JPS6079880A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS6079880A JPS6079880A JP58186837A JP18683783A JPS6079880A JP S6079880 A JPS6079880 A JP S6079880A JP 58186837 A JP58186837 A JP 58186837A JP 18683783 A JP18683783 A JP 18683783A JP S6079880 A JPS6079880 A JP S6079880A
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- JP
- Japan
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- signal
- magnetic tape
- tape
- head
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
- G11B15/467—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
- G11B15/473—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven by controlling the speed of the heads
- G11B15/4731—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven by controlling the speed of the heads control of headwheel rotation
- G11B15/4733—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven by controlling the speed of the heads control of headwheel rotation with provision for information tracking, e.g. for time base correction
- G11B15/4735—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven by controlling the speed of the heads control of headwheel rotation with provision for information tracking, e.g. for time base correction using signals recorded in tracks disposed parallel with the scanning direction
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気テープを間欠走行せしめてスローモーシ
ョン再生を行なろに際し、書生画鱒の横揺れを低減する
よ5にした磁気記録再生装置に関する。
ョン再生を行なろに際し、書生画鱒の横揺れを低減する
よ5にした磁気記録再生装置に関する。
従来、磁気テープ上斜め方向にトラックを形成するよ5
にした、いわゆるヘリカルスキャン方式の磁気記録再生
装置において、ノイズレススローモーション再生方式と
称する再生方式が知られている。かかる拘止方式は、磁
気テープを間欠的に走行せしめて再生ずるものであって
、磁気テープが停止しているときに同一トラックを回転
ヘッドで繰り返し再生走査し、このトラックを所定回数
再生走査すると、磁気テープをjツ[定量移送させ、次
のトラックを同様にfHaつ返し再生走査するものであ
る。この場合、磁気テープは瞬間的に所定量移送される
ことはなく、ある程度の時間を妥するものである。
にした、いわゆるヘリカルスキャン方式の磁気記録再生
装置において、ノイズレススローモーション再生方式と
称する再生方式が知られている。かかる拘止方式は、磁
気テープを間欠的に走行せしめて再生ずるものであって
、磁気テープが停止しているときに同一トラックを回転
ヘッドで繰り返し再生走査し、このトラックを所定回数
再生走査すると、磁気テープをjツ[定量移送させ、次
のトラックを同様にfHaつ返し再生走査するものであ
る。この場合、磁気テープは瞬間的に所定量移送される
ことはなく、ある程度の時間を妥するものである。
第1図はかかる磁気テープの間欠走行を示したグラフ図
であって、横軸に時間tを、また、縦軸に磁気テープの
走行速度vtを夫々表わしている。
であって、横軸に時間tを、また、縦軸に磁気テープの
走行速度vtを夫々表わしている。
同図において、磁気テープの走行速度がvtl(但し、
vj1=:O)にある停止期間TIlでは、上記のよう
に、回転ヘッドは同一トラックを所定回数再生炭をし、
この停止期間T、が終了した時刻1Gから磁気テープは
駆動され、磁気テープの走行速度Vlは両次増加する。
vj1=:O)にある停止期間TIlでは、上記のよう
に、回転ヘッドは同一トラックを所定回数再生炭をし、
