JPS6079164A - 点火時期制御方法 - Google Patents
点火時期制御方法Info
- Publication number
- JPS6079164A JPS6079164A JP58186636A JP18663683A JPS6079164A JP S6079164 A JPS6079164 A JP S6079164A JP 58186636 A JP58186636 A JP 58186636A JP 18663683 A JP18663683 A JP 18663683A JP S6079164 A JPS6079164 A JP S6079164A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- control valve
- open
- valve
- closed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P5/00—Advancing or retarding ignition; Control therefor
- F02P5/04—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions
- F02P5/05—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using mechanical means
- F02P5/10—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using mechanical means dependent on fluid pressure in engine, e.g. combustion-air pressure
- F02P5/103—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using mechanical means dependent on fluid pressure in engine, e.g. combustion-air pressure dependent on the combustion-air pressure in engine
- F02P5/106—Combustion-air pressure devices combined with other specific conditions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、低吸入空気量時に吸気に旋回流を付与するべ
く設けられた吸気制御弁を有する内燃機関に用いて好適
な点火時期制御方法に関するものである。
く設けられた吸気制御弁を有する内燃機関に用いて好適
な点火時期制御方法に関するものである。
低吸入空気量時における燃焼効率を向上させること等を
目的として、吸入混合気に旋回流を付与するようにした
内燃機関においては、例えば・、吸気弁の直ぐ上流の吸
気通路を二分し、−万のバイパスには、吸気制御弁とし
てのスワールコントロールパルプを介装し、吸気絞シ弁
の開度が小8いとき(例えば50度以下)にはそのスワ
ールコントロールパルプを閉成し、50度以上のときに
は開放L、こfl[より、パルプ閉時にはスワール通路
内から燃焼室へ導かれる吸入空気に旋回流を付与してい
る。この種の内燃機関においては、スワールコントロー
ルパルプが閉じている場合には、吸入混合気に旋回流が
付与されているので燃焼速度が速く、従って、点火進角
を遅角嘔ぜる必要がある。また逆に、スワールコントロ
ールパルプが開いている場合には、旋回流が生ぜす燃焼
速度が比較的遅いので、点火進角な進ませる必要がある
。
目的として、吸入混合気に旋回流を付与するようにした
内燃機関においては、例えば・、吸気弁の直ぐ上流の吸
気通路を二分し、−万のバイパスには、吸気制御弁とし
てのスワールコントロールパルプを介装し、吸気絞シ弁
の開度が小8いとき(例えば50度以下)にはそのスワ
ールコントロールパルプを閉成し、50度以上のときに
は開放L、こfl[より、パルプ閉時にはスワール通路
内から燃焼室へ導かれる吸入空気に旋回流を付与してい
る。この種の内燃機関においては、スワールコントロー
ルパルプが閉じている場合には、吸入混合気に旋回流が
付与されているので燃焼速度が速く、従って、点火進角
を遅角嘔ぜる必要がある。また逆に、スワールコントロ
ールパルプが開いている場合には、旋回流が生ぜす燃焼
速度が比較的遅いので、点火進角な進ませる必要がある
。
従って、スワールコントロールパルプが閉シテいる場合
に適したマツプにより基本進角THBをめると、開いて
いるときに進角不足とな)所望のトルクが得られない惧
れがある。また逆に、スワー71/コントロールバルブ
が開いていル場合ニ適シたマツプにより基本進角THB
をめると、閉じているときに過進角となり、ノックが“
