JPS6080334A - 内視鏡撮影システムのリセツト回路 - Google Patents

内視鏡撮影システムのリセツト回路

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JPS6080334A
JPS6080334A JP58187958A JP18795883A JPS6080334A JP S6080334 A JPS6080334 A JP S6080334A JP 58187958 A JP58187958 A JP 58187958A JP 18795883 A JP18795883 A JP 18795883A JP S6080334 A JPS6080334 A JP S6080334A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
error
reset
circuit
communication
Prior art date
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Pending
Application number
JP58187958A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Tanigawa
谷川 廣治
Masahide Sugano
菅野 正秀
Atsushi Amano
敦之 天野
Koichi Matsui
孝一 松井
Akira Taniguchi
明 谷口
Yutaka Takahashi
豊 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Olympus Corp, Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Corp
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Priority to US06/649,527 priority patent/US4590924A/en
Priority to DE3433944A priority patent/DE3433944C2/de
Publication of JPS6080334A publication Critical patent/JPS6080334A/ja
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  • Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
  • Endoscopes (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は内視鏡撮影システムのリセット回路に関する
内視鏡撮影システムにおいては、光源ユニット内及び光
源ユニットと内視鏡カメラとの間でデータ通信がおこな
われ各種動作が実行される。
このデータ通信において電気メス装置が使用されるとデ
ータ通信が乱されデータにエラーが生じる。データにエ
ラーが生じるとデータを再送する等してデータエラーの
回復をする必要がある。この揚台、伝送回路は−Hリセ
ットされる。
通常では、このリセットはエラー検出した局自体によっ
ておこない集中的なリセット方式はとられていなくリセ
ットタイミングが通信局間でずれたシ相手局の異常に無
関係に作動1.てしまうことがある。
従って、この発明の目的は内視鏡撮影システムの異常時
における通信系のリセットを集中的におこなう内視鏡撮
影システムのリセット回路を提供することにある。
却下図面を参照してこの発明の実施例を詳細に説明する
第1図には内視鏡システムの通信系のブロック回路が示
され”Cいる。この図によると内視鏡1ノの接眼部には
アダプタ12を介し7て例えばスチールカメラ13が装
着される。寸た、アダプタ12には例えば、ビデオカメ
ラノ4が装着される0内視鏡1ノのユニバーサルコード
IJ&が光源装置15に結合される。
前記光源装置ノ5にはホストコンピュータ(HO8T)
J t、及びコミュニケーションインターフェイスユニ
ット(CIU)17が設はうしている。’f(O8TJ
 t;とCIUJ7とはデータバス18によって接続さ
れると共に信号ラインI S 3.O83,5TATU
8によって接続されている。カメラJ3及び)4にはH
O8T及びCIUを1チツプに組込んだ回路19及び2
0が夫々設けられている。
前記内視鏡システムにおいて光源装@J5とカメラJ3
及びノ4とで通信がおこなわれる。
この場合、光源装置15が親局となシ、カメラ1.9.
14は子局となる。光源装置15においてデータを送る
場合、第2図に示すフォーマットに従ってデータが組立
てられる。このデータフォーマットによると、相手アド
レス、自己アドレス、データ長、テキストデータがN+
3バイトで構成され、このデータ列の後にサムチェック
データSMDが付加される。サムチェックデータSMD
はデータ列の最初から最後までのN+3バイトを桁上げ
を無視して加算された加算結果(1バイト)の2の補数
によって構成され、N+4バイト目のデータとなる。
光源装置15の)i0sT16とCIUJ 7との間で
