JPS6088982A - 配達車に備えた配達案内装置 - Google Patents
配達車に備えた配達案内装置Info
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- JPS6088982A JPS6088982A JP58196911A JP19691183A JPS6088982A JP S6088982 A JPS6088982 A JP S6088982A JP 58196911 A JP58196911 A JP 58196911A JP 19691183 A JP19691183 A JP 19691183A JP S6088982 A JPS6088982 A JP S6088982A
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- WDQNIWFZKXZFAY-UHFFFAOYSA-M fentin acetate Chemical compound CC([O-])=O.C1=CC=CC=C1[Sn+](C=1C=CC=CC=1)C1=CC=CC=C1 WDQNIWFZKXZFAY-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は配達車に備えた配達案内装置に関するもので
ある。
ある。
従来技術
従来、商品ケ各yhに配達する場合、配達する人は予め
納品書等で配達するグ及び商品を覚え、その覚えによっ
て谷永庭に商品を配達していた。
納品書等で配達するグ及び商品を覚え、その覚えによっ
て谷永庭に商品を配達していた。
しかし、配達するばが多い場合には配達し芯れたシ、又
、土地に不慣れなときには原を同遅えたシして配達動帯
が非電に悪かった。
、土地に不慣れなときには原を同遅えたシして配達動帯
が非電に悪かった。
目11rJ
この発明は前記問題点を解消するためになされたもので
りって、その目的は、配遂先葡逐次配達順序に従って地
図上に示して配達する人に指示することができ、配送効
率の向上を図ることかできる配達車に伽えた配達案内装
置を淀供するにある。
りって、その目的は、配遂先葡逐次配達順序に従って地
図上に示して配達する人に指示することができ、配送効
率の向上を図ることかできる配達車に伽えた配達案内装
置を淀供するにある。
発明の構成
この発明は上記目的を達成するために、所定区域の住居
地図を表示するとともにその住居地図に表示された各住
居を点灯指示する地図表示器と、部品を配達する住居を
前記地図表示器に点灯指示させるだめの住居データを記
憶する住居記憶部を有するとともにその記憶する各住居
テ゛−夕が配達する住居の配送順序に従って記憶される
記tQ十段と、同記偲手段の住居テ゛−夕を呼出すため
のヌイツチと、同スイッチからの指令信号を人力するた
ひごとにgIJ記記憶手段の住居データk k?+み出
す読み出し手段と、同読み出し手段によって読み出され
た住居テ゛−りに基ついて前記地図表示器に表示された
住居全点灯指示させるだめの制卸信号を同地図表示器に
出力する制御手段とから構成されたものである。
地図を表示するとともにその住居地図に表示された各住
居を点灯指示する地図表示器と、部品を配達する住居を
前記地図表示器に点灯指示させるだめの住居データを記
憶する住居記憶部を有するとともにその記憶する各住居
テ゛−夕が配達する住居の配送順序に従って記憶される
記tQ十段と、同記偲手段の住居テ゛−夕を呼出すため
のヌイツチと、同スイッチからの指令信号を人力するた
ひごとにgIJ記記憶手段の住居データk k?+み出
す読み出し手段と、同読み出し手段によって読み出され
た住居テ゛−りに基ついて前記地図表示器に表示された
住居全点灯指示させるだめの制卸信号を同地図表示器に
出力する制御手段とから構成されたものである。
実施例
以下、この発明を具体化したー実施例ケ図曲に従って説
明する。
明する。
第1図において向品配達単1は例えばバッテリー車であ
って、車体フレーム2と運転室6と藺品収谷ホツクヌ4
とによシ構成されている。運転室6内には第2図に示す
配達案内装置(以下犀に案内装置上いう)5が設置され
ていて、本実施例ではハンドルIfの前方のインヌトル
メントパネルPに同案内装置5が設置されている。
って、車体フレーム2と運転室6と藺品収谷ホツクヌ4
とによシ構成されている。運転室6内には第2図に示す
配達案内装置(以下犀に案内装置上いう)5が設置され
ていて、本実施例ではハンドルIfの前方のインヌトル
メントパネルPに同案内装置5が設置されている。
次に、この案内装置5の詳細について説明すると、案内
装置5の前面に地図表示器6及びコメント表示器7が設
けられ、その上側にはバッテリー電蝕の電圧11はを表