発生する惧れがある。
に適したマツプにより基本進角THBをめると、開いて
いるときに進角不足とな)所望のトルクが得られない惧
れがある。また逆に、スワー71/コントロールバルブ
が開いていル場合ニ適シたマツプにより基本進角THB
をめると、閉じているときに過進角となり、ノックが“
発生する惧れがある。
そこで、スワールコントロールパルプの開閉に応じて点
火進角な補正するものが本願人により提案袋れている。
火進角な補正するものが本願人により提案袋れている。
ところが、この既提案の点火進角補正においては次のよ
うな問題が生ずる。
うな問題が生ずる。
スナワチ、スワールコントロールパルプハ、例えば吸気
絞り弁が50度以上で開放筋れ、50度未満で閉成場れ
るように表っており、これは制御回路からの開閉指令信
号によ如制御嘔れる。そして、点火時期については、制
御回路内の制御処理により、その開閉制御指令信号に従
って直ちに補正され得るが、スワールコントロールパル
プの開閉は、開閉指令信号に応じて電磁弁を切換えてパ
ルプ駆動用アクチュエータに吸気負圧または大気圧を導
入して制御されるので、パルプ開閉指令に伴う点火時期
の補正に比べて実際のパルプの開閉はやや遅れる。
絞り弁が50度以上で開放筋れ、50度未満で閉成場れ
るように表っており、これは制御回路からの開閉指令信
号によ如制御嘔れる。そして、点火時期については、制
御回路内の制御処理により、その開閉制御指令信号に従
って直ちに補正され得るが、スワールコントロールパル
プの開閉は、開閉指令信号に応じて電磁弁を切換えてパ
ルプ駆動用アクチュエータに吸気負圧または大気圧を導
入して制御されるので、パルプ開閉指令に伴う点火時期
の補正に比べて実際のパルプの開閉はやや遅れる。
このため、例えば点火進角がスワールコントロールパル
プ開に応じた直に制御されてもパルプが開放されるまで
の間は過進角となりノッキングが生ずる惧れがある。換
言すると、スワールコントロールパルプが完全に切換わ
る間だけ点火時期の不適合が生じ易く、ノッキングやト
ルク不足の問題が生ずる惧れがある。
プ開に応じた直に制御されてもパルプが開放されるまで
の間は過進角となりノッキングが生ずる惧れがある。換
言すると、スワールコントロールパルプが完全に切換わ
る間だけ点火時期の不適合が生じ易く、ノッキングやト
ルク不足の問題が生ずる惧れがある。
一方、燃料噴射量についても、スワールコントロールパ
ルプの開閉を制御する開閉指令信号に応じて制御し、パ
ルプが開放筋れているときには閉成時に比べて吸入空気
量が増すので燃料増量するようにして、パルプ開閉に伴
った燃料の適正化を企図している。しかしながら、前述
したと同様に点火時期はパルプ開閉指令に厄じて直ちに
補正場れ得るが、燃料噴射については、噴射弁と燃焼室
の距離が離間筋れている場合には、噴射弁からの噴射量
は直ぐに増量されても燃料が燃焼室に到達ネれるまでに
比較的時間がかかり、スワールコントロールパルプが閉
から開に移行したときには、点火時期が進角嘔れても空
燃比が過渡的にリーンとな9、そのため、ノッキングが
生じ易い。
ルプの開閉を制御する開閉指令信号に応じて制御し、パ
ルプが開放筋れているときには閉成時に比べて吸入空気
量が増すので燃料増量するようにして、パルプ開閉に伴
った燃料の適正化を企図している。しかしながら、前述
したと同様に点火時期はパルプ開閉指令に厄じて直ちに
補正場れ得るが、燃料噴射については、噴射弁と燃焼室
の距離が離間筋れている場合には、噴射弁からの噴射量
は直ぐに増量されても燃料が燃焼室に到達ネれるまでに
比較的時間がかかり、スワールコントロールパルプが閉
から開に移行したときには、点火時期が進角嘔れても空
燃比が過渡的にリーンとな9、そのため、ノッキングが
生じ易い。
本発明の目的は、吸気制御弁の開閉指令に従って点火進
角な補正する際に、吸気制御弁の実際の動作を考慮して
点火時期の最適化を図った点火時期制御方法を提案する
ことにある。
角な補正する際に、吸気制御弁の実際の動作を考慮して
点火時期の最適化を図った点火時期制御方法を提案する
ことにある。
本発明は、吸気系統に吸気制御弁を設けて低吸入空気量
時に吸気に旋回流を付与する内燃機関の点火時期を、吸
気制御弁か開放されている場合は閉成時に比べて進角さ
せるととも、吸気制御弁の開閉切換時には、開閉指令信
号に応答した所定時間後に開閉指令信号に従った点火時
期補正が表されるようにしたものである。
時に吸気に旋回流を付与する内燃機関の点火時期を、吸
気制御弁か開放されている場合は閉成時に比べて進角さ
せるととも、吸気制御弁の開閉切換時には、開閉指令信
号に応答した所定時間後に開閉指令信号に従った点火時
期補正が表されるようにしたものである。
吸気制御弁が閉成→開放と切換る際には、開閉指令信号
に応答した所定時間後の点火進角を徐々に増大させるの
が好適である。
に応答した所定時間後の点火進角を徐々に増大させるの
が好適である。
