JPS6085377A - 遮断器の進み小電流試験方法 - Google Patents
遮断器の進み小電流試験方法Info
- Publication number
- JPS6085377A JPS6085377A JP58192548A JP19254883A JPS6085377A JP S6085377 A JPS6085377 A JP S6085377A JP 58192548 A JP58192548 A JP 58192548A JP 19254883 A JP19254883 A JP 19254883A JP S6085377 A JPS6085377 A JP S6085377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- test
- circuit breaker
- breaker
- power source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Tests Of Circuit Breakers, Generators, And Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は遮断器の進み小電流遮断性能を検証するための
改良した試験方法に関する。
改良した試験方法に関する。
[発明の技術的背景とその問題点コ
世界の電力系統は、・アメリカ系とヨーロッパ系に分か
れており、それぞれ電源周波数として5QHzおよび5
QHzを採用してきた。一方、日本においても佐々間周
波数変換所を境として西は59Hz 、東は59Hzを
採用している。ところで遮断器の試験を行なう短絡試験
設備はどうかと云うと、一般には単一周波電源しかなく
、両方の試験を行なうことは極めて困難であった0この
ためいろいろな試験方法が考えられているとともl’−
1JEC181ではいずれの周波数での試験も認められ
ている。またIBCでは、±10%の裕度、 ANSI
では±5−の裕度がそれぞれ認められているが、いずれ
も5QHzと5QHzとの等画性は認められていない。
れており、それぞれ電源周波数として5QHzおよび5
QHzを採用してきた。一方、日本においても佐々間周
波数変換所を境として西は59Hz 、東は59Hzを
採用している。ところで遮断器の試験を行なう短絡試験
設備はどうかと云うと、一般には単一周波電源しかなく
、両方の試験を行なうことは極めて困難であった0この
ためいろいろな試験方法が考えられているとともl’−
1JEC181ではいずれの周波数での試験も認められ
ている。またIBCでは、±10%の裕度、 ANSI
では±5−の裕度がそれぞれ認められているが、いずれ
も5QHzと5QHzとの等画性は認められていない。
さて、無負荷送電線や進相用コンデンサを開閉する進み
小電流遮断試験は、油遮断器や真空遮断器において若干
問題となっていたが%SF6ガス遮断器ではtlとんど
問題とならなかった。これは8F6ガスのすぐれた絶縁
性のため、SF6ガスではほとんど無再点弧特性が得ら
れていたからである0ところが、最近、一点当りの遮断
容量が飛躍的に伸びs 240KV〜300KVに達す
る1点切遮断器が開発されるにおよんで進み小電流遮屹
は、SF6ガス遮断器にとっても非常に困難な試験とな
ってきた。
小電流遮断試験は、油遮断器や真空遮断器において若干
問題となっていたが%SF6ガス遮断器ではtlとんど
問題とならなかった。これは8F6ガスのすぐれた絶縁
性のため、SF6ガスではほとんど無再点弧特性が得ら
れていたからである0ところが、最近、一点当りの遮断
容量が飛躍的に伸びs 240KV〜300KVに達す
る1点切遮断器が開発されるにおよんで進み小電流遮屹
は、SF6ガス遮断器にとっても非常に困難な試験とな
ってきた。
さて、進み小電流遮断では、辿断亀流が非常に小さいの
で、SF6ガス遮断器ではほとんど開極とA 同時に遮断し、非常に短かいギャップに K−B(1−
房ωχ)(Eは定格電圧、ωは周波数、iは時刻、Aは
倍数)の電圧が印加されることになる。
で、SF6ガス遮断器ではほとんど開極とA 同時に遮断し、非常に短かいギャップに K−B(1−
房ωχ)(Eは定格電圧、ωは周波数、iは時刻、Aは
倍数)の電圧が印加されることになる。
このためωが大きい程、即ち60Hzの方が5QHzよ
り早い時刻に高い電圧が印加されることになる。
り早い時刻に高い電圧が印加されることになる。
このため、従来遮断器が充分な裕度を持っている場合に
は、 5QHzの゛電源で試験′電圧を20〜30%増
して60Hzの電圧より高い′電圧が印加されるように
していた。しかしながら、この場合、電圧波高値があま
りにも厳しくなるという問題があった。
は、 5QHzの゛電源で試験′電圧を20〜30%増
して60Hzの電圧より高い′電圧が印加されるように
していた。しかしながら、この場合、電圧波高値があま
りにも厳しくなるという問題があった。
このような電圧波高値の問題を解決するための試験法を
実施するために、第1図および第2図(二示す試験回路
が紹介されている。すなわち第1図の試験回路では、電
源1、補助遮断器2、供試器3およびコンデンサ4を接
続し、さらに補助遮断器2にインピーダンス5と並列に
接続し、遮断器2と供試器3との間と接地との間に投入
器6およびインピーダンス7を接続して構成したもので
