JPS6079100A - 水洗便所の殺菌用錠剤 - Google Patents

水洗便所の殺菌用錠剤

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JPS6079100A
JPS6079100A JP18624684A JP18624684A JPS6079100A JP S6079100 A JPS6079100 A JP S6079100A JP 18624684 A JP18624684 A JP 18624684A JP 18624684 A JP18624684 A JP 18624684A JP S6079100 A JPS6079100 A JP S6079100A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の分野 本発明は水洗便所の殺菌用錠剤に関する。
技術的背景 水洗便所の殺菌のために多紗の種々の組成物および方法
が提案されている。これらに含まれるものは種々の次亜
塩素酸塩およびクロラミン化合物で、それらは米国特許
第4.618,891号明細書に記載されるような拒字
式ディスペンサー(調剤器)かあるいは米国特許第3.
618,143号または米国特許第4.208.74’
6号明細書に記載されるような2室式ディスペン丈−か
ら調剤して与えることができる。殺菌用組成物は顆粒と
して使用できるが、より一般的には錠剤として使用され
ている。
自動便器掃除機において効果的に作用するために、殺菌
用錠剤は多くの特性を必要とする。その錠剤は30 ’
D回近い水洗に役立つ寿命を有すべきであり、また約2
〜30 ppm%好ましくは約5〜20 ppmの殺菌
剤濃度を一回の水洗毎に発生させるべきである。錠剤は
不快なりロラミン臭またはその他の不快な臭いを発生さ
せてはならない。錠剤は便器掃除機の有効期間中を通し
てその形状を保持したけれはならないし、また水が便器
のタン夛に満されたり、排出されたりするように循環す
る時にそれを辿る、ディスベンザ−中の種々の孔や通路
をつまらせるように崩れるか分解してはならない。殺菌
用錠剤は便所の金属部の腐fi!ltあるいは設備の他
の部分にその他の有害な作用ケ起して(1ならない。錠
剤はスケールその他の不溶解物の形成の著るしい原因と
なる成分または不溶性の成分ヲヨ有してはならない。そ
の上、下水システム、水道、または環境に対し毒性物質
を与えてはならない。
最も一般に使用される殺菌用錠剤材料は次亜塩素酸カル
シウムおよびトリクロロイ、ソシアヌル酸である。これ
らの物質は夫々大きな欠点を有する。
次亜塩素酸カルシウムは不溶性成分を含入、それがディ
スペンサーの孔をつまらせたり、また水にカルシウムイ
オンを加えることにより水の硬度を増したり、スケール
を形成させる可能性がある。
トリクロロイソシアヌル酸は→酸であって、ある環境に
おいては不快なりロラミン臭を発生することがある。
殺菌剤の適当な濃度を発生させ、必要な寿命を有し且つ
錠剤の完牟な形を保つ、しかも上述のような不利な性質
を持たない殺菌錠剤ができれば、それはその技術分野に
おける進歩である。
発明の要約 本発明は、約20重量%から約90重量%までのジクロ
ロイソシアヌル酸のアルカリ金属塩と少くとも約5重量
%の臭化ナトリウムおよび臭化カリウムからなる一群よ
り選ばれる臭化水素酸塩とを含む、水洗便所の殺菌用錠
剤を提供する。好ましいジクロロインシアヌル酸のアル
カリ金属塩はナトリウムおよびカリウムの塩であり、ナ
トリウム塩がより好ましい。特に好メしいのはジクロロ
イノシアヌル酸ナトリウム2水和物である。錠剤は11
tにトリクロロイソシアヌル酸またはトリクロロイソシ
アヌレートを含有することもできるが、錠剤中の利用で
きる塩素の量は約70%以下にするか、他の°手段を採
用して、不快量のクロラミン臭の発生を避けなくては・
ならない。錠剤は1種またはそれu上の離型剤または錠
剤の成形を助けるその他の錠剤製造用の助剤を含んでも
よい。錠剤゛はまた不活性な充填材を含んでもよい。特
に好ましい実施態様は、約50重量%から約75車量%
