JPS6084064A - 中継台制御方式 - Google Patents

中継台制御方式

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JPS6084064A
JPS6084064A JP9596383A JP9596383A JPS6084064A JP S6084064 A JPS6084064 A JP S6084064A JP 9596383 A JP9596383 A JP 9596383A JP 9596383 A JP9596383 A JP 9596383A JP S6084064 A JPS6084064 A JP S6084064A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP9596383A
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English (en)
Inventor
Kazunori Fujita
和徳 藤田
Koichi Momose
孝一 百瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/60Semi-automatic systems, i.e. in which the numerical selection of the outgoing line is under the control of an operator
    • H04M3/62Keyboard equipment

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 従来の中継台制御方式は、局線中継台の操作面から電鍵
・釦・ダイヤル等の操t′ll:九よV局線中継台が内
蔵するプロセラ丈及び交換機の中央制御装漬が制御1.
て前記晶鋳中継台のランプ・妨ム昇茄板等rc設定した
情報、経過状態の情報、制御及び動作の結果情報等を表
示している○ 従来の一例について図面を参照して説明する。
第1図に局線中継台の操作■の一例を示す平■図、第2
図は従来の中継台制御方式の一構代例を示す機能ブロッ
ク(3)である。
第1図(おいて、内線話中表示板11に二桁の数字を表
示する液晶表示板と下二桁の数に対応するl O0個の
表示ラングとを備える。内線/局線番号表示板12は内
線番号及び局線番号が表示さhる液晶表示板であり、機
能ボタン131−134flそれぞh機能表示片が付き
、着信時に応答する着信応答ボタン1341発信時(回
線全選択捕捉する例えば回a6ボタン132等があV、
表示ランフ’ 141−143は機能ボタン屹対応し、
表示ランフ−143は機能表示を有し点灯rこエリ状態
ケ表ボする。数字ボタン15i番号ダイヤル操作のとき
使用される。局線中継台足局線から着信があり局線ラン
プ143が点滅したとき、扱者は局線ボタン133の操
rF:で応答できる。この応答によQV3線/局線番号
表示板12cは局線トランク番号が表示されると共に回
線の一つ、例えば回線6fが捕捉され扱者は発呼者と対
話できる0対話により得た発呼者所望の内線番号が扱者
の操作に19数字ボタン15から打込まれたとき、最初
の二桁で内線話中表示板llの液晶表示板にこの二桁が
表示され、この二桁の100番代に対する全内線の使用
状態がランプ表示されると共に内線/局線番号表示板1
21Cは局線トランク番号の代りに数字ボタン操作によ
る番号数字が表示される0数字ボタン15の操作vc工
9内線番号が打込まれたとき、回線の一つ例えば回11
16が捕捉されているとき回線6ボタン132の吐出ラ
ンプが点灯して、被呼者は吐出信号九よりN信を通知さ
れると共に扱者は呼出音を聴き、呼出中の状態となる。
被呼者が応答したと@は、回線6ボタン132の呼出ラ
ンプが不灯し、応答ラングが点灯すると共に扱者が被呼
者と対話できる。対話により扱者かり旧ボタン134を
操作したと@は、発呼者と被呼者とが接続さね、局線中
継台と共に扱者は切離される〇既述の内線話中表示板1
1は、内線番号?数字ボタン15で操作し話中で6つ九
とき、近くの番号で呼出可能なものを探す便宜を配慮す
ると共に取扱可のラング点火時ICは液晶表示板の二桁
ニ積滞呼数が表示される。
以上説明のように、従来の中継台制御方式は局線中継台
の操作面にある釦等を操作することにより中継台の制御
プロセッサ及び交換機の中央制御装置が制御して前記局
線中継台のランプ・液晶表示板に情報を表示しているが
、局線中継台の操作面の広さが限られており多くの情報
を得ることは困難であると共に表示が示名片によるラン
グ、少数桁の数字に限定されliにランプの表示機能の
融通性に欠けるという問題点がある。
本発明の目的は上記問題点全解決し、多情報表示を可能
にすると共に内容の融通性の改静が得られる中継台制御
方式金提供することにある。
本発明による中継台制御方式は、ディジタル加入者回路
を有する電子楕円交換@に備えられた局線中継台を制御
する中継台制御方式において、前記ディジタル加入者回
路rcw続する通信端末機器がCI(T表示装置と操作
盤とこれらを制御プロセッサとを備え、この制御7゛ロ
セツサと前記局線中継台とを直限喚続して両者が相互に
情報全授受するようにしたことを特徴とする0 次に、まず従来の一例について図面?参照して説明する
0 第2図は従来の中継台制御方式の一構成例を示す機能ブ