通信がおこなわれる場合においてもサムチェックがおこ
なわれるがこの場合、第3図のフローチャートに示すよ
うにCIUがサムチェックエラーを検出したとal乃至
4のシーケンスに従ってエラー検出及び回復モードが実
行される。これに対して)10 S Tがサムチェック
エラーを検出したとき1→3→4の順序に従ってエラー
検出及び回復モードが実行ばれる。
次にサムチェックエラー検出について述べる。
サムチェックエラー検出においては送信側、例えば、H
O8TJ eが送信データの最初から最後捷でのN+3
バイト、即ち第2図に示すフォーマットの相手アドレス
、自己アト1/ス、データ長及びテキストデータのバイ
トを全て加算し、この加η′結果の2の補数をテキスト
データの後に伺けこれをSMDとする。受信f11、即
ちCIUI7はSMDを含む全てのデータ列’(N +
 4バイト)を加算する。この加算結果が0になったと
きエラーなしと判断され、0とならなかった場合エラー
発生と判断される。このサムチェックエラー検出におい
てエラー有夛と判断されるとCIUI 7はp3送要求
を■■08T16に対しておこなう。この場合、次のよ
うなフォーマットで再送要求コードを送信する〇 上記フォーマットで「29」は再送要求コードとして決
めたものである。HO8T16は上記フォーマットに従
った再送要求を受けるとCIUI2をリセットさせるo
 )IO8TJ 6がサムチェックエラーを検出した場
合はCIUJ yから再送要求をおこなうことなくCT
Ulyを直ちにリセットしデータを再送する。
CIUI yをリセットする場合には第4図に示すよう
にハード的におこなわれる。即ちシステム全体に対する
リセット回路2ノの出力がCPU22及びPPI(パラ
レルポートインターフェイス)23のリセット端子R及
びRに接続される。CPU22とPPIzsとはデータ
バス24によって接続され、PPI2.9の出力はCI
UJ7のリセット端子πに接続される。
第4図の回路において、リセット回路2ノによってCP
U22がリセットされるとこのCPU22がプログラム
を実行する間においてIデータバス24及びP P I
 2 、qを介してCIUI7をリセットする0即ち、
リセット回路2ノのリセットタイミングから独立してC
PU22によってCI H77itリセットされる。ま
た、エラーが発体したときにはCPUzzのプログラム
の実行に従ってCIU、176;rす→7ツトされる。
第5図にはリセットタイミングを示すタイムチャートが
示されている。このタイムチャートによると電源が立上
っていると舞にCPU22及びP P I 2 、?が
リセットされCP LJ 22のワンショット時間tで
セットされる。RESにおけるa及びbはCIUJ7が
CPU22によって任意にリセットされた状態を示して
いる。
第1図にセいて、HO8TJ t;とCIU7 yとの
間で通信がおこなわれるときデータバス(8本のデータ
ライン)とIS3及びO83信号ライン並びに5TAT
USラインを介して通信がおこなわれる。IS3信号ラ
インはHO8T16からCIU77への通信に使用され
、これに対してO83信云ラインはCIUJ7からHO
8T16への通信に用いられる。
CIU77からHO8T16ヘデータを送シたい場合に
はHO8T16は5TATUSラインをL1ノベルにし
、C■■J17はデータを送信したことを示すパルスを
ラインO83に送信する。このラインO83のパルスが
割込み信号となり、HO8TJ6がパルスO83を受信
するとCIUノアからのデータを取シ込みデータを受け
取ったことを示す信号を送信する。逆に、HO8TJ6
からCI LT 77へデータを送る場合には、5TA
TUSがHl/ベルにされる。このとき、HO8TJ 
eにおいてデータがセットされるとパルスがIS3ライ
ンに送信されゝゝデータを送った“ことをCIU77に
知らせる。これに対し、CI、TT77は083ライン
を介してゝデータを受け取った“ことを表わすパルスを
HO8TJ 6に送信する。このようなデータの送受信
は半二1、即ち交互におこなわれる。
上述のようにし−てデータバスを介してデータが送受さ
れているときデータバスにノイズが乗り、データがエラ
ーデータとなるとサムチェックによりエラーが検出でき
る。しかし、データラインTS3及びO83にノイズに
ょシ余分なデータが入ったりまた消滅したシした場合、
データフォーマットで決められたデータの個数が変って
し2才う0例えば、データラインIS3に停会なデータ
が入った場合、“データを受け取った“を表わすパルス
の受信直後にパルスが再び入力されるとこのパルスが取
シ込まれ、即ち2 tf子データ取シ込1れる。このよ
うな場合、サムチェックデータSMDの以前のデータが
サムチェックデータSMDとして処理される。この場合
、サムチェックによシサムチェックエラーが栓用される
。ただ、このとき送信側では、1個のデータ、即ちSM
Dが砂っておシ、このSMDを送りたいが送れない状態
、即ち待ちの状態が生じる。しかしこのようにノイズに
よシデータが多かった場合光のサムチェックエラ一枚用
によpcIU)7がリセットされるので、データエラー
が回徨できる。これに対(7て、データが少なくなった
場合、送信側はデータを全て送ったとし受信11iはデ
ータを待っているという状態になる。このような受信待
