JPS6078102A - ブレ−キバルブ - Google Patents
ブレ−キバルブInfo
- Publication number
- JPS6078102A JPS6078102A JP18512883A JP18512883A JPS6078102A JP S6078102 A JPS6078102 A JP S6078102A JP 18512883 A JP18512883 A JP 18512883A JP 18512883 A JP18512883 A JP 18512883A JP S6078102 A JPS6078102 A JP S6078102A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spool
- pressure
- relief
- motor
- oil groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液圧モータ等の各種液圧アクチュエータのブレ
ーキパルプに関する。
ーキパルプに関する。
従来のこの種ブレーキバルブにおいては、液圧モータの
起動力を増大するためリリーフバルブの設定圧を高くす
ると液圧モータが停止する際、急激に停止し衝撃が大き
くなり、一方、液圧モニタの停止時における衝撃を低減
するため、リリーフバルブの設定圧を低くすると、液圧
モータの起動力が不足するという不具合があった。
起動力を増大するためリリーフバルブの設定圧を高くす
ると液圧モータが停止する際、急激に停止し衝撃が大き
くなり、一方、液圧モニタの停止時における衝撃を低減
するため、リリーフバルブの設定圧を低くすると、液圧
モータの起動力が不足するという不具合があった。
本発明は上記問題点に対処するため発明されたもので、
その要旨とするところは、ブレーキバルブのカウンタバ
ランス用スプールに1対の設定圧が低圧のリリーフバル
ブを内蔵させ、上記スプールのストローク位置により上
記リリーフバルブの出口通路面積を加減して上記スプー
ルの中立方向への戻り速度を初めは速く、中立に近付く
と遅くなるようにしたことを特徴とするブレーキパルプ
にある。
その要旨とするところは、ブレーキバルブのカウンタバ
ランス用スプールに1対の設定圧が低圧のリリーフバル
ブを内蔵させ、上記スプールのストローク位置により上
記リリーフバルブの出口通路面積を加減して上記スプー
ルの中立方向への戻り速度を初めは速く、中立に近付く
と遅くなるようにしたことを特徴とするブレーキパルプ
にある。
本発明においては、上記構成を具えているので、液圧モ
ータ等の液圧アクチュエータを起動する際にはIJ +
J−フバルプの設定圧が低く設定されているのでスプー
ルに内蔵されたリリーフバルブは作動すると−とばなく
、システム圧はメインリリーフ弁の設定圧によって決ま
るので、起動力の低下は生じない。そして、液圧アクチ
ュエータを停止させる際には、スプールのストローク位
置によりリリーフバルブの出口通路面積を加減しスプー
ルの中立方向への戻り行程の初期のある期間、リリーフ
バルゾを作動させ、スプールの中立方向への戻り速度を
初めは速く、中立に近付くと遅くなるようにしたので液
圧モータにキャビテーションや異常ピーク圧を発生させ
ることなく円滑に停止させることが可能になる。しかも
、リリーフパルプをカウンタバランス用スプールに内蔵
させタッチツレ−キノでルゾが小型軽量となり安価に製
造することができる。
ータ等の液圧アクチュエータを起動する際にはIJ +
J−フバルプの設定圧が低く設定されているのでスプー
ルに内蔵されたリリーフバルブは作動すると−とばなく
、システム圧はメインリリーフ弁の設定圧によって決ま
るので、起動力の低下は生じない。そして、液圧アクチ
ュエータを停止させる際には、スプールのストローク位
置によりリリーフバルブの出口通路面積を加減しスプー
ルの中立方向への戻り行程の初期のある期間、リリーフ
バルゾを作動させ、スプールの中立方向への戻り速度を
初めは速く、中立に近付くと遅くなるようにしたので液
圧モータにキャビテーションや異常ピーク圧を発生させ
ることなく円滑に停止させることが可能になる。しかも
、リリーフパルプをカウンタバランス用スプールに内蔵
させタッチツレ−キノでルゾが小型軽量となり安価に製
造することができる。
以下、本発明を図示の実施例を参照しながら具体的に説
明する。第」図ないし第3図において、(4)はブレー
キパルプの本体で切換弁(2)へのポート(14) (
14’ )及び液圧モータ(3)への出入口ポートa8
(18’)を有している。又本体(4)の摺動穴内に摺
動可能に内装されたスプール(5)の両端はスイープ(
カ(7勺を介してバネ(6)(6’) Kより中立方向
に押されている。本体(4)の摺動太軸上には、バネ室
a3(13’) 、m溝α5) (15’) Qe (