この停止期間T、が終了した時刻1Gから磁気テープは
駆動され、磁気テープの走行速度Vlは両次増加する。
磁気テープの走行速度vtが定常速度vt2(この定常
速度V12は一般に通常再生時における走行速度である
)に達すると(時刻t1)、定常速度状態Tcとなって
磁気テープは走行速度Vj2で走行する。次に、時刻t
、でキャプスタンモータに逆方向のトルクがかかり、磁
気テープは減速され、時刻t3で停止期間Tllに入っ
て回転ヘッドは次のトラックを蛛り返し再生する。
速度V12は一般に通常再生時における走行速度である
)に達すると(時刻t1)、定常速度状態Tcとなって
磁気テープは走行速度Vj2で走行する。次に、時刻t
、でキャプスタンモータに逆方向のトルクがかかり、磁
気テープは減速され、時刻t3で停止期間Tllに入っ
て回転ヘッドは次のトラックを蛛り返し再生する。
このよ5に、磁気テープは、(tsto)の時間全装し
て回転ヘッドがあるトラックから次のトラックに移るた
めに走行する。この時間は通常60〜79m5ec程度
であり、この間も回転ヘッドは磁気テープを再生走査し
、画像再生を行なうようにしている。なお、スロー比は
停止期間T6中の同一トラックの再生走査回数で決まる
ことはいうまでもない。
て回転ヘッドがあるトラックから次のトラックに移るた
めに走行する。この時間は通常60〜79m5ec程度
であり、この間も回転ヘッドは磁気テープを再生走査し
、画像再生を行なうようにしている。なお、スロー比は
停止期間T6中の同一トラックの再生走査回数で決まる
ことはいうまでもない。
ところで、かかるノイズレススローモーション態(この
状態は走行速度が変化する期間も含むが、以下、通常再
生状態という)とでは、回転ヘッドと磁気テープとの間
の相対速度(以下、ヘッド・テープ相対速度という)に
ずれがある。いま、静止画書生状態と通常再生状態とに
おけるヘッド・テープ相対速度を夫々Vt+ 、 Vt
2とすると、磁気テープの走行速度Viとヘッド・テー
プ相対速度との間には、第2図に示すような関係がある
。したがって、静止画再生状態から通常再生状態に移送
するとき、再生される水平同期信号の周波数が変化し、
再生18!!+1ホに横揺れが生ずることになる。
状態は走行速度が変化する期間も含むが、以下、通常再
生状態という)とでは、回転ヘッドと磁気テープとの間
の相対速度(以下、ヘッド・テープ相対速度という)に
ずれがある。いま、静止画書生状態と通常再生状態とに
おけるヘッド・テープ相対速度を夫々Vt+ 、 Vt
2とすると、磁気テープの走行速度Viとヘッド・テー
プ相対速度との間には、第2図に示すような関係がある
。したがって、静止画再生状態から通常再生状態に移送
するとき、再生される水平同期信号の周波数が変化し、
再生18!!+1ホに横揺れが生ずることになる。
かかる問題点ヲWf消するためには、磁気テープの走行
、停止にかかわらず、ヘッド・テープ相対速度を一定に
しなければならない。第2図の場合、l Vt21 <
l vtx Iであるから、通常再生状態では、ヘッ
ドシリンダの回転数を上げてテープ・ヘッド相対速度を
高める必要がある。
、停止にかかわらず、ヘッド・テープ相対速度を一定に
しなければならない。第2図の場合、l Vt21 <
l vtx Iであるから、通常再生状態では、ヘッ
ドシリンダの回転数を上げてテープ・ヘッド相対速度を
高める必要がある。
以上のように、ノイズレススローモーシコン再生におけ
るヘッド・テープ相対速度を一定に保持するようにした
従来の磁気記録再生装置を第3図に示す。同図において
、1は入力端子、2はシステム制御回路、3はヘッドシ
リンダモータ駆動回路。
るヘッド・テープ相対速度を一定に保持するようにした
従来の磁気記録再生装置を第3図に示す。同図において
、1は入力端子、2はシステム制御回路、3はヘッドシ
リンダモータ駆動回路。
4はパルス信号発生回路、5はキャブズタンモータ祁勤
口路、6は加算回路、7はヘッドシリンダモータ、8は
キャプスタンモータ、9は磁気テープ、10は回転ヘッ
ド、11ハヘツドシリンダである。
口路、6は加算回路、7はヘッドシリンダモータ、8は
キャプスタンモータ、9は磁気テープ、10は回転ヘッ
ド、11ハヘツドシリンダである。
シ34図は第3図の動作全説明するためのタイミングチ
ャートであり、第3図の信号と対応する信号に同一符号
をつけている。また、第4図の時刻”Or ”tr ”
Sは夫々第1図の時刻”On ”tr t3に対応する
(以下、同椋)。
ャートであり、第3図の信号と対応する信号に同一符号
をつけている。また、第4図の時刻”Or ”tr ”
Sは夫々第1図の時刻”On ”tr t3に対応する
(以下、同椋)。
第3図および第4図において、静止II!1再生状態に
おいては、キャプスタンモータ8は停止しており、した
がって、磁気テープ9は1苧止している(第1図の停止
期間Tg)。一方、ヘッドシリンダモータ駆動回路3は
、システム制御回路2がら発するヘッドシリンダIg
?6指令りにより、動作状態にあってkrA伯号信号発
生しており、このために、ヘッドシリンダモータ7は所
定の回転数で回転して回転ヘッドは磁気テープを再生走
査している。
おいては、キャプスタンモータ8は停止しており、した
がって、磁気テープ9は1苧止している(第1図の停止
