JPS6082504A - 入庫出庫装置 - Google Patents
入庫出庫装置Info
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- JPS6082504A JPS6082504A JP19028683A JP19028683A JPS6082504A JP S6082504 A JPS6082504 A JP S6082504A JP 19028683 A JP19028683 A JP 19028683A JP 19028683 A JP19028683 A JP 19028683A JP S6082504 A JPS6082504 A JP S6082504A
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- JP
- Japan
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- conveyor
- mat
- lane
- lanes
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G1/00—Storing articles, individually or in orderly arrangement, in warehouses or magazines
- B65G1/02—Storage devices
- B65G1/04—Storage devices mechanical
- B65G1/06—Storage devices mechanical with means for presenting articles for removal at predetermined position or level
- B65G1/065—Storage devices mechanical with means for presenting articles for removal at predetermined position or level with self propelled cars
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、品物の入庫出庫装置に関するものである。
従来、例えばパレットに積み込まれた品物を保管し、ま
た出荷する場合、フォークリフトによって倉犀内の所定
位置迄搬入する作業と、倉庫円から倉庫外に搬出する作
業とが必要になるので、手間がかかると共に、フォーク
リフトの往復wノにともなう方向転換により大きな時開
のロスが発生する問題があった。
た出荷する場合、フォークリフトによって倉犀内の所定
位置迄搬入する作業と、倉庫円から倉庫外に搬出する作
業とが必要になるので、手間がかかると共に、フォーク
リフトの往復wノにともなう方向転換により大きな時開
のロスが発生する問題があった。
tた、7オークリフトを使用するので、¥然とパレット
を並べることができず、ノ県肱な空間が発生する問題も
あった。
を並べることができず、ノ県肱な空間が発生する問題も
あった。
この発明は、フォークリフトを用いないで品物の積み込
みずみマントを整然と並べ、捷た出庫することができる
と共に、品物の単位時1司あたりの処理型が大なるよう
にして、上述の問題を解消することを目的としている。
みずみマントを整然と並べ、捷た出庫することができる
と共に、品物の単位時1司あたりの処理型が大なるよう
にして、上述の問題を解消することを目的としている。
この発明は、上面両端間に直列状に並べられたマントの
滑走路を何するレーンと、このレーンの所要奴を並列し
て前取した保管床を上方に所要段数反けると共に、上記
最下位保管床のレーン両端外側にトラ/く−ス軌迫2設
けて、このトラ/ぐ一ス軌道VC=せた走行台車上に最
下位保管床と最上位保管床との間で昇降する昇降枠全段
け、また上記(D昇11147mレーンからマントが乗
り移る滑走路と、マットに置けである頁孔内を上昇しな
がら上記マント上の品物が乗9嵌るドライブ機能を有す
る昇降ローラコンベヤと、レーンにマツトラ押シ戻スキ
ンカーとを設け、さらに、トラバース11νL道の外側