本発明によれば、吸気制御弁の実際の動作を検出する煩
雑な手段、手順を用いることなく、吸気制御弁の開閉切
換時の点火時期の最適化を図ることが可能となる。
雑な手段、手順を用いることなく、吸気制御弁の開閉切
換時の点火時期の最適化を図ることが可能となる。
以下、図面に基づいて不発明の一実施例について説明す
る。
る。
第1図は、本発明に係る内燃機関の一部分を示し、A−
A線とB−B線の範囲はエンジンを上方から見た図であ
り、B−B線の左側はシリンダブロックの横断面を示す
。燃料噴射弁1は、支持部材3を介してスロットルボデ
ィ5に取付けられており、その上流側にはエアフィルタ
2と接続された吸気管4が接続され、ボディ5内の下流
側に吸気絞シ弁7が設けられている。
A線とB−B線の範囲はエンジンを上方から見た図であ
り、B−B線の左側はシリンダブロックの横断面を示す
。燃料噴射弁1は、支持部材3を介してスロットルボデ
ィ5に取付けられており、その上流側にはエアフィルタ
2と接続された吸気管4が接続され、ボディ5内の下流
側に吸気絞シ弁7が設けられている。
スロットルボディ5けインテークマニホルド8を介して
シ11ンダヘッド9に接続−J tしている。シリンダ
ヘッド9内に形成された吸入通路11には、隔壁13に
より二分してヘリカルバイパス15とスワール通路17
とが形成場れ、ヘリカルバイパス15Ktd、 軸19
に軸支されたバイパス弁21が設けられている。バイパ
ス弁21はリンク23を介してアクチュエータ25と連
結されている。
シ11ンダヘッド9に接続−J tしている。シリンダ
ヘッド9内に形成された吸入通路11には、隔壁13に
より二分してヘリカルバイパス15とスワール通路17
とが形成場れ、ヘリカルバイパス15Ktd、 軸19
に軸支されたバイパス弁21が設けられている。バイパ
ス弁21はリンク23を介してアクチュエータ25と連
結されている。
バイパス弁21が閉成嘔れている場合に吸入混合気が旋
回流を形成し々がら吸気ボート27を介して燃焼室29
に吸入されるように、スワール通路17の形状が定めら
れている。なお、符号31は吸気弁、33は排気弁、3
5は排気通路を示す。
回流を形成し々がら吸気ボート27を介して燃焼室29
に吸入されるように、スワール通路17の形状が定めら
れている。なお、符号31は吸気弁、33は排気弁、3
5は排気通路を示す。
アクチュエータ25は、ダイアフラム25aと、ダイア
フラム25aKより区画された室25bと、ダイアフラ
ム25aに固着されたロッド25cと、ロッド25cを
常時アクチュエータ内方に付勢するばね25dとから成
り、ロッド25cはリンク23に連結嘔れている。
フラム25aKより区画された室25bと、ダイアフラ
ム25aに固着されたロッド25cと、ロッド25cを
常時アクチュエータ内方に付勢するばね25dとから成
り、ロッド25cはリンク23に連結嘔れている。
アクチュエータ25の室25bは、通路37を介して電
磁弁39の第一のボートに接続され、電磁弁39の第二
のボートには通路41を介してスロットルボディ5の上
流の吸入空気が、第三のボートには通路43を介してイ
ンテークマニホルド8の吸気負圧が導かれていて、動磁
場れると第一のボートと第二のボートとが接続され、消
磁されると第一のボートと第三のボートとが接続され、
常時は消磁されている。通路43には、フィルタ45、
チェック弁47が介装嘔nている。
磁弁39の第一のボートに接続され、電磁弁39の第二
のボートには通路41を介してスロットルボディ5の上
流の吸入空気が、第三のボートには通路43を介してイ
ンテークマニホルド8の吸気負圧が導かれていて、動磁
場れると第一のボートと第二のボートとが接続され、消
磁されると第一のボートと第三のボートとが接続され、
常時は消磁されている。通路43には、フィルタ45、
チェック弁47が介装嘔nている。
イグナイタ49の二次側端子はディストリビュータ51
に接続されており、イグナイタ49で昇圧嘔れた高電圧
は、ディストリビュータ51を介して点火プラグ52に
供給嘔れる。ディストリビュータ51には、クランク角
が30度毎のパルス信号S1を出力する基準位置センサ
53とクランク角が360度毎のパルス信号s2を出力
する気筒判別センサ55とが設けられていて、それらの
センサ53.55はそれぞれ制御回路57に接続されて
いる。イグナイタ490制御端子も制御回路57と接続
嘔れてぃて、制御回路57がらの点火タイミング信号S
3に応答してディストリビュータ51r高電圧を給電す
る。
に接続されており、イグナイタ49で昇圧嘔れた高電圧
は、ディストリビュータ51を介して点火プラグ52に
供給嘔れる。ディストリビュータ51には、クランク角
が30度毎のパルス信号S1を出力する基準位置センサ
53とクランク角が360度毎のパルス信号s2を出力
する気筒判別センサ55とが設けられていて、それらの
センサ53.55はそれぞれ制御回路57に接続されて
