JPS6085455A - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS6085455A JPS6085455A JP59179753A JP17975384A JPS6085455A JP S6085455 A JPS6085455 A JP S6085455A JP 59179753 A JP59179753 A JP 59179753A JP 17975384 A JP17975384 A JP 17975384A JP S6085455 A JPS6085455 A JP S6085455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stop position
- switch
- state
- power source
- solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、停止状態、録音再生状態、キュー・レビュー
状態等の動作モード切換を同一の駆動手段で切り換える
テープレコーダに関し、特に電源2ページ 解除時にどの動作モードの位置であっても、次の電源投
入時に停止位置に自動復帰させることを目的とする。
状態等の動作モード切換を同一の駆動手段で切り換える
テープレコーダに関し、特に電源2ページ 解除時にどの動作モードの位置であっても、次の電源投
入時に停止位置に自動復帰させることを目的とする。
本出願人は、既に実用新案登録願昭和66年第1659
64号(以下先願という)において、停止状態、録音再
生状態、およびキュー・レビュー状態を同一の駆動手段
で切換えるテープレコーダを提案した。しかし、単一の
駆動手段で切換えるテープレコーダでは、電源解除時に
は、停止位置に復帰しているか、あるいは、キュー・レ
ビュー位置に保持されているかのいずれかであり、キュ
ー・レビュー位置に保持されている場合は、テープの挿
入・取出し等が困難なため、特別にそのだめの機構装置
を設けるか、あるいは、電源を投入し、停止スイッチ等
の操作により改めて停止位置に復帰させた後、テープの
挿入・取出しを行なわなければならないという欠点があ
った。
64号(以下先願という)において、停止状態、録音再
生状態、およびキュー・レビュー状態を同一の駆動手段
で切換えるテープレコーダを提案した。しかし、単一の
駆動手段で切換えるテープレコーダでは、電源解除時に
は、停止位置に復帰しているか、あるいは、キュー・レ
ビュー位置に保持されているかのいずれかであり、キュ
ー・レビュー位置に保持されている場合は、テープの挿
入・取出し等が困難なため、特別にそのだめの機構装置
を設けるか、あるいは、電源を投入し、停止スイッチ等
の操作により改めて停止位置に復帰させた後、テープの
挿入・取出しを行なわなければならないという欠点があ
った。
本発明によれば、停止位置を検知する手段を用いて、電
源解除時にキュー・レビュー位置であっても、電源投入
時に必ず停止位置に自動復帰し、3ページ 特別の操作を必要としないテープレコーダを構成する事
ができる。
源解除時にキュー・レビュー位置であっても、電源投入
時に必ず停止位置に自動復帰し、3ページ 特別の操作を必要としないテープレコーダを構成する事
ができる。
以下、本発明の一実施例につき図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の停止状態を示す平面図、第
2図、第3図は録音再生状態を示す平面図および側面図
、第4図はキュー・レビュー状態を示す平面図である。
2図、第3図は録音再生状態を示す平面図および側面図
、第4図はキュー・レビュー状態を示す平面図である。
図において、1は基板、2はキャプスタン、3はキャプ
スタン2に取付けらレタフライホイール、4はキャプス
タン2の軸受、6はキャプスタン2の軸受、6はピンチ
ローラ、7は可動部材として動作するヘッドシャーシ、
8はヘッドシャーシ7に取付けられたピンチローラ軸、
9はヘッドシャーシ7に取付けられた磁気ヘッド、14
はテープ保持体10〜13を有するテープカセント、1
5.16は一対のリール、17はモータ、18はプーリ
、19はプーリ18とフライホイール3の間に懸架され
たベルト、21 。
スタン2に取付けらレタフライホイール、4はキャプス
タン2の軸受、6はキャプスタン2の軸受、6はピンチ
ローラ、7は可動部材として動作するヘッドシャーシ、
8はヘッドシャーシ7に取付けられたピンチローラ軸、
