JPS608070A - 複合板製造装置 - Google Patents

複合板製造装置

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JPS608070A
JPS608070A JP58117815A JP11781583A JPS608070A JP S608070 A JPS608070 A JP S608070A JP 58117815 A JP58117815 A JP 58117815A JP 11781583 A JP11781583 A JP 11781583A JP S608070 A JPS608070 A JP S608070A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複合板、例えば2基材によって発泡性合成樹脂
をサンドイッチし、かつ、その少なくとも一方の基材の
化粧面となる面に印刷、および凹凸模様、所謂、意匠性
、立体感を助長するための印刷、およびエンボス加工を
施すと共に、その基材を樋状に形成し、その樋状部に発
泡性合成樹脂原料、所謂発泡性反応混合物を吐出した後
で、他の基材を積層して型に送給し、型通渦中にこれら
構成材を一体的に結合した複合板を連続的に製造する複
合板製造装置に関する。
最近、建築物の内、外装材としては断熱性、軽量化、お
よび剛性を兼備した金属板等を一基材とする複合板が量
産されている。しかし、どの複合くない外観を抑制した
製品が殆ど見当らない。
さらに、芯材としてポリウレタン樹脂、フェノール樹脂
等の合成樹脂発泡体原料を用いた場合、発泡体成形時に
温度等の諸要素が大きく影響する化学反応を伴うため均
一な条件設定、およびある程度の温度変化に対応できる
装置の出現が望まれていた。
また、基材の温度は前記原料の発泡倍率、および流動性
を大幅に変化させるため、原料の所定温度とズレが生じ
た場合に低発泡、もしくは高発泡となる。従って、所定
体積または所定密度を得るには原料を増す必要があり、
コストアップとなる不利があった。また、高発泡となっ
た場合にはフオーム組織が弱く、機械強度に欠ける欠点
があった。さらに、この種原料を用いて複合板を製造す
る際は、反応発泡が1〜2分で完了すると共に、20〜
30倍も発泡し、その上、接着性が強いため上下の面材
の1つが不存在となると装置にこれらが付着し、硬化す
るため大きな損害を受けることが多々あった。
本発明は上記の欠点を除去すると共に前記した要望に応
えるため、■下側基材の化粧面に印刷を施して、第1次
の陰影、立体感、自然感を醸し出すこと、■下側基材に
凹凸模様をエンボス加工により形成して外観に立体感を
与え意匠性を改善すること、■コイル状の下側基材(表
面材)に対し、エンボス加工、成形、芯材充填を連続的
に行い、次に芯材に対し裏面材となる」二側基材を積層
し、キュアしつつ製品として連続的に送給し、安価に、
かつ大量に、しかもコイル状の下側基材の表面に損傷を
与えないようにして一基ラインで生産すること、■エン
ボス加工の際に起る歪、変形を直ちに幅方向、および移
動方向に成形ロールのフラワー図に従って逃がして矯正
しながら成形し、構造的に変形しにくいと共に、型利と
しても機能する樋状に成形すること、■温度に敏感な合
成樹脂発泡体原料を、より有効に発泡させて高価な原料
の使用量を低減してコストを下げること、■成形直後の
下側基材に対し、発泡体原料を充填し、発泡圧により下
側基材の残留歪を視覚上、消去して美しい化粧面とする
こと、■下側基材の切断、使用完了を検知し、装置に原
料が漏洩等しないようにすること、■化粧面に耐候性と
耐摩耗性を付与することができること、等を具備した複
合板製造装置を提案するものである。
以下に図面を用いて、本発明に係る複合板製造装置の一
実施例について詳細に説明する。第1図は上記装置の概
略構成図で、上は下側基材送出部で所謂、下側基材であ
る金属薄板A(以下、単に基材Aという)を装着したブ
レーキ付のアンコイラ2とピンチローラ3からなり、基
材Aを次工程に連続的に送給するためのものである。↓
は印刷部でバンクアップローラ5とコーティングローラ
6とからなり、基材A(ここでは表面材として使用する
)の化粧面に1色、あるいは多色からなるインクBで任
意模様をグラビア印刷、オフセット印刷、スクリーン印
刷、凸版印刷、平板印刷のいずれかによって印刷するも
