JPS6088548A - 取外し可能な歯装具を固定するための締付け装置、この締付け装置の製造方法およびこの方法を実施するための補助手段 - Google Patents
取外し可能な歯装具を固定するための締付け装置、この締付け装置の製造方法およびこの方法を実施するための補助手段Info
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- JPS6088548A JPS6088548A JP59196992A JP19699284A JPS6088548A JP S6088548 A JPS6088548 A JP S6088548A JP 59196992 A JP59196992 A JP 59196992A JP 19699284 A JP19699284 A JP 19699284A JP S6088548 A JPS6088548 A JP S6088548A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C13/00—Dental prostheses; Making same
- A61C13/225—Fastening prostheses in the mouth
- A61C13/273—Fastening prostheses in the mouth removably secured to residual teeth by using bolts or locks
-
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- A61C13/225—Fastening prostheses in the mouth
- A61C13/277—Telescopic anchoring, i.e. using spring biased detents
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
M業上の利用分野
本発明は、取外し可能な歯装具が取付は可能C1特に固
・足袋具部分の切れ込みにはまりかつ係止する長尺の狭
い前面を持つ、特に歯裟呉の下面の近くに設けられたば
ね1月き拘束素子によって歯装具が締めはけられる固定
装具部分に、取外し可能な歯装具を固定するためのPr
1i i・4け装置に関する。さらに本発明1よ、この
261\」け装着のM 告y3法およびこの方法を実施
するためのM助手段に関する。
・足袋具部分の切れ込みにはまりかつ係止する長尺の狭
い前面を持つ、特に歯裟呉の下面の近くに設けられたば
ね1月き拘束素子によって歯装具が締めはけられる固定
装具部分に、取外し可能な歯装具を固定するためのPr
1i i・4け装置に関する。さらに本発明1よ、この
261\」け装着のM 告y3法およびこの方法を実施
するためのM助手段に関する。
従来の技′術
この種の公知7) W6N %j装置においては−上述
の拘束素子が渦巻きばねであり、この藺巻きばねの長さ
の一部が切れ込みに入る。これは最も偏平な公知の締付
は装置である。この締f\」け装、1/Iは、例えば帆
7mmの線太さにおいて、線およびこの線の上下にさら
に必要とされる材料の運動の自由のための空1関を含め
て2.0mmの1高さを占める。
の拘束素子が渦巻きばねであり、この藺巻きばねの長さ
の一部が切れ込みに入る。これは最も偏平な公知の締付
は装置である。この締f\」け装、1/Iは、例えば帆
7mmの線太さにおいて、線およびこの線の上下にさら
に必要とされる材料の運動の自由のための空1関を含め
て2.0mmの1高さを占める。
固定装具部分に取り付けることができる取外し可能な装
具を固・定する1こめに使える拘束素子として丸ビンを
持つ、係止する締付は装置は、2、9mmの直径を持っ
ており、必要な周HJ 、FA料を靭めてさらに大きな
高さを必要とする。これらの締イ;」け装::′(は、
藺巻きばねを持つRi7 イ’Jけ装置rtより全体と
してかさくかつ小じんまりしており、この渦巻きばねは
、比較的d\さい高2″は別として、渦巻きばねの取イ
τ」けのためにも小さくない体膨張を必要とする。最低
大きさ以下では、拘束素子としての凋渉きばねを持つ諦
(\」け装置を構成することができない。歯科医は一層
小さいばね線をもはや正しく取り扱うことができず、こ
れらのばね、腺の組込みのために必要な手段を実際上も
はや四いこな1ことができない。
具を固・定する1こめに使える拘束素子として丸ビンを
持つ、係止する締付は装置は、2、9mmの直径を持っ
ており、必要な周HJ 、FA料を靭めてさらに大きな
高さを必要とする。これらの締イ;」け装::′(は、
藺巻きばねを持つRi7 イ’Jけ装置rtより全体と
してかさくかつ小じんまりしており、この渦巻きばねは
、比較的d\さい高2″は別として、渦巻きばねの取イ
τ」けのためにも小さくない体膨張を必要とする。最低
大きさ以下では、拘束素子としての凋渉きばねを持つ諦
(\」け装置を構成することができない。歯科医は一層
小さいばね線をもはや正しく取り扱うことができず、こ
れらのばね、腺の組込みのために必要な手段を実際上も
はや四いこな1ことができない。
発明の目的
本発明の課題は、一層小さくかつ一層偏平にできる締付
は装置を提供することにある。
は装置を提供することにある。
目的を達成するための手段
本発明によればこの目的のために、拘束d〈子が、偏平
な空所の中に設けられた蛇行ばねをイ\」けられかつ工
業的に予め製造される、冒卵に挙げたような締代は装置
が設けられている。
な空所の中に設けられた蛇行ばねをイ\」けられかつ工
業的に予め製造される、冒卵に挙げたような締代は装置
が設けられている。
蛇行はねは、極めて小さくかつ極めて偏平な空間におけ
