JPS608155Y2 - 車輌の速度制限装置 - Google Patents
車輌の速度制限装置Info
- Publication number
- JPS608155Y2 JPS608155Y2 JP1978110032U JP11003278U JPS608155Y2 JP S608155 Y2 JPS608155 Y2 JP S608155Y2 JP 1978110032 U JP1978110032 U JP 1978110032U JP 11003278 U JP11003278 U JP 11003278U JP S608155 Y2 JPS608155 Y2 JP S608155Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch element
- turned
- circuit
- speed
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は車輛の速度制限装置に関する。
近時自動車において最高速度が180b/Hを超える出
力を有するものにあってはそれ以上の速度が出ないよう
に行政指導がなされている。
力を有するものにあってはそれ以上の速度が出ないよう
に行政指導がなされている。
従来、この行政指導に適応する手段としては点火主回路
に介入したポイント接点又はコンタクトブレーカに並列
にサイリスタを設け、これを制御することにより間引点
火を行なっている。
に介入したポイント接点又はコンタクトブレーカに並列
にサイリスタを設け、これを制御することにより間引点
火を行なっている。
しかし、このサイリスタは大容量のものを必要とし、高
価なものとなるばかりでなく、ブレークダウンすること
も多々あった。
価なものとなるばかりでなく、ブレークダウンすること
も多々あった。
本考案はこのような大容量のサイリスタその他のスイッ
チ素子を必要としない車輌の速度制限装置を提供するこ
とを目的とするもので、4気筒以上の多気筒の内燃エン
ジンの回転に同期して点火パルを発生するパルスジェネ
レータ1を増幅器2及びスイッチング回路3を介してイ
グニッションコイル4の一次コイル4aに接続し、二次
コイル4bを多気筒のうちの少なくとも2気筒の点火プ
ラグ9,10に接続するものにおいて、スイッチ素子5
をそのオン時前記パルスジェネレータ1を短絡するよう
に設け、該スイッチ素子5の制御端子5aに低周波発振
器7の出力端子をゲート回路8を介して接続すると共に
、該ゲート回路8に車速の所定の高速で高速信号を発生
する車速検出装置6の出力端子を接続し、該ゲート回路
8は前記高速信号の入力時及び非入力時にそれぞれ前記
低周波発振器7の出力信号を通過させ及び通過を禁止し
、該出力信号により前記スイッチ素子5を繰返しオン、
オフさせ、該出力信号の通過の禁止によりスイッチ素子
5をオフさせることを特徴とする。
チ素子を必要としない車輌の速度制限装置を提供するこ
とを目的とするもので、4気筒以上の多気筒の内燃エン
ジンの回転に同期して点火パルを発生するパルスジェネ
レータ1を増幅器2及びスイッチング回路3を介してイ
グニッションコイル4の一次コイル4aに接続し、二次
コイル4bを多気筒のうちの少なくとも2気筒の点火プ
ラグ9,10に接続するものにおいて、スイッチ素子5
をそのオン時前記パルスジェネレータ1を短絡するよう
に設け、該スイッチ素子5の制御端子5aに低周波発振
器7の出力端子をゲート回路8を介して接続すると共に
、該ゲート回路8に車速の所定の高速で高速信号を発生
する車速検出装置6の出力端子を接続し、該ゲート回路
8は前記高速信号の入力時及び非入力時にそれぞれ前記
低周波発振器7の出力信号を通過させ及び通過を禁止し
、該出力信号により前記スイッチ素子5を繰返しオン、
オフさせ、該出力信号の通過の禁止によりスイッチ素子
5をオフさせることを特徴とする。
第1図について詳述するに、パルスジェネレータ1の出
力巻線1aの両端子を増幅器2に接続し、その両端子間
にスイッチ素子5としてサイリスタを接続した。
力巻線1aの両端子を増幅器2に接続し、その両端子間
にスイッチ素子5としてサイリスタを接続した。