いる。イグナイタ490制御端子も制御回路57と接続
嘔れてぃて、制御回路57がらの点火タイミング信号S
3に応答してディストリビュータ51r高電圧を給電す
る。
吸気圧力センサ59は制御回路57と接続され、インテ
ークマニホルド8内の圧力に応じた吸気管圧力信号S4
を制御回路57に供給する。吸気温センサ61は制御回
路57と接続され、吸気温に応じた吸気温信号S5を制
御回路57に供給する。
ークマニホルド8内の圧力に応じた吸気管圧力信号S4
を制御回路57に供給する。吸気温センサ61は制御回
路57と接続され、吸気温に応じた吸気温信号S5を制
御回路57に供給する。
絞シ弁開度位置センサ63ti制御回路57と接続され
、絞り弁7の開度な示す絞り弁位置信号S6を制御回路
57に供給する。また、電磁三方切換弁39も制御回路
57と接続ちれ、電磁弁開閉指令信号S7に応答して動
磁場れ、燃料噴射弁1も制御回路57と接続芒れ、燃料
噴射信号S8に応答して駆動嘔れる。更に、水温センサ
65は制御回路57と接続嘔れ、ウォータジャケット6
7内の冷却水温に応じた水温信号S9を制御回路57に
供給する。
、絞り弁7の開度な示す絞り弁位置信号S6を制御回路
57に供給する。また、電磁三方切換弁39も制御回路
57と接続ちれ、電磁弁開閉指令信号S7に応答して動
磁場れ、燃料噴射弁1も制御回路57と接続芒れ、燃料
噴射信号S8に応答して駆動嘔れる。更に、水温センサ
65は制御回路57と接続嘔れ、ウォータジャケット6
7内の冷却水温に応じた水温信号S9を制御回路57に
供給する。
制御回路57は、第2図に示すように、各種機器を制御
する中央演算処理装置(CPU)57a、予め各種の数
値やプログラムが書き込まれfc+1−ドオンリメモリ
(ROM)57b、演算過程の数値やフラグが所定の領
域に書き込まれるランダムアクセスメモリ(RAM)5
7c、アナログ入力信号をディジタル信号に変換するA
/Dコンバータ(ADC)57d、各種ディジタル信号
が入力され、各種ディジタル信号が出力ちれる入出力イ
ンタフェース(Ilo)57e、エンジン停止時に補助
電源から給電されて記憶を保持するバックアップメモリ
(BU−RAM)57f、及びこれら各機器がそれぞれ
接続嘔れるパスライン57gから構成されている。後述
するプログラムはROM57 bに予め書き込まれてい
る。
する中央演算処理装置(CPU)57a、予め各種の数
値やプログラムが書き込まれfc+1−ドオンリメモリ
(ROM)57b、演算過程の数値やフラグが所定の領
域に書き込まれるランダムアクセスメモリ(RAM)5
7c、アナログ入力信号をディジタル信号に変換するA
/Dコンバータ(ADC)57d、各種ディジタル信号
が入力され、各種ディジタル信号が出力ちれる入出力イ
ンタフェース(Ilo)57e、エンジン停止時に補助
電源から給電されて記憶を保持するバックアップメモリ
(BU−RAM)57f、及びこれら各機器がそれぞれ
接続嘔れるパスライン57gから構成されている。後述
するプログラムはROM57 bに予め書き込まれてい
る。
ここで、吸気制御弁21の開閉制御手段について説明す
る。
る。
第3図は三方切換弁39の切換制御手順例を示し、この
プログラムが起動されると、まず手順PIにおいて、絞
り弁位置信号S6に基づいて絞り弁7の開度TAを読込
み、基準位置信号S1に基づいて機関回転数Neを読込
む。次いで、手順P2において、絞シ弁7の開度TAが
50度以上か否かを判定し、肯定判定場れると手順P3
に進み、電磁弁開閉指令信号S7をオンして電磁弁39
を励磁する。これにより、切換弁39の第一ポートと第
二ポートとが連通式れて、アクチュエータ25の室25
bに大気圧が供給さjl、従って、吸気制御弁21が全
開される。
プログラムが起動されると、まず手順PIにおいて、絞
り弁位置信号S6に基づいて絞り弁7の開度TAを読込
み、基準位置信号S1に基づいて機関回転数Neを読込
む。次いで、手順P2において、絞シ弁7の開度TAが
50度以上か否かを判定し、肯定判定場れると手順P3
に進み、電磁弁開閉指令信号S7をオンして電磁弁39
を励磁する。これにより、切換弁39の第一ポートと第
二ポートとが連通式れて、アクチュエータ25の室25
bに大気圧が供給さjl、従って、吸気制御弁21が全
開される。
手順P2が否定判定賂れると手順P4に進み、吸気制御
弁(SCV)21が閉じているか否かを判定する。これ
は、電磁弁開閉指令信号S7がオンしているか否かによ
り判定できる。否定判定場れると手順P5において、機
関回転数Naが400゜rpm以上か否かを判定し、肯
定判定1れると手順P34C進み、前述したように吸気
制御弁21を全開する。否定判定されたときはこの一連
の手順を終了する。
弁(SCV)21が閉じているか否かを判定する。これ
は、電磁弁開閉指令信号S7がオンしているか否かによ
り判定できる。否定判定場れると手順P5において、機
関回転数Naが400゜rpm以上か否かを判定し、肯