のである。7は塗装部でインクBにより描かれた未乾燥
状態、もしくは乾燥状態の模様面に透明塗料(以下、単
にクリヤーという)Cを塗布するためのものであり、例
えばロールコータ、カーテンフロコータ、スプレーなど
の1つからなるものである。−町は加熱部で、しかも基
材Aを反転させるためのガイドとして役立つものである
。すなわち、加熱部↓は加熱炉9とローラ10とからな
り、インクBとクリヤーCを乾燥、もしくは反応舎を促
進させるために熱を利用したものである。11はピンチ
ローラ、■はエンボス加工機で、上、下ロール13.1
4の外周面に相互に噛み合う雄、雌型の凹凸模様を有し
、これを基材Aの板厚、および凹凸の深さ等に応じて加
圧可能に支持するような構成としたものである。なお、
凹凸模様は印刷の模様と同一、別異のいずれでもよく、
かつ加工の際に、印刷の模様に合致させたり、ずらした
り任意に加工しうるものである。15は成形機で、例え
ば10段、20段、32段等の段数を有し、前記基材A
をほぼ樋状に成形する。なお、成形幅はシングル、ある
いはダブル幅等のいずれでも可能である。また、このよ
うに成形された基材Aは下記する発泡体原料の外部への
漏洩を型材的な働きにより明止すると共に、複合板の補
強も兼ねる。なお、成形機15は基材Aをその入口から
出口までの間にフラワー図に沿って順に樋状に成形する
ためエンボス加工時の歪、変形を基材Aの幅方向、およ
び移送方向に沿って逃がし、これら歪、変形の残留を最
小限に抑えることがでる。16は予熱機で基材Aを30
〜110℃に加温し、下記する吐出部から吐出される合
成樹脂発泡体の原料を有効に反応、発泡させるのに役立
つと共に、加熱により基材Aの残留歪、変形等を上記原
料の発泡圧との相乗効果により一部除去するのに役立つ
ものである。17は吐出部で合成樹脂発泡体の原料、所
謂発泡性反応混合物D(以下、単に原料という)を基材
Aの樋状部に積層するためのものである。その吐出法と
しては、例えば回転羽根体を備えた吐出方式、スプレー
ガン方式(エア、エアレス)、または注入方式等があり
、その用途に応じて適する方法を適用する。
18は上側基材送出部で上側基材IF、 (以下、単に
基材Eという)を連続してくり出し、この基材Eを原料
り上に積層するだめのものである。上記」−側基付送出
部18の主構成はアンコイラ的機構からなるものである
。なお、上記基材Eの素材としてはアスベスト紙、クラ
フト紙、アルミ箔、プラスチックシート、アスファルト
ルーフィング、およびこれらの1種以上をラミネートし
た複合シート等からなる。また、この」−側基付送出部
18には、基材Eが一定の張力下で導出されるようにバ
ンドによるブレーキ等の付加機構を当然設けである。1
9はガイドローラで基材Eを基材Aの樋状部上に載置す
るように案内するためのものである。
なお、ガイドローラ19は必要に応じて2点鎖線で示す
位置まで水平、垂直のいずれかの方向に移動可能な機構
に構成したものである。これは前記原料が温度に大きく
左右される化学反応物質であるために特に意義がある。
20は型で基材Aと基材8間に原料りをサンドイッチし
た状態で連続して水平方向に移動するようにエンドレス
式の型材21.22、例えばスチールベルト、キャタピ
ラ式の型材、不織布、ネットあるいはこれらの1種を組
み合せた型材を所定間隔、所謂複合板Fの板厚に対応す
る間隙を保持して対面させ、空隙を連続的に形成し、あ
る一定時間経過後に連続的に解消することを繰り返すも
のである。なお、型20は基材Eと基材A間に対して充
填した未発泡状態の原料D2型20内で通過中に反応、
発泡、および硬化させるのに役立つものである。また、
型20の具体例としては従動輪23.24と駆動輪25
.26の間に表面平滑な金属エンドレスベルト(例えば
ステンレス製)をそれぞれ掛合したもの、あるいはリン
ク等により多数片を連結したキャタピラ式の加圧方式(
図示せず)等である。27は補強ローうで従、駆動輪間
に複数個、定間隔で配置し、複合板Fの所定の厚さを得
るために型材21.22の変位を抑制することと、上記
型材21.22の変形等を阻止し、かつスムーズに型材
21.22を移送するために設けたものである。28は
加熱装置で、例えば30〜110℃位までに上記ベルト
、およびその周囲の空間を加温するのに役立つものであ
る。29はカバーで型20.およびその周囲の空間を保
