JPS6080646A - 構造用複合材 - Google Patents
構造用複合材Info
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- JPS6080646A JPS6080646A JP18875083A JP18875083A JPS6080646A JP S6080646 A JPS6080646 A JP S6080646A JP 18875083 A JP18875083 A JP 18875083A JP 18875083 A JP18875083 A JP 18875083A JP S6080646 A JPS6080646 A JP S6080646A
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Landscapes
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)6発明の技術分野
本発明は、鉄筋コンクリート構造の柱、梁、壁、床スラ
ブ等の主筋やせん断補強筋のかわりに使用するに好適な
構造用複合材に関する。
ブ等の主筋やせん断補強筋のかわりに使用するに好適な
構造用複合材に関する。
(b)、技術の背景
鉄筋コンクリートにおいては、コンクリートは圧縮力を
支持し、鉄筋は引張力を支持する形となる。
支持し、鉄筋は引張力を支持する形となる。
(C)、従来技術と問題点
第5図は従来の鉄筋コンクリート構造部材の平面図、第
6図は第5図の正面図である。
6図は第5図の正面図である。
従来、鉄筋コンクリート構造部材1:よ、第5図及び第
6図に示すように、コンクリ−1・9中に鉄製の主筋2
やせん断補強筋3が設置されていたが、火災等に際して
、十分な耐久性を持たせるには、十分に余裕を持ったコ
ンクリートの被り厚さが必要となり、建物の重量化、コ
ンクリ−1・の多消費に繋がり不都合な点が多い。更に
、従来の鉄筋ではその直径が太くなると加工作業や配筋
作業がその重さや曲げに対する硬さにより作業性が極端
に悪化する欠点がある。
6図に示すように、コンクリ−1・9中に鉄製の主筋2
やせん断補強筋3が設置されていたが、火災等に際して
、十分な耐久性を持たせるには、十分に余裕を持ったコ
ンクリートの被り厚さが必要となり、建物の重量化、コ
ンクリ−1・の多消費に繋がり不都合な点が多い。更に
、従来の鉄筋ではその直径が太くなると加工作業や配筋
作業がその重さや曲げに対する硬さにより作業性が極端
に悪化する欠点がある。
(d)0発明の目的
本発明は、前述の欠点を解消すべく、軽量で加工作業や
配筋作業が容易で、しかも十分な耐火性を付与すること
の可能な構造用複合材を提供することを目的とするもの
である。
配筋作業が容易で、しかも十分な耐火性を付与すること
の可能な構造用複合材を提供することを目的とするもの
である。
(e)0発明の構成
即ち、本発明は、高性能連続m維よりも大なる曲げ剛性
を有し、かつ塑性変形の可能な芯材を有し、前記芯材に
高性能I!に維の連続糸からなる高性能連続繊維を前記
芯材の軸心方向に設けて構成される。
を有し、かつ塑性変形の可能な芯材を有し、前記芯材に
高性能I!に維の連続糸からなる高性能連続繊維を前記
芯材の軸心方向に設けて構成される。
(す下余白)
(f)0発明の実施例
以下、図面に基づき、本発明の実施例を、具体的に説明
する。
する。
第1図は本発明による構造用複合材を用いた鉄筋コンク
リ−1・構造部材を示す平面図、第2図は第】図の正面
図、第3図は本発明の構造用複合材の一実施例を示す図
、第4図は本発明の別の実施例を示す図である。
リ−1・構造部材を示す平面図、第2図は第】図の正面
図、第3図は本発明の構造用複合材の一実施例を示す図
、第4図は本発明の別の実施例を示す図である。
鉄筋コンクリート構造部材5は、第1図及び第2図に示
すように、4本の主筋6を有しており、各主筋6にはせ
ん断補強筋7がそれ等主筋6を相互に接続する形て蝉旋
状に巻設されている。主筋6及びせん断補強筋7はコン
クリート9に被覆されており、コンクリート9は鉄筋コ
ンクリート複合部材5に生じる圧縮力を、主筋6及び−
せん断補強筋7は鉄筋コンクリート複合部材5に生じる
引張力を支持している。
すように、4本の主筋6を有しており、各主筋6にはせ
ん断補強筋7がそれ等主筋6を相互に接続する形て蝉旋
状に巻設されている。主筋6及びせん断補強筋7はコン
クリート9に被覆されており、コンクリート9は鉄筋コ
ンクリート複合部材5に生じる圧縮力を、主筋6及び−