に品物の搬入ラインと、この搬入ラインの上方に品物の
皺出ラインとを並設すると升に、上記搬入ライン及び磁
比ラインの途中に旋回四と、とのツノ足回酋にコンベヤ
とを置けた入庫出*装圃を提供する。
滑走路を何するレーンと、このレーンの所要奴を並列し
て前取した保管床を上方に所要段数反けると共に、上記
最下位保管床のレーン両端外側にトラ/く−ス軌迫2設
けて、このトラ/ぐ一ス軌道VC=せた走行台車上に最
下位保管床と最上位保管床との間で昇降する昇降枠全段
け、また上記(D昇11147mレーンからマントが乗
り移る滑走路と、マットに置けである頁孔内を上昇しな
がら上記マント上の品物が乗9嵌るドライブ機能を有す
る昇降ローラコンベヤと、レーンにマツトラ押シ戻スキ
ンカーとを設け、さらに、トラバース11νL道の外側
に品物の搬入ラインと、この搬入ラインの上方に品物の
皺出ラインとを並設すると升に、上記搬入ライン及び磁
比ラインの途中に旋回四と、とのツノ足回酋にコンベヤ
とを置けた入庫出*装圃を提供する。
以下、この発明の大〃也例′(i−協同図面に晶づいて
説明する。
説明する。
凶において、八は上下に所冴段奴並べた保管床である。
」ニーの保管床Aは、上回両端[tiJに直夕IJ状に
並んだマン)Bの走行用滑走路1を有するレーン2を所
要本数並列させながら形成しである。
並んだマン)Bの走行用滑走路1を有するレーン2を所
要本数並列させながら形成しである。
また、最下位保管床Aのレージ20両端外側にトラバー
ス軌道3.3′を設けると共に、このそれぞれのトラバ
ース軌道3 、3’ICは、自走する台車4.4′が載
っている。
ス軌道3.3′を設けると共に、このそれぞれのトラバ
ース軌道3 、3’ICは、自走する台車4.4′が載
っている。
上記台車4.4′の自走は、図示の場合台車今。
4’に据え付けたモーターSの運転により車輪6の軸7
を、・駆動するようになっている。
を、・駆動するようになっている。
さらに、上記の台車4.4′に最下位保管Aと最上位保
管床Aとの間で昇降する昇降枠8を設けると共に、この
昇降枠8には、マツ)Bの浦走路13が次けられている
。
管床Aとの間で昇降する昇降枠8を設けると共に、この
昇降枠8には、マツ)Bの浦走路13が次けられている
。
上記の昇降枠8は、図示の場合ぢ車4.4′の」1凹四
角から立眩する柱材9によりカイトされると共に、モー
ターlOの運転によりドラム11を回転させながらワイ
ヤ12γ巻収り、巻戻して昇降させるようになっている
。
角から立眩する柱材9によりカイトされると共に、モー
ターlOの運転によりドラム11を回転させながらワイ
ヤ12γ巻収り、巻戻して昇降させるようになっている
。
また、上記の昇降枠8には、マツ)Hに上下面が開放す
るよう設けである貫孔14内を一]二昇しながら上記マ
ツ)B上の品物が乗り移るドライブ機能を有する昇降ロ
ーラ15と、滑走路1上のマントBをレーン2の滑走i
1に押し戻すキツカー16とが設けられている。
るよう設けである貫孔14内を一]二昇しながら上記マ
ツ)B上の品物が乗り移るドライブ機能を有する昇降ロ
ーラ15と、滑走路1上のマントBをレーン2の滑走i
1に押し戻すキツカー16とが設けられている。
上記の昇降ローラ15は、モーター17の運転によりカ
ム18を回動させて昇降ローラ15の据え付は座材19
を昇降させ、また、昇降ローラ15のドライブは、モー
タ20の運転によりスプロット21を介し無端チェノ2
2を走行させると共に、各ローラ15の軸に設けである
スプロケット23を上記チェノ22VCより回切させて
行なうようになっている。
ム18を回動させて昇降ローラ15の据え付は座材19
を昇降させ、また、昇降ローラ15のドライブは、モー
タ20の運転によりスプロット21を介し無端チェノ2
2を走行させると共に、各ローラ15の軸に設けである
スプロケット23を上記チェノ22VCより回切させて
行なうようになっている。
さらに、キンカー16け、モーター(図示省略)により
片方を駆制する対のスプロケット24に無端チェノ25
をかけ渡すと共に、このチェノ25にキツカー1bを収
付けて進退走行させるようになっている。
片方を駆制する対のスプロケット24に無端チェノ25
をかけ渡すと共に、このチェノ25にキツカー1bを収