増幅器2とスイッチング回路3は複数のトランジスタT
r3.・・・Tr8.複数のコンデンサC1・・・C6
,複数の抵抗R9α・・・R15ダイオードD3及び定
電圧ダイオードZD1からなり、イグニッションコイル
4の2次コイル4bには第2第3シリンダの点火プラグ
9,10を接続した。
r3.・・・Tr8.複数のコンデンサC1・・・C6
,複数の抵抗R9α・・・R15ダイオードD3及び定
電圧ダイオードZD1からなり、イグニッションコイル
4の2次コイル4bには第2第3シリンダの点火プラグ
9,10を接続した。
車速検出装置6はスピードメータ内に設置され車速か1
80b/)lに達したとき、後退する遮光板6aと該遮
光板6aを介して互に対向する発光ダイオードDp及び
ホトトランジスタTr1と増幅用トランジスタTR2と
からなる。
80b/)lに達したとき、後退する遮光板6aと該遮
光板6aを介して互に対向する発光ダイオードDp及び
ホトトランジスタTr1と増幅用トランジスタTR2と
からなる。
低周波発振器7は2個のトランジスタTr3゜Tr、か
らなる無安定マルチバイブレータからなる。
らなる無安定マルチバイブレータからなる。
ゲート回路8は車速検出装置6のトランジスタTr2の
コレクタに接続したダイオードD□と低周波発振器7の
トランジスタTr、のコレクタに接続したダイオードD
2とからなり、両ダイオードD1.D2のアノードは共
通に増幅用トランジスタTr、のベースに接続した。
コレクタに接続したダイオードD□と低周波発振器7の
トランジスタTr、のコレクタに接続したダイオードD
2とからなり、両ダイオードD1.D2のアノードは共
通に増幅用トランジスタTr、のベースに接続した。
そして該ゲート回路8は、トランジスタTr9のコレク
タを前記サイリスタからなるスイッチ素子5の制御端子
5aに、ダイオードD2を低周波発振器7の出力端子に
接続して該低周波発振器7とスイッチ素子5の制御端子
5a間に介入接続し、また車速検出装置6の出力端子に
接続してなり、車速検出装置6の出力端子から出力する
rH,の非高速信号が入力したときOFFになって、低
周波発振器7の低周波信号の通過を禁止し、出力側であ
るトランジスタTr9のコレクタの出力を1Lヨとして
スイッチ素子5をオフにし、rLJの高速信号が入力し
たときONになって低周波発振器7の低周波信号を通過
させ、トランジスタTr9のコレクタからHJとrL、
の信号が交互に出力し、スイッチ素子5を繰返しオン、
オフするようにした。
タを前記サイリスタからなるスイッチ素子5の制御端子
5aに、ダイオードD2を低周波発振器7の出力端子に
接続して該低周波発振器7とスイッチ素子5の制御端子
5a間に介入接続し、また車速検出装置6の出力端子に
接続してなり、車速検出装置6の出力端子から出力する
rH,の非高速信号が入力したときOFFになって、低
周波発振器7の低周波信号の通過を禁止し、出力側であ
るトランジスタTr9のコレクタの出力を1Lヨとして
スイッチ素子5をオフにし、rLJの高速信号が入力し
たときONになって低周波発振器7の低周波信号を通過
させ、トランジスタTr9のコレクタからHJとrL、
の信号が交互に出力し、スイッチ素子5を繰返しオン、
オフするようにした。
尚、この第1図の実施例は4気筒エンジンに適した場合
で、前記したようにイグニッションコイル4の二次コイ
ル4bは第2第3シリンダの点火プラグ9,10に連ら
なり、第1第4シリンダの点火プラグは図示しない他の
点火回路に接続されている。
で、前記したようにイグニッションコイル4の二次コイ
ル4bは第2第3シリンダの点火プラグ9,10に連ら
なり、第1第4シリンダの点火プラグは図示しない他の
点火回路に接続されている。
今、第1図の各回路に電源が投入され、運転が開始され
て車速か180b/H以下にあるときは、車速検出装置
6において遮光板6aは進出状態にあって遮光されてい
るので、ホトトランジスタTr□は高インピーダンスで
、トランジスタTr2はOFFの状態にあり、そのコレ
クタには電源電圧12V〔以下Hという〕の非高速信号
が発生し、これがゲート回路8のダイオードD1を介し
てトランジスタTr9に加わり、これをONする。
