JPS6082241A - ヘツダ−等の線材自動セツト装置 - Google Patents
ヘツダ−等の線材自動セツト装置Info
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- JPS6082241A JPS6082241A JP18663183A JP18663183A JPS6082241A JP S6082241 A JPS6082241 A JP S6082241A JP 18663183 A JP18663183 A JP 18663183A JP 18663183 A JP18663183 A JP 18663183A JP S6082241 A JPS6082241 A JP S6082241A
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- wire rod
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 8
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K27/00—Handling devices, e.g. for feeding, aligning, discharging, Cutting-off means; Arrangement thereof
- B21K27/02—Feeding devices for rods, wire, or strips
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21F—WORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
- B21F23/00—Feeding wire in wire-working machines or apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forwarding And Storing Of Filamentary Material (AREA)
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はヘッダー等の加工装置に材料の線材を自動的セ
ットするヘッダー専の線材自動セット装置に関する。
ットするヘッダー専の線材自動セット装置に関する。
従来、ヘッダーに供給される材料は、長尺な線材をコイ
ル状に巻回したものを用いているが、1つのコイル状の
線材の終端に次のコイル状の線材の先端を連結するよう
な処理は国難であるから、通常キャリアに1個のコイル
状のP;AIMをヒツトしてそれを端末迄使用した時に
作業者がヘッダーを停止して、次のコイル状の線材をキ
ャリアにセットし且つその線材の先端をヘッダーに設け
られた送りローラにレフ1−シ、その後にヘッダーの運
転を再開するようにしている。
ル状に巻回したものを用いているが、1つのコイル状の
線材の終端に次のコイル状の線材の先端を連結するよう
な処理は国難であるから、通常キャリアに1個のコイル
状のP;AIMをヒツトしてそれを端末迄使用した時に
作業者がヘッダーを停止して、次のコイル状の線材をキ
ャリアにセットし且つその線材の先端をヘッダーに設け
られた送りローラにレフ1−シ、その後にヘッダーの運
転を再開するようにしている。
しかしながら、通常コイル状の線材は製造上及び運搬上
の制約により極端に長尺で大きいものは製造できず、こ
のため高速のへラグ−の場合には、1個のコイル状の線
材でヘッダーを2〜3時間しか運転することができす゛
、従っ−C1作業者が1日に何回−す上記した作業を行
なわな【ノればならず面倒であり、これらの作業を自動
化りる明白に、コイル状の線Iの先端をヘッダーにレッ
トリ°る作業が特に困難である。
の制約により極端に長尺で大きいものは製造できず、こ
のため高速のへラグ−の場合には、1個のコイル状の線
材でヘッダーを2〜3時間しか運転することができす゛
、従っ−C1作業者が1日に何回−す上記した作業を行
なわな【ノればならず面倒であり、これらの作業を自動
化りる明白に、コイル状の線Iの先端をヘッダーにレッ
トリ°る作業が特に困難である。
本発明は上記しlζ事情に鑑みてなされたものであり、
その目的は、比較釣部tliな構成でヘッダー等の加工
装置に残された線4Aの末端を抜ぎJIll!す、且つ
、回転キt7リノノから新たな線材の先端をヘッダー等
の加工装置に自動的に受渡Jことを実現し得るヘッダー
等の線祠自8レット装置を提供するにある。
その目的は、比較釣部tliな構成でヘッダー等の加工
装置に残された線4Aの末端を抜ぎJIll!す、且つ
、回転キt7リノノから新たな線材の先端をヘッダー等
の加工装置に自動的に受渡Jことを実現し得るヘッダー
等の線祠自8レット装置を提供するにある。
以下本発明の一実施例について図面を参照しながらM2
明7る。1は3個の脚部1aを放射状に突設した基台で
、これが加工装置としCのヘッダー2から一定の距11
11111れた床面にレットされる。3は基台1から突
設された軸4を中心として回転される幅狭の矩形枠状を
なしたキャリアローダで、これは軸4に対してローラベ
アリング5及びプラス1〜ベアリング6を介して回転自
在に支承されているととbに、1台1上面の円板状の支
持部7と:l: tzクリアローダ下面の円板状の支l
it部8との間に軸4とIIJJ心な環状をIJ−!1
径大なスラストベアリング9を設置して基台1に対して
水平に回転可能どしたちのζ゛ある。1oは基台1に設
りられた七−夕支持部で、ここに減速機イー」ブレー′
(−モータ11が設置されCいるa121よ減速機刊プ
レーギモータ11の出ツノ輔11aに同名−された駆動
ギアで、これと支持部8に固着された従動ギア13との
間にチェーン゛14が張設されている。15.15は:
