JPS6083477A - 液昇表示装置の駆動回路 - Google Patents
液昇表示装置の駆動回路Info
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- JPS6083477A JPS6083477A JP58192076A JP19207683A JPS6083477A JP S6083477 A JPS6083477 A JP S6083477A JP 58192076 A JP58192076 A JP 58192076A JP 19207683 A JP19207683 A JP 19207683A JP S6083477 A JPS6083477 A JP S6083477A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、マトリックス型、液晶表示装置に関するもの
で、特にスイッチングトランシヌクを各表示絵素に相加
したマトリ・ノクス型液晶表示装置の駆動回路に関する
ものである。
で、特にスイッチングトランシヌクを各表示絵素に相加
したマトリ・ノクス型液晶表示装置の駆動回路に関する
ものである。
〈従来技術〉
マトリックス型液晶表示パネル内の各表示絵素にメイン
チングトランシスクを直結し、表示絵素の電極と対向型
(空との間に液晶層を挟設した液晶表示装置は、多ライ
ンのマルチプレックス駆動を行なった場合でも高品位の
表示が得られるという特徴を有するものであり、一般に
第1図に示すような等価回路で表わさする。図において
11はイブ1えは半導体拐料を薄膜成形したスイノチン
ク゛トランジスタであシ、行電極12と列電極13の各
交点に形成されている。また行電極12にはゲート端子
が、列電極13にはソース端子が、それぞれ接続されて
いる。14はl−ランシヌタ11のドしイン端子に接続
された表示絵素電極とこれに対向する対向’11f1M
i5の間に挾まれた液晶層の静電容量゛である。ただし
、液晶層と並列に電荷保持用のキャパシタを設けた場合
には、14は液晶層と電荷保持用キャパシタの並列容量
と々る。
チングトランシスクを直結し、表示絵素の電極と対向型
(空との間に液晶層を挟設した液晶表示装置は、多ライ
ンのマルチプレックス駆動を行なった場合でも高品位の
表示が得られるという特徴を有するものであり、一般に
第1図に示すような等価回路で表わさする。図において
11はイブ1えは半導体拐料を薄膜成形したスイノチン
ク゛トランジスタであシ、行電極12と列電極13の各
交点に形成されている。また行電極12にはゲート端子
が、列電極13にはソース端子が、それぞれ接続されて
いる。14はl−ランシヌタ11のドしイン端子に接続
された表示絵素電極とこれに対向する対向’11f1M
i5の間に挾まれた液晶層の静電容量゛である。ただし
、液晶層と並列に電荷保持用のキャパシタを設けた場合
には、14は液晶層と電荷保持用キャパシタの並列容量
と々る。
次に上記液晶表示装置の動作原理について第2図の駆動
波形を用いて説明する。第2図(a)は各行電極12に
加えられる走査パルスのうちの1つを示したもので、各
行電極12に接続しているトランジスタ]1を」イ1ず
つ順次オン状態とするパルスが各行電極12を介してト
ランジスタ11に加えられる。第2図(b)は各列電極
」3に加えられる映像信号波形のうちの1つを示したも
ので、各列の表示の濃淡に対応した電圧が1−ランジヌ
ク11のソーヌ端子に加えられる。映像信号は液晶層に
交流゛重圧を印加するためフィールド1υに極性を反転
しだパルス波形となっている。ここで第2図(a)の走
査パルスが印加された荷電(j12と、第2図(b)の
映像信号波形が印加された列″電極13との交点の絵素
について着目する。まずtlの時に走査パ/lzスが入
すトランシヌタ11がオン状態となるとトランジスタ1
1を通して液晶層14に電荷が充電され、ドレイン端子
に接続している表示絵素電極は、その時ソース端子に印
加されている映像信号の電位と等しい電位Vになる。次
にLlから[2の間はトランジスタ1]はオフ状態とな
るため、液晶層】4に充電された電荷はそのま1保持さ
れ、対向電極15の電位が一定の時には表示絵素型(!