ちのときには追加のデータを送ってやれば不足していた
受信データが充足され受信待ちが解除される。このとべ
、当然に受信テ゛−りはサムチェックによ多エラー検出
ばれる。この追加データとしての無害なデータはポーリ
ングアドレス範囲指定ブータラJflいる0ポーリング
アドレス範囲指定データはHO8T16によってポーリ
ングのために指定でへる子局のアドレス、例えば2番か
ら5番の子局を指定する場合、アドレス2からアドレス
5の節、囲を示すデータを意味し、ポーリング時に発生
され送受信すべきデータに対して無害なデータである。
HO8TJ6からCIUJ7にデータを送信したと@5
TATUSはHl/ベルとなっている。
CI U y 7はデータを受けとると子局を順次ボ+
 IJソング必弗な子局にデータを転送する0この期間
においては5TATUSはL l/ベルとなっていて)
10 S T 76からCIUJ7へ通信できない。こ
のj(11間においてCIUJ yと子局、例えばカメ
ラJ4のCIUとポーリングしているときデータが間違
っていると何度もやりなおしがおこなわれる。このよう
な場合、5TATUSはLレベルに絹持されている。5
TATTJSは正常動作では7. l/ベルである期間
が100 ミIJ秒程度であるので、S’l’ATUS
のLレベル期1”dTが長すぎると例えば、500−:
 1秒まで続くと親局のCIUJ 7と子局のCIUと
の間で異常があるとHO8T16は判断しCIU77に
リセットをかに、テッドロックとなる状態を回避する。
データ送信において、HO8T76がらCIUJ7ヘテ
ータを送るとCIU77は“データを受け取った“とい
う返答をするがこの返答がノイズにより消はれ返答が得
られない場合がある。
このような場合、データ送信から20ミリ秒以内に返答
がないと救、HO8T16はCIU17において異常が
あったと判断LCIUJ7をリセットさせる。
上述のようにデータ通信において異常が牛じた場合、即
ち、受信データがエラーデータであったり、5TATU
Sが500ミリ秒以上Lレベルて゛あったり、データ送
信から20ミリ秒以内に返答がなかったシした場合に親
局から子局にリセットがかけられる。リセットをかけた
後にボ11ング範囲指定がおこなわれ、これに対して返
答がないと凋びリセットがかけられる。このように返答
があるまで何回もリセットががけられる。このように何
回もリセットを妙)ける場合、開切の内、例えば4回ま
では短期間でリセットがかけられそれ以後は例えば1秒
間隔でリセットがかけられる。このようにすれば、単発
的に発生する雷によるノイズによって生ずるエラーは高
速で回復され、また、電気メス装置等の作動によ多連続
的に発生するノイズに対しては他のタスクの夾行速度に
影響を及ぼすことなく回復処理がおこなえる。
第6図には、上述したエラー検出回復回路がハード的に
示されているがこれによるとデータは受岱バッファ25
に入力され、この受信バッファ25のデータは判別バッ
ファ26に転送されることによりエラー検出回路27に
おいてデータにエラーがあるか否か判定される。このエ
ラー検出回路27には5TATUS及びO83の時間監
視回路28が接続され、この回路28の情報を受けてエ
ラー検出回路27は受信データの廿ムチニック、タイム
オーバ及び受信データ再要求の有無等を調ベデータのエ
ラー有無を判定する。尚、5TATUSはHレベルのと
きHO8TからCIUへ、そしてLレベルのときCIU
からHO8Tへと通信方向を変えることを示している。
このS’I’ATUSが50(lミリ秒以上Lレベルと
なっているとエラー発生として判定される。
また、)IO8TがIS3の出カ稜2oミリ秒以内にO
83を受信しないとエラー発生と判定される。尚、IS
3及びO83は「データを送った」及び「データを受け
取った」ということを意味し通信方向によシ両者は交換
される。
エラー検出回路27がエラーを検出すると計数回路28
及びANDゲート29へ検出信号を供給する。計V回路
28は検出信号からエラー発生回数を計数する。計数回
路28は4回以下のエラー発生に対応する計数信号をA
NDゲート29に入力する。ANDゲート29は4回以
下のエラー信号をORゲー)SOを介してCIUリセッ
ト回路31に入力する。これにより、CIUiプリセッ
トされる。エラー計数値が4を趙えると計数回路28の
出方はインバータ32を介してタイマ33に供給する。
タイマ3,9はインバータ32を介した計数回路28の
出力に応答して作動し、1秒毎に出力借上を発生する。
タイマ3.9の出力信号はORゲート3oを介してCI
 U ’I上セツト路31を1秒間隔で付勢する。これ
によりCIUは1秒間隔でリセットされ続ける。
エラー検出回路27によってエラーが検出されない、即
ちデータにエラーがなければ正データが正データバッフ
ァ34に転送これる。計数回路28はエラー無しの場合
リセットされる。
以上説明したように主局であるHO8Tがエラーを検出
したときHOS Tは従局であるCIU等をリセットさ
せるのでエラー発生時における主局と従局との応答が敏
速にかこなえエラー回復が高速でおこなえる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に従ったリセット回路を備
えた内視鏡撮影システムのブロック図、第2図はデータ