l゛1−リアローダ3の下面側に1M114を中心とす
る円周上に180度位置をずれさびて設置されたストッ
パひ、これらストッパ15,15に係脱するストッパビ
ン16は基台1に段(〕た保持部材17の保持孔17a
に上下動可能に挿通され、且つコイルばね18により常
に上方に角力され−Cいる。19は4ニヤリアローダ3
の上面に軸4がら夫々等しい距離を存して例えばボルト
締めにより固着された保持筒体で、これの内面にめねじ
部19aが刻設されている。20.20は中間部に夫々
フランジ20aを右する支持軸で、フランジ20aより
下方の外周部に刻設された雄ねじ部20bをめねじ部1
9aに螺挿さUて該おねじ部20bの下端をキャリアロ
ーダ3の下面側に突出さU、その突出端にロックナラ1
〜21をl Mi している。22゜22は支持軸20
のフランジ20aよりも上方の外周部にスラス]・ベア
リング23等を介して回転自在に支承された回転1=
□pクリア、これにはコイル状に巻回された線材を@置
するための4本の水平なアーム24が支持軸20を中心
とした放射状に設けられている。尚、25は回転キャリ
ア22上面に載置されたfi141ガイドである。26
は4:1ノリアローダ3の両端部に略直交さU−“CM
、設された水平な支持枠で、これの先端に同君された支
持腕27にエアシリンダ28の伸縮にJ:っ“C上下方
向に回動される回動腕29が支承されている。30は回
動腕29の先端に設置ノられた線材クランプで、固定爪
31と」−アシリンダ32によって固定爪31に近接及
び離間移動される可動爪33とを備えている。34は回
転キ1シリア3の停止位向を制御するための2個のリミ
ットスイッチである。35はり台′1とヘッダー2との
間に配設されたセラ1〜装置で、以下、これについて述
べる。3Gは基台で、これの上面部に線材招正機37が
設【ノられている。この線材矯正機37は近接及び離間
移動可能な2枚のスライド・プレー)−38,39の上
面に各2個の矯正1コーラ40.40及び/I1.41
が互に千鳥状をなりように夫々回転可能に支持されたも
のである。42は基台36の上面部に線材矯正(幾37
と隣接されて設置された線材供給装置で、これはピン4
3を中心として開閉される支持プレート/I/1.44
の上面に互いに対向する送りローラ45.45を設【プ
てなるものひある。46はナブフレーム47を介して基
台36に配設されたエアシリンダで、これにリンク/!
8を介してスライドプレート38.39が連結され、該
」ニアシリンダ46の伸縮によりスライドプレーh38
’。
明7る。1は3個の脚部1aを放射状に突設した基台で
、これが加工装置としCのヘッダー2から一定の距11
11111れた床面にレットされる。3は基台1から突
設された軸4を中心として回転される幅狭の矩形枠状を
なしたキャリアローダで、これは軸4に対してローラベ
アリング5及びプラス1〜ベアリング6を介して回転自
在に支承されているととbに、1台1上面の円板状の支
持部7と:l: tzクリアローダ下面の円板状の支l
it部8との間に軸4とIIJJ心な環状をIJ−!1
径大なスラストベアリング9を設置して基台1に対して
水平に回転可能どしたちのζ゛ある。1oは基台1に設
りられた七−夕支持部で、ここに減速機イー」ブレー′
(−モータ11が設置されCいるa121よ減速機刊プ
レーギモータ11の出ツノ輔11aに同名−された駆動
ギアで、これと支持部8に固着された従動ギア13との
間にチェーン゛14が張設されている。15.15は:
l゛1−リアローダ3の下面側に1M114を中心とす
る円周上に180度位置をずれさびて設置されたストッ
パひ、これらストッパ15,15に係脱するストッパビ
ン16は基台1に段(〕た保持部材17の保持孔17a
に上下動可能に挿通され、且つコイルばね18により常
に上方に角力され−Cいる。19は4ニヤリアローダ3
の上面に軸4がら夫々等しい距離を存して例えばボルト
締めにより固着された保持筒体で、これの内面にめねじ
部19aが刻設されている。20.20は中間部に夫々
フランジ20aを右する支持軸で、フランジ20aより
下方の外周部に刻設された雄ねじ部20bをめねじ部1
9aに螺挿さUて該おねじ部20bの下端をキャリアロ
ーダ3の下面側に突出さU、その突出端にロックナラ1
〜21をl Mi している。22゜22は支持軸20
のフランジ20aよりも上方の外周部にスラス]・ベア
リング23等を介して回転自在に支承された回転1=
□pクリア、これにはコイル状に巻回された線材を@置
するための4本の水平なアーム24が支持軸20を中心
とした放射状に設けられている。尚、25は回転キャリ
ア22上面に載置されたfi141ガイドである。26
は4:1ノリアローダ3の両端部に略直交さU−“CM
、設された水平な支持枠で、これの先端に同君された支
持腕27にエアシリンダ28の伸縮にJ:っ“C上下方
向に回動される回動腕29が支承されている。30は回
動腕29の先端に設置ノられた線材クランプで、固定爪
31と」−アシリンダ32によって固定爪31に近接及
び離間移動される可動爪33とを備えている。34は回
転キ1シリア3の停止位向を制御するための2個のリミ
ットスイッチである。35はり台′1とヘッダー2との
間に配設されたセラ1〜装置で、以下、これについて述
べる。3Gは基台で、これの上面部に線材招正機37が
設【ノられている。この線材矯正機37は近接及び離間
移動可能な2枚のスライド・プレー)−38,39の上
面に各2個の矯正1コーラ40.40及び/I1.41
が互に千鳥状をなりように夫々回転可能に支持されたも
のである。42は基台36の上面部に線材矯正(幾37
と隣接されて設置された線材供給装置で、これはピン4
3を中心として開閉される支持プレート/I/1.44
の上面に互いに対向する送りローラ45.45を設【プ
てなるものひある。46はナブフレーム47を介して基
台36に配設されたエアシリンダで、これにリンク/!
