JPS6083737A - 被塗装金属部材の接合方法 - Google Patents
被塗装金属部材の接合方法Info
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- JPS6083737A JPS6083737A JP19454783A JP19454783A JPS6083737A JP S6083737 A JPS6083737 A JP S6083737A JP 19454783 A JP19454783 A JP 19454783A JP 19454783 A JP19454783 A JP 19454783A JP S6083737 A JPS6083737 A JP S6083737A
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- 238000005304 joining Methods 0.000 title claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 27
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/02—Riveting procedures
- B21J15/04—Riveting hollow rivets mechanically
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B19/00—Bolts without screw-thread; Pins, including deformable elements; Rivets
- F16B19/04—Rivets; Spigots or the like fastened by riveting
- F16B19/08—Hollow rivets; Multi-part rivets
-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B5/00—Joining sheets or plates, e.g. panels, to one another or to strips or bars parallel to them
- F16B5/04—Joining sheets or plates, e.g. panels, to one another or to strips or bars parallel to them by means of riveting
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気機器例えば配電箱、操作箱、制御盤など
の金属製ハウジングを形成するときの被塗装金属部材の
接合方法に関するものである。
の金属製ハウジングを形成するときの被塗装金属部材の
接合方法に関するものである。
配電箱、操作箱、制御盤などのハウジングの形成は、溶
接法主体からリベット締結性併用へと替りつつある。
接法主体からリベット締結性併用へと替りつつある。
溶接法は接合部が完全に固着され、構造体として一体化
できるとともに、電気的にも同体(導通)に結合される
利点を有しているが、その反面、溶接作業に熟練を要し
、溶接法特有の現象である溶接ひずみが発生し、熟練者
がひずみ取りを行なわねばならず、ま1こ塗装(さび止
めも含む)作業は溶接後に行なうから、立体構造物の表
裏の塗装は相当に面倒であり、総じて溶接法は多くの加
工工数と期間を要するとともに、作業スペースも立体物
のため、多く必要となるなどの種々の欠点がある。
できるとともに、電気的にも同体(導通)に結合される
利点を有しているが、その反面、溶接作業に熟練を要し
、溶接法特有の現象である溶接ひずみが発生し、熟練者
がひずみ取りを行なわねばならず、ま1こ塗装(さび止
めも含む)作業は溶接後に行なうから、立体構造物の表
裏の塗装は相当に面倒であり、総じて溶接法は多くの加
工工数と期間を要するとともに、作業スペースも立体物
のため、多く必要となるなどの種々の欠点がある。
リベット締結法は、上述の溶接法の欠点を排除すること
ができ、更に溶接ひずみが発生しないので部材の板厚を
薄くでき、経済的で軽量化できるなどの相乗効果がある
tこめ、近年多用化されつつあるが、電気機器用に適用
しtコ場合、最大の欠点は接合部が電気的に同体化(導
通)することが困難である所にある。
ができ、更に溶接ひずみが発生しないので部材の板厚を
薄くでき、経済的で軽量化できるなどの相乗効果がある