までのジクロロインシアヌル酸ナト(フラム2水相物、
約5重量%から約15重量%までの臭化カリウム、約1
0%から約40%までの、塩化ナトリウム、および約1
%から約5%までの離型剤の1種または複数種からなる
錠剤である。他の一つの特に好ましい実施廖様は、約2
0重量%から約52重量へまでのジクロロインシアヌル
酸ナトリウム2水相物、約18゛重量%から約47重量
%までの臭化カリウム、約OM焔%から約60車情%ま
での塩化ナトリウム、および約1凧量%から約5−小♀
%まで−の離型剤からなり、且つジクロロイソシアヌル
酸ナトリウム2水化物の臭化カリウムに対する割合が実
質的に化学量論的であるような錠剤である。本発明はま
た、便器を水洗1−るための水の全部または一部と接触
させて上記のような、錠剤を配置すること、特にその水
が便所の一部であるタンクの中に収容されでいる所に配
置することによって、水洗便所を殺菌する方法を提供す
る。
発明の謂、明 本発明は、臭化ナトリウムまたはカリウムのいスレかと
ジクロロインシアヌル酸のアルカリ金属塩(例えばジク
ロロシアヌル酸ナトリウムまたはジクロロンアヌル酸カ
リウム)とを組合せろことにより良好な便器殺菌剤とし
ての緒特性を全体的に調和させたものである。トリクロ
ロイソシエヌル酸またはトリクロロイソシアヌレートは
この発明の一部として使用することができるが、しかし
配合における利用し得る塩素の量を約70%リドとし、
トリクロロイソシアヌル酸またはトリクロロイソシアヌ
レートによって生産される不快なりロラミン臭の発生の
可能性を最小ならしめるべきである。クロラミン臭はま
た他の方法によっても最小化することができ、例えばア
ルカリ性成分を加えて水のpHを強アルカリ性に、好ま
しくは約pH9以上に保つことによってできる。痕跡桿
I更のクロラミンは、清潔と結びつけられろ[1盃素臭
−1としげしげ認められるように許容さ旧ろことかでき
ルカ、シかし高度のクロラミン臭は非常に不快)fもの
と入なされる。この不快なりロラミン臭発生の可能斗は
トリクロ白イソシアヌル酸pトリクロロイソン了ヌレー
トを唯一の有効成分として含有する組成物の使用におい
て重大な欠点となっている。
同を条K 、ジクロロシアヌレートのアルカリ分属唱を
唯一の有効5z分として便器の殺菌用に使用i−ること
は重大な欠点を有1−ろ。こハフらの塙は実Tq的((
トリクロロンアヌレートよりも(f31’/4 (’!
−が強く、その結果錠剤は商業上許容される程充分1是
い間持続しない。
しかし、ジクロロイソシアヌル酸アルカリ金属塩の使用
に伴う問題は、その組成物に臭化すl−IJウムまたは
、さらに好すしくは、臭化カリウドを添加fろことによ
り、除去づ−ることができろ。95化水素酸塩は組成物
の少くとも約5軍量%、好ましくは少くとも約10%、
含まれねばならない。
臭化水素酸塩は組成物の諸叶質のこの改質を、ジクロロ
インシアヌル酸のアルカリ金属塩と臭化水素酸塩との反
応で若干のまたは全ての塩素を臭素に置換することによ
って達成、する。+tIW物の性質は臭化水素酸塩の割
合が増すに従って改良されるが、臭化水素酸塩とジクロ
ロインシアヌル酸のアルカリ金属l盆が実質的に化学量
論的な量において存在するとき、最適な性質が観察さり
、ろ。臭化水素酸塩はまた充填拐としての働きを−4−
ろので、化学量論的な脅より多く存在してもよい。しか
し、臭化水先酸塩は他の充填剤よりも高価であるから、
望ましい結果を生ずる最小量の臭化水素酸LiA’1使
用する経済的誘因が存在する。
ジクロロインシアヌル酸のアルカリ金IA聰はジクロロ
インシアヌル酸ナトリウムまたはカリウムのいずれであ
ってもよいが、ナトリウム塩が好ましい。最も好ましく
はジクロロイソシアヌル酸ナトリウム2水相物である。
ジクロロインシアヌル酸のアルカリ金属塩は錠剤の重量
の約20%から約90%まで、またはより好ましくは約
50’佑から約75%まで使用されろ。
配合の中にトリ〃ロロイソンブヌルj・1′8またしま
トリクロロイソシアヌレートを含むこともTi19市で
ル)る。不快なりロラミン臭を瞳げるために、儒′″?