8を介してスライドプレート38.39が連結され、該
」ニアシリンダ46の伸縮によりスライドプレーh38
’。
39が近接及び離間移動される。49は支持プレート4
4.44を受ける受(プ枠50にザブフレーム51を介
して固着された1アシリンダで、これにリンク52を介
しC支持プレー1−/14.44が連結され、該エアシ
リンダ/19の伸縮により該支持プレート44.4/l
が開閉される。53は線材矯正機37及びFi!祠供給
装置/+ 2に隣接させて基台36の上部に固4された
水平な横長のフレームで、これの両端の支持部53a(
−4jのみ図示)間に外周部に送りねじ54aが刻設さ
れた駆動軸54が回転可能に支持されている。555は
駆動軸54を回転させるギアモータで、これの出力軸に
固着したプーリ56と駆動軸54の一端に固るされたプ
ーリ57どの間にベル1−58が張設されている。59
は両端部に支持部59a 、 5 ga 7J<設けら
れた略コ字形の駆動フレームで、これの両端が駆動軸5
4の両端部に回動IiJ能に支持されている。60は可
動フレーム59を回動させるためのエアシリンダで、こ
れの下端部が基台36に回動可能に支持されており、ロ
ッド60aの先端部が可動フレーム59の中間部に延設
された作動腕59bに回動可能に支持されている。61
は駆動軸54ど平行状態をなし′C両端を可動フレーム
59に固着したガイドバーである。62は移動アームで
、これはガイドバー61に対し−C摺動可能に支持され
るとともに送りねじ5/la1.:M合うめねじ部62
aを右しCいる。63.63は移動アーム62の先端部
に開閉可能に支持された一対のワイ(/−クランプ用フ
ィンガーで、これは、Lアシリンダ64の伸縮にJ:/
)開閉作動される。そして、このフィンガー63.63
は可動フレーム59が第4図に示す中立状態の時に垂直
状態を早づるととbに、クランプ四部63a 、63a
が矯正ローラ40.711及び送りLl−ラ45./1
5と夫々同一レベルとなるように設定されている。65
は可動フレーム59のヘッダー2側に位置された支持部
59aに固着されたクランプヘッドで、これの先端部に
一対のワイA7−案内用ガイドフィンガー66.66が
開閉可能に支持されてJ3す、1アシリンダ67の伸縮
によって開閉作動されるようにしている。そして、この
ガイドフィンガー66.66はフィンガー63.63と
同様に可動フレーム59が′j54図に示°り中1°l
状態の1li)に垂直状態を呈するとともにカイト凹部
(3C)a 、 6 (3aが矯正ローラ40.41及
び送りローラ45.45と同一レベルとなるにうに設定
されCいる。68.GBは線材矯正機37の人口側に位
置される一対のワイヤガイドで、これらを開閉りる一対
のコニアシリンダ69.69はリーブフレーム47の、
に面部に固着されている。70は線材供給装置642の
送りローラ45./l’5どガイドフィンガー(36,
66の略中間に位置された端末検出装置で、これには対
をなず発光素子71及び受光素子72かうなる。
4.44を受ける受(プ枠50にザブフレーム51を介
して固着された1アシリンダで、これにリンク52を介
しC支持プレー1−/14.44が連結され、該エアシ
リンダ/19の伸縮により該支持プレート44.4/l
が開閉される。53は線材矯正機37及びFi!祠供給
装置/+ 2に隣接させて基台36の上部に固4された
水平な横長のフレームで、これの両端の支持部53a(
−4jのみ図示)間に外周部に送りねじ54aが刻設さ
れた駆動軸54が回転可能に支持されている。555は
駆動軸54を回転させるギアモータで、これの出力軸に
固着したプーリ56と駆動軸54の一端に固るされたプ
ーリ57どの間にベル1−58が張設されている。59
は両端部に支持部59a 、 5 ga 7J<設けら
れた略コ字形の駆動フレームで、これの両端が駆動軸5
4の両端部に回動IiJ能に支持されている。60は可
動フレーム59を回動させるためのエアシリンダで、こ
れの下端部が基台36に回動可能に支持されており、ロ
ッド60aの先端部が可動フレーム59の中間部に延設
された作動腕59bに回動可能に支持されている。61
は駆動軸54ど平行状態をなし′C両端を可動フレーム
59に固着したガイドバーである。62は移動アームで
、これはガイドバー61に対し−C摺動可能に支持され
るとともに送りねじ5/la1.:M合うめねじ部62
aを右しCいる。63.63は移動アーム62の先端部
に開閉可能に支持された一対のワイ(/−クランプ用フ
ィンガーで、これは、Lアシリンダ64の伸縮にJ:/
)開閉作動される。そして、このフィンガー63.63
は可動フレーム59が第4図に示す中立状態の時に垂直
状態を早づるととbに、クランプ四部63a 、63a
が矯正ローラ40.711及び送りLl−ラ45./1
5と夫々同一レベルとなるように設定されている。65