付けて進退走行させるようになっている。
また、少なくとも片方トラパス軌道3の外側に上下二条
の飯田コンベヤ26及び搬入コンベヤ27を設けると共
に、との輩出コンベヤ26と1#入コンベヤ27との途
中に設けである空間には、上面に乗り移り用のコンベヤ
28を有する旋回台29が設けられている。
の飯田コンベヤ26及び搬入コンベヤ27を設けると共
に、との輩出コンベヤ26と1#入コンベヤ27との途
中に設けである空間には、上面に乗り移り用のコンベヤ
28を有する旋回台29が設けられている。
上記の旋回台29は、図示の場合座板30の上面から立
設する軸31に旋回台29の中心を回転自在に収付ける
と共に、上記旋回台29の下面周縁部の等間隔位置に上
記座板30上に接触する車輪32を設け、また、モータ
ー33のスプロケット34にかけ渡したチェノ350両
端を旋回台29の周kに1看し、モーター33の運転に
よりチェノ35を走行させながら旋回台29を9′O’
7M回させるようになっている。
設する軸31に旋回台29の中心を回転自在に収付ける
と共に、上記旋回台29の下面周縁部の等間隔位置に上
記座板30上に接触する車輪32を設け、また、モータ
ー33のスプロケット34にかけ渡したチェノ350両
端を旋回台29の周kに1看し、モーター33の運転に
よりチェノ35を走行させながら旋回台29を9′O’
7M回させるようになっている。
なお、図示の場合のように多数本の保管体AQ並クリす
ると、搬入コンベヤ2′lの端同志及び頻出コンベヤ2
6の端同志を中継ぎコンベヤ36により接続する。
ると、搬入コンベヤ2′lの端同志及び頻出コンベヤ2
6の端同志を中継ぎコンベヤ36により接続する。
このとき、接続部分にコンベヤ28付のM回合29を介
在して、搬入コンベヤ2ソ、床高コンベヤ267j・ら
コンベヤ28上に品物を来り入れ、その後に旋回台29
を70°旋回させて、コンベヤ28ρ゛ら中継ぎコンベ
ヤ36に乗り移らせるようになっている。
在して、搬入コンベヤ2ソ、床高コンベヤ267j・ら
コンベヤ28上に品物を来り入れ、その後に旋回台29
を70°旋回させて、コンベヤ28ρ゛ら中継ぎコンベ
ヤ36に乗り移らせるようになっている。
この発明に係る入庫出庫装置は、以上の構成であって、
次に入庫方法を説明すると、コンベヤ37により軸線が
水平となるよう倒れ状態のまま搬入されてくる巻紙等の
品物Cは、第3図で示したように起伏回動するL型コン
ベヤ3Bの片端上に乗り移らせたのち、L7コンベヤ3
8の運転を停止してL塁コンベヤ38を90°回動させ
ながら、上記り型コンベヤ38の他端上で品物Cを起立
きせる。
次に入庫方法を説明すると、コンベヤ37により軸線が
水平となるよう倒れ状態のまま搬入されてくる巻紙等の
品物Cは、第3図で示したように起伏回動するL型コン
ベヤ3Bの片端上に乗り移らせたのち、L7コンベヤ3
8の運転を停止してL塁コンベヤ38を90°回動させ
ながら、上記り型コンベヤ38の他端上で品物Cを起立
きせる。
その後にL型コンベヤ3Bを運転してコンベヤ39から
旋回台29上の走行コンベヤ2日に品物C2送り込んだ
のち、コンベヤ2日の走行を停止すると共に、旋回台2
9をりO0回動きせる。
旋回台29上の走行コンベヤ2日に品物C2送り込んだ
のち、コンベヤ2日の走行を停止すると共に、旋回台2
9をりO0回動きせる。
しかしてコンベヤ28を走行させて、上記コンベヤ2d
から中継き゛コンベヤ36上に送り込む。
から中継き゛コンベヤ36上に送り込む。
上記中継き゛コンベヤ30上の品物Cは、コンベヤ28
を有する旋回台29によって搬入コンベヤ27に乗り移
ると共に、厳入コンベヤ2Vの途中に設けである旋回台
29のコンベヤ28上に来り移る。
を有する旋回台29によって搬入コンベヤ27に乗り移
ると共に、厳入コンベヤ2Vの途中に設けである旋回台
29のコンベヤ28上に来り移る。
上記コンベヤ28に乗り移って停止した品物Cは、α回
合29の70°旋回後にコンベヤ28全運転して上昇停
止しているローラコンベヤ1Bに送り込まれると共に、
上記ローラコンベヤ15の運転によりマン)B上迄品物
Cを運び込み、そしてローラコンベヤ18の運転を停止
する。
合29の70°旋回後にコンベヤ28全運転して上昇停
