JPS5848763B2 - アクチュエ−タのブレ−キ回路 - Google Patents

アクチュエ−タのブレ−キ回路

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JPS5848763B2
JPS5848763B2 JP15415577A JP15415577A JPS5848763B2 JP S5848763 B2 JPS5848763 B2 JP S5848763B2 JP 15415577 A JP15415577 A JP 15415577A JP 15415577 A JP15415577 A JP 15415577A JP S5848763 B2 JPS5848763 B2 JP S5848763B2
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JP
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valve
pressure
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relief valve
relief
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英昭 吉松
汎司 村田
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Kobe Steel Ltd
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Kobe Steel Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、アクチュエータのブレーキ回路に関するもの
である。
従来、この種のブレーキ回路としては、第6図に示す(
実開昭52−74996号)ものがあった。
第6図に示すブレーキ回路Iaは、アクチュエータ6(
以下油圧モータ6と記す。
)に油圧ポンプ1が、切換弁2、給排管路4,5を介し
て接続する油圧モータ6の駆動回路に、設けてあり、給
排管路4,5及び排出管路20が接続する。
このブレーキ回路Iaは、バランスピストン型のリリー
フ弁R3を備え、このIJ IJ−フ弁R3の入口側に
逆止弁8at8a’を介して給排管路4,5に接続する
と共に、出口側は、逆止弁15a,15a’を介して給
排管路4,5と排出管路20を介してタンク3に接続す
る構戒である。
このブレーキ回路は、切換弁2を図示の切換位置bに操
作した油圧モータ6が矢印b,方向へ駆動中において、
切換弁2を中立位置に操作すると、油圧ポンプ1の吐出
側がタンク3へ接続されると共に給排管路4,5が遮断
される。
このため油圧モータ6への圧油の給排が断たれるが、油
圧モータ6には、油圧モータ6が駆動する被駆動体(例
えば、建設機械のブーム。
)を駆動するものがあるから、圧油の給排が断たれても
被駆動体の慣性力により、矢印b1の方向へ駆動される
ので、油圧モータ6は、慣性力により、給排管路5へ圧
油を送出する。
この圧油は、ブレーキ回路Iaの逆止弁8a′を介して
IJ IJ−フ弁R3を経て排出管路20からタンク3
へ流出するので、給排管路5の油圧は、IJ IJ−フ
弁R3の設定圧力に保持され、油圧モータ6には、IJ
IJ−フ弁R3の設定圧に相当するブレーキカが作用
するものである。
このブレーキ回路Iaに使用されているリリーフ弁R3
は、バランスピストン型であるため、オーバライド特性
のオーバライド圧力が小さく、第4図に点線で示すよう
に、急激な変化となる。
このためIJ IJ−フ弁R3の設定圧力を高圧に設定
すると、油圧モータ6の慣性力の減少にもかかわらず給
排管路5内の油圧を高圧に保持することになり、慣性力
よりブレーキカが大きくなって油圧モータ6が急激に停
止され、衝撃が発生する。
この衝撃を防止するためIJ IJ−フ弁R3の設定圧
力を低圧に設定すると、ブレーキカが弱くなり切換弁2
を切換位置bから中立位置aに切り換えてから油圧モー
タ6が停止するまでの時間が長くなり、油圧モータ6の
停止位置の制御が困難になるものである。
本発明は、アクチュエータの駆動回路においてアクチュ
エータに作用する慣性力の減少に応じてブレーキカを減
少させ、アクチュエータに衝撃を発生させることなくか
つ短時間で停止させることをその技術的課題とするもの
である。
この技術的課題を解決するための第1の技術的手段は、
アクチュエータに接続する給排管路の間又は給排管路と
排出管路との間に、バランスピストン型の第1リリーフ