る拘束素子の必要な弾性をもたらす。
る拘束素子の必要な弾性をもたらす。
蛇行ばねを工業的に予め製偕する場合に、実際上好きな
だけ小さく造ることができる。偏平な空所に蛇行ばねを
設けることは、小さい大きさの場合にも充分な保持およ
び案内を実現させる。
だけ小さく造ることができる。偏平な空所に蛇行ばねを
設けることは、小さい大きさの場合にも充分な保持およ
び案内を実現させる。
蛇行ばねを設けることは、組イ〜」け行為としてI!t
i車なはめ込みしか必要とせず、そのことは小さい大き
さの場合にも可能である。
i車なはめ込みしか必要とせず、そのことは小さい大き
さの場合にも可能である。
したがって本発明による装置は、従来、歯を包囲する目
に見えるクランプのようなまったく別の手段をとらなけ
ればならなかったようなJ易合に使用可能である。この
装置の利点は、偏X1/な構成、すなわち小さい高さに
だけ存するのではなく、特に中空横断面の小さい断面積
にも存する。なぜならば拘束素子のために必要とされる
空所は、常に装具の最も応力のかかる横断11ii、す
なわち取外し可能な装具の固定装具部分に取外し可能な
部分と、本来の装具機能を持つその他の部分との結合部
に7(gに正にあたるからである。
に見えるクランプのようなまったく別の手段をとらなけ
ればならなかったようなJ易合に使用可能である。この
装置の利点は、偏X1/な構成、すなわち小さい高さに
だけ存するのではなく、特に中空横断面の小さい断面積
にも存する。なぜならば拘束素子のために必要とされる
空所は、常に装具の最も応力のかかる横断11ii、す
なわち取外し可能な装具の固定装具部分に取外し可能な
部分と、本来の装具機能を持つその他の部分との結合部
に7(gに正にあたるからである。
拘束素子の前面が、なるべく直線状の前側はね部分によ
り形成されるのが好ましい。それにより拘束素子および
この拘束素子の弾性が1つの部分において実現される。
り形成されるのが好ましい。それにより拘束素子および
この拘束素子の弾性が1つの部分において実現される。
この場合拘束ができるだけ安定しているようにするため
に、直線状の前側はね部分が最1)好位置においても横
断+ffiの一部しか空所より突出せず、その他の部分
が空所に保持されるようにしである。このことは同時に
、空所がそれによって閉碩されるという利点も持ってい
る。前側はね部分に直角をなして2つの直線状の側力r
’lt分が続き、これらの側方部分が、この場合はなる
べく直方体状の空所の壁に接触することによって、拘束
の安定性を著しく良くすることができる。
に、直線状の前側はね部分が最1)好位置においても横
断+ffiの一部しか空所より突出せず、その他の部分
が空所に保持されるようにしである。このことは同時に
、空所がそれによって閉碩されるという利点も持ってい
る。前側はね部分に直角をなして2つの直線状の側力r
’lt分が続き、これらの側方部分が、この場合はなる
べく直方体状の空所の壁に接触することによって、拘束
の安定性を著しく良くすることができる。
さらにばねが方形のばね線から構成され、このばね線の
縁が前面においてなるべく面取りされている場合は有利
である。それによって生ずる、ケース壁におけるばねの
面接触により、拘束素子を形成する前側はね部分が一層
良好に案 −内かつ保持され、また空所の閉鎖も改善さ
れる。
縁が前面においてなるべく面取りされている場合は有利
である。それによって生ずる、ケース壁におけるばねの
面接触により、拘束素子を形成する前側はね部分が一層
良好に案 −内かつ保持され、また空所の閉鎖も改善さ
れる。
さらに方形のばね線は同し横断面において円形のばね線
より小さい高さを持っている。
より小さい高さを持っている。
はね線は、円形でも方形でも、Q、7mm以下、なるべ
(0,35ないし0−5mmの厚さを持つようにしであ
る。
(0,35ないし0−5mmの厚さを持つようにしであ
る。
特にばねの形をした拘束素子を、弾性係11: F?t
jにより空所に簡単に保持することができる。こうして
拘束素子は確実に保持されかつ容易に交換できる。
jにより空所に簡単に保持することができる。こうして
拘束素子は確実に保持されかつ容易に交換できる。
蛇行はねは少なくともほぼU字状、/eTるべくほぼS
字状であるのがIJIましい。
字状であるのがIJIましい。
本発明の特に有利な実施例は、締代は装置の予め製造さ
れたアタッチメントへの組込みである。すなわち固定装
具部分にはめ込まれるアタッチメント部分には切れ込み
があり、その他の部分には拘束素子を持つ空所がある。
れたアタッチメントへの組込みである。すなわち固定装
具部分にはめ込まれるアタッチメント部分には切れ込み
があり、その他の部分には拘束素子を持つ空所がある。
それによりアタッチメントを、アタッチメントの所定長
さを必要とする従来の締イ・]け装置を用いた場合より
短くすることができる。
さを必要とする従来の締イ・]け装置を用いた場合より
短くすることができる。
空所が装具の鋳込まれた金属フレームに設けられる、本
発明の恐らく最も多い適用例では、空所を造るために工
業的に予め製造された中子が拘束素子に属するのが有利
である。なぜならば小さい大きさの中子も一層合理的に
工業的に製造されるからである。
発明の恐らく最も多い適用例では、空所を造るために工
業的に予め製造された中子が拘束素子に属するのが有利
である。なぜならば小さい大きさの中子も一層合理的に
工業的に製造されるからである。
空所を造るために、中子を含みかつ工業的に予め製造さ
れた、金属フレームの合金と結合する合金から成る鋳型
枠あるいは鋳型枠半休が金属フレームに鋳込まれる場合
は、工業的に予め製造することを、中子の他にさらに金
属フレームにまで及ばすことができる。
