JPS6081206A - 変性ポリプロピレン - Google Patents
変性ポリプロピレンInfo
- Publication number
- JPS6081206A JPS6081206A JP18842583A JP18842583A JPS6081206A JP S6081206 A JPS6081206 A JP S6081206A JP 18842583 A JP18842583 A JP 18842583A JP 18842583 A JP18842583 A JP 18842583A JP S6081206 A JPS6081206 A JP S6081206A
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- JP
- Japan
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- polypropylene
- modified polypropylene
- heat treatment
- mfr
- flow rate
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〜
この発明は成形性および耐衝撃性の改良された変性余り
プロピレンに関するものである。
プロピレンに関するものである。
従来、耐衝撃性の優れたポリプロピレンとしてはエチレ
ンとプロピレンとを共重合させた結晶性エチレンープロ
ビレンブロノク共重合体に代表されるが、とのポリマー
は成形性を改良する(すなわちメルトフローレイトを大
きくする)と耐衝撃性が低下する傾向にある。
ンとプロピレンとを共重合させた結晶性エチレンープロ
ビレンブロノク共重合体に代表されるが、とのポリマー
は成形性を改良する(すなわちメルトフローレイトを大
きくする)と耐衝撃性が低下する傾向にある。
このため、高メルトフローレイトの結晶性エチレンープ
ロピレンブロノク共重合体であってもノルドフローレイ
トが高々9〜15y/1o分程度であり、近年、省費源
、省エネルギー指向により。
ロピレンブロノク共重合体であってもノルドフローレイ
トが高々9〜15y/1o分程度であり、近年、省費源
、省エネルギー指向により。
材料のハイフロー化、製品の薄肉化が要求されており、
さらに高メルトフローレイトで耐衝撃性の優れたポリプ
ロピレンが期待されている。
さらに高メルトフローレイトで耐衝撃性の優れたポリプ
ロピレンが期待されている。
耐衝撃性の改良方法としては、ポリプロピレン樹脂中の
エチレン濃度をアンプするか、′または市thのエチレ
ンーン°ロヒレ7ジー・−′:ワの添ノ刀1にj二Z>
ポリマーアロイ等が一般的である。
エチレン濃度をアンプするか、′または市thのエチレ
ンーン°ロヒレ7ジー・−′:ワの添ノ刀1にj二Z>
ポリマーアロイ等が一般的である。
しかし、この方法を高メルトフローレイトで耐衝撃性の
優れたポリプロピレンを製造するために適用しても、以
下のような欠点があり実用的ではない。すガわち、ポリ
プロピレン樹脂中のエチレン濃度をアップする場合、現
状の製造設備では。
優れたポリプロピレンを製造するために適用しても、以
下のような欠点があり実用的ではない。すガわち、ポリ
プロピレン樹脂中のエチレン濃度をアップする場合、現
状の製造設備では。
エチレンとプロピレンとを共重合させるにも限界があり
、また、エチレン濃度が高くなると脱灰工程で除去され
るアタクチックポリプロピレン成分が多くなり、生産性
が低下すると共にコストアップになる。一方、市販のエ
チレン−プロピレンラバー等を添加して耐衝撃性を改良
するポリマーアロイの場合、エチレン−プロピレンラバ
ーはポリプロピレン樹脂に比べて価格が高く、また押出
機も混練効果のよいものを使用し々ければ、その効果が
十分に発揮されないので、かなりのコストアップになる
。
、また、エチレン濃度が高くなると脱灰工程で除去され
るアタクチックポリプロピレン成分が多くなり、生産性
が低下すると共にコストアップになる。一方、市販のエ
チレン−プロピレンラバー等を添加して耐衝撃性を改良
するポリマーアロイの場合、エチレン−プロピレンラバ
ーはポリプロピレン樹脂に比べて価格が高く、また押出
機も混練効果のよいものを使用し々ければ、その効果が
十分に発揮されないので、かなりのコストアップになる