定判定1れると手順P34C進み、前述したように吸気
制御弁21を全開する。否定判定されたときはこの一連
の手順を終了する。
手順P4で否定判定1詐ると手順P6に進み、機関回転
数Neが360Orpm以上か否かを判定し、肯定判定
8れると、電磁弁開閉指令信号S7をオンしたままこの
一連の手順を終了する。回転数Neが360 Orpm
以下と判定場fしたときには手順P7に進み、この手順
P7において、電磁弁開閉指令信号S7をオフし、こt
IKより、吸気制御弁21は、インテークマニホルド8
の圧力によって閉じられる。
数Neが360Orpm以上か否かを判定し、肯定判定
8れると、電磁弁開閉指令信号S7をオンしたままこの
一連の手順を終了する。回転数Neが360 Orpm
以下と判定場fしたときには手順P7に進み、この手順
P7において、電磁弁開閉指令信号S7をオフし、こt
IKより、吸気制御弁21は、インテークマニホルド8
の圧力によって閉じられる。
すhわち、第3図の手順によねば、吸気絞り弁7が50
度以上開いているとき、または、機関回転数Neが40
0 Orpm以上のときに吸気制御弁21を全開し、全
開した後は機関回転数Neが360゜rpm未満になる
まで全開させるようにし、これにより、高吸入空気流量
域での圧損な防止する。
度以上開いているとき、または、機関回転数Neが40
0 Orpm以上のときに吸気制御弁21を全開し、全
開した後は機関回転数Neが360゜rpm未満になる
まで全開させるようにし、これにより、高吸入空気流量
域での圧損な防止する。
このように構成された内燃機関では、次のようにして点
火時期が制御される。
火時期が制御される。
第4図に示す点火進角演算プログラムが起動ちれると、
まず手順Plにおいて、機関回転数Neと吸気管圧力P
Mとに基づいて基本点火進角THBが演算嘔れ、所定の
記憶領域に格納される。本実施例では、スワールコント
ロールパルプ21が閉じているときに適した値が演算ち
れるー次いで、手順P2において点火タイミングか否か
を判定し、点火タイミングでなければ何もしないでこの
手順を終了する。点火タイミングであれば手順P3に進
む。
まず手順Plにおいて、機関回転数Neと吸気管圧力P
Mとに基づいて基本点火進角THBが演算嘔れ、所定の
記憶領域に格納される。本実施例では、スワールコント
ロールパルプ21が閉じているときに適した値が演算ち
れるー次いで、手順P2において点火タイミングか否か
を判定し、点火タイミングでなければ何もしないでこの
手順を終了する。点火タイミングであれば手順P3に進
む。
手Iw4P3では、記憶領域THBSV3の内容を記憶
領域THB8V4にシフトし、手順P4では、記憶領域
THB8V2の内容を記憶領域THBSV3にシフトし
、手順P5では、記憶領域THBSV1の内容を記憶領
域THBSV2にシフトし、手順P6では、記憶領域T
HBSVの内容を記憶領域THB8V1にシフトする。
領域THB8V4にシフトし、手順P4では、記憶領域
THB8V2の内容を記憶領域THBSV3にシフトし
、手順P5では、記憶領域THBSV1の内容を記憶領
域THBSV2にシフトし、手順P6では、記憶領域T
HBSVの内容を記憶領域THB8V1にシフトする。
次の手順P7においては、電磁弁開閉指令信号S7がオ
ンさ1−ているか否かを判定し、否定判定場れたときに
は手順P8において、点火進角補正量THBSVを零と
して手順pHに進む。バルブ21が開いていて肯定判断
されると手順P9において、点火進角補正tTHBsV
が3度以下か否かを判定する。肯定判定場れると、手順
PIOにおいて、点火進角補正量THBSVに0.1度
を加算し、その結果を新たな点火進角補正量THBSV
とする。
ンさ1−ているか否かを判定し、否定判定場れたときに
は手順P8において、点火進角補正量THBSVを零と
して手順pHに進む。バルブ21が開いていて肯定判断
されると手順P9において、点火進角補正tTHBsV
が3度以下か否かを判定する。肯定判定場れると、手順
PIOにおいて、点火進角補正量THBSVに0.1度
を加算し、その結果を新たな点火進角補正量THBSV
とする。
手順P9が否定判定されると手順pHに進む。
手順pHでは、記憶領域THBSV4の値に基(13)
本点火進角THBを加算し、その結果を最終進角THF
とし、次の手順P12において、その最終進角THFに
応じてイグナイタを制御して点火を行う。
とし、次の手順P12において、その最終進角THFに
応じてイグナイタを制御して点火を行う。
このように本実施例では、吸気制御弁21が全閉してい
る場合に最適な基本進角THBをめ、全閉状態ではない
場合には、そのようにしてめられた基本進角THBを、
1点火毎に漸増する補正量THBSVを用いて進角補正
し、全閉状態の場合には補正[THB8Vを零として進
角補正せず、更にめられた補正量THBSVを1点火毎
にTHBSVI〜THBSV4の記憶領域に順次にシフ