lIイの電位は変化せずVの値を保持する。
波形を用いて説明する。第2図(a)は各行電極12に
加えられる走査パルスのうちの1つを示したもので、各
行電極12に接続しているトランジスタ]1を」イ1ず
つ順次オン状態とするパルスが各行電極12を介してト
ランジスタ11に加えられる。第2図(b)は各列電極
」3に加えられる映像信号波形のうちの1つを示したも
ので、各列の表示の濃淡に対応した電圧が1−ランジヌ
ク11のソーヌ端子に加えられる。映像信号は液晶層に
交流゛重圧を印加するためフィールド1υに極性を反転
しだパルス波形となっている。ここで第2図(a)の走
査パルスが印加された荷電(j12と、第2図(b)の
映像信号波形が印加された列″電極13との交点の絵素
について着目する。まずtlの時に走査パ/lzスが入
すトランシヌタ11がオン状態となるとトランジスタ1
1を通して液晶層14に電荷が充電され、ドレイン端子
に接続している表示絵素電極は、その時ソース端子に印
加されている映像信号の電位と等しい電位Vになる。次
にLlから[2の間はトランジスタ1]はオフ状態とな
るため、液晶層】4に充電された電荷はそのま1保持さ
れ、対向電極15の電位が一定の時には表示絵素型(!
lIイの電位は変化せずVの値を保持する。
次に[2の峙にトランジスタ11がオン状態になると同
ね2にして表示絵素電極は一■の電位iで充電か侍なわ
れ、次いでトランジスタ11がオフ状態となるとその値
を保持す−る。その結果表示絵素°1五庵に(rifp
J2図(c)に示す電圧波形が生じ、対向電極15の電
位を一定(例えば零ホルト)にすると液晶層14には実
効値Vの矩形波がかがることになる。以上のように、メ
イノチンクトランシヌタを用いた液晶表示装置ではマル
チプレノクヌ駆動を行なった場合でも液晶M14には第
2図(c)のようなヌタテインク駆動と等しい電圧かが
がシ良好な表示が得られる。
ね2にして表示絵素電極は一■の電位iで充電か侍なわ
れ、次いでトランジスタ11がオフ状態となるとその値
を保持す−る。その結果表示絵素°1五庵に(rifp
J2図(c)に示す電圧波形が生じ、対向電極15の電
位を一定(例えば零ホルト)にすると液晶層14には実
効値Vの矩形波がかがることになる。以上のように、メ
イノチンクトランシヌタを用いた液晶表示装置ではマル
チプレノクヌ駆動を行なった場合でも液晶M14には第
2図(c)のようなヌタテインク駆動と等しい電圧かが
がシ良好な表示が得られる。
ヌイッチンク1−ランジヌクを用いた液晶表示装置の駆
動回路の1例を第3図にブロック回路で示す。図におい
て、21は液晶パネルである。22は行電極ドライバー
で、走査パルスを各行電極に出力する。23は列電極1
・゛ライバーで、直列に送られてくる各列に対応した映
像信号を並列の信号に変換し、各列電極に同時に出力す
る。24は映像信号処理回路で、例えばテレビ放送の映
像信号を液晶の駆動に適した波形に変換する。25 、
26は反転及び非反転の増幅回路で、反転及び非反転の
映像信号をフィールド毎にヌイソチ27で切り換えて列
電極ドライバーに供給する。28は」−記動作を制御す
るコントロール回路である。
動回路の1例を第3図にブロック回路で示す。図におい
て、21は液晶パネルである。22は行電極ドライバー
で、走査パルスを各行電極に出力する。23は列電極1
・゛ライバーで、直列に送られてくる各列に対応した映
像信号を並列の信号に変換し、各列電極に同時に出力す
る。24は映像信号処理回路で、例えばテレビ放送の映
像信号を液晶の駆動に適した波形に変換する。25 、
26は反転及び非反転の増幅回路で、反転及び非反転の
映像信号をフィールド毎にヌイソチ27で切り換えて列
電極ドライバーに供給する。28は」−記動作を制御す
るコントロール回路である。
上記液晶表示装置の駆動回路における消費電力は主に映
像信号処理回路24や増幅回路25.26等のアナログ
回路で消費される。従って、ル14動回路の消費電力を
