JPH0364183B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0364183B2 JPH0364183B2 JP11639483A JP11639483A JPH0364183B2 JP H0364183 B2 JPH0364183 B2 JP H0364183B2 JP 11639483 A JP11639483 A JP 11639483A JP 11639483 A JP11639483 A JP 11639483A JP H0364183 B2 JPH0364183 B2 JP H0364183B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluidized bed
- fins
- mountain
- valley
- fold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 7
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 1
- 238000005243 fluidization Methods 0.000 description 1
- 238000005469 granulation Methods 0.000 description 1
- 230000003179 granulation Effects 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J8/00—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
- B01J8/18—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with fluidised particles
- B01J8/24—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with fluidised particles according to "fluidised-bed" technique
- B01J8/38—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes with fluidised particles according to "fluidised-bed" technique with fluidised bed containing a rotatable device or being subject to rotation or to a circulatory movement, i.e. leaving a vessel and subsequently re-entering it
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Glanulating (AREA)
- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は旋回流動層乾燥機や旋回流動層造粒機
等の旋回流動層装置の床面を構成する流動床に関
し、特に流動床や中央の円形部分を除くドーナツ
状の範囲を多数の扇形状のフインを端縁を重ねな
がら放射等間隔的に並べて形成すると共に、重ね
合わせの部分に若干の空隙を生じさせてこれを噴
気口とし、この噴気口から流動室に向けて熱風を
噴出する様に形成し、且つ、この流動床を重ね合
わせの部分において上側になるフインのみによつ
て構成する円板と下側になるフインのみによつて
構成する円板とによつて形成して両円板を分解可
能にしたことを特徴とするものである。
等の旋回流動層装置の床面を構成する流動床に関
し、特に流動床や中央の円形部分を除くドーナツ
状の範囲を多数の扇形状のフインを端縁を重ねな
がら放射等間隔的に並べて形成すると共に、重ね
合わせの部分に若干の空隙を生じさせてこれを噴
気口とし、この噴気口から流動室に向けて熱風を
噴出する様に形成し、且つ、この流動床を重ね合
わせの部分において上側になるフインのみによつ
て構成する円板と下側になるフインのみによつて
構成する円板とによつて形成して両円板を分解可
能にしたことを特徴とするものである。
旋回流動層乾燥機や旋回流動層造粒機等の旋回
流動層装置は流動室の底面に多数の通気孔が一定
の旋回方向に向けて開口していて、ここから熱風
を吹上げることにより流動室内に旋回流を起して
乾燥や造粒を行なうものであつて、熱風を単に上
方に向けて噴き上げる方式のものに比べて粉粒体
の撹拌混合がより完全に、且つ均一に行なわれる
ので一時に多量の粉粒体を処理することができる
利点がある。
流動層装置は流動室の底面に多数の通気孔が一定
の旋回方向に向けて開口していて、ここから熱風
を吹上げることにより流動室内に旋回流を起して