ロック図であるo*2図において、主スィッチ(SW)
21Uテイジタル加入者回路(用刀)22を介してディ
ジタル電話機(D、 置 ) 23もしくに情報処理端
末装置252局線トランク24に一介して局線29.並
びに中継台し続部(ATI)26t−介して局線中継台
(ATT)27’i−瞬続し、且つ中央制御装置(CC
)28により動作制御される0情報処理端末装置25は
、制御プロセッサ(ePU)251が一万で通信路及び
制御線を介してディジタル加入者回路(DLC) 24
と、又他方で制御線を介してCIT表示装置(にRT 
) 252及び操作盤(K、B、)253と、隈続され
る。情報処理装置は近年、通信端末機器とじて交換機r
c啜続さh遠方の情報処理機器及び中央のホストコンピ
ュータと情報を授受する情報通信分野で効果をあげ広く
設備さhつつある0例えば、扱者へのサービスとしては
情報処理端末装置が電話番号ファイルとスイッチを介し
て接続される電話番号検索1?1.ハ例えば1スズキ”
と操作盤から打込めば“スズキ#注の一般には複数の氏
名、所属。
電話番号がCRT表示装置に表示される0このように指
定した多情報を表示するC1′tT表示装置を局線中継
台27の表示に活用することとし′IC,。
次に、本発明を冥施例九エリ図(2)を参照して説明す
る○ 第3図は本発明の中継台制御方式の一笑施例を示す機能
ブロック図である。第3図において第2図と同一の構成
要素(に同一の番号符号が付与されている。局線中継台
37は中継台接続部(ATI)26 を介して主スィッ
チ(饋り21と接続さね、ディジタル加入者回路(DI
Jt)22けして主スィッチ(SW)21と接続される
情報処理端末装置35の制御プロセッサ(CP[J)3
51と情報線39で結ばわる。
制御りl:l セy f (CPU)351 u局線中
継台(A’′n)37から情報線39を介して受けた情
報をそのままCRT表示装置2521C表示させること
ができると共に、前記情報を操作盤(1(、B、)25
3の操rr−による指示情報の代りに局線中継台37の
操作による指示情報で表示することもできる0 ここで、f17IJ4図(a)t (bat (C)ノ
ア o −f ar −トを参照し、第1図による既述
の操作及び動作の手順に対する、第3図?適用したとき
の、−動作手順例について説明する0局線29から局線
トランク24rc着信(動作ステップ■ンがあったとき
、中央制御装置138の制御によp局線中継台37でに
局線ランプ143が点が(動作ステップ■)する−万C
RT表示装置252の画面では″′呼側ニドランク番号
−″′の文字が点滅(動作ステップ■)し、且つ局線中
継台37の呼出イぎ号部が鳴動(動作ステップ■)する
。扱者がN信を知り局線中継台37のボタン操作で応答
(動1’ll″ステップ■〕したとき、局線中継台37
で局線ランプ143が点火すると共(扱者が応答したと
きに捕捉された一つの回線(例えば回線6ボクン対応〕
の扱中ランプが点火し且つ局線番号表示板121’c扱
者VC接続さねた一つの局線トランク番号が表示(動作
ステップ■)される−万CRT表示装置252では“呼
側ニドランク番号××××対話中”が表示されると共V
C−受側:V3線番号−“の文字が点滅(動作ステップ
■)し、又前記呼出信号部の鳴動に停止(動作ステップ
■)する。呼出信号による鳴動が停止し扱者が発呼者と
対話(動作ステップ■)したとき接続先内線番号を聴取
し、e tt ’i’表示装置の゛受側:V3線番号−
”の文字点滅全みて扱者にスタートボタンを操作(動作
ステップ11))することにより被呼者呼出し?開始す
る0この動作ステラ7(prcより、局線中継台37の
番号表示板12の局線トランク番号の表示が消滅(動作
ステップ■)する−万〇)LT表示装#252の1対話
中″の文字表示が1保留中”の文字表示rc変化(Il
II111作ステラ1る。扱者は数字ボタンケ操作(動
作ステップ0)L円線番号を入れる0数字ボタン操作に
よる番号が局線中継台37の番号表示板12に内線番号
として文字表示(動作ステップ0)される−万U lt
 ’1’表示装置252に1゛受側;P3線番号×××
×腰続中″′と文字表示(動作スデッグ■ンされる。円
線番号の通知を受けた中央制御装置間は吸続の可否(I
J咋ステッフ”0)全知り、吸続可のときは腰続終了(
動作ステップ0)のときに、局線中継台370回線対応
吐出ランプが点火(動作ステップ0)する−万CRT表
示装[252ti″康続中”の文字表示が″呼出中nr
C変化(動作ステップ@〕し、又扱者は吐出音vr[l
lI取し変換機に被1ly−渚に吐出信号全送出(動作
ステップ@)する。吐出信号に工p被呼者が応答(動作
ステップの)したとき、局線中継台37では回線対応の
呼出ランプが滅火し応答ランプが点火(vn作ステッ7
0)−1−万(、:RTfi示装置252r、U”ff
出出中の文字表示t1対話中”vcK化(動作ステップ
O)させ、又叶串音の聴取及び呼出信号の送出はそtI
ぞれ停止(動作ステップの)する0呼出4th号の送出
停止により、扱8rは被呼者と対話(勤1′「スデッブ
隔)L−才碧郭央歩xM防1 介シなイ旬1日−47シ
j−作(動作ステップ■)することに工V被呼者と発呼
者とが対話可能となり、局線中継台37と共に情報処理
端末装置35は上記の呼から切離され、すべての表示は
消滅(動作ステップ■)する0他万、動作ステップ[相