て車速か180b/H以下にあるときは、車速検出装置
6において遮光板6aは進出状態にあって遮光されてい
るので、ホトトランジスタTr□は高インピーダンスで
、トランジスタTr2はOFFの状態にあり、そのコレ
クタには電源電圧12V〔以下Hという〕の非高速信号
が発生し、これがゲート回路8のダイオードD1を介し
てトランジスタTr9に加わり、これをONする。
かくて、そのコレクタは低電圧〔以下りという〕になり
サイリスクからなるスイッチ素子5をOFFに維持する
。
サイリスクからなるスイッチ素子5をOFFに維持する
。
かくて、パルスジェネレータ1に発生するパルスは増幅
器2に加わり、トランジスタTr6をON、OFF腰ト
ランジスタTr7.Tr8をOFF、ONL、てイグニ
ッションコイル4の一次コイル4a側電流を制御して二
次コイル4bに高電圧を発生することが繰返されて第2
第3シリンダの点火プラグ9,10の点火が行なわれる
。
器2に加わり、トランジスタTr6をON、OFF腰ト
ランジスタTr7.Tr8をOFF、ONL、てイグニ
ッションコイル4の一次コイル4a側電流を制御して二
次コイル4bに高電圧を発生することが繰返されて第2
第3シリンダの点火プラグ9,10の点火が行なわれる
。
他方第1第4シリンダの点火プラグは前記した他の点火
回路により点火して走行が行なわれる。
回路により点火して走行が行なわれる。
次で、車速が180b/H以上になると、車速検出装置
6の遮光板6aが後退し、ホトトランジスタTr1は受
光して低インピーダンスとなり、トランジスタTr2は
ONシ、そのコレクタからrLJの高速信号が発生する
。
6の遮光板6aが後退し、ホトトランジスタTr1は受
光して低インピーダンスとなり、トランジスタTr2は
ONシ、そのコレクタからrLJの高速信号が発生する
。
一方、低周波発振器7は発振を継続するので”H,LJ
を交互に繰返し出力し、ゲート回路8は前記高速信号で
オンになるので、この’HfLヨでトランジスタTr、
を間歇的にON、OFFする。
を交互に繰返し出力し、ゲート回路8は前記高速信号で
オンになるので、この’HfLヨでトランジスタTr、
を間歇的にON、OFFする。
かくて、該トランジスタTr、のOFFによればそのコ
レクタに1HJが発生し、これがサイリスクからなるス
イッチ素子5の制御端子55aに加わり、これをONす
るのでパルスジェネレータ1の出力端子は短絡されてそ
れから発生するパルスは増幅器2に加わらないので、第
2第3シリンダの点火フラグ9,10の点火は中止され
る。
レクタに1HJが発生し、これがサイリスクからなるス
イッチ素子5の制御端子55aに加わり、これをONす
るのでパルスジェネレータ1の出力端子は短絡されてそ
れから発生するパルスは増幅器2に加わらないので、第
2第3シリンダの点火フラグ9,10の点火は中止され
る。
次でトランジスタTr9のONによれば、そのコレクタ
は1Lヨとなり、スイッチ素子5はOFFとなり、パル
スジェネレータ1の出力パルスは増幅器2に加わり、点
火プラグ9,10が点火することが繰返される。
は1Lヨとなり、スイッチ素子5はOFFとなり、パル
スジェネレータ1の出力パルスは増幅器2に加わり、点
火プラグ9,10が点火することが繰返される。
この実施例においては、第2図す、 c、 dに示すよ
うにパルスジェネレータ1の出力パルスの3パルス毎に
スイッチ素子5がON、OFFされるように低周波発振
器7の発振周波数を約20Hzに設定した。
うにパルスジェネレータ1の出力パルスの3パルス毎に
スイッチ素子5がON、OFFされるように低周波発振
器7の発振周波数を約20Hzに設定した。
そして、第1第4シリンダの点火プラグは第2図aのよ
うに点火が継続される。
うに点火が継続される。
かくて、第2第3点火プラグ9,10の点火が間引され
ることにより内燃エンジンの出力は低下し、180m/
H以下の速度に押えられることになる。
ることにより内燃エンジンの出力は低下し、180m/
H以下の速度に押えられることになる。
第3図A・・・Eはスイッチ素子5の他の実施例を示す
もので、第3図Aはパルスジェネレータ1の出力巻線1