減少させるためにはアナログ回路部の消費電力を少なく
しなくてはならない。その有効な方法は回路の電源電圧
を下げることであるが、上述の駆動方式では映像信号の
振幅は、液晶を駆動するに必要な印加電圧によってすな
わち液晶の表示特性によって決定されるため、電#電圧
を大幅に下げることができず消費電力は低減されない。
像信号処理回路24や増幅回路25.26等のアナログ
回路で消費される。従って、ル14動回路の消費電力を
減少させるためにはアナログ回路部の消費電力を少なく
しなくてはならない。その有効な方法は回路の電源電圧
を下げることであるが、上述の駆動方式では映像信号の
振幅は、液晶を駆動するに必要な印加電圧によってすな
わち液晶の表示特性によって決定されるため、電#電圧
を大幅に下げることができず消費電力は低減されない。
また、」二連のスイノチンクトランシヌクヲ透明基板」
二に薄膜生成技術により形成した場合、膜IJλや膜形
成時の温度等の不均一により特性にばらつきが生じ、特
に液晶パネルが大型化した場合にはこれが原因となって
表示コントラストにむらの生じる知熊が発生することが
ある。この時の対策としては、映像信号の増幅回路の増
幅率を1−ランシスタのvi性のばらつきに応じて変化
させ、(ばらつきを補正する方法が考えられるが、増幅
回路にそのような機能をイー1与するためには、非常に
複雑な回路を必要とし、回路の小型化や低消費電力等の
点で問題を生じる。
二に薄膜生成技術により形成した場合、膜IJλや膜形
成時の温度等の不均一により特性にばらつきが生じ、特
に液晶パネルが大型化した場合にはこれが原因となって
表示コントラストにむらの生じる知熊が発生することが
ある。この時の対策としては、映像信号の増幅回路の増
幅率を1−ランシスタのvi性のばらつきに応じて変化
させ、(ばらつきを補正する方法が考えられるが、増幅
回路にそのような機能をイー1与するためには、非常に
複雑な回路を必要とし、回路の小型化や低消費電力等の
点で問題を生じる。
〈発明の目的〉
本発明は、マトリックス型液晶表示装置の従来の駆動回
路における上述の問題点に鑑みてなされたものであシ、
消費電力が少なく、表示コントラストのばらつきの補正
を容易に行なうことのできる新規有用な液晶表示装置の
駆動回路を提供することを目的とするものである。
路における上述の問題点に鑑みてなされたものであシ、
消費電力が少なく、表示コントラストのばらつきの補正
を容易に行なうことのできる新規有用な液晶表示装置の
駆動回路を提供することを目的とするものである。
〈発明の基本原理〉
本発明の駆動回路の特徴は、列電極に映像信号を加える
と同時に対向電極にも所定の電圧波形を印加して、液晶
層には両者の信号の差の電圧がかかるようにするととに
より映像信号の振幅を小さくして、消費゛重力を減少す
ることにある。以下、第1図の等価回路及び第4図に示
す駆動波形を用いてその原理を説明する。第4図(a)
は各行電極12に加えられる走査パルスのうちの1つを
示したもので従来の駆動回路と同じである。同(b)は
各列’i[li 13に加えられる映像信号波形のうち
の1つを示しだものでフィールド毎に反転した形になっ
ている。同(c)は対向電極15に加えられる電圧波形
を示したもので、ここでは説明を簡単にするため、電圧
が直線的に変化する波形を例とする。尚、対向電極15
に印加される波形も映像信号波形に同期してフィールド
毎に反転した形になっている。同(d)は表示絵素型(
返の′電位を、同(e)は液晶層にかかる電圧を示した
ものである。再度、走査パルス(第4図(a))が印加
された打電(菟と映像信号波形(同(b))か印加され
た列電極との交点の絵素に着目する。捷ずtlの時にト
ランジスタ11がオン状態になると液晶層14に電荷が
充電され、従来回路の場合と同様に、表示絵素型]!@
の電位はVとなる。次にLlからL2までのJ’JJ
rt、+1はトランジスタ11はオフ状態となり、液晶