]において接続先話中のときは、局線中継台370回線
ボタン対応の話中ランプが点火すると共に内線話中表示
板11の話中内線対応の番号ラングが点火(動作ステッ
プ■)する−万CRT表示装置252は1N!続中”の
文字表示が“啜続先話中#九変化すると共に同一群及び
近所設置の電話番号が文字表示され話中の番号は点滅表
示(動作ステップ゛@)となり、又扱者は話中音を聴取
(動作ステップ■)する0話中表示に従9、扱者が切断
ボタンを操作(動作ステップ■)するとき、局線中継台
37は話中ランフ°が滅火(動作ステップ@)する−万
(、BT表示装置252は6受側:内線番号−“の文子
表字が点滅(動作ステップ■)し、又扱者は話中fに替
り吸続要求中の発呼者と対話(動作ステップ■ンする0
この内線番号ダイヤルの要求は既述の動作ステップ@に
戻り、こね以後の手順が進む。又、動作ステップ■にお
いて障害等で陸続不能のときは、局線中継台37の警報
ラングが点火■する一万CRT表示装置252は障害等
の内容項目を文字表示(動作ステップe)し、又扱者に
障害音を聴取(III!1作ステップの)する。この障
害等の表示により扱者は対応部#(動作ステップ@]が
とれる。
上記動作手順においてL’RT表示装置252の文字表
示を除けば従来の中継台制御方式であり、局線中縦台3
7μ動作手順のそれぞれに対する信号を情報処理端末装
置35の制御プロセッサ351に送ることにより10グ
ラムフアイルから表示情報全敗り出させ、情報不足のと
@に局線中継台37を介して中央制御装置38から受信
する。又、各装置・回路の詳細及び上記説明動作の詳細
に一般の構内電話交換機の動作であるため説明を省略す
る0 以上説明しfCように、本発明rc!#、は、局線中継
台と情報処理端末装置の制御10セツサとを直結して情
報を授受することrcエク、局線中継台の操n″(2)
だけでは表示不可能な多量の情報が文字を含んで表示可
能となり、表示内容の多様性と融通性の改善という効果
が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は局線中継台の操作lの一例金示す平面図、第2
図は従来の中継台制御方式の一構成例を示す機能ブロッ
ク図、第3図は本発明の中継台制御方式の一実施例ケ示
す機能ブロック図、又第4図(aJ、 (b)及び(C
)は第3図の主要動作の一手順例金示すフローチャート
である。 22・・・ディジタル加入者回路、35・・・情報処理
端末装置t(通信端末機器)、37・・・局線中継台、
252・・・CRT表示装置、253・・・操作盤、3
51第4区((1) 8 4 bつ (b) 第4区(C)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ティジタル加入者回路を有する電子構内交換機に備えら
    れた局線中継台を制御する中継台制御方式において、前
    記ティジタル加入者回路IC11続する通イh端末機器
    がL’RT表示装置と操fli盤とこれら両者全制御す
    る制御プロセッサとを備え、この制御グロセッ丈と前記
    局線中継台と紫@康験続して両者が相互に情報を授受す
    るようにしたことを特徴とする中継台制御方式。
JP9596383A 1983-05-31 1983-05-31 中継台制御方式 Pending JPS6084064A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9596383A JPS6084064A (ja) 1983-05-31 1983-05-31 中継台制御方式

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JP9596383A JPS6084064A (ja) 1983-05-31 1983-05-31 中継台制御方式

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JPS6084064A true JPS6084064A (ja) 1985-05-13

Family

ID=14151863

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JP9596383A Pending JPS6084064A (ja) 1983-05-31 1983-05-31 中継台制御方式

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JP (1) JPS6084064A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5857011A (ja) * 1981-10-01 1983-04-05 Seiji Noda 内燃機関の内部冷却法
JPS58151759A (ja) * 1982-03-05 1983-09-09 Nec Corp ホテル制御方式

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5857011A (ja) * 1981-10-01 1983-04-05 Seiji Noda 内燃機関の内部冷却法
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