温すると共に原料りの反応時に放出するトリクロロモノ
フルオロメタン、あるいは加熱装置から放出される炭酸
ガス、−酸化炭素等を安全上、衛生上、作業環境に放出
させないで、外部へ導出するためのものである。なお、
型2゜の人、出口部20a、20bだけは型2o内の気
体の漏洩を最大限に阻止しうる構造、例えばエアカーテ
ンなどに構成したものである。
次に本発明に係る装置を用いて複合板を製造する方法に
ついて、第1図を用いて簡単に説明する。
いま、基材Aとして0.27W1ml厚さのプレコート
金属板(幅94印)を1000mボビンに巻回したもの
をアンコイラ2に装着した。また、印刷部↓としてはグ
ラビア印刷機によって木目絵柄を印刷するものとし、例
えばインクBのタイプとしては、0 水性アクリル樹脂ス(固形分40%)と有機顔料からな
るものであり、クリヤーCとしてはアクリル樹脂を用意
した。さらに、加熱部主の温度は50℃に設定し、一方
、基材Eとしてはアスベスト紙にアルミ箔をラミネート
したものを2000m巻回したコイル状物をくり出ず上
側基材送出部18に装着した。そして、原料りとしては
ポリウレタン樹脂を吐出部17に供給し、コンベアベル
トからなる型材21.22が10m/minの速度で回
転し、カバー29内が80°Cに保持され、第2図に示
すような複合板Fを製造すると仮定する。
そこで基材Aの始端をピンチローラ3に案内し、これを
印刷部↓に送給する。印刷部↓では基材Aの化粧面に第
3図+8+に示すようにインクBを木目模様のパターン
で印刷する。次に第3図(blに示すように化粧面に対
しクリヤーCを塗装部7 (ロールコータ)により塗布
し、加熱部主に送給する。
加熱部主ではクリヤーCを乾燥硬化すると共に、基材A
を反転してピンチローラ11を経てエンボス加工NM1
2に送給する。エンボス加工IJ3112で1 は送出された基材Aに対し、基材Aの全幅、一定幅、あ
るいは一部分にエンボス加工を、例えば第3図(C)に
示すように施し、成形機15に送給する。
成形機15では第3図+8+に示す断面形状に成形し、
基材Aを予熱機16に送給する。この予熱機16では基
材Aを60℃に加温し、吐出部17に送給する。吐出t
t++ 17では未発泡のポリウレタン樹脂原料りを第
3図(P)に示ずように基拐Aの凹部A′に゛ 吐出し
、次工程へ送給する。そして、上記原料りがクリーム状
からゲル状となり、ある程度、発泡これを型20に送給
し、型20を通過中に上記原料りを反応、発泡および硬
化させて、その出口2゜bから第2図に示すような断面
で、かつ、帯状の複合板Fとして送出部する。勿論、こ
の際、基材A、基材Eは原料りの自己接着性によって一
体に固着される。そして、型20から送出された複合板
Fは種々の手段を介して所定長さに切断すれば完了する
。このように製造した複合板に、特に基2 材への化粧面に対し、塩水噴霧テスI−(JTS−Z−
2371,100QHr)を行なったところ、全く錆が
認められなかった。これはクリヤーCがエンボス加工、
成形加工における耐摩性を大幅に改善した結果である。
なお、比較例としてはクリヤーCなしの基材Aの化粧面
を同じようにテストしたところ、エンボス加工時に部分
的に仕上げ塗膜にクランクが認められたし、成形後には
さらに多くの部分で、かつ、より深くクランクが見られ
た結果、塩水噴霧テストは悪いものであった。さらに比
較例ではエンボス加工、成形加工において化粧面の印刷
模様が伸びたり、縮んだりした状態が直接に露出してい
るため、美観性に欠けるが、実施例ではそのような外観
とならなかった。
以上説明したのは本発明に係る装置の一実施例にすぎず
、第1図において1点鎖線で示すように、基材Eに対し
て予熱機16’を設置したり、基材Eの切断、すなわち
基材Eの存否を検出するため、上側基材送出部18とガ
イドローラ19間に検知機Gを配設し、基材Eが不存在
のときに吐出部173 等を停止する信号を発生させるように構成することもで
きる。その具体例としては、基材Eの全幅に対応する光
電管を複数個直線上に継続的に配し、その対向面に受光
器を対応するように配設し、その出力端を芯材供給作動
用のスイッチに接続し、基’jAEの切断等の時に直ち
に供給をストップするような構成としたものである。ま
た、基材A、 Eを同質で形成したり、吐出部17にパ
ーライト粒、シラスバルーン、珪砂、硼砂、硼酸化合物
、繊維状物等の1種以」二を前記原1;ζIDと同時に
