JPS6085347A - モ−メントバランス装置 - Google Patents
モ−メントバランス装置Info
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- JPS6085347A JPS6085347A JP19376683A JP19376683A JPS6085347A JP S6085347 A JPS6085347 A JP S6085347A JP 19376683 A JP19376683 A JP 19376683A JP 19376683 A JP19376683 A JP 19376683A JP S6085347 A JPS6085347 A JP S6085347A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 20
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M1/00—Testing static or dynamic balance of machines or structures
- G01M1/14—Determining imbalance
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Balance (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、送風機等において、回転軸に複数の翼を放射
状に取付ける場合に翼の回転モーメントのバランスをと
るために用いるモーメントバランス装置に関するもので
ある。
状に取付ける場合に翼の回転モーメントのバランスをと
るために用いるモーメントバランス装置に関するもので
ある。
従来のこの種のモーメントバランス装置の一例の構成を
第1図〜第3図に示す。第1図はその概略側面図、第2
図は同平面図、第3図は同断面(第1図の■−■矢視)
図である。
第1図〜第3図に示す。第1図はその概略側面図、第2
図は同平面図、第3図は同断面(第1図の■−■矢視)
図である。
図において、1は天秤であり、その中間部両側に設けら
れた支板1aがそれぞれ支柱2に、支軸3および軸受4
を介して回動自在に支承されている。5は翼すなわち被
測定物、6.6′は分銅である。なお、1’b、1b′
は分銅6,6−のずれを防止するための止め金であり、
1Cは天秤1の本体部に形成された切溝で、止め金1b
、1b′を摺動させ且つ任意の位置に固定し得るように
なっている。また、ld、lcMは被測定物5の受金で
あり、1Cはやはり天秤10本体部に形成された切溝で
、受金1d、1d−を摺動させ1つ任意の位置に固定し
得るようになっている。
れた支板1aがそれぞれ支柱2に、支軸3および軸受4
を介して回動自在に支承されている。5は翼すなわち被
測定物、6.6′は分銅である。なお、1’b、1b′
は分銅6,6−のずれを防止するための止め金であり、
1Cは天秤1の本体部に形成された切溝で、止め金1b
、1b′を摺動させ且つ任意の位置に固定し得るように
なっている。また、ld、lcMは被測定物5の受金で
あり、1Cはやはり天秤10本体部に形成された切溝で
、受金1d、1d−を摺動させ1つ任意の位置に固定し
得るようになっている。
このような構成の従来装置においては、次のようにして
モーメントバランスをとっていた。
モーメントバランスをとっていた。
(ア)天秤1の一端側に重量が最も小さい1個の被測定
物(翼)5を乗せ、他端側に分銅6を乗せてバランスさ
せる。
物(翼)5を乗せ、他端側に分銅6を乗せてバランスさ
せる。
(イ)被測定物5を次の被測定物5と取替え、天秤1が
バランスするまで分銅6の上にさらに他の分銅6′を付
加し、分銅6.6′の総重量を記録しておく。
バランスするまで分銅6の上にさらに他の分銅6′を付
加し、分銅6.6′の総重量を記録しておく。
(つ)上記(イ)のようにして繰返し行なった被測定物
重量のデータに基づき、被測定物5の回転軸円周方向の
配列を、コンピュータにより計算させて決定する。
重量のデータに基づき、被測定物5の回転軸円周方向の
配列を、コンピュータにより計算させて決定する。
しかしながら、上記従来装置の場合、次のような問題が
あった。
あった。
(a)天秤1を使用するためバランスをとるまでに時間
がかかる。
がかかる。
<b>重量の異なる多数の分銅6.6−を必要とする。
(C)天秤1の支点に使用されている軸受4の摩擦抵抗
による重量の測定誤差が生じる。
による重量の測定誤差が生じる。
(d)計測とデータ処理が分離され、それぞれ別の場所
で行われるので、結果が出るまでに多大の時間を要する
。
で行われるので、結果が出るまでに多大の時間を要する
。
本発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、水平に
設置された平板状の翳1器用用架台と、同架台上に間隔
をおいて配置された一対の重量計測器と、両重量計測器
上にまたがって配置され、且つその下面の両端部に計測
距離決定用駒が固着された被測定物取付冶具と、上記架
台に立設、され上記取付治具の中央部に係合された取付
治具位置決め部材、上記重量計測器にそれぞれ接続され
たA/D変換器と、同A/D変換器に接続されたパーソ