止しているローラコンベヤ1Bに送り込まれると共に、
上記ローラコンベヤ15の運転によりマン)B上迄品物
Cを運び込み、そしてローラコンベヤ18の運転を停止
する。
その後にモーター17の運転によりカム18を回動させ
て組合19と共にローラコンベヤ15を降下させながら
、上記ローラコンベヤ1bからマットB上に品物Cを乗
り移らせる。
て組合19と共にローラコンベヤ15を降下させながら
、上記ローラコンベヤ1bからマットB上に品物Cを乗
り移らせる。
しかして+31−1’足のレーン2迄酋車41を走行さ
せたのち、キツカー16を前進させなから直夕1」ロー
ラにより構成された滑走路13からレーン2の直クリ状
ローラにより搏IJtされた滑走路1の一柚側9でマン
トBを送り込む。
せたのち、キツカー16を前進させなから直夕1」ロー
ラにより構成された滑走路13からレーン2の直クリ状
ローラにより搏IJtされた滑走路1の一柚側9でマン
トBを送り込む。
このとき、滑走路lの他端側に台車4を)す止させて、
この台車4の滑走路13にレーン2の端から押し出され
る空のマン)Bを受け入れる。
この台車4の滑走路13にレーン2の端から押し出され
る空のマン)Bを受け入れる。
受は入れた空のマットBは台車4を所定のレーン2迄走
行させたのち、キツカー16により台車4からレーン2
の滑走Ig1に押し込む。
行させたのち、キツカー16により台車4からレーン2
の滑走Ig1に押し込む。
このとき、レーン2の反対側の端に台車41を停止させ
ておいて、レーン2から押し出される空のマン)Bを受
け入れたのち、旋回台29と一致する位置迄空のマツ)
jJの受入れずみ台車4’に走行させる。
ておいて、レーン2から押し出される空のマン)Bを受
け入れたのち、旋回台29と一致する位置迄空のマツ)
jJの受入れずみ台車4’に走行させる。
以上の味り返しによりレーン2上に品@Cの積み込みず
みマン!−幻を整然と並べる。
みマン!−幻を整然と並べる。
なお、上方のレーン2に品@Cの瑣み込みずみマン1、
b x 31べる場合は、モーター1oの運・版により
ドラム11ケ駆薊してツイヤ1zを巻き収りながら昇降
枠d全上昇させる。
b x 31べる場合は、モーター1oの運・版により
ドラム11ケ駆薊してツイヤ1zを巻き収りながら昇降
枠d全上昇させる。
/Xに出庫方ン云會説男すると、所定のレーン2の1+
lJ端に台車4.4’盆停止きせたのち、キンカー16
0能進により田単41上からレーン2上に空のマット1
3r押し込ひことによジ、レーン2から台車4の滑走4
13上に品物Cの槓み込みずみマツl−nが乗り移る。
lJ端に台車4.4’盆停止きせたのち、キンカー16
0能進により田単41上からレーン2上に空のマット1
3r押し込ひことによジ、レーン2から台車4の滑走4
13上に品物Cの槓み込みずみマツl−nが乗り移る。
ソノ後にワイヤ12の巻取り双は巻戻しにより搬出コン
ベヤ26と同じレベル迄昇降枠8を上昇又は降下させて
停止したのち、モーター1′ノの運転ニヨリカム18を
回動させて座材19と共にロー ラコンベヤ18を上昇
させて、マントBかう上記ローラコンベヤl!:5上に
品物Cf乗り移らせる。
ベヤ26と同じレベル迄昇降枠8を上昇又は降下させて
停止したのち、モーター1′ノの運転ニヨリカム18を
回動させて座材19と共にロー ラコンベヤ18を上昇
させて、マントBかう上記ローラコンベヤl!:5上に
品物Cf乗り移らせる。
しかして、モーター20の運転によりチェノ22を走行
させなからローラコンベヤ15を運転すると、ローラコ
ンベヤ15から旋回台29のコンベヤ28上に品物Cが
送り込捷れ、IW回台2日の700旋回後にコンベヤ2
8を走行させてIAり出コンベヤ2b上に品物Cを送り
込む。
させなからローラコンベヤ15を運転すると、ローラコ
ンベヤ15から旋回台29のコンベヤ28上に品物Cが
送り込捷れ、IW回台2日の700旋回後にコンベヤ2
8を走行させてIAり出コンベヤ2b上に品物Cを送り
込む。
なお、台車4上の空のマントBは、所定レーン2の両端
迄台軍4.4′を走行させたのち、ローラコンベヤ1
!:i t 降下させたのちキツカー15によりレーン
2の滑走路1に送り込む。
迄台軍4.4′を走行させたのち、ローラコンベヤ1
