JPS608630A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPS608630A JPS608630A JP58117572A JP11757283A JPS608630A JP S608630 A JPS608630 A JP S608630A JP 58117572 A JP58117572 A JP 58117572A JP 11757283 A JP11757283 A JP 11757283A JP S608630 A JPS608630 A JP S608630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- riser
- lid
- cooking
- underframe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/08—Foundations or supports plates; Legs or pillars; Casings; Wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
木発BAは流し台や調理台など他の厨房機器とよもに台
所に据付けられる機器に2(ハて、加熱調理器を組み込
んだものの外装構造に関するものである。
所に据付けられる機器に2(ハて、加熱調理器を組み込
んだものの外装構造に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の例えは、天板がガスコンロ置台になっている調理
器具について第1図、第2図について説明する。
器具について第1図、第2図について説明する。
天板がガスコンロ置台になった調理器の外観斜視図の第
1図において、調理器1を内蔵した本体2の」二面の天
板Gの後方には、配管カバー4及び機器からの熱排気や
水蒸気から室内壁面を守るだめのパックガード5が設け
られている。−1−記配管力バー4とけ調理器2より排
気口上しての空間や、ガス配管へ6川の空間としてあり
、また表面には調理器1の排気口用カバー7やコック(
図示せず)、ホースエンドもしくけガス管接続口9、ゴ
ム配管用脱着ijJ能なガス配管;引掛具1(1−設け
ている。
1図において、調理器1を内蔵した本体2の」二面の天
板Gの後方には、配管カバー4及び機器からの熱排気や
水蒸気から室内壁面を守るだめのパックガード5が設け
られている。−1−記配管力バー4とけ調理器2より排
気口上しての空間や、ガス配管へ6川の空間としてあり
、また表面には調理器1の排気口用カバー7やコック(
図示せず)、ホースエンドもしくけガス管接続口9、ゴ
ム配管用脱着ijJ能なガス配管;引掛具1(1−設け
ている。
天板3は調理台として使用することができるし、またガ
ステープルコンロ等を置いて上記コック、ホースエンド
9を介して、ガス供給制御を行ってもよい。
ステープルコンロ等を置いて上記コック、ホースエンド
9を介して、ガス供給制御を行ってもよい。
tた、調理器1のtJfj面周囲には、調理n1の/I
(22に組み込み後、カバーをする前面枠11がある。
(22に組み込み後、カバーをする前面枠11がある。
前面枠11の下方には、元コック(図示せず)を操作す
べくふた12が開閉自在に取りつけられている。
べくふた12が開閉自在に取りつけられている。
まだ、前面下部には機器の使用者の使い勝手を向−1ニ
すべく、流し台等と同様、蹴込み部13と称する凹み部
を設けている。
すべく、流し台等と同様、蹴込み部13と称する凹み部
を設けている。
厨房機器の高さHは一般的に80cmが主流であるが8
5cmもかなりの量が生産販売されている。
5cmもかなりの量が生産販売されている。
従って、調理器具1を内蔵した本体2をそれぞれの高さ
のものを生産販売すればよいが、調理器1を内蔵した本
社2の生産を1iillめるため、一般的には、80
cmの本体2のみを生産販売し、85 cmの場合I″
i’5cmの高さり、の台枠14を付加して生産販売し
ていた。そこで、当然のことなから第1図のごとく、近
傍の機器15の蹴込み部16と台枠12の高さり4分の
み蹴込み部13がh2のみ高くなって外観−ヒシステム
キッチンとしての見ばえがしないものとなっていた。さ
りとて、各々の高さのものを生産販売するのでは量産性
のない、効率の悪い、経済的にもロスの大きい生産販売
となってし1つのであった。
のものを生産販売すればよいが、調理器1を内蔵した本
社2の生産を1iillめるため、一般的には、80
cmの本体2のみを生産販売し、85 cmの場合I″
i’5cmの高さり、の台枠14を付加して生産販売し
ていた。そこで、当然のことなから第1図のごとく、近
傍の機器15の蹴込み部16と台枠12の高さり4分の
み蹴込み部13がh2のみ高くなって外観−ヒシステム
キッチンとしての見ばえがしないものとなっていた。さ
りとて、各々の高さのものを生産販売するのでは量産性
