JPS6082422A - 圧力スイツチ - Google Patents
圧力スイツチInfo
- Publication number
- JPS6082422A JPS6082422A JP19123083A JP19123083A JPS6082422A JP S6082422 A JPS6082422 A JP S6082422A JP 19123083 A JP19123083 A JP 19123083A JP 19123083 A JP19123083 A JP 19123083A JP S6082422 A JPS6082422 A JP S6082422A
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- JP
- Japan
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- oil
- pressure
- pressure switch
- hydraulic
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 240000007124 Brassica oleracea Species 0.000 description 1
- 235000003899 Brassica oleracea var acephala Nutrition 0.000 description 1
- 235000012905 Brassica oleracea var viridis Nutrition 0.000 description 1
- 108010033040 Histones Proteins 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G17/00—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load
- B60G17/02—Spring characteristics, e.g. mechanical springs and mechanical adjusting means
- B60G17/04—Spring characteristics, e.g. mechanical springs and mechanical adjusting means fluid spring characteristics
- B60G17/0408—Spring characteristics, e.g. mechanical springs and mechanical adjusting means fluid spring characteristics details, e.g. antifreeze for suspension fluid, pumps, retarding means per se
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、念とえば自動車の車輪懸架装置として用い
られるような油圧緩衝器において、該緩衝器の下げね受
けの高さ位置を移動し車高調整を行なうための、油圧回
路に設置される圧力スイッチに関する。
られるような油圧緩衝器において、該緩衝器の下げね受
けの高さ位置を移動し車高調整を行なうための、油圧回
路に設置される圧力スイッチに関する。
従来、この種の油圧回路は第1図に示す如く、モーター
(1)をマニュアルスイッチにて駆動し、正逆転油圧ポ
ンプ(2)を回転してオイルタンク(3)内のオイルを
圧送油路(4)、チェックパルプ(5)、圧送油路(6
)(力を順次弁して、リヤ側油圧ジヤツキ(8)とフロ
ント側油圧ジヤツキ(9)に供給し、各々のジヤツキヒ
ストンを上動せしめ、該ジヤツキピストンと一体の下げ
ね受けが押上げられて所望高さの車高調整を行なうもの
であり、このとき車高の高さ状態に対応するオイルの供
給圧を高圧圧力スイッチa1で検知することに基づいて
モーター(1)が停止する。またモーター(1)を駆動
して正逆転油圧ポンプ(2)を逆転し、リヤ側油圧ジヤ
ツキ(8)とフロント側油圧ジヤツキ(9)内のオイル
を回収油路1+ +)ft3 、スプール弁a3、IJ
IJ−フ弁(14)、回収油路θつを順次通ってオイ
ルタンクae内に回収し、各々のジヤツキピストンを下
動せしめ、従って下げね受けが降下し、低圧圧力スイッ
チ(I7)に基づいて所望の車高高さの位置でモーター
(1)が停止する仕組みとなっている。
(1)をマニュアルスイッチにて駆動し、正逆転油圧ポ
ンプ(2)を回転してオイルタンク(3)内のオイルを
圧送油路(4)、チェックパルプ(5)、圧送油路(6
)(力を順次弁して、リヤ側油圧ジヤツキ(8)とフロ
ント側油圧ジヤツキ(9)に供給し、各々のジヤツキヒ
ストンを上動せしめ、該ジヤツキピストンと一体の下げ
ね受けが押上げられて所望高さの車高調整を行なうもの
であり、このとき車高の高さ状態に対応するオイルの供
給圧を高圧圧力スイッチa1で検知することに基づいて
モーター(1)が停止する。またモーター(1)を駆動
して正逆転油圧ポンプ(2)を逆転し、リヤ側油圧ジヤ
ツキ(8)とフロント側油圧ジヤツキ(9)内のオイル
を回収油路1+ +)ft3 、スプール弁a3、IJ
IJ−フ弁(14)、回収油路θつを順次通ってオイ
