JPS6082643A - 延性に優れた耐食性高力アルミニウム合金 - Google Patents
延性に優れた耐食性高力アルミニウム合金Info
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- JPS6082643A JPS6082643A JP18894783A JP18894783A JPS6082643A JP S6082643 A JPS6082643 A JP S6082643A JP 18894783 A JP18894783 A JP 18894783A JP 18894783 A JP18894783 A JP 18894783A JP S6082643 A JPS6082643 A JP S6082643A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えは自動車用ボディシート、鍛造用材料
、成形用材料等に好適に使用しうる延性に優れた耐食性
高力アルミニウム合金に関する、1 従来、延性に優れた高力アルミニウム合金としては、△
ρ−CLI系合金、AQ−M(]系合金、へρ−MQ−
st系合金がよく知られている。
、成形用材料等に好適に使用しうる延性に優れた耐食性
高力アルミニウム合金に関する、1 従来、延性に優れた高力アルミニウム合金としては、△
ρ−CLI系合金、AQ−M(]系合金、へρ−MQ−
st系合金がよく知られている。
これらのうち、へρ−CLI系合金おJ:び△ρ−M
(]系合金は、引張強さ30’l(’J (/ mr/
+、伸び30%の機械的性質を有しているものの、〕ψ
出性、圧延性等の熱間加工性に劣っているため、その具
体的用途において制約を受ける難点がある。
(]系合金は、引張強さ30’l(’J (/ mr/
+、伸び30%の機械的性質を有しているものの、〕ψ
出性、圧延性等の熱間加工性に劣っているため、その具
体的用途において制約を受ける難点がある。
一方、Au−Mg−5+系合金は、上記のような△a−
CU系合金やへρ−Mg系合金に較べて、熱間加工性及
び耐食性に優れているところから、押出材としても広t
?lff1の用途に用いられているが、反面、引張り強
さ、伸び等の機械的性質にやや劣る難点がある。そこで
、この合金系において、高強度化をはかるために、Mi
ll、5iffiを多(することが考慮されるが、この
場合は粒界への粗大なMg2Siの析出により粒界割れ
が生じ、延性が著しく低下してしまう結果となり、およ
そ所期するような実用合金を得ることができない。
CU系合金やへρ−Mg系合金に較べて、熱間加工性及
び耐食性に優れているところから、押出材としても広t
?lff1の用途に用いられているが、反面、引張り強
さ、伸び等の機械的性質にやや劣る難点がある。そこで
、この合金系において、高強度化をはかるために、Mi
ll、5iffiを多(することが考慮されるが、この
場合は粒界への粗大なMg2Siの析出により粒界割れ
が生じ、延性が著しく低下してしまう結果となり、およ
そ所期するような実用合金を得ることができない。
この発明は、上記のような技術的な背景のもとにおいて
、熱間加工性、成形性、耐食性等に優れたへρ−Mg−
8i系合金をベースにして、その特性を損じることなく
、強度の点を改善した高力アルミニウム合金の開発を意
図してなされたものである。
、熱間加工性、成形性、耐食性等に優れたへρ−Mg−
8i系合金をベースにして、その特性を損じることなく
、強度の点を改善した高力アルミニウム合金の開発を意
図してなされたものである。
上記のような目的において、本発明者は種々実験と研究
を行った結果、次のようなことを知見し4!7だ。即ち
、従来既知のAρ−vg−sr系合金に、所定量のCU
を添加すると、粒界割れが少なくなることから、延性の
低下を抑えて強度を向上さけることが可能である。もつ
ともこのことのかぎりにおいては、Cuを添加したA4
−Mg−8i系合金トシテ従来からA6066合金が知
られている。しかし、QUの添加たりでは延性が十分で
はなく、これに加えて更に所定量のZllを添加づ−る
ことにより、粒界割れを一層少なくして延性を向上しう
ろことを知見 し 4U7. /こ 。
を行った結果、次のようなことを知見し4!7だ。即ち
、従来既知のAρ−vg−sr系合金に、所定量のCU
を添加すると、粒界割れが少なくなることから、延性の
低下を抑えて強度を向上さけることが可能である。もつ
ともこのことのかぎりにおいては、Cuを添加したA4
−Mg−8i系合金トシテ従来からA6066合金が知
られている。しかし、QUの添加たりでは延性が十分で
はなく、これに加えて更に所定量のZllを添加づ−る
ことにより、粒界割れを一層少なくして延性を向上しう
ろことを知見 し 4U7. /こ 。
而して、この発明は上記のような知見に基づき、熱間加
工性が良好でかつ延性にも優れた耐食性高力アルミニウ
ム合金として、 M(1:0.5〜1.5% Si:0.4〜1.5% C1l :0.4〜1.8% Zn : 1.0〜6.0% を含有すると共に、 Mn :0.05〜1.0% Cr : 0 、05〜0 、35% z r 二 〇 、05 〜0. 20 %のうち一種