弁と第2リリーフ弁を並列に設け、第1リリーフ弁の設
定圧力を第2リリーフ弁の設定圧力より高圧に設定する
と共に第2リリーフ弁の入口側に絞りを設けたものであ
る。
この技術的手段では、アクチュエータへの圧油の給排が
遮断され、アクチュエータに作用する慣性力が大きいと
きの大流量、高圧の圧油が、第1、第2リリーフ弁の双
方に作用するが、第2リリーフ弁を通過する流量が絞り
により制限を受けるので、第1リリーフ弁の設定圧まで
達し、アクチュエータには、第1リリーフ弁の設定圧力
に応じたブレーキカが作用する。
このブレーキカによりアクチュエータに作用する慣性力
が減少されると第1リリーフ弁は、そのオーバライド特
性に従って、通過流量を制限するが、第2リリーフ弁は
、作動状態にあるので、第2リリーフ弁を通過する流量
は、絞りにより制限されるので、アクチュエータには、
この絞りの特性によるブレーキ力が作用する。
この様にしてアクチュエー夕に作用するブレーキカが、
慣性力の減少に応じて減少させられ、給排管路の油圧が
第2リリーフ弁の設定圧力に達すると第2リリーフ弁の
作動が停止して、アクチュエータを停止させるものであ
る。
このようにこの技術的手段によると、アクチュエータへ
の圧油の給排が遮断されてから停止にいたるまでの間に
は、慣性力の減少に応じたブレーキカを作用させること
によりアクチュエータの停止時の衝撃の発生を防止する
と共にアクチュエータの停止までの時間を短縮するもの
である。
以上の構戒を有する本発明は、以下に記す特有の効果を
有するものである。
第6図に示す従来のブレーキ回路Iaはそのリリーフ弁
R3を、直動型のIJ IJ−フ弁にしてオーバライド
特性のオーバライド圧力を大きな値にすることにより、
アクチュエータに作用する慣性力の減少に応じたブレー
キカを得ることができるものである。
しかし、直動型のIJ IJ−フ弁は、その主弁に対し
て油圧による押圧力とばねによる押圧力とが対向して作
用する構成であり、オーバライド圧力を大きくするため
には、主弁の移動量を太きくし主弁が形戒する開口面積
の変化を小さくする必要があるが、主弁の移動によりば
ねの押圧力が変化し、主弁が形成する開口面積の増加に
伴なってばねの押圧力が増加するものであるから、主弁
に作用する油圧による押圧力とばねの押圧力とが開口面
積の増減によってバランスするものであるので、主弁が
振動しやすく、このために安定したブレーキカを得れな
くなる。
また別の手段として、第6図に示すように、絞りS,と
、スプール式の切換弁2aを直列に接続した回路2bを
、IJ IJ−フ弁R3に並列に設け、スプール式の切
換弁2aのスプールの一端をばねで押圧し他端にパイロ
ット油圧を作用させ、このスプール式の切換弁2aの作
動圧力をIJ IJ−フ弁R3の設定圧力より小さな値
に設定する構成が考えられる。
しかし、この技術的手段においても、スプール式の切換
弁2aは、スプールを介してばね力と油圧力が対向して
作用するので、スプール式の切換弁2aの作動設定圧附
近の油圧の変動によりスプール式切換弁2aのスプール
が振動して、前述と同様に安定したブレーキカを得にく
いものである。
本発明は、バランスピストン型のリリーフ弁を2つ用い
、この2つのIJ IJ−フ弁の設定圧力の一方を他方
より高圧設定すると共に、低圧に設定したIJ IJ−
フ弁の上流側に絞りを設けるか、あるいは、低圧のIJ
IJ−フ弁の主弁が、そのIJ IJ−フ弁の作動時
に絞りを構成する構戒としたものである。
そして、バランスピストン型のリリーフ弁は、パイロッ
ト弁の作動により主弁の絞り孔を介して圧油が流れ、こ
の圧油の流れにより絞り孔の前後に生じる圧力差によっ
て主弁が作動するものであるから、主弁に対するばねの
押圧力の変化がなく、極めて安定した作動が得られさら
に高圧のIJ IJ一フ弁の作動と同時に作動している
低圧のIJ IJ−フ弁を作動させ、油圧が低圧のIJ
IJ−フ弁に達するまでは、絞りの特性によるブレー
キカを作用させ、圧力変動に対応して振動する要素をな
くすることができるので、安定したブレーキカを得るこ
とができる。
以下、本発明の実捲例について述べる。
第1図、第2図において、■はブレーキ回路、■は、切
換弁ユニットである。
切換弁ユニット■は、従来周知の切換弁2を主体とする
もので、油圧ポンプ1及びタンク3の側と、油圧モータ
6に対する給排管路4及び5の側との間に設けられてお
り、その間の接続の切換及び遮断を行うようになってい
る。
11は逆止弁、12はIJ IJ−フ弁、15はキャビ
テーション防止用の、逆止弁である。
切換弁2は遮断状態の中立位置a、油圧モータの正転位