トし、最終進角THFの演算に際して、四点人前に演算
嘔れて記憶領域THBSV4に格納逼れている籠を用い
た。従つ【、第5図に示すように、閉成嘔れている吸気
制御弁21を開放すべく開閉指令信号S7が出力嘔れた
後の四点火については、吸気制御弁21の閉成に適した
点火進角、すなわち、補正量THBSV=0で演算され
π最終進角THFによシ点火され、四点人後は、一点火
毎[Q、 1度づ(14) つ増大する補正量THBSVにより最終進角T HFを
め、開放感れている吸気制御弁21を閉成すべく開閉指
令信号S7が出力嘔れた後の四点火については、吸気制
御弁21の開放に適した、補正量THBSVにより補正
された最終点火進角T HFにより点火嘔れ、四点人後
は、補正量T)(BSV=0によりめられた最終進角T
HFにより点火するようにした。なお、最大点火進角補
正量THBSVは3度である。
る場合に最適な基本進角THBをめ、全閉状態ではない
場合には、そのようにしてめられた基本進角THBを、
1点火毎に漸増する補正量THBSVを用いて進角補正
し、全閉状態の場合には補正[THB8Vを零として進
角補正せず、更にめられた補正量THBSVを1点火毎
にTHBSVI〜THBSV4の記憶領域に順次にシフ
トし、最終進角THFの演算に際して、四点人前に演算
嘔れて記憶領域THBSV4に格納逼れている籠を用い
た。従つ【、第5図に示すように、閉成嘔れている吸気
制御弁21を開放すべく開閉指令信号S7が出力嘔れた
後の四点火については、吸気制御弁21の閉成に適した
点火進角、すなわち、補正量THBSV=0で演算され
π最終進角THFによシ点火され、四点人後は、一点火
毎[Q、 1度づ(14) つ増大する補正量THBSVにより最終進角T HFを
め、開放感れている吸気制御弁21を閉成すべく開閉指
令信号S7が出力嘔れた後の四点火については、吸気制
御弁21の開放に適した、補正量THBSVにより補正
された最終点火進角T HFにより点火嘔れ、四点人後
は、補正量T)(BSV=0によりめられた最終進角T
HFにより点火するようにした。なお、最大点火進角補
正量THBSVは3度である。
このような実施例によれば、閉成している吸気制御弁2
1を開放すべく開閉指令信号S7が出力1れた後に実際
に吸気制御弁21が開放されると予想される時点から徐
々に点火進角な増大させるようにしたので、開閉指令信
号S7のオンと吸気制御弁21の実際の開放との間にタ
イムラグがあっても適切な点火時期制御が可能となるば
かりか、吸気制御弁21の開放に伴う空気量の増加及び
弁が開放嘔れた後の燃料増量の供給遅れに起因した空燃
比の過渡的なリーン化に適合した点火時期制御も可能と
なる。また、逆に、開放壊れている吸気制御弁21が閉
成される場合にも同様に点火時期の適正化を図ることが
できる。
1を開放すべく開閉指令信号S7が出力1れた後に実際
に吸気制御弁21が開放されると予想される時点から徐
々に点火進角な増大させるようにしたので、開閉指令信
号S7のオンと吸気制御弁21の実際の開放との間にタ
イムラグがあっても適切な点火時期制御が可能となるば
かりか、吸気制御弁21の開放に伴う空気量の増加及び
弁が開放嘔れた後の燃料増量の供給遅れに起因した空燃
比の過渡的なリーン化に適合した点火時期制御も可能と
なる。また、逆に、開放壊れている吸気制御弁21が閉
成される場合にも同様に点火時期の適正化を図ることが
できる。
燃料噴射制御については、例えば、機関回転数Neと吸
気管圧力PMとに基づいて基本燃料噴射時間TPをめ、
少なくとも吸気制御弁21が開放されているときにけ閉
成時に比べてその基本燃料噴射時間TPを増量補正する
ようにすればよい。
気管圧力PMとに基づいて基本燃料噴射時間TPをめ、
少なくとも吸気制御弁21が開放されているときにけ閉
成時に比べてその基本燃料噴射時間TPを増量補正する
ようにすればよい。
〈変形例〉
上述したスワールコントロールパルプ21による旋回流
の付与に代え、従来からの二つの吸気排気弁に加えて他
の二つの吸気制御弁をシリンダヘッドの燃焼室頭部に配
設して、低吸入空気量時にのみ吸気に旋回流を付与する
ように構成した吸気制御装置を有する内燃機関にも本発
明方法を適用できる。
の付与に代え、従来からの二つの吸気排気弁に加えて他
の二つの吸気制御弁をシリンダヘッドの燃焼室頭部に配
設して、低吸入空気量時にのみ吸気に旋回流を付与する
ように構成した吸気制御装置を有する内燃機関にも本発
明方法を適用できる。
また、本発明方法は、上記実施例のような単一々燃料噴
射弁を有するもの以外に、各気筒毎に燃料噴射弁を有す
るものにも適用できる。なお、上記実施例における弁の
閉→開に伴う点火補正量THBSVの漸増効果は、燃料
供給系に遅れを伴いやすい上記実施例においてより顕著
である。また、補正量T)IB8Vを0.1度づつ漸増
させ、また、弁開閉時に四点火のディレィをもたせたが
これらの数値は種々の内燃機関に最適な値が選ばれる。
