JPS6081203A - 塩基性ビニルモノマ−用重合防止剤 - Google Patents
塩基性ビニルモノマ−用重合防止剤Info
- Publication number
- JPS6081203A JPS6081203A JP18768683A JP18768683A JPS6081203A JP S6081203 A JPS6081203 A JP S6081203A JP 18768683 A JP18768683 A JP 18768683A JP 18768683 A JP18768683 A JP 18768683A JP S6081203 A JPS6081203 A JP S6081203A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polymerization inhibitor
- oxyquinoline
- vinyl monomer
- general formula
- basic vinyl
- Prior art date
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- Pending
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- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・・・印〕(但し、Rは−Hまたは−CH3,Aはアル
キレン基をあられす。)で示される塩基性ビニルモノマ
ーの重合防止剤に関する。
キレン基をあられす。)で示される塩基性ビニルモノマ
ーの重合防止剤に関する。
従来、上記一般式印〕で示される塩基性ビニルモノマー
の重合防止剤として、一般に芳香族アミン化合物、フェ
ノール性化合物、フェノチアジン等が多用されており7
その地鉄化合物(米国特許第4228102号明細書)
、銅化合物(特開昭54−145612号公報)等も提
案されている。
の重合防止剤として、一般に芳香族アミン化合物、フェ
ノール性化合物、フェノチアジン等が多用されており7
その地鉄化合物(米国特許第4228102号明細書)
、銅化合物(特開昭54−145612号公報)等も提
案されている。
一般式(1)で示される塩基性ビニルモノマーは。
たとえばメタクリル酸メチルを所定のアミンでアミツリ
シスさせることにより雰′喝告される。
シスさせることにより雰′喝告される。
この際の反応温度は一般に100〜120℃程度であっ
て、この」:うな温度範囲の限シでは。
て、この」:うな温度範囲の限シでは。
従来の重合防止剤でも生成モノマーの1合防止にかなシ
有効である。
有効である。
しかし9反応混合物よシ目的生成物を蒸釜によ多単離す
る際、目的生成物を前記反応温度よhえ萌> fp h
;A: ffi V賜吠イ入を得ず、このよう方高温
の下においては9本発明者らの研究によれば、従来の重
合防止剤では満足すべき効果が得られなしへかiだは重
合防止剤の蒸気圧、昇華性。
る際、目的生成物を前記反応温度よhえ萌> fp h
;A: ffi V賜吠イ入を得ず、このよう方高温
の下においては9本発明者らの研究によれば、従来の重
合防止剤では満足すべき効果が得られなしへかiだは重
合防止剤の蒸気圧、昇華性。
安定性等に問題かあ、す、蒸釜仕の製品中にこれら重合
防止剤が混入して製品価値を低下させる場合がちる、。
防止剤が混入して製品価値を低下させる場合がちる、。
特に、蒸製時における嶋基性ビニルモノマーの重合の問
題は、単にその収量低下がもたらされるだけではなく、
釜残の摘出、蒸製塔内の掃除等の作業に重大な支障を来
たす大きな問題である。
題は、単にその収量低下がもたらされるだけではなく、
釜残の摘出、蒸製塔内の掃除等の作業に重大な支障を来
たす大きな問題である。
このようなことから9本発明二苦らは、かかる従来の欠
点がない前記一般式印〕で示される塩基性ビニルモノマ
ー用の重合防止剤を見出すべくFi (但し、Xはハロゲン原子、 −1i’021−COO