層14に充電された電荷はそのま寸保持される。ここで
電荷の量が一定であると、表示絵素型(革と対向′IL
]恢15との間の電位差は、対向電極15の電位がとの
ように変化しようと常に一定であるから、対向電極に第
4図(c)の様な波形を加えると、表示絵素’「l:
Wの電位はLlから12の間第41図(d)に示したよ
うに対向電極15と同じ形に変化する。
と同時に対向電極にも所定の電圧波形を印加して、液晶
層には両者の信号の差の電圧がかかるようにするととに
より映像信号の振幅を小さくして、消費゛重力を減少す
ることにある。以下、第1図の等価回路及び第4図に示
す駆動波形を用いてその原理を説明する。第4図(a)
は各行電極12に加えられる走査パルスのうちの1つを
示したもので従来の駆動回路と同じである。同(b)は
各列’i[li 13に加えられる映像信号波形のうち
の1つを示しだものでフィールド毎に反転した形になっ
ている。同(c)は対向電極15に加えられる電圧波形
を示したもので、ここでは説明を簡単にするため、電圧
が直線的に変化する波形を例とする。尚、対向電極15
に印加される波形も映像信号波形に同期してフィールド
毎に反転した形になっている。同(d)は表示絵素型(
返の′電位を、同(e)は液晶層にかかる電圧を示した
ものである。再度、走査パルス(第4図(a))が印加
された打電(菟と映像信号波形(同(b))か印加され
た列電極との交点の絵素に着目する。捷ずtlの時にト
ランジスタ11がオン状態になると液晶層14に電荷が
充電され、従来回路の場合と同様に、表示絵素型]!@
の電位はVとなる。次にLlからL2までのJ’JJ
rt、+1はトランジスタ11はオフ状態となり、液晶
層14に充電された電荷はそのま寸保持される。ここで
電荷の量が一定であると、表示絵素型(革と対向′IL
]恢15との間の電位差は、対向電極15の電位がとの
ように変化しようと常に一定であるから、対向電極に第
4図(c)の様な波形を加えると、表示絵素’「l:
Wの電位はLlから12の間第41図(d)に示したよ
うに対向電極15と同じ形に変化する。
次にt2の時にトランジスタ11がオン状態になると、
同様にして表示絵素型(jは一■の’F[位捷で充電が
行なわれ、次にトランジスタ11がオフとなる期間対向
電極と同じ形に変化する。その結果表示絵素電極には第
4図(d)の電圧波形が生じる。
同様にして表示絵素型(jは一■の’F[位捷で充電が
行なわれ、次にトランジスタ11がオフとなる期間対向
電極と同じ形に変化する。その結果表示絵素電極には第
4図(d)の電圧波形が生じる。
この時液晶層には第4図(c)と同(d)の電圧波形の
差である@41図(e)の電圧がかかる。すなわち、本
発明の駆動回路では、メイッチンクトランシスタがオン
状態になった時の映像信号波形と対向電極の電圧波形の
差に対応する電圧が実効値として液晶j〜にかかること
になり、両者の波形の(硬性か反″AKなると液晶層に
は映像信号波形よシ大きな値の電圧がかかる。
差である@41図(e)の電圧がかかる。すなわち、本
発明の駆動回路では、メイッチンクトランシスタがオン
状態になった時の映像信号波形と対向電極の電圧波形の
差に対応する電圧が実効値として液晶j〜にかかること
になり、両者の波形の(硬性か反″AKなると液晶層に
は映像信号波形よシ大きな値の電圧がかかる。
第4図(c、)において振幅a、bをa=bすなわち矩
形波を対向型(jに加えた場合について考える。
形波を対向型(jに加えた場合について考える。
この時、映像信号を零にしても全面に渡って常に振幅値
aの電圧がかかっておシ、映像信号が入ると各絵素には
aに加えてその絵素に対応する映像電圧が重畳して印加
される。第5図は液晶表示の印加電圧と透過率の関係を
示しだものである。液晶表示では図から明らかなように
閾値以下の電圧では表示せず、映像表示を行なうのは閾
電圧■Tから飽和電圧■s−1:での電圧範囲だけであ