tこめ、近年多用化されつつあるが、電気機器用に適用
しtコ場合、最大の欠点は接合部が電気的に同体化(導
通)することが困難である所にある。
即ち、リベット締結法は、あらかじめ孔明は及び塗装さ
れrコ相対する金属部材を金属リベットでかしめるのが
一般的であるが、例えば第1図に示す如くリベット6の
貫挿部分に塗装膜の層1a、2aがあるから、この塗装
膜の層が電気絶縁体となり、相対する被塗装金属部材1
,2間が電気的に不導通となるため、本来ケース・アー
スをしなければならない配電箱、操作箱などの筐体が、
アースより浮遊されてしまうので、電気安全上危険であ
り、また誘導・雑音などの障害を起す要因ともなる。
れrコ相対する金属部材を金属リベットでかしめるのが
一般的であるが、例えば第1図に示す如くリベット6の
貫挿部分に塗装膜の層1a、2aがあるから、この塗装
膜の層が電気絶縁体となり、相対する被塗装金属部材1
,2間が電気的に不導通となるため、本来ケース・アー
スをしなければならない配電箱、操作箱などの筐体が、
アースより浮遊されてしまうので、電気安全上危険であ
り、また誘導・雑音などの障害を起す要因ともなる。
このため金R製配電箱、操作箱などのW気機器に金属リ
ベットを用いるときは、リベット貫挿部周辺の塗装膜を
、やすり、グラインダーなどで削り取つfこり、あらか
じめ塗装時にマスキング・テープをリベット貫挿部周辺
に貼って非塗装部を設け1こり、或は他の部分にねじ付
金共を溶接して相対する部材間同志を電線で接続するな
どの多大の加工工数をかけて、接合部材間の電気的導通
対策を行っている。
ベットを用いるときは、リベット貫挿部周辺の塗装膜を
、やすり、グラインダーなどで削り取つfこり、あらか
じめ塗装時にマスキング・テープをリベット貫挿部周辺
に貼って非塗装部を設け1こり、或は他の部分にねじ付
金共を溶接して相対する部材間同志を電線で接続するな
どの多大の加工工数をかけて、接合部材間の電気的導通
対策を行っている。
本発明は、リベット締結法の利点を生かし、(言い替え
れば溶接法の欠点を排除し)上述のリベットを用いたと
きの電気的不導通問題を一掃しtコ被塗装金属部材の接
合方法を提供するものである。
れば溶接法の欠点を排除し)上述のリベットを用いたと
きの電気的不導通問題を一掃しtコ被塗装金属部材の接
合方法を提供するものである。
以下、本発明を図示実施例に基づいて詳細に説明する。
第2図は本発明を説明するtこめの被塗装金属部材の接
合部の正面断面図を、まtコ第3図は本発明の被塗装金
属部材の接合方法に用いる金属リベットの部分拡大斜視
図を示す。
合部の正面断面図を、まtコ第3図は本発明の被塗装金
属部材の接合方法に用いる金属リベットの部分拡大斜視
図を示す。
本発明の接合方法は、先ずあらかじめ孔5が明けられ、
かつ塗装が施された2個の被塗装金属部材1,2を、前
記孔5が重積する如く重ね合わせて、この孔にリベット
4を貫挿する。
かつ塗装が施された2個の被塗装金属部材1,2を、前
記孔5が重積する如く重ね合わせて、この孔にリベット
4を貫挿する。
しかして、このリベット4は第6図に示す如く頭部灯下
面4′に鋭利な突起部4aを有するとともに、その裾部
4bにリベット4の軸方向に中心孔4d がある。孔5
に貫挿され1こリベット4は図示しないがその頭部4t
に治工具を当て、裾部4bに設けられ1こ中心孔4dに
先端が円錐状の当て金6の先端を嵌挿して、この当て金
6を打撃することによって、被塗装金属部材1.2を接
合する。
面4′に鋭利な突起部4aを有するとともに、その裾部
4bにリベット4の軸方向に中心孔4d がある。孔5
に貫挿され1こリベット4は図示しないがその頭部4t
に治工具を当て、裾部4bに設けられ1こ中心孔4dに
先端が円錐状の当て金6の先端を嵌挿して、この当て金
6を打撃することによって、被塗装金属部材1.2を接
合する。
本発明の接合方法は、リベットの頭部首下面4′に鋭利
な突起部4aを有するため、該突起部4aが互に接合さ
れる被塗装金属部材の1方の部材1の塗装膜の層1aの
角部の1部を削り取ると同時に、部材とにくい込み、該
部材±とリベット4とが電気的に接触導通状態となる。
な突起部4aを有するため、該突起部4aが互に接合さ
れる被塗装金属部材の1方の部材1の塗装膜の層1aの
角部の1部を削り取ると同時に、部材とにくい込み、該
部材±とリベット4とが電気的に接触導通状態となる。
また、リベット化の裾部4bは該リベット化が、かしめ
られるとき、らっは状に膨大するので、この膨大すると
