JPS6087629A - フリツカ−補償装置 - Google Patents
フリツカ−補償装置Info
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- JPS6087629A JPS6087629A JP58194550A JP19455083A JPS6087629A JP S6087629 A JPS6087629 A JP S6087629A JP 58194550 A JP58194550 A JP 58194550A JP 19455083 A JP19455083 A JP 19455083A JP S6087629 A JPS6087629 A JP S6087629A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 10
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/30—Reactive power compensation
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフリッカ−発生負荷を有する回路において、負
荷と並列に接続した7リツカー補償装置に関するもので
ある。
荷と並列に接続した7リツカー補償装置に関するもので
ある。
従来例のフリッカ−補償装置の回路構成をm1図に示す
。la、lb、lcけ進相用コンデンサ、2a、2bs
2cは直列リアクトρ、3a、3b13 c14 a
s 4 bs 4 cはサイリスタで逆並列に接続され
、開閉制御を行う。
。la、lb、lcけ進相用コンデンサ、2a、2bs
2cは直列リアクトρ、3a、3b13 c14 a
s 4 bs 4 cはサイリスタで逆並列に接続され
、開閉制御を行う。
l a、2a、3a、4aを篇1分路とし、同様な構成
で、lb、2b、3bs 4bx lc、2c。
で、lb、2b、3bs 4bx lc、2c。
3c s 4 cにてA2、馬3分路となシ、各々の容
甲は1:2:4の比として、各分路の船合せにより7段
制御をfiうものでちゃ、その制御は負荷7の+lf、
flf t!!:変流器(CT)6より電流積分回路
lOに導かれる。計器用変圧′a(PT)5と、移相回
路12とタイミング回路13よりサンプリング回路11
にパルス信号を送出し、検出回路14である値を保持し
、投入分路選択用の選択回路15より投入指令を送出し
、グー1回路1i a、 18b、 l)□cで受ける
。
甲は1:2:4の比として、各分路の船合せにより7段
制御をfiうものでちゃ、その制御は負荷7の+lf、
flf t!!:変流器(CT)6より電流積分回路
lOに導かれる。計器用変圧′a(PT)5と、移相回
路12とタイミング回路13よりサンプリング回路11
にパルス信号を送出し、検出回路14である値を保持し
、投入分路選択用の選択回路15より投入指令を送出し
、グー1回路1i a、 18b、 l)□cで受ける
。
】0は電流積分回路である。サイリスタ端子電圧がOV
付近にてパルス信号を送出する同期検出回路16a、
I(ib、 lOeからの信号もゲート回路18a11
gh118cで受け、(1mの3fA電流検出回路17
a117b、17cの信号の論理積が成立したときのみ
ゲート回路より(A4号を送出し、ゲートアンプ19a
。
付近にてパルス信号を送出する同期検出回路16a、
I(ib、 lOeからの信号もゲート回路18a11
gh118cで受け、(1mの3fA電流検出回路17
a117b、17cの信号の論理積が成立したときのみ
ゲート回路より(A4号を送出し、ゲートアンプ19a
。
W b s 1.9 cよシのサイリスタトリガーし、
各進相電流全流し、電圧降下を補償する。
各進相電流全流し、電圧降下を補償する。
次に従来例の動作を第2図によシ説明する。
制御部では応答遅れはないものと仮定し、コンデンサI
a、lb、lcの充ii’r[圧は−JT E (V)
となる。このとき、 負荷電流(図中■)によシ検出回路14よシ投入iH号
■を選択回路15に送出するが、進相用コンデンサ(以
下SCという)充電電圧の極性により半サイクル遅れの
1図中O点にてA1分路がONする。
a、lb、lcの充ii’r[圧は−JT E (V)
となる。このとき、 負荷電流(図中■)によシ検出回路14よシ投入iH号
■を選択回路15に送出するが、進相用コンデンサ(以
