JPS6080359A - 光学読取装置の読取ヘツド - Google Patents

光学読取装置の読取ヘツド

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JPS6080359A
JPS6080359A JP58188703A JP18870383A JPS6080359A JP S6080359 A JPS6080359 A JP S6080359A JP 58188703 A JP58188703 A JP 58188703A JP 18870383 A JP18870383 A JP 18870383A JP S6080359 A JPS6080359 A JP S6080359A
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JP
Japan
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light
optical fiber
light emitting
optical fibers
reading
Prior art date
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Pending
Application number
JP58188703A
Other languages
English (en)
Inventor
Mamoru Imaizumi
今泉 衛
Yujiro Ishikawa
雄二郎 石川
Eiichi Oota
太田 栄一
Shizuo Sato
佐藤 静雄
Kazuyuki Matsushita
松下 和之
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は光ファイバーを使用した光学読取装置の読取
ヘッドに関する。
従来技術 従来、」:記得類の光学読取装置は第1図に示すように
原稿1を装着する支持ドラム2と平行に配置されたガイ
ド軸3に支持され、!Ill線方向へ往復移動する読取
ヘッド4における光照射部及び光受光部と、本体フレー
ム5に取付けられた多数の発光素子及び″受光素子から
なる発光・受光結合部6とを外部に露出した多数の発光
側光ファイバー7及び受光側光ファイバー8とにより光
学的に結合していた。然し乍、m前記読取ヘッド4から
発光・受光結合部6に至る発光側光ファイバー7及び受
光側光ファイバー8の距離が相当長くなると共に外部に
露出しているため、装置の組立時或いは読取ヘッド4の
往復移動時に発光側光ファイバー7及び受光ff1l+
光ファイバ゛−8は他の部品との接触により損傷し易く
、光の伝送率が悪くなる問題を有していた。また他の部
品との引掛りにより発光側光ファイバー7及び受光側光
ファイバー8が所定の角度以上に折曲った場合、光の伝
送が不0■能になる問題をも有していた。その結果、I
す目A1に記録された画像を正確に読取れないというこ
とが生ずる虞れがあった。これらの欠点は発光側光ファ
イバー7及び受光側光ファイバー8を可撓性を有するチ
ューブで覆うことにより解決し得るが、そのために組立
作業に手間を要し、作業性が低下した。
発明の目的 本発明の目的は」−記した従来の欠点に鑑み、光ファイ
バーを高い付置精度で極めて容易に組付けるこが出来る
と共に、光ファイバーの損傷及び゛折曲りを防止し、記
録された画像を正確に読取ることが可能な光学読取装置
の読取ヘッドを提供することにある。
実施例 以下、実施例を図面に従って説明する。
第2図に示すように、本体フレーム10には支持ドラム
12が回転可能に支持され、その支持ドラム12の回転
に伴なってそれに装着された原稿11は軸線とは直交方
向へ紙送りされる。また本体フレーム10にはWa記支
持ドラム12と平行状に駆動軸13が回転可能に支持さ
れている。この駆動軸13は本体フレーム10に固着さ
れた直流モータ14により回転駆動されると共に、その
外周面にはスパイラルカム)+M15が形成されている
第3図に示すように、前記駆動軸13と平行状に配置さ
れたカイト軸16にはキャリッジ17が移動可能に支持
されている。このキャリッジ17の上端部後面には前記
スパイラルカム溝15に係合する係止爪17aが形成さ
れ、従ってil¥流モータ14による駆動軸13の回転
に伴なってキャリッジ17はガイド軸16の軸線方向へ
往復移動する。
またこのキャリッジ17の」二輪部には読取ヘッド20
が取付けられている。この読取ヘッド2oはその前面を
原稿11の原稿面11aに接触させ、キャリッジ17の
往復移動に伴って原稿面11aに記録された画像を横方
向へ逐次読取るものである。
次に読取ヘッド20について説明する。
第4図に示すように、読取へラド20は合成樹脂材の一
部を構成する合成樹脂製の中央ブロック21と、発光1
11+1光フアイバーシート22及び受光ml+光ファ
イバーシート23と、合成樹脂材の一部を構成し、射出
成形により形成された合成樹脂製の側面カバ′−24・
25と、遮光板26及び基板27とから構成されている
この中央ブロック21はその左右筒「111而21a・