ある。そして供試器3の遮断と同時に補助遮断器2を遮
断し、試験電圧の20〜30%増で運転されている電源
lからの電圧が試験電圧に達したところで投入器6を投
入し、インピーダンス5.7とで分圧した電圧が印加さ
れるように進めることになる0 また第2図の試験回路では、補助遮断器2と供試器3と
の間と接地との間にリアクトル8および抵抗9を接続し
、さらに補助遮断器20両端子間(ニキャパシタ11お
よび抵抗1oの並列回路を接続したもので、供試器3お
よび補助遮断器2の遮断と同時に、キャパシタl]およ
び抵抗100回路とりアクドル8および抵抗9の回路と
で、位相を進めてGongに近い電圧が印加されるよう
にするものである。
実施するために、第1図および第2図(二示す試験回路
が紹介されている。すなわち第1図の試験回路では、電
源1、補助遮断器2、供試器3およびコンデンサ4を接
続し、さらに補助遮断器2にインピーダンス5と並列に
接続し、遮断器2と供試器3との間と接地との間に投入
器6およびインピーダンス7を接続して構成したもので
ある。そして供試器3の遮断と同時に補助遮断器2を遮
断し、試験電圧の20〜30%増で運転されている電源
lからの電圧が試験電圧に達したところで投入器6を投
入し、インピーダンス5.7とで分圧した電圧が印加さ
れるように進めることになる0 また第2図の試験回路では、補助遮断器2と供試器3と
の間と接地との間にリアクトル8および抵抗9を接続し
、さらに補助遮断器20両端子間(ニキャパシタ11お
よび抵抗1oの並列回路を接続したもので、供試器3お
よび補助遮断器2の遮断と同時に、キャパシタl]およ
び抵抗100回路とりアクドル8および抵抗9の回路と
で、位相を進めてGongに近い電圧が印加されるよう
にするものである。
しかし、第1図および第2図に示す直接試験法は、シー
ケンスが複雑であるとともにインピーダンスの設備が大
きくなる問題があるので、高電圧の遮断器では、第3図
に示す合成試験法が用いられている。すなわち電源1に
キャパシタ12.補助遮断器2およびキャパシタ13を
介して高圧トランスI4を接続し、その補助遮断器2と
キャパシタ13との間と接地との間に供試器3を接銖し
たものである。そして低電圧でキャパシタ12を介して
電流を供給し、供試器3および袖助遮tjJr 162
の貼断後は、電源1仁接続した高圧トランス14よりキ
ャパシタ13を介して供試器3に電圧を印加するもので
ある。
ケンスが複雑であるとともにインピーダンスの設備が大
きくなる問題があるので、高電圧の遮断器では、第3図
に示す合成試験法が用いられている。すなわち電源1に
キャパシタ12.補助遮断器2およびキャパシタ13を
介して高圧トランスI4を接続し、その補助遮断器2と
キャパシタ13との間と接地との間に供試器3を接銖し
たものである。そして低電圧でキャパシタ12を介して
電流を供給し、供試器3および袖助遮tjJr 162
の貼断後は、電源1仁接続した高圧トランス14よりキ
ャパシタ13を介して供試器3に電圧を印加するもので
ある。
第1図、第2図および第3図のいずれの試験回路におい
ても、5QHzの′電源で試験電圧を20〜30%増し
て69H2の電圧より高い電圧を印加して試験を行なう
場合、電圧波高値が余りにもきびしくなるという欠点が
あった。
ても、5QHzの′電源で試験電圧を20〜30%増し
て69H2の電圧より高い電圧を印加して試験を行なう
場合、電圧波高値が余りにもきびしくなるという欠点が
あった。
[発明の目的]
本発明の目的は、 50Hzの′電蝕を用いて60Hz
に等価でしかも苛酷にならない試験を施行し得る簡単な
回路の遮断器の進み小電流試験方法を提供するにある。
に等価でしかも苛酷にならない試験を施行し得る簡単な
回路の遮断器の進み小電流試験方法を提供するにある。
[発明の概要]
本発明による遮断器の進み小電流試験方法は、5Q)1
gの電源を用い、この電源から供試遮断器に対する供給
電圧を試験電圧の20〜3oチ増の電圧とし、その供試
遮断器にZnOの避雷器を並列に接続してピーク電圧を
カットし、電圧上昇率だけ5QHz4二合せるように構
成したことを特徴とするものである。
gの電源を用い、この電源から供試遮断器に対する供給
電圧を試験電圧の20〜3oチ増の電圧とし、その供試
遮断器にZnOの避雷器を並列に接続してピーク電圧を
カットし、電圧上昇率だけ5QHz4二合せるように構
成したことを特徴とするものである。
[発明の実施例コ
以下本発明を第4図および第5図に示す実施例について
説φ」する。84図は直接試験回路を示し、電源1に供
試遮断器3およびコンデンサ4を接続し、その供試遮断
器3にZnO避雷器15を並列に接続して全体の回路を
構成している。そして電源1から供試遮断器3を介して
コンデンサ4に電流を供給し、これを供試劫断器3で遮
断するものである。
説φ」する。84図は直接試験回路を示し、電源1に供
試遮断器3およびコンデンサ4を接続し、その供試遮断
器3にZnO避雷器15を並列に接続して全体の回路を
構成している。そして電源1から供試遮断器3を介して
コンデンサ4に電流を供給し、これを供試劫断器3で遮
断するものである。
また第5図は合成試験回路を示し、従来の第3図の回路
に対してその供試遮断器3にZnO避雷器15を並列に
接続したものである0そして電源1よリコンデンサ12
を介して補助遮断器2と供試遮断器3に進み電流を供給
