JPS607816B2 - 桁あふれ検出及び訂正回路 - Google Patents

桁あふれ検出及び訂正回路

Info

Publication number
JPS607816B2
JPS607816B2 JP52114845A JP11484577A JPS607816B2 JP S607816 B2 JPS607816 B2 JP S607816B2 JP 52114845 A JP52114845 A JP 52114845A JP 11484577 A JP11484577 A JP 11484577A JP S607816 B2 JPS607816 B2 JP S607816B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
overflow
ofn
flip
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP52114845A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5448136A (en
Inventor
晃 金政
尚 坂口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
Priority to JP52114845A priority Critical patent/JPS607816B2/ja
Priority to US05/943,836 priority patent/US4215415A/en
Publication of JPS5448136A publication Critical patent/JPS5448136A/ja
Publication of JPS607816B2 publication Critical patent/JPS607816B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は桁あふれ検出及び訂正回路に関する。
2次巡回形ディジタルフィルタ等において、加算器にお
いて生じる桁あふれはリミットサイクルと呼ばれる発振
現象を引き起す可能性があり問題となる。
このため、桁あふれ検出回路と桁あふれ訂正回路が必要
となる。以下の説明では、入出力データはすべて2の橘
数表示とし、最4・重みビット(以下LSBと略称)が
時間的に最初にくるような直列データ形式とする。
第1図は、従来から用いられている桁あふれ検出回路の
一例を示したものである。
端子1,2には加算すべき2つのデータが入力され、端
子3には加算後のデータが入力される。
さらに端子4には極性を表示するための符号ビット(以
下MSBと略称)の位置を示すパルスが入力される。加
算前の2個の入力データの符号(極性)が共に負(“1
”)でありかつ加算後のデータの符号が正ぐ0”)であ
る場合には、NAND素子10の出力は“1”となって
端子10川こ出力され、負の桁あふれを起こしたことを
示す。
逆に、加算すべき2つの入力データの符号が共に正ぐ0
”)でありかつ加算後のデータの符号が負(“1”)で
ある場合には、NAND素子20の出力は“1”となっ
て端子200に出力され、正の桁あふれを起こしたこと
を示す。
第2図は従来から用いられている桁あふれ訂正回路の一
例を示したものである。
端子1,2には正の桁あふれを検出した情報が入力され
端子3,4には負の桁あふれを検出した情報が入力され
る。
ここでは、第1図に示すような桁あふれ検出回路が2組
前段にあると想定している。また、端子5には絶対値が
最大の正の数が入力され、端子6には絶対値が最大の負
の数が与えられる。以上のような構成により桁あふれを
起こした場合、符号に応じた絶対値の最大数が端子8に
得られる。また、桁あふれを起こさない時には、端子7
に入力されたデータが、そのまま端子8に出力される。
第3図は第1図に示した桁あふれ検出回路と第2図に示
した桁あふれ訂正回路とを組合わせて構成した桁あふれ
検出及び訂正回路のブロック図である。
参照数字1川ま第1図に示した桁あふれ検出回路、参照
数字20及び30はフリップフロップ「参照数字40は
正および負の最大数発生回路、参照数字50は第2図に
示した桁あふれ検出回路および参照数字60は1語長分
のシフトレジスタである。
第1図に示したように端子1,2には加算すべき2つの