のない、効率の悪い、経済的にもロスの大きい生産販売
となってし1つのであった。
発明のL1的
本発り]は」1記従来の欠点全解消するもので、天板が
ガスコンロ置台になっている調理器の構造を改善し、少
くとも2種類の高さの本体を準M11せず、台枠ともど
も、′外観、性能ヶも充分満vし、かつ量産性のある経
済外大なる機器にすることを1−1的とする。
ガスコンロ置台になっている調理器の構造を改善し、少
くとも2種類の高さの本体を準M11せず、台枠ともど
も、′外観、性能ヶも充分満vし、かつ量産性のある経
済外大なる機器にすることを1−1的とする。
発1引の構成
上記目的を達成するため、l!:!Iさの高い厨房機器
にシステム化される1摩は低い時の本体と、+j’ji
さか凸くなる分の台枠と、蹴込みに合したふたにて対応
する構成であり外観的にも、冷却性能をも充分満足しか
つまた、本体は同一寸法のもののi+”t: +□7性
(I−IDjめ、サービス時の本体にまつわる部品の共
用化を図れるなど経済外大からしめるという効果を有す
るものである。
にシステム化される1摩は低い時の本体と、+j’ji
さか凸くなる分の台枠と、蹴込みに合したふたにて対応
する構成であり外観的にも、冷却性能をも充分満足しか
つまた、本体は同一寸法のもののi+”t: +□7性
(I−IDjめ、サービス時の本体にまつわる部品の共
用化を図れるなど経済外大からしめるという効果を有す
るものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について図面に基ついて説明す
る。
る。
第2図に2いて調理器1を内蔵した本体2の」−面の天
板3の後方には、配管カバー4及びパックガード5が設
けられている。上記配管カバー4には、調理器1よりの
排気口としての空間やガス配管6用の空間としてあり、
また、表面には、調理器の排気ロカパー7や、また窓8
にはコック(図示せず)やホースエンドもしくけ、ガス
管接続口9、さらにゴム配管用脱着可能なガス配管引掛
具10を設けている。天板3は調理台として使用するこ
七ができるし、筺だガステープルコンロ等を置いて、」
二記コック、ホースエンド9を介してガス管供給制御を
行っている。
板3の後方には、配管カバー4及びパックガード5が設
けられている。上記配管カバー4には、調理器1よりの
排気口としての空間やガス配管6用の空間としてあり、
また、表面には、調理器の排気ロカパー7や、また窓8
にはコック(図示せず)やホースエンドもしくけ、ガス
管接続口9、さらにゴム配管用脱着可能なガス配管引掛
具10を設けている。天板3は調理台として使用するこ
七ができるし、筺だガステープルコンロ等を置いて、」
二記コック、ホースエンド9を介してガス管供給制御を
行っている。
本体2の下部には、厨房機器15の1−!IさHにする
ように台枠14が置かれている。台枠14には、本体2
への冷却空気取入れの吸気孔17が多数設けられている
。
ように台枠14が置かれている。台枠14には、本体2
への冷却空気取入れの吸気孔17が多数設けられている
。
又、一方本体は、近傍の厨房機器15の蹴込み部16の
寸法に合せるべく、ふた18を取りつけている。
寸法に合せるべく、ふた18を取りつけている。
このように本実施例によれば、製品正面からの外観は、
蹴込み部19が近傍の厨房機器15の蹴込み部16にピ
ッタリ合っているので、非常に見ばえのするものとなる
し、製品の凸さを合せる台枠14に必要な所定量の吸気
孔17が設けられているので、調理器1に8冴な冷却吸
気の取入れが充分なされ、調理器1内の絶縁物の温度内
作+!Itが保たれ、耐久性の良いものとなるという効
果を有する。
蹴込み部19が近傍の厨房機器15の蹴込み部16にピ
ッタリ合っているので、非常に見ばえのするものとなる
し、製品の凸さを合せる台枠14に必要な所定量の吸気
孔17が設けられているので、調理器1に8冴な冷却吸
気の取入れが充分なされ、調理器1内の絶縁物の温度内
作+!Itが保たれ、耐久性の良いものとなるという効
果を有する。
発り1の効果
以」二のように末完EIFIKよれば次の効果を得るこ
とができる。
とができる。
(1)厨房機器の一般的高さが80 amと85cmあ
るか、末完り」実施することにより1本体をはじめ梱包
をも含めて、同一機器で対応でき非常にi−、jp’(
ξ性の良いものとなる。
るか、末完り」実施することにより1本体をはじめ梱包
をも含めて、同一機器で対応でき非常にi−、jp’(
ξ性の良いものとなる。
(2) 厨房機器の一般的a″ijさか80αilと8
5cmあるが本発明を実施することにより、蹴込み部が
近傍の厨房機器にピッタリに合うので、外観的にすばら
しいシステム化したいと言う需冴家の要望を充分満足す
るものとなる。
5cmあるが本発明を実施することにより、蹴込み部が
近傍の厨房機器にピッタリに合うので、外観的にすばら
しいシステム化したいと言う需冴家の要望を充分満足す
るものとなる。