は可動フレーム59のヘッダー2側に位置された支持部
59aに固着されたクランプヘッドで、これの先端部に
一対のワイA7−案内用ガイドフィンガー66.66が
開閉可能に支持されてJ3す、1アシリンダ67の伸縮
によって開閉作動されるようにしている。そして、この
ガイドフィンガー66.66はフィンガー63.63と
同様に可動フレーム59が′j54図に示°り中1°l
状態の1li)に垂直状態を呈するとともにカイト凹部
(3C)a 、 6 (3aが矯正ローラ40.41及
び送りローラ45.45と同一レベルとなるにうに設定
されCいる。68.GBは線材矯正機37の人口側に位
置される一対のワイヤガイドで、これらを開閉りる一対
のコニアシリンダ69.69はリーブフレーム47の、
に面部に固着されている。70は線材供給装置642の
送りローラ45./l’5どガイドフィンガー(36,
66の略中間に位置された端末検出装置で、これには対
をなず発光素子71及び受光素子72かうなる。
73は基台36の011面上部に回動i’iJ能に支持
された残材排出装置6C1これにはり台36の上面側に
延びる3個の排出バー74が固着されている。75は残
44uト出装胃73を回動さUるエアシリンダである。
された残材排出装置6C1これにはり台36の上面側に
延びる3個の排出バー74が固着されている。75は残
44uト出装胃73を回動さUるエアシリンダである。
尚、図面中、76は送りローラ45.45を回転駆動り
るモータ、77はヘッダー2から導出された線材ガイド
バイブである。
るモータ、77はヘッダー2から導出された線材ガイド
バイブである。
次に上記4vJ成の作用について説明゛す゛る。第1図
及び第4図に示す原位置にJ3いC1基台1はヘッダー
2よりも右側に位置されており、同第1図にJ3いて左
側に位]1イされた回転キャリア22はヘッダー2の線
材ガイドバイブ77と対応りる線材繰り出し位置に位;
tされCいる。そして、この線材繰り出し位置に位置さ
れた回転キ17リア22上に線材キャリア78とともに
載置されたコイル状に巻回されたFj1月79が閉じら
れたワイ)7ガイド68.68間及び線材矯正機37の
矯正ローラ40゜40及び41.41間を順に介して線
材ガイドバイブ77からヘッダー2に供給され、線材7
9の供給を受けたヘッダー2はフィードローラにJ:っ
て線材79をヘッダー2内に間欠的に送り込み、周知の
切断及び複数段の圧造を順に(1つUII造加工品を連
続的に製作している。この状態においてレット装置35
は第4図に示すように、可動フレーム59が中立位置で
、移動アーム62がクランプヘッド65に近接した位置
に位置されており、フィンガー63.63及びガイドフ
ィンガー66゜66が開放状態であり、また、線材矯正
機37の矯正ローラ/IO,40及び41.=11は開
じられて線+A79を挾み込んでおり、線材供給装@4
2の送りローラ4.5.45は開放状態を呈している。
及び第4図に示す原位置にJ3いC1基台1はヘッダー
2よりも右側に位置されており、同第1図にJ3いて左
側に位]1イされた回転キャリア22はヘッダー2の線
材ガイドバイブ77と対応りる線材繰り出し位置に位;
tされCいる。そして、この線材繰り出し位置に位置さ
れた回転キ17リア22上に線材キャリア78とともに
載置されたコイル状に巻回されたFj1月79が閉じら
れたワイ)7ガイド68.68間及び線材矯正機37の
矯正ローラ40゜40及び41.41間を順に介して線
材ガイドバイブ77からヘッダー2に供給され、線材7
9の供給を受けたヘッダー2はフィードローラにJ:っ
て線材79をヘッダー2内に間欠的に送り込み、周知の
切断及び複数段の圧造を順に(1つUII造加工品を連
続的に製作している。この状態においてレット装置35
は第4図に示すように、可動フレーム59が中立位置で
、移動アーム62がクランプヘッド65に近接した位置
に位置されており、フィンガー63.63及びガイドフ
ィンガー66゜66が開放状態であり、また、線材矯正
機37の矯正ローラ/IO,40及び41.=11は開
じられて線+A79を挾み込んでおり、線材供給装@4
2の送りローラ4.5.45は開放状態を呈している。
また、キャリアローダ3は一方のストッパ15にストッ
パビン16が係合した状態で位置決めがなされ、減速機
イ」ブレーキモータ110制動力ににつて回転が規制さ
れている。
パビン16が係合した状態で位置決めがなされ、減速機
イ」ブレーキモータ110制動力ににつて回転が規制さ
れている。
面して、この状態にJ3いて右側に位置された回転主1
ノリ722はヘッダーの運転には無関係であり、従って
左側の回転キトリア22にセットされた線材79によっ
−Cヘッダー2の運転が行われCいる間に、この右側の
回転4−トリア22土に新たなコイル状の線材79を線
