JPS6084019A - ミキシング音声の識別回路 - Google Patents
ミキシング音声の識別回路Info
- Publication number
- JPS6084019A JPS6084019A JP58192712A JP19271283A JPS6084019A JP S6084019 A JPS6084019 A JP S6084019A JP 58192712 A JP58192712 A JP 58192712A JP 19271283 A JP19271283 A JP 19271283A JP S6084019 A JPS6084019 A JP S6084019A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- audio
- output
- voice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/02—Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
- H04H60/04—Studio equipment; Interconnection of studios
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は複数の音声回路を合成する音声ミキシング回路
に係り、特に航空機の機内通話系に利用して好適なミキ
シング音声の識別回路に関する。
に係り、特に航空機の機内通話系に利用して好適なミキ
シング音声の識別回路に関する。
(b) 従来技術と問題点
第1図は従来のミキシング音声の識別回路を示す。図に
おいてり、、、yLnは音声入力系統番号。
おいてり、、、yLnは音声入力系統番号。
J−Jnはスイッチ* Al−a4(1及び輻は音声増
幅器MIXは音声iキシング回路、BPはスピーカ又は
イヤホンを示す。
幅器MIXは音声iキシング回路、BPはスピーカ又は
イヤホンを示す。
従来例えばヘリコプタ搭乗員のように騒音環境にて通話
連絡を行うためには防音ヘルメットの内側に一対のマイ
クとイヤホンを備え付け、複数の通話相手からの受信は
第1図に示すように受信者側にて複数の音声入力を合成
してヘルメット内のイヤホンで伝達する方法がとられる
。
連絡を行うためには防音ヘルメットの内側に一対のマイ
クとイヤホンを備え付け、複数の通話相手からの受信は
第1図に示すように受信者側にて複数の音声入力を合成
してヘルメット内のイヤホンで伝達する方法がとられる
。
従って受信音の相手方の識別(すなわち受信音の音声入
力系統番号を識別)する方法としては、受信者自身がス
イッチSム−80の切断操作を行ない受信音の断続を認
知することにより音声入力系統番号を確認しなければな
らぬ煩わしさが欠点となっていた。
力系統番号を識別)する方法としては、受信者自身がス
イッチSム−80の切断操作を行ない受信音の断続を認
知することにより音声入力系統番号を確認しなければな
らぬ煩わしさが欠点となっていた。
(0) 発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、音声入力系統毎に自動
的に入力系統の識別をなし得る識別信号を音声入力の有
無に対応して該音声信号に添加するミキシング音声の識
別回路を提供することを目的とするものである。
的に入力系統の識別をなし得る識別信号を音声入力の有
無に対応して該音声信号に添加するミキシング音声の識
別回路を提供することを目的とするものである。
(d) 発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば複数の音声回路を合成
する音声ミキシング回路において、識別用の可聴信号を
出力する識別信号回路を設けると共に、前記各音声信号
の有無変化を検出する音声信号検出回路と、該音声信号
検出回路の出力に応じて前記音声回路毎に時間幅の異な
る信号を発する回路と該回路の出力に対応して通過を制
御された上記識別信号回路からの可聴信号を前記音声ミ
キシング回路の出力に合成して出力するようにしたこと
を特徴とするミキシング音声の識別回路を提供すること
により達成される。
する音声ミキシング回路において、識別用の可聴信号を
出力する識別信号回路を設けると共に、前記各音声信号
の有無変化を検出する音声信号検出回路と、該音声信号
検出回路の出力に応じて前記音声回路毎に時間幅の異な
る信号を発する回路と該回路の出力に対応して通過を制
御された上記識別信号回路からの可聴信号を前記音声ミ
キシング回路の出力に合成して出力するようにしたこと
を特徴とするミキシング音声の識別回路を提供すること
により達成される。
(e) 発明の実施例
以下本発明実施例を図面によって詳述する。同図におい
て第1図との対応部位には同一符号を付してその重複説