21bが1i11而において略60度の所定角度で交差
するよう合成樹脂材により射出成形されている。
そして左右両側面21a・21bのml而面には後述す
る第1の保持体40・42を固定する上下一対の固定部
28a・29aが夫々一体成形されている。また左右筒
(lu11面21a・21bの後面側には後述する第2
の保持体41・43を固定する」:下一対の固定部28
b・29bが夫々一体成形されている。
第5図に示すように、1iiI記発光側光ファイバーシ
ート22は第1〜第16発光側光ファバT1〜T16と
、これら第1〜第16発光側光ファバーT1〜T16を
シート状に保持するための第1及び第2の保持体40・
41とから構成されている。
mI記第1〜第16発光側光ファハーT1〜T16の読
取側端部は読取分解能に応じた間隔をおいて第1の保持
体40に配置され、且つその状態で接着固定されている
。そして第1〜第16発光側光ファバーTl−T16の
発光側端部は後述する発光素子LL−L16の配列ピッ
チと同じピッチで第2の保持体41に配置され、旧つそ
の状態で接着固定されている。
また第6図に示すように、受光側光ファイバーシート2
3は第1〜第16受光側光フアイバーR1〜R16と、
第1〜第16受光側光フアイバーR1〜R16をシート
状に保持するための第1及び゛第2の保持体42・43
とから構成されている。
前記第1〜第16受光側光フアイバーR1〜R16のハ
・ん取f111端部はmI記第1〜第16発光側光ファ
イバーT1〜T16と同じピッチで曲記第1の保持体4
2に固定され、且つその状態で接着固定されている。そ
して第1〜第16受光側光ファイバ′−R1−R16の
受光側端部は後述する受光素子P1〜P4の配列ピッチ
と同じピッチで第2の保持体43に配置され、且つその
状態で接着固定されている。この第1〜第16受光側光
フアイバーR1〜R16における受光側端部の内、受光
側光ファイバーR1・R3・R5・R7が受光素子P1
に、受光側光ファイバーR2・R4・R6・R8が受光
素子P2に、受光側光ファイバーR9・R11・R13
・R15か受光素子P3に、また受光(lull光ファ
イバーR10・R12・R14・R16が受光素子P4
に夫々対向位置するように配列されている。これら発光
側光ファイバーシート22及び受光fIllI元ファイ
バーシート23は第1の保持体40と第2の保持体41
〜を一固定部28a・28bに、また第1の保持体42
と第2の保持体43を固定名1(29a・29bに夫々
嵌合固着することにより左右両側面21a・21bに沿
った状態で中央ブロック21に取向けられる。この状態
において第1〜第16発光側光ファイバーT1〜716
及び第1〜第16受光II+光フアイバーR1−R16
の読取側端は中央ブロック21の前面に、またその発光
・受光側j、iHiは中央ブロック21の後面に夫々露
出している。これにより第7図に示すように、各第1〜
第16発光fil+光ウアイバ−T1−T16の読取端
から照射された光は中央ブロック21の1111面から
所定の距+、tll Qを隔てた原稿面11a上に対し
略60度の所定角度で反射された後、各第1〜第16受
光側光フアイバーR1〜R16の読取full端に入射
される。尚、前記中央ブロック21の前面上部には原稿
面11aと接触し、中央ブロック21m1面から原稿面
11aに至る距FI4Qを略一定に保持するためのスペ
ーサ30が固着されている。
第8図(A) ・(B)に示すように、曲記第1及び第
2の保持体40・41には各第1〜第16発光ff1l
+光ファイバーT1〜T16の読取側端部及び発光側端
部を所定のピッチで保持するための保持fM 40 a
 ・41 aが、また第9図(A)−(B)に示すよう
に、第1及び第2の保持体42・43には第1〜第16
受光側光フアイバ”−R1−R1の読取Il!ll端部
及び受光III端部を所定のピッチで保持するための保
持V(442a−43aが形成されている。
nt+記発光発光測光ファイバーシート22受光fll
l+光ファイバーシート23が固定された中央ブロック
21の左右両側面21a・21bには側面カバ”−24
・25が接着固定きれている。従ってこれら11111
而カバー24・25により第1〜第16発光側光ファイ
バーTl〜T16及び第1〜第16受光側光フアイバー
R1〜R16は被覆される。
11X1記中央ブロツク21の後面には遮光板26が1
g着固定されている。この遮光板26には第1〜第16
発光側光ファイバーT1〜T16の各発光端及び第1〜
第16受光側光フアイバーR1〜R16の受光端に対応
して多数の透孔31a・31bが穿設されている。これ
により各発光素子L1〜L16からp44射された光が
lJ4設する第1〜第16発光(Ill光ファイバーT
1〜716に入射されるのを、また第1〜第16受光側
光フアイバーR1〜R16かl:′)伝送された光が隣
設する受光素子P1〜P4に入射されるのを規制する。
尚、この遮光板26のi?iI而及び後面には中央ブロ
ック21及び基板27に対オる位置決め用のピン26a
・26bが一体形成されている。従って組立時に中央ブ
ロック21と遮光板26及び基板27との相対的なfつ