期間Tg)。一方、ヘッドシリンダモータ駆動回路3は
、システム制御回路2がら発するヘッドシリンダIg
?6指令りにより、動作状態にあってkrA伯号信号発
生しており、このために、ヘッドシリンダモータ7は所
定の回転数で回転して回転ヘッドは磁気テープを再生走
査している。
時刻t0となると、入力端子1がらシステム制御回路2
に走行指令gが供給され、これにもとづいてシステム制
仙1回路2は、パルス信号発生回路4とキャプスタンモ
ータP上動回路5とにキャプスタンモータ駆動指令eを
送る。
に走行指令gが供給され、これにもとづいてシステム制
仙1回路2は、パルス信号発生回路4とキャプスタンモ
ータP上動回路5とにキャプスタンモータ駆動指令eを
送る。
キャプスタンモータjiia M指令eは、鋲4図に示
すように、時刻1o−12でレベルe、を有し、時刻t
2〜t、でレベルe2’ik有している。キャプスタン
モータE区動回路5はキャプスタンモータ駆動指令eが
レベルe、のとき、キャプスタンモータ8を正転駆動し
、このために、第1図に示すように、磁気テープは時刻
t。がら走行を開始して走行速度を増し、時刻t、から
定常速度V < 2で走行する。キャプスタンモータ駆
動指令eがレベルe、のときには、キャプスタンモータ
8を逆転駆動し、このために、第10に示すように、時
刻t、から磁気テープは漸次減速され、走行速度Vtが
Vtt (すなわち、零)となった時刻t3において、
キャプスタンモータ駆動指令eが停止指令を表わすレベ
ルe、となり、キャプスタンモータ8、したがって、磁
気テープ9は停止する。
すように、時刻1o−12でレベルe、を有し、時刻t
2〜t、でレベルe2’ik有している。キャプスタン
モータE区動回路5はキャプスタンモータ駆動指令eが
レベルe、のとき、キャプスタンモータ8を正転駆動し
、このために、第1図に示すように、磁気テープは時刻
t。がら走行を開始して走行速度を増し、時刻t、から
定常速度V < 2で走行する。キャプスタンモータ駆
動指令eがレベルe、のときには、キャプスタンモータ
8を逆転駆動し、このために、第10に示すように、時
刻t、から磁気テープは漸次減速され、走行速度Vtが
Vtt (すなわち、零)となった時刻t3において、
キャプスタンモータ駆動指令eが停止指令を表わすレベ
ルe、となり、キャプスタンモータ8、したがって、磁
気テープ9は停止する。
一方、パルス信号発生回路4は、キャプスタンモータ駆
動指令eにもとづき、時刻t。よりも時間T、だけ遅れ
、時間幅が+r2で振幅がFのパルス信号fを発生する
。このパルス信号fは時刻to−t。
動指令eにもとづき、時刻t。よりも時間T、だけ遅れ
、時間幅が+r2で振幅がFのパルス信号fを発生する
。このパルス信号fは時刻to−t。
間に発生され、加算回路6でヘッドシリンダモータ駆動
回路3からの駆動信号Jと加算されてヘッドシリンダモ
ータ7に供給される。したがって、パルス41号fによ
ってヘッドシリンダの回転数は高められ、通常再生状態
におけるヘッド・テープ相対速度が補正される。
回路3からの駆動信号Jと加算されてヘッドシリンダモ
ータ7に供給される。したがって、パルス41号fによ
ってヘッドシリンダの回転数は高められ、通常再生状態
におけるヘッド・テープ相対速度が補正される。
以上は、イ社気テープの間欠走行によるテープ・。
ヘッド相対速度の変動に起因した再生両部の横揺れに関
するものであしたか、このほかに、厩生画鐵の横揺れは
磁気テープが走行するときに生ずる磁気テープのテンシ
ョンの変化などでもってテープ負荷トルクの変動が生ず
るが、かがるテープ負荷トルク変動によるヘッドシリン
ダモータの回転むらによっても生ずる。
するものであしたか、このほかに、厩生画鐵の横揺れは
磁気テープが走行するときに生ずる磁気テープのテンシ
ョンの変化などでもってテープ負荷トルクの変動が生ず
るが、かがるテープ負荷トルク変動によるヘッドシリン
ダモータの回転むらによっても生ずる。
しかしながら、従来の磁気記録丹生矢tji:、におい
ては、かかるヘッドシリンダモータのテープ負荷トルク
変動に関係なく、第4図に示した一部パルス幅でかつ一
部′&鴨の補正信号fでもって再生画像の横揺れを除(
ようにしていたものであるために、磁気テープのテンシ
ョンが大きいイW、ノイズレススローモーション再生に
おけるテープ負荷トルク変動によるヘッドシリンダの回
転むらも大きくなり、再生画像の横揺れを元号に除くこ
とができなかった。
ては、かかるヘッドシリンダモータのテープ負荷トルク
変動に関係なく、第4図に示した一部パルス幅でかつ一
部′&鴨の補正信号fでもって再生画像の横揺れを除(
ようにしていたものであるために、磁気テープのテンシ
ョンが大きいイW、ノイズレススローモーション再生に
おけるテープ負荷トルク変動によるヘッドシリンダの回
転むらも大きくなり、再生画像の横揺れを元号に除くこ
とができなかった。
一般に、磁気記録再生裳置間には磁気テープのテンショ
ンのバラツキがあるし、また、テープリールでの磁気テ
ープの巻キ付は量に応じて間欠走行での磁気テープのテ
ンション傘≠令が変化するから、どうしても再生画像に
横揺れが生ずる。
ンのバラツキがあるし、また、テープリールでの磁気テ
ープの巻キ付は量に応じて間欠走行での磁気テープのテ