示する電蝕表示器8、配達車10疋行速度を表示する運
反表示器9及び電流i1Bを表示する電流表示′a10
が設けられている。前記地12I衣示器6はC1tTで
あって、第4図及び第5−に示すように配慮区域の住居
JIII図)■がm帯王名11及び予め各世帯主を特定
化したコード番号12とともに表示されるとともに所定
の世帯主(住居)を指示するカーソルKが表示される。
装置5の前面に地図表示器6及びコメント表示器7が設
けられ、その上側にはバッテリー電蝕の電圧11はを表
示する電蝕表示器8、配達車10疋行速度を表示する運
反表示器9及び電流i1Bを表示する電流表示′a10
が設けられている。前記地12I衣示器6はC1tTで
あって、第4図及び第5−に示すように配慮区域の住居
JIII図)■がm帯王名11及び予め各世帯主を特定
化したコード番号12とともに表示されるとともに所定
の世帯主(住居)を指示するカーソルKが表示される。
又、コメント表示器7は同じ(CR’l’であって、第
6図に示すようにNu記世帝王名11とそのコード番号
12及びその世帯主に配送する部品名15とその個数1
4が表示される。
6図に示すようにNu記世帝王名11とそのコード番号
12及びその世帯主に配送する部品名15とその個数1
4が表示される。
コメント表示器7の下側にはデータ入カー始キー15、
スタートキー16、呼出しキー17及び戻しキー18が
設けられ、データ人力開始キー15は配達データを作成
するとき、スタートキ−16は配達を開始するとき、呼
出しキー17は次の配送場所を指走するとき、及び戻し
キー18はN1の配達場所を指定するときにそれぞれ操
作される。
スタートキー16、呼出しキー17及び戻しキー18が
設けられ、データ人力開始キー15は配達データを作成
するとき、スタートキ−16は配達を開始するとき、呼
出しキー17は次の配送場所を指走するとき、及び戻し
キー18はN1の配達場所を指定するときにそれぞれ操
作される。
決しキー18の右側には第3図に示すように谷商品を指
定するための15個の部品キー19及び前記コード番号
12を指定するための置数キー20が設けられていると
ともにON記商品キー19及び置数キー20で設定した
配達データを入力する入カキ−21及び配逐テ゛−夕の
作成が終了したときに傑作されるエンドキー22が設け
られている。
定するための15個の部品キー19及び前記コード番号
12を指定するための置数キー20が設けられていると
ともにON記商品キー19及び置数キー20で設定した
配達データを入力する入カキ−21及び配逐テ゛−夕の
作成が終了したときに傑作されるエンドキー22が設け
られている。
25が設けられ、予め配達データが記録されたフロッピ
ー24(第7図び照)がセットされ、圧側に設けた転送
キー25によってテ゛−夕が転送される。
ー24(第7図び照)がセットされ、圧側に設けた転送
キー25によってテ゛−夕が転送される。
次に、上記のように構成きれた案内装置5の電気回路に
ついて説明する。
ついて説明する。
第7図においてm?rみ出し手段及び制tlilJ+段
としての中央処理装置(以下CP Uという)26は予
め定められた制御プログラムに従って動作し、削記各抽
キーからのオン信号が入力されるとともにフロッピーデ
ィスク装置23からのデータが人力されるようになって
いる。読み出し専用メモリ(以下ltOΔ1という)2
7は前記制御プログラムが記憶されているとともに前記
地図Δ1全地図表示器6に表示するための地図データと
各世帯主のコード番号データとその名前データ及びその
各組(1)生が表示器6に表示される位置を示す座標デ
ータが記憶されている。
としての中央処理装置(以下CP Uという)26は予
め定められた制御プログラムに従って動作し、削記各抽
キーからのオン信号が入力されるとともにフロッピーデ
ィスク装置23からのデータが人力されるようになって
いる。読み出し専用メモリ(以下ltOΔ1という)2
7は前記制御プログラムが記憶されているとともに前記
地図Δ1全地図表示器6に表示するための地図データと
各世帯主のコード番号データとその名前データ及びその
各組(1)生が表示器6に表示される位置を示す座標デ
ータが記憶されている。
記憶装置としての読み出し手段及び制御手段と1てめ培
λ中I T、与γI′服鰭? ?iT台し弥シ峯n t
rt z 11AMという)28は前記藺品キ19、
置数キー20及び入カキ−21のキー傑作に基づいて各
世帯ごとに作成される配達テ゛−夕が記憶される。IL
AM2Bは第8図に示すように各アドレスごとに1世帯
の配達データが記憶されるようになっていて、配達する
世帯類に記憶される。又、配達データは前記コード番号
12からなる住居テ゛−夕と商品名16及びその41.