し、遮断後は高圧トランス14で電源1の電圧を昇圧し
、コンデンサ13を介して供試遮断器3に印加するもの
である。
に対してその供試遮断器3にZnO避雷器15を並列に
接続したものである0そして電源1よリコンデンサ12
を介して補助遮断器2と供試遮断器3に進み電流を供給
し、遮断後は高圧トランス14で電源1の電圧を昇圧し
、コンデンサ13を介して供試遮断器3に印加するもの
である。
本発明においては、第4図および第5図の電源1は5Q
Hzの電源を用い、その電圧は試験電圧の20〜30%
増しとしている。これは5QHz電源による60Hz等
価試験を行なう際に、 5QHzの試験電圧の電圧上昇
率を59Hz試験電圧の上昇率に合わせる必要があるか
らである。すなわち、第6図において、501−1gの
試験電圧E50と5QHzの試験電圧E60とを対比し
てみると、いま5QHzの試験電圧E60の電圧上昇率
を5 QHzの試験電圧Fiaoの電圧上昇率に合わせ
るには、59Hzの試験電圧Fi50を20〜30%増
しの本発明の試験電圧Hオにすればよい。またZnO避
雷器15の制限電圧を試験電圧Eλに対して2σBiに
設定することにより、試験に必要な実効値が得られ、不
必要な波高値部分E直は避雷器15でカットされること
になる。
Hzの電源を用い、その電圧は試験電圧の20〜30%
増しとしている。これは5QHz電源による60Hz等
価試験を行なう際に、 5QHzの試験電圧の電圧上昇
率を59Hz試験電圧の上昇率に合わせる必要があるか
らである。すなわち、第6図において、501−1gの
試験電圧E50と5QHzの試験電圧E60とを対比し
てみると、いま5QHzの試験電圧E60の電圧上昇率
を5 QHzの試験電圧Fiaoの電圧上昇率に合わせ
るには、59Hzの試験電圧Fi50を20〜30%増
しの本発明の試験電圧Hオにすればよい。またZnO避
雷器15の制限電圧を試験電圧Eλに対して2σBiに
設定することにより、試験に必要な実効値が得られ、不
必要な波高値部分E直は避雷器15でカットされること
になる。
いま第6図において−50H!の試験電圧Egoと5Q
Hzの試験電圧E60とを比較すると、波高時間がそれ
ぞれlQmsと8.3msでs 60Hzの方が早く高
い電圧が印加される。それで5QHzの試験電圧E60
を約20チ増しにして本発明試験電圧B、tにすると、
5QHzより畠い電圧が印加されるようになるが、波高
値BHも高くなる。したがって供試駆断器3に並列に接
続したZnO@雷器15の制限電圧を試験電圧E差に対
して2σE尤に設定すれば、略々試験電圧の波高値で電
圧を抑えることが可能となる。
Hzの試験電圧E60とを比較すると、波高時間がそれ
ぞれlQmsと8.3msでs 60Hzの方が早く高
い電圧が印加される。それで5QHzの試験電圧E60
を約20チ増しにして本発明試験電圧B、tにすると、
5QHzより畠い電圧が印加されるようになるが、波高
値BHも高くなる。したがって供試駆断器3に並列に接
続したZnO@雷器15の制限電圧を試験電圧E差に対
して2σE尤に設定すれば、略々試験電圧の波高値で電
圧を抑えることが可能となる。
[発明の効果コ
以上のように本発明によれば、進み小電流遮断試験にお
いて、59Hzの電源の電圧を試験電圧Eの20〜30
チ増しとし、供試遮断器に試験電圧Eχに対し2fB、
tの制限電圧を有する避雷器を並列に接続したことによ
り、59Hzの供試遮断器に対して60Hzに等価な試
験を簡単な設備で施行することができる。
いて、59Hzの電源の電圧を試験電圧Eの20〜30
チ増しとし、供試遮断器に試験電圧Eχに対し2fB、
tの制限電圧を有する避雷器を並列に接続したことによ
り、59Hzの供試遮断器に対して60Hzに等価な試
験を簡単な設備で施行することができる。
第1図および第2図は従来の直接試験法による試験装置
を示す回路図、第3図は同じ〈従来の合成試験法による
試験装置を示す回路図、第4図および第5図は本発明に
よる遮断器の進み小電流試験方法を説明するためのそれ
ぞれ異なる実施例を示す回路図、第6図は5QHxおよ
び(iQHz試験電圧の関係を示す波形図である。 1・・・電源 2・・・補助遮断器 3・・・供試遮断器 4,12.13・・・コンデンサ
14・・・高圧トランス 15・・・ZnO避雷器Eス
・・・本発明の試験電圧E50・・・5QHz試験電圧
Fieo・・・5QHz試験電圧 代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1名)第 1
図 第 2 口 笛 3 図
を示す回路図、第3図は同じ〈従来の合成試験法による
試験装置を示す回路図、第4図および第5図は本発明に
よる遮断器の進み小電流試験方法を説明するためのそれ
ぞれ異なる実施例を示す回路図、第6図は5QHxおよ
び(iQHz試験電圧の関係を示す波形図である。 1・・・電源 2・・・補助遮断器 3・・・供試遮断器 4,12.13・・・コンデンサ
14・・・高圧トランス 15・・・ZnO避雷器Eス
・・・本発明の試験電圧E50・・・5QHz試験電圧
Fieo・・・5QHz試験電圧 代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1名)第 1
図 第 2 口 笛 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)遮断器の進み小電流遮断試験において、電源から