せん断補強筋7は鉄筋コンクリート複合部材5に生じる
引張力を支持している。
主筋6及びせん断補強筋7は、第3図に示す本発明によ
る構造用複合材10から構成されており、構造用複合材
lOは、図に示すように、適度な剛性及び曲げ性能を有
する鉄、合成樹脂等からなる棒状の芯材11を有してい
る。芯材1】の表面には凹凸11aが形成されており、
いわゆる異形形状を呈している。また、芯材11にはそ
の軸心方向である矢印A、B方向に炭素繊維、アラミツ
ド繊維等の、鉄よりも機械的強度に優れ錆びることがな
く、かつ比重の軽い高性能繊維の連続糸からなる高性能
連続繊維12が多数、芯材11と共に全体が1本のロー
プ状(又は組み紐状)に形成された形で巻き付いている
。
る構造用複合材10から構成されており、構造用複合材
lOは、図に示すように、適度な剛性及び曲げ性能を有
する鉄、合成樹脂等からなる棒状の芯材11を有してい
る。芯材1】の表面には凹凸11aが形成されており、
いわゆる異形形状を呈している。また、芯材11にはそ
の軸心方向である矢印A、B方向に炭素繊維、アラミツ
ド繊維等の、鉄よりも機械的強度に優れ錆びることがな
く、かつ比重の軽い高性能繊維の連続糸からなる高性能
連続繊維12が多数、芯材11と共に全体が1本のロー
プ状(又は組み紐状)に形成された形で巻き付いている
。
鉄筋コンクリート構造部材5は以上のような構成を有す
るので、鉄筋コンクリート構造部材5を打設形成する場
合には、まず、構造用複合材10を主筋6として設置し
、次に、設置された主筋6に、同様な構成の構造用複合
材10をせん断補強筋7として、設置された主筋6間に
巻き付ける形で設置する。乙のせん断補強筋7の設置に
際して、構造用複合材10の高性能連続繊維12が極め
て柔軟性に富み、変形が自由におこなえるので、鉄製の
鉄筋を用いた場合に比してその曲げ加工は、作業者が手
で芯材11を曲げるだけの労力でほぼ十分である。しか
も、芯材11により構造用複合材10は曲げ加工を行っ
た状態が保持されるので(即ち、芯材11が塑性変形す
ることにより高性能連続繊維12も共に変形し、更にそ
の変形状態が維持されるので)、後のコンクリート9の
打設までの間にせん断補強B7が所定の設置位置からず
れてしまうようなことはない。また、主筋6の設置に際
しても、芯材11の曲げ剛性を適宜設定することにより
、主筋6を鉄筋で構成した場合と同様に、その設置時に
自立した形で設けることができろ(当然、その曲げ剛性
は、いがなる場合でも高性能連続繊維12のそれよりは
高い)。
るので、鉄筋コンクリート構造部材5を打設形成する場
合には、まず、構造用複合材10を主筋6として設置し
、次に、設置された主筋6に、同様な構成の構造用複合
材10をせん断補強筋7として、設置された主筋6間に
巻き付ける形で設置する。乙のせん断補強筋7の設置に
際して、構造用複合材10の高性能連続繊維12が極め
て柔軟性に富み、変形が自由におこなえるので、鉄製の
鉄筋を用いた場合に比してその曲げ加工は、作業者が手
で芯材11を曲げるだけの労力でほぼ十分である。しか
も、芯材11により構造用複合材10は曲げ加工を行っ
た状態が保持されるので(即ち、芯材11が塑性変形す
ることにより高性能連続繊維12も共に変形し、更にそ
の変形状態が維持されるので)、後のコンクリート9の
打設までの間にせん断補強B7が所定の設置位置からず
れてしまうようなことはない。また、主筋6の設置に際
しても、芯材11の曲げ剛性を適宜設定することにより
、主筋6を鉄筋で構成した場合と同様に、その設置時に
自立した形で設けることができろ(当然、その曲げ剛性
は、いがなる場合でも高性能連続繊維12のそれよりは
高い)。
なお、コンクリート9の打設後1こおいては、錆びるこ
とのない高性能連続繊維12が鉄筋コンクリート複合部
材5に発生する引張力を支持するので、芯材11ば、構
造用複合材】0の設置時に、高性能連続繊維12と共f
こ自立し得る程度で機械的強度をそれ程必要とせず、か
つコンクリートの打設後に芯材11が錆びたとしても鉄
筋コンクリ−ト禎合部材5の強度には全く影響しない。
とのない高性能連続繊維12が鉄筋コンクリート複合部
材5に発生する引張力を支持するので、芯材11ば、構
造用複合材】0の設置時に、高性能連続繊維12と共f
こ自立し得る程度で機械的強度をそれ程必要とせず、か
つコンクリートの打設後に芯材11が錆びたとしても鉄
筋コンクリ−ト禎合部材5の強度には全く影響しない。
また、芯材11に凹凸11aを設ける乙とにより、構造
用複合材10とコンクリート9との一体性を十分に確保