明を省略する。
て第1図との対応部位には同一符号を付してその重複説
明を省略する。
第2図は本発明によるミキシング音声の識別回路のブロ
ック図を示す。
ック図を示す。
図においてl −Aは音声信号検出回路であってアンプ
AI の回路の所要部分から分岐した音声信号を入力し
、その入力信号の有無を検出してゞl′/又は′0″の
論理値に変換出力するものである。その構成はダイオー
ドGl 、平滑コンデンサ’−’l”A。
AI の回路の所要部分から分岐した音声信号を入力し
、その入力信号の有無を検出してゞl′/又は′0″の
論理値に変換出力するものである。その構成はダイオー
ドGl 、平滑コンデンサ’−’l”A。
負荷抵抗几皇−人 、しきい値発生器に1−^およびオ
ペアンプQPl−人からなりたっている。l −Bは微
分回路であって、音声信号検出回路1−Aの出力信号の
便化をとらえて所定のパルス幅を有するパルス信号に変
換するものであって、その構成はコンデンサCs−B1
抵抗R1−B+[7きい値発生器Kl−Eおよびオペア
ンプOF、−Bよりなりたっている。
ペアンプQPl−人からなりたっている。l −Bは微
分回路であって、音声信号検出回路1−Aの出力信号の
便化をとらえて所定のパルス幅を有するパルス信号に変
換するものであって、その構成はコンデンサCs−B1
抵抗R1−B+[7きい値発生器Kl−Eおよびオペア
ンプOF、−Bよりなりたっている。
同様にして2−A・・・・・・n−Aはそれぞれアンプ
A9・・・・・・An に付設する音声検出回路であり
、2−B・・・・・・n−Bはそれぞれ音声検出回路2
−A・・・・・・r+−Aに接続される微分回路を示す
。SELは識別信号回路であって、パルス発信器Eと分
局器Fと、ゲート回路に、およびH2とオアゲート■8
よりなりたつ。パルス発振器Eは例えば1klh程度の
可聴周波数を出力する。分局器Fは発振器Eの出力を1
/m に逓降分周して出力する。fil とlI、はゲ
ート回路であってアンドゲートと同様の作用をなす。H
8はオアゲートであってその人力a Nnの矢印は各微
分回路の出力を示す矢印aNnに対応して接続されてい
る。Jは識別信号を音声ミキシング回路MIXの出力信
号と合成する合成回路である。
A9・・・・・・An に付設する音声検出回路であり
、2−B・・・・・・n−Bはそれぞれ音声検出回路2
−A・・・・・・r+−Aに接続される微分回路を示す
。SELは識別信号回路であって、パルス発信器Eと分
局器Fと、ゲート回路に、およびH2とオアゲート■8
よりなりたつ。パルス発振器Eは例えば1klh程度の
可聴周波数を出力する。分局器Fは発振器Eの出力を1
/m に逓降分周して出力する。fil とlI、はゲ
ート回路であってアンドゲートと同様の作用をなす。H
8はオアゲートであってその人力a Nnの矢印は各微
分回路の出力を示す矢印aNnに対応して接続されてい
る。Jは識別信号を音声ミキシング回路MIXの出力信
号と合成する合成回路である。
第8図は第2図に示す回路各部のタイムチャートを示し
、V、は音声信号検出回路1−Aの出力信号、ll□n
は各微分回路の出力信号、fOは発振器Eの出力信号、
fo/]11は分周器Fの出力信号編はゲート回路R1
の出力信号、b′は信号すと信号Frrlとのゲート回
路iiB出力・t・tl・t8はタイムを示す。
、V、は音声信号検出回路1−Aの出力信号、ll□n
は各微分回路の出力信号、fOは発振器Eの出力信号、
fo/]11は分周器Fの出力信号編はゲート回路R1
の出力信号、b′は信号すと信号Frrlとのゲート回
路iiB出力・t・tl・t8はタイムを示す。
次に第8図のタイムチャートを参照しながら第2図の回
路の作用について説明する。
路の作用について説明する。
今音声入力系統番月L1のラインに音声信号力;A1に
て増幅されその出力はミキシング回路M、ixに入力さ
れる。また同時に音声増幅器A、の増幅回路の所要レベ
ル部分から分岐されtこ音声信号が音声信号検出回路1
−Aに入力される。この人力信号はダイオードGlにて
半波整流され平滑コンデンサ□l−人の作用で負荷抵抗
R+−h(7)IiIii端l麦直流分の脈流電圧とな
ってあられれる。従って、しきい値発生器に、−人にて
所要のしきい値を設定し、そのしきい礒と脈流電圧をオ
ペアンプO1’l−Aにて比較することにより、所要の
しきい値を超えた音声信号は論理値′1″で出力され、
音声信号の入力なきときは論理値′0′が出力されるこ
とになり音声信号の有無を検出で°きる。
て増幅されその出力はミキシング回路M、ixに入力さ
れる。また同時に音声増幅器A、の増幅回路の所要レベ
ル部分から分岐されtこ音声信号が音声信号検出回路1
−Aに入力される。この人力信号はダイオードGlにて
半波整流され平滑コンデンサ□l−人の作用で負荷抵抗
R+−h(7)IiIii端l麦直流分の脈流電圧とな
