JPS607930A - 旋回流動型流動床 - Google Patents
旋回流動型流動床Info
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- JPS607930A JPS607930A JP11639483A JP11639483A JPS607930A JP S607930 A JPS607930 A JP S607930A JP 11639483 A JP11639483 A JP 11639483A JP 11639483 A JP11639483 A JP 11639483A JP S607930 A JPS607930 A JP S607930A
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- Japan
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- fins
- fin
- fluidized bed
- folded
- grid
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Links
- 238000005243 fluidization Methods 0.000 title 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 3
- 239000003814 drug Substances 0.000 abstract description 2
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 5
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000005469 granulation Methods 0.000 description 1
- 230000003179 granulation Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J8/00—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
- B01J8/18—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with fluidised particles
- B01J8/24—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with fluidised particles according to "fluidised-bed" technique
- B01J8/38—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with fluidised particles according to "fluidised-bed" technique with fluidised bed containing a rotatable device or being subject to rotation or to a circulatory movement, i.e. leaving a vessel and subsequently re-entering it
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Glanulating (AREA)
- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は旋回流動層乾燥機や旋回流動層造粒機等の旋回
流動層装置の床面を構成する流動床に関し、特に流動床
全中央の円形部分を除くドーナツ状の祁四全多数の扇形
状のフィンを端縁を厘ねなから放射等間隔的に並べて形
成すると共に、重ね合わせの部分に若干の空隙を生じさ
せてこれを噴気口とし、この噴気口から流動室に向けて
熱風を噴出する様に形成し、且つ、この流動床を重ね合
わせの部分において上側になるフィンのみによって構成
する円板と下側になるフィンのみによって構成する円板
とによって形成して側円板を分解可能にしたことを特徴
とするものである。
流動層装置の床面を構成する流動床に関し、特に流動床
全中央の円形部分を除くドーナツ状の祁四全多数の扇形
状のフィンを端縁を厘ねなから放射等間隔的に並べて形
成すると共に、重ね合わせの部分に若干の空隙を生じさ
せてこれを噴気口とし、この噴気口から流動室に向けて
熱風を噴出する様に形成し、且つ、この流動床を重ね合
わせの部分において上側になるフィンのみによって構成
する円板と下側になるフィンのみによって構成する円板
とによって形成して側円板を分解可能にしたことを特徴
とするものである。
旋回流動層乾燥機や旋回流動層造粒機等の旋回流動ノー
装置は流動室の底面に多数の通気孔が一定の旋回方向に
向けて開口していて、ここから熱風を吹き上けることに
より流動室内に旋回流を起して乾燥や造粒を行なうもの
でおって、熱風を単に上方に向けて噴き上げる方式のも
のに比べて粉粒体の撹拌混合がよシ完全に、且つ均一に
行なわれるので一時に多量の粉粒体を処理することがで
きる利点がある。