。
この発明者らは、従来のポリプロピレン製造設備を使用
して、高メルトフローレイトでかつ耐衝 〜撃性の優れ
たポリプロピレンを製造することを目的として鋭意研究
した結果、パーオキサイドを用い分子量を減少させたポ
リマーの1つの大きな特徴として2分解前の出発原料ポ
リプロピレンが持っている性能を分解後も1部保持する
という特異な挙動を示す事から、耐衝撃性の良好な高分
子量ポリマーを出発原料とし、これをパーオキサイドで
分子量を減少する事により、高メルトフローレイトでか
つ耐衝撃性の優れた変性ポリプロピレンが得られること
を見い出し、この発明を完成した。
して、高メルトフローレイトでかつ耐衝 〜撃性の優れ
たポリプロピレンを製造することを目的として鋭意研究
した結果、パーオキサイドを用い分子量を減少させたポ
リマーの1つの大きな特徴として2分解前の出発原料ポ
リプロピレンが持っている性能を分解後も1部保持する
という特異な挙動を示す事から、耐衝撃性の良好な高分
子量ポリマーを出発原料とし、これをパーオキサイドで
分子量を減少する事により、高メルトフローレイトでか
つ耐衝撃性の優れた変性ポリプロピレンが得られること
を見い出し、この発明を完成した。
すなわち、この発明は、メルトフローレイトが3〜15
L?710分である結晶性エチレンープロビレンブロノ
ク共重合体と有機過酸化物とを混合し 熱処理するさい
に、熱処理前の結晶性エチレンープロピレンブロック共
重合体のノルドフローレイトをMFRAグ/10分、熱
処理して得られる変性ポリプロピレンのノルドフローレ
イトをM F RBy/1o分とすると10g M F
RB/ 10gMFRAか1.25−5.0になるよう
に180〜ろ00℃て熱処理して得られることを特徴と
する成形性および耐衝撃性の改良された変性ポリプロピ
レンに関するものである。
L?710分である結晶性エチレンープロビレンブロノ
ク共重合体と有機過酸化物とを混合し 熱処理するさい
に、熱処理前の結晶性エチレンープロピレンブロック共
重合体のノルドフローレイトをMFRAグ/10分、熱
処理して得られる変性ポリプロピレンのノルドフローレ
イトをM F RBy/1o分とすると10g M F
RB/ 10gMFRAか1.25−5.0になるよう
に180〜ろ00℃て熱処理して得られることを特徴と
する成形性および耐衝撃性の改良された変性ポリプロピ
レンに関するものである。
この発明において使用される結晶性エチレンープロピレ
ンブロック共重合体としては、メルトフローレイトが5
〜152/10分のものが使用され、公知の酸化防止剤
、紫外線吸収剤、安息香酸のアルミニウム塩、ナトリウ
ム塩などの有機カルボ/酸金属塩やタルクのような無機
物、顔料・帯電防止剤、グリコール酸、炭素数10〜2
2の脂肪酸のようなスリップ剤等が適宜配合されてもよ
い。使用する結晶性エチレン−プロピレンブロック共重
合体のメルトフローレイトが前記範囲外であると、メル
トフローレイトが大きくて成形性が改良されておし、し
かも耐衝撃性の優れた変性ポリプロピレンを得ることが
できない。
ンブロック共重合体としては、メルトフローレイトが5
〜152/10分のものが使用され、公知の酸化防止剤
、紫外線吸収剤、安息香酸のアルミニウム塩、ナトリウ
ム塩などの有機カルボ/酸金属塩やタルクのような無機
物、顔料・帯電防止剤、グリコール酸、炭素数10〜2
2の脂肪酸のようなスリップ剤等が適宜配合されてもよ
い。使用する結晶性エチレン−プロピレンブロック共重
合体のメルトフローレイトが前記範囲外であると、メル
トフローレイトが大きくて成形性が改良されておし、し
かも耐衝撃性の優れた変性ポリプロピレンを得ることが
できない。
この発明において使用される有機過酸化物として1ri
、結晶性エチレンープロヒッンブロノク共重合体の溶融
温度付近の1分半減期温度を有する有機過酸化物が好ま
しく、そのよう々ものとしては。
、結晶性エチレンープロヒッンブロノク共重合体の溶融
温度付近の1分半減期温度を有する有機過酸化物が好ま
しく、そのよう々ものとしては。
例えば、t−プチルバーオキシアセテーh、t−ブチル
パーオキ/ペッツ上−ト、ジクミルバーオヤザイド1
t−プチルバーオキシインブロピルヵーボネート、ジt
−ブチルシバ−オキ7フタレー1・、2.5〜ジメチル
−2,5−ジ(ペンゾイルバーオキシ)ヘキセン−3,