データが入力され、端子3には加算後のデータが入力さ
れる。
また、正の桁あふれが起こった時、MSBの時点で端子
1 1が“1”となり、負の桁あふれが起こった時MS
Bの時点で端子12が“1”となる。従って、桁あふれ
を起こしたデータを訂正するためにはフリツプフロツプ
20及び21を用いて桁あふれを起したか否かの情報を
一語長(1データ)分保持しておく必要がある。さらに
加算後のデータはシフトレジスタ6川こ与えられ、1語
長分遅延させた出力61と正および負の最大数発生回路
40の出力41及び42とフリップフロップ30の出力
31とを桁あふれ訂正回路50の入力とすれば、端子4
には桁あふれを訂正した出力データが得られる。以上述
べたように、従釆の桁あふれ検出回路及び桁あふれ訂正
回路には、SS1(スモール・サイズド・インチグレイ
テツド・サーキット)を用いられるためにICの個数も
多く、ハードウェア規模の増大を招く欠点がある。本発
明の目的は桁あふれ検出回路と桁あふれ訂正回路を一体
化しその構成を簡単にした桁あふれ検出及び訂正回路を
提供することにある。
本発明の他の目的は回路規模の小さい桁あふれ検出及び
訂正回路を提供することにある。
本発明の桁あふれ検出及び訂正回路は8入力2出力の読
出し専用メモリ(以下ROMと略称)と、第1および第
2の2個のフリップフロップと、2−1セレクタと、シ
フトレジスタとを備え、加算すべき2個の直列データ×
及びYと加算後の直列データZnと前記直列データZn
を1ビット遅らせた直列データZn−,と前記第1のフ
リツプフロップの出力OFn−,と前記第2のフリップ
フロップの出力sn−,と前記直列データ×,Yおよび
Znの符号ビット(以下MSBと略称)の位置を示すタ
イミングパルスと前記MSBより2ビットの位置を示す
タイミングパルスとを前記ROMの8入力とし、桁あふ
れを示すOFnと前記直列データZnが桁あふれを起こ
した時に前記データZnを訂正するための出力snを前
記ROMの2出力とし、前記桁あふれを示すOFnと前
記ROMの出力snをそれぞれ前記第1および第2のフ
リツプフロップの入力とし、前記第2のフリップフロツ
プの出力sn−,と前記直列データZnを1データ分遅
らせた直列データとを前記2一1セレクタの2個の入力
とし、前記第1のフリップフロツプの出力OFn一,を
前記2−1セレクタの選択信号入力とするように構成し
たことを特徴とする。
まず、本発明について説明する前に1語長のビット数と
桁あふれとの関係について簡単に述べる。
データ議長をMビットとし、小数点以下(M−2)ビッ
トとして考える。
この場合、表示可能なデータ×の値は−2S×<2とな
る。今、加算すべき2個のデータをX,Y、また、それ
らの和のデータをZとする。但し、Z=X+Yであり、
×,Y,Z共にMビットで表わすものとする。また、入
力データX,Yは一2SX<2,一2SY<2の範囲に
あるものとし、出力Zは−ISZ<1の条件を満たすも
のとする。従って、Zは−4ミZ<4となり、一ISZ
<1の条件を満たさないZは桁あふれを起こしたものと
見なされる。従って、桁あふれが生じる場合は、次の2
通りに限定される。第1には、Zが−2ミZ<−1,1
ミZ<2の範囲にある場合である。
この時には、上位2ビットの一致、不一致を判定して桁
あふれを検出できる。また、その時の桁あふれを起さな
い真の符号はZのMSBに一致している。第2には、Z
が−4ミZ<−2,2ミZ<4の範囲にある場合である
この時は、入力データX,Yが同符号の時にZが異符号
になっていることから桁あふれを検出できる。また、そ
の時の桁あふれを起さない真の符号は入力データXまた
はYのMSBに一致している。以上述べたように桁あふ
れは第1の場合と第2の場合とに限定されているから桁
あふれ検出及び桁あふれ訂正は上記2つの場合について
行なえばよいことになる。
次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第4図は本発明の一実施例を示すブロック図である。参
照数字2は256ワード×2ビットのROM、参照数字
1,3および4はフリップフロップ、参照数字5は2一
1セレク夕、参照数字6はシフトレジスタである。第4
図のROM2に書き込まれた内容を第1表、第2表及び
第3表に示す。
第1表 2表 第3表 第1表、第2表及び第3表において、記号OFh−,,