16’) ソしテ(in (17’ )れている。そし
て、ポート◇41(14’)からバネ室Q3(13’)
へ至る通路(財)(24’ )の途中にはそれぞれ絞り
a2、(12’)が設けられている。一方、ボー)Q4
) (14’) カラ油溝([71(17’) ヘノA
路C1’51 (25’)の途中には油溝(17)(1
7’)への流れのみを許すチェックポイント0ω(10
’)が設けられている。一方、スプール(5)(7T)
外周ニハ油溝(211、(21′)、c4、(22’)
が設けられ、スプール(5)の外径摺動部の両端にスリ
ット(ハ)、 (23’)が設けられている。そして、
スチール(5)の内部には油溝(17’)と(217と
を結ぶ通路aωの途中釦介装されたリリーフパルプのポ
イント(8)がバネ(9厩よって押圧され通路Hな遮断
している。同様に、油溝aηと(21’)とを結ぶ通路
(19’)の途中に介装されたポはット(8′)がバネ
(9′)によって押圧されて通路(19’)を遮断して
いる。なお、(7)はメインリリーフパルプ、OI)は
タンクである。
明する。第」図ないし第3図において、(4)はブレー
キパルプの本体で切換弁(2)へのポート(14) (
14’ )及び液圧モータ(3)への出入口ポートa8
(18’)を有している。又本体(4)の摺動穴内に摺
動可能に内装されたスプール(5)の両端はスイープ(
カ(7勺を介してバネ(6)(6’) Kより中立方向
に押されている。本体(4)の摺動太軸上には、バネ室
a3(13’) 、m溝α5) (15’) Qe (
16’) ソしテ(in (17’ )れている。そし
て、ポート◇41(14’)からバネ室Q3(13’)
へ至る通路(財)(24’ )の途中にはそれぞれ絞り
a2、(12’)が設けられている。一方、ボー)Q4
) (14’) カラ油溝([71(17’) ヘノA
路C1’51 (25’)の途中には油溝(17)(1
7’)への流れのみを許すチェックポイント0ω(10
’)が設けられている。一方、スプール(5)(7T)
外周ニハ油溝(211、(21′)、c4、(22’)
が設けられ、スプール(5)の外径摺動部の両端にスリ
ット(ハ)、 (23’)が設けられている。そして、
スチール(5)の内部には油溝(17’)と(217と
を結ぶ通路aωの途中釦介装されたリリーフパルプのポ
イント(8)がバネ(9厩よって押圧され通路Hな遮断
している。同様に、油溝aηと(21’)とを結ぶ通路
(19’)の途中に介装されたポはット(8′)がバネ
(9′)によって押圧されて通路(19’)を遮断して
いる。なお、(7)はメインリリーフパルプ、OI)は
タンクである。
しかして、液圧モータ(3)を駆動するには、第2図に
示すように切換弁(2)のスプールを右に動カル(1)
の位置にするとポンプ(1)からの圧油は切換弁(2)
を通りブレーキバルブのポートα住人る。ポートUK来
た圧油はチェックポイント(if)を開きポートQ81
を通ってモータ(3)K達するとともに、絞りa2を通
ってバネ室Q3)に入り、スプール(5)をバネ(6’
)K抗して右に移動させる。スプール(5)が一定の距
離布に動くと、油溝(17つと(15勺はスプール(5
)の油溝(22’ )を介して結ばれこの結果モータ(
3)の出口通路がタンクc3ηに通じるためモータ(3
)は回転を始める。この状態においてリリーフパルプの
ポイント(8勺の出口室である油溝(16りは油溝(1
5’)及びバネ室(13勺とも遮断されているので、油
溝a7)内の圧力が高くなってもポイント(8つは開か
ない。このため液圧モータ(3)へ流入する圧力を制限
するものはメインリリーフパルプOQであり、スプール
(5)内のリリーフパルプの設定圧が低くてもモータ(
3)の起動方不足は生じない。
示すように切換弁(2)のスプールを右に動カル(1)
の位置にするとポンプ(1)からの圧油は切換弁(2)
を通りブレーキバルブのポートα住人る。ポートUK来
た圧油はチェックポイント(if)を開きポートQ81
を通ってモータ(3)K達するとともに、絞りa2を通
ってバネ室Q3)に入り、スプール(5)をバネ(6’
)K抗して右に移動させる。スプール(5)が一定の距
離布に動くと、油溝(17つと(15勺はスプール(5
)の油溝(22’ )を介して結ばれこの結果モータ(
3)の出口通路がタンクc3ηに通じるためモータ(3
)は回転を始める。この状態においてリリーフパルプの
ポイント(8勺の出口室である油溝(16りは油溝(1
5’)及びバネ室(13勺とも遮断されているので、油
溝a7)内の圧力が高くなってもポイント(8つは開か
ない。このため液圧モータ(3)へ流入する圧力を制限
するものはメインリリーフパルプOQであり、スプール
(5)内のリリーフパルプの設定圧が低くてもモータ(
3)の起動方不足は生じない。
また、液圧モータ(3)を停止するには、第3図に示す