れた、金属フレームの合金と結合する合金から成る鋳型
枠あるいは鋳型枠半休が金属フレームに鋳込まれる場合
は、工業的に予め製造することを、中子の他にさらに金
属フレームにまで及ばすことができる。
鋳型枠半休を、歯肉に接触する金属フレームの表面に特
に有利に設けることができる。それにより鋳型枠半休の
底が直接金属フレームの表面を形成し、比較的薄くかつ
それにも拘らず強■であり、そして最初から確実に存在
するので、空所壁の鋳造の場合にこの中空壁の厚さが小
さければ小さいほど大きくなるνi瀉の恐FLが問掛さ
れる。鋳型枠半休の洲いた「11は、閉しられた鋳型枠
と比べて、予め製造された空所壁を付加的に鋳合わせな
ければならないのではなく 、fJ+造によりすぐに空
、新壁が形成されることによって、空所および空所壁の
所要全高を節約する。
に有利に設けることができる。それにより鋳型枠半休の
底が直接金属フレームの表面を形成し、比較的薄くかつ
それにも拘らず強■であり、そして最初から確実に存在
するので、空所壁の鋳造の場合にこの中空壁の厚さが小
さければ小さいほど大きくなるνi瀉の恐FLが問掛さ
れる。鋳型枠半休の洲いた「11は、閉しられた鋳型枠
と比べて、予め製造された空所壁を付加的に鋳合わせな
ければならないのではなく 、fJ+造によりすぐに空
、新壁が形成されることによって、空所および空所壁の
所要全高を節約する。
拘束素子が空所から出るべき端面以外は開しられている
鋳型枠も、同様に鋳込むことができる。しかしこのめ型
枠は他の点に関して、すなオ〕ちあとからでも行なわれ
る装具フレームへの接着あるいはろう付けのために中子
なしの場合に、重要な意味を持っている。
鋳型枠も、同様に鋳込むことができる。しかしこのめ型
枠は他の点に関して、すなオ〕ちあとからでも行なわれ
る装具フレームへの接着あるいはろう付けのために中子
なしの場合に、重要な意味を持っている。
しかし中子または中子1寸き鋳型枠あるいはジノ型枠半
体が、工業的に予め製造された成形型部分にはめ込まれ
かつこの成形型部分が鋳型に埋め込むべき他の成形型と
共に成形されることが、本発明の待に有利な別の構成と
見なされる。ここにおいて予め製造することがさらに進
行して、個々の成形の範囲内で特に扱いにくい、鋳型枠
半休の覆いのような成形型の部分に代わる。
体が、工業的に予め製造された成形型部分にはめ込まれ
かつこの成形型部分が鋳型に埋め込むべき他の成形型と
共に成形されることが、本発明の待に有利な別の構成と
見なされる。ここにおいて予め製造することがさらに進
行して、個々の成形の範囲内で特に扱いにくい、鋳型枠
半休の覆いのような成形型の部分に代わる。
中子だけあるいは中子付き鋳型枠あるいは鋳型枠半休が
焼失可能な型月利にはめ込まれ、この型月利が、中子だ
けの場合は中子を上方、下方および側方において包囲し
、なるべく金属板から縁を付けられた鋳型枠半休の場合
は側方にジノ型枠半体を包囲し、この鋳型枠半休の開い
た側に中子を包囲するようになっている成形型部分を、
型材料がさらに成形型部分の取扱いを容易にする、なる
べく狭い握り部分を形成することによって、さらに容易
に組付は可能に構成することができる。この握り部分が
成形型全体の中へ共に入るのではなく、鋳物から突き出
ている場合は、この握り部分を切り取ることができる。
焼失可能な型月利にはめ込まれ、この型月利が、中子だ
けの場合は中子を上方、下方および側方において包囲し
、なるべく金属板から縁を付けられた鋳型枠半休の場合
は側方にジノ型枠半体を包囲し、この鋳型枠半休の開い
た側に中子を包囲するようになっている成形型部分を、
型材料がさらに成形型部分の取扱いを容易にする、なる
べく狭い握り部分を形成することによって、さらに容易
に組付は可能に構成することができる。この握り部分が
成形型全体の中へ共に入るのではなく、鋳物から突き出
ている場合は、この握り部分を切り取ることができる。
この握り部分がなるべく差込み結合する場合に用いられ
る穴を持っていて、このはめ込み結合のために握り部分
をs合によっては突き出た状態で使用することができる
。焼失可能Cない、鋳型材料に属する材料から全部ある
いは一部できている握り部分も考えられる。
る穴を持っていて、このはめ込み結合のために握り部分
をs合によっては突き出た状態で使用することができる
。焼失可能Cない、鋳型材料に属する材料から全部ある
いは一部できている握り部分も考えられる。
上方、下方および側方で型月利にはめ込まれた中子の型
材料のない端面において、なるべく線湾曲オなどの形を
した拘束片が突き出ており、拘束片が型月利の焼失後列
んと完全に液状金属により包囲されかつこの金属の浮力
を受ける場合は、拘束片が鋳型材料に埋め込まれかつこ
うして中子を保持する。鋳込むべきW1型枠あるいは鋳
型枠半休についても同じようなことが適用される。既に
述べたように金属板から縁をflけて製造された鋳型枠
半休は、端Q、%と両方の側(+iとの間の金属板裁断
片の鋳型枠にとって不必要なかどを取り去らずに、側壁
の延長部としてそのまま残すようにして、鋳型月利の中
に拘束するための突出部を簡単に得ることができる。
材料のない端面において、なるべく線湾曲オなどの形を
した拘束片が突き出ており、拘束片が型月利の焼失後列
んと完全に液状金属により包囲されかつこの金属の浮力
を受ける場合は、拘束片が鋳型材料に埋め込まれかつこ
うして中子を保持する。鋳込むべきW1型枠あるいは鋳
型枠半休についても同じようなことが適用される。既に
述べたように金属板から縁をflけて製造された鋳型枠
半休は、端Q、%と両方の側(+iとの間の金属板裁断
片の鋳型枠にとって不必要なかどを取り去らずに、側壁
の延長部としてそのまま残すようにして、鋳型月利の中
に拘束するための突出部を簡単に得ることができる。