射弁を有するもの以外に、各気筒毎に燃料噴射弁を有す
るものにも適用できる。なお、上記実施例における弁の
閉→開に伴う点火補正量THBSVの漸増効果は、燃料
供給系に遅れを伴いやすい上記実施例においてより顕著
である。また、補正量T)IB8Vを0.1度づつ漸増
させ、また、弁開閉時に四点火のディレィをもたせたが
これらの数値は種々の内燃機関に最適な値が選ばれる。
第1図は本発明を適用した内燃機関の一例を示す構成図
、第2図はその制御回路の詳細例を示すブロック図、第
3図は吸気制御弁の開閉手順例を示すフローチャート、
第4図4本発明方法に係る点火時期演算手順の一例を示
すフローチャート、第5図は電磁弁開閉指令信号S7と
点火進角補正量THBSVを示すタイムチャートである
。 1・・・噴射弁、 7・・・吸気絞り弁、 8゛°°イ
ンテークマニホルド、 9・・・シリンダヘッド、11
°°°吸気通路、13・・°隔壁、15・・・ノくイノ
くス、17・・・スワール通%、21・・・スワールコ
ントロールバルブ、49・・・イグナイタ、51・・・
ディストリビュータ、52・・・点火プラグ、53.5
5・・・クランク角センサ、 57・・・制御回路、
59・・・吸気圧力センサ、 63・・・絞り弁位11
グ装 置センサ。 (ほか1名) 11Q) 手続補正書 昭和59年4月−ム日 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第 186636 号2、発明の
名称 点火時期制御方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (320) )ヨタ自動車株式金社4、代理人 7、補正の対象 図 面 龜 補正の内容 (1)第1図な別紙の通シ改める。
、第2図はその制御回路の詳細例を示すブロック図、第
3図は吸気制御弁の開閉手順例を示すフローチャート、
第4図4本発明方法に係る点火時期演算手順の一例を示
すフローチャート、第5図は電磁弁開閉指令信号S7と
点火進角補正量THBSVを示すタイムチャートである
。 1・・・噴射弁、 7・・・吸気絞り弁、 8゛°°イ
ンテークマニホルド、 9・・・シリンダヘッド、11
°°°吸気通路、13・・°隔壁、15・・・ノくイノ
くス、17・・・スワール通%、21・・・スワールコ
ントロールバルブ、49・・・イグナイタ、51・・・
ディストリビュータ、52・・・点火プラグ、53.5
5・・・クランク角センサ、 57・・・制御回路、
59・・・吸気圧力センサ、 63・・・絞り弁位11
グ装 置センサ。 (ほか1名) 11Q) 手続補正書 昭和59年4月−ム日 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第 186636 号2、発明の
名称 点火時期制御方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (320) )ヨタ自動車株式金社4、代理人 7、補正の対象 図 面 龜 補正の内容 (1)第1図な別紙の通シ改める。
Claims (1)
- (1)低吸入空気量時に閉成されて吸気に旋回流を付与
する吸気制御弁を有し、横開運転状態に応じて基本進角
を演算するとともに、少なくとも前記基本進角な、前記
吸気制御弁閉時に比べて開時の点火進角が大きくなるよ
うに補正する内燃機関の点火時期制御方法において、前
記吸気制御弁が開から閉、または閉から開へ移行する際
に、所定時間だけ移行前の吸気制御弁の状態に適した点
火進角により点火することを特徴とする点火時期制御方
法。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の方法において、前
記吸気制御弁が閉から開へ移行する際には、前記所定時
間の経過後、徐々に点火進角を開時に適した値に近づけ
ることを特徴とする点火時期制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186636A JPS6079164A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 点火時期制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186636A JPS6079164A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 点火時期制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079164A true JPS6079164A (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=16192049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58186636A Pending JPS6079164A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 点火時期制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079164A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232284A (ja) * | 1985-08-06 | 1987-02-12 | Mazda Motor Corp | エンジンの点火時期制御装置 |