、あるいは時間差を設けて型20に入る前に添加するよ
うに構成することも可能である。
上述したように本発明に係る複合板製造装置によれば、
■市販の基材、例えばカラー鋼板等の表面処理鋼板、プ
レコード板、アルミニうム板、銅板等の化粧面に任意模
様を1色、または多色刷で印刷し、その」二に仕上塗料
、例えば透明なりリヤーを施したため、鮮明で、陰影、
色彩感に富む模様で、しかも耐候性にすぐれた複合板を
製造できる特徴がある。ω基材に印刷を施した後に任意
深4 さで、かつ任意の凹凸模様をエンホス加工するため、立
体感が倍加され、しかも印刷模様はクリヤーで被覆され
ているため、エンボス加工、成形によっても縮んだり、
伸びたりして外観をひどく損ねることがなく、かつ耐食
性にすぐれた複合板を製造できる特徴がある。◎温度に
敏感な原料の反応系に応じて基材を加温したり、原料に
積層する基材のタイミングをガイドローラによって極め
て容易に合致させることができる特徴がある。@印刷、
エンボス加工および裏面への芯材となる原料の供給、基
材の積層を連続的に行なうことができるため、安価に、
かつ均質に、そして大量に製造できる特徴がある。Cエ
ンボス加工を基材の必要幅にのみ施すことができるため
基材の歪、変形を最小限に抑えることができ、さらに、
エンボス加工を施した後に直ちに樋状に形成するため、
エンボス加工により律した歪、変形を幅方向、および長
手方向に逃がし、残留歪による寸法変形、凹凸が起きる
のを抑制しうる特徴がある。a)成形後に基材を30〜
110℃に加温し、これに発泡硬化5 する原料を充填し、原料を発泡させるため基材の変形、
歪を上記温度と発泡圧によって幾分矯正し、寸法変化を
抑制する特徴がある。■型内を密封状態にしたため、保
温性が改善され、有害ガス、燃焼ガスの作業環境への漏
洩が少なくなり、作業員の安全、衛生面を大きく改善し
た特徴がある。■樋状に成形した基材を用いるため側面
の型材が不要となる利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る複合板製造装置の一実施例を示す
構成略図、第2図4才本発明に係る上記装置により製造
された複合板の一例を示す斜視図、第3 ill (a
l〜ff1図は複合板の製造過程を示す説明図である。 ユ・・・下側基材送出部、J−・・・印刷部、7・・・
塗装部、−」・・・加熱部、J−乙・・・エンボス加工
機、15・・・成形機、20・・・型、A・・・下側基
材、E・・・」:側基材。 6

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アンコイラとピンチローラからなる下側基材送出
    部と、下側基材の化粧面に一色または多色からなる任意
    模様を直接に印刷する印刷部と、印刷された化粧面に透
    明塗料を施す塗装部と、該化粧面に塗布されたインク、
    透明塗料を乾燥する加熱部と、該加熱部から連続して送
    給される下側基材の所定領域にエンボス加工を施す凹凸
    型の模様を外周面に設けた上下ロール式のエンボス加工
    機と、該エンボス加工された下側基材をほぼ樋状に連続
    して成形する成形機と、下側基材の樋状部に自己接着性
    を有する発泡性反応混合物を供給する吐出部と、該吐出
    された混合物を被覆する上側基材を連続して送給する上
    側基材送出部と、前記下側基材と上記上側基材間に発泡
    反応混合物をサンドインチした状態で連続して移送する
    ためにエンドレス式の型材を所定間隔を有して対面させ
    ながら空隙を連続的に形成し、ある一定時間経過後、連
    続的に解消することを繰り返す型と、前記上側基材送出
    部と型入口の間に」−側基材を下側基材の所定位置に積
    層するように案内すると共に、前記混合物の分散と反応
    状態に応じて変位するガイドローラと、前記型を含む空
    間を30〜110℃に加温できると共に空間内の気体を
    外部へ漏洩しないように密封したカバーとから構成した
    ことを特徴とする複合板製造装置。
JP58117815A 1983-06-28 1983-06-28 複合板製造装置 Granted JPS608070A (ja)

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