以上を含有し、残部アルミニウムおよび不可避不純物か
らなることを特徴とするアルミニウム合金を提供づ−る
ものである。
工性が良好でかつ延性にも優れた耐食性高力アルミニウ
ム合金として、 M(1:0.5〜1.5% Si:0.4〜1.5% C1l :0.4〜1.8% Zn : 1.0〜6.0% を含有すると共に、 Mn :0.05〜1.0% Cr : 0 、05〜0 、35% z r 二 〇 、05 〜0. 20 %のうち一種
以上を含有し、残部アルミニウムおよび不可避不純物か
らなることを特徴とするアルミニウム合金を提供づ−る
ものである。
なお、この明細書において、「%」はいずれも重量基準
で示すものである。
で示すものである。
この発明による合金の組成範囲の限定理由を説明すれば
次のとおりである。
次のとおりである。
(a ) MQ 、Si 、 Cu 、 Znこれらの
成分はいずれも合金を硬化させる作用があり、その各含
有量を限定組成範囲に規定することにより、合金のマト
リックス中に析出する主としてMg2Siからなる中間
相の析出をCu及びZnの添加にJ:って微細化し、高
強度でかつ高延性の材お1を得ることが可能になるもの
である。
成分はいずれも合金を硬化させる作用があり、その各含
有量を限定組成範囲に規定することにより、合金のマト
リックス中に析出する主としてMg2Siからなる中間
相の析出をCu及びZnの添加にJ:って微細化し、高
強度でかつ高延性の材お1を得ることが可能になるもの
である。
即ちM(lが0.5%未満、Slが0.4%未満では、
所定の強度を得ることができず、Mg及びSiがいずれ
も1.5%を超えるときは、かえって強度が(qられな
いばかりでなく、熱間加工性が劣化する。、またCuが
0.4%未満、7−nが1.0%未満では、71〜リツ
クス中に析出するM(12siの晶出物の微細化に充分
な効果を発現できず、延性の向上が不十分なものとなる
。
所定の強度を得ることができず、Mg及びSiがいずれ
も1.5%を超えるときは、かえって強度が(qられな
いばかりでなく、熱間加工性が劣化する。、またCuが
0.4%未満、7−nが1.0%未満では、71〜リツ
クス中に析出するM(12siの晶出物の微細化に充分
な効果を発現できず、延性の向上が不十分なものとなる
。
しかしながら、Cuが1.8%を超え、あるいはZnが
6.0%を超えると、合金の耐食性が劣化する。
6.0%を超えると、合金の耐食性が劣化する。
<11) Mn、Cr、Zr
これらの成分は、合金組織を制御するために用いるもの
であり、各成分の一種または二種以上を任意の組合わせ
において含有せしめれば良い。これらの成分の含有量は
、Mn 、Or 、Zrのいす′れす、0.05%未満
では所期の効果に乏しく、また逆にMnが1.0%を超
え、Orが0.35%を超え、あるいはZrが0.20
%を超えるときは、鋳造時に粗大な全屈間化合物を生成
して、強度、延性等の機械的性質、熱間加工性をいずれ
も劣化ざじる。
であり、各成分の一種または二種以上を任意の組合わせ
において含有せしめれば良い。これらの成分の含有量は
、Mn 、Or 、Zrのいす′れす、0.05%未満
では所期の効果に乏しく、また逆にMnが1.0%を超
え、Orが0.35%を超え、あるいはZrが0.20
%を超えるときは、鋳造時に粗大な全屈間化合物を生成
して、強度、延性等の機械的性質、熱間加工性をいずれ
も劣化ざじる。
この発明に係る合金は、上述のように、/’1−Mg−
5i系合金をベースにしたものであることにより、それ
が本来的に右づる押出性、J1延性、耐食性等を劣化せ
しめることなく、CLI及び7−nの添加により、高強
度でしかも延性に優れたものとなり、成形用、鍛造用材
料として、従来合金では加工できなかったような用途に
も好適に使用しうるものどすることができる。例えば、
オートバイフォークシリンダーどして、従来拡管加工が
不再能であったJζうな引張強さ35Kgf/−の高強
度な合金に匹敵する強度を保有したものとしつつ、延性
の向上により拡慎加工等の可能なものとすることができ
、近時益々高強度、薄肉化が極限まで追及されるように
なってくる傾向のもとにおいて、この発明に係る合金は
、強度と延性とを同時に満足さぜうる点で極めて有用な
ものである。
5i系合金をベースにしたものであることにより、それ
が本来的に右づる押出性、J1延性、耐食性等を劣化せ
しめることなく、CLI及び7−nの添加により、高強
度でしかも延性に優れたものとなり、成形用、鍛造用材
料として、従来合金では加工できなかったような用途に
も好適に使用しうるものどすることができる。例えば、
オートバイフォークシリンダーどして、従来拡管加工が
不再能であったJζうな引張強さ35Kgf/−の高強
度な合金に匹敵する強度を保有したものとしつつ、延性
の向上により拡慎加工等の可能なものとすることができ
、近時益々高強度、薄肉化が極限まで追及されるように