!:i t 降下させたのちキツカー15によりレーン
2の滑走路1に送り込む。
このとき、台車41の滑走路13に空のマン) Bが送
り込捷れる。
り込捷れる。
以上の祿り返しによりレーン2上の品物Cの積み込みず
みマットBを台車4に受け入れ、品物Cノミ全ローラコ
ンベヤ15、旋回台29のコンベヤ28をへて藏出コン
ベヤ26に搬出する。
みマットBを台車4に受け入れ、品物Cノミ全ローラコ
ンベヤ15、旋回台29のコンベヤ28をへて藏出コン
ベヤ26に搬出する。
上W a 出コンベヤ26の品物Cは、コンベヤ28を
何する旋回台29、中継ぎコンベヤ36、コンベヤ39
をへて釜送され、L型コンベヤ38’O起伏回l!JJ
により品物Cを倒すと共に、リフ)40のコンベヤ41
に転送し、その後に押し出し装置m42によりコンベヤ
41から荷台43に順次積み込む。
何する旋回台29、中継ぎコンベヤ36、コンベヤ39
をへて釜送され、L型コンベヤ38’O起伏回l!JJ
により品物Cを倒すと共に、リフ)40のコンベヤ41
に転送し、その後に押し出し装置m42によりコンベヤ
41から荷台43に順次積み込む。
以上のように、この発明に係る入庫出側装置によれば、
搬入コンベヤから供給された品物を旋回台のコンベヤ迄
送り旋回台の旋回後に旋回台のコンベヤから台車の昇降
枠同に設けであるローラコンベヤに送り込むと共に、ロ
ーラコンベヤを降下させてマット上に品物をのせ、然る
のちキツカーによりレーンにマットを送り込み、レーン
上から押し出される空のマットは待滅している台車の滑
走路にI口jい入れ、内台車を所定のレーンの両端点走
行させたのち、キンカーによりレーンに窒のマントを送
り込み、レーンから押し出される空のマットを台車上に
堂は収る繰り返しにより保管床に、整然と品物を収納す
ることができる。
搬入コンベヤから供給された品物を旋回台のコンベヤ迄
送り旋回台の旋回後に旋回台のコンベヤから台車の昇降
枠同に設けであるローラコンベヤに送り込むと共に、ロ
ーラコンベヤを降下させてマット上に品物をのせ、然る
のちキツカーによりレーンにマットを送り込み、レーン
上から押し出される空のマットは待滅している台車の滑
走路にI口jい入れ、内台車を所定のレーンの両端点走
行させたのち、キンカーによりレーンに窒のマントを送
り込み、レーンから押し出される空のマットを台車上に
堂は収る繰り返しにより保管床に、整然と品物を収納す
ることができる。
また、台車の昇降枠を昇降させて搬入コンベヤから上段
の保管床にも品物を並べることができるので、狭い空間
を有効に利用することができる。
の保管床にも品物を並べることができるので、狭い空間
を有効に利用することができる。
さらに、搬入コンベヤの直上に搬出コンベヤをぼけであ
るので、搬入コンベヤ上に品物が滞溜していても何ら支
障なく搬出することができる。
るので、搬入コンベヤ上に品物が滞溜していても何ら支
障なく搬出することができる。
また、フォークリフトにより例えば厚内と1IjX外と
を往復することがないので、フォークリフトの往復移動
と方向転換にともない発生した大きな時間のロスがなく
なる。
を往復することがないので、フォークリフトの往復移動
と方向転換にともない発生した大きな時間のロスがなく
なる。
図■はこの発明の失施例を示すもので、第1図は平■凶
、第2図は品物供給路の平面図、第3図は同上の側面図
、第4図は世]した品物を搬送するコンベヤの縦4を正
■図、第5図及び第6図tri、 rm回台の作用を示
す拡大側面図、第7図は同上の側面図、第8図は搬入搬
出コンベヤの側面図、!!+9図は同上の正面図、第1
0図は品物の積み込み部分の平面図、第11図は同上の
正面図、第12図はトランクに品物を積み込んだ側面図
、第13図は同上の要部を示す拡大正面図、第14図は
1同縦断平面図、第15図は昇降枠の縦断拡大正面図で
ある。 A・・・保管床、B・・・マット、C・・・品物、1・
・・滑走路、2・・・レーン、3.31・・・トラノく
ス軌道、4.4′・・・台車、5・・・モーター、6・
・・車輪、7・・・軸、8・・・昇降枠、9・・・柱材
、10・・・モーター、11・・・ドラム、12・・・
ワイヤ、13・・・滑走路、14・・・貫孔、1′3・
・・昇降ローラ、16・・・キツカー、17・・・モー