t〜プチルバーオキシラウレーi−、t−ブチルパーオ
キ/マレイックアシッド、メチルエチルケトンパーオキ
サイド、1−ブチルクミルパーオキサイド等が挙けられ
る。特に有機過酸化物として前記のような有機過酸化物
と高分散性無水ケイ酸との混合物から々る粉末化したパ
ーオキサイドを好適に使用することができる。有機過酸
化物は結晶ツク1ニエチレン−70ピレノブロック共重
合体100重量部に対して001〜0.2重量部配合す
るのが好ましい。
パーオキ/ペッツ上−ト、ジクミルバーオヤザイド1
t−プチルバーオキシインブロピルヵーボネート、ジt
−ブチルシバ−オキ7フタレー1・、2.5〜ジメチル
−2,5−ジ(ペンゾイルバーオキシ)ヘキセン−3,
t〜プチルバーオキシラウレーi−、t−ブチルパーオ
キ/マレイックアシッド、メチルエチルケトンパーオキ
サイド、1−ブチルクミルパーオキサイド等が挙けられ
る。特に有機過酸化物として前記のような有機過酸化物
と高分散性無水ケイ酸との混合物から々る粉末化したパ
ーオキサイドを好適に使用することができる。有機過酸
化物は結晶ツク1ニエチレン−70ピレノブロック共重
合体100重量部に対して001〜0.2重量部配合す
るのが好ましい。
この発明の変性ポリプロピレンは、結晶性エチレン−プ
ロビレ/ブロック共重合体と有機過酸化物とを押出機な
どの混合機を用いて180〜500℃、好ましくは19
0〜250℃で熱処理し、そノ際に熱処理前の結晶性エ
チレンープロピレンブロック共重合体のメルトフローレ
イトおよび熱処理して得られる変性ポリプロピレンのメ
ルトフローレイトをそれぞれMFRAf/10分および
M F RB7/10分とすると10g MF RB
/ 1 og M F RAが1.25〜5.0となる
ように熱処理することによって得ることができる。この
発明においては、熱処理前の結晶性エチレン−プロピレ
ンブロック共重合体のメルトフローレイトおよび熱処理
して得られる変性ポリプロビレ/のメルトフローレイト
が前記の限定範囲内であることが必要であり、これによ
ってノルドフローレイトが2o7/1o分以上、特に3
0f710分以上であり、しかも後述の測定法による耐
衝撃性を示す破壊エネルギー(−1o℃)が300Kg
−6m以上であり、成形性とともに耐衝撃性が優れた変
性ポリプロピレンを得ることができるのである。
ロビレ/ブロック共重合体と有機過酸化物とを押出機な
どの混合機を用いて180〜500℃、好ましくは19
0〜250℃で熱処理し、そノ際に熱処理前の結晶性エ
チレンープロピレンブロック共重合体のメルトフローレ
イトおよび熱処理して得られる変性ポリプロピレンのメ
ルトフローレイトをそれぞれMFRAf/10分および
M F RB7/10分とすると10g MF RB
/ 1 og M F RAが1.25〜5.0となる
ように熱処理することによって得ることができる。この
発明においては、熱処理前の結晶性エチレン−プロピレ
ンブロック共重合体のメルトフローレイトおよび熱処理
して得られる変性ポリプロビレ/のメルトフローレイト
が前記の限定範囲内であることが必要であり、これによ
ってノルドフローレイトが2o7/1o分以上、特に3
0f710分以上であり、しかも後述の測定法による耐
衝撃性を示す破壊エネルギー(−1o℃)が300Kg
−6m以上であり、成形性とともに耐衝撃性が優れた変
性ポリプロピレンを得ることができるのである。
この発明によれば、結晶性エチレンープロピレンブロッ
ク共重合体中のエチレン濃度をアップすることなく、ま
たエチレン−プロピレンラバーのよう力計衝撃性改質剤
等を添加することもなく。
ク共重合体中のエチレン濃度をアップすることなく、ま
たエチレン−プロピレンラバーのよう力計衝撃性改質剤
等を添加することもなく。
高メルトフローレイトでかつ耐衝撃性の優れた変性ポリ
プロピレンを得ることができるが、必要に応じて、結晶
性エチレン−プロピレンブロック共重合体中のエチレン
濃度のアップ及びエチレン−プロピレンラバー等の添加
を適宜性なえば、その効果はバーオキザイド分解により
そこ々われることなく、更に耐衝撃性を向上させること
ができる。
プロピレンを得ることができるが、必要に応じて、結晶
性エチレン−プロピレンブロック共重合体中のエチレン
濃度のアップ及びエチレン−プロピレンラバー等の添加
を適宜性なえば、その効果はバーオキザイド分解により