9はヘッドシャーシ7に取付けられた磁気ヘッド、14
はテープ保持体10〜13を有するテープカセント、1
5.16は一対のリール、17はモータ、18はプーリ
、19はプーリ18とフライホイール3の間に懸架され
たベルト、21 。
23は基板1に固着されたピン、26はピン23を中心
に回動自在に取付けられたカム板、20は」二記ピン2
1とカム板25の間に懸架され、上記カム板26を常に
時計方向に付勢するばね、22はこのカム板26の回動
を規制するピン、24はヘッドシャーシ7に取付けられ
たピン、26は基板1」二のピン27とヘッドシャーシ
7の間に懸架され、ヘッドシャーシ7を常時図中下方に
付勢するばね、28はへラドシャーシ7の案内孔71L
内に遊嵌された案内ピン、29は駆動手段として働くソ
レノイド、3oはプランジャ、31はプランジャ30と
ヘッドシャーシ7を連結するピン、32はヘンドジャー
シフが停止位置にあるときのみ接触するよう基板1に取
付けられた停止位置検知用のスイッチである。
に回動自在に取付けられたカム板、20は」二記ピン2
1とカム板25の間に懸架され、上記カム板26を常に
時計方向に付勢するばね、22はこのカム板26の回動
を規制するピン、24はヘッドシャーシ7に取付けられ
たピン、26は基板1」二のピン27とヘッドシャーシ
7の間に懸架され、ヘッドシャーシ7を常時図中下方に
付勢するばね、28はへラドシャーシ7の案内孔71L
内に遊嵌された案内ピン、29は駆動手段として働くソ
レノイド、3oはプランジャ、31はプランジャ30と
ヘッドシャーシ7を連結するピン、32はヘンドジャー
シフが停止位置にあるときのみ接触するよう基板1に取
付けられた停止位置検知用のスイッチである。
本実施例において特に先願と異なるところは、前述の様
に停止位置検知用のスイッチ32が取付けられており、
第1図に示す停止状態ではヘンドジャーシフに押圧され
てスイッチ32はオンとなり、第2図ないし第4図の録
音再生状態およびキュー・レビュー状態ではへラドシャ
ーシ7から離間しもしくはわずかに触れていてもスイッ
チ326 ベージ はオフとなるものである。
に停止位置検知用のスイッチ32が取付けられており、
第1図に示す停止状態ではヘンドジャーシフに押圧され
てスイッチ32はオンとなり、第2図ないし第4図の録
音再生状態およびキュー・レビュー状態ではへラドシャ
ーシ7から離間しもしくはわずかに触れていてもスイッ
チ326 ベージ はオフとなるものである。
第6図に本実施例における駆動部を示す。第5図におい
て、32は前述の停止位置を検知するスイッチ、33は
電池等の電源、34は電源スィッチである。36は電源
の立上りと停止位置スイッチ32を入力とする駆動回路
で、電源の立上りを検出し、後述のソレノイドを駆動す
るのに十分なパルス幅のパルスを発生させるパルス発生
回路37とアンド回路38で構成され、アンド回路3日
の出力は抵抗39を介してソレノイド駆動用トランジス
タ41に接続されている。なお29は駆動用ソレノイド
である。
て、32は前述の停止位置を検知するスイッチ、33は
電池等の電源、34は電源スィッチである。36は電源
の立上りと停止位置スイッチ32を入力とする駆動回路
で、電源の立上りを検出し、後述のソレノイドを駆動す
るのに十分なパルス幅のパルスを発生させるパルス発生
回路37とアンド回路38で構成され、アンド回路3日
の出力は抵抗39を介してソレノイド駆動用トランジス
タ41に接続されている。なお29は駆動用ソレノイド
である。
なお第6図はキュー・レビュー位置での、第7図は停止
位置での電源投入時の各部の波形図で、e)はパルス発
生回路の入力、(b)はその出力、(0)はアンド回路
38の出力を示す波形である。
位置での電源投入時の各部の波形図で、e)はパルス発
生回路の入力、(b)はその出力、(0)はアンド回路
38の出力を示す波形である。
第6図において、電源解除時にキュー・レビュー位置に
ある場合は、スイッチ32はオフとなっており、ここで
電源スィッチ24をオンにして電源を投入するとパルス
発生回路37は第6図(b)にeベーン 示すようにソレノイド駆動用パルスを発生し、アンド回
路38の一つの入力に供給される。一方、アンド回路3
8の他の入力はスイッチ32に接続されており、スイッ
チ32がオフで、ハイレベルとなるため、駆動パルスは
第6図(C)に示すようにアンド回路38の出力として
抵抗39を介して駆動用トランジスタ40をオンにし、
ソレノイド29を一定時間駆動し解除することにより停
止位置に復帰させる事ができる。