きの応力により、もう一方の部材2の角部の塗装膜のW
2aが削り取られ、リベットの裾部4bと部材2とが4
0の如く塗装膜剥離接触部を形成し、電気的に接触導通
状態となる。しかして、部材上と部材4はリベット4を
通じて電気的に完全な接触導通状態が得られる。
られるとき、らっは状に膨大するので、この膨大すると
きの応力により、もう一方の部材2の角部の塗装膜のW
2aが削り取られ、リベットの裾部4bと部材2とが4
0の如く塗装膜剥離接触部を形成し、電気的に接触導通
状態となる。しかして、部材上と部材4はリベット4を
通じて電気的に完全な接触導通状態が得られる。
なお、上記で先端が円錐状の当て金6をリベット±の裾
部4bに打撃すると説明したが、リベットとしてブライ
ンド・リベット(BLIND−RIVET)を改良し1
こものを用いてもよい。
部4bに打撃すると説明したが、リベットとしてブライ
ンド・リベット(BLIND−RIVET)を改良し1
こものを用いてもよい。
即ち、第2図においてブラインド・リベット4に、中心
孔4dと、該リベットの頭部首下面4′に鋭利な突起部
4aを設け、2個の被塗装金属部材1゜2に貫挿するの
はと述と同様であるが、先端が円錐状の当て金−く−の
先端に該当て金4と一体をなす長さが長い8棒6′(第
2図で2点鎖線図示)が設けられており、この8棒6′
は、リベットの頭部4tより突出るように貫挿されてい
る。なお、当て金色の先端の円錐部の始まりと、8棒6
′との境界部6aには、図示していないが円周に切り欠
き溝が設けられている。
孔4dと、該リベットの頭部首下面4′に鋭利な突起部
4aを設け、2個の被塗装金属部材1゜2に貫挿するの
はと述と同様であるが、先端が円錐状の当て金−く−の
先端に該当て金4と一体をなす長さが長い8棒6′(第
2図で2点鎖線図示)が設けられており、この8棒6′
は、リベットの頭部4tより突出るように貫挿されてい
る。なお、当て金色の先端の円錐部の始まりと、8棒6
′との境界部6aには、図示していないが円周に切り欠
き溝が設けられている。
この頭部首下面4′に鋭利な突起部4aを有する改良形
のブラインド・リベットの締結方法は、先ず、リベット
の頭部4tに図示していないが、押え用治工具を当て、
リベットの頭部4tより突出している8棒6′を、専用
工具でチャッキングするとともに、軸方向に引張力を与
え、境界部6aに設けられた円周切り欠き溝部(rXJ
示せず)で、引張切断せしめる。すると上述の如く、リ
ベットの頭部首下面4′に設けられた鋭利な突起部4a
が、部材1の塗装膜の層1aの角部の1部を削り取り、
該部材1にくい込むと同時に、当て金Aにより、リベッ
トの裾部4bが膨大するときの応力にまり、部材2の角
部の塗装膜の112aが削り取られ、その結果被塗装金
属部材1と2がリベット4を通じて電気的に完全に接触
導通状態が得られる。
のブラインド・リベットの締結方法は、先ず、リベット
の頭部4tに図示していないが、押え用治工具を当て、
リベットの頭部4tより突出している8棒6′を、専用
工具でチャッキングするとともに、軸方向に引張力を与
え、境界部6aに設けられた円周切り欠き溝部(rXJ
示せず)で、引張切断せしめる。すると上述の如く、リ
ベットの頭部首下面4′に設けられた鋭利な突起部4a
が、部材1の塗装膜の層1aの角部の1部を削り取り、
該部材1にくい込むと同時に、当て金Aにより、リベッ
トの裾部4bが膨大するときの応力にまり、部材2の角
部の塗装膜の112aが削り取られ、その結果被塗装金
属部材1と2がリベット4を通じて電気的に完全に接触
導通状態が得られる。
第4図、第5図、第6図は、本発明を実施するtこめに
用いる他のリベットの形状を示すもので、第4図は金属
リベット41の頭部首下面41′の周辺に鋭利な突起部
41aを設け1こもの、第5図は金属リベットリの頭部
首下面42′の外周辺に環状の突起部42aを設けたも
の、及び第6図は金属リベット45の胴部43′に軸方
向に線状の突起部43Bを設けたものである。
用いる他のリベットの形状を示すもので、第4図は金属
リベット41の頭部首下面41′の周辺に鋭利な突起部
41aを設け1こもの、第5図は金属リベットリの頭部
首下面42′の外周辺に環状の突起部42aを設けたも
の、及び第6図は金属リベット45の胴部43′に軸方
向に線状の突起部43Bを設けたものである。
第4図ないし@6図のリベットを用いても第2図で説明
しtコ如く、相対する被塗装金属部材間の電気的接触が
得られることは勿論である。
しtコ如く、相対する被塗装金属部材間の電気的接触が