することが出来る。このように、高性能連続繊維12と
芯材11間の設置形態を種々工夫することによりコンク
リート9と複合材10との十分な一体化が確保される。
用複合材10とコンクリート9との一体性を十分に確保
することが出来る。このように、高性能連続繊維12と
芯材11間の設置形態を種々工夫することによりコンク
リート9と複合材10との十分な一体化が確保される。
なお、上述の実施例は、高性能連続繊維12をロープ状
に、芯材11と共に形成した場合について述べたが、高
性能連続繊維12の芯材11に対する設置態様は種々の
ものが考えられ、例えば、第4図に示すように、芯材1
1の周囲に高性能連ll1m維12を巻き付ける形とし
てもよいことは勿論である。
に、芯材11と共に形成した場合について述べたが、高
性能連続繊維12の芯材11に対する設置態様は種々の
ものが考えられ、例えば、第4図に示すように、芯材1
1の周囲に高性能連ll1m維12を巻き付ける形とし
てもよいことは勿論である。
更に、上述の実施例は本発明による構造用複合材10を
鉄筋コンクリート複合部材5の構築用に用いた場合につ
いて述べたが、本発明による構造用複合材10は鉄筋コ
ンクリート複合部材5の構築用に限らず、プレキャスト
コンクリート打設時のpc鋼線、PC鋼棒の代用として
、また吊り橋等の支持ローブとしても用いることが可能
である。
鉄筋コンクリート複合部材5の構築用に用いた場合につ
いて述べたが、本発明による構造用複合材10は鉄筋コ
ンクリート複合部材5の構築用に限らず、プレキャスト
コンクリート打設時のpc鋼線、PC鋼棒の代用として
、また吊り橋等の支持ローブとしても用いることが可能
である。
また、設置時における作業性を良くし、高性能連続繊維
12の設置時における不用意な損傷を有効的に防止する
ため等の目的で、構造用複合材10の表面を樹脂等でコ
ーティングしておくことも有効である。
12の設置時における不用意な損傷を有効的に防止する
ため等の目的で、構造用複合材10の表面を樹脂等でコ
ーティングしておくことも有効である。
(g)0発明の効果
9上、説明したように、本発明によれば、鉄、合成樹脂
等の高性能連続繊維12よりも大なる曲げ剛性を有し、
塑性変形の可能な芯材11を有し、前記芯材11に炭素
繊維、アラミツド繊維等の高性能繊維の連続糸からなる
高性能連続m維12を前記芯キイ11の軸心方向である
矢印A、B方向に設けて構成したので、鉄よりもはるか
に軽量でかつ機械的強度の高い構造用複合材10の提供
が可能となる。
等の高性能連続繊維12よりも大なる曲げ剛性を有し、
塑性変形の可能な芯材11を有し、前記芯材11に炭素
繊維、アラミツド繊維等の高性能繊維の連続糸からなる
高性能連続m維12を前記芯キイ11の軸心方向である
矢印A、B方向に設けて構成したので、鉄よりもはるか
に軽量でかつ機械的強度の高い構造用複合材10の提供
が可能となる。
しかも、芯材11により、従来の鉄筋の場合と同様に、
構造用複合材10単独での自立及び変形状態の保持が可
能となるばかりか、高性能連続m維12は曲げや切断加
工が容易なので、鉄筋の代用として極めて軽量で強度が
高く、更に作業性施工性の良好な構造用複合材10の提
供が可能となる。
構造用複合材10単独での自立及び変形状態の保持が可
能となるばかりか、高性能連続m維12は曲げや切断加
工が容易なので、鉄筋の代用として極めて軽量で強度が
高く、更に作業性施工性の良好な構造用複合材10の提
供が可能となる。
また、高性能連続繊維12として炭素繊維を用いた場合
には、鉄に比して高1における機械的強度の劣化が少な
い(即ち、耐火性が良好である)ので、構造用複合材1
0をコンクリートの引張力支持部材として鉄筋に換えて
用いた場合にはコンクリート9の被り厚さを従来の鉄筋
構造に比して薄くする乙とが出来、建物の軽量化が可能
になり、資材の節約にもなる。
には、鉄に比して高1における機械的強度の劣化が少な
い(即ち、耐火性が良好である)ので、構造用複合材1
0をコンクリートの引張力支持部材として鉄筋に換えて
用いた場合にはコンクリート9の被り厚さを従来の鉄筋
構造に比して薄くする乙とが出来、建物の軽量化が可能
になり、資材の節約にもなる。
なお、芯材11として中空パイプ状の部材を使用して、
その内部に水等の冷却水を通水することにより、高性能
連続繊維12として耐火性に多少問題の有る材料を用い
ても、十分に安全性を確保することが出来る。
その内部に水等の冷却水を通水することにより、高性能
連続繊維12として耐火性に多少問題の有る材料を用い
ても、十分に安全性を確保することが出来る。