sn−.,Zn,Zn一,,×およびyは入力ビットを
示し、記号OFn,snは出力ビットを示す。
また記号0/1は“0”でも“1”でもよいことを示す
。第1表はMSBの位置を示すタイミングパルスが“1
”の時のROM2の内容を示したものである。
出力ビットOFnは、“1”の時には桁あふれを生じた
ことを示し“0”の時には桁あふれを生じてないことを
示す。
例えば、Zn=“0”,Zn−,=“1”,x=“0”
及びy=“0”の時は和ZのMSBはZn=“0”であ
り、MSBより1ビット前のビットはZn,=“1”で
あるから上述の第1の場合の桁あふれと見なされて出力
ビットOFn=“1”となっている。
また、Zn=“0”,x=“1”及びy=“1”の時は
和ZのMSBはZn=“0”でありこの時の入力X,Y
のMSBはx=“1”及びy=“1”となっているから
上述の第2の場合の桁あふれと見なされて、出力ビット
OFn=“1”となっている。出力ビットsnは出力ビ
ットOFnが“1”の時のみ意味を持ち桁あふれを起こ
さない時の真の加算結果の符号と反対のものを出力する
。例えば、上の例ではZn=“0”,Zn−,一“1”
,x=“0”及びy=“0”の時桁あふれを起さない時
の真の加算結果は正であるからSn=“1”となる。ま
た、Zn=“0”,Zn一,=‘‘0”,x=“1”及
びy=“1”の時、桁あふれを起さない時の真の加算結
果は、負であるからsn=“0”となる。
出力ビットsnは桁あふれ訂正のために正しい加算結果
の符号に応じた最大数を発生するためのものである。
第2表は、MSBの位置を示すタイミングパルス及びM
SBより2ビット前の位置を示すタイミングパルスが共
に“0”の時のROM2の内容を示したものである。
入力ビットOFn‐,と出力ビットOFnとは全く同一
内容であり入力ビットsn−,と出力ビットsnを全く
同一内容である。第3表は、MSBより2ビット前の位
置を示すタイミングパルスが“1”の時のROM2の内
容を示したものである。入力ビットOFn−,と出力ビ
ットOFnとは全く同一内容であるが入力ビットsn−
,と出力ビットsnは逆の内容となっている。第1表、
第2表及び第3表の入力ビットZn,x及びyはそれぞ
れ第4図の入力端子300,400及び500‘こ現わ
れる。
また、入力ビットOFn−,,sn−,及びZn−,は
それぞれROM2の入力30,40及び1川こ対応して
いる。さらに第1表、第2表及び第3表の出力ビットO
Fn及びsnはそれぞれ第3図の出力21及び22に対
応している。第4図において、端子100及び200に
はそれぞれMSBの位置を示すタイミングパルスとが入
力される。
今、3個の直列データZ,×,YのMSBがそれぞれ端
子300,400および500に入力された時には、第
1表に従いROM2より読み出された出力ビットOFn
およびsnが出力21,22として生じる。
出力ビットOFnおよびsnに対応するROM2の出力
21および22は、それぞれフリップフロップ3および
4により1ビット遅延された後帰還されてROM2の入
力30(OFn−,)および40(sn−,)となる。
MSBより2ビット前の位置を示すタイミングパルスが
“1’’になるまでROM2は、第2表に従い出力ビッ
トOFnおよびsnを読み出す。
次に、MSBより2ビット前の位置を示すタイミングパ
ルスが“1”の時にはROM2は第3表に従い出力ビッ
トOFn及びsnを読み出す。最後に、MSBより1ビ
ット前の時点では、ROM2は第2表に従い出力ビット
OFn及びsnを読み出す。ROM2の読出し操作は、
以上述べた動作を繰り返す。
また、第4図の2−1セレク夕5は、フリツプフロツプ
3の出力OFnが“1”の時には、入力40を選択し、
“0”の時には入力60を選択する。参照数字6は1語
長(Mビット)のシフトレジス夕を示す。第5図は第4
図のブロックの動作を説明するためのタイミングチャー
トであり、参照英字aはMSBの位置を示すタイミング
パルス、参照英字bは加算すべき2つの入力×およびY
とそれらの和Zのおのおの1語長のタイミング位相とM
SBの位置とを代表的に示したものである。
但し、sはXおよびYでは符号ビット(MSB)とみな
されるが、Zでは不明である。また、sはsを反転した
ものである。参照英字cおよびdは第4図のROM2の
出力ビットSnに対応する出力22とフリツプフロツプ