ように切換弁(2)のスプールを中立(1)の位置に戻
す。するとポートα化圧油が送られなくなるのでバネ室
a3の圧力も低下する。このためスプール(5)はバネ
(6勺により中立位置に戻ろうと左方へ移動し、油溝(
15’ )と(17’)とを結ぶ通路面積は次第に小さ
くなり遂には閉じられる。一方、モータ(3)は慣性に
より回転を続けようとするが、出口通路面積が次第に小
さくなるためポー) (18’)及び油溝(17’)の
圧力は上昇する。第3図は、スプール(5)が中立方向
に向って左方へ移動し油溝(15’)と(17’)とは
遮断したが、油溝aeとaっはまだ連通しているときの
状態を示している。この状態において油溝(17勺の圧
力が上昇して所定圧になると。
ように切換弁(2)のスプールを中立(1)の位置に戻
す。するとポートα化圧油が送られなくなるのでバネ室
a3の圧力も低下する。このためスプール(5)はバネ
(6勺により中立位置に戻ろうと左方へ移動し、油溝(
15’ )と(17’)とを結ぶ通路面積は次第に小さ
くなり遂には閉じられる。一方、モータ(3)は慣性に
より回転を続けようとするが、出口通路面積が次第に小
さくなるためポー) (18’)及び油溝(17’)の
圧力は上昇する。第3図は、スプール(5)が中立方向
に向って左方へ移動し油溝(15’)と(17’)とは
遮断したが、油溝aeとaっはまだ連通しているときの
状態を示している。この状態において油溝(17勺の圧
力が上昇して所定圧になると。
通路(I[有]を遮断しているポイント(8)はバネ(
9)に抗してリフトし、油溝(17’)とQeを開通さ
せる。油溝α0に流れてきた油はスプール(5)の油溝
(2IJを通り、油溝αりに流れる。一方、モータ(3
)の回転とともに油溝α゛ηの圧力は負圧になろうとす
るため、チェックポはット(10)がリフトし、油溝(
151の油は油溝σηを通ってモータ(3)に吸込まれ
る。このようにして、モータ(3)の慣性体の運動エネ
ルギーを+)I) −−yバルブにより熱エネルギーに
変換して、慣性体を停止させる。さらに、スプール(5
)が中立方向に移動して油溝αeから油溝a5への通路
が遮断されると、リリーフパルプのポペット(8)は閉
じ、その結果、モー タ(3)は?14]圧ロックされ
る。この一連f)作動vcおいて、スプール(5)の右
方ストロークエンドから中立までの戻り速度が性能に大
きく影響を与える。
9)に抗してリフトし、油溝(17’)とQeを開通さ
せる。油溝α0に流れてきた油はスプール(5)の油溝
(2IJを通り、油溝αりに流れる。一方、モータ(3
)の回転とともに油溝α゛ηの圧力は負圧になろうとす
るため、チェックポはット(10)がリフトし、油溝(
151の油は油溝σηを通ってモータ(3)に吸込まれ
る。このようにして、モータ(3)の慣性体の運動エネ
ルギーを+)I) −−yバルブにより熱エネルギーに
変換して、慣性体を停止させる。さらに、スプール(5
)が中立方向に移動して油溝αeから油溝a5への通路
が遮断されると、リリーフパルプのポペット(8)は閉
じ、その結果、モー タ(3)は?14]圧ロックされ
る。この一連f)作動vcおいて、スプール(5)の右
方ストロークエンドから中立までの戻り速度が性能に大
きく影響を与える。
即ち、戻り速度が遅いときはスプール(5)の油溝(2
2’)を通ってタンクG1Jへ流れる油量が多くなりモ
ータ(3)にキャビテーションが発生する。一方、逆に
戻り速度が速い場合には、モータ(3)が停止しないの
にモータ(3)に油圧ロックがかかることに1より、異
常ピーク圧が発生しモータ(3)等に損傷を与える恐れ
があるのでスプール(5)の戻り速度を最初は速(、そ
してその中立付近に近づ(と遅くなる様に戻り速度を2
段階とするため、絞り(LID(12’)及びスプール
(5)の外径摺動部の両端にスリットC□□□(23’
)が設けられている。即ち、第2図の状態においては
バネ室0.31内の油はスリット(ハ)→油溝(16)
→油溝Qυ→油溝(IQを通り、またバネ室α段から絞
りaりを通る2つの通路より排出されるので、スプール
(5)の戻り速度は速いが第3図の状態では、バネ室(
13)の油は絞り(121のみを通って排出されるので
速度は遅い。以上のようにモータ(31の起動力を低下
させることなくモータ(3)の慣性体の運動エネルギに
応じて、リリーフパルプの設定圧を設定することにより
モータ(3+を円滑にショックのない停止が可能となる
。以上、′モータ(3)を正転させた場合について説明
したが切換弁(2)のスプールを1位置に動かすと液圧
モータ(3+を逆転させることができ、他の作用は正転
の場合と同様である。
2’)を通ってタンクG1Jへ流れる油量が多くなりモ
ータ(3)にキャビテーションが発生する。一方、逆に
戻り速度が速い場合には、モータ(3)が停止しないの
にモータ(3)に油圧ロックがかかることに1より、異