第1図は本発明による構造用複合材を用いた鉄筋コンク
リート構造部材を示す平面図、第2図は第1図の正面図
、第3図は本発明の構造用複合材の一実施例を示す図、
第4図は本発明の別の実施例を示す図、第5図は従来の
鉄筋コンクリート構造部材の平面図、第6図は第5図の
正面図である。 10 構造用複合材 】】 芯材 12 高性能連続m維 A、B 軸心方向 出願人 三井建設株式会社 代理人 弁理士 相1)伸二
リート構造部材を示す平面図、第2図は第1図の正面図
、第3図は本発明の構造用複合材の一実施例を示す図、
第4図は本発明の別の実施例を示す図、第5図は従来の
鉄筋コンクリート構造部材の平面図、第6図は第5図の
正面図である。 10 構造用複合材 】】 芯材 12 高性能連続m維 A、B 軸心方向 出願人 三井建設株式会社 代理人 弁理士 相1)伸二
Claims (1)
- 高性能連続tjA!11.よりも大なる曲げ剛性を有し
、かつ塑性変形の可能な芯材を有し、前記芯材に高性能
繊維の連続糸からなる高性能連続繊維を前記芯材の軸心
方向に設けて構成した構造用複合材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18875083A JPS6080646A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 構造用複合材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18875083A JPS6080646A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 構造用複合材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080646A true JPS6080646A (ja) | 1985-05-08 |
| JPH0424502B2 JPH0424502B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=16229113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18875083A Granted JPS6080646A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 構造用複合材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080646A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63247457A (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-14 | 株式会社 メツクラボラトリ−ズ | コンクリ−ト補強筋材 |
| JPH05202579A (ja) * | 1991-07-16 | 1993-08-10 | Bilco Co | 屋根ふき用膜材の雨押さえ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5153071U (ja) * | 1974-10-21 | 1976-04-22 |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18875083A patent/JPS6080646A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5153071U (ja) * | 1974-10-21 | 1976-04-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63247457A (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-14 | 株式会社 メツクラボラトリ−ズ | コンクリ−ト補強筋材 |
| JPH05202579A (ja) * | 1991-07-16 | 1993-08-10 | Bilco Co | 屋根ふき用膜材の雨押さえ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424502B2 (ja) | 1992-04-27 |
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