もっばら摩擦結合装置と共同作用する締1月は装置とし
て、本発明対象は主に弾性エネルギー伸縮ブリッジ用に
考慮される。
て、本発明対象は主に弾性エネルギー伸縮ブリッジ用に
考慮される。
実施例
図面には本発明の種々の実施例が示されている。
歯科術では普通の合金、例えばクロム−コバルト合金あ
るいは貴金属合金から成るケース】は、スリーブ2と、
このスリーブの長さの終端部分においてスリーブの中空
横断面を満たす月利3とを含んでいる。ケース1は偏平
直方体状である。この実施例シこおいて、ケース1の高
さは0−9mm、長さは50mm、幅は35m+n、肉
草は0.2mmである。ケース1の中には、同一面内に
のみ曲げられているはね4がはまっている。このばねの
ばね線は、この実施例では帆4mmの縁長さを持つ正方
形断面を持っている。ばね4は、一方の後端、こおいて
2つの1.■所5および6で月利3に接師jしている。
るいは貴金属合金から成るケース】は、スリーブ2と、
このスリーブの長さの終端部分においてスリーブの中空
横断面を満たす月利3とを含んでいる。ケース1は偏平
直方体状である。この実施例シこおいて、ケース1の高
さは0−9mm、長さは50mm、幅は35m+n、肉
草は0.2mmである。ケース1の中には、同一面内に
のみ曲げられているはね4がはまっている。このばねの
ばね線は、この実施例では帆4mmの縁長さを持つ正方
形断面を持っている。ばね4は、一方の後端、こおいて
2つの1.■所5および6で月利3に接師jしている。
ばね線のそこの端部はスリーブ壁に当たる所で折り返さ
れかつ屈曲部7を持っており、この屈曲部がスリーブ壁
の凹所8に係止している。他方の前端において、ケース
の開いた端面にはね4の直線状部分9がある。
れかつ屈曲部7を持っており、この屈曲部がスリーブ壁
の凹所8に係止している。他方の前端において、ケース
の開いた端面にはね4の直線状部分9がある。
ここにおいても、10で示されたばね腺端、部がスリー
ブ壁またはケース壁に当!こる所で折り返されている。
ブ壁またはケース壁に当!こる所で折り返されている。
それによってはね腺端部は、ケース横断面の友対側シこ
おいて同じように、はねの前部9から折り曲げられた直
線状部分l】と共に、ばねのhv部9がtテなうべき運
動のための案内部を形成している。ばね4の前部9は、
切れ込みに係止する拘束片として役立つ。第2図/))
ら分かるように、そのためにはね腺の4口縁が切れ込み
横断面に適合させるために部分9において面取りされて
いる。切れ込みは、以下に記載される実施例)こおいて
12で示されている。
おいて同じように、はねの前部9から折り曲げられた直
線状部分l】と共に、ばねのhv部9がtテなうべき運
動のための案内部を形成している。ばね4の前部9は、
切れ込みに係止する拘束片として役立つ。第2図/))
ら分かるように、そのためにはね腺の4口縁が切れ込み
横断面に適合させるために部分9において面取りされて
いる。切れ込みは、以下に記載される実施例)こおいて
12で示されている。
第4図は、互いに並んでいる2つの歯、すなわち被せら
れた歯13および装具14にはまっている後継歯15を
示している。歯13は、輪郭を定するために使われかつ
ろう層18によりその曲の装具と結合された外側歯冠I
9が取りイ・jけられる。装具の金属フレーム20の凹
所に、プラスチック層21によってケースlが必要なら
ばあとから川み込まれる。このケースは片側に拘束物2
2を備えている。上述の切れ込み12は歯13の円錐状
の内側歯冠17に設けられている。
れた歯13および装具14にはまっている後継歯15を
示している。歯13は、輪郭を定するために使われかつ
ろう層18によりその曲の装具と結合された外側歯冠I
9が取りイ・jけられる。装具の金属フレーム20の凹
所に、プラスチック層21によってケースlが必要なら
ばあとから川み込まれる。このケースは片側に拘束物2
2を備えている。上述の切れ込み12は歯13の円錐状
の内側歯冠17に設けられている。
装具14の外側歯冠19を内側歯冠17上に取り付ける
際、ばね4の前部9が切れ込み12に係止する。装具1
4はそれによって保持されかつ大きな引張力を受けては
しめて取り出すことができる。偏平なケース1の下にお
いてろう層18が装具の比較的大きい横断面にわたって
延びている。
際、ばね4の前部9が切れ込み12に係止する。装具1
4はそれによって保持されかつ大きな引張力を受けては
しめて取り出すことができる。偏平なケース1の下にお
いてろう層18が装具の比較的大きい横断面にわたって
延びている。
第5図は、第4図に対して直角の状態において、装具2
3の左側部分を示している。右側部分との結合湾曲弓−
24が25の所で切り取られている。装具の図示した左
側部分は梁26にりyすNけられかつ支持されており、
この梁は2つの歯冠、ずなわ−ち図の而り下にある歯冠
および上にある歯冠と定着するように結合されている。
3の左側部分を示している。右側部分との結合湾曲弓−
24が25の所で切り取られている。装具の図示した左
側部分は梁26にりyすNけられかつ支持されており、
この梁は2つの歯冠、ずなわ−ち図の而り下にある歯冠
および上にある歯冠と定着するように結合されている。
装具23は下あご埃の2示された歯27に対向面28を
提供しかつり本部においてプラスチックあるいはセラミ
ック製化粧張り29を備えており、この1に粧張りが硯
覚的に歯である。ケース1は、その大きさに応じて寸法
を定められた装具23の開所に設けられかつプラスチッ
クあるいはろう層30によって固定されている。ばね4
が拘束素子として共同作用する切れ込み12か、梁26
に設けられている。このケースlをがさい高さのため装
具23の中へかつ結合湾曲片24の中へさえ充分に組み