| JPS6232223A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Mazda Motor Corp | エンジンの点火時期制御装置 |
| JPS6312861A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-20 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の点火時期制御装置 |
| JPH03124918A (ja) * | 1989-10-06 | 1991-05-28 | Japan Electron Control Syst Co Ltd | 内燃機関の制御装置 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP58186636A patent/JPS6079164A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232223A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Mazda Motor Corp | エンジンの点火時期制御装置 |
| JPS6232284A (ja) * | 1985-08-06 | 1987-02-12 | Mazda Motor Corp | エンジンの点火時期制御装置 |
| JPS6312861A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-20 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の点火時期制御装置 |
| JPH03124918A (ja) * | 1989-10-06 | 1991-05-28 | Japan Electron Control Syst Co Ltd | 内燃機関の制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR970007393B1 (ko) | 엔진의 점화 시기 제어장치 및 그 방법 | |
| JPH0388945A (ja) | エンジンのノッキング検出方法 | |
| JPS6246692B2 (ja) | ||
| JPS6248066B2 (ja) | ||
| JPH0141823B2 (ja) | ||
| JPS6079164A (ja) | 点火時期制御方法 | |
| JPH01182577A (ja) | エンジンの燃焼制御装置 | |
| JPS60230524A (ja) | 圧縮比可変式エンジン | |
| JPH051393B2 (ja) | ||
| JPH08189387A (ja) | 内燃機関の燃料噴射量制御装置 | |
| JPS6062640A (ja) | 車両用内燃機関 | |
| JP2636257B2 (ja) | エンジンの点火時期制御装置 | |
| JPS60233327A (ja) | 内燃機関の空燃比および点火時期制御装置 | |
| JPH0353001Y2 (ja) | ||
| JPH03194153A (ja) | ノッキング制御機能付内燃機関の燃料供給制御装置 | |
| JPS6065279A (ja) | 内燃機関始動時の点火時期制御装置 | |
| JPS59162334A (ja) | 多気筒内燃機関の燃料噴射制御方法 | |
| JP2590932B2 (ja) | Lpgエンジンの燃料制御装置 | |
| JPH0450446A (ja) | 内燃エンジンのアイドル回転数制御方法 | |
| JP2004100530A (ja) | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 | |
| JPS614842A (ja) | 内燃エンジンの冷間時の燃料供給量フイ−ドバツク制御方法 | |
| JPH0447399Y2 (ja) | ||
| JP2009024684A (ja) | 点火時期制御装置及び点火時期制御システム | |
| JPS62182456A (ja) | 内燃機関の空燃比制御方法 | |
| JPS61215428A (ja) | 電子式燃料噴射制御装置 |