JPS6078264A - 冷蔵庫の運転制御装置 - Google Patents
冷蔵庫の運転制御装置Info
- Publication number
- JPS6078264A JPS6078264A JP18529683A JP18529683A JPS6078264A JP S6078264 A JPS6078264 A JP S6078264A JP 18529683 A JP18529683 A JP 18529683A JP 18529683 A JP18529683 A JP 18529683A JP S6078264 A JPS6078264 A JP S6078264A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- defrosting
- refrigerator
- output
- temperature
- control means
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000010257 thawing Methods 0.000 claims description 44
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 34
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000009920 food preservation Methods 0.000 description 2
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- 238000004781 supercooling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
2ページ
本発明は、冷蔵庫の運転制御に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、コンプレッサの0N10FF制御を行う冷蔵庫の
運転制御は、コンプレッサが運転中に除霜開始となった
場合、ただちにコンプレ・ンサの運転をとめて除霜を開
始するものであった。これは第1図に示すごとく、コン
プレッサが運転してすぐ(T’時間)除霜開始となった
場合、庫内は十分冷えていないため庫内温度が通常0N
10FF運転時より上昇してしまい食品の保存に悪影響
を与えてしまう欠点を有していた。これを回避するため
に、除霜開始前タイマによシ一定時間、強制的にコンプ
レッサを運転するものが知られている。しかしながら、
これは一定時間の強制運転であるため、外気温や負荷条
件により、庫内を冷却しすぎたり、所望の温度にならな
いという欠点を有していた。
運転制御は、コンプレッサが運転中に除霜開始となった
場合、ただちにコンプレ・ンサの運転をとめて除霜を開
始するものであった。これは第1図に示すごとく、コン
プレッサが運転してすぐ(T’時間)除霜開始となった
場合、庫内は十分冷えていないため庫内温度が通常0N
10FF運転時より上昇してしまい食品の保存に悪影響
を与えてしまう欠点を有していた。これを回避するため
に、除霜開始前タイマによシ一定時間、強制的にコンプ
レッサを運転するものが知られている。しかしながら、
これは一定時間の強制運転であるため、外気温や負荷条
件により、庫内を冷却しすぎたり、所望の温度にならな
いという欠点を有していた。
発明の目的
そこで本発明は、除霜前にすみやかに庫内温度3 ペー
ジ を所望の温度まで冷却し、食品保存の悪影響をなくし庫
内温度が所望温度になれば即座に除霜を開始し無用な冷
却をなくすことを目的とするものである。
ジ を所望の温度まで冷却し、食品保存の悪影響をなくし庫
内温度が所望温度になれば即座に除霜を開始し無用な冷
却をなくすことを目的とするものである。
発明の構成
この目的を達成するため本発明は、除籍開始の前に除霜
待機状態を設定し、この期間、可変速コンプレッサを最
高周波数にて運転させ、庫内温度が所望の温度に冷却し
た後除霜を行うことにより、除霜前に庫内をすみやかに
冷却しておき除霜時の庫内温度上昇をなくし無用な冷却
をなくするものである。
待機状態を設定し、この期間、可変速コンプレッサを最
高周波数にて運転させ、庫内温度が所望の温度に冷却し
た後除霜を行うことにより、除霜前に庫内をすみやかに
冷却しておき除霜時の庫内温度上昇をなくし無用な冷却
をなくするものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を添付図面に従い説明する。
第2図において1は冷蔵庫の庫内温度を検知し送出する