込むことができ、かつその下には結合湾曲片24をその
曲の装具部分と結合するプラスチックあるいはろうAm
31 、i4の湯所がまだ充分ある。ケース1を結合
湾曲第24に一体形成することもできる。
提供しかつり本部においてプラスチックあるいはセラミ
ック製化粧張り29を備えており、この1に粧張りが硯
覚的に歯である。ケース1は、その大きさに応じて寸法
を定められた装具23の開所に設けられかつプラスチッ
クあるいはろう層30によって固定されている。ばね4
が拘束素子として共同作用する切れ込み12か、梁26
に設けられている。このケースlをがさい高さのため装
具23の中へかつ結合湾曲片24の中へさえ充分に組み
込むことができ、かつその下には結合湾曲片24をその
曲の装具部分と結合するプラスチックあるいはろうAm
31 、i4の湯所がまだ充分ある。ケース1を結合
湾曲第24に一体形成することもできる。
第6図は、互いに並んでいる2つの歯、すなわち被せら
れた歯32と、装具33に設けられた後継歯34とを示
している。図面において、歯32および34の前に下あ
ごlの2つの歯35および36が見える。これらの歯3
5および:30は歯32または34に沿って充分傾斜し
た対向向を持っている。それによって図哨1において交
差するに至るので、装具体およびこの装具体の金属フレ
ーム用の場所がほんの少ししか残らない。
れた歯32と、装具33に設けられた後継歯34とを示
している。図面において、歯32および34の前に下あ
ごlの2つの歯35および36が見える。これらの歯3
5および:30は歯32または34に沿って充分傾斜し
た対向向を持っている。それによって図哨1において交
差するに至るので、装具体およびこの装具体の金属フレ
ーム用の場所がほんの少ししか残らない。
歯32の肢覆部は2つの異なる部分、すなわち引出し線
32が示す、歯を形成する部分と、図mfにおいてこの
部分の前にある、高さの著しく/IXさい部分とを持っ
ており、この高さの著しく小さい部分は(破線で示され
た)内lll1l歯冠37として装具33を保持してお
り、この装具の外側31!I冠38が内側歯冠37上に
取り付けられている。切れ込み12が内側歯冠37に設
けられている。拘束素子として切れ込み12に係合する
ばね4,9を持つケースIが、装具33の金属フレーム
に鋳込まれている。ろう層39がこの金属フレームを外
側歯冠38とIA合する。この状伸においても、内側歯
冠37における装具33の固定は、偏平なケース1にお
ける拘束機構によらなければできない。
32が示す、歯を形成する部分と、図mfにおいてこの
部分の前にある、高さの著しく/IXさい部分とを持っ
ており、この高さの著しく小さい部分は(破線で示され
た)内lll1l歯冠37として装具33を保持してお
り、この装具の外側31!I冠38が内側歯冠37上に
取り付けられている。切れ込み12が内側歯冠37に設
けられている。拘束素子として切れ込み12に係合する
ばね4,9を持つケースIが、装具33の金属フレーム
に鋳込まれている。ろう層39がこの金属フレームを外
側歯冠38とIA合する。この状伸においても、内側歯
冠37における装具33の固定は、偏平なケース1にお
ける拘束機構によらなければできない。
第7図ないし第9図シこは、第1図ないし第3図;こお
シフるような締1=Jけ装置のアタッチメント51への
適用が示されている。固定歯冠52の中ヘアタッチメン
ト部分53がはめ込まれており、このアタッチメント部
分が下に切れ込み54を持っている。アタッチメント部
分53へ挿入すべきアタッチメント部分55が、第1図
ないし第3図におけるように、下に拘束装置を備えてい
る。このJJM、6なるべくアタッチメント部分55を
持つ1つの部オに鋳込まれているケース1と、ばね4ま
たはこのばねの前部9とが見える。アタッチメント部分
55にありかつ2つの穴を持つひれ56が、アタッチメ
ント51によって固定歯冠52に固定されるべき装具の
フレームとアタッチメント部分55を結合するために使
イつt′1゜る。第8図は構成されたアタッチメントの
平面Zである。
シフるような締1=Jけ装置のアタッチメント51への
適用が示されている。固定歯冠52の中ヘアタッチメン
ト部分53がはめ込まれており、このアタッチメント部
分が下に切れ込み54を持っている。アタッチメント部
分53へ挿入すべきアタッチメント部分55が、第1図
ないし第3図におけるように、下に拘束装置を備えてい
る。このJJM、6なるべくアタッチメント部分55を
持つ1つの部オに鋳込まれているケース1と、ばね4ま
たはこのばねの前部9とが見える。アタッチメント部分
55にありかつ2つの穴を持つひれ56が、アタッチメ
ント51によって固定歯冠52に固定されるべき装具の
フレームとアタッチメント部分55を結合するために使
イつt′1゜る。第8図は構成されたアタッチメントの
平面Zである。
第10図ないし第12図によるj句束装6?!には、第
1図ないし第3図による拘束装置の箔彩ケースの代わり
に、焼失可能な型1f、J料から成る覆い41を持った
鋳型枠半休40が設けられている。
1図ないし第3図による拘束装置の箔彩ケースの代わり
に、焼失可能な型1f、J料から成る覆い41を持った
鋳型枠半休40が設けられている。
鋳型枠半休40は、第12図り)ら分かるように、側壁
42および端壁43のかどを曲げて金属板裁漸片から製
造される。側jd42の延長部44は端壁43の高さと
同じ長さを持ち、この端壁より突き出ている。型材料か
ら成る覆い41が、45の所で鋳型枠半休の側壁42を
覆う。覆い旧の上面に、全体としてほぼ3角形の、2つ
の穴46を持つ、焼失可能な型IA利から成る握り兼支
持部47が一体形成されている。はね48の直線状部分
49または50がそれぞれ端壁43および鋳型枠半体の