材ギヤリア78とともに載置する。この載置作業はクレ
ーン等を使用して作業者が手作業で行ってもよく或いは
載置作画用のロボット等でflつ−Cもよい。そしz、
FA祠79を線手A4ニヤリフ778とともに回転ギヤ
リア22上にセットしたらエアシリンダ28を伸長さセ
11つエアシリンダ32を収縮ざu′C線拐線材の先端
部を線材クランプ30の固定爪31と可動爪33との間
に挿入し、挿入後1アシリンダ32を伸長さv−U線材
クランプ30の固定爪31と可動爪33との間に線材7
9の先端をクランプした状態に4る(u13図参照)。
ノリ722はヘッダーの運転には無関係であり、従って
左側の回転キトリア22にセットされた線材79によっ
−Cヘッダー2の運転が行われCいる間に、この右側の
回転4−トリア22土に新たなコイル状の線材79を線
材ギヤリア78とともに載置する。この載置作業はクレ
ーン等を使用して作業者が手作業で行ってもよく或いは
載置作画用のロボット等でflつ−Cもよい。そしz、
FA祠79を線手A4ニヤリフ778とともに回転ギヤ
リア22上にセットしたらエアシリンダ28を伸長さセ
11つエアシリンダ32を収縮ざu′C線拐線材の先端
部を線材クランプ30の固定爪31と可動爪33との間
に挿入し、挿入後1アシリンダ32を伸長さv−U線材
クランプ30の固定爪31と可動爪33との間に線材7
9の先端をクランプした状態に4る(u13図参照)。
次に左側の回転キャリア22上に載置された線材79が
終端迄使用されたら、これが端末検出装置70にJこっ
て検出され、ヘッダー2へ祠料送り停止信号が与えられ
る。す゛ると、ヘッダー2ではクランク軸の回転をフィ
トローラへ伝達しているリンクが電磁弁等によってクラ
ンクから切離されC、フィトローラの動作即ち、線材送
り動作が停止される。ぞして、ヘッ、ダー2は線材送り
動作停止後に最終切断ピースが製品になる迄タイマによ
って運転を継続した後に非常制動され、該ヘッダー2の
クランク軸が水出Nfi人が先に出願した特願!Iff
58−136479号に開示したJzうに運転再開に
好適した回転位置にて停止される。
終端迄使用されたら、これが端末検出装置70にJこっ
て検出され、ヘッダー2へ祠料送り停止信号が与えられ
る。す゛ると、ヘッダー2ではクランク軸の回転をフィ
トローラへ伝達しているリンクが電磁弁等によってクラ
ンクから切離されC、フィトローラの動作即ち、線材送
り動作が停止される。ぞして、ヘッ、ダー2は線材送り
動作停止後に最終切断ピースが製品になる迄タイマによ
って運転を継続した後に非常制動され、該ヘッダー2の
クランク軸が水出Nfi人が先に出願した特願!Iff
58−136479号に開示したJzうに運転再開に
好適した回転位置にて停止される。
而して、線材送り動作が停止されると、エアシリンダ6
4.67が収縮されてフィンガー63゜63及びガイド
フィンガー66.66が(21じられて線材79の端末
がクランプ四部63a 、63a間に挟持され、11つ
ガイド凹部66a 、66aに摺動可能に保持され、同
時に閉じられている矯正ローラ40./10及び/11
./IIが1アシリンダ46の収縮により開放される。
4.67が収縮されてフィンガー63゜63及びガイド
フィンガー66.66が(21じられて線材79の端末
がクランプ四部63a 、63a間に挟持され、11つ
ガイド凹部66a 、66aに摺動可能に保持され、同
時に閉じられている矯正ローラ40./10及び/11
./IIが1アシリンダ46の収縮により開放される。
次にギアモータ55ににつて駆動軸54が−h向に回転
され、送りねじ54aにより移動アーム62が回転キャ
リア22方向即ち矢印へ方向に移動される。す゛ると、
線材79はガイドフィンガー66.66のガイド凹部6
6a 、66aに対して滑るようになってフィンガー6
3.63のクランプ凹部63a 、638間に挾まれ(
矢印Ah向に引き抜かれ1、移動アーム62が矢印Δ方
向に最大に移動されると、エアシリンダ64.67が伸
長されてフィンガー63.63及びガイドフィンガー6
6.66が開放され、且つ、エアシリンダ60が収縮さ
れて可動フレーム59が第4図に爪?l−位置から矢印
B方向に所定角度回動され、同時にエアシリンダ75が
収縮されて残+J JJI出装置673のυ1出バー7
4が矢印C方向に回動され、以て、フィンガー63゜6
3及びガイドフィンガー66.66によりヘッダー2か
ら扱き取られた線材79の端末が基台36前方の床面に
排棄される。一方、ヘッダー2の運転が停止されると直
ちに減速機(lブレーキモータ11を正回転さtICキ
11リアL1−ダ3を矢印I〕h向に18016回転さ
μ、右側の回転キトリア22を左側の線4Δ繰り出し位
置に移動させ、11:11時に左側の空になった線材主
11リア22を右側に移動さける。この場合、キャリア
ローダ3(1180度回転した11Nに−hのリミット