装置は流動室の底面に多数の通気孔が一定の旋回方向に
向けて開口していて、ここから熱風を吹き上けることに
より流動室内に旋回流を起して乾燥や造粒を行なうもの
でおって、熱風を単に上方に向けて噴き上げる方式のも
のに比べて粉粒体の撹拌混合がよシ完全に、且つ均一に
行なわれるので一時に多量の粉粒体を処理することがで
きる利点がある。
ところで、本発明者は先に流動室の底面、即ち流動床に
ついて、流動床の中央部全除くドーナツ状のボα囲に多
数の扇形状のフィン全端縁全型ねながら放射等間隔的に
並べて形成して、貞ね合わせの部分に若干の空隙を生じ
させてこれを噴気口としたもの全開発し、既に出願に及
んでいる(特願昭57−70152号)。
ついて、流動床の中央部全除くドーナツ状のボα囲に多
数の扇形状のフィン全端縁全型ねながら放射等間隔的に
並べて形成して、貞ね合わせの部分に若干の空隙を生じ
させてこれを噴気口としたもの全開発し、既に出願に及
んでいる(特願昭57−70152号)。
この流動床は多数の通気孔を間隔的に形成して成る従来
のものと比べて流動床の近傍に熱風のムラが生じないの
で、粉粒体の乾燥度合がより均一になり、特に比較的重
くて投入した直後は流動しない様な粒子に対しても確実
に熱風全欧きつけて、これ全乾燥することができる利点
がある。 しかし反面、この流動床はフィンの重なり合
った部分がおるため、使用後の清掃が困難で、この部分
に粉粒体の一部が留まる欠点があり、そのためこの残留
粒子が矢の作業において新たな粉粒体に混入してこれを
汚染する原因となるので、処理することの出来る材料が
限定されるのである。
のものと比べて流動床の近傍に熱風のムラが生じないの
で、粉粒体の乾燥度合がより均一になり、特に比較的重
くて投入した直後は流動しない様な粒子に対しても確実
に熱風全欧きつけて、これ全乾燥することができる利点
がある。 しかし反面、この流動床はフィンの重なり合
った部分がおるため、使用後の清掃が困難で、この部分
に粉粒体の一部が留まる欠点があり、そのためこの残留
粒子が矢の作業において新たな粉粒体に混入してこれを
汚染する原因となるので、処理することの出来る材料が
限定されるのである。
本発明は上記した点に鑑みてな芒れたものであって、上
記した流動床のフィンが山折りの部分と谷折りの部分と
からなっている点に看目し各々のフィン全山折りの部分
と谷折りの部分とに分けて、それぞれのフィンによって
別体に格子状の円板を形成し、両者全型ね合わせること
によって一つの流動床全構成し、以ってフィンの重々9
合う部分を分割することができる様にしたものである。
記した流動床のフィンが山折りの部分と谷折りの部分と
からなっている点に看目し各々のフィン全山折りの部分
と谷折りの部分とに分けて、それぞれのフィンによって
別体に格子状の円板を形成し、両者全型ね合わせること
によって一つの流動床全構成し、以ってフィンの重々9
合う部分を分割することができる様にしたものである。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて具体的[説明す
る。
る。
図は一例として旋回流動層乾燥機を示したもので、この
ものは流動床を除くその他の部分の構成については通常
のこの種の乾燥機と変らないのであって、図中符号1は
乾燥機の本体たる流動室、2は流動床であり、流動床2
の下方には送風機3が連結されていて送風機3から送ら
れた熱風を流動床2を辿して流動室l内へ噴き込む様に
なっている。 そして流動室lの上端にはダクト4が取
付けられ、更に該排気ダクト4には集塵機5が接続され
ていて、排ガスは排気ダクト4を経て集塵機5に入り、
排ガス中に含有される微細なダクトヲ分+A!t した
のち、大気中に放出される。 6は機内に被乾燥材料で
ある粉粒体を投入するための投入コンベヤであシ図示は
しないが機内温度或いは機外に排出される乾燥物の含有
水分など全挾出して投入量を調節する様になっている。
ものは流動床を除くその他の部分の構成については通常
のこの種の乾燥機と変らないのであって、図中符号1は
乾燥機の本体たる流動室、2は流動床であり、流動床2
の下方には送風機3が連結されていて送風機3から送ら
れた熱風を流動床2を辿して流動室l内へ噴き込む様に
なっている。 そして流動室lの上端にはダクト4が取
付けられ、更に該排気ダクト4には集塵機5が接続され
ていて、排ガスは排気ダクト4を経て集塵機5に入り、
排ガス中に含有される微細なダクトヲ分+A!t した
のち、大気中に放出される。 6は機内に被乾燥材料で
ある粉粒体を投入するための投入コンベヤであシ図示は
しないが機内温度或いは機外に排出される乾燥物の含有
水分など全挾出して投入量を調節する様になっている。
又、符号7は機外に乾燥物を取出すための取出口であ
る。
る。
この様に構成された流動層乾燥機に対して本発明が適用
されるものであって、流動床2は中央部分を除いてその
周囲のドーナツ状の範囲にスリット状の多数の噴気口9
が放射等間隔的に形成されている。 この噴気口9は云
うまでもなく同一の旋回方向に向けて開口していて、熱
風に流動床に沿って噴出され、面して旋回する様になっ
ている。 この部分について更に詳しく説明すると、こ
の部分は噴気口9と同数のフィン12 Kよって構成さ
れている。 各々のフィン12は第2図に示した様に流
動床2の中央点を通る層状の山折りのフィン13と、同