乾燥や造粒を行なうものであつて、熱風を単に上
方に向けて噴き上げる方式のものに比べて粉粒体
の撹拌混合がより完全に、且つ均一に行なわれる
ので一時に多量の粉粒体を処理することができる
利点がある。
ところで、本出願人は先に流動室の底面、即ち
流動床について、流動床の中央部を除くドーナツ
状の範囲に多数の扇形状のフインを端縁を重ねな
がら放射等間隔的に並べて形成して、重ね合わせ
の部分に若干の空隙を生じさせてこれを噴気口と
したものを開発し、既に出願に及んでいる(特願
昭57−70152号)。
流動床について、流動床の中央部を除くドーナツ
状の範囲に多数の扇形状のフインを端縁を重ねな
がら放射等間隔的に並べて形成して、重ね合わせ
の部分に若干の空隙を生じさせてこれを噴気口と
したものを開発し、既に出願に及んでいる(特願
昭57−70152号)。
この流動床は多数の通気孔を間隔的に形成して
成る従来のものと比べて流動床の近傍に熱風のム
ラが生じないので、粉粒体の乾燥度合がより均一
になり、特に比較的重くて投入した直後は流動し
ない様な粒子に対しても確実に熱風を吹きつけ
て、これを乾燥することができる利点がある。し
かし反面、この流動床はフインの重なり合つた部
分があるため、使用後の清掃が困難で、この部分
に粉粒体の一部が留まる欠点があり、そのためこ
の残留粒子が次の作業において新たな粉粒体に混
入してこれを汚染する原因となるので、処理する
ことの出来る材料が限定されるのである。
成る従来のものと比べて流動床の近傍に熱風のム
ラが生じないので、粉粒体の乾燥度合がより均一
になり、特に比較的重くて投入した直後は流動し
ない様な粒子に対しても確実に熱風を吹きつけ
て、これを乾燥することができる利点がある。し
かし反面、この流動床はフインの重なり合つた部
分があるため、使用後の清掃が困難で、この部分
に粉粒体の一部が留まる欠点があり、そのためこ
の残留粒子が次の作業において新たな粉粒体に混
入してこれを汚染する原因となるので、処理する
ことの出来る材料が限定されるのである。
本発明は上記した点に鑑みてなされたものであ
つて、上記した流動床のフインが山折りの部分と
谷折りの部分とからなつている点に着目し各々の
フインを山折りの部分と谷折りの部分とに分け
て、それぞれのフインによつて別体に格子状の円
板を形成し、両者を重ね合わせることによつて一
つの流動床を構成し、以つてフインの重なり合う
部分を分割することができる様にしたものであ
る。
つて、上記した流動床のフインが山折りの部分と
谷折りの部分とからなつている点に着目し各々の
フインを山折りの部分と谷折りの部分とに分け
て、それぞれのフインによつて別体に格子状の円
板を形成し、両者を重ね合わせることによつて一
つの流動床を構成し、以つてフインの重なり合う
部分を分割することができる様にしたものであ
る。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
図は一例として旋回流動層乾燥機を示したもの
で、このものは流動床を除くその他の部分の構成
については通常のこの種の乾燥機と変らないので
あつて、図中符号1は乾燥機の本体たる流動室、
2は流動床であり、流動床2の下方には送風機3
が連結されていて送風機3から送られた熱風を流
動床2を通して流動室1内へ噴き込む様になつて
いる。そして流動室1の上端には排気ダクト4が
取付けられ、更に該排気ダクト4には集塵機5が
接続されていて、排ガスは排気ダクト4を経て集
塵機5に入り、排ガス中に含有される微細なダク
トを分別したのち、大気中に放出される。6は機
内に乾燥器材料である粉粒体を投入するための投
入コンベヤであり図示はしないが機内温度或いは
機外に排出される乾燥物の含有水分などを検出し
て投入量を調節する様になつている。又、符号7
は機外に乾燥物を取出すための取出口である。
で、このものは流動床を除くその他の部分の構成
については通常のこの種の乾燥機と変らないので
あつて、図中符号1は乾燥機の本体たる流動室、
2は流動床であり、流動床2の下方には送風機3
が連結されていて送風機3から送られた熱風を流
動床2を通して流動室1内へ噴き込む様になつて
いる。そして流動室1の上端には排気ダクト4が
取付けられ、更に該排気ダクト4には集塵機5が
接続されていて、排ガスは排気ダクト4を経て集
塵機5に入り、排ガス中に含有される微細なダク
トを分別したのち、大気中に放出される。6は機
内に乾燥器材料である粉粒体を投入するための投
入コンベヤであり図示はしないが機内温度或いは
機外に排出される乾燥物の含有水分などを検出し
て投入量を調節する様になつている。又、符号7
は機外に乾燥物を取出すための取出口である。
この様に構成された流動層乾燥機に対して本発
明が適用されるものであつて、流動床2は中央部
分を除いてその周囲のドーナツ状に範囲にスリツ
ト状の多数の噴気口9が放射等間隔的に形成され
ている。この噴気口9は云うまでもなく同一の旋