のフォーマットを示す図、W3図はエラー検出回復のジ
ーゲンスを示すフローチャート図、第4図はCIUをリ
セットスる回路系の回路図、第5図は第4図の回路の動
作タイミングを示すタイムチャート図、そして第6図は
エラー検出回復回路の回路図である。 11・・・内視鏡、12・・・アダプタ、13.14・
・・カメラ、15・・・光源装置、16・・・ホストコ
ンピュータ、J7・・・コミュニケーションインターフ
ェイスユニット。 出願人代理人 弁理士 坪 井 淳 第2図 第4図 第5図 第1頁の続き ■発明者 松井 孝− [相]発 明 者 谷 口 明 ■発 明 者 高 橋 豊 1、事イメ10表ホ 特願昭58−187958号 2、発明の名称 内視Efi Hra ’jEシズテムのリセット回路3
、補正を覆る者 $イ/1との関係 特許出願人 (037) 71リンバス光学工業株式会梢4、代m1
人 東京都港1ヌ虎ノ門1丁目26番5号 第17森ヒル6
、袖EEE(1)対象 明 細 出 及び 図 面 7、補ローの内容 1)明細書中の第3頁第13行目ないし第14行目に「
光源装置15〜送る場合1とあるのを[光、#茅J、1
−’iの、l、l 、p 、’−,:T“1b上C4I
↓j17上の、即I゛2通、仁を行なう場合」とR]i
I−りる。 2)同第4負第5行目に1場合しこおいても−1とある
のを1場合に4とR]正づる。 3)同第6負第19fう目ないし第20行目に1ワンシ
ョット時間L」とあるのを「初期設定11I’1問「の
後」とj正づる。 4)同第13頁第9行目ないし第10行目、第11行目
、第12fう目及び第19行目に夫々「計数回路28」
とあるのを1計数回路38」とil TE−dる。 5)同第14貞第1行目に[計数回路28」とあるのを
[割数回路38]と訂正する。 6)同第]44負第行目ないし第9行目に[住デ“−夕
1とあるのを1−止しいデ゛−タ」とil iE ”J
る。 7)同第14負第10行目に1割数回路281とあるの
を[割数回1路38」とル]止づる。 8)添削図面の第6図を別紙のように貫]正する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)内祝佼撮影システムに設けられ、互に通信する卯
    1及び第2通信手段゛の少なくとも一方手段に設けられ
    データ通信エラーを検出するエラー検出手段と、このエ
    ラー検出手段によるエラー検出に応答して他方 通信手
    段をリセットさせる手段を有する内視鏡撮影システムの
    11セット回路。
JP58187958A 1983-09-21 1983-10-07 内視鏡撮影システムのリセツト回路 Pending JPS6080334A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58187958A JPS6080334A (ja) 1983-10-07 1983-10-07 内視鏡撮影システムのリセツト回路
US06/649,527 US4590924A (en) 1983-09-21 1984-09-11 Endoscope system
DE3433944A DE3433944C2 (de) 1983-09-21 1984-09-15 Endoskopisches Gerät

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58187958A JPS6080334A (ja) 1983-10-07 1983-10-07 内視鏡撮影システムのリセツト回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6080334A true JPS6080334A (ja) 1985-05-08

Family

ID=16215138

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58187958A Pending JPS6080334A (ja) 1983-09-21 1983-10-07 内視鏡撮影システムのリセツト回路

Country Status (1)

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JP (1) JPS6080334A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5674726A (en) * 1979-11-22 1981-06-20 Toshiba Corp Automatic return control system at the time of fault
JPS5892338A (ja) * 1981-11-28 1983-06-01 オリンパス光学工業株式会社 内視鏡装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5674726A (en) * 1979-11-22 1981-06-20 Toshiba Corp Automatic return control system at the time of fault
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