る。従って、本駆動方法を用いると、対向電極に実効値
VT矩形波を加えておけば動電(jには最大振1唱(v
5−VT)の映像信号を加えることにより充分に表示を
行なうことができ、映像信号処理回路の′混源″重圧を
小さくして消費電力を大幅に減らすことが可能となる。
aの電圧がかかっておシ、映像信号が入ると各絵素には
aに加えてその絵素に対応する映像電圧が重畳して印加
される。第5図は液晶表示の印加電圧と透過率の関係を
示しだものである。液晶表示では図から明らかなように
閾値以下の電圧では表示せず、映像表示を行なうのは閾
電圧■Tから飽和電圧■s−1:での電圧範囲だけであ
る。従って、本駆動方法を用いると、対向電極に実効値
VT矩形波を加えておけば動電(jには最大振1唱(v
5−VT)の映像信号を加えることにより充分に表示を
行なうことができ、映像信号処理回路の′混源″重圧を
小さくして消費電力を大幅に減らすことが可能となる。
例えばVs=3V、VT=2Vの液晶を用いた場合、従
来の方法では最大振幅6V(VS×2)の映像信号が必
吸であったものが本駆動方法ではIV(Vs−VT)に
なり、電源電圧ば1./6、消費電力は146に抑制す
るととかてきる。
来の方法では最大振幅6V(VS×2)の映像信号が必
吸であったものが本駆動方法ではIV(Vs−VT)に
なり、電源電圧ば1./6、消費電力は146に抑制す
るととかてきる。
寸だ本発明の駆動方法では、列電極に平行な方向に表示
コントラスト 補正が容易に行えるという特徴も有している。今、全絵
素に同一振幅の′重圧がかかるような映像信号vo を
列′lli極に加えた時に、特性のバラツキにより1行
目の絵素は液晶に充分な重圧がかかり、最終行の絵素で
は液晶にあ′!!8シ電圧かからず、その間は直線的に
変化するような表示コントラストのむらがある場合を例
として考える。列電極に振幅が一定値V。の映像信号を
加え、″対向電極には第4図(c)に示す波形の電圧を
加えると第1行目の絵素では実効値(vo+a)の電圧
が液晶にががり、最終行の絵素では(vo+b)の電圧
がかかる。従って上記のような表示コントラストヌむら
がある場合には第4図(c)のような電圧波形を印加し
、aおよびbを適当にilMI u’Dすることにょシ
容易に補正を行うことができる。また行電極に平行な方
向に表示コントラストむらがある場合には対向型(Tを
行電極に垂直な方向のストライプに分割してそれぞれに
異った形の電圧波形を加えることによりある程度の補■
が可能となる。
コントラスト 補正が容易に行えるという特徴も有している。今、全絵
素に同一振幅の′重圧がかかるような映像信号vo を
列′lli極に加えた時に、特性のバラツキにより1行
目の絵素は液晶に充分な重圧がかかり、最終行の絵素で
は液晶にあ′!!8シ電圧かからず、その間は直線的に
変化するような表示コントラストのむらがある場合を例
として考える。列電極に振幅が一定値V。の映像信号を
加え、″対向電極には第4図(c)に示す波形の電圧を
加えると第1行目の絵素では実効値(vo+a)の電圧
が液晶にががり、最終行の絵素では(vo+b)の電圧
がかかる。従って上記のような表示コントラストヌむら
がある場合には第4図(c)のような電圧波形を印加し
、aおよびbを適当にilMI u’Dすることにょシ
容易に補正を行うことができる。また行電極に平行な方
向に表示コントラストむらがある場合には対向型(Tを
行電極に垂直な方向のストライプに分割してそれぞれに
異った形の電圧波形を加えることによりある程度の補■
が可能となる。
〈実施例〉
第6図は本発明の1実施例を示す駆動回路のブロック図
である。マトリックス状に配列された行電極と列電極の
各交点に薄膜スイッチンクトランジスタを形成するとと
もにこれに連結された表示絵素電極を配設して成る透明
基板31と表示絵素電極に対向して対向電極を形成した
透明基板32及びこれら2つの基板31.32間に封入