回方向に向けて開口していて、熱風は流動床に沿
つて噴出され、而して旋回する様になつている。
この部分について更に詳しく説明すると、この部
分は噴気口9と同数のフイン12によつて構成さ
れている。各々のフイン12は第2図に示した様
に流動床2の中央点を通る扇状の山折りのフイン
13と、同じく扇状の谷折りのフイン14とから
成つており、山折りのフイン13の一方側の下傾
面と谷折りのフイン14の他方側の仰傾面とが適
宜な間隔を以つて重ね合わされていてここが噴気
口9となつているのである。
明が適用されるものであつて、流動床2は中央部
分を除いてその周囲のドーナツ状に範囲にスリツ
ト状の多数の噴気口9が放射等間隔的に形成され
ている。この噴気口9は云うまでもなく同一の旋
回方向に向けて開口していて、熱風は流動床に沿
つて噴出され、而して旋回する様になつている。
この部分について更に詳しく説明すると、この部
分は噴気口9と同数のフイン12によつて構成さ
れている。各々のフイン12は第2図に示した様
に流動床2の中央点を通る扇状の山折りのフイン
13と、同じく扇状の谷折りのフイン14とから
成つており、山折りのフイン13の一方側の下傾
面と谷折りのフイン14の他方側の仰傾面とが適
宜な間隔を以つて重ね合わされていてここが噴気
口9となつているのである。
ところで流動床2は上下一対の格子板10及び
11とによつて構成されているものであつて、格
子板10は中枠15と外枠16との間に山折りの
フイン13が所定の間隔で格子状に取付けられて
形成されており、一方、格子板11は中枠17と
外枠18との間に谷折りのフイン14が上で同一
の間隔で格子状に取付けられていて形成されてい
て、両者を重ね合わせることによつて流動床2が
構成され、而して噴気口9が形成されるのであ
る。
11とによつて構成されているものであつて、格
子板10は中枠15と外枠16との間に山折りの
フイン13が所定の間隔で格子状に取付けられて
形成されており、一方、格子板11は中枠17と
外枠18との間に谷折りのフイン14が上で同一
の間隔で格子状に取付けられていて形成されてい
て、両者を重ね合わせることによつて流動床2が
構成され、而して噴気口9が形成されるのであ
る。
尚、それぞれ対をなすフイン13と14の接合
端Aは互いに密着する必要があるので、両者の位
置関係がずれない様にするために外枠18には係
合ピン19等を穿設して、格子板10に対する格
子板11の位置決めを行なう手段が採られる。し
かしこの位置決めは必ずしも固定的ではない。一
例として、第4図は格子板11に対して格子板1
0をわずかに回動することができる様にして、山
折りのフイン13と谷折りのフイン14との位置
関係を若干変えることができる様にしたものであ
る。即ち谷折りのフイン14には水平部分19を
形成してこれを山折りのフイン13を接合縁を接
触させる。すると山折りのフイン13は谷折りの
フイン14に対して水平部分19の幅に相当する
分だけ位置をずらすことができるので、例えば第
3図イからロに示す状態にまで位置をずらすと、
それに伴つて噴気口9の幅が狭まり、熱風の噴出
量が減少するので、被乾燥材料の材質や投入量に
相応した適当な旋回流動層を形成することができ
るのである。
端Aは互いに密着する必要があるので、両者の位
置関係がずれない様にするために外枠18には係
合ピン19等を穿設して、格子板10に対する格
子板11の位置決めを行なう手段が採られる。し
かしこの位置決めは必ずしも固定的ではない。一
例として、第4図は格子板11に対して格子板1
0をわずかに回動することができる様にして、山
折りのフイン13と谷折りのフイン14との位置
関係を若干変えることができる様にしたものであ
る。即ち谷折りのフイン14には水平部分19を
形成してこれを山折りのフイン13を接合縁を接
触させる。すると山折りのフイン13は谷折りの
フイン14に対して水平部分19の幅に相当する
分だけ位置をずらすことができるので、例えば第
3図イからロに示す状態にまで位置をずらすと、
それに伴つて噴気口9の幅が狭まり、熱風の噴出
量が減少するので、被乾燥材料の材質や投入量に
相応した適当な旋回流動層を形成することができ
るのである。
以上記述した様に本発明は扇状の多数のフイン
を重ね合わせて構成した流動床の各々のフインが
山折りの部分と谷折りの部分とから成つている点
に着目してフインを山折りの部分と谷折りの部分
とに分けて形成すると共に、山折りの部分のフイ
ンを用いて格子板10を形成し、同じく谷折りの
部分のフインを用いて格子板11を形成して両者
を重ね合わせることによつて流動床とするもので
ある。従つて流動床2は二枚の格子板に分割する
ことができるものとなり、分割された各々の格子
板にはフインの重なり合う部分が生じないから、
先の作業によつてこれに付着した粉粒体を容易に
除去することができるので、医薬品その他の汚染
を嫌う材料の処理を行なうことができるのであ
る。