許状めはこのピン26a・26bにより容易に行うこと
か出来る。
されている。この基板27には第1〜第16発光側光フ
ァイバ=T1〜T16の各発光端に対応して発光素子L
1〜L16が配置され、また第1〜第16受光側光フア
イバーR1−R16の受光端に対応して受光素子P1〜
P4が所定ピッチで配置されている。そしてこれら発光
素子L1〜L16及び受光素子P、1−P4は多数の電
気配線かプリント配線された可撓性を有する基板状の可
撓性ケーブル32を介して本体フレーム10のコネクタ
部33と電気的に接続されている。尚、前記受光素子P
I−P4には増幅回路が一体的に組込まれている。
次に前記発光側光ファイバーシート22及び゛受光側光
ファイバーシート23の製造方法について説明する。
第10図(本図は発光側光ファイバーシー)・の製作状
態を示すが、受光fli+光ファイバ゛−シートを製作
する場合も同様である)において、巻取ドラム50の外
周には…■記第1の保持体40及び第2の保持体41を
着脱可能に支持するための支持1M51・52か’l’
lll 線方向に形成されている。また該巻取ドラム5
0の外周には第1〜第16発光側光ファイバーT1〜T
16における読取側端部及び発光fllll a=部の
配列状態に応じた間隔毎に多数のピン54・55が立設
されている。そして該巻取ドラ1\50は電動モータ5
6により所定速度で回転される。
・方、支持フレーム57にはステップモータ58に駆動
連結された送りねじ59が前記巻取ドラ1.50の軸線
と平行に配置されている。この送りねし59には巻取ド
ラム50の外周における所定の巻回位置に光ファイバー
53を繰出すためのガイド体60が軸線方向へ往復動可
能に支持されている。
そして支持)+W51・52に第1の保持体40及び第
2の保持体41を取付けた巻取ドラム50が実線矢印方
向l\回転すると、制御装置61は電動モータ56に装
着された巻取ドラム50の回転角検出装置62からの検
出信号に基づいてメモリ63からアクセスされた発光側
光ファイバーシート22の巻回パターンに従ってステッ
プモータ58を正逆転方向へ駆動制御する。これにより
巻取ドラム50の@線方向へ往復移動するガイド体60
から繰出された光ファイバー53は第1及び第2の保持
体40・41との間において第5図に示すように位置さ
せられながら巻取ドラム50外周上に巻回される。
次に巻取ドラム50の外周上に巻回された光フγイハ−
53と第1の保持体40及び第2の保持体41とを接着
剤等により固定した後、第1の保持体40の1TII而
flit (図中一点鎖線aで示す)及び゛第2の保持
体41の後面側(図中一点鎖線すて示す)に沿って光フ
ァイバー53をカッタにより切断し、一点鎖線a−bと
の間に挟まれた発光lIl+光ファイバーシート22を
製作する。
吹に上記のように構成した光学読取装置の作用について
説明する。
第11図に示すように、駆動軸13の回転に従って読取
ヘッド20を軸線方向へ間歇的に移動させると共に、各
停止位置において発光素子L1〜L16を時分−;1]
的に発光素子L1から発光素子L16に向って1ll1
1吹点)威させると、各発光素子L1〜L16から発せ
られた光は対応する各第1〜第16光光n1]1光フア
イバーT1〜T16を介して原稿面11 a j二の各
読取点D1〜D16に順次す、k射される。そして各読
取点D1〜D16において反射された反射光は第1〜第
16受光側光フアイバーR1〜R]、 6 =介して第
1〜第4受光素子P1〜P4に伝送された後、この反射
光の光量に応じて第1〜第4受光素子p1〜P4は電気
信号を出力し、各読取=、D1−D 16の画像を読取
ることが出来る。
一方、上記動作に伴って例えば第3受光側光フアイバー
R3からPg稿而面1a上に照射された光の一部がその
干渉若しくはII9乱等により第3受光側光フアイバー
R3と隣設する第2″Aしくは第4受光側光フアイバー
R2・R4に受光された場合、第2若しくは第4受光側
光フアイバーR2・R4に受光された反射光は受光素子
P2に伝送されるが、受光素子P1には伝送されない。
その結果、受光素子P1からは読取点D3からの反射光
の光量に基づく電気信号のみが出力されるため、読取点
D3に対応する原稿面11a上の画像情報を受光素子P
1の電気信号に基づいて正確に読取ことへ が出来る。
従って本実施例は第1〜第16発光側光ファイバ=T1
〜T16及び第1〜第16受光側光フアイバーR1〜R
16が第1及び第2の保持体40・41.42・43に
より保持固定された状態でシート化されているため、中
央ブロック21の左右間III面21a・21bに対し
高いイ装置精度で絹付けることが可能である。また中央
ブロック21に取付けられた発光(II光ファイバー2
2及び゛受光側光ファイバー23が側面カバー24・2
5により按われているため、従来装置のようにその組立
時若しくは読取ヘッド20の往復移動時における第1〜
第16発光側光ファイバーT1〜T16及び第1〜第1
6受光側光フアイバーR1〜R16の損傷若しくは折曲
を回避し、原稿面11Hに記録された画像を正確に読取
ることが出来る。
尚、本実施例の読取ヘッドブロックは中央ブロック21