一方の側壁42に接頓することを除けば、ばね48にも
ばね4と同じことが適用される。
42および端壁43のかどを曲げて金属板裁漸片から製
造される。側jd42の延長部44は端壁43の高さと
同じ長さを持ち、この端壁より突き出ている。型材料か
ら成る覆い41が、45の所で鋳型枠半休の側壁42を
覆う。覆い旧の上面に、全体としてほぼ3角形の、2つ
の穴46を持つ、焼失可能な型IA利から成る握り兼支
持部47が一体形成されている。はね48の直線状部分
49または50がそれぞれ端壁43および鋳型枠半体の
一方の側壁42に接頓することを除けば、ばね48にも
ばね4と同じことが適用される。
あとになってはしめて出来上る拘束装置を朗誦にするた
めにのみはね48が示されかつ図示された状H’rこお
いてばねの代わりに空所を完全に満たす中子が存圧する
、第10図および第11図に示された対象が、成形型部
分60を形成し、この成形型部分を共に使用することに
よって、第13図から分かるように、成形型が製凸され
る。
めにのみはね48が示されかつ図示された状H’rこお
いてばねの代わりに空所を完全に満たす中子が存圧する
、第10図および第11図に示された対象が、成形型部
分60を形成し、この成形型部分を共に使用することに
よって、第13図から分かるように、成形型が製凸され
る。
固定歯冠61が、2つの溝62を持つアタッチメント部
分として構成されており、かつこれらの溝に係合しなが
ら取外し可能な歯冠部分63(第14図)がはめられる
ようになっており、この歯冠部分が後継歯を完全にしか
つ装具を固定するのに役立つ。
分として構成されており、かつこれらの溝に係合しなが
ら取外し可能な歯冠部分63(第14図)がはめられる
ようになっており、この歯冠部分が後継歯を完全にしか
つ装具を固定するのに役立つ。
取外し可能な歯冠部分63を金属の中へ鋳込むことがで
きるようにするために、この歯冠部分は焼失可能な拐料
、音道はワックスで成形型64(第16図、第17図2
として形成されかつ&j型65の中で鋳物砂あるいは別
の胴穴成形+A利66の中へ埋め込まれなければならな
い。成彩型部分60の使用による成形型64の製准が、
手で成形された部分69にある2つの切欠き67および
68と共に、第13図から分かる。予め製、告された成
形型部分60の鋳型枠半体40の開いた端面および覆い
41が、鋳型枠半休の係合性45を含めて、切欠き67
の中へはめ込まれ、握り兼支持部47のとがっていない
前側かとが切りくき68の中へはめ込まれるので、これ
らの切欠きが完全に満たされる。それにより切欠き(]
7および68の回りにおける成子杉型部分60と手で成
形された部分69との移行部が、同時に結合部も強固に
する材料を塗出することによって7骨らかにされる。
きるようにするために、この歯冠部分は焼失可能な拐料
、音道はワックスで成形型64(第16図、第17図2
として形成されかつ&j型65の中で鋳物砂あるいは別
の胴穴成形+A利66の中へ埋め込まれなければならな
い。成彩型部分60の使用による成形型64の製准が、
手で成形された部分69にある2つの切欠き67および
68と共に、第13図から分かる。予め製、告された成
形型部分60の鋳型枠半体40の開いた端面および覆い
41が、鋳型枠半休の係合性45を含めて、切欠き67
の中へはめ込まれ、握り兼支持部47のとがっていない
前側かとが切りくき68の中へはめ込まれるので、これ
らの切欠きが完全に満たされる。それにより切欠き(]
7および68の回りにおける成子杉型部分60と手で成
形された部分69との移行部が、同時に結合部も強固に
する材料を塗出することによって7骨らかにされる。
第13図から分かるように、拘束部を形成するばね48
の仙面が後になってはまる鋳型枠半休40のa■いた端
面は、固定歯冠61に加工された切れ込み70の真前に
あり、この切れ込みにばねが係止する。
の仙面が後になってはまる鋳型枠半休40のa■いた端
面は、固定歯冠61に加工された切れ込み70の真前に
あり、この切れ込みにばねが係止する。
第16図は鋳寞65の・(ゴにある成形型64を示して
おり、図J7jにおいて成形型64の周囲にあるvj型
妙が省略されており、fJl型枠半体40の側壁の延長
部44の成形材料への埋込みのみが示されている。この
埋込みの重要性は、埋込みが型材料の焼失およびこうし
て生じた空所への液状合金の充填後に充填する中子を持
つ鋳型枠半休40を保持し、かつ中子の軽い比重により
液状合金の中で上へ押しやられることを防止することに
存する。このことは第17図から最も良く分かり、この
場合7JJ型枠を体は中子なしの空の駄態で示されてい
る。延長部44への埋込みがなければ、鋳型枠半休40
は、破祈して示した覆V)41の厚さと同しだけ上乃へ
上昇することができる。7J型枠半休40を保持する1
71j込みは、覆い4】および14型伜半体の係合片4
5か完全に合金で成形され、その結果5同料がν1込ま
れた合金と結合する’i/J 型枠11′:体がvJ物
の−fイロ1≦成構成要素になることを医シIIする。
おり、図J7jにおいて成形型64の周囲にあるvj型
妙が省略されており、fJl型枠半体40の側壁の延長
部44の成形材料への埋込みのみが示されている。この
埋込みの重要性は、埋込みが型材料の焼失およびこうし
て生じた空所への液状合金の充填後に充填する中子を持
つ鋳型枠半休40を保持し、かつ中子の軽い比重により
液状合金の中で上へ押しやられることを防止することに
存する。このことは第17図から最も良く分かり、この
場合7JJ型枠を体は中子なしの空の駄態で示されてい
る。延長部44への埋込みがなければ、鋳型枠半休40
は、破祈して示した覆V)41の厚さと同しだけ上乃へ
上昇することができる。7J型枠半休40を保持する1