H。
点がない前記一般式印〕で示される塩基性ビニルモノマ
ー用の重合防止剤を見出すべくFi (但し、Xはハロゲン原子、 −1i’021−COO
H。
−OH,−NH2iたは一8OIIH,n u 1 t
;/cハ2 (D整数をあられす。)で示される8−
オキシキノリン誘導体がその目的に適ったものであるこ
と(]五 −IJ)(イーけし1.)Fとしハロゲン原子、−Nn
2.−COOH。
;/cハ2 (D整数をあられす。)で示される8−
オキシキノリン誘導体がその目的に適ったものであるこ
と(]五 −IJ)(イーけし1.)Fとしハロゲン原子、−Nn
2.−COOH。
−OH,−Na2 または−803H,n ia i
才たは2の整数である。)で示される8−オキシキノリ
ン誘導体の少なくとも1オピを6有する 〔 (イ〔jl、、Rj・ま−Hまだ(・よ−CH3,Aは
アルキレン基をあられす。)で示されるか1基性ビニル
玉ツマ−用の重合防止剤。」に係るものである。
才たは2の整数である。)で示される8−オキシキノリ
ン誘導体の少なくとも1オピを6有する 〔 (イ〔jl、、Rj・ま−Hまだ(・よ−CH3,Aは
アルキレン基をあられす。)で示されるか1基性ビニル
玉ツマ−用の重合防止剤。」に係るものである。
本発明に用いる一般式(1)で示される8−オキシキノ
リン品導体の代表的なもの匍例示すると。
リン品導体の代表的なもの匍例示すると。
5.7−ジクロロ−8−オキシギノリン、57−ジプロ
モー8−オキシキノリン、8−オキシキノリン−5−ス
ルホン酸、5−ニトロ−8−オキシキノリン、5−アミ
ノ−8−オキシキノリン、58−ジオキシキノリンまた
は、8−オキシキノリン−7−カルボンが挙げられる。
モー8−オキシキノリン、8−オキシキノリン−5−ス
ルホン酸、5−ニトロ−8−オキシキノリン、5−アミ
ノ−8−オキシキノリン、58−ジオキシキノリンまた
は、8−オキシキノリン−7−カルボンが挙げられる。
また、本発明に用いる一般式叫で示される塩基性ビニル
モノマーとして(叶、たとえばN、M−ジメチルアミノ
エチルメクリルアミド、N、N−ジメチルアミノエチル
メタクリルアミド、N、N−ジメチルアミノプロピルア
クリルアミ)’ l 1TIN−ジメチルアミノプロピ
ルメタクリルアミドまたはアクリルアミド−3−メチル
ブチルジメチルアミンが挙げられる。
モノマーとして(叶、たとえばN、M−ジメチルアミノ
エチルメクリルアミド、N、N−ジメチルアミノエチル
メタクリルアミド、N、N−ジメチルアミノプロピルア
クリルアミ)’ l 1TIN−ジメチルアミノプロピ
ルメタクリルアミドまたはアクリルアミド−3−メチル
ブチルジメチルアミンが挙げられる。
本発明の実施にあたり、一般式CI)で示される8−オ
キシキノリン誘導体の使用量は、特に制限するものでは
ないが、一般式1〕で示される塩基性ビニルモノマーに
対して通常0.tJ1〜2.0重量%であり、好ましく
は0.05〜1.0重量係である。
キシキノリン誘導体の使用量は、特に制限するものでは
ないが、一般式1〕で示される塩基性ビニルモノマーに
対して通常0.tJ1〜2.0重量%であり、好ましく
は0.05〜1.0重量係である。
一般式CI)で示される8−オキシキノリン誘導体は、
単に一般式印〕で示される塩基性ビニルモノマー自体に
適用されるだけではなく、該塩基性とニルモノマーを合
成する際1反応原料と共に反応槽に仕込むことη二よっ
て、その合成過程における重合を防止することができる
。
単に一般式印〕で示される塩基性ビニルモノマー自体に
適用されるだけではなく、該塩基性とニルモノマーを合
成する際1反応原料と共に反応槽に仕込むことη二よっ
て、その合成過程における重合を防止することができる
。
この赤用いる一般式(1)で示されろ8−オキシキノリ
ン誘:4体は勿論反応に不活性なものを選択するととが
l要とされる。
ン誘:4体は勿論反応に不活性なものを選択するととが
l要とされる。
たとえば、一般式印〕で示される17基性ビニルモノマ
ーを塩基性触媒を用いて合成する場合は。