された液晶層とによシ表示パネルが構成されている。透
明基板31の行電極には行′1.IJ、極ドライバー3
3、判型4i@には列電極ドライバー34が接続されて
いる。一方、映像信号を受信して液晶の駆動に必した形
に斐換する映像信号処理回路35には反転、非反転の増
幅回路36.37が接続され、映像信号をそれぞれスイ
ッチ38によりフィールド1力°に反転して列′屯(j
ドライバー34に加える。また映像信号処理回路3’5
にはコントロール回路39が接続され、更にコントロー
ル回路39には対向電極に印加する電圧波形を発生する
対向″市発生号発/JF回路4oが連結されている。映
像信号処理回路35で受信された映像信号は液晶の駆動
に増した波形に処理さnて増幅回路36.37及びコン
トロール回路39へ送られる。増幅回路36.37は反
転及び非反転の映像信号をフィールド毎にスイッチ38
で切り換えてそれぞれ判型(jドライバ34へ送出する
。スイッチ38の切換制御は映像信号のフィールド単位
で出方されるコントロール回路39からの制御信号によ
り行なわれる。コントロール回路39はまた行電極ドラ
イバー33から各行電極へ出力さ扛る走査パルスのタイ
ミングを制御している。コントロール回路39に接続さ
れた対向’11f極信号発生回路40からは対向電極に
、液晶層の閾値電圧v1に相当する電圧が実効値として
液晶層に印加されるように、即ち、列電極に印加される
電圧が零の時、液晶層にV□の電圧が印加されるように
、制御電圧が出力される。また、表示むらがある場合に
は対向電極に印加する電圧値をコントラストの不均一部
位に即して制御し、表示むらが解消されるように補正す
る機能をイコしている。
である。マトリックス状に配列された行電極と列電極の
各交点に薄膜スイッチンクトランジスタを形成するとと
もにこれに連結された表示絵素電極を配設して成る透明
基板31と表示絵素電極に対向して対向電極を形成した
透明基板32及びこれら2つの基板31.32間に封入
された液晶層とによシ表示パネルが構成されている。透
明基板31の行電極には行′1.IJ、極ドライバー3
3、判型4i@には列電極ドライバー34が接続されて
いる。一方、映像信号を受信して液晶の駆動に必した形
に斐換する映像信号処理回路35には反転、非反転の増
幅回路36.37が接続され、映像信号をそれぞれスイ
ッチ38によりフィールド1力°に反転して列′屯(j
ドライバー34に加える。また映像信号処理回路3’5
にはコントロール回路39が接続され、更にコントロー
ル回路39には対向電極に印加する電圧波形を発生する
対向″市発生号発/JF回路4oが連結されている。映
像信号処理回路35で受信された映像信号は液晶の駆動
に増した波形に処理さnて増幅回路36.37及びコン
トロール回路39へ送られる。増幅回路36.37は反
転及び非反転の映像信号をフィールド毎にスイッチ38
で切り換えてそれぞれ判型(jドライバ34へ送出する
。スイッチ38の切換制御は映像信号のフィールド単位
で出方されるコントロール回路39からの制御信号によ
り行なわれる。コントロール回路39はまた行電極ドラ
イバー33から各行電極へ出力さ扛る走査パルスのタイ
ミングを制御している。コントロール回路39に接続さ
れた対向’11f極信号発生回路40からは対向電極に
、液晶層の閾値電圧v1に相当する電圧が実効値として
液晶層に印加されるように、即ち、列電極に印加される
電圧が零の時、液晶層にV□の電圧が印加されるように
、制御電圧が出力される。また、表示むらがある場合に
は対向電極に印加する電圧値をコントラストの不均一部
位に即して制御し、表示むらが解消されるように補正す
る機能をイコしている。
本駆動回路における駆動波形の1例を第7図に示す。第
7図(a)は走査パネル、同(b)は映像信号波形を示
す。映像信号はフィー/l/1・勿に反転しま た形になっておシその最大振幅はT(Vs−■、)であ
る。同(c)は対向電極に加える電圧波形であり、ここ