aに並列にリレースイッチを接続したもので、リレーコ
イル5bはその制御端子5aをトランジスタTr9のコ
レクタに他端をクランドに接続し、該コレクタの’H,
LJで接点5CをON、OFFする。
もので、第3図Aはパルスジェネレータ1の出力巻線1
aに並列にリレースイッチを接続したもので、リレーコ
イル5bはその制御端子5aをトランジスタTr9のコ
レクタに他端をクランドに接続し、該コレクタの’H,
LJで接点5CをON、OFFする。
第3図Bはトランジスタを並列接続した場合である。
第3図Cは出力巻線の一端とアースとの間にサイリスタ
を接続した場合であり、第3図りは第3図Cと同じよう
にトランジスタを接続した場合である。
を接続した場合であり、第3図りは第3図Cと同じよう
にトランジスタを接続した場合である。
第3図Eはリレースイッチを出力巻線1aを増幅器2に
接続回路に直列に介入接続した場合である。
接続回路に直列に介入接続した場合である。
このように本考案によるときは、パルスジェネレータ1
を増幅器2に接続する回路に該パルスジェネレータ1を
短絡するようにスイッチ素子5を接続し、該スイッチ素
子5を車速検出装置6の出力に応じて制御するようにし
たので、該スイッチ素子5は小型の小容量のもので足り
、安価にしてブレークダウンすることがなくなり、また
該スイッチ素子5の制御端子5aに低周波発振器7の出
力端子をゲート回路8を介して接続し、またゲート回路
8に車速検出装置6の出力端子を接続し、高速信号のゲ
ート回路8への入力時ゲート回路8をONにして低周波
発振器7の出力信号を通過させ、スイッチ素子5を’O
NJ’0FFJにし所定の速度以上で所定時間の点火と
失火をくり返すようにしたので、回路構成も比較的簡単
であり且つ急速なエンジンブレーキがかからないためエ
ンジンの衝撃、疲労がなく、また、前記低周波発振器7
は僅かな電流が流れるパルスジェネレータ1と増幅器2
との接続回路に介入したスイッチ素子5を制御するため
その発振周期はスイッチ素子5のオン、オフによる影響
を受けず不規則になることがないから、エンジンブレー
キが不規則にかかることによる不規則な振動が発生せず
、したがって乗車感が損われることがないと共にエンジ
ンの疲労が少なく、故障も極めて少なくなる等の効果を
有する。
を増幅器2に接続する回路に該パルスジェネレータ1を
短絡するようにスイッチ素子5を接続し、該スイッチ素
子5を車速検出装置6の出力に応じて制御するようにし
たので、該スイッチ素子5は小型の小容量のもので足り
、安価にしてブレークダウンすることがなくなり、また
該スイッチ素子5の制御端子5aに低周波発振器7の出
力端子をゲート回路8を介して接続し、またゲート回路
8に車速検出装置6の出力端子を接続し、高速信号のゲ
ート回路8への入力時ゲート回路8をONにして低周波
発振器7の出力信号を通過させ、スイッチ素子5を’O
NJ’0FFJにし所定の速度以上で所定時間の点火と
失火をくり返すようにしたので、回路構成も比較的簡単
であり且つ急速なエンジンブレーキがかからないためエ
ンジンの衝撃、疲労がなく、また、前記低周波発振器7
は僅かな電流が流れるパルスジェネレータ1と増幅器2
との接続回路に介入したスイッチ素子5を制御するため
その発振周期はスイッチ素子5のオン、オフによる影響
を受けず不規則になることがないから、エンジンブレー
キが不規則にかかることによる不規則な振動が発生せず
、したがって乗車感が損われることがないと共にエンジ
ンの疲労が少なく、故障も極めて少なくなる等の効果を
有する。
更にまた4気筒以上の多気筒のうちの少なくとも2気筒
の点火を間引くものであるから、金気筒の点火を間引く
ものに比べてエンジンブレーキが必要以上に効きすぎず
、スムーズな減速が得られる効果を有する。
の点火を間引くものであるから、金気筒の点火を間引く
ものに比べてエンジンブレーキが必要以上に効きすぎず
、スムーズな減速が得られる効果を有する。
第1図は本考案の実施の1例の回路図、第2図a・・・
dはその作動の説明線図、第3図A・・・Eはスイッチ
素子の他の実施例を示す回路図である。 1・・・・・・パルスジェネレータ、2・・・・・・増