ルタンクae内に回収し、各々のジヤツキピストンを下
動せしめ、従って下げね受けが降下し、低圧圧力スイッ
チ(I7)に基づいて所望の車高高さの位置でモーター
(1)が停止する仕組みとなっている。
このように高圧および低圧圧力スイッチOHηの信号に
よシモーター(1)に停止指令を出しているが、該圧力
スイッチ(11(171は油圧ポンプ(2)付近、例え
ば第1a図に示すように油圧ポンプ(2)の上部のバル
ブケース(2a)等に設けられていたため、低温時オイ
ルの粘度が増加して油圧ポンプ(2)と各ジヤツキf8
) f9)とを結ぶ管路内の抵抗による圧力損失が発生
し、油圧ポンプ(2)付近の油圧が圧力スイッチ(1@
0ηの設定圧に達してモーター(1)に停止信号を出し
た際に、各ジヤツキf81(9)側の油圧は上記設定圧
に達していないという現象があり、このシステムの役割
りが果されなめことがあった。この改善策として、オイ
ルの粘度変化を少なくすること、または配管のサイズ城
大等があるが、コスト面、耐久性、スイース等の問題に
より困炸であった。
よシモーター(1)に停止指令を出しているが、該圧力
スイッチ(11(171は油圧ポンプ(2)付近、例え
ば第1a図に示すように油圧ポンプ(2)の上部のバル
ブケース(2a)等に設けられていたため、低温時オイ
ルの粘度が増加して油圧ポンプ(2)と各ジヤツキf8
) f9)とを結ぶ管路内の抵抗による圧力損失が発生
し、油圧ポンプ(2)付近の油圧が圧力スイッチ(1@
0ηの設定圧に達してモーター(1)に停止信号を出し
た際に、各ジヤツキf81(9)側の油圧は上記設定圧
に達していないという現象があり、このシステムの役割
りが果されなめことがあった。この改善策として、オイ
ルの粘度変化を少なくすること、または配管のサイズ城
大等があるが、コスト面、耐久性、スイース等の問題に
より困炸であった。
この発明は上記点を鑑み、油圧回路の全域において油圧
ジヤツキの昇降に必要な最低圧力の確保を可能ならしめ
ることを目的とした、圧力スイッチを提案するもので、
前記油圧回路において咽路中最も圧力損失の大きい所、
具体的にはポンプから最も離れたジヤツキ付近の油路上
に設けられることを要旨とする。
ジヤツキの昇降に必要な最低圧力の確保を可能ならしめ
ることを目的とした、圧力スイッチを提案するもので、
前記油圧回路において咽路中最も圧力損失の大きい所、
具体的にはポンプから最も離れたジヤツキ付近の油路上
に設けられることを要旨とする。
以下、この発明の一実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
第2図は油圧回路を示すもので、モーターOQに正逆転
油圧4ンゾα1が直結され、オイルタンク(2G内のオ
イルを圧送油路C!υ側および回収油路C2′lJ側に
送出自在となしている。圧送油路eυにはチェックバル
ブ(2,1が設けられ、上記油圧ポンプα優方向へのオ
イル流れを阻止している。該圧送油路01)は給排油路
(2)を介してリヤ側油圧ジヤツキ(2)とフロント側
油圧ジヤツキ(2eに接続されている。前記油圧4ンゾ
a1から最も離れたフロント側油圧ジヤツキ(イ)付近
の油路C4上Vcは、高圧圧力スイッチ(5)および低
FfE圧力スイッチ彌が設置されており、オイルの供給
および排出圧が検知されるようになっている。
油圧4ンゾα1が直結され、オイルタンク(2G内のオ
イルを圧送油路C!υ側および回収油路C2′lJ側に
送出自在となしている。圧送油路eυにはチェックバル
ブ(2,1が設けられ、上記油圧ポンプα優方向へのオ
イル流れを阻止している。該圧送油路01)は給排油路
(2)を介してリヤ側油圧ジヤツキ(2)とフロント側
油圧ジヤツキ(2eに接続されている。前記油圧4ンゾ
a1から最も離れたフロント側油圧ジヤツキ(イ)付近
の油路C4上Vcは、高圧圧力スイッチ(5)および低
FfE圧力スイッチ彌が設置されており、オイルの供給
および排出圧が検知されるようになっている。
一方、上記給排油路(財)は回収油路Q9、およびスプ
ール升(至)にて開口作動されるリリーフ弁CHI)、
回収油路02を順次介してオイルタンク(至)に接続し
ている。また前記回収油路(2)もスゾール井関に接続
しており、スプール升(至)に対する油圧ポンプCLI
のオイル圧力を調整するための内圧調整流路(ロ)と、
この内圧調整流路(財)に設けられ、スプール升(至)
の作動に必要な圧力以外のオイルをオイルタンク(至)
に逃し、油圧ポンプ(11に負荷を加えないだめの固定
オリフィス(至)とを備えている。
ール升(至)にて開口作動されるリリーフ弁CHI)、
回収油路02を順次介してオイルタンク(至)に接続し
ている。また前記回収油路(2)もスゾール井関に接続
しており、スプール升(至)に対する油圧ポンプCLI
のオイル圧力を調整するための内圧調整流路(ロ)と、
この内圧調整流路(財)に設けられ、スプール升(至)
の作動に必要な圧力以外のオイルをオイルタンク(至)
に逃し、油圧ポンプ(11に負荷を加えないだめの固定
オリフィス(至)とを備えている。
上記の如く圧力スイッチを設置された油圧回路において
車高調整方法を以下に述べる。また、高圧圧力スイッチ
シηの作動設定値をPlゆ/cIrL2とし、低圧圧力
スイッチ(至)の作動設定値をPzkg / ex2と
して、正逆転油圧ポンプ(IIの駆動および停止状態を