71j込みは、覆い4】および14型伜半体の係合片4
5か完全に合金で成形され、その結果5同料がν1込ま
れた合金と結合する’i/J 型枠11′:体がvJ物
の−fイロ1≦成構成要素になることを医シIIする。
第17図には、鋳込み通′1!572(第16図参1(
a)に残りかつ私物に付着している成苗金属7″3がど
ういうふうにして切り取られるかが9n 腺71で示さ
れている。
a)に残りかつ私物に付着している成苗金属7″3がど
ういうふうにして切り取られるかが9n 腺71で示さ
れている。
第14図および第15図は、こうして111m力」(で
!!!造された取外し可能な歯冠部分63のに1Hを示
している。第14図は歯冠部分が固定歯冠61上にかぶ
せられている状世を示しており、この場合はね48が切
れ込み70に係止する。しかし実際は、第15図に示さ
れているように、装具フレーム74が取外し可能な+’
Ai冠部分()(占結合されており、第15図に示した
ものの曲にさらに後継歯が取り付けられている。装具フ
レームを歯冠部分63と結合するために、装具部分が2
つのIfi’L 475を持ち、これらの側壁が成形型
部分60の前述の腟り兼支持部47の成形部を鋳込まれ
た合金の中に包含しかっこの成形型部分の穴46と一直
線上に同様に穴を持っているので、貫通ずる線湾曲片7
6が結合を確実にする。これらがすべて後継歯によって
読合される。
!!!造された取外し可能な歯冠部分63のに1Hを示
している。第14図は歯冠部分が固定歯冠61上にかぶ
せられている状世を示しており、この場合はね48が切
れ込み70に係止する。しかし実際は、第15図に示さ
れているように、装具フレーム74が取外し可能な+’
Ai冠部分()(占結合されており、第15図に示した
ものの曲にさらに後継歯が取り付けられている。装具フ
レームを歯冠部分63と結合するために、装具部分が2
つのIfi’L 475を持ち、これらの側壁が成形型
部分60の前述の腟り兼支持部47の成形部を鋳込まれ
た合金の中に包含しかっこの成形型部分の穴46と一直
線上に同様に穴を持っているので、貫通ずる線湾曲片7
6が結合を確実にする。これらがすべて後継歯によって
読合される。
ばね48が固定歯冠61の切れ込み70から少し後退す
ることにより取外し可能な歯冠部分63を取り出すこと
ができることによって、装具が取外し可能である。
ることにより取外し可能な歯冠部分63を取り出すこと
ができることによって、装具が取外し可能である。
最後に第18図には中子77が示されており、この中子
は、上述した実施例とは異なり、適当なやり方でできる
ことではあるが、包囲する成形型部分の中へはめ込まれ
るのではなくて、純粋な実験11−業において成形型の
中へ入れられている。中子は、延長部44に対応した線
湾曲中78によって成形、問掛の中に拘束されている。
は、上述した実施例とは異なり、適当なやり方でできる
ことではあるが、包囲する成形型部分の中へはめ込まれ
るのではなくて、純粋な実験11−業において成形型の
中へ入れられている。中子は、延長部44に対応した線
湾曲中78によって成形、問掛の中に拘束されている。
中子も鋳物の取り出し中に取り外されて空所を残し、こ
の空所の中へ蛇行はわが拘束素子としてはめ込まれる。
の空所の中へ蛇行はわが拘束素子としてはめ込まれる。
第1図は、第2図および第3図の1−1線に沿う締Nけ
装置の局束装置の縦断面図、第2図は、第1図のII−
,11線に沿う拘束部fvjの別の縦断面図、第3図は
、第1図のlll−III線・1コ沿う拘束装置の積雪
面図、第4図は、第1図tよいし第3図シこよる拘束装
置の第1の実1孤例を示J−図、第5図は、第1図ない
し第3図シこよる拘束装置の第2の実施例を示づmm、
第す図は、第1図ないし第3図による拘束装置の第3の
JL 、’AM例を示W図、第7図ないし第9図は、拘
束部、rIの第4の実施例を示j図、第10図は第1図
ないし第3図を尖し変形した拘束装置の縦断面ン1、第
11図は、第10図のXI −XI線に沿う拘宋、!/
シ’i’r (7) 別7) M @ 1fii ’M
、F5+213Jia、第1 fl IA != 、J
: U第1】図による拘束装置の一部分の斜m図、第1
3図は、第10図ないし第12図にょる拘束装置の実施
例を示す図、第14図は、後の状1世における第13図
による実施例を示す図、第15図は、さらに後の状!態
における第13図および第14図による実施例を示づ一
図、第16図は、第13図と第14図との間の状態にお
ける第13図ないし第15図シこよる実施例を示す図、
第17図は、第16図の一部分を破断して示した拡大図
、第18図は、第17図の変形例を示す図である。 1.40.77・・・空所、4,48・・・蛇行ばねF
IG、16 Fl[3,18
装置の局束装置の縦断面図、第2図は、第1図のII−
,11線に沿う拘束部fvjの別の縦断面図、第3図は
、第1図のlll−III線・1コ沿う拘束装置の積雪
面図、第4図は、第1図tよいし第3図シこよる拘束装
置の第1の実1孤例を示J−図、第5図は、第1図ない
し第3図シこよる拘束装置の第2の実施例を示づmm、
第す図は、第1図ないし第3図による拘束装置の第3の
JL 、’AM例を示W図、第7図ないし第9図は、拘
束部、rIの第4の実施例を示j図、第10図は第1図
ないし第3図を尖し変形した拘束装置の縦断面ン1、第
11図は、第10図のXI −XI線に沿う拘宋、!/
シ’i’r (7) 別7) M @ 1fii ’M
、F5+213Jia、第1 fl IA != 、J
: U第1】図による拘束装置の一部分の斜m図、第1
3図は、第10図ないし第12図にょる拘束装置の実施
例を示す図、第14図は、後の状1世における第13図