における左右内0111而21a・21bに発光(11
11光フアイバーシー1〜22及び受光flit光ファ
イバーシー1・23を固定した後、これら左右内(I+
ll而21面・21bにf1111面カバー24−25
を同着して読取へットフロ・ツクを形成する構成とした
が、第12図(A) ・CB)に示すように、本発明は
発光rlll+の光ファイバー70及び受光側の光ファ
イハーフ1における夫々の読取端及び発光・受光端を適
宜の手段により所定の間隔毎に金型72内に保持した後
、これら発光側の光ファイバー70及び受光側の光ファ
イバ゛−71を覆うように合成樹脂材!夕により読取ヘ
ッドフロック紺4を一体的に樹脂数1Fシする方法、或
いは本実施例と同(玉に中央ブロックの左右両側面に発
光f1!IIの光ファイバー及び受光(111の光ファ
イバーを固定した後、中央プロッタの左右両側面に対し
これら発光側の光ファイバーBび受光側の光ファイバー
を覆うように側面カバーをモールド樹脂成形して読取ヘ
ッドブロックを形成する何れの方法であっても実施し得
る。
発明の効果 以−1:説明したように本発明は、複数本の光フラ・イ
ハーの読取側端fll(及び発光・受光fil端部に各
光ファイバーを所定の間隔をおいて保持固定するための
第1及び第2の保持体を設けてその複数本の光ファイバ
ーをシート化すると共に、そのシー)−化された光ファ
イバーを合成樹脂材により覆ってヘッド部分を形成した
簡易な)16成によ【〕、光光ファイバーを高い位置精
度で容易に製作することが出来ると共に、光ファイバ゛
−の損傷及び′折曲りを防止し、記録された画像を正確
に読取ることが可能な光学読取装置の読取ヘッドである
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す路体斜視図、第2図は本発明に係
る光学読取装置の概略を示す路体斜視図、第3図はキャ
リッジの取(−1状態を示す説明図、第4図は読取ヘッ
トの分解斜視図、第5図は発光側光ファイバーシートの
拡大説明図、第6図は受光側光ファイバ゛−シートの拡
大説明図、第7図は原稿面に対する発光・受光側光ファ
イバ′−シートの配置“ffj状態を示す拡大横断面図
、第8図(A)は第5図における矢示A方向からの拡大
側面図、CB)は第5図における矢示B方向からの拡大
0111面図、第9図(A)は第6図における矢示C方
向からの拡大側面図、(B)は第6図における矢示り方
向からの拡大側面図、第1θ図は発光・受光側光ファイ
バーシートの製造方法を示す斜視図、第11図は読取状
態を示す説明図、第12図(A)は読取ヘッドの製造方
法の変更例を示す縦断面図、CB)は横断面図である。 図中20はヘッド部分としての読取ヘッド、21は合成
樹脂材の一部を構成する中央ブロック、22は発光ff
1ll光ファイバ′−シート、23は受光…11光ファ
イバーシート、24・25は合成樹脂材の一部を構成す
る側面カバー、40・42は第1の保持体、41・43
は第2の保持体、T1−T16は第1〜第16発光側光
ファイバー、R1−R16は第1〜第16受光側光フア
イバーである。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代理人 弁理士 イル1法 研 − 第6図 第8囚 第0図 (’A> (B) 第1頁の続き 0発 明 者 松 下 和 之 名古屋市瑞穂区堀田通
式会社内 9丁目三十五番地 ブラザー工業株

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数本の光ファイバーの読取側端部及び発光・受光
    側端部に各光ファイバーを所定の間隔をおいて保持固定
    するための第1及び゛第2の保持体を設けてその複数本
    の光ファイバーをシート化すると共に、そのシート化さ
    れた光ファイバーを合成樹脂材により覆ってヘッド部分
    を形成しことを′PjiY&とする光学読取装置の読取
    ヘッド。
JP58188703A 1983-10-08 1983-10-08 光学読取装置の読取ヘツド Pending JPS6080359A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58188703A JPS6080359A (ja) 1983-10-08 1983-10-08 光学読取装置の読取ヘツド
US06/657,750 US4647765A (en) 1983-10-08 1984-10-04 Image sensing head of image reading device having light shield and base plate disposed at end face thereof

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58188703A JPS6080359A (ja) 1983-10-08 1983-10-08 光学読取装置の読取ヘツド

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