第3図に示す如く、縦方向に油圧を横方向にジヤツキピ
ストンのストロークをとってその関係を示した。更に1
第2図および第3図において、正逆転油圧ポンプ(II
を正転した場合のオイルの流れまたは油圧とストローク
の増減方向を実線の矢印で、また逆転した場合は点線の
矢印で示した。
車高調整方法を以下に述べる。また、高圧圧力スイッチ
シηの作動設定値をPlゆ/cIrL2とし、低圧圧力
スイッチ(至)の作動設定値をPzkg / ex2と
して、正逆転油圧ポンプ(IIの駆動および停止状態を
第3図に示す如く、縦方向に油圧を横方向にジヤツキピ
ストンのストロークをとってその関係を示した。更に1
第2図および第3図において、正逆転油圧ポンプ(II
を正転した場合のオイルの流れまたは油圧とストローク
の増減方向を実線の矢印で、また逆転した場合は点線の
矢印で示した。
まず、車高を高くする場合は、マニアルスイッチ建て正
逆転油圧ポンプ(IIをモーター08を起動することに
より正転せしめれば、オイルタンク四内のオイルは圧送
油路can、給排油路(24)を介してリヤ側油圧ジヤ
ツキ(ハ)とフロント側油圧ジヤツキ四のシリンダ内に
供給され、各々のジヤツキシリンダ内を昇降自在なジヤ
ツキピストンを上動せしめ、該ジヤツキピストンと一体
の下げね受けが押上げられて所望高さの車高調整が行な
われるが、このとき車高の高さ状態に対応するオイルの
供給圧、具体的には第3図における最大ストローク位置
(a)にてPXkl17 /cut”に設定された高圧
圧力スイッチ(5)が作動してモーターα槌に停止信号
を出し、上記油圧ポンプ翰は止まり、車高調整は完了す
る。また調整後はチェックバルブ(ハ)とリリーフ弁0
1)との閉鎖作用によってオイルは確実にシールされ、
所望の車高高さを維持する。
逆転油圧ポンプ(IIをモーター08を起動することに
より正転せしめれば、オイルタンク四内のオイルは圧送
油路can、給排油路(24)を介してリヤ側油圧ジヤ
ツキ(ハ)とフロント側油圧ジヤツキ四のシリンダ内に
供給され、各々のジヤツキシリンダ内を昇降自在なジヤ
ツキピストンを上動せしめ、該ジヤツキピストンと一体
の下げね受けが押上げられて所望高さの車高調整が行な
われるが、このとき車高の高さ状態に対応するオイルの
供給圧、具体的には第3図における最大ストローク位置
(a)にてPXkl17 /cut”に設定された高圧
圧力スイッチ(5)が作動してモーターα槌に停止信号
を出し、上記油圧ポンプ翰は止まり、車高調整は完了す
る。また調整後はチェックバルブ(ハ)とリリーフ弁0
1)との閉鎖作用によってオイルは確実にシールされ、
所望の車高高さを維持する。
また、逆に車高を低くする場合は、正逆転油圧ポンプQ
lを逆転し、これに基づいてスプール升(至)を開口作
動することによシリリーフ弁0υが開き、各油圧ジヤツ
キ(ハ)■のシリンダ内のオイルが給排油路(財)、回
収油路(ハ)、IJ IJ−フ弁I3υ、回収油路0′
IJを順次介してオイルタンク(至)内に回収すべく導
びかれ、これに伴い下げね受けは降下し所望高さの車高
調整が行なわれるが、このとき車高の高さ状態に対応す
るオイル圧、具体的には第3図におけるストローク0付
近の位置(b)にてP2kg/CIrL2に設定された
低圧圧力スイッチ(至)が作動してモーターα枠に停止
信号を出し、上記油圧ポンプ(19は止まり、車高調整
は完了する。
lを逆転し、これに基づいてスプール升(至)を開口作
動することによシリリーフ弁0υが開き、各油圧ジヤツ
キ(ハ)■のシリンダ内のオイルが給排油路(財)、回
収油路(ハ)、IJ IJ−フ弁I3υ、回収油路0′
IJを順次介してオイルタンク(至)内に回収すべく導
びかれ、これに伴い下げね受けは降下し所望高さの車高
調整が行なわれるが、このとき車高の高さ状態に対応す
るオイル圧、具体的には第3図におけるストローク0付
近の位置(b)にてP2kg/CIrL2に設定された
低圧圧力スイッチ(至)が作動してモーターα枠に停止
信号を出し、上記油圧ポンプ(19は止まり、車高調整
は完了する。
この発明は上記の如く、油圧回路中量も圧力損失の大き
い所、具体的にはポンプから最も離れたジヤツキ付近の
油路上に圧力スイッチを設けるため、油圧回路の全域に
おいて油圧ジヤツキの昇降に必要な最低圧力が確保でき
る。従って油圧緩衝器の下げね受けを昇降せしめて車高
調整を行なうような装置等を遠隔操作する際に使用すれ
ば、調整操作は簡単で精度が良く、従来のものに比較し
て性能は非常に向上する。
い所、具体的にはポンプから最も離れたジヤツキ付近の
油路上に圧力スイッチを設けるため、油圧回路の全域に
おいて油圧ジヤツキの昇降に必要な最低圧力が確保でき
る。従って油圧緩衝器の下げね受けを昇降せしめて車高
調整を行なうような装置等を遠隔操作する際に使用すれ
ば、調整操作は簡単で精度が良く、従来のものに比較し
て性能は非常に向上する。
第1図は従来の油圧ジヤツキを昇降する油圧回路図、@
la図は、パルプケールの一部破断乎面図、第2図はこ
の発明の一実施例を示す油圧回路図、第3図はこの発明
の一実施例による油圧と油圧ジヤツキのピストンのスト
ロークとの関係を示すグラフである。 18・・・モーター、19・・・正逆転油圧ポンプ、加
、33・・・オイルタンク、21・・・圧送油路、 2
2.29.32・・・回収油路、乙・・・チェックパル
プ、冴・・・給排油路、5・・・リヤ側油圧ジヤツキ、