下SCという)充電電圧の極性により半サイクル遅れの
1図中O点にてA1分路がONする。
また負荷電流が図中0点にて増加し、應1分路よ5m2
分路に投入信号が切り換わったとき、扁1分路はOFF
するが、A2分路はSC充電′祇圧の極性のため、半サ
イクル遅れにてONする。このためにSCC原流半サイ
クル間なしとなυ、切れ目発生の欠点を有していた。
分路に投入信号が切り換わったとき、扁1分路はOFF
するが、A2分路はSC充電′祇圧の極性のため、半サ
イクル遅れにてONする。このためにSCC原流半サイ
クル間なしとなυ、切れ目発生の欠点を有していた。
図中0点で負荷νに流がOFFすると、S C’/!I
I:流もOFFできるため、1M、圧変動としては2回
のγE電圧降下有することになる。
I:流もOFFできるため、1M、圧変動としては2回
のγE電圧降下有することになる。
このように両サイリスタ方式においても、SC充電電圧
の極性により投入時に応答遅れを有し、また充電の4“
、51性によっては応答遅れなしにすることも可能であ
るが、分路切シ換わり時に切れ目が発生する欠点を有し
ていた。
の極性により投入時に応答遅れを有し、また充電の4“
、51性によっては応答遅れなしにすることも可能であ
るが、分路切シ換わり時に切れ目が発生する欠点を有し
ていた。
これは負荷゛電流検出後適正容111″を選択し、各分
路に投入指令を送出するのみで、切夛換え時に他分賂の
投入状況を匈定せずに投入指令を切シ換えるために、切
れ目光生が起るものである。
路に投入指令を送出するのみで、切夛換え時に他分賂の
投入状況を匈定せずに投入指令を切シ換えるために、切
れ目光生が起るものである。
このために応答ガれが小さくなっても、切れ目発生によ
フッリッカー改善効果がりまシ向上しない欠点があった
。
フッリッカー改善効果がりまシ向上しない欠点があった
。
本発明は両ザイリスタ方式の投入分&!乙の切シ1炙わ
9時に発生するtd流の切れ目の欠点tなくずために、
投入分路切り換わり時に、切り換わり後その分路の投入
可否を判定してから次段への投入信号を切シ侯えること
によシ、切れ目発生の欠点をなくし、フリッカ−改善効
果の高いフリッカ−hIJ償装置を提供するものである
。
9時に発生するtd流の切れ目の欠点tなくずために、
投入分路切り換わり時に、切り換わり後その分路の投入
可否を判定してから次段への投入信号を切シ侯えること
によシ、切れ目発生の欠点をなくし、フリッカ−改善効
果の高いフリッカ−hIJ償装置を提供するものである
。
以下、本発明のフリッカ−袖イh装置を第3図〜瀦5図
に示す実施例によシ説明する。
に示す実施例によシ説明する。
第3図は7リツカー補償装置の回路説明図で、la、2
ab3aは進相用コンデンサ、2a12b、2cは直列
リアクトル、3a、3bs 3c。
ab3aは進相用コンデンサ、2a12b、2cは直列
リアクトル、3a、3bs 3c。
4m% 4b14cはサイリスタで逆並列接続されてい
る。
る。
さらにコンデンサ投入時に過渡現象f:起こさせないた
めに、サイリスタ両端電圧がOv付近にてパルス信号を
発生する同期検出回路1h a s I6b、16cが
各サイリスタ3a、4as 3bs 4bs 3c、4
cに各々接続されている。
めに、サイリスタ両端電圧がOv付近にてパルス信号を
発生する同期検出回路1h a s I6b、16cが
各サイリスタ3a、4as 3bs 4bs 3c、4
cに各々接続されている。
この18% 2 as 3 a、 4 aを71;1分
路とし、これと同一構成で他に2分路1b、2b、3b
。
路とし、これと同一構成で他に2分路1b、2b、3b
。
4b、lc、2c、3c、4cを有し、各々篇2分路、
A3分路とする。各々の容礒はI:2:4の比とし、各
分路の組合せにより7段階の8路が得られる。
A3分路とする。各々の容礒はI:2:4の比とし、各
分路の組合せにより7段階の8路が得られる。
制御部として負荷7の電流を変法2に(CT)6にて検
出し、’t’i流槓分回路lO、サンプリング回路11
にて直流電圧に変換する。また、tl″器用父圧器(P
T)5と移相回路12とタイミング回路13よシサング
リング回路11への投入信号により、検出回略14に検
出値を保持させ、選択回路I5により投入分路が選択さ
れ信号を洋出し、判定回路20 a 。
出し、’t’i流槓分回路lO、サンプリング回路11
にて直流電圧に変換する。また、tl″器用父圧器(P