ンション傘≠令が変化するから、どうしても再生画像に
横揺れが生ずる。
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を除き、磁気テー
プを間欠走行させて再生するに際し、再生画像の横揺れ
を高い初度で抑制することができるようにした磁気記録
再生装置を提供するにある。
プを間欠走行させて再生するに際し、再生画像の横揺れ
を高い初度で抑制することができるようにした磁気記録
再生装置を提供するにある。
〔発明の概要〕
この目的を達成するために、本発明は、磁気テープを走
行する毎に再生された水平同期信号の周期変動を検出し
て記憶し、かかる周期変動に応じて、次の磁気テープの
走行時におけるヘッド・テープ相対速度変動を補正する
横揺れ補正信号を変化さぜ、テープ負荷トルクの変動に
伴なうヘッドシリンダモータの回転むらをも補正するよ
うにした点に特数がある。
行する毎に再生された水平同期信号の周期変動を検出し
て記憶し、かかる周期変動に応じて、次の磁気テープの
走行時におけるヘッド・テープ相対速度変動を補正する
横揺れ補正信号を変化さぜ、テープ負荷トルクの変動に
伴なうヘッドシリンダモータの回転むらをも補正するよ
うにした点に特数がある。
以下、本発明の実施例全図面について説明する。
′?J、5図は本発明による磁気記録再生装註の一実施
例金示すブロック図であって、12はヘッドスイッチ回
路、13は映像信号処理回路、14は岡M変動検出回路
、15は補正信号発生回路、16は増幅器であり、第3
図に対応する部分には同一符号をつけて説明を一部省略
する。
例金示すブロック図であって、12はヘッドスイッチ回
路、13は映像信号処理回路、14は岡M変動検出回路
、15は補正信号発生回路、16は増幅器であり、第3
図に対応する部分には同一符号をつけて説明を一部省略
する。
第6図は第5図の横揺れ補正信号fを示す波形図である
。
。
m5図、銅6図において、ノイズレススローモーション
再生モードが設定されると、キャプスタンモータ8は停
止して静止画再生状ふとなり、ヘッドシリンダモータ7
はヘッドシリンダモータ駆動回路3から駆動信号Jによ
って回転基s力され、ヘッドシリンダ11に塔載された
回転ヘッド1oにより、イづ気テープ9上の同一トラッ
クが繰り返し再生定歪される。
再生モードが設定されると、キャプスタンモータ8は停
止して静止画再生状ふとなり、ヘッドシリンダモータ7
はヘッドシリンダモータ駆動回路3から駆動信号Jによ
って回転基s力され、ヘッドシリンダ11に塔載された
回転ヘッド1oにより、イづ気テープ9上の同一トラッ
クが繰り返し再生定歪される。
回転ヘッド10の再生定歪が所定回数行なわれると、入
力端子1からシステム制御回路2に走行指令gが送られ
、システム制置1同路2はキャプスタンモータ駆動回路
5にキャプスタンモータ駆動指令eを送り、また、補正
4Fi号発生回路15に?iii正信号発生指令dを送
る。この結果、キャプスタンモータ8は回転し、磁気テ
ープ9はあIIAに示す走行速度で走行して通常再生状
態となる。
力端子1からシステム制御回路2に走行指令gが送られ
、システム制置1同路2はキャプスタンモータ駆動回路
5にキャプスタンモータ駆動指令eを送り、また、補正
4Fi号発生回路15に?iii正信号発生指令dを送
る。この結果、キャプスタンモータ8は回転し、磁気テ
ープ9はあIIAに示す走行速度で走行して通常再生状
態となる。
一方、補正信号発生回路15は、キャプスタンモータ駆
動指令eよりも所定時間Ill 1遅れてパルス幅T2
の最初のパルス信号を発生し、このパルス信号は増幅器
16で増幅されて振幅Fの最初の横揺れ補正信号fが得
られる。この横揺れ補正信号fを鋲6図で横揺れ補正1
百号f、として示す。この横揺れ補正信号f、は加34
.回路6で駆動信号Jと加算され、ヘッドシリンダモー
タ7に供給される。この横揺れ補正(ci号f1は、通
常再生状態になったときのヘッド・テープ相対速度の変
動x +Mj正するように、パルス1咄Ttmパルス振
中−F、などが設定されており、したがって、1回目の
通常再生状!心におけるヘッド・テープ相対速度後19
に伴なう再生画1氷の横揺れが補正される。
動指令eよりも所定時間Ill 1遅れてパルス幅T2
の最初のパルス信号を発生し、このパルス信号は増幅器
16で増幅されて振幅Fの最初の横揺れ補正信号fが得
られる。この横揺れ補正信号fを鋲6図で横揺れ補正1
百号f、として示す。この横揺れ補正信号f、は加34
.回路6で駆動信号Jと加算され、ヘッドシリンダモー
タ7に供給される。この横揺れ補正(ci号f1は、通
常再生状態になったときのヘッド・テープ相対速度の変
動x +Mj正するように、パルス1咄Ttmパルス振
中−F、などが設定されており、したがって、1回目の
通常再生状!心におけるヘッド・テープ相対速度後19
に伴なう再生画1氷の横揺れが補正される。
回転ヘッド10からの栴生映踪情゛号はヘッドスイッチ
回路12によって連続した信号となり、映飲信号処理回
路13にも(給される。吹1象信号処理回路13は水平
同期信号葡分離して出力し、この水平同期+a’@aは
、例えば、周波数−電圧変換器からなる周期変動検出回
路14に供給される。周期変動検出回路14は水平同期