庫内温度検知手段である。2は冷蔵庫の庫内温度が何度
に設定されたかを検知し送出する設定温度検知手段であ
る。3は除霜時に冷却器の温度上昇を検知し、設定温度
以上になった場合用特開昭60−78264 (2) 力を送出する除霜終了検知手段である。4は除霜検知回
路で抵抗R1,R2、フォトカプラPH1で構成されて
いる。この除霜検知回路4は冷却器に取り付けられてお
り出力Aは第3図に示すごとく霜量が増加してくると出
力レベルが低下してくるものである。6,6は比較器X
、比較器Yであり、比較器X5は第3図に示す除霜検知
レベルに設定されており、前記除霜検知回路4の出力が
除霜検知レベル以下になった時出力を送出する。比較器
Y6は第3図に示すごとく除霜検知レベルより低い除霜
開始レベルに設定されておシ、前記除霜検知回路4が除
霜開始レベル以下になった時出力を送出する。7は制御
手段で入力端子Io、11゜I2.I3.I4を有しそ
れぞれ庫内温度検知手段1、設定温度検知手段2、除霜
終了検知手段3、比較器5、比較器6の出力に接続され
ている。また出力端子00,01を有している。出力0
0はコンプレッサ9の運転周波数を出力する例えばトラ
ンジスタインバータ等の周波数制御手段8に接続されて
おり前記周波数制御手段8は前記制御子6ページ 段7の指令に基づきコンプレッサ9を動かすものである
。また出力01は除霜時にONし、ヒータ11に交流電
源を供給し、除霜時以外にはOFFするリレー10に接
続されている。
庫内温度検知手段である。2は冷蔵庫の庫内温度が何度
に設定されたかを検知し送出する設定温度検知手段であ
る。3は除霜時に冷却器の温度上昇を検知し、設定温度
以上になった場合用特開昭60−78264 (2) 力を送出する除霜終了検知手段である。4は除霜検知回
路で抵抗R1,R2、フォトカプラPH1で構成されて
いる。この除霜検知回路4は冷却器に取り付けられてお
り出力Aは第3図に示すごとく霜量が増加してくると出
力レベルが低下してくるものである。6,6は比較器X
、比較器Yであり、比較器X5は第3図に示す除霜検知
レベルに設定されており、前記除霜検知回路4の出力が
除霜検知レベル以下になった時出力を送出する。比較器
Y6は第3図に示すごとく除霜検知レベルより低い除霜
開始レベルに設定されておシ、前記除霜検知回路4が除
霜開始レベル以下になった時出力を送出する。7は制御
手段で入力端子Io、11゜I2.I3.I4を有しそ
れぞれ庫内温度検知手段1、設定温度検知手段2、除霜
終了検知手段3、比較器5、比較器6の出力に接続され
ている。また出力端子00,01を有している。出力0
0はコンプレッサ9の運転周波数を出力する例えばトラ
ンジスタインバータ等の周波数制御手段8に接続されて
おり前記周波数制御手段8は前記制御子6ページ 段7の指令に基づきコンプレッサ9を動かすものである
。また出力01は除霜時にONし、ヒータ11に交流電
源を供給し、除霜時以外にはOFFするリレー10に接
続されている。
上記構成において以下第4図のフローチャートに基づき
動作を説明する。
動作を説明する。
1ステウブにおいて庫内温度検知手段1の出力を制御手
段7の入力端子Ioよ多入力する。次に2ステツプにお
いて設定温度検知手段2の出力を制御子7の入力端子■
1へ入力する。次に3ステツプにおいて、1ステツプ、
2ステツプに入力した庫内温度と設定温度を比較し4ス
テツプにおいて、比較し決定された周波数を周波数制御
手段8に出力端子oOよ多出力する。そして、周波数制
御手段8で決定さ−れた周波数にてコンプレッサ9を運
転する。次に6ステツプにおいて前記比較器x5の出力
を制御手段7の入力端子■3よ多入力し、前記除霜検知
回路4の出力Aが除霜検知レベルに達したか否かを判断
し、除霜検知をしなければ1ステツプに戻シ上記ループ
をくシ返し、除霜が必6ページ 要であることを検知すれば6ステツプに進み最高周波数
を前記出力端子OOより周波数制御手段8に出力し、前
記周波数制御手段8は最高周波数にてコンプレッサ9を
最高回転数で運転する。次に7ステツプにおいて前記庫
内温度検知手段1の出力を前記制御手段7の入力端子■
0より入力し8ステツプにおいて、第6図に示す庫内温
度が設定値になったかどうかを判断する。この設定値は
庫内温度よりも低くしておき、除霜中の庫内温度上昇を
防げるレベルに設定しである。この時庫内温度が設定値
以上のときは9ステツプに進み比較器Y6の出力を前記
制御手段7の入力端チェ4より入力し、前記除霜検知回
路4の出力Aて除霜開始レベルに達したかを判断し除霜
開始レベルに達していなければ6ステツプに進み、6ス
テツプ→7ステツプ→8ステツプ→9ステツプ→6ステ