ある場合は、スイッチ32はオフとなっており、ここで
電源スィッチ24をオンにして電源を投入するとパルス
発生回路37は第6図(b)にeベーン 示すようにソレノイド駆動用パルスを発生し、アンド回
路38の一つの入力に供給される。一方、アンド回路3
8の他の入力はスイッチ32に接続されており、スイッ
チ32がオフで、ハイレベルとなるため、駆動パルスは
第6図(C)に示すようにアンド回路38の出力として
抵抗39を介して駆動用トランジスタ40をオンにし、
ソレノイド29を一定時間駆動し解除することにより停
止位置に復帰させる事ができる。
又、停止位置にある場合は、第7図に示すようにスイッ
チ32がオンになって、アンド回路38の一方の入力が
ロウレベルであるため、電源投入時、パルス発生回路3
7により駆動パルスが発生しても第7図(Q)に示すよ
うにアンド回路38の出力とならず、駆動用パルスは駆
動用トランジヌタ4oに供給されず、ソレノイド29は
駆動されず、停止位置のままとなる。
チ32がオンになって、アンド回路38の一方の入力が
ロウレベルであるため、電源投入時、パルス発生回路3
7により駆動パルスが発生しても第7図(Q)に示すよ
うにアンド回路38の出力とならず、駆動用パルスは駆
動用トランジヌタ4oに供給されず、ソレノイド29は
駆動されず、停止位置のままとなる。
以上の様に、電源投入時にキュー・レビュー位置に保持
されている場合は、駆動手段を駆動して停止位置に復帰
させ、停止位置に復帰している場7ベーン 合は、駆動手段は駆動せず停止位置のままであるから、
電源投入後は必ず停止位置に初期状態を設定することが
できる。上記実施例の説明では、電池等を用いた場合に
ついて説明したが、商用電源を整流して用いる電源にお
いても全く同様に構成することができる。又、近年、マ
イクロコンピュータ等によってテープレコーダの動作制
御を行なう方法が一般化しているが、マイクロコンピュ
ータを用いる場合でも全く同様に構成することができる
。
されている場合は、駆動手段を駆動して停止位置に復帰
させ、停止位置に復帰している場7ベーン 合は、駆動手段は駆動せず停止位置のままであるから、
電源投入後は必ず停止位置に初期状態を設定することが
できる。上記実施例の説明では、電池等を用いた場合に
ついて説明したが、商用電源を整流して用いる電源にお
いても全く同様に構成することができる。又、近年、マ
イクロコンピュータ等によってテープレコーダの動作制
御を行なう方法が一般化しているが、マイクロコンピュ
ータを用いる場合でも全く同様に構成することができる
。
第8図にマイクロコンピュータを用いた実施例を示し、
第9図にその動作フローチャートを示す。
第9図にその動作フローチャートを示す。
第8図において、41は電源、42は電源スィッチ、3
2は停止位置検出用スイッチである。43は駆動回路で
、マイクロコンピュータ44で構成されており、その入
力端44−2で電源の立上りを検出し、入力端44−1
はスイッチ32に接続されており、出力端44−3は抵
抗46を介してソレノイド駆動用トランジスタ46に供
給され、ソレノイド29を駆動する。この構成ではマイ
クロコンピュータ44に電源およびスイッチ32の状態
を判別させ、上記と同じ動作を行なわせることが可能で
ある。
2は停止位置検出用スイッチである。43は駆動回路で
、マイクロコンピュータ44で構成されており、その入
力端44−2で電源の立上りを検出し、入力端44−1
はスイッチ32に接続されており、出力端44−3は抵
抗46を介してソレノイド駆動用トランジスタ46に供
給され、ソレノイド29を駆動する。この構成ではマイ
クロコンピュータ44に電源およびスイッチ32の状態
を判別させ、上記と同じ動作を行なわせることが可能で
ある。
以上の様に、本発明によれば、単一の駆動手段により、
停止位置、録音再生位置、およびキュー、レビュー位置
を切換え、しかも電源オフ時に前記のどの位置で止まっ
ていても、次の電源投入時に必ず停止位置に自動復帰す
るテープレコーダを構成することができる。
停止位置、録音再生位置、およびキュー、レビュー位置
を切換え、しかも電源オフ時に前記のどの位置で止まっ
ていても、次の電源投入時に必ず停止位置に自動復帰す
るテープレコーダを構成することができる。
第1図は本発明の一実施例の停止状態を示す平面図、第
2図、第3図は録音再生状態を示す平面図および側面図
、第4図はキュー、またはレビュー状態を示す平面図、
第6図は駆動部の回路構成図、第6図、第7図は要部波