置b、同逆転位置Cの3つの切換位置をとり得るもので
ある。
なお、油圧モータ6はブームを旋回させるものとする。
ブレーキ回路■は、油圧モータ6の正転及び逆転の各々
に対して1組づつ設けてあり、それは第1リリーフ弁R
1、第2リリーフ弁R2からなるものと、第1リリーフ
弁R′1、第2リリーフ弁R′2からなるものである。
第1リリーフ弁R1とR′,は同じ構戒のもので、その
オーバライド特性も同一である。
そして、第1リリーフ弁R, , R’1は、その設定
圧が140咎であり、第2リリーフ弁R2とR’2は設
定圧が70〜であり、いづれも流入口に絞り7,7′を
有している。
、第1、第2リリーフ弁R1及びR2の具体的な構.造
の1例を第2図に示す。
同図に見られるように第1リリーフ弁R,は主弁9、ボ
ペット弁10を具備するバランスピストン型のもので給
排管路5に連らなる流入口の油圧が設定圧を越えるとポ
ペット弁10が開弁して主弁9が開弁し、出口側管路2
0側へ油圧を逃すようになっている。
また第2リリーフ弁R2は主弁9の前に絞り7を設けて
ある。
絞り7の存在は主弁9が開弁したとき、第2リリーフ弁
R2を油圧が設定圧の70化を越えて上昇する間に出口
側への流出量を徐々に増大させるような、開口面積にし
ている。
すなわち、第2リリーフ弁R2は上昇する油圧が70鵞
近くに達すると出口側へ流出を始め絞り7は、油圧の上
昇に従って流出量が徐々に増大して油圧が1405程度
になると流出量が最大(201/Irult’)になる
ように制限する。
このような第1、第2リリーフ弁R1, R2を並列に
設置した場合の特性は第3図に示すようになる。
なお、第1図における8,8′は逆止弁、20は第1、
第2リリーフ弁R1,R2,R′1,R′2に共通の排
出管路である。
このように構成された油圧回路は、切換弁2が中立位置
aの切換位置である場合、給排管路4,5を遮断し、油
圧ポンプ1の吐出油は切換弁2を介してタンク3へ排出
され、油圧モータ6は停止している。
次に、切換弁2が正転位置bあるいは逆転位置Cの切換
位置とされた場合、油圧ポンプ1の吐出油は切換弁2を
介して給排管路4,5の何れか一方を通って油圧モータ
6へ供給され、油圧モーク6を回転させ他方の給排管路
を通り再び切換弁2を通ってタンク3に排出される。
油圧モータ6の回転によりブームが旋回する。
そしてブームを所定の位置に止めるために切換弁2を中
立位置aに戻すと、前記のように給排管路4,5が遮断
される。
これによって油圧モーク6は圧油が供給されないから回
転を停止しようとするが、ブームが慣性力のためさらに
旋回しようとするため、例えば今まで油圧モータ6へ給
排管路4から油圧が供給されていたとすると、モータ6
はブームから同じ方向の回転力を受けるので、給排管路
5内の油圧が急激に上昇することになる。
この圧力がブレーキカとなり、ブームの慣性力に打ち勝
ってブームを停止させるのである。
その場合に第1、第2リリーフ弁R1, R2が次のよ
うに作用する。
すなわち、第4図に示すように、切換弁2の中立位置a
への切り換えにより、給排管路4,5が遮断されるが、
モータ6は、ブームの慣性力により回転を続けるので、
給排管路5内の油圧が上昇し始める。
この油圧が、第2リリーフ弁R2のパイロット弁10の
クラツキング圧力(第3図b1の値50製)に達すると
パイロット弁10が、弁座より離座するが、さらに上昇
し第2リリーフ弁R2の設定圧力(第3図b2の値70
5)でその主弁9が弁座より完全に離座して油圧給排管
路5内の圧油が、絞り7、第2リリーフ弁R2を介して
管路20へ流出し始める。
しかしブームの慣性力は充分減少していないので、給排
管路5内の油圧はさらに上昇を続け、その圧力が第1リ
リーフ弁R1のクラツキング圧力(第3図b3の値約1
20製)になるとそのパイロット弁10が弁座より離座
しさらに油圧が上昇し続け第1リリーフ弁R1の主弁9
が弁座より離座し始める。
従って油圧給排管路5内の圧油は、第1リリーフ弁R1
並びに絞り7、第2リリーフ弁R2を介して管路20へ
流出し始めるが、絞り7、第2リリーフ弁R2を介して
流出するリリーフ流量は、絞り7により給排管路5内の
油圧の上昇と共に制限され、そのIJ IJ−フ流量が
値b ( 2 0 17mm)に達すると、その後の圧
力上昇に対して絞り7、第2リリーフ弁R2を介して流
出するリリーフ流量より、第1リリーフ弁R1を介して
流出するリリーフ流量が大きくなるため、その後の油圧
の上昇は、第1リリーフ弁R1のオーバライド特性に応
じて上昇する。
このようにして、給排管路5内の油圧が第1 1J I
J−フ弁R1の設定圧力(第3図b3の値140%)に