の供給電圧を試験電圧Eオの20〜30%増しとし、こ
の試験電圧EAの25Jの制限電圧を有するZnO避雷
器を供試遮断器に並列に接続して試験電圧のピーク電圧
をカットするよう(二したことを特徴とする遮断器の進
み小電流試験方法。 (2)試験装置が直接試験法による装置である特許請求
の範囲第1項記載の遮断器の進み小電流試験方法。 (8)試験装置が合成試験法による装置である特許請求
の範囲第1項記載の遮断器の進み小電流試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192548A JPS6085377A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 遮断器の進み小電流試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192548A JPS6085377A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 遮断器の進み小電流試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085377A true JPS6085377A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16293107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192548A Pending JPS6085377A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 遮断器の進み小電流試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085377A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104034979A (zh) * | 2014-06-10 | 2014-09-10 | 国家电网公司 | 氧化锌避雷器带电测试装置及测试系统 |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58192548A patent/JPS6085377A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104034979A (zh) * | 2014-06-10 | 2014-09-10 | 国家电网公司 | 氧化锌避雷器带电测试装置及测试系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101937058A (zh) | 一种换流阀运行试验多波次故障电流试验装置及试验方法 | |
| Kimbark | Charts of three quantities associated with single-pole switching | |
| US3038116A (en) | Circuit-breaker testing arrangement | |
| JPH065652Y2 (ja) | しや断器の試験装置 | |
| JPH0563748B2 (ja) | ||
| JPS61225675A (ja) | 開閉装置の試験方法及びその装置 | |
| JPH0735831A (ja) | 遮断器の試験方法及びその装置 | |
| JPH0745027Y2 (ja) | 短絡試験装置 | |
| JPS6238661B2 (ja) | ||
| Strang et al. | Field tests on high-capacity air-blast station-type circuit breakers | |
| JPS643306B2 (ja) | ||
| JPS6157870A (ja) | 遮断器の三相等価試験方法 | |
| JPS58122473A (ja) | 多点切タンク形しや断器の合成試験法 | |
| JPH0654346B2 (ja) | 遮断器のリアクトル電流開閉試験方法 | |
| JPH0738014B2 (ja) | 遮断器の脱調合成試験装置 | |
| JPS61155780A (ja) | 遮断器の進み小電流等価試険装置 | |
| JPS59109873A (ja) | 三相共通タンク形遮断器の試験装置 | |
| JPS61195366A (ja) | 避雷器切離し装置の試験装置 | |
| JPS6247564A (ja) | 開閉器の進み電流しや断試験回路 | |
| JPS63191083A (ja) | 遮断器の三相等価試験方法 | |
| JPH02201277A (ja) | 開閉器の進み電流遮断試験装置 | |
| JPS6350813B2 (ja) | ||
| JPS59120871A (ja) | しや断器のしや断接点試験回路 | |
| JPH01123176A (ja) | アーク延長回路 | |
| Imai et al. | Probability evaluation of low-voltage distribution equipment lightning failures due to ac arc |