ツプのループをくシ返す。そして除霜開始レベルに達し
ていれば10ステツプに進む。この除霜開始レベルは、
除霜検知レベルより低出力レベルに設定されており、除
霜開始レベル以下になると冷却器7ページ の能力が低下するレベルである。それゆえ庫内温度が設
定値に達していなくても除霜検知回路4の出力Aが除霜
開始レベルになれば冷却器の能力が低下してしまうため
、除霜を開始するものである。
段7の入力端子Ioよ多入力する。次に2ステツプにお
いて設定温度検知手段2の出力を制御子7の入力端子■
1へ入力する。次に3ステツプにおいて、1ステツプ、
2ステツプに入力した庫内温度と設定温度を比較し4ス
テツプにおいて、比較し決定された周波数を周波数制御
手段8に出力端子oOよ多出力する。そして、周波数制
御手段8で決定さ−れた周波数にてコンプレッサ9を運
転する。次に6ステツプにおいて前記比較器x5の出力
を制御手段7の入力端子■3よ多入力し、前記除霜検知
回路4の出力Aが除霜検知レベルに達したか否かを判断
し、除霜検知をしなければ1ステツプに戻シ上記ループ
をくシ返し、除霜が必6ページ 要であることを検知すれば6ステツプに進み最高周波数
を前記出力端子OOより周波数制御手段8に出力し、前
記周波数制御手段8は最高周波数にてコンプレッサ9を
最高回転数で運転する。次に7ステツプにおいて前記庫
内温度検知手段1の出力を前記制御手段7の入力端子■
0より入力し8ステツプにおいて、第6図に示す庫内温
度が設定値になったかどうかを判断する。この設定値は
庫内温度よりも低くしておき、除霜中の庫内温度上昇を
防げるレベルに設定しである。この時庫内温度が設定値
以上のときは9ステツプに進み比較器Y6の出力を前記
制御手段7の入力端チェ4より入力し、前記除霜検知回
路4の出力Aて除霜開始レベルに達したかを判断し除霜
開始レベルに達していなければ6ステツプに進み、6ス
テツプ→7ステツプ→8ステツプ→9ステツプ→6ステ
ツプのループをくシ返す。そして除霜開始レベルに達し
ていれば10ステツプに進む。この除霜開始レベルは、
除霜検知レベルより低出力レベルに設定されており、除
霜開始レベル以下になると冷却器7ページ の能力が低下するレベルである。それゆえ庫内温度が設
定値に達していなくても除霜検知回路4の出力Aが除霜
開始レベルになれば冷却器の能力が低下してしまうため
、除霜を開始するものである。
次に10ステツプにて、制御手段7は前記周波数制御手
段8にOHzの出力を送出し、周波数制御手段8はコン
プレッサ9をOFFする。そして11ステツプにおいて
制御手段7の出力端子01よりリレー1oに出力し、リ
レー1oをONしヒーター9をONし除霜を開始する。
段8にOHzの出力を送出し、周波数制御手段8はコン
プレッサ9をOFFする。そして11ステツプにおいて
制御手段7の出力端子01よりリレー1oに出力し、リ
レー1oをONしヒーター9をONし除霜を開始する。
次に12ステツプにおいて、除霜終了検知手段3の出力
を制御手段7の入力端子I2より入力し、除霜終了信号
が送出されているかの判断を行い、送出されているけれ
ば1oステツプ→11ステツプ→12ステツプのループ
をくり返し、除霜終了信号が送出されていれば13ステ
ツプで前記制御手段7の出力端子01の出力を停止しリ
レー10をOFF してヒータ11を0FFL1ステツ
プに戻るものである。
を制御手段7の入力端子I2より入力し、除霜終了信号
が送出されているかの判断を行い、送出されているけれ
ば1oステツプ→11ステツプ→12ステツプのループ
をくり返し、除霜終了信号が送出されていれば13ステ
ツプで前記制御手段7の出力端子01の出力を停止しリ
レー10をOFF してヒータ11を0FFL1ステツ
プに戻るものである。
従って、コンプレッサが最高周波数にてコンプレッサを
運転した後、除霜に入るため除霜になった特開昭GO−
78264(3) としても、庫内温度を十分冷却し、庫内温度が所望の低
温度になってから除霜を行うため除霜による庫内温度の
上昇を防ぎかつ予備冷却が過冷却又は冷却不足なく短時
間で行なえる。
運転した後、除霜に入るため除霜になった特開昭GO−
78264(3) としても、庫内温度を十分冷却し、庫内温度が所望の低
温度になってから除霜を行うため除霜による庫内温度の
上昇を防ぎかつ予備冷却が過冷却又は冷却不足なく短時
間で行なえる。
発明の効果
以上の説明からも明らかなように本発明は、除霜開始と
なった場合、最高周波数にてコンプレッサを運転させ、
庫内温度が所望の温度まで冷却されてから除霜を行う制
御回路を設けたものであるから、庫内温度はすみやかに
所望の温度1で冷却され、予備冷却が過不足なく短時間