W数からなる部品データとから構成されている。
λ中I T、与γI′服鰭? ?iT台し弥シ峯n t
rt z 11AMという)28は前記藺品キ19、
置数キー20及び入カキ−21のキー傑作に基づいて各
世帯ごとに作成される配達テ゛−夕が記憶される。IL
AM2Bは第8図に示すように各アドレスごとに1世帯
の配達データが記憶されるようになっていて、配達する
世帯類に記憶される。又、配達データは前記コード番号
12からなる住居テ゛−夕と商品名16及びその41.
W数からなる部品データとから構成されている。
地図表示駆動回路29は口g ii、2440 M 2
7に記憶された地図データ及び座標データに基づいてC
f’U26から出力される映像制御信号を人力して地図
表示器6に地図Mを表示させるとともに)31ifの世
帯主を示すカーソルKを表示させる。コメント表示駆動
回路60は前記ILAM28に記憶された配送データに
基づいてCPU26から出力される制御信号を人力して
コメント表示器7に担帝土611、コード番号12、商
品名16及びイー数14を表示させる。
7に記憶された地図データ及び座標データに基づいてC
f’U26から出力される映像制御信号を人力して地図
表示器6に地図Mを表示させるとともに)31ifの世
帯主を示すカーソルKを表示させる。コメント表示駆動
回路60は前記ILAM28に記憶された配送データに
基づいてCPU26から出力される制御信号を人力して
コメント表示器7に担帝土611、コード番号12、商
品名16及びイー数14を表示させる。
次に、上記のように構成した案内装置5の作用について
説明する。
説明する。
まず、第4図に示す地図Mに示された区域において注文
のあった缶水に商品を配達するための配送データを作成
する場合について説明する。今、第4図に示す4つの水
P1〜P4にそれぞれ注文を受けた商品を諏P1から順
に水14寸で配達する場合、配達人は最初にデータ作成
作業を開始すべくデータ入力開始キー15をオンさせる
。CPU26はこのオン信号に応答してデータ作成モー
ドとなり1toht27に記憶された地図テ゛−夕を読
み出し、同データに基ついて地図表示器6に当該区域の
住居地図式1を表示させる。地図表示器6に各世帯玉名
11とそのコード番号12が表示された住居地図Δ1が
映し出されると、配達人は家1′1の配送データを入力
すべく、’JPIの世’Ft’l王のコード番号12を
地図Mから又は予め用ムされたコード表から見つけ出し
て、置数キー20で指定する。次に請求1′1に配達す
る商品を入力すべく各商品キー19の中から指定すると
ともにその個数を置数’+−20で指定する。なお、こ
の場合配達する商品が複数油類の場合には先め操作を#
シ返せばよい。
のあった缶水に商品を配達するための配送データを作成
する場合について説明する。今、第4図に示す4つの水
P1〜P4にそれぞれ注文を受けた商品を諏P1から順
に水14寸で配達する場合、配達人は最初にデータ作成
作業を開始すべくデータ入力開始キー15をオンさせる
。CPU26はこのオン信号に応答してデータ作成モー
ドとなり1toht27に記憶された地図テ゛−夕を読
み出し、同データに基ついて地図表示器6に当該区域の
住居地図式1を表示させる。地図表示器6に各世帯玉名
11とそのコード番号12が表示された住居地図Δ1が
映し出されると、配達人は家1′1の配送データを入力
すべく、’JPIの世’Ft’l王のコード番号12を
地図Mから又は予め用ムされたコード表から見つけ出し
て、置数キー20で指定する。次に請求1′1に配達す
る商品を入力すべく各商品キー19の中から指定すると
ともにその個数を置数’+−20で指定する。なお、こ