では映像信号が最も小さい時(偶数フィ−ルドでは−T
(vs−vT)の時)に液晶に閾値の電圧VTがかかる
ような矩形波の場合を示しだものであり、その振幅aは
a = V 7 (]エニV 7 >に設定されている
。同(d)は表示絵素電極にかがる電圧波形、同(e)
は液晶層にががる′電圧波形を示したもので、液晶層に
は閾値以上の″11i圧V・1十V3−V□ (2) + vがががり表示が行われる。また表示コン
トラストにむらがある場合には、対向電極信号発生回路
40によりむらパターンに対応した波形を発生し対向型
4Mに加え、表示コントラストの補正を行う。
7図(a)は走査パネル、同(b)は映像信号波形を示
す。映像信号はフィー/l/1・勿に反転しま た形になっておシその最大振幅はT(Vs−■、)であ
る。同(c)は対向電極に加える電圧波形であり、ここ
では映像信号が最も小さい時(偶数フィ−ルドでは−T
(vs−vT)の時)に液晶に閾値の電圧VTがかかる
ような矩形波の場合を示しだものであり、その振幅aは
a = V 7 (]エニV 7 >に設定されている
。同(d)は表示絵素電極にかがる電圧波形、同(e)
は液晶層にががる′電圧波形を示したもので、液晶層に
は閾値以上の″11i圧V・1十V3−V□ (2) + vがががり表示が行われる。また表示コン
トラストにむらがある場合には、対向電極信号発生回路
40によりむらパターンに対応した波形を発生し対向型
4Mに加え、表示コントラストの補正を行う。
〈発明の効果〉
以上の如く本発明は、対向′i′11.]jに制御電圧
を加えることにより、行または列IL棒に加える映像信
号の振幅を小さくして消費電力を大幅に減少させ、かつ
表示コン1−ラストのむらを解消するための回路による
補正を容易ならしめる表示駆動を行なうことができ、大
容量マトリックス型aり晶表示装置腎を駆動する上で(
jめて有効な技術である。
を加えることにより、行または列IL棒に加える映像信
号の振幅を小さくして消費電力を大幅に減少させ、かつ
表示コン1−ラストのむらを解消するための回路による
補正を容易ならしめる表示駆動を行なうことができ、大
容量マトリックス型aり晶表示装置腎を駆動する上で(
jめて有効な技術である。
第1図はヌイソチンクトランシスタを(=1加した液晶
表示装置の等価回路図である。第2図はその動作を説明
するだめの駆動波形図である。第3図はその駆動回路の
ブロック図である。第4図は本発明の駆動回路の動作を
説明するだめの駆動波形図である。第5図は液晶表示の
印加電圧と透過率の関係を示す説明図である。第6図は
本発明の1実力色例を示す駆動回路のブロック図である
。第7図は第6図に示す駆動回路における駆動波形の1
例を示す波形図である。 11 ヌイノチンクトランシヌク、12・・荷電(革、
13 列電極、21 ・液晶パネル、22.23 イ1
電極ドライバ、23.34・・・列電極1・′ライバ、
24.35・映−信号処理回路、 25,26,36.
37・・・増幅回路、27.38・・・スイッチ、28
.39 コントロール回路、40・・対向型(!r信づ
″発生回路。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第 3 図 卵 70電り己 第5゛図
表示装置の等価回路図である。第2図はその動作を説明
するだめの駆動波形図である。第3図はその駆動回路の
ブロック図である。第4図は本発明の駆動回路の動作を
説明するだめの駆動波形図である。第5図は液晶表示の
印加電圧と透過率の関係を示す説明図である。第6図は
本発明の1実力色例を示す駆動回路のブロック図である
。第7図は第6図に示す駆動回路における駆動波形の1
例を示す波形図である。 11 ヌイノチンクトランシヌク、12・・荷電(革、
13 列電極、21 ・液晶パネル、22.23 イ1
電極ドライバ、23.34・・・列電極1・′ライバ、
24.35・映−信号処理回路、 25,26,36.