(3)回時に用いる台枠に、吸気穴を必要所定61f:
設けているので内蔵の調理器の絶縁物の温度内法ii+
Eが充分なされ、耐久性の非常に良いものとなる。
設けているので内蔵の調理器の絶縁物の温度内法ii+
Eが充分なされ、耐久性の非常に良いものとなる。
(4)凸さが2種類を施行現地で対応する際、本体が一
種類なので、たとえ、施行現地て′、Iニー!Iさを変
更せざるやむをえない状態に陥いったとしても、急速に
充分に、ふたt台枠のみて対応できるので、施行性の非
常に良いものである。
種類なので、たとえ、施行現地て′、Iニー!Iさを変
更せざるやむをえない状態に陥いったとしても、急速に
充分に、ふたt台枠のみて対応できるので、施行性の非
常に良いものである。
(5)高さが2種類を施行現地の状態があったにしても
、本発明を実施すれば、ふたt台枠以外の部品は、共通
で可能なので、サービス住人なるものとなる。
、本発明を実施すれば、ふたt台枠以外の部品は、共通
で可能なので、サービス住人なるものとなる。
第1図は従来例であり、天板構造が力゛スコンa置台に
なっている調理器具で、天板にコンロを載せてゴム配危
;接続するタイプの外観斜視図、第2図は末完1引の一
実施例を示す外観斜視図である。 1・・・調理器、2 ・・・本体、3 ・・天板、4・
配管カバー、5 ・パックガード、6・・・・ガス配管
、7・・・排気口用カバー、8 ・・・窓、9 ・・・
ホースエンドもしくはガス管接続1]、10 ガス配管
引掛具、11 前面枠、12 ふた、13 ・蹴込み部
、14 ・台枠、15 懺器、16・・・・蹴込み部、
17 吸気穴、1日・ ふた、19 ・・蹴込み部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
なっている調理器具で、天板にコンロを載せてゴム配危
;接続するタイプの外観斜視図、第2図は末完1引の一
実施例を示す外観斜視図である。 1・・・調理器、2 ・・・本体、3 ・・天板、4・
配管カバー、5 ・パックガード、6・・・・ガス配管
、7・・・排気口用カバー、8 ・・・窓、9 ・・・
ホースエンドもしくはガス管接続1]、10 ガス配管
引掛具、11 前面枠、12 ふた、13 ・蹴込み部
、14 ・台枠、15 懺器、16・・・・蹴込み部、
17 吸気穴、1日・ ふた、19 ・・蹴込み部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (2)
- (1)@器を内蔵した本体カバーと、前面下部にあって
本体抜力へ凹部を有する蹴込み部と、前記前面下部の開
閉自在なふたと、機器の下に置く台枠とを備え、00記
ふたと台枠とで近傍に存在する厨房機器の蹴込み部と略
同−寸法にする構成とした加熱調理器。 - (2)ツクと台枠とにおいて内蔵した機器の冷却吸気用
の孔を設ける構成とした特許請求の範囲第1項記載の加
熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117572A JPS608630A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117572A JPS608630A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608630A true JPS608630A (ja) | 1985-01-17 |
| JPH0351974B2 JPH0351974B2 (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=14715137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117572A Granted JPS608630A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608630A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0317436A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 床置式調理器 |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58117572A patent/JPS608630A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0317436A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 床置式調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351974B2 (ja) | 1991-08-08 |
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