■11中の利用しイ且る塩素の弾をF+7D%1七J下
に−4−べきであり、または他の手段を採用して〃ロラ
ミン央σ)発生を避けろべきである。「利月1 L イ
44ろ塩素」という語は、塩素がス中の有効塩素の刊(
沖:11%)にならって、組成物中の有効塩素の471
−を沖[1′L自分率で表わしたものを意味する一般に
1【)iわれCいろ語である。ここで1吏出されろよう
に、[第11用しイ(する塩素]はまた臭素によつ℃置
き換えられろ有効塩素を包含する。臭素原子は塩素原子
を1交・11θ)割合で置換するからである。
配合に充填拐を含むことも+11(τ比でル・る。光1
(ji 4gは、組成!吻の錠剤加工性を助け、成分の
濃厖を調節し、原η1hを低減し、または他の理由のた
y)に使うことのできる不活性な物質である。もし41
+ 1j!i: !吻7’J” 所’41 量のジクロ
ロインシアヌル酸のアルカリ金属叩を含有し、且つ組成
物が少くとも約5%の臭化7k % 嗜塙を含有してい
るならば、充填材はどんなe% liにおいでも使用す
ることができる。充填材はri+ 10%から約40゛
佑まで存在することが望ましい。最も%’4%な充4i
ii剤は塩化ナトリウムである。
L記の配合成分に加えて、例えば離型剤、結合剤、その
他の錠剤化助剤や、腐蝕防d−剤、スケール防ILΔ(
1、およびその他の当業者に周C用の成分なども配合に
含めることができる。好ましい離型剤はボウ酸おJ:び
モノグリセリールステア1ノートである。1種またはそ
れ以上の邸1型剤が約1%から約5%またはそれ以上に
存在することか望ましい。
錠剤は普通の方法で成形される。
錠剤の形を保つブこめに有害であり得る、錠剤化後の水
和を避けるために、全ての配合成分は充分に水和されて
いることが望ましく・0 本発明の錠剤は殺菌のみを施すために単独に使用するこ
とができるし、さらに完全な洗浄をMしすために2錠系
の一部として使用′1ろこともできろ。
2錠系の第2の錠剤は洗剤、界面活性剤、香料、〃シ蝕
防止剤、スケール防]1−剤、染料およびその他の成分
を含んでもよい。本発明は2錠系0)−ンXi(と使わ
れることが望ましい。
本発明は、その中で臭化水素酸Lαとジクロロイソンア
ヌル酸のアルカリ欲1・f4 Lfflとの間の反しc
;が起るイギ)1羽の中で1尤)−11がノ七に浸ン1
イさ詩tろフ〕1、まノこし1f11凡分的Kiン1古
さハ2ろようにヂイヌペン4ノー−の中−(J: i’
J:用さオしるのが望ましい。チ゛イスペン4ノー−が
米国!jkj「旧 第 3.6.1 8,1 4 3 
号 ま プこは未l訴II[存言午it 4.20 ’
8.74 / 4明&:I] %jに5己、1反のもの
とりj′IイリCフ)ものて゛あることがt18に望ま
しい。しかし、本発明は他の子ゞイヌペンリ”−により
タンク内がル)ろいは「縁より下の」(更器(謹除)幾
の+rlj 、情として(史用さね。
る。
以下の実h(例は不発り」を例を挙げて設置間1−ろ1
こ、V−+〕ものC・あって、何らその範1+1+を限
定すイ)ことを意図するものではない。上述の議論と回
付、(、τ、実施例においては全てのi〒]Sおよで)
自分率は竹に指定されなし士れば市’t(1によるもの
である。
実於例1−6 実施例1−6の夫々において、1.75インチ(ろ、8
昌)の排稈1が水田フ0レスで9100〜9800ps
i (6’2;7040〜67.500kPa )の+
llvおいて、夫々次の配合の薬剤66gを使用しで契
造された。
実Mlr例1 : 94%トリクロロイソンアヌレート
5%臭化ナトリウム、1%ホウ酸、およびロ、5%モノ
グリセリールステアレート。
実姉例2:62%トリクロロイソンアヌレート、32%
ジクロロインシアヌル酸カリウム、5%臭化ナトリウム
、1%ホウ酸、および0.5%モノグリセリールステア
レ、−ト。
実t1.[1fll 3 : 3ろ%トリクロロインシ
アヌレート、66%ジクロロイソシアヌル酸カリウム、
63%臭化カリウム、1%ホウ酸、および0.5%モノ
グリセリールヌテアレート。
実7tllJ 4 : 43%ジクロロシアヌル酸ナト