37・・・増幅回路、27.38・・・スイッチ、28
.39 コントロール回路、40・・対向型(!r信づ
″発生回路。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第 3 図 卵 70電り己 第5゛図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1マトリックス状に配列された行電極と列電極の各交点
に対応して形成されたスイノチングトランシヌタに接続
される表示絵素電極と該表示絵素電極に対向する対向電
極間に液晶層を介層して成る液晶表示装置に於いて、前
記列電極にはフィー/I/F毎に正負反転された映像信
号を印加し、前記対向電極には映像信号と同一タイミン
グで反転する電圧を印加する信号処理部を有することを
特徴とする液晶表示装置の駆動回路。 2 列電極に加える信号が零の時、液晶層にその閾値の
電圧がかかるような矩形波を対向電極に印加せしめる特
許請求の範囲第1項記載の液晶表示装置の駆動回路。 3 液晶の表示コントラストのむらに対応して変化する
電圧波形を対向′市棒に印加せしめる特許請求の範囲第
1項記載の液晶表示装置の駆動回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192076A JPS6083477A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 液昇表示装置の駆動回路 |
| DE19843437361 DE3437361A1 (de) | 1983-10-13 | 1984-10-11 | Fluessigkristallanzeige |
| US06/660,005 US4710768A (en) | 1983-10-13 | 1984-10-11 | Liquid crystal display with switching transistor for each pixel |
| GB08425852A GB2149181B (en) | 1983-10-13 | 1984-10-12 | Display devices |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192076A JPS6083477A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 液昇表示装置の駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083477A true JPS6083477A (ja) | 1985-05-11 |
| JPH0522434B2 JPH0522434B2 (ja) | 1993-03-29 |
Family
ID=16285234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192076A Granted JPS6083477A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 液昇表示装置の駆動回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4710768A (ja) |
| JP (1) | JPS6083477A (ja) |
| DE (1) | DE3437361A1 (ja) |
| GB (1) | GB2149181B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6249399A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-04 | キヤノン株式会社 | 表示装置 |
| JPS6266476U (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-24 | ||
| JPS62267725A (ja) * | 1986-05-16 | 1987-11-20 | Hitachi Ltd | 液晶表示装置の駆動方法 |
| JPS62298283A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Nec Home Electronics Ltd | 液晶表示装置の駆動方式 |
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| JPS61219023A (ja) * | 1985-03-23 | 1986-09-29 | Sharp Corp | 液晶表示装置 |
| JPS6211829A (ja) * | 1985-03-28 | 1987-01-20 | Toshiba Corp | アクテイブマトリツクス形液晶表示装置 |
| AU588062B2 (en) * | 1985-10-16 | 1989-09-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Lcd matrix alternating drive circuit |
| JPH0652938B2 (ja) * | 1986-01-28 | 1994-07-06 | 株式会社精工舎 | 液晶表示装置 |
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-
1983
- 1983-10-13 JP JP58192076A patent/JPS6083477A/ja active Granted
-
1984
- 1984-10-11 US US06/660,005 patent/US4710768A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-10-11 DE DE19843437361 patent/DE3437361A1/de active Granted
- 1984-10-12 GB GB08425852A patent/GB2149181B/en not_active Expired
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| US4710768A (en) | 1987-12-01 |
| GB2149181B (en) | 1987-05-13 |
| DE3437361A1 (de) | 1985-05-02 |
| JPH0522434B2 (ja) | 1993-03-29 |
| DE3437361C2 (ja) | 1987-05-27 |
| GB2149181A (en) | 1985-06-05 |
| GB8425852D0 (en) | 1984-11-21 |
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