得られることは勿論である。
本発明の被塗装金属部材の接合方法は、上述の如く、リ
ベットの利点を生かし、かつ電気的不完全接触問題を一
掃できるもので、安全で、経済的であり、かつ作業能率
が抜群に向上する効果を奏する。
ベットの利点を生かし、かつ電気的不完全接触問題を一
掃できるもので、安全で、経済的であり、かつ作業能率
が抜群に向上する効果を奏する。
第1図は従来例を示す正面断面図を、第2図、第3図は
本発明の詳細な説明するための接合部の正面断面図並び
に本発明の方法の実施に用いられるリベットの部分拡大
斜視図を、第4図、第5図、第6図は本発明の方法の実
施に用いられる他のリベットの形状を示す部分正面図、
部分正面断面図、部分平面図である。 1.2は被塗装金属部材、1a、 2aは塗装膜の層、
3.4,41,42.43は金属リベット、4’、41
’、42’はリベットの頭部首下面、4a、 41a、
42a、 43aは突起部、4bはリベットの裾部、
4Cは塗装膜剥離接触部、4dはリベットに設けられt
コ中心孔、4tはリベットの頭部、46′はリベットの
胴部、5は被塗装金属部材に設けられた孔、−(韓当て
金、6′は当て金に設けられfこ8棒、6aは当て金と
8棒との境界部。
本発明の詳細な説明するための接合部の正面断面図並び
に本発明の方法の実施に用いられるリベットの部分拡大
斜視図を、第4図、第5図、第6図は本発明の方法の実
施に用いられる他のリベットの形状を示す部分正面図、
部分正面断面図、部分平面図である。 1.2は被塗装金属部材、1a、 2aは塗装膜の層、
3.4,41,42.43は金属リベット、4’、41
’、42’はリベットの頭部首下面、4a、 41a、
42a、 43aは突起部、4bはリベットの裾部、
4Cは塗装膜剥離接触部、4dはリベットに設けられt
コ中心孔、4tはリベットの頭部、46′はリベットの
胴部、5は被塗装金属部材に設けられた孔、−(韓当て
金、6′は当て金に設けられfこ8棒、6aは当て金と
8棒との境界部。
Claims (1)
- あらかじめ孔明け、塗装された2個の被塗装金属部材を
前記孔部を重積し、該孔に頭部首下面に1個以上の鋭利
な突起部を有し、裾部に中心孔を有する金属リベットを
貫挿のうえ、前記金属リベットの裾部に設けられ1こ中
心孔を、内側より外側に向けて当て金により膨大させる
ことによって、かしめることを特徴とする被塗装金属部
材の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19454783A JPS6083737A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 被塗装金属部材の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19454783A JPS6083737A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 被塗装金属部材の接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083737A true JPS6083737A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16326347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19454783A Pending JPS6083737A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 被塗装金属部材の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083737A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223133U (ja) * | 1985-07-27 | 1987-02-12 |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP19454783A patent/JPS6083737A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223133U (ja) * | 1985-07-27 | 1987-02-12 |
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