ター、18・・・カム、19・・・座材、20−1.モ
ーター21・・・スプロケット、22・・・チェノ、2
3・・・スフ。
、第2図は品物供給路の平面図、第3図は同上の側面図
、第4図は世]した品物を搬送するコンベヤの縦4を正
■図、第5図及び第6図tri、 rm回台の作用を示
す拡大側面図、第7図は同上の側面図、第8図は搬入搬
出コンベヤの側面図、!!+9図は同上の正面図、第1
0図は品物の積み込み部分の平面図、第11図は同上の
正面図、第12図はトランクに品物を積み込んだ側面図
、第13図は同上の要部を示す拡大正面図、第14図は
1同縦断平面図、第15図は昇降枠の縦断拡大正面図で
ある。 A・・・保管床、B・・・マット、C・・・品物、1・
・・滑走路、2・・・レーン、3.31・・・トラノく
ス軌道、4.4′・・・台車、5・・・モーター、6・
・・車輪、7・・・軸、8・・・昇降枠、9・・・柱材
、10・・・モーター、11・・・ドラム、12・・・
ワイヤ、13・・・滑走路、14・・・貫孔、1′3・
・・昇降ローラ、16・・・キツカー、17・・・モー
ター、18・・・カム、19・・・座材、20−1.モ
ーター21・・・スプロケット、22・・・チェノ、2
3・・・スフ。
Claims (1)
- 上面両端間に直列状に並べられたマットの滑走路ヲ荷す
るレーンと、このレーンの所要数を並列して憎成した保
管床を上方に所要段数設けると共に、上記戒下位保管床
のレーン両端外側にトラバース軌道を設けて、このトラ
バース軌道に載せた走行口車上に最下位保管床と最上位
保管諏との間で昇降する昇降枠を設け、また、上記の昇
降枠にレーンからマントが乗り移る滑走路と、マットに
置けである貝孔同を上昇しながら上記マット上の品物が
呆り嵌るドライブ低能を刊する昇降ローラコンベヤと、
レーンにマットを押し戻すキンカーとを設け、さらにト
ラバース軌道の外側に品物の漉入コンベヤと、この床入
コンベヤの上方に品物の搬出コンベヤとを並設し、上記
飯入コンベヤと飯田コンベヤの途中に空間を設けて、と
の壁間にコンベヤヲ有する旋回台を設けた入庫出庫装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19028683A JPS6082504A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 入庫出庫装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19028683A JPS6082504A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 入庫出庫装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082504A true JPS6082504A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16255642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19028683A Pending JPS6082504A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 入庫出庫装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082504A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100106U (ja) * | 1991-02-12 | 1992-08-28 |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP19028683A patent/JPS6082504A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100106U (ja) * | 1991-02-12 | 1992-08-28 |
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