あ・・・フロント側油圧ジヤツキ、I・・・高圧圧力ス
イッチ、部・・・低圧圧力スイッチ、(ト)・・・スプ
ール弁、3工・・・リリーフ弁。 特許出願人 株式会社 昭 和 製 作 所糖2図 糖5図 (mm)
la図は、パルプケールの一部破断乎面図、第2図はこ
の発明の一実施例を示す油圧回路図、第3図はこの発明
の一実施例による油圧と油圧ジヤツキのピストンのスト
ロークとの関係を示すグラフである。 18・・・モーター、19・・・正逆転油圧ポンプ、加
、33・・・オイルタンク、21・・・圧送油路、 2
2.29.32・・・回収油路、乙・・・チェックパル
プ、冴・・・給排油路、5・・・リヤ側油圧ジヤツキ、
あ・・・フロント側油圧ジヤツキ、I・・・高圧圧力ス
イッチ、部・・・低圧圧力スイッチ、(ト)・・・スプ
ール弁、3工・・・リリーフ弁。 特許出願人 株式会社 昭 和 製 作 所糖2図 糖5図 (mm)
Claims (1)
- 正逆転油圧ポンプを駆動して複数の油圧ジヤツキ内にオ
イルを供給するか、または同ジヤツキよりオイルを排出
し、該ジヤツキを進退作動するとともに、その油圧力を
圧力スイッチで検知することにより上記ポンプの駆動を
停止するよう構成した油圧回路において、上記ポンプか
ら最も離れたジヤツキ付近の油路上に設けられることを
特徴とする圧力スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19123083A JPS6082422A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 圧力スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19123083A JPS6082422A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 圧力スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082422A true JPS6082422A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16271058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19123083A Pending JPS6082422A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 圧力スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082422A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385508U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-04 | ||
| JPH0391204U (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-18 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5467918A (en) * | 1977-11-11 | 1979-05-31 | Nissan Motor Co Ltd | Hydropneumatic suspension |
| JPS57144114A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-06 | Aisin Seiki Co Ltd | Vehicle height adjuster |
| JPS5748105B2 (ja) * | 1979-02-06 | 1982-10-14 |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP19123083A patent/JPS6082422A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5467918A (en) * | 1977-11-11 | 1979-05-31 | Nissan Motor Co Ltd | Hydropneumatic suspension |
| JPS5748105B2 (ja) * | 1979-02-06 | 1982-10-14 | ||
| JPS57144114A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-06 | Aisin Seiki Co Ltd | Vehicle height adjuster |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385508U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-04 | ||
| JPH0391204U (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-18 |
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