スイッ′f−34が作動づることにより減速磯イ」ブレ
ーキモータ11への通電が断たれて制動がなされFlつ
ストッパピン16が他方のストッパ15に係合してその
位置決めがなされる。そして、上記したように線材79
の端末のJJI棄とキャリアローダ3の回転が終了する
と、土アシリンダ60が伸長されて可動フレーム59が
第4Nに示す中立位置よりも更に反矢印B方向に回動さ
れてガイドフィンガー66.66が線材クランプ30に
保持された線材79の先端と対向す゛るようになり、こ
の状態でエアシリンダ64が収縮されてクランプ凹部6
6a 、66aに線材79の先ρi;がクランプされ、
このクランプ俊、エアシリンダ32が収縮されC線材ク
ランプ30によるクランプがM b’lされ、シリンダ
28が収縮されて回動腕29は一ト方に回動される。こ
の後エアシリンダ60が収縮され゛(駆動フレーム59
が第4図に承り中立位置迄しどされる。次にモータ55
が前述とは逆り向に回転されることによって駆動軸54
が他方向に回転され、送りねじ54aにより移動アー1
162がl\ツダー2)J白部ら、反矢印へ方向に移動
される。すると、フィンガー63.63は線材79の先
端をクランプした状態で、解放状態にあるフィー11ガ
イド68.6s間、矯正ローラ40.40及び41./
11間及び送り【」−945,45間を順に介し′C移
動し、クランプヘッド65に近接した位置にて停止りる
。そして、フィンガー63.63がワイヤガイド68.
68間を通過づ°ると、土アシリンダ69.69が伸長
してワイヤガイド68.68の各先端の四部68a、6
8a内の線材79をlil!l動可能にガイドするよう
になり、移動アーム62がクランプヘッド65に近接し
た位[4に−C停止されると、1アシリンダ67が収縮
されて線材79の先端がガイドフィンガー(:36.6
6のガイド凹部66a 、66aに11’?動可能に保
持され、同時に−Lアシリンダ49が収縮され−C送り
ローラ45.45が閑じられ、該送り1」−945,4
5間に線材7℃)が挟持される。
され、送りねじ54aにより移動アーム62が回転キャ
リア22方向即ち矢印へ方向に移動される。す゛ると、
線材79はガイドフィンガー66.66のガイド凹部6
6a 、66aに対して滑るようになってフィンガー6
3.63のクランプ凹部63a 、638間に挾まれ(
矢印Ah向に引き抜かれ1、移動アーム62が矢印Δ方
向に最大に移動されると、エアシリンダ64.67が伸
長されてフィンガー63.63及びガイドフィンガー6
6.66が開放され、且つ、エアシリンダ60が収縮さ
れて可動フレーム59が第4図に爪?l−位置から矢印
B方向に所定角度回動され、同時にエアシリンダ75が
収縮されて残+J JJI出装置673のυ1出バー7
4が矢印C方向に回動され、以て、フィンガー63゜6
3及びガイドフィンガー66.66によりヘッダー2か
ら扱き取られた線材79の端末が基台36前方の床面に
排棄される。一方、ヘッダー2の運転が停止されると直
ちに減速機(lブレーキモータ11を正回転さtICキ
11リアL1−ダ3を矢印I〕h向に18016回転さ
μ、右側の回転キトリア22を左側の線4Δ繰り出し位
置に移動させ、11:11時に左側の空になった線材主
11リア22を右側に移動さける。この場合、キャリア
ローダ3(1180度回転した11Nに−hのリミット
スイッ′f−34が作動づることにより減速磯イ」ブレ
ーキモータ11への通電が断たれて制動がなされFlつ
ストッパピン16が他方のストッパ15に係合してその
位置決めがなされる。そして、上記したように線材79
の端末のJJI棄とキャリアローダ3の回転が終了する
と、土アシリンダ60が伸長されて可動フレーム59が
第4Nに示す中立位置よりも更に反矢印B方向に回動さ
れてガイドフィンガー66.66が線材クランプ30に
保持された線材79の先端と対向す゛るようになり、こ
の状態でエアシリンダ64が収縮されてクランプ凹部6
6a 、66aに線材79の先ρi;がクランプされ、
このクランプ俊、エアシリンダ32が収縮されC線材ク
ランプ30によるクランプがM b’lされ、シリンダ
28が収縮されて回動腕29は一ト方に回動される。こ
の後エアシリンダ60が収縮され゛(駆動フレーム59
が第4図に承り中立位置迄しどされる。次にモータ55
が前述とは逆り向に回転されることによって駆動軸54
が他方向に回転され、送りねじ54aにより移動アー1
162がl\ツダー2)J白部ら、反矢印へ方向に移動
される。すると、フィンガー63.63は線材79の先
端をクランプした状態で、解放状態にあるフィー11ガ
イド68.6s間、矯正ローラ40.40及び41./
11間及び送り【」−945,45間を順に介し′C移
動し、クランプヘッド65に近接した位置にて停止りる
。そして、フィンガー63.63がワイヤガイド68.