信号の周期変動を検出し、この周期変動を表わす検出信
号bfシステム制御回路2に供給する。
回路12によって連続した信号となり、映飲信号処理回
路13にも(給される。吹1象信号処理回路13は水平
同期信号葡分離して出力し、この水平同期+a’@aは
、例えば、周波数−電圧変換器からなる周期変動検出回
路14に供給される。周期変動検出回路14は水平同期
信号の周期変動を検出し、この周期変動を表わす検出信
号bfシステム制御回路2に供給する。
通常再生状態でテープ負荷トルクの変動があると、水平
同期信号aに周期の変動がある。また、システム制御回
路2は、たとえは、マイクロコンピュータなどで構成さ
れて記憶機能金有しており、この通常再生状態での水平
同期信号aの周期変動を表わす検出信号すがシステム制
御回路2に記憶される。
同期信号aに周期の変動がある。また、システム制御回
路2は、たとえは、マイクロコンピュータなどで構成さ
れて記憶機能金有しており、この通常再生状態での水平
同期信号aの周期変動を表わす検出信号すがシステム制
御回路2に記憶される。
通′、官再生状態が終了すると、キャプスタンモータ8
が停止し、静止両町生状態となる。回転ヘッド10は次
のトランクを繰り返し再生走置し、静止画再生會行なう
。
が停止し、静止両町生状態となる。回転ヘッド10は次
のトランクを繰り返し再生走置し、静止画再生會行なう
。
次に、入力端子1がらシステム制御回路2に走行指令g
が送られると、同様にして、キャプスタンモータ8は回
転駆動され、2査目の通常再生状態となる。これととも
に、システムflj制御回路2からは、前回の通常再生
状態に記憶された検出信号すに応じた゛補正信号発生指
令dが補正イぎ号発生回路15に送られ、この検出信号
すに対応して、振幅やパルス幅が設定された横揺れ補正
信号fが得られる。前回の通常再生状態での横揺れ補正
信号f1に対し、振11−がF′と変化した横揺れ補正
(M号を第6図で信号f!とじて示し、また、振幅がF
′、パルス幅がTIと変化した横揺れ補正年号を同じく
信号f、として示す。
が送られると、同様にして、キャプスタンモータ8は回
転駆動され、2査目の通常再生状態となる。これととも
に、システムflj制御回路2からは、前回の通常再生
状態に記憶された検出信号すに応じた゛補正信号発生指
令dが補正イぎ号発生回路15に送られ、この検出信号
すに対応して、振幅やパルス幅が設定された横揺れ補正
信号fが得られる。前回の通常再生状態での横揺れ補正
信号f1に対し、振11−がF′と変化した横揺れ補正
(M号を第6図で信号f!とじて示し、また、振幅がF
′、パルス幅がTIと変化した横揺れ補正年号を同じく
信号f、として示す。
このよ5に補正された横揺れ補正信号fは、駆動信号J
と加算されてヘッドシリンダモータ7に供粘され、回転
ヘッド10のU転速反が制御されて再生Ii!!I(9
)の横揺れが補正される。
と加算されてヘッドシリンダモータ7に供粘され、回転
ヘッド10のU転速反が制御されて再生Ii!!I(9
)の横揺れが補正される。
以下、同様に、通常再生状態毎に周期変動検出回路14
で水平同期信@aの周期変動が検出され、この周期変動
を表わす検出信号すがシステム制御回″kr2に供給さ
れる。この検出信号すによって前回の通常再生状態での
検出信号を補正し、次回の通常再生状態でのUAi、揺
れイli1正信号fの波形形成に用いられる。このよう
にして、通常再生状態毎に横揺れ補正信号を修正し、再
生画像の横揺れの補正が行なわれる。
で水平同期信@aの周期変動が検出され、この周期変動
を表わす検出信号すがシステム制御回″kr2に供給さ
れる。この検出信号すによって前回の通常再生状態での
検出信号を補正し、次回の通常再生状態でのUAi、揺
れイli1正信号fの波形形成に用いられる。このよう
にして、通常再生状態毎に横揺れ補正信号を修正し、再
生画像の横揺れの補正が行なわれる。
第7図は本発明による磁気記録再生装置の他の実施例を
示すブロック図であって、17はコンデンサ、18はリ
ミッタ、19は増幅器、20はアナログ−デジタル変換
器、21は出力端子であり、纂5図に対応する部分には
同一符号rつけて説明を一部省略する。
示すブロック図であって、17はコンデンサ、18はリ
ミッタ、19は増幅器、20はアナログ−デジタル変換
器、21は出力端子であり、纂5図に対応する部分には
同一符号rつけて説明を一部省略する。
第8図は第7図の横揺れ補正信号fの波形図である。
第7図において、第5図の実施例のように、通常再生状
態が設定されると、周期変動検出回路14から水平同期
信号aの周期変1AJJr表わす検出信号bIJ″−得
られる。周期変動検出回路14は周波数−電圧変換回路
とし、出力端子21からの出力信号から高速再生モード
における再生水平同期信号の周波数オフセット量に’l
検出するようにすることもできる。
態が設定されると、周期変動検出回路14から水平同期
信号aの周期変1AJJr表わす検出信号bIJ″−得
られる。周期変動検出回路14は周波数−電圧変換回路
とし、出力端子21からの出力信号から高速再生モード
における再生水平同期信号の周波数オフセット量に’l
検出するようにすることもできる。
周期変動検出回路14からの検出イM@bは、コンデン
サ17によって直流分が除かれ、たとえば、ダイオード