幅器、3・・・・・・スイッチング回路、4・・・・・
・イグニッションコイル、4a・・・・・・−次コイル
、5・・・・・・スイッチ素子、5a・・・・・・制御
端子、6・・・・・・車速検出装置、7・・・・・・低
周波発振器、8・・・・・・ゲート回路。
dはその作動の説明線図、第3図A・・・Eはスイッチ
素子の他の実施例を示す回路図である。 1・・・・・・パルスジェネレータ、2・・・・・・増
幅器、3・・・・・・スイッチング回路、4・・・・・
・イグニッションコイル、4a・・・・・・−次コイル
、5・・・・・・スイッチ素子、5a・・・・・・制御
端子、6・・・・・・車速検出装置、7・・・・・・低
周波発振器、8・・・・・・ゲート回路。
Claims (1)
- 4気筒以上の多気筒の内燃エンジンの回転に同期して点
火パルスを発生するパルスジェネレータ1を増幅器2及
びスイッチング回路3を介してイグニッションコイル4
の一次コイル4 a ニ接続し、二次コイル4bを多気
筒のうちの少なくとも2気筒の点火プラグ9,10に接
続するものにおいて、スイッチ素子5をそのオン時前記
パルスジェネレータ1を短絡するように設け、該スイッ
チ素子5の制御端子5aに低周波発振器7の出力端子を
ゲート回路8を介して接続すると共に、該ゲート回路8
に車速の所定の高速で高速信号を発生する車速検出装置
6の出力端子を接続し、該ゲート回路8は前記高速信号
の入力時及び非入力時にそれぞれ前記低周波発振器7の
出力信号を通過させ及び通過を禁止し、該出力信号によ
り前記スイッチ素子5を繰返しオン、オフさせ、該出力
信号の通過の禁止によりスイッチ素子5をオフさせるこ
とを特徴とする車両の速度制限装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978110032U JPS608155Y2 (ja) | 1978-08-12 | 1978-08-12 | 車輌の速度制限装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978110032U JPS608155Y2 (ja) | 1978-08-12 | 1978-08-12 | 車輌の速度制限装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5528715U JPS5528715U (ja) | 1980-02-25 |
| JPS608155Y2 true JPS608155Y2 (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=29056533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978110032U Expired JPS608155Y2 (ja) | 1978-08-12 | 1978-08-12 | 車輌の速度制限装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608155Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147994U (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-04 | 象印チエンブロツク株式会社 | 電動チエンブロツク |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4949321U (ja) * | 1972-08-07 | 1974-04-30 | ||
| JPS50143934A (ja) * | 1974-08-12 | 1975-11-19 |
-
1978
- 1978-08-12 JP JP1978110032U patent/JPS608155Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5528715U (ja) | 1980-02-25 |
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