による実施例を示す図、第15図は、さらに後の状!態
における第13図および第14図による実施例を示づ一
図、第16図は、第13図と第14図との間の状態にお
ける第13図ないし第15図シこよる実施例を示す図、
第17図は、第16図の一部分を破断して示した拡大図
、第18図は、第17図の変形例を示す図である。 1.40.77・・・空所、4,48・・・蛇行ばねF
IG、16 Fl[3,18
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 取外し可能な歯装具が取付は可能で、特に固定装具
部分の切れ込みにはまりかつ係止する長尺の狭い前面を
持つ、特に歯装具の下面の近くに設けられたばね寸き拘
束−子によって歯装具が締め寸けられる固定装具部分に
、取外し可能な歯装具を固定するための締Nけ装置にお
いて、拘束素子が、偏平な空所(1゜40177)の中
に設けられた蛇行はね(4,48)を付けられかつ工業
的に予め製造されることを特徴とする、取外し可能な歯
装具を固定するための締付は装置。 2 拘束素子の前面が、なるべく直線状の前側ばね部分
(9)により形成され、このばね部分がなるべく最前位
置においても横断面の一部しか空所(1,40177)
より突出していないことを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の締付は装置。 3 空所(1,40,77)がほぼ直方体状であり、前
側ばね部分(9)に直角をなして2つの直線状の側方部
分(10,11)が続き、これらの側方部分が空所(1
,40,77)の壁に沿って案内されていることを特徴
とする特許請求の範囲第2項に記載の締付は装置。 4 蛇行はね(4,48)が方形のばね線から構成され
、このばね線の縁が前面(9)においてなるべく面取り
されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
し第3項のうち1つに記載の締付は装置。 5 拘束素−j(4,9>が蛇行はね(4)の係止部(
7゜8)により空所(+)の中に保持されていることを
特徴とする特許請求の、m囲第1項ないし第4項のうち
1つに記載の締付は装置。 6 蛇行はね(4,48)が0.7mm以下、なるべ(
0,35ないし0.5mmの厚さを持っていることを特
放とする、特許請求の範囲第1項ないし第5項のうち1
つに記載の締付は装置。 7 アタッチメント(5])の一体形成の、府成要素(
+、4.54)であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項ないし第6項のうち1つに記載の締付は装置。 8 拘束素子が、偏平な空所の中に設けられた蛇行ばね
を付けられかつ工業的に予め製造され、この空所が歯装
具の鋳込まれた金属フレームに設けられ、取外し可能な
歯装具が取付は可能で1特に固定装具部分の切れ込みに
はまりかつ係止する長尺の狭い前面を持つ、特許こ歯装
具の下面の近くに設けられたばね[寸き拘束素子によっ
て歯装具が締め付けられる固定装具部分に、取外し可能
な歯装具を固定するための締1寸は装置の製置方法にお
いて、空所を造るために、工業的に予め製造された、蛇
行はねに属する中子が[受用されることを特徴とする、
取外し可能な歯装呉を固定するための締付は装置の製、
母方法。 9 空所を造るために、中子を含む、工業的;こ予め製
造された、金属フレームの合金と結合する合金製の鋳型
枠あるいは鋳型枠半休が金属フレームに鋳込まれること
を特徴とする特許請求の範囲第8項に記載の方法。 lO中子または中子寸き鋳型枠あるいは鋳型枠半休が、
工業的に予め製造された成形型部分にはめ込まれかつこ
の成形型部分が鋳型に埋め込むべき他の成形型と共に成
形されることを特徴とする特許請求の範囲第8項あるい
は第9項に記載の方法。 11 拘束素子が、偏平な空所の中に設けられた蛇行ば
ねを付けられかつ工業的シこ予めHaされ、この空所が
歯装具の11込まれた金属フレームに設けられ、取外し
可、能な歯装具が取イ・]け可能で、特に固定装具部分
の切れ込みには〆まりかつ係止する長尺の狭い前面を持
つ、特に歯装具の下面の近くに設けられたはね1τ」き
拘束素子によって歯装具が締め付けられる固定装具部分
に、取外し可能な歯装具を固定するだめの締1寸は装置
の製貴方法であって、空所を造るために、工業的に予め
製造された、蛇イラばねに属する中子が1史用される製
d方法を実施rるための成形型部分において、中子だけ
あるいは中子付き鋳型枠あるいは鋳型枠半休(40)が
焼失可能な型材料にはめ込まれ、この型材料が、中子だ
けの場合は中子を上方、下方および側方において包囲し
、なる・べく金属板から縁を付けられた4型枠半休(4
0)の場合は側方(45)にffJ型枠を体(40)を
包囲し、この鋳型枠半休の開しまた側(41)に中子を
包囲し、なるべくさらに成形型部分(60)の取扱いを
容易にする、なるべく狭い握り部分(47)を形成し、
この握り部分がなるべく差込み結合する場合に用いられ
る穴(46)を持っていることを特徴とする、取外し可
能な歯装具を固定するための締付は装C4の製置方法を
実施側るだめの成形型部材。 12 中子だけの型#料のない端面または鋳型枠半休(
40)の端面に、鋳型材1j(66)の中に中子または
鋳型枠半休(40)を拘束するための突出部(44)が
成形型部材(60)より突き出ていることを特徴とする
特許請求の範囲第11工l′Iに記・俄の成形型部材。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3335904 | 1983-10-03 | ||
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