で構成されるリミッタ18に供給される。
サ17によって直流分が除かれ、たとえば、ダイオード
で構成されるリミッタ18に供給される。
リミッタ18は、検出信号すの交流分の電圧変動しベル
を次段のアナログ−デジタル変換6加のダイナミックレ
ンジ内に押えるものであって、この電圧変動圧変動が過
大になったときに、その上限あるいは下限を制限するよ
さに動作する。
を次段のアナログ−デジタル変換6加のダイナミックレ
ンジ内に押えるものであって、この電圧変動圧変動が過
大になったときに、その上限あるいは下限を制限するよ
さに動作する。
リミッタ18からの検出信号は増幅器19で増幅され、
増幅された検出信号iはアナログ−デジタル変換器かで
デジタル信号jに変換されて記憶機能をイイするシステ
ム制御回路2に供給される。
増幅された検出信号iはアナログ−デジタル変換器かで
デジタル信号jに変換されて記憶機能をイイするシステ
ム制御回路2に供給される。
そこで、いま、最初の通常再生状態のときに、ヘッドシ
リンダモータ7に、第8図で信号f1として示すように
、振幅F、パルス幅T2の横揺れ補正信号fが供給され
、この結果、増幅器19がら、第8図で4i号lIとし
て示すように、幅が信号f、にはy等しい検出信号iが
得られたとすると、この検出信号lがデジタル化されて
システム郁]側1回路2に記憶され、次回の通常再生状
態において、横揺れ補正信号fの振幅が補正されて、記
憶された検出信号iに応じた、第8図に示す振幅F′の
信号f!どなる。
リンダモータ7に、第8図で信号f1として示すように
、振幅F、パルス幅T2の横揺れ補正信号fが供給され
、この結果、増幅器19がら、第8図で4i号lIとし
て示すように、幅が信号f、にはy等しい検出信号iが
得られたとすると、この検出信号lがデジタル化されて
システム郁]側1回路2に記憶され、次回の通常再生状
態において、横揺れ補正信号fの振幅が補正されて、記
憶された検出信号iに応じた、第8図に示す振幅F′の
信号f!どなる。
また、最初の通常再生状態のとひに、増幅器19からの
検出信号iの期間が、第8図で信号12として示すよう
に、このときの横揺れ補正信号(第8図fi)のパルス
幅と異なると、次回の通常再生状態においては、横揺れ
補正信号fは、第8図の信号f、として示すように、検
出信号lの振幅と期間とに応じて、振幅がF′、パルス
幅がT、/とイ11j正される。
検出信号iの期間が、第8図で信号12として示すよう
に、このときの横揺れ補正信号(第8図fi)のパルス
幅と異なると、次回の通常再生状態においては、横揺れ
補正信号fは、第8図の信号f、として示すように、検
出信号lの振幅と期間とに応じて、振幅がF′、パルス
幅がT、/とイ11j正される。
以下、このように、通常再生状態毎に、前回の通常再生
状態時に検出された検出信号iに応じて横帰れ補正15
号fの振幅やパルス幅が補正され、再生画12の横揺れ
の補正が行なわれる。もちろん、この実施例においても
、2回目以降の通常せ1生状態では、アナログ−デジタ
ル変換器かからのデジタル信号jにより、前回の通常再
生状態時にシステム制(If11回路2に記憶された同
様のデジタル信号がIlし・正されることはいうまでも
ない。
状態時に検出された検出信号iに応じて横帰れ補正15
号fの振幅やパルス幅が補正され、再生画12の横揺れ
の補正が行なわれる。もちろん、この実施例においても
、2回目以降の通常せ1生状態では、アナログ−デジタ
ル変換器かからのデジタル信号jにより、前回の通常再
生状態時にシステム制(If11回路2に記憶された同
様のデジタル信号がIlし・正されることはいうまでも
ない。
以上の実施例では、槓揺れ補正信号が1つの矩形パルス
による場合であったが、三角波信号、台形波信号などの
他の波形の信号であってもよく、上記夫々の実施例のよ
うに、通常再生状態毎に振幅など波形を補正することに
より、再生画像の横揺れを防止することができる。
による場合であったが、三角波信号、台形波信号などの
他の波形の信号であってもよく、上記夫々の実施例のよ
うに、通常再生状態毎に振幅など波形を補正することに
より、再生画像の横揺れを防止することができる。
ところで、(1゛代気記録再生装置のヘッドシリンダ速
度制御系の応答特性を考慮すると、磁気テープのテンシ
ョンを一定としたときの静止画再生状態と通常再生状態
とでのヘッド・テープ相対速度の変動に対する最適な恨
揺れ補正信号は、理論的には、一般に、第9図で信号f
0として示す波形の4a号である。この最適な横揺れ補
正信号f。は非常に複雑な波形をしているが、これを仮
数個の〕くルスでもって近似しても、同等の再生画1象
の横揺れ補正効果を得ることができる。
度制御系の応答特性を考慮すると、磁気テープのテンシ
ョンを一定としたときの静止画再生状態と通常再生状態
とでのヘッド・テープ相対速度の変動に対する最適な恨
揺れ補正信号は、理論的には、一般に、第9図で信号f
0として示す波形の4a号である。この最適な横揺れ補
正信号f。は非常に複雑な波形をしているが、これを仮
数個の〕くルスでもって近似しても、同等の再生画1象
の横揺れ補正効果を得ることができる。
本発明による磁気記録再生装置のさらに他の実施例とし
て、最適な横揺れ補正信号f。全4個のノ(ルスで近似