T)5と移相回路12とタイミング回路13よシサング
リング回路11への投入信号により、検出回略14に検
出値を保持させ、選択回路I5により投入分路が選択さ
れ信号を洋出し、判定回路20 a 。
2ub、2(lcへ送られる。判定回路2(’ a s
211 b 52()cはその分路以外の同期検出回
路16a、16b。
211 b 52()cはその分路以外の同期検出回
路16a、16b。
16cから信号を受けておシ、投入段切シ換わり時に細
分路の投入可否を判定させている。判定回路2t・a
s 2Ll b s 2tl cよりゲート回路1.8
a1])りb118Cへ投入信号が送られ、その分路の
同期検出回路Ib a s l(、i b s 16
cからの信号もゲート回路18a118 b’、 18
(!に送られる。また過TH流検出回路17a。
分路の投入可否を判定させている。判定回路2t・a
s 2Ll b s 2tl cよりゲート回路1.8
a1])りb118Cへ投入信号が送られ、その分路の
同期検出回路Ib a s l(、i b s 16
cからの信号もゲート回路18a118 b’、 18
(!に送られる。また過TH流検出回路17a。
J7b、J、7cの信号もゲート回路18 a s 1
8 b s 18 cに送られる。
8 b s 18 cに送られる。
ゲート回路18a%18bs J8c、では投入信号、
同期検出回路F> a s Ib b s Ni cの
イd号などの論理硝が成立したとき、ゲートアン7″1
む1at19b%i9cに投入信号として送られ、サイ
リスタをトリガーする。
同期検出回路F> a s Ib b s Ni cの
イd号などの論理硝が成立したとき、ゲートアン7″1
む1at19b%i9cに投入信号として送られ、サイ
リスタをトリガーする。
次に煮1分路の判定回路20aの具体的な回路例を第4
図によシ説明する。
図によシ説明する。
扁1分路の投入信号は、第1のORグー)2]の入力側
と、単安定マルチバイブレータ22のトリガー入力側1
へ各々入力される。第2のORゲート23には、屓1分
路以外の全ての投入信−号が入力される。
と、単安定マルチバイブレータ22のトリガー入力側1
へ各々入力される。第2のORゲート23には、屓1分
路以外の全ての投入信−号が入力される。
捷た第2のANDゲート24aには、A2分路の投入信
号と同期信号1)2が入力される。
号と同期信号1)2が入力される。
また第3のANDゲート24bに(fよ、筋3分路の投
入信号と同期信号D3が入力される。
入信号と同期信号D3が入力される。
第2、第3のA N Dゲート24a、24bの出力は
、第3のORゲート25に入力δれ、ORゲート25の
出力は、単安定マルチバイブレータ22のリセット’A
M子に接続される。
、第3のORゲート25に入力δれ、ORゲート25の
出力は、単安定マルチバイブレータ22のリセット’A
M子に接続される。
またWJ2のORゲート23の出力と単安定マルチバイ
ブレータ22の出力が4@1のA N Dゲート2(i
に入力され、その出力は第1のORゲート21に入力さ
れ、第1のORグー)21の出力が判定回路2+iaの
出力となる。
ブレータ22の出力が4@1のA N Dゲート2(i
に入力され、その出力は第1のORゲート21に入力さ
れ、第1のORグー)21の出力が判定回路2+iaの
出力となる。
なお、単安定マルチバイブレータ22の代、りに7リツ
プフロツプを使用しても同様な機能を出せる。
プフロツプを使用しても同様な機能を出せる。
第4図中、SlはA1分路の投入信号、S2はA2の投
入信号、S3け漸3分路の投入信号、B2はJf6.2
分略の同期信号、A3分路の同期信号、SSIは第4図
の出力信号である。
入信号、S3け漸3分路の投入信号、B2はJf6.2
分略の同期信号、A3分路の同期信号、SSIは第4図
の出力信号である。
またの、■、O・・−・・・・・・・eは後述する第5
図におけるそれぞれ(4)、(13)、C) 曲・・・
・・・・旬に示す波形が現われるラインである。
図におけるそれぞれ(4)、(13)、C) 曲・・・
・・・・旬に示す波形が現われるラインである。
次に動作原理を、第5図により説明する。
例えば、篇1分路の投入信号S1が第5図(イ)のどと
<ONから0FFICなハA2分路へ投入信号S2に切
シ換わった場合、単安定マルチバイブレータ−22をを
トリガーし、第5図中゛)のごとく出力’、rLOW!