ってあられれる。従って、しきい値発生器に、−人にて
所要のしきい値を設定し、そのしきい礒と脈流電圧をオ
ペアンプO1’l−Aにて比較することにより、所要の
しきい値を超えた音声信号は論理値′1″で出力され、
音声信号の入力なきときは論理値′0′が出力されるこ
とになり音声信号の有無を検出で°きる。
分検出された音声信号検出回路1−Aの出力波形を第3
図Vlに示すようにタイム1. にて立上りタイムt8
にて立下がったものとすると、タイムt1における立
上がり変化のために微分回路1−Bではコンデンサ(j
+−Bと抵抗1tl−Bにて構成する時定数特性に従い
パルス波を発生する。ま1こタイム1.の立下がり変化
時においても同様のノマルス波を発生する。これらのパ
ルス波は鋸歯状の波形となっているが、しきい値発生器
Kl−Bにて適当なるしきい値を設定し、そのしきい値
と前記パルス波をオペアンプ1JP=Bにて比較するこ
とによりパルス幅Tなる矩形パルス波を出力することが
できる。
図Vlに示すようにタイム1. にて立上りタイムt8
にて立下がったものとすると、タイムt1における立
上がり変化のために微分回路1−Bではコンデンサ(j
+−Bと抵抗1tl−Bにて構成する時定数特性に従い
パルス波を発生する。ま1こタイム1.の立下がり変化
時においても同様のノマルス波を発生する。これらのパ
ルス波は鋸歯状の波形となっているが、しきい値発生器
Kl−Bにて適当なるしきい値を設定し、そのしきい値
と前記パルス波をオペアンプ1JP=Bにて比較するこ
とによりパルス幅Tなる矩形パルス波を出力することが
できる。
一万パルス発振器Eの出方周波数f′oと該発振器Eの
出力周波数foを(イ)に逓降分周する分周器Fの出力
周波数fo4nとをゲート回路141に入力するとゲー
ト回路組の出力地は図示の如き周波数foを周波数fO
/m jごて変調した変調波形となる。従ってこの変調
波形が所要時間Tの間に1回出力されるように分周器F
の逓降比mを定める。例えば1秒間に1回の変調波形出
力を得るためにはm=too。
出力周波数foを(イ)に逓降分周する分周器Fの出力
周波数fo4nとをゲート回路141に入力するとゲー
ト回路組の出力地は図示の如き周波数foを周波数fO
/m jごて変調した変調波形となる。従ってこの変調
波形が所要時間Tの間に1回出力されるように分周器F
の逓降比mを定める。例えば1秒間に1回の変調波形出
力を得るためにはm=too。
とすればlHIの出力周波数(1秒間に約1/2秒出力
する)を得ることができる。
する)を得ることができる。
従って前述の微分回路1−nの出力矩形パルスのパルス
幅1゛を時定数(CI−B X R1−B )の値を調
整することにより所要時間T(例えば1秒〕に設定し、
オアゲートfi、を介して前記ゲート回路■1の出力信
号Fmと共にゲート回路Hgに入力すれば、ゲート回路
H1の出力は所要時間T(例えば1秒)に1回だけ発振
器Eの変調波形(本例の場合は100014.の信号が
1秒間に1回(172秒間)だけ出力する識別信号)を
得ることができる。
幅1゛を時定数(CI−B X R1−B )の値を調
整することにより所要時間T(例えば1秒〕に設定し、
オアゲートfi、を介して前記ゲート回路■1の出力信
号Fmと共にゲート回路Hgに入力すれば、ゲート回路
H1の出力は所要時間T(例えば1秒)に1回だけ発振
器Eの変調波形(本例の場合は100014.の信号が
1秒間に1回(172秒間)だけ出力する識別信号)を
得ることができる。
そこで各微分回路1−Bからn −Bまでの微分回路の
各時定数が微分回路1−Hの時定数の整数倍関係になる
ように設定しておけば、各音声入力系統り、、vLnに
音声信号が入力されると各音声入力系統毎に該入力音声
信号の持続時間帯の立上がりの直後及び立下がりの直後
において識別信号が入力音声信号に重畳され、しかもそ
の識別信号は音声入力系統り、のときを所要時間に1回
とし、音声入力系統LB以下は各系統毎に予め定めた整
数倍回数の識別信号を対応する入力音声信号に重畳する
ことができる。−例として第3図b′は音声入力系統1
・8の識別信号波形を示す。音声信号検出回路2−Aの
検出信号がvlに示す波形となった場合、微分回路2−
Hの出力波形は予め定めた時定数により、bに示すよう
にパルス幅2Tの矩形パルスを出力し、この矩形パルス
をゲート回路■8 を介して変調波形F1□、と合成す
ることによって波形す−が得られる。すなわち音声入力
系統L2にタイAtl からタイムilI迄の持続音声
信号の人力があった場合には、100oHIの信号音が
2秒間に2回断続してタイムt1の直後とタイムtIl
の直後に入力音声信号に重畳して出力される。
各時定数が微分回路1−Hの時定数の整数倍関係になる
ように設定しておけば、各音声入力系統り、、vLnに
音声信号が入力されると各音声入力系統毎に該入力音声