リウム2水相物、48%塩化ナトリウム、2%臭化カリ
ウム、1%ホウ酸、および0.5%七)〃゛′′リセリ
ールステアレー ト8(’jll 5 : 56%ジクロロイソシアヌル
酸ナトリウム2水和物、37%1富化ナトリウム 5 
+汚臭化カリウム、1%ホウ酸、および0.5%モノゲ
リセリールスデアレート 実施例6:64%4%ジクロロイソシアヌル酸ナトリウ
ム2水和物2%塩化ナトリウム、2%臭化カリウム、1
%ホウ酸、および0.5%モノグリセリールヌテアレー
ト 上記絹戚′吻の全てが良好な錠剤を形1jV、 L、 
1こ。各錠剤な米I旧特許第4.208,747号に記
時のものに類似のデイヌペン4を−の中に入れた。その
ディスペンサーを水の答米中に配置して、定期的に水か
ら取り上げて便所の水6し動作をまねた。
殺菌性のハロヶゝン(ト菖素および臭素)のおな71チ
流測定法によって測定した。これらのデータから標質的
な便所((投与されろハロヶゞンのr:::% l−l
↓(pp+n塙素で表現される)を推定した。各錠剤の
刈面を推定できろようにこの手順を各実施例につきf′
栓返し行なった。その結果ならひに各配合についての利
用し得る川床を第1表に示す。
第1表 1 84−2 1.4−5 so+ 2 74.4 2.0−4 ろO+ 3 42.9.、 .0.8−4 604 26.8 
4.2−12 4 5 31.0 2.0−8 60 6 ろ5.8 8.0−15 7 実施例1および2は共に不快なりロラミン臭を発生した
。各錠剤はその形を試験の間中保ち、ヂイヌペンナー内
の通路をつまらせる問題を生じなかった。実施例4およ
び6は夫々臭化カリウム2%しか含有してないが、非常
に短い寿命の結果を得て、ジクロロイソシアヌル酸ナト
リウム2永和物の溶解性を示した。実施例5は5%の臭
化カリウムを含むが、寿命の著しい増加を示し、本発明
の注目すべき効果を証明した。実施例6および5は本発
明の範囲に属し、共に適当な殺菌創製1−11良好な寿
命、良好な僻剤形の維持、および不快なりロラミン臭の
ないことなどによって非常眞良好な結果を得た。
実施例7−10 実施例7−10においでは、実施例1−6のものと同様
な直径の錠剤509を、次の配合を使用して同様な方法
で製造した。
実施例7:56%ジクロロインシアヌル酸ナトリウム2
水相物、67%塩化ナトリウム、5%臭化カリウム、1
%ホウ酸、および1%モノグリセリールステアレート 実施例8 : 61%ジクロロイソシアヌル酸ナトリウ
ム2水和物、60%塩化ナトリウム、5%臭化カリウム
、1%ホウ酸、および1%モノグリセリールステアレー
ト。
実ITh例9:51%ジクロロイソシアヌル酸ナトリウ
ム2水和物、47%臭化カリウム、1%ホウ酸、および
1%モノグリセリールステアレート。
実施例10ニア3%シクロロイ ソファヌル1膣ナトリ
ウム2水相物、10%li化ナトリウム、15%臭化カ
リウム、1%ホウ酸、および1%モノグリセリールステ
アレート。
実施例9においては、臭化カリウムの骨カ、ジクロロイ
ソシアヌル酸ナトリウムの全量をジブロモイソシアヌル
酸カリウムに変換1−るために要する(Is学量論的な
量にほぼ等しい。各錠剤を、実施例1−6において使用
されたものと類似のディスペンサー中に入れ、はぼ1時
間毎に水洗−fるように取り付けられた標鵡の水洗便所
のタンクの中に配置した。定期的に水の試料を採取し、
実施例1−6と同様に分析して、錠剤の寿命を測定した
。その結果を第1表に報告する。
第1表 実施例 ハロケゞン濃度節囲 錠剤の寿命番 号 (p
pm塩素) (水洗回斂)7 2−8 >3n。
8 24 291 9 2−ろ 44ろ 1[12−3363 実施例7−10の錠剤は夫々良好に作用して、ディスペ
ンサー中の1m−路をつまらせなかった。1日に約10
回の水洗を行うと仮定するど、各(錠剤は約60日また
はそれU上持続することが1υ1待される。
錠剤の組成を変えることに加えて、その大きさまたは形
を変えることに」:す、または鋪i″’、l #Jちの
田力を変えろとか、その他当業者の周γI]のに?削技
術上の変化によっても、錠剤の性能をきめ細かく調整す