達すると、その主弁9が弁座より完全に離座し給排管路
5内の油圧を1 4 0勧こ保持する。
給排管路5内の油圧が140〜まで上昇すると油圧モー
タ6には、この油圧に相当するブレーキカが作用するの
で、ブームの慣性力が減少し始める。
このブームの慣性力の減少により、油圧モータ6の回転
力と回転数が減少し始めると、給排管路5内の油圧は、
第1リリーフ弁R1、オーバライド特性(第3図の曲線
C/)と絞り7の特性(第3図e)に従って減少する。
このため、ブームの旋回速度も第5図曲線B,Dに示す
ように低下する。
そして、給排管路5内の油圧が、第2リリーフ弁R2の
クラツキング圧力に達すると、そのパイロット弁10が
着座するので、油圧給排管路5は、完全に遮断されモー
タ6も停止する。
なお、ブームが上記とは逆方向に旋回して停止するよう
なときは、油圧が給排管路5から油圧モータ6へ供給さ
れ、給排管路4からクンク3へ排出される状態が切換弁
2によって遮断されるのであるから、給排管路4内の圧
力が上昇する。
この状態は前記した給排管路5内の圧力が上昇及び下降
する場合と全く同様に第1、第2リリーフ弁R/1R′
2が動作するので説明を省略する。
次に、他の実症例について述べる。
他の実癩例は、第2図に示した前記実捲例の絞り7と第
2リリーフ弁R2の代りに第2リリーフ弁R“2として
、第7図aに示すIJ IJ−フ弁を用いるものである
。
この第2リリーフ弁R!2は、第7図aに示すように、
主弁9に、切り欠き11を設け、この切り欠き11は、
第7図aに示すように、主弁9が作動しない位置にある
とき、本体の内孔により閉鎖され、第7図bに示すよう
に主弁9が作動する位置では、絞りを形成するものであ
る。
第2リリーフ弁R″2を第2リリーフ弁R2と絞り7の
代りに設けたブレーキ回路において、油圧モータ6に作
用するブームの慣性力による油圧が作用すると、第1リ
リーフ弁R1と第2リリーフ弁R“2の双方が同時に作
動し、油圧モータ6の慣性力の減少に従って給排管路5
の油圧は、第1リリーフ弁R1のオーバライド特性(第
3図c/ )に従って減少し、さらに慣性力が減少する
と、第2リリーフ弁R“2の主弁9に設けた切り欠き1
1による絞りの特性(第3図C)に応じて減少するので
、第1の実捲例の場合と同様の作用を行なう。
上記実捲例においてはアクチュエータがブーム旋回用で
あるために2組のブレーキ回路を設けたものについて説
明したが、巻上ウインチのように一方向にのみ慣性力が
働く場合にはそれに対応して1組でよく、また、上記実
権例の排出側管路20はタンクに接続する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の1実症例を示す油圧回路図、第2図
は同実維例のIJ IJ−フ弁の具体的な構造の1例を
示す縦断面図、第3図は同実症例のブレーキ回路の特性
を示す線図、第4図は同実椎例のブレーキ作用時の管路
の内圧の時間的変化を示す線図、第5図は圧力及びブー
ムの旋回速度の時間的変化を示す線図、第6図は従来の
ブレーキ回路図、第7図aはこの発明の他の実捲例のI
J IJ−フ弁の要部断面図、第7図bは第7図aの作
動状態の断面図である。 1・・・・・・油圧ポンプ、2・・・・・・切換弁、3
・・・・・・油タンク、■・・・・・・切換弁ユニット
、4,5・・・・・・油圧給排管路、6・・・・・・ア
クチュエータ(油圧モータ)、7,7′・・・・・・絞
り、8,8′・・・・・・逆止弁、9・・・・・・主弁
、11・・・・・・切り欠き、20・・・・・・管路、
■・・・・・・ブレーキ回路、R1,R’・・・・・・
第1リリーフ弁、R2,R′2・・・・・・第2リリー
フ弁、R“2・・・・・・第2リリーフ弁。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 油圧ポンプに切換弁及び給排管路を介して接続する
    アクチュエータを備えたアクチュエータの駆動回路にお
    いて、前記給排管路の間又は給排管路と排出管路の間に
    バランスピストン型の第1リリーフ弁と第2リリーフ弁
    とを並列に設け、第IIJ IJ−フ弁の設定圧力を第
    2リリーフ弁の設定圧力より高い設定圧力とすると共に
    第2リリーフ弁の入口側に絞りを設けたアクチュエータ
    のブレーキ回路。
JP15415577A 1977-12-20 1977-12-20 アクチュエ−タのブレ−キ回路 Expired JPS5848763B2 (ja)

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