4の出力40(Sn一,)とをそれぞれ示している。参
照数字eはMSBより2ビット前の位置を示すタイミン
グパルスを示している。参照数字fおよびgは第4図の
ROM2の出力ビットOFnに対応する出力21とフリ
ツブフロツプ3の出力30(OFn−,)とをそれぞれ
示している。従って、参照英字gのOFn−,を第4図
に示したように2一1セレクタ5の選択信号入力とする
ことにより参照数字bに示すタイミング位相にある前記
和Z又は参照英字dのsn−,のどちらかが選択されて
第4図の端子5川こ出力される。
次に本発明の動作を具体例を挙げて説明する。データ語
長Viを5ビットとし、次のような加算を考える。但し
、瓜Bは最小重みビットを表わす。
上式において、カッコ内は左記の2進符号を10進数で
表わしたものである。
上記の演算において、加算結果Zを6ビットで表わせば
、011,010(十3.25)となり真の加算結果が
得られるが、入力×,Yと同様にZも5ビットで表示す
るために11.010(一0.750)と見なされてし
まう。即ち桁あふれが生じる。本発明を用いて上式を演
算すれば、次のようになる。
山BからMSBまでの5ビットに対応したビットをクロ
ツク0,1,2,3および4と名づける。クロック4の
時点において、桁あふれを起こしたか否かが検出なれる
。この時、Zn=“1”,Zn−.=“1”,x=“0
”及びy=“0”がそれぞれ第4図のROM2の入力端
子A,B,CおよびDに入力され、第1表に従いOFn
=“1”およびsn=‘‘1”がそれぞれROM2の出
力21および22として与えられる。次に、クロツク0
の時点ではOFn−,−“1”,sn−,=“1”が入
力され、第2表に従いOFn=“1”,sn=“1”が
出力される。
クロック1の時点では、同機にOFn−,=‘‘1”,
sn,=“1”が入力され第2表に従いOFn=“1”
,sn=“1”が出力される。クロツク2の時点ではM
SBよりも2ビット前であるからOFn,,sn−,が
入力され、第3表に従いOFn=“1”,sn−,=“
0”が出力される。従って、第5図のタイミングチャー
トにも示したように、クロツク4からクロツク3までO
Fn=“1”となるからクロツク0からクロツク4まで
OFn一,=“1”となり、第4図の2一1セレクタ5
でフリップフロッブ4の出力40を選択することになる
。また、フリツプフロツプ4の出力40は、sn−,に
対応しているから“1”,“1”,“1”,“0”,“
0”の順で出力されることになる。従つて入力データZ
の値は00.111(十0.875)と訂正され出力5
0となる。但し、出力されたデー外ま入力データZに比
べて5ビット(Mビット)遅延されて出力される。以上
述べたように、本発明によれば、ROMとフリツプフロ
ツプと2−1セレクタとシフトレジスタとを用いて回路
が簡単でハードウェアの規模の小さな桁あふれ検出及び
訂正回路が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の桁あふれ検出回路の一例を示す図、第2
図は従来の桁あふれ訂正回路の一例を示す図、第3図は
第1図及び第2図の回路を組合わせた従来の桁あふれ検
出及び訂正回路のブロック図、第4図は、本発明の一実
施例を示すブロック図および第5図a〜gは第4図の回
路の動作を説明するための図である。 第4図において、1,3,4……フリツプフロツプ、2
・・・・・・ROM、5・・・…2一1セレクタ、6”
“”シフトレジスタ。 猪′図 髪ぞ図 努J図 髪4図 髪5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 加算すべき2個の直列データX及びYと加算後の直
    列データZnと前記直列データZnを1ビツト遅延させ
    た直列データZn−_1と第1のフリツプフロツプの出
    力OFn−_1と第2のフリツプフロツプの出力sn−
    _1と前記直列データX,YおよびZの極性表示ビツト
    の位置を示す第1のタイミングパルスと前記極性表示ビ
    ツトより2ビツト前の位置を示す第2のタイミングパル
    スとを入力とし前記直列データZnの桁あふれを示す出
    力OFhと前記直列データZnが起あふれを起した時に
    前記データZnを訂正するための出力snとを生じる読
    出し専用メモリと、前記メモリの出力OFnを入力とす