ーを塩基性触媒を用いて合成する場合は。
上記8−オキシキノリン誘導体のうち遊離酸タイプのも
のは不適格であるのf Jiの形にして使用するなどの
配慮が必要である。
のは不適格であるのf Jiの形にして使用するなどの
配慮が必要である。
オフ「1合成反応移の芒、ヤ呼1F、おけるモノマーの
重合を防止する場合は、蒸溶′釜又は蒸釜塔塔部に一般
式〔I〕で示さiする8−オキシキノリン誘導体を添加
することにより目的を達成することができる。。
重合を防止する場合は、蒸溶′釜又は蒸釜塔塔部に一般
式〔I〕で示さiする8−オキシキノリン誘導体を添加
することにより目的を達成することができる。。
一般式(I)で示される8−オキシキノリン誘導体は後
記の実施例の記載からも明らかなように通常120℃以
上の品温下においても、一般式J〕で示す塩基性ビニル
モノマーの電合防止に充分な効果を発揮する。
記の実施例の記載からも明らかなように通常120℃以
上の品温下においても、一般式J〕で示す塩基性ビニル
モノマーの電合防止に充分な効果を発揮する。
した゛がって、該8一オキシキノリン詳導体は高温用の
重合防止剤として用いられる点に特に意羨があ多、そし
てとの声において従来の重合防止剤と明確;・て区別さ
れろ1,1 なお S−オ千シキノリンそのものも一般式〇〕で示さ
れる塩基性ヒニルモノマーの重合防止に有効であるが、
蒸気圧が高いので眩・モノマーの蒸釜時に使用すると留
υ゛詩を1にρ人するおそれがあり、この点(Iこおい
てその鼠゛破体とは異なる。
重合防止剤として用いられる点に特に意羨があ多、そし
てとの声において従来の重合防止剤と明確;・て区別さ
れろ1,1 なお S−オ千シキノリンそのものも一般式〇〕で示さ
れる塩基性ヒニルモノマーの重合防止に有効であるが、
蒸気圧が高いので眩・モノマーの蒸釜時に使用すると留
υ゛詩を1にρ人するおそれがあり、この点(Iこおい
てその鼠゛破体とは異なる。
また9本発明においては、一般式0〕で示される8−オ
キシキノリン藺導5体だけではなく、これと公知の重合
防止剤とを併用することも可能である。
キシキノリン藺導5体だけではなく、これと公知の重合
防止剤とを併用することも可能である。
以下、実施例によね本発明金説會する。
実施例1
内容100 ml のフラスコに充填塔(塔径15m、
塔径200調、6×6咽ステンレス製マクマホンを80
藺充填)を接続し、更にその上に還流1コンデンサーを
据え利けた。
塔径200調、6×6咽ステンレス製マクマホンを80
藺充填)を接続し、更にその上に還流1コンデンサーを
据え利けた。
上記7ラスコにN、 N−ジメチルアミノプロピルメタ
クリルアミド(以下、DMAPMAという。)30gと
重合防止剤0.0611を加え、フラスコを油浴中に浸
漬した。
クリルアミド(以下、DMAPMAという。)30gと
重合防止剤0.0611を加え、フラスコを油浴中に浸
漬した。
次いで、装置内を減圧にし1弱い還流が起る程度に加熱
して所定時間還流を続けた。
して所定時間還流を続けた。
その後、フラスコを室温に冷却してから内容物を取シ出
し、Gardner−Ho14t 粘度計で粘度を測定
して、その重合度を判定した。
し、Gardner−Ho14t 粘度計で粘度を測定
して、その重合度を判定した。
云うまでもなく、粘度が高いほど内容物の重合度は高い
。
。
用いた重合防止剤についての試験結果を第1表に示す。
実施例2
実施例1におけるDMAPMAの代シに、アクリルアミ
ド−3−メチルブチルジメチルアミンを用い、実施例1
と同じ方法でその重合性の試験をした。
ド−3−メチルブチルジメチルアミンを用い、実施例1
と同じ方法でその重合性の試験をした。
得られた結果を第2表に示す。
第 2 辰
処理条件 浴 温;165±5℃、液温145±5’C
真空度;15±5 torr、処理時間 7時間実施例
3 (:[+MAPMAの合成反応における重合防止剤
の使用例) 温度計およびオルダシヨウ10段の蒸釜塔を備えた内y
300 ml の反応器にメタクリル酸メチル150.