t)HIGHtlCfJJV*bO1第1のANDゲー
ト:シロへ入力する。このとき、f2分路(7)投入(
I S 2 U、4<5図(13)のどと<HIGHと
なっており、第2のORゲート23よシ第1のANDゲ
ート26へ入力されてbるため、第1のANDゲート2
6は論理積が成立し、出力は第5図G)のどと<HIG
Hに切シ換わり@1のORゲート21に入力するため、
扁1分路の出力は第5図(11)のごとく投入信号を継
続し、@5図仏)のA1分路におけるコンデンサWii
c 1は、点線部も+Ifi電される。
<ONから0FFICなハA2分路へ投入信号S2に切
シ換わった場合、単安定マルチバイブレータ−22をを
トリガーし、第5図中゛)のごとく出力’、rLOW!
t)HIGHtlCfJJV*bO1第1のANDゲー
ト:シロへ入力する。このとき、f2分路(7)投入(
I S 2 U、4<5図(13)のどと<HIGHと
なっており、第2のORゲート23よシ第1のANDゲ
ート26へ入力されてbるため、第1のANDゲート2
6は論理積が成立し、出力は第5図G)のどと<HIG
Hに切シ換わり@1のORゲート21に入力するため、
扁1分路の出力は第5図(11)のごとく投入信号を継
続し、@5図仏)のA1分路におけるコンデンサWii
c 1は、点線部も+Ifi電される。
屋2分路のコンデンサ充wt、電圧V c 2が第5図
(b)のごとく負の場合、直源電圧Eの負のピークにて
同期信号は出力し、第5図■)のごとくパルスを出力し
ておシ、投入信号が切シ換わった時点では同期信号がな
いため、A2分路は投入率iiJの状態にある。
(b)のごとく負の場合、直源電圧Eの負のピークにて
同期信号は出力し、第5図■)のごとくパルスを出力し
ておシ、投入信号が切シ換わった時点では同期信号がな
いため、A2分路は投入率iiJの状態にある。
このため次の半サイクル後に同“期倍号を出力されると
、第2のANDゲート24aは・B5図[F])、−の
ごとく投入信号S2と同期信号D2により論理積が成立
し、第5図躬)のごとく出力をHIGHとし、第3のO
Rゲート25を通して単安定マルチバイブレータ22の
リセット1d号となり、第5図(5)のどと<LOWに
父化し、さらに$1のA N’ Dゲート26は不成立
となり、第5図G)のとと<LOWとなり、扁1分路の
投入信号は第5図0のとと〈LOWになり、A1分路は
OFFする。
、第2のANDゲート24aは・B5図[F])、−の
ごとく投入信号S2と同期信号D2により論理積が成立
し、第5図躬)のごとく出力をHIGHとし、第3のO
Rゲート25を通して単安定マルチバイブレータ22の
リセット1d号となり、第5図(5)のどと<LOWに
父化し、さらに$1のA N’ Dゲート26は不成立
となり、第5図G)のとと<LOWとなり、扁1分路の
投入信号は第5図0のとと〈LOWになり、A1分路は
OFFする。
またこのとき屋2分路では投入信号と同J”JJ倍信号
よ、!7ANDゲートの論理積が成立し、A2分路はO
Nする。
よ、!7ANDゲートの論理積が成立し、A2分路はO
Nする。
これによfil1分路の電1lfictは、半サイクル
余分に通電できたことによシ、/I61分路から扁2分
路の電流1c!に切れ目なしで通電され、第5図(d)
の合成電流(icl+ic*)のごとくとなる。
余分に通電できたことによシ、/I61分路から扁2分
路の電流1c!に切れ目なしで通電され、第5図(d)
の合成電流(icl+ic*)のごとくとなる。
以上のごとく、扁1分路の判定回路について説明したが
、A2分路、A3分路においても同様の構成で同様の動
作となる。この場合第4図■部はそれぞれ自分の分路の
投入信号が入力され、同期信号は他の分路の信号が入力
される。
、A2分路、A3分路においても同様の構成で同様の動
作となる。この場合第4図■部はそれぞれ自分の分路の
投入信号が入力され、同期信号は他の分路の信号が入力
される。
これによ#)屋1分路からA2分路への切り換わりと、
同様にA1分路からA3分路へ、A2分路からA1分路
へ、A2分路からA、 3分路へ尋々についても動作で
きる。
同様にA1分路からA3分路へ、A2分路からA1分路
へ、A2分路からA、 3分路へ尋々についても動作で
きる。
なお、開閉部に逆並列サイリスタを使用しているが、同
等の機能を有するトライアックなども使用できる。
等の機能を有するトライアックなども使用できる。
このように本発明によシ、負荷通電中に容彎が頻繁に変
化する負荷や沢接機が多数あり、通電中に各種型なり電
流のため、谷喰切り換わシが激しい場合でも、各分路電
流はスムーズに切#)換わりフリフカ−改善効果が高く
、工業的ならびに実用的価値の大なるものである。
化する負荷や沢接機が多数あり、通電中に各種型なり電
流のため、谷喰切り換わシが激しい場合でも、各分路電
流はスムーズに切#)換わりフリフカ−改善効果が高く
、工業的ならびに実用的価値の大なるものである。
e;1図は従来の7リツカー補償装置の回路ブロックタ
イヤクラム、第2図は同従来のフリッカ−補償装置の各
部の波形図、第3図は本発明の7リツカー補償装置の一
実施例のブロックダイヤグラム、第4図は同本発明のフ
リッカ−補償装置の論理ゲート回路図、第5図は同本発
明のフリッカ−補償装置の各部の波形図でめる。 Iaslb)lc’進相用コンデンサ 2a12b、2c :1tijタ1jリアクトル3a、
3b、3c、4as 4b、4c ニサイリスタ 15::A択回路 Ih a s 16 b s 16 e :同期検出回
路18a、 1.8bs 18c :ゲート回路20