ナルコンピュータとを備えることを要旨とし、分銅や天
秤を使用せず計測およびデータ処理が短時間で行なえる
モーメントバランス装置を提供することを目的としてい
る。
設置された平板状の翳1器用用架台と、同架台上に間隔
をおいて配置された一対の重量計測器と、両重量計測器
上にまたがって配置され、且つその下面の両端部に計測
距離決定用駒が固着された被測定物取付冶具と、上記架
台に立設、され上記取付治具の中央部に係合された取付
治具位置決め部材、上記重量計測器にそれぞれ接続され
たA/D変換器と、同A/D変換器に接続されたパーソ
ナルコンピュータとを備えることを要旨とし、分銅や天
秤を使用せず計測およびデータ処理が短時間で行なえる
モーメントバランス装置を提供することを目的としてい
る。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第4図および第5図は本実施例装置の全体構成を示し、
第4図はその平面図、第5図はその(V−V矢視)側面
図である。
第4図はその平面図、第5図はその(V−V矢視)側面
図である。
図において、11はほぼ長方形の■1測器用架台であり
ほぼ水平に設置されている。12.12′は20の重量
計測器であり、図示のように架台11上の艮手方向両端
側にそれぞれ配置されて(する。
ほぼ水平に設置されている。12.12′は20の重量
計測器であり、図示のように架台11上の艮手方向両端
側にそれぞれ配置されて(する。
13は長板状をなす被測定物取付治具であり、両重量計
測器12.12′上にまたがって配置され、その下面の
長手方向両端部にはそれぞれ半円を1状の計測距離決定
用駒14が固着されて(Xる。15は2本の丸棒状の取
付冶具止金であり、架台1上に立設されて取付冶具13
の中間部両側に係合している。16.16−は2個のB
CD変換器であり、重量M1測器12.12′にそれぞ
れケーブル17.17−を介して接続されたA/D <
アナログ−ディジタル)変換器である。18(まし)わ
ゆるパーソナルコンビュータであり、ケーブル19゜1
9′を介してBCD変換器16.16−に1妾続されて
いる。また、20.20′は被測定物5(仮想線で示す
)を支持するための受治具、13aは取付治具13の両
側部に長手方向に沿って設けられた受治具取付溝であっ
て、受治具20 ′1.t。
測器12.12′上にまたがって配置され、その下面の
長手方向両端部にはそれぞれ半円を1状の計測距離決定
用駒14が固着されて(Xる。15は2本の丸棒状の取
付冶具止金であり、架台1上に立設されて取付冶具13
の中間部両側に係合している。16.16−は2個のB
CD変換器であり、重量M1測器12.12′にそれぞ
れケーブル17.17−を介して接続されたA/D <
アナログ−ディジタル)変換器である。18(まし)わ
ゆるパーソナルコンビュータであり、ケーブル19゜1
9′を介してBCD変換器16.16−に1妾続されて
いる。また、20.20′は被測定物5(仮想線で示す
)を支持するための受治具、13aは取付治具13の両
側部に長手方向に沿って設けられた受治具取付溝であっ
て、受治具20 ′1.t。
受治具取付溝13aに沿って摺動自在に且つイ壬意の位
置に固定可能に設けられ、受治具20【よ受)金具20
−に対向するように取付治具13上【こ固定されている
。21は架台11上に設置された複数個の重量4測用止
金である。
置に固定可能に設けられ、受治具20【よ受)金具20
−に対向するように取付治具13上【こ固定されている
。21は架台11上に設置された複数個の重量4測用止
金である。
各部の機能について簡単に補足づる。計測距萌決定用駒
14は被測定物5の取付基準面Cから重量n1測器12
,12=への重量jの作用点までの距l1l(第5図の
AおよびB)を一定にづるためのものであり、取付治具
止金15は取付冶具13の位置ずれを防止するためのも
のである。また、BCD変換器16.16”は重量計測
器12.12−から例えば電圧の形で出力された重量を
BCDコードに変換する装置であり、このBCD出力は
ケーブル19.19′を介してパーソナルコンピュータ
18に入力されてデータ処理される。
14は被測定物5の取付基準面Cから重量n1測器12
,12=への重量jの作用点までの距l1l(第5図の
AおよびB)を一定にづるためのものであり、取付治具
止金15は取付冶具13の位置ずれを防止するためのも
のである。また、BCD変換器16.16”は重量計測
器12.12−から例えば電圧の形で出力された重量を
BCDコードに変換する装置であり、このBCD出力は
ケーブル19.19′を介してパーソナルコンピュータ
18に入力されてデータ処理される。
次に、この様な構成におりる作用について説明する。
被測定物取付冶具13に被測定物5を載置することによ
り、剖測距離決定用駒14を介してtUt計測器12.
12−にそれぞれ重量がかかる。この重量が重量計測器
12.12′に電圧として取出され、このアナログ用で
ある電圧がケーブル17.17−にてBCD変換器16
.16−に伝送され、ここでディジタル量であるBCD
信号に変換される。このBCD信号がケーブルを介して
パーソナルコンピュータ18に入力されてデータ処理さ
れる。
り、剖測距離決定用駒14を介してtUt計測器12.