を重ね合わせて構成した流動床の各々のフインが
山折りの部分と谷折りの部分とから成つている点
に着目してフインを山折りの部分と谷折りの部分
とに分けて形成すると共に、山折りの部分のフイ
ンを用いて格子板10を形成し、同じく谷折りの
部分のフインを用いて格子板11を形成して両者
を重ね合わせることによつて流動床とするもので
ある。従つて流動床2は二枚の格子板に分割する
ことができるものとなり、分割された各々の格子
板にはフインの重なり合う部分が生じないから、
先の作業によつてこれに付着した粉粒体を容易に
除去することができるので、医薬品その他の汚染
を嫌う材料の処理を行なうことができるのであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2
図は一部切欠斜視図、第3図は一部切欠分解斜視
図、第4図は要部を示す縦断面図である。 2;流動床、9;噴気口、10;格子板、1
1;格子板、12;フイン、13;山折りのフイ
ン、14;谷折りのフイン、15;中枠、16;
外枠、17;中枠、18;外枠、19;水平部
分。
図は一部切欠斜視図、第3図は一部切欠分解斜視
図、第4図は要部を示す縦断面図である。 2;流動床、9;噴気口、10;格子板、1
1;格子板、12;フイン、13;山折りのフイ
ン、14;谷折りのフイン、15;中枠、16;
外枠、17;中枠、18;外枠、19;水平部
分。
Claims (1)
- 1 中枠15と外枠16との間に多数の扇状の山
折りのフインを放射等間隔的に取付けて格子板1
0を形成し、中枠17と外枠18との間に上記山
折りのフインと同数の谷折りのフインを放射等間
隔的に取付けて格子板11を形成し、両格子板を
重ね合わせると共に山折りのフインの接触縁と谷
折りのフインの接触縁とを接触させ、且つ、山折
りのフインの下傾面と谷折りのフインの仰傾面と
を重ね合わせて両者の間に間隙を形成することを
特徴とする流動床。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11639483A JPS607930A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 旋回流動型流動床 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11639483A JPS607930A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 旋回流動型流動床 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607930A JPS607930A (ja) | 1985-01-16 |
| JPH0364183B2 true JPH0364183B2 (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=14685945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11639483A Granted JPS607930A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 旋回流動型流動床 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607930A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3241768B2 (ja) * | 1991-11-26 | 2001-12-25 | 科研製薬株式会社 | 流動コーティング装置、それを使用するコーティング方法およびそれを使用して製造したコーティング物 |
| JP6162035B2 (ja) * | 2013-12-06 | 2017-07-12 | 株式会社パウレック | 流動層装置 |
| US11154832B2 (en) * | 2017-05-31 | 2021-10-26 | Basf Se | Fluidizing plate and apparatus comprising such a fluidizing plate |
| NL2022774B1 (en) * | 2019-03-20 | 2020-09-28 | Yilkins B V | Gas-solid contacting device |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11639483A patent/JPS607930A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS607930A (ja) | 1985-01-16 |
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