常ピーク圧が発生しモータ(3)等に損傷を与える恐れ
があるのでスプール(5)の戻り速度を最初は速(、そ
してその中立付近に近づ(と遅くなる様に戻り速度を2
段階とするため、絞り(LID(12’)及びスプール
(5)の外径摺動部の両端にスリットC□□□(23’
)が設けられている。即ち、第2図の状態においては
バネ室0.31内の油はスリット(ハ)→油溝(16)
→油溝Qυ→油溝(IQを通り、またバネ室α段から絞
りaりを通る2つの通路より排出されるので、スプール
(5)の戻り速度は速いが第3図の状態では、バネ室(
13)の油は絞り(121のみを通って排出されるので
速度は遅い。以上のようにモータ(31の起動力を低下
させることなくモータ(3)の慣性体の運動エネルギに
応じて、リリーフパルプの設定圧を設定することにより
モータ(3+を円滑にショックのない停止が可能となる
。以上、′モータ(3)を正転させた場合について説明
したが切換弁(2)のスプールを1位置に動かすと液圧
モータ(3+を逆転させることができ、他の作用は正転
の場合と同様である。
かくして、モータ(3)の起動力を低下させることなく
モータ(3)をその慣性体の大きさに応じて円滑に停止
させることが可能となり、しかもリリーフパルプをスプ
ール(5)に内蔵させることにより、ブレーキバルブの
小型軽量化及び低コスト化が達成できる。
モータ(3)をその慣性体の大きさに応じて円滑に停止
させることが可能となり、しかもリリーフパルプをスプ
ール(5)に内蔵させることにより、ブレーキバルブの
小型軽量化及び低コスト化が達成できる。
図面は本発明の1実施例を示し、第1図は中立時、第2
図はモータの正転時、第6図はモータの停止操作時の状
態をそれぞれ示す断面図である。 カウンタノミランス用スプール・・−(51、リリーフ
パルプのポペット・・・(8)、(8′)。
図はモータの正転時、第6図はモータの停止操作時の状
態をそれぞれ示す断面図である。 カウンタノミランス用スプール・・−(51、リリーフ
パルプのポペット・・・(8)、(8′)。
Claims (1)
- ブレーキバルブのカウンタバランス用スプールに1対の
設定圧が低圧のリリーフバルブを内蔵させ、上記スプー
ルのストローク位置により上記す′リーフパルプの出口
通路面積を加減して上記スプールの中立方向への戻り速
度を初めは速く、中立に近付(と遅(なるようにしたこ
とを特徴とするブレーキバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18512883A JPS6078102A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | ブレ−キバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18512883A JPS6078102A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | ブレ−キバルブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078102A true JPS6078102A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0463245B2 JPH0463245B2 (ja) | 1992-10-09 |
Family
ID=16165357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18512883A Granted JPS6078102A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | ブレ−キバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078102A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102078U (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-14 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP18512883A patent/JPS6078102A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102078U (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0463245B2 (ja) | 1992-10-09 |
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