12−にそれぞれ重量がかかる。この重量が重量計測器
12.12′に電圧として取出され、このアナログ用で
ある電圧がケーブル17.17−にてBCD変換器16
.16−に伝送され、ここでディジタル量であるBCD
信号に変換される。このBCD信号がケーブルを介して
パーソナルコンピュータ18に入力されてデータ処理さ
れる。
第7図は上述の構成−を機能によりブロック図として示
したものである。
したものである。
重量計測器12.12′よりこの場合電圧として取出さ
れた言1測値は重量表示器およびA/D変換器としての
BCD変換器16.16=によりディジタル信号に変換
される。この場合、B 、CD変換器16.16−でB
CD変換と同時に重量表示も行なうものとする。パーソ
ナル]ンビコ、−夕18は主としてマイクロプロセッサ
(中央演算装置)22、メモリ(記憶装置)23、イン
タフェイス(入出力信号処理回路)24、ディスプレイ
装置25、およびプリンタ26によって構成されている
。
れた言1測値は重量表示器およびA/D変換器としての
BCD変換器16.16=によりディジタル信号に変換
される。この場合、B 、CD変換器16.16−でB
CD変換と同時に重量表示も行なうものとする。パーソ
ナル]ンビコ、−夕18は主としてマイクロプロセッサ
(中央演算装置)22、メモリ(記憶装置)23、イン
タフェイス(入出力信号処理回路)24、ディスプレイ
装置25、およびプリンタ26によって構成されている
。
BCD変換器16.16−によりA/D変換されディジ
タル化された重量信号はインタフェイス24を介()て
マイクロプロセッサ22の取扱い1qる形とした上でマ
イクロプロセッサノ22へ送られ、一旦メモリ23に記
憶される。被測定物5の測定が終了すると、メ、モリ2
3より再度データを取出し、マイクロプロセッサ22で
モーメン+−m、配列、アンバランス量等の計算を行な
い、この計算結果をディスプレイ装置25に表示器ると
ともに、プリンタ26に印字させる。
タル化された重量信号はインタフェイス24を介()て
マイクロプロセッサ22の取扱い1qる形とした上でマ
イクロプロセッサノ22へ送られ、一旦メモリ23に記
憶される。被測定物5の測定が終了すると、メ、モリ2
3より再度データを取出し、マイクロプロセッサ22で
モーメン+−m、配列、アンバランス量等の計算を行な
い、この計算結果をディスプレイ装置25に表示器ると
ともに、プリンタ26に印字させる。
ここで、参考までに上記モーメン1−隘のgl輝の原理
を第7図を参照して説明しておく。
を第7図を参照して説明しておく。
図において、Wは被測定物50重量、Wlは重量計測器
12にかかる重11(Ji1袋を除いた後の重量)、W
2は重量計測器12′にかかる重量〈風袋を除いた後の
重量)、Lは両計測距離決定用駒14間の距離、L2は
取付基準面Cから重心までの距離、R2は被測定物5に
よって構成される回転体中心から取付基準面Cまでの距
離であるとでれば、 W=W1 +W2 L2=LX (W2/W)−A であり、したがってモーメン)−Mは次式であられされ
る。
12にかかる重11(Ji1袋を除いた後の重量)、W
2は重量計測器12′にかかる重量〈風袋を除いた後の
重量)、Lは両計測距離決定用駒14間の距離、L2は
取付基準面Cから重心までの距離、R2は被測定物5に
よって構成される回転体中心から取付基準面Cまでの距
離であるとでれば、 W=W1 +W2 L2=LX (W2/W)−A であり、したがってモーメン)−Mは次式であられされ
る。
M−(Wx (R2+12>)/loo。
[g・M]
第8図にパーソナルコンピュータ18におlするモーメ
ントバランス装置算の詳細をフローチV−トにて示す。
ントバランス装置算の詳細をフローチV−トにて示す。
上述した本実施例によれば、次のような効果が得られる
。
。
(A)パーソナルコンピュータによるオンラインで11
itl測結果が得られるので、計測結果の分析が不要
となり、測定に要する工数が大幅に低減される。
itl測結果が得られるので、計測結果の分析が不要
となり、測定に要する工数が大幅に低減される。
(B)天秤および分銅が要らない。
(C)従来の方法に比較して高い測定精度が得られる。
(D)計測とデータ処理が統合されているため作業能率
が向上する。
が向上する。
なお、本発明は上述し且つ図面に示した実施例にのみ限
定されることなく、その要旨を変更しない範囲内で種々
変形して実施することができる。
定されることなく、その要旨を変更しない範囲内で種々
変形して実施することができる。
以上群)ホしたように、本発明においては、水平に設置
された平板状の計測器用架台と、同架台上に間隔をおい
て配置された一対の重量計測器と、両重量計測器上にま
たがって配置され、且つその下面の両端部に計測距離決
定用駒が固着された被測定物取付治具と、上記架台に立
設され上記取イ寸治具の中央部に係合された取付冶具位
置決め部I、上記重量計測器にそれぞれ接続されたA/
D変換器と、同A/D変換器に接続されたノ<−ソナル
コンピュータとを備えることを要旨としたのて゛、5)
銅や天秤を使用せず計測およびデータ処理が短時間で行
なえるモーメントバランス装置を提供覆ることができた
。
された平板状の計測器用架台と、同架台上に間隔をおい
て配置された一対の重量計測器と、両重量計測器上にま
たがって配置され、且つその下面の両端部に計測距離決
定用駒が固着された被測定物取付治具と、上記架台に立
設され上記取イ寸治具の中央部に係合された取付冶具位
置決め部I、上記重量計測器にそれぞれ接続されたA/
D変換器と、同A/D変換器に接続されたノ<−ソナル
コンピュータとを備えることを要旨としたのて゛、5)
銅や天秤を使用せず計測およびデータ処理が短時間で行