で行え、除霜による庫内温度の上昇を防ぎ、食品保存の
悪影響を低減する効果が得られる。
なった場合、最高周波数にてコンプレッサを運転させ、
庫内温度が所望の温度まで冷却されてから除霜を行う制
御回路を設けたものであるから、庫内温度はすみやかに
所望の温度1で冷却され、予備冷却が過不足なく短時間
で行え、除霜による庫内温度の上昇を防ぎ、食品保存の
悪影響を低減する効果が得られる。
第1図は従来の庫内温度変化のグラフ、第2図は本発明
の冷蔵庫の運転制御装置の一実実例を示すブロック図、
第3図は第2図における除霜検知回路の出力変化図、第
4図は本発明の動作説明するフローチャート、第6図は
本発明における庫内温度変化を示す図である。 9 ページ ト・・・・・庫内温度検知手段、2・・・・・・設定温
度検知手段、3・・・・・・除霜終了検知手段、4・・
・・・・除霜検知回路、7・・・・・・制御手段、8・
・・・・・周波数制御手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図 O霜量(Ce) 第4図
の冷蔵庫の運転制御装置の一実実例を示すブロック図、
第3図は第2図における除霜検知回路の出力変化図、第
4図は本発明の動作説明するフローチャート、第6図は
本発明における庫内温度変化を示す図である。 9 ページ ト・・・・・庫内温度検知手段、2・・・・・・設定温
度検知手段、3・・・・・・除霜終了検知手段、4・・
・・・・除霜検知回路、7・・・・・・制御手段、8・
・・・・・周波数制御手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図 O霜量(Ce) 第4図
Claims (1)
- 冷蔵庫の庫内温度を検知する庫内温度検知手段と、庫内
設定温度を検知する設定温度検知手段と、冷却器の霜量
を検知し霜量に応じて出力が変化する除霜検知回路と、
冷却器の温度上昇を検知し除霜を終了させる出力を送出
する除籍終了検知手段と、コンプレッサを所望の周波数
で運転する周波数制御手段と、前記庫内温度検知手段と
設定温度検知手段と前記除霜検知回路と前記除霜終了検
知手段の入力により、前記周波数制御手段に運転周波数
を送出し、更に除霜を開始させる制御手段とを備え、前
記除霜検知回路の発する除霜検知の出力によシ前記コン
プレッサを高周波数で運転し、除霜検知の出力により除
霜を開始する冷蔵庫の運転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18529683A JPS6078264A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 冷蔵庫の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18529683A JPS6078264A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 冷蔵庫の運転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078264A true JPS6078264A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=16168374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18529683A Pending JPS6078264A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 冷蔵庫の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07218097A (ja) * | 1994-02-02 | 1995-08-18 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷蔵庫の霜取り制御装置 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18529683A patent/JPS6078264A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07218097A (ja) * | 1994-02-02 | 1995-08-18 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷蔵庫の霜取り制御装置 |
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