2#、ジプチル錫メトキシド(触媒)2F!およびフェ
ノチアジン(従莱の重合防止剤)0.43.@を仕込ん
だ。
真空度;15±5 torr、処理時間 7時間実施例
3 (:[+MAPMAの合成反応における重合防止剤
の使用例) 温度計およびオルダシヨウ10段の蒸釜塔を備えた内y
300 ml の反応器にメタクリル酸メチル150.
2#、ジプチル錫メトキシド(触媒)2F!およびフェ
ノチアジン(従莱の重合防止剤)0.43.@を仕込ん
だ。
この混合液を債拌しなから窒業の導通下に加熱し、液温
98°CにてN、 kl−ジメチルプロピルアミン51
.1.9を時間90分ケ要して徐々に添加した。この間
に生成したメタノールは適宜還流比を調節してメチルメ
タクリレートとの共沸混合物として系外に留去した。(
塔頂温度は64.5〜70℃) N、 N−ジメチルアミノプロピルアミンの添加後、約
2時間反応を続けた。その間に内容液温度は110℃附
近葦で上昇し、塔頂温度も反応末期には70℃以上にな
ったっ 反応後、減E下にメチルメタクリレートを留去したのち
、10xH!9 の圧力下に21容物を減圧蒸製した。
98°CにてN、 kl−ジメチルプロピルアミン51
.1.9を時間90分ケ要して徐々に添加した。この間
に生成したメタノールは適宜還流比を調節してメチルメ
タクリレートとの共沸混合物として系外に留去した。(
塔頂温度は64.5〜70℃) N、 N−ジメチルアミノプロピルアミンの添加後、約
2時間反応を続けた。その間に内容液温度は110℃附
近葦で上昇し、塔頂温度も反応末期には70℃以上にな
ったっ 反応後、減E下にメチルメタクリレートを留去したのち
、10xH!9 の圧力下に21容物を減圧蒸製した。
その際、還流比を適宜調整し、塔頂温度139”C/
10 m HI! 迄の留分を初留分とし、てカットし
た後、139〜b 分を分離取得した。(内容液温は200〜210℃) この結果、主留分の収量は66.0.9であった。
10 m HI! 迄の留分を初留分とし、てカットし
た後、139〜b 分を分離取得した。(内容液温は200〜210℃) この結果、主留分の収量は66.0.9であった。
そして蒸製釜残は高粘性の液体で室温では固化してしま
った。
った。
次に、フェノチアジンの代シに、5.7−ジクロロ−8
−オキシキノリン(本発明における重合防止剤)を7エ
ノチアジンと同重量用いた以外は上記と全く同じ方法で
D M A P M Aの合成をしだ。
−オキシキノリン(本発明における重合防止剤)を7エ
ノチアジンと同重量用いた以外は上記と全く同じ方法で
D M A P M Aの合成をしだ。
その結果、目的生成物の収量は71.8 gで。
蒸製釜残は熱時流動性がよく1重合防止剤としてフェノ
チアジンが用いられた場合にくらべてスムースに摘出す
ることができだ。
チアジンが用いられた場合にくらべてスムースに摘出す
ることができだ。
特許出願人 日東化学工業株式会社
代表者 兼 波 正 彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 n JM ハロゲン原子+ −b O2+ C○OH,−〇H,N
H2または一3O3H,nは1まだば2の整数をあられ
す。)で示される8−オキシキノリン誘導体の少なくと
も17シ”全含有する (但し、Rは−Hまたは一〇H3,Aはアルキレン基を
あられす。)で示される塩曇性ビニルモノマー用の重合
防止剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18768683A JPS6081203A (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | 塩基性ビニルモノマ−用重合防止剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18768683A JPS6081203A (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | 塩基性ビニルモノマ−用重合防止剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081203A true JPS6081203A (ja) | 1985-05-09 |
Family
ID=16210367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18768683A Pending JPS6081203A (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | 塩基性ビニルモノマ−用重合防止剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081203A (ja) |
-
1983
- 1983-10-08 JP JP18768683A patent/JPS6081203A/ja active Pending
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