した、第9図で示す横揺れ補正16号f1について説明
する。この場合、この実施例は、第5図あるいは、屍7
ヒ1と同様の構成をなすが、補正信号発生回路15から
得られる横揺れ補正信号が第9図に示す波形となる。
て、最適な横揺れ補正信号f。全4個のノ(ルスで近似
した、第9図で示す横揺れ補正16号f1について説明
する。この場合、この実施例は、第5図あるいは、屍7
ヒ1と同様の構成をなすが、補正信号発生回路15から
得られる横揺れ補正信号が第9図に示す波形となる。
かかる横揺れ補正信号f1は、たとえば、第7図の;F
+ii正信号発生回路15で発生され、最初の通常再生
状態において、ヘッドシリンダモータ7の回転速度1■
制御に用いられる。しかし、かかる横揺れ補正信号f、
により、ヘッド・テープ相対速度の変動による再生画像
の横揺れは防止することができるが、テープ負荷トルク
の変動による回転ヘッドの回転むらを補正することがで
きず、再生画昧にはやはり横揺れが生する。
+ii正信号発生回路15で発生され、最初の通常再生
状態において、ヘッドシリンダモータ7の回転速度1■
制御に用いられる。しかし、かかる横揺れ補正信号f、
により、ヘッド・テープ相対速度の変動による再生画像
の横揺れは防止することができるが、テープ負荷トルク
の変動による回転ヘッドの回転むらを補正することがで
きず、再生画昧にはやはり横揺れが生する。
そこで、かかる横揺れ111正イd号f、のときの増幅
器19(第7図)からj;Iられる検出信号i(第9図
)にもとづいて、次の通り;シ丹生状態における横揺れ
補正信号f2全、第91凶に示すように、前回の通常再
生状態の横揺れ+Hi止イ6号1、を形成する各パルス
の振幅ヶ夫々変化さ−せて得るようにする。すなわち、
横揺れ*+II正偏号f、を形成する4つのパルスのう
ち、水平同期信号の周期変動に大きな影響會与えるパル
スの橡振幅を笈えて次回の剋常丹住状態での横揺れ補正
信号f、とすれはよい。
器19(第7図)からj;Iられる検出信号i(第9図
)にもとづいて、次の通り;シ丹生状態における横揺れ
補正信号f2全、第91凶に示すように、前回の通常再
生状態の横揺れ+Hi止イ6号1、を形成する各パルス
の振幅ヶ夫々変化さ−せて得るようにする。すなわち、
横揺れ*+II正偏号f、を形成する4つのパルスのう
ち、水平同期信号の周期変動に大きな影響會与えるパル
スの橡振幅を笈えて次回の剋常丹住状態での横揺れ補正
信号f、とすれはよい。
以下、同様に、通常再生状態毎に、前回の通常再生状態
時で得られた検出信号により、前回の通常再生時の横揺
れ補正信号を形成する4つのノくルスのうちH「定のパ
ルスの振幅を変化させ、イ4正された横揺れ補正信号を
得る。このようにして、ノイズレススローモーション再
生時における再生画(べの横揺れが大幅に低減される。
時で得られた検出信号により、前回の通常再生時の横揺
れ補正信号を形成する4つのノくルスのうちH「定のパ
ルスの振幅を変化させ、イ4正された横揺れ補正信号を
得る。このようにして、ノイズレススローモーション再
生時における再生画(べの横揺れが大幅に低減される。
なお、上記夫々の実施例では、再生された水平同期信号
の周期変動を検出して横揺れ補正信号を修正する場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでな
く、たとえは、磁気テープから再生された低域変換搬送
色信号を周波数変換して正規の周波数の搬送色信号に戻
すための周波数変換用価号會丹生された水平同期信号に
もとづいて生成出力するAFC回路など、他の手段を周
期変動検出器とすることもでさる。
の周期変動を検出して横揺れ補正信号を修正する場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでな
く、たとえは、磁気テープから再生された低域変換搬送
色信号を周波数変換して正規の周波数の搬送色信号に戻
すための周波数変換用価号會丹生された水平同期信号に
もとづいて生成出力するAFC回路など、他の手段を周
期変動検出器とすることもでさる。
以上説明したように、不発明によれは、静止画再生状態
から通常再生状態へ移行するときのヘッド・テープ相対
速度の変動はかりでなく、テープ負荷トルクの変動に件
な5回転ヘッド回転むらをも除去することができ、した
がって、テープテンションが大きくてテープ負荷トルク
の変動が大きくても、また、テープリールでの磁気テー
プの巻き付は量の変化などによってテープテンションが
変動しても、磁気テープの間欠駆動によるスローモーシ
ョン再生時1でおける再生画縁の横揺れが犬Ij4に低
減し、上記従来技術の欠点を除いて優れた伎能の(m気
記録再生装置を提供するととができる。
から通常再生状態へ移行するときのヘッド・テープ相対
速度の変動はかりでなく、テープ負荷トルクの変動に件
な5回転ヘッド回転むらをも除去することができ、した
がって、テープテンションが大きくてテープ負荷トルク
の変動が大きくても、また、テープリールでの磁気テー
プの巻き付は量の変化などによってテープテンションが
変動しても、磁気テープの間欠駆動によるスローモーシ
ョン再生時1でおける再生画縁の横揺れが犬Ij4に低
減し、上記従来技術の欠点を除いて優れた伎能の(m気