なえるモーメントバランス装置を提供覆ることができた
。
第1図〜第3図は従来装置の一例の概略構成を示すそれ
ぞれ側面図、平面図および断面図、第4図および第5図
は本発明の一実施例の全体構成を示すそれぞれ平面図お
よび側面図、第6図1ま同実施例のn能構成を示すブロ
ック図、第7図G、I同実施例におけるモーメン]〜量
の針幹原理を説明するための図、第8図は同実施例にお
けるパーツチルコンピュータにおけるモーメンI〜バラ
ンス計算処理を示すフローチャー1へである。 11・・・架台、12.12”・・・重量計測器、13
・・・被測定物取付治具、14・・・計測距離決定用駒
、15・・・取付冶具止金、16.16′・・・BCD
変換器、17.17′、19.19−・・・ケーブル、
18・・・パーソナルコンピュータ、20.20−・・
・受治具、21・・・重量計測器止金。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦
ぞれ側面図、平面図および断面図、第4図および第5図
は本発明の一実施例の全体構成を示すそれぞれ平面図お
よび側面図、第6図1ま同実施例のn能構成を示すブロ
ック図、第7図G、I同実施例におけるモーメン]〜量
の針幹原理を説明するための図、第8図は同実施例にお
けるパーツチルコンピュータにおけるモーメンI〜バラ
ンス計算処理を示すフローチャー1へである。 11・・・架台、12.12”・・・重量計測器、13
・・・被測定物取付治具、14・・・計測距離決定用駒
、15・・・取付冶具止金、16.16′・・・BCD
変換器、17.17′、19.19−・・・ケーブル、
18・・・パーソナルコンピュータ、20.20−・・
・受治具、21・・・重量計測器止金。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 水平に設置された平板状の計測器用架台と、同架台上に
間隔をおいて配置された一対のii l Kj測器と、
両重量計測器上にまたがって配置され、且つその下面の
両端部に計測距離決定用駒が固着された被測定物取付冶
具と、上記架台に立設され上記取付治具の中央部に係合
された取付治具位置決め部材、上記重量計測器にそれぞ
れ接続されたA/D変換器と、同A/D変換器に接続さ
れたパーソナルコンピュータとを備えてなるモーメン1
〜バランス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19376683A JPS6085347A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | モ−メントバランス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19376683A JPS6085347A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | モ−メントバランス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085347A true JPS6085347A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0441291B2 JPH0441291B2 (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=16313447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19376683A Granted JPS6085347A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | モ−メントバランス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085347A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0531066U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-23 | オムロン株式会社 | Dc変速スイツチ構造 |
| JP5961812B1 (ja) * | 2015-09-23 | 2016-08-02 | 株式会社メジャーテックツルミ | 重心位置計測装置 |
| JP2017062225A (ja) * | 2016-05-27 | 2017-03-30 | 株式会社メジャーテックツルミ | 重心位置計測装置 |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP19376683A patent/JPS6085347A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0531066U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-23 | オムロン株式会社 | Dc変速スイツチ構造 |
| JP5961812B1 (ja) * | 2015-09-23 | 2016-08-02 | 株式会社メジャーテックツルミ | 重心位置計測装置 |
| JP2017062225A (ja) * | 2016-05-27 | 2017-03-30 | 株式会社メジャーテックツルミ | 重心位置計測装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0441291B2 (ja) | 1992-07-07 |
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