そこ々われることなく、更に耐衝撃性を向上させること
ができる。
以下に実施例および比較例を示す。
以下の各側において、変性ポリプロピレンの耐衝撃性評
価は、高速衝撃試験機を用いて、フレームに固定した試
料(射出成形機を用いて成形した円板)上に鋼鉄製ミサ
イルを高速で落下させて試料を破壊し、破壊時のストレ
スをロードセルで測定し、ミサイルの落下スピードは試
料に当る直前のスピードを光電管によって測定し、破壊
時のストレス−ストレイン曲線’i=作成してストレス
−ストレイン曲線で四重れた部分の面積を計算し、破壊
エネルギー(K9 cm )をめることによって行なっ
た。
価は、高速衝撃試験機を用いて、フレームに固定した試
料(射出成形機を用いて成形した円板)上に鋼鉄製ミサ
イルを高速で落下させて試料を破壊し、破壊時のストレ
スをロードセルで測定し、ミサイルの落下スピードは試
料に当る直前のスピードを光電管によって測定し、破壊
時のストレス−ストレイン曲線’i=作成してストレス
−ストレイン曲線で四重れた部分の面積を計算し、破壊
エネルギー(K9 cm )をめることによって行なっ
た。
捷だ、以下の各側においてポリプロピレンのメルトフロ
ーレイト 測定したものである。
ーレイト 測定したものである。
実施例1〜′5
エチレン含有量5.5重量係,メルトフローレイトろ,
9及び15S’710分の結晶性エチレンープロピレン
ブロノクコポリマーのパウダー100重量部にBHTO
、1重量部, Irganox 1 0 1 00、1
重量部,ステアリ/酸カルシウム0,1重量部及びバー
へキザ2,5 13 − 40を 表1に示す割合で配
合し,ヘンシェルミキサーで予備混合を行ない,次いで
この混合物を190〜250℃に設定した押出機で溶融
混練して変性ポリプロピレンのベレットを得た。この変
性ポリプロピレンベレットを用いて射出成形機により直
径100m,厚さ1、6簡の円板を成形した。この円板
を用いて,高速衝撃試験機( High Speed
Impact Tesjer )に依り,−10℃に於
ける破壊エネルギーをめ。
9及び15S’710分の結晶性エチレンープロピレン
ブロノクコポリマーのパウダー100重量部にBHTO
、1重量部, Irganox 1 0 1 00、1
重量部,ステアリ/酸カルシウム0,1重量部及びバー
へキザ2,5 13 − 40を 表1に示す割合で配
合し,ヘンシェルミキサーで予備混合を行ない,次いで
この混合物を190〜250℃に設定した押出機で溶融
混練して変性ポリプロピレンのベレットを得た。この変
性ポリプロピレンベレットを用いて射出成形機により直
径100m,厚さ1、6簡の円板を成形した。この円板
を用いて,高速衝撃試験機( High Speed
Impact Tesjer )に依り,−10℃に於
ける破壊エネルギーをめ。
耐衝撃性の評価とした。その結果を表1に示した。
実施例4
エチレン含有量5.5重量係,メルトフローレイ1ー9
1’710分の結晶性エチレン−プロピレンブoソ//
コポリマーのパウダー95重量部,エチレン−プロピレ
ンラバー(三井石油化学■製のタフマーP−0280)
5重量部に,BHTo.1重量部,Irganox 1
01 0 0.1重量部,ステアリン酸カルシウム0
. 1重量部及び実施例1で使用したパーオキサイドを
0.08重量部配合し,実施例1と同様にして変性ポリ
プロピレンのペレソトヲ?4)した。
1’710分の結晶性エチレン−プロピレンブoソ//
コポリマーのパウダー95重量部,エチレン−プロピレ
ンラバー(三井石油化学■製のタフマーP−0280)
5重量部に,BHTo.1重量部,Irganox 1
01 0 0.1重量部,ステアリン酸カルシウム0
. 1重量部及び実施例1で使用したパーオキサイドを
0.08重量部配合し,実施例1と同様にして変性ポリ
プロピレンのペレソトヲ?4)した。
比較例1〜ろ
エチレン含有量5.5重量%,メルトフローレイ1−9
.15及び30?710分の結晶性エチレンープロピレ
ンブロソクコポリマーのパウダー100重量部にB H
T 0. 1重量部, Irganox 1 0 1
00、1重量部,ステアリン酸カルシウム01重量部
配合し,実施例1と同様にして破壊エネルギーをめ,そ
の結果を表1に示した。
.15及び30?710分の結晶性エチレンープロピレ
ンブロソクコポリマーのパウダー100重量部にB H