なってくる傾向のもとにおいて、この発明に係る合金は
、強度と延性とを同時に満足さぜうる点で極めて有用な
ものである。
次に、この発明の実施例を比較例との対比において示す
。
。
C以下余白)
表−1に示す各種組成の合金を、それぞれ金型鋳造によ
り直径フインチのビレットに鋳造し、560℃で8時間
の均質化処理したのち、強度500±5℃、押出速度6
mm / secで厚さ6媚、幅125mの帯状板に
押出した。次いで、この押出し材を厚さ3mm(Red
:50%)k冷間圧延し、530℃で1,5時間Φ溶体
化処理を施した後、水冷し、更に170℃で7時間の時
効処理を行ったものを試料とした。
り直径フインチのビレットに鋳造し、560℃で8時間
の均質化処理したのち、強度500±5℃、押出速度6
mm / secで厚さ6媚、幅125mの帯状板に
押出した。次いで、この押出し材を厚さ3mm(Red
:50%)k冷間圧延し、530℃で1,5時間Φ溶体
化処理を施した後、水冷し、更に170℃で7時間の時
効処理を行ったものを試料とした。
そして、この各試料につき、J l5−4号試験片に成
形加工後、標点間圧tlJ 50 mmにて引張り強さ
、耐力、伸びを測定した。結果は表−2に承り。
形加工後、標点間圧tlJ 50 mmにて引張り強さ
、耐力、伸びを測定した。結果は表−2に承り。
〔1ス下余白〕
表−2
上表の結果から明らかなように、この発明に係る合金は
、従来既知の比較合金に較べて、強度と伸びが同時に優
れているものである。
、従来既知の比較合金に較べて、強度と伸びが同時に優
れているものである。
なお、この発明に係る合金は、熱処理型合金であること
から、時効処理条件によって伸びおよび強度のコントロ
ールを行うことができるものである。
から、時効処理条件によって伸びおよび強度のコントロ
ールを行うことができるものである。
以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Mo:0.5〜1.5% Si:O,/l〜1.5% C(1:0.4−1.8% Zll:1.0〜6.0% を含右覆ると共に、 Mn :0.05〜1.0% Cr : O、O’5〜0 、35% Zr :0.05〜0.20% のうち一種以上を含有し、残部アルミニウムおよび不可
避不純物からなることを特徴とする延性に優れた耐食性
高力アルミニウム合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18894783A JPS6082643A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 延性に優れた耐食性高力アルミニウム合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18894783A JPS6082643A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 延性に優れた耐食性高力アルミニウム合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082643A true JPS6082643A (ja) | 1985-05-10 |
| JPS6154853B2 JPS6154853B2 (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=16232695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18894783A Granted JPS6082643A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 延性に優れた耐食性高力アルミニウム合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082643A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5085097A (en) * | 1987-08-31 | 1992-02-04 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Steering wheel core |
| JPH04314840A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-06 | Furukawa Alum Co Ltd | 成形性および耐食性に優れたアルミニウム合金板材 |
| US5204043A (en) * | 1990-01-13 | 1993-04-20 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Method of manufacturing steering wheel |