じく扇状の谷折りのフィン14とから成っており、山折
りのフィン13の一方側の下傾面と谷折りのフィン14
の他方側の仰傾面とが適宜な間隔を以って重ね合わされ
ていてここが噴気口9となっているのである。
されるものであって、流動床2は中央部分を除いてその
周囲のドーナツ状の範囲にスリット状の多数の噴気口9
が放射等間隔的に形成されている。 この噴気口9は云
うまでもなく同一の旋回方向に向けて開口していて、熱
風に流動床に沿って噴出され、面して旋回する様になっ
ている。 この部分について更に詳しく説明すると、こ
の部分は噴気口9と同数のフィン12 Kよって構成さ
れている。 各々のフィン12は第2図に示した様に流
動床2の中央点を通る層状の山折りのフィン13と、同
じく扇状の谷折りのフィン14とから成っており、山折
りのフィン13の一方側の下傾面と谷折りのフィン14
の他方側の仰傾面とが適宜な間隔を以って重ね合わされ
ていてここが噴気口9となっているのである。
ところで流動床2は上下一対の格子板10及び11とに
よって構成されているものでをって、格子板10は中枠
15と外枠16との間に山折りのフィン13が所定の間
隔で格子状に取付けられて形成されておシ、一方、格子
板11は中枠17と外枠18との間に谷折りのフィン1
4が上と同一の間隔で格子状に取付けられていて形成さ
れていて、両者を重ね合わせることによって流動床2が
構成され、而して噴気口9が形成されるのである。
よって構成されているものでをって、格子板10は中枠
15と外枠16との間に山折りのフィン13が所定の間
隔で格子状に取付けられて形成されておシ、一方、格子
板11は中枠17と外枠18との間に谷折りのフィン1
4が上と同一の間隔で格子状に取付けられていて形成さ
れていて、両者を重ね合わせることによって流動床2が
構成され、而して噴気口9が形成されるのである。
尚、それぞれ対をなすフィン13と14の接合端Aは互
いに活着する必要があるので、両者の位置関係がずれな
い様にするために外枠18 Vcは係合ビン19等を突
設して、格子板10 K対する格子板11の位W沃め全
rテなう手段が採られる。 しすることができる様にし
て、山折りのフィン13と谷折シのフィン14と全若干
変えることができる様にしたものである。 即ち谷折り
のフィン14には水平部分19ヲ形成してこれに山折り
のフィン13全接合a−を接触させる。 すると山折り
のフィン13は谷折りのフィン14 K対して水平部分
19の幅に和尚する分だけ位置をずらすことができるの
で、例えば第3図(イ)から(ロ)に示す状態にまで位
置をずらすと、そiに伴って噴気口9の幅が挟まり、熱
風の噴出量が減少するので、被乾燥材料の材質や投入量
に相応した適当な旋回流動層全形成することができるの
である。
いに活着する必要があるので、両者の位置関係がずれな
い様にするために外枠18 Vcは係合ビン19等を突
設して、格子板10 K対する格子板11の位W沃め全
rテなう手段が採られる。 しすることができる様にし
て、山折りのフィン13と谷折シのフィン14と全若干
変えることができる様にしたものである。 即ち谷折り
のフィン14には水平部分19ヲ形成してこれに山折り
のフィン13全接合a−を接触させる。 すると山折り
のフィン13は谷折りのフィン14 K対して水平部分
19の幅に和尚する分だけ位置をずらすことができるの
で、例えば第3図(イ)から(ロ)に示す状態にまで位
置をずらすと、そiに伴って噴気口9の幅が挟まり、熱
風の噴出量が減少するので、被乾燥材料の材質や投入量
に相応した適当な旋回流動層全形成することができるの
である。
以上詳述した悼に本発明は扇状の多数のフィンを重ね合
わせて構成した流動床の各々のフィンが山折りの部分と
谷折りの部分とから成っている点に着目してフィンを山
折りの部分と谷折りの部分とに分けて形成すると共に、
山折シの部分のフィン?用いて格子板lO全形成し、同
じく谷折シの部分のフィン?用いて格子板11ケ形成し
て両者全型ね合わせることによって流動床とするもので
ある。 従って流動床2は二枚の格子板に分割すること
ができるものとなり、分割された各々の格子板にはフィ
ンの重なり合う部分が生じないから、先の作業によって
これに付着した粉粒体kW易に除去することができるの
で、医薬品その他の汚染を嫌う材料の処理を行なうこと
ができるのである。
わせて構成した流動床の各々のフィンが山折りの部分と
谷折りの部分とから成っている点に着目してフィンを山
折りの部分と谷折りの部分とに分けて形成すると共に、
山折シの部分のフィン?用いて格子板lO全形成し、同
じく谷折シの部分のフィン?用いて格子板11ケ形成し
て両者全型ね合わせることによって流動床とするもので
ある。 従って流動床2は二枚の格子板に分割すること
ができるものとなり、分割された各々の格子板にはフィ
ンの重なり合う部分が生じないから、先の作業によって
これに付着した粉粒体kW易に除去することができるの
で、医薬品その他の汚染を嫌う材料の処理を行なうこと
ができるのである。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は一部
切欠斜視図、第3図は一部切欠分解斜視図、第4図は璧
都?示す縦目■面図である。 2;流動床 9;1Ijt気口 10;格子板 11;格子板 12; フ イ ン 13; 山折りのフィン14;谷