T 0. 1重量部, Irganox 1 0 1
00、1重量部,ステアリン酸カルシウム01重量部
配合し,実施例1と同様にして破壊エネルギーをめ,そ
の結果を表1に示した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 メルト70−レイトが3〜i5f’/1o分である結晶
性エチレンーグロピレンブロノク共重合体と有機過酸化
物とを混合して熱処理するさいに。 熱処理前の結晶性エチレンープロピレンブロソク共重合
体のメルトフローレイトラM F RA!7’1o分。 熱処理して得られる変性ポリプロピレンのメルト7 C
1−vイトヲMFR” 7710分トスルト1ogMF
RB/ log M F RAが1.25〜5.0にな
るようyc i a 。 〜ろ00℃で熱処理して得られることを特徴とする成形
性および耐衝撃性の改良された変性ポリプロピレン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18842583A JPS6081206A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 変性ポリプロピレン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18842583A JPS6081206A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 変性ポリプロピレン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081206A true JPS6081206A (ja) | 1985-05-09 |
Family
ID=16223441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18842583A Pending JPS6081206A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 変性ポリプロピレン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081206A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211306A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-19 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 改質ポリプロピレン樹脂の製造方法 |
| JP2013528247A (ja) * | 2010-06-10 | 2013-07-08 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 高剛性高衝撃性プロピレンインパクトコポリマー |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP18842583A patent/JPS6081206A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211306A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-19 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 改質ポリプロピレン樹脂の製造方法 |
| JP2013528247A (ja) * | 2010-06-10 | 2013-07-08 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 高剛性高衝撃性プロピレンインパクトコポリマー |
| US9085684B2 (en) | 2010-06-10 | 2015-07-21 | W.R. Grace & Co.-Conn. | High stiffness high impact propylene impact copolymers |
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