a s 2(’ b s 2(l c ”判定回路21
:第1のORゲート 22:単安定マルチバイブレータ 23:第2のORゲート 24a:第2のANDゲート 24b:第3のANDゲート 25:第3のORゲート 26:第1のANDゲート 特許出願人 日本コンデンサエ条株式会社 第1図 第2図 第:3図 第4図
イヤクラム、第2図は同従来のフリッカ−補償装置の各
部の波形図、第3図は本発明の7リツカー補償装置の一
実施例のブロックダイヤグラム、第4図は同本発明のフ
リッカ−補償装置の論理ゲート回路図、第5図は同本発
明のフリッカ−補償装置の各部の波形図でめる。 Iaslb)lc’進相用コンデンサ 2a12b、2c :1tijタ1jリアクトル3a、
3b、3c、4as 4b、4c ニサイリスタ 15::A択回路 Ih a s 16 b s 16 e :同期検出回
路18a、 1.8bs 18c :ゲート回路20
a s 2(’ b s 2(l c ”判定回路21
:第1のORゲート 22:単安定マルチバイブレータ 23:第2のORゲート 24a:第2のANDゲート 24b:第3のANDゲート 25:第3のORゲート 26:第1のANDゲート 特許出願人 日本コンデンサエ条株式会社 第1図 第2図 第:3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 進相用コンデンサ、直列リアクトμおよび半導体スイッ
チによシ構成された分路を負荷と並列に複数群設け、各
半導体スイッチの両端子電圧がOV付近にてパルス信号
を発生する同期検出回路と、負荷容量を検出して投入分
路を選択し、投入信号を送出する週択回路と、投入され
た分路以外の他の分路の信号を上記同期検出回路から受
けるとともに、投入分路がある分路から他の分路に変換
されたとき、他の分路の同期パルスが発生するまで継続
しである分路の投入信号を保持する!14I宇回路と、
該判定回路および同期検出回路からの信号を受けて半導
体スイッチにゲート信号を送出するゲート回路とを備え
たフリッカ−補償装置において、ト記判定回路は、 第1の分路の投入信号を入力する第1のORゲートと、
該投入イu号がトリガー入力され、投入信号がOF:’
F時のみ作動する単安定マルチバイブレータと、他の分
路の投入信号全入力する第2のORゲートと、1杉第2
のORゲートの出力信号および一ト記単安定マルチバイ
グレータの出力信号を入力し、かつその論理積を第1の
ORゲートに入力する第1のANDゲートと、第2.第
3の分路の投入信号およびその分路の投入可能時に発生
する同期信号を入力する@2、第3のANDゲートと、
上記第2および第3のANDゲートの出力を入力し、そ
の論理積を単安定マルチのす七ット端子に入力する第3
のORゲートからなp1分路切換時に電流を切れ目なく
制御することを特徴とするフリッカ−補償装置5゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58194550A JPS6087629A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | フリツカ−補償装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58194550A JPS6087629A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | フリツカ−補償装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087629A true JPS6087629A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH0320977B2 JPH0320977B2 (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=16326397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58194550A Granted JPS6087629A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | フリツカ−補償装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087629A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007272550A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Nichicon Corp | 電圧変動補償装置 |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58194550A patent/JPS6087629A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007272550A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Nichicon Corp | 電圧変動補償装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320977B2 (ja) | 1991-03-20 |
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