68間を通過づ°ると、土アシリンダ69.69が伸長
してワイヤガイド68.68の各先端の四部68a、6
8a内の線材79をlil!l動可能にガイドするよう
になり、移動アーム62がクランプヘッド65に近接し
た位[4に−C停止されると、1アシリンダ67が収縮
されて線材79の先端がガイドフィンガー(:36.6
6のガイド凹部66a 、66aに11’?動可能に保
持され、同時に−Lアシリンダ49が収縮され−C送り
ローラ45.45が閑じられ、該送り1」−945,4
5間に線材7℃)が挟持される。
この後、■アシリンダ64が伸長されてフィンガ63.
63が解放され、モータ76によって送り目−ラ45.
45が矢印F方向に駆動されて線材79の先端がガイド
フィンガー6(3,66に案内されつつ矢印に方向に移
動されヘッダー2の線材ガイドバイブ77内に送られる
。そして、6+479の先端がヘッダー2の線材ストッ
パに当接づる迄送られると、線材79のセラ1〜操作が
完了し、王アシリンダ67.49がイ申長されて力゛イ
ドフィンガー66.66及び送りローラ4.5.45が
解放され、エアシリンダ46が伸長された矯正ローラ4
0.40及5び41.41が閉じられ、同時にヘッダー
2内のフィトローラ(図示μず)が開じられる。この後
にヘッダー2の運転を再開すればよく、線材t9を木端
迄使用した時に以上の動作転させることがでさ″る。
63が解放され、モータ76によって送り目−ラ45.
45が矢印F方向に駆動されて線材79の先端がガイド
フィンガー6(3,66に案内されつつ矢印に方向に移
動されヘッダー2の線材ガイドバイブ77内に送られる
。そして、6+479の先端がヘッダー2の線材ストッ
パに当接づる迄送られると、線材79のセラ1〜操作が
完了し、王アシリンダ67.49がイ申長されて力゛イ
ドフィンガー66.66及び送りローラ4.5.45が
解放され、エアシリンダ46が伸長された矯正ローラ4
0.40及5び41.41が閉じられ、同時にヘッダー
2内のフィトローラ(図示μず)が開じられる。この後
にヘッダー2の運転を再開すればよく、線材t9を木端
迄使用した時に以上の動作転させることがでさ″る。
尚、線材矯止機37と線材供給装置442の位置を夫々
入れ替えた配置4%’+成としCもよく、また、線44
矯正機37は移動アーム67がクランプヘッド65に近
接した位1首で停止された詩にjスリローラ/15.4
.5と1111時に矯正ローラ/10.40及び41、
/11を111じ−(線+47.9を挾むJ、うにしC
−bよい。
入れ替えた配置4%’+成としCもよく、また、線44
矯正機37は移動アーム67がクランプヘッド65に近
接した位1首で停止された詩にjスリローラ/15.4
.5と1111時に矯正ローラ/10.40及び41、
/11を111じ−(線+47.9を挾むJ、うにしC
−bよい。
また、線材79を末端迄使用゛Uずに途中例えば段取り
替えで線径のyくなる線材79に交換りる時には、使用
途中のFAl祠79に対し°(」二記したレット時に逆
の操作をLiっ’C’ f;A月79の先端をF11月
クランプ30に保持さUることb iU (m ’i’
あり、使用途中の線材79の交換も容易に1゛Jなうこ
とができる。
替えで線径のyくなる線材79に交換りる時には、使用
途中のFAl祠79に対し°(」二記したレット時に逆
の操作をLiっ’C’ f;A月79の先端をF11月
クランプ30に保持さUることb iU (m ’i’
あり、使用途中の線材79の交換も容易に1゛Jなうこ
とができる。
更に、上記した実施例ではキ11リア[1−ダ3の回転
にJ:り回転主1/リア2が交互に線材繰り出し位置に
位1aされる(?4成としたが、単一の回転キ17リア
に対して線材79が末端迄使用されたらその都瓜[lボ
ッ1〜或いはクレーン等で新たな線材79を供給MるJ
:うな描成にしてもにい。
にJ:り回転主1/リア2が交互に線材繰り出し位置に
位1aされる(?4成としたが、単一の回転キ17リア
に対して線材79が末端迄使用されたらその都瓜[lボ
ッ1〜或いはクレーン等で新たな線材79を供給MるJ
:うな描成にしてもにい。
本発明は以上説明から明らかなように、比較的簡単な樹
成でヘッダー等の加工装置に残された線材の末端を抜き
取り、回転キレリアから新たな線材の先端をヘッダー等
の加工装置に自動的に受渡りことを実現し11するヘッ
ダー丑の線材自動セツ1〜装首を1に供できる。
成でヘッダー等の加工装置に残された線材の末端を抜き
取り、回転キレリアから新たな線材の先端をヘッダー等
の加工装置に自動的に受渡りことを実現し11するヘッ
ダー丑の線材自動セツ1〜装首を1に供できる。
図面は本発明の一実例を示Jものであり、第1図は回転
キI7リア備えたキトリアローダを左半部を破1fJ1
シてツバした縦断側面図、第2図はキトリアローダの上
面図、第361図と5“シなる方向から見たキ17リア
「1−ダの側面図、第4図tJ主要部を示づ゛斜視図で