    る前記第1のフリツプフロツプと、前記メモリの出力s
    nを入力とする前記第2のフリツプフロツプと、前記第
    1のフリツプフロツプの出力OFn−_1を選択信号と
    し前記第2のフリツプフロツプの出力sn−_1と前記
    直列データZnを1データ分遅延させた直列データとを
    2個の入力としそれらの入力のいずれかを選択する2−
    1セレクタとから構成されたことを特徴とする桁あふれ
    検出及び訂正回路。
JP52114845A 1977-09-19 1977-09-22 桁あふれ検出及び訂正回路 Expired JPS607816B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52114845A JPS607816B2 (ja) 1977-09-22 1977-09-22 桁あふれ検出及び訂正回路
US05/943,836 US4215415A (en) 1977-09-19 1978-09-19 Recursive digital filter comprising a circuit responsive to first sum and feedback sign bits and second sum sign and integer bits for detecting overflow in the second sum

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52114845A JPS607816B2 (ja) 1977-09-22 1977-09-22 桁あふれ検出及び訂正回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5448136A JPS5448136A (en) 1979-04-16
JPS607816B2 true JPS607816B2 (ja) 1985-02-27

Family

ID=14648136

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52114845A Expired JPS607816B2 (ja) 1977-09-19 1977-09-22 桁あふれ検出及び訂正回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS607816B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5448136A (en) 1979-04-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3714570B2 (ja) 並列処理用割り算回路
JPS607816B2 (ja) 桁あふれ検出及び訂正回路
JPH02292632A (ja) 乗算器回路
JP2766133B2 (ja) パラレル・シリアル・データ変換回路
JPS607815B2 (ja) 桁あふれ検出及び訂正回路
JPS63108566A (ja) デイジタルミユ−テイング回路
JP4200682B2 (ja) 画像形成装置
JP2558739B2 (ja) 絶対値回路
JP3238439B2 (ja) 同期式カウンタ
JP2513021B2 (ja) 符号付きディジット数正負判定回路
JPS5866445A (ja) 信号照合回路
JP2591164B2 (ja) パリティ演算回路
JP2757714B2 (ja) フレームパルス生成回路
JP2589884B2 (ja) ビットサーチ回路
JPH0621820A (ja) サインマグニチュード出力装置
JP2536489B2 (ja) 圧縮デ−タ復号化装置
JP2914813B2 (ja) 誤り訂正復号装置
JPS6015967B2 (ja) 桁あふれ検出可能な3入力直列全加算器
JPH039661B2 (ja)
JP2001034457A (ja) 加減算回路
SU842798A1 (ru) Устройство дл сложени и вычитани
CN114895868A (zh) 基于两位商计算的除法运算单元及除法器
JPS60182830A (ja) デ−タ処理装置
JPS62154134A (ja) デ−タ変換装置
JPS5925416A (ja) 警報の待ち受け回路