信号の持続時間帯の立上がりの直後及び立下がりの直後
において識別信号が入力音声信号に重畳され、しかもそ
の識別信号は音声入力系統り、のときを所要時間に1回
とし、音声入力系統LB以下は各系統毎に予め定めた整
数倍回数の識別信号を対応する入力音声信号に重畳する
ことができる。−例として第3図b′は音声入力系統1
・8の識別信号波形を示す。音声信号検出回路2−Aの
検出信号がvlに示す波形となった場合、微分回路2−
Hの出力波形は予め定めた時定数により、bに示すよう
にパルス幅2Tの矩形パルスを出力し、この矩形パルス
をゲート回路■8 を介して変調波形F1□、と合成す
ることによって波形す−が得られる。すなわち音声入力
系統L2にタイAtl からタイムilI迄の持続音声
信号の人力があった場合には、100oHIの信号音が
2秒間に2回断続してタイムt1の直後とタイムtIl
の直後に入力音声信号に重畳して出力される。
(fン 発明の効果
以上詳細に説明したように、本発明のミキシング音声の
識別回路によれば、入力音声に重畳された識別信号を聞
き分けるだけで入力音声系統(発声の相手方)を識別す
ることができ、従来の煩わしさは解消できる効果がある
。
識別回路によれば、入力音声に重畳された識別信号を聞
き分けるだけで入力音声系統(発声の相手方)を識別す
ることができ、従来の煩わしさは解消できる効果がある
。
第1図は従来のミキシング音声の識別回路、第2図は本
発明によるミキシング音声の識別回路、第3図は第2同
各部のタイムチャートを示す。 図においてL 1−yLn、は音声入力系統番号、Al
〜An及びAmは音声増幅器、MiXは音声ミキシング
回路、SPはスピーカ又はイヤホン、1−Amn−Aは
音声信号検出回路、1− 、B r−* n −Bは微
分回路、Ct−EμコンデンサとIL I−n ! J
IL抗との組合わせは時定数回路を形成する。S旺1は
識別信号回路、R1と鴇はゲート回路、H,は副アゲー
トb′は音声入力系統L8の識別信号波形を示す。
発明によるミキシング音声の識別回路、第3図は第2同
各部のタイムチャートを示す。 図においてL 1−yLn、は音声入力系統番号、Al
〜An及びAmは音声増幅器、MiXは音声ミキシング
回路、SPはスピーカ又はイヤホン、1−Amn−Aは
音声信号検出回路、1− 、B r−* n −Bは微
分回路、Ct−EμコンデンサとIL I−n ! J
IL抗との組合わせは時定数回路を形成する。S旺1は
識別信号回路、R1と鴇はゲート回路、H,は副アゲー
トb′は音声入力系統L8の識別信号波形を示す。
Claims (1)
- 複数の音声回路を合成する音声ミキシング回路において
、識別用の可聴信号を出力する識別信号回路を設けると
共に、前記各音声信号の有無変化を検出する音声信号検
出回路と、該音声信号検出回路の出力に応じて前記音声
回路毎に時間幅の異なる信号を発する回路と該回路の出
力に対応して通過を制御された上記識別信号回路からの
可聴信号を前記音声ミキシング回路の出力に合成して出
力するようにしたことを特徴とするミキシング音声の識
別回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192712A JPS6084019A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | ミキシング音声の識別回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192712A JPS6084019A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | ミキシング音声の識別回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084019A true JPS6084019A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16295799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192712A Pending JPS6084019A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | ミキシング音声の識別回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084019A (ja) |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58192712A patent/JPS6084019A/ja active Pending
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