形図、第8図は駆動部の他の実施例を示す構成図、第9
図はそのフローチャートによる動作説明図である。 7・・・・・ヘットシャーシ、9・・・・・磁気ヘッド
、29 ・・・ソレノイド、3o・・川・プランジャ、
32・・・・・スイッチ、33・・・・・・電源、34
・・・・・電源スイ9ベーノ ッチ、36・・・・・・駆動回路、40曲・・ソレノイ
ド駆動用トランジスタ、41・・・・・・電源、42・
旧・電源スィッチ、43・・・・・駆動回路、46・・
川・ソレノイド駆動用トランジスタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第4図 第6図 箆7図 (C)
2図、第3図は録音再生状態を示す平面図および側面図
、第4図はキュー、またはレビュー状態を示す平面図、
第6図は駆動部の回路構成図、第6図、第7図は要部波
形図、第8図は駆動部の他の実施例を示す構成図、第9
図はそのフローチャートによる動作説明図である。 7・・・・・ヘットシャーシ、9・・・・・磁気ヘッド
、29 ・・・ソレノイド、3o・・川・プランジャ、
32・・・・・スイッチ、33・・・・・・電源、34
・・・・・電源スイ9ベーノ ッチ、36・・・・・・駆動回路、40曲・・ソレノイ
ド駆動用トランジスタ、41・・・・・・電源、42・
旧・電源スィッチ、43・・・・・駆動回路、46・・
川・ソレノイド駆動用トランジスタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第4図 第6図 箆7図 (C)
Claims (1)
- 磁気ヘッドを取付けた可動部材と、上記可動部材を上記
磁気ヘッドが磁気テープから後退している停止位置から
上記磁気テープに深く接触する録音再生位置に移動させ
る駆動手段と、上記可動部材を上記磁気ヘッドが磁気テ
ープに浅く接触するキューまたはレビュー位置で保持す
る保持手段と、上記可動部材が停止位置にあることを検
知する検知手段とを備え、電源投入時、上記検知手段に
より、上記可動部材が停止位置にないこと検知すると、
上記駆動手段を駆動して、上記保持手段の保持状態を解
除し上記可動部材を停止位置に復帰させることを特徴と
するテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59179753A JPS6085455A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59179753A JPS6085455A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085455A true JPS6085455A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0338666B2 JPH0338666B2 (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=16071273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59179753A Granted JPS6085455A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085455A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5589967A (en) * | 1978-12-20 | 1980-07-08 | Hitachi Ltd | Automatic stopper for tape recorder |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP59179753A patent/JPS6085455A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5589967A (en) * | 1978-12-20 | 1980-07-08 | Hitachi Ltd | Automatic stopper for tape recorder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0338666B2 (ja) | 1991-06-11 |
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