記録再生装置を提供するととができる。
第1図はノイズレススローモーション再生における磁気
テープの走行速度変化金示すグラフ図。 aλ2131は静止画再生状態と通常1号生状態におけ
るヘッド・テープ相対速度の関係を示すベクトル図。 第3図は(iE来の磁気記録再生装置の一例を示すブロ
ック図、第4図は第3図の動作を説明するためのタイミ
ングチャート、第5図は本発明による磁気記録再生装置
面の一失施例を示1−ブロック図、第6図は第5図の実
施例における水平同期信号の周期変動(て応じた横揺れ
補正信号の波形図、第7図は本発明によるイ【磁気記録
再生装置の他の実施例を示すブロック図、第8図は第7
図の実施例における槓侮れ補正信号と水平同期信号の周
M変動との関係を示す波形図、第9図は(i々揺れt+
n正伯号信号の具体例とその水平同期信号の周期変動と
の関係を示す波形図である。 2・・・・・・システムff1ll 御回に’?5 、
7・・・・・・ヘッドシリンダモータ、8・・・・・
・キャプスタンモータ、15・・・・・・補正信号発生
回路、13・・・・・・吸飲信号処理回路、14・・・
・・・周期変動検出回路。 第1 図 第2図 第3図 俯4図 I 口5図 ω80 妨9図
テープの走行速度変化金示すグラフ図。 aλ2131は静止画再生状態と通常1号生状態におけ
るヘッド・テープ相対速度の関係を示すベクトル図。 第3図は(iE来の磁気記録再生装置の一例を示すブロ
ック図、第4図は第3図の動作を説明するためのタイミ
ングチャート、第5図は本発明による磁気記録再生装置
面の一失施例を示1−ブロック図、第6図は第5図の実
施例における水平同期信号の周期変動(て応じた横揺れ
補正信号の波形図、第7図は本発明によるイ【磁気記録
再生装置の他の実施例を示すブロック図、第8図は第7
図の実施例における槓侮れ補正信号と水平同期信号の周
M変動との関係を示す波形図、第9図は(i々揺れt+
n正伯号信号の具体例とその水平同期信号の周期変動と
の関係を示す波形図である。 2・・・・・・システムff1ll 御回に’?5 、
7・・・・・・ヘッドシリンダモータ、8・・・・・
・キャプスタンモータ、15・・・・・・補正信号発生
回路、13・・・・・・吸飲信号処理回路、14・・・
・・・周期変動検出回路。 第1 図 第2図 第3図 俯4図 I 口5図 ω80 妨9図
Claims (1)
- トラックが斜め方向に形成されたべ気テープ耐間欠走行
せしめ、該磁気テープの停止時、走行時ともに、該磁気
テープを回転ヘッドによって再生走査し、スローモーシ
ョン再生を行なうようにした磁気記録養生装置において
、前記イIa気テープの走行時にヘッドシリンダモータ
の回転速度を変化せしめる補正信号を発生する第1の手
段と、記憶機能を有する巣2の手段と、再生された水平
同期信号の周期変動を検出する第3の手段とを設け、該
第2の手段は、前記磁気テープが走行する母に該第3の
手段からの該周期変動を表わす検出信号が供給され、該
検出信号にもとづいて、次の磁気テープの走行時におけ
る前記第1の手段による前記補正イど号の波形が変化さ
せるように構成したこと全特徴とする磁気記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186837A JPS6079880A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186837A JPS6079880A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079880A true JPS6079880A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16195492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58186837A Pending JPS6079880A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079880A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219877U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-05 | ||
| JPS6261581U (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-16 |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP58186837A patent/JPS6079880A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219877U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-05 | ||
| JPS6261581U (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-16 |
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