折りのフィン 15; 中 枠16;外 枠 17;中
枠 18;外 枠 19;水平部分 第1図 第3図 第4図 (イ)
切欠斜視図、第3図は一部切欠分解斜視図、第4図は璧
都?示す縦目■面図である。 2;流動床 9;1Ijt気口 10;格子板 11;格子板 12; フ イ ン 13; 山折りのフィン14;谷
折りのフィン 15; 中 枠16;外 枠 17;中
枠 18;外 枠 19;水平部分 第1図 第3図 第4図 (イ)
Claims (1)
- 中枠15と外枠16との間に多数の扇状の山折シのフィ
ンを放射等間隔的に取付けて格子板10ヲ形成し、中枠
17と外枠18との間に上記山折りのフィンと同数の谷
折シのフィン全放射等間隔的に取付けて格子板11 i
形成し、両路子板を重ね合わせると共に山折りのフィン
の接触縁と谷折りのフィンの接触縁と全接触させ、且つ
、山折りのフィンの下傾面と谷折シのフィンの仰傾面と
を厘ね合わせて両者の間に間1原を形成することを特徴
とする流動床0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11639483A JPS607930A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 旋回流動型流動床 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11639483A JPS607930A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 旋回流動型流動床 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607930A true JPS607930A (ja) | 1985-01-16 |
| JPH0364183B2 JPH0364183B2 (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=14685945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11639483A Granted JPS607930A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 旋回流動型流動床 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607930A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5296265A (en) * | 1991-11-26 | 1994-03-22 | Kaken Pharmaceutical Co., Ltd. | Fluidized coating apparatus having perforated rotating disk and method of using same |
| JP2015110204A (ja) * | 2013-12-06 | 2015-06-18 | 株式会社パウレック | 流動層装置 |
| JP2020522375A (ja) * | 2017-05-31 | 2020-07-30 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピアBasf Se | 流動底部ならびにこのような流動底部を有する装置 |
| JP2022531829A (ja) * | 2019-03-20 | 2022-07-12 | イルキンス ビー.ヴィー. | 気固接触デバイス |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11639483A patent/JPS607930A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5296265A (en) * | 1991-11-26 | 1994-03-22 | Kaken Pharmaceutical Co., Ltd. | Fluidized coating apparatus having perforated rotating disk and method of using same |
| JP2015110204A (ja) * | 2013-12-06 | 2015-06-18 | 株式会社パウレック | 流動層装置 |
| JP2020522375A (ja) * | 2017-05-31 | 2020-07-30 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピアBasf Se | 流動底部ならびにこのような流動底部を有する装置 |
| JP2022531829A (ja) * | 2019-03-20 | 2022-07-12 | イルキンス ビー.ヴィー. | 気固接触デバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0364183B2 (ja) | 1991-10-04 |
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