ある。 図面中、2はヘッダー、3はキトリアローダ、22は回
転キレリノ7.30は線材クランプ、35はセット装置
、37は線材矯iE機、/12は51祠イハ胎装置、5
9は可動フレーム、62は移動アーム、63はフィンガ
ー、65はクランプヘット、66はガイドフィンガー、
68はワイA7ガイド、70は端末検出装置、73は残
月u1出装買、79は線材である。
キI7リア備えたキトリアローダを左半部を破1fJ1
シてツバした縦断側面図、第2図はキトリアローダの上
面図、第361図と5“シなる方向から見たキ17リア
「1−ダの側面図、第4図tJ主要部を示づ゛斜視図で
ある。 図面中、2はヘッダー、3はキトリアローダ、22は回
転キレリノ7.30は線材クランプ、35はセット装置
、37は線材矯iE機、/12は51祠イハ胎装置、5
9は可動フレーム、62は移動アーム、63はフィンガ
ー、65はクランプヘット、66はガイドフィンガー、
68はワイA7ガイド、70は端末検出装置、73は残
月u1出装買、79は線材である。
Claims (1)
- 1、コイル状に巻回された線材をf!!置してその一方
向回転により線材を繰り出す回転キレリア及びこの回転
キャリアから線材の供給を受けて加工するヘッダー等の
加工装置を備えたものにおいて、前記回転主1シリアと
ヘッダー等の加工装置との間に水平方向に移動及び垂直
方向に揺動可能に設けられた1個の移動アームと、この
移動アームに拡縮可能に設けられその収縮により線材を
クランプするフィンガー装置とを具備し、前記フィンガ
ー装置により前記線材の末端部をクランプした状態で前
記移動アームを水平方向に移動させることにJ:り前記
ヘッダー等の加工装置に残された線材を抜き取り、且つ
、前記移動アームを垂直方向に揺動させて前記回転キ1
7リアからの線材の先端をクランプするとともに前記移
動アームを水平方向に移動させることにより前記回転キ
ャリアからの線材を前記へラダー等の加工装置に受渡ず
ことを特徴とするヘッダー等の線材自動セット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18663183A JPS6082241A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | ヘツダ−等の線材自動セツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18663183A JPS6082241A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | ヘツダ−等の線材自動セツト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082241A true JPS6082241A (ja) | 1985-05-10 |
| JPH0358818B2 JPH0358818B2 (ja) | 1991-09-06 |
Family
ID=16191956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18663183A Granted JPS6082241A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | ヘツダ−等の線材自動セツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082241A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05321A (ja) * | 1991-06-25 | 1993-01-08 | Asahi Sanac Kk | 圧造機への供給線材の繰出端自動受渡装置 |
| CN107891117A (zh) * | 2017-11-10 | 2018-04-10 | 叶腾斌 | 一种工件加工装置 |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18663183A patent/JPS6082241A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05321A (ja) * | 1991-06-25 | 1993-01-08 | Asahi Sanac Kk | 圧造機への供給線材の繰出端自動受渡装置 |
| CN107891117A (zh) * | 2017-11-10 | 2018-04-10 | 叶腾斌 | 一种工件加工装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358818B2 (ja) | 1991-09-06 |
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