| FR2726007A1 (fr) * | 1994-10-25 | 1996-04-26 | Pechiney Rhenalu | Procede de fabrication de produits en alliage alsimgcu a resistance amelioree a la corrosion intercristalline |
| US5888320A (en) * | 1995-05-11 | 1999-03-30 | Kaiser Aluminum & Chemical Corporation | Aluminum alloy having improved damage tolerant characteristics |
| JP2002173729A (ja) * | 2000-12-04 | 2002-06-21 | Nippon Steel Corp | 塗装焼付け硬化性およびプレス成形性に優れるアルミニウム合金板およびその製造方法 |
| US6537392B2 (en) | 2000-06-01 | 2003-03-25 | Alcoa Inc. | Corrosion resistant 6000 series alloy suitable for aerospace applications |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2092012A (en) * | 1936-11-25 | 1937-09-07 | Aluminum Co Of America | Aluminum alloy |
| US2290016A (en) * | 1941-04-17 | 1942-07-14 | Nat Smelting Co | Aluminum alloy |
| JPS54101706A (en) * | 1978-01-28 | 1979-08-10 | Nippon Keikinzoku Sougou Kenki | High tensile aluminium alloy for bearing |
| JPS5794546A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-12 | Mitsubishi Alum Co Ltd | Al alloy plate with high press formability and enameling hardenability |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18894783A patent/JPS6082643A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR2726007A1 (fr) * | 1994-10-25 | 1996-04-26 | Pechiney Rhenalu | Procede de fabrication de produits en alliage alsimgcu a resistance amelioree a la corrosion intercristalline |
| WO1996012829A1 (fr) * | 1994-10-25 | 1996-05-02 | Pechiney Rhenalu | Procede de fabrication de produits en alliage alsimgcu a resistance amelioree a la corrosion intercristalline |
| US5858134A (en) * | 1994-10-25 | 1999-01-12 | Pechiney Rhenalu | Process for producing alsimgcu alloy products with improved resistance to intercrystalline corrosion |
| US5888320A (en) * | 1995-05-11 | 1999-03-30 | Kaiser Aluminum & Chemical Corporation | Aluminum alloy having improved damage tolerant characteristics |
| US6537392B2 (en) | 2000-06-01 | 2003-03-25 | Alcoa Inc. | Corrosion resistant 6000 series alloy suitable for aerospace applications |
| JP2002173729A (ja) * | 2000-12-04 | 2002-06-21 | Nippon Steel Corp | 塗装焼付け硬化性およびプレス成形性に優れるアルミニウム合金板およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154853B2 (ja) | 1986-11-25 |
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