ることが可能である。
当業者には、上記の実施例においで棹々の変更または修
正が本発明の精神または範叩から逸脱することなくして
なされ得ることを埋197i’および認嘩されろであろ
う。
代理人 浅 村 皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)約20重量%から約90重量%までのジクロロイ
    ソシアヌル酸のアルカリ金属塩と少くとも約5重量%の
    臭化ナトリウムおよび臭化カリウムからなる群より選ば
    れる臭化水素酸塩とを含むことを特徴とする水洗便所の
    殺菌に適する錠剤。 (2) さらに離型剤を含むことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項に記載の錠剤。 (3) さらにトリクロロイソシアヌル酸又はトリクロ
    ロイソシアヌレートな含むことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の錠剤。 (4) さらに不活性充填材を含むことを特徴とする特
    許請求の範囲第1項に記載の錠剤。 (5)ジクロロインシアヌル酸のアルカリ金属塩がジク
    ロロイソシアヌル酸ナトリウム2水和物である、特許請
    求の範囲第1項に記載の錠剤。 (6)臭化水素酸塩が臭化カリウムである、特許請求の
    範囲第1項に記載の錠剤。 t7) a −約50重量%から約75重量%までのジ
    クロロイソシアヌル酸ナトリウム2水和物、b、約5重
    倍%から約15重量%までの臭化カリウム、 C1約10 @it%から約40重量%までの塩化ナト
    リウム、 d、約1重量%から約5重郊%までの離型剤、からなる
    ことを特徴と1“ろ、7に洗便所の殺菌に適する錠剤。 (8) 約20−車量%から約52重指%のジクロロイ
    ソンアヌル酸ナトリウノ、2水相物、約18止侘%から
    約47重量%までの臭化カリウム、約O車量%から約6
    0重量%までのm化ナトリウム、および約1重量%から
    約5亀?a、 (、y、までの離ttHIJ剤からなり
    、且つジクロロイソシアヌル酸ナトリウム2水相物の臭
    化カリウムに対する割合が実質的に化学量論的であるこ
    とを特徴とする、水先便所の殺菌に適する錠剤。
JP18624684A 1983-09-06 1984-09-05 水洗便所の殺菌用錠剤 Granted JPS6079100A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US52983083A 1983-09-06 1983-09-06
US529830 1983-09-06

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6079100A true JPS6079100A (ja) 1985-05-04
JPH0524960B2 JPH0524960B2 (ja) 1993-04-09

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ID=24111414

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18624684A Granted JPS6079100A (ja) 1983-09-06 1984-09-05 水洗便所の殺菌用錠剤

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JP (1) JPS6079100A (ja)
AU (1) AU559310B2 (ja)
BE (1) BE900498A (ja)
CA (1) CA1230280A (ja)
NZ (1) NZ209469A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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