の場合配達する商品が複数油類の場合には先め操作を#
シ返せばよい。
当該家Plの配達商品の指定が終了し、入カキ−21が
オンされると、’0PU26は、このオン信号に心合し
て前記各キー19..20で指定したコード番号向号及
び個数を家P1における配達データとしてRAΔ128
の先頭アドレスに記憶する。
オンされると、’0PU26は、このオン信号に心合し
て前記各キー19..20で指定したコード番号向号及
び個数を家P1における配達データとしてRAΔ128
の先頭アドレスに記憶する。
以袋、配送順序に従って、各床P2〜P4ごとに前記と
同じキー操作を行えば、缶水P2〜P4ごとの配達デー
タがRAM1.28に記憶される。なお、配送データは
各柚キー操作で入力したか、予め別のデータ作成装置で
フロッピー24に記録させておき、このフロッピー24
に記録した配達データをフロッピーディヌク装置23を
介してRA M 28に記憶させるようにしてもよい。
同じキー操作を行えば、缶水P2〜P4ごとの配達デー
タがRAM1.28に記憶される。なお、配送データは
各柚キー操作で入力したか、予め別のデータ作成装置で
フロッピー24に記録させておき、このフロッピー24
に記録した配達データをフロッピーディヌク装置23を
介してRA M 28に記憶させるようにしてもよい。
次に、上記のように作成された配送データに基ついて配
達を行う場合について説明する。ます、スタートキー1
6をオン埒せると、CPU26は配送モードとなシ、ま
ずliAM2Bの先頭アドレスに記憶された配達データ
を読み出し、同配達データの住居テ゛−夕すなわちコー
ド番刊と同じコード番号データをROM27から模索す
る。そして、CI) U 26は棟木したコード番号テ
゛−夕と幻応する化00データと座標データをltoM
27から読み出し、この座標データに基ついて今から配
達する最初の尿P1を地図表示器乙に表示されている住
居地図M上にカーソルKを映し出し、同カーソル1(で
当該住居(家PI)を指示させる。又、CPU、26は
前記ROΔ127から読み出した名前テ゛−り及び前記
1tAM28がら読み出した配送データに基ついてコメ
ント表示器7に第6図に示すように配達先の世帯玉名1
1、コード番号12、商品名16及び個数14を表示さ
せる。
達を行う場合について説明する。ます、スタートキー1
6をオン埒せると、CPU26は配送モードとなシ、ま
ずliAM2Bの先頭アドレスに記憶された配達データ
を読み出し、同配達データの住居テ゛−夕すなわちコー
ド番刊と同じコード番号データをROM27から模索す
る。そして、CI) U 26は棟木したコード番号テ
゛−夕と幻応する化00データと座標データをltoM
27から読み出し、この座標データに基ついて今から配
達する最初の尿P1を地図表示器乙に表示されている住
居地図M上にカーソルKを映し出し、同カーソル1(で
当該住居(家PI)を指示させる。又、CPU、26は
前記ROΔ127から読み出した名前テ゛−り及び前記
1tAM28がら読み出した配送データに基ついてコメ
ント表示器7に第6図に示すように配達先の世帯玉名1
1、コード番号12、商品名16及び個数14を表示さ
せる。
従って、配達人は地図表示器6に表示された住居地図N
l上のカーソルにで指示する住居を見ることによシ、貝
ちに配送する”X1’l’a=知ることができる。しか
も、コメント表示器7の表示内容を見ることによシ、そ
の配逆内谷も直ちに知ることができる。
l上のカーソルにで指示する住居を見ることによシ、貝
ちに配送する”X1’l’a=知ることができる。しか
も、コメント表示器7の表示内容を見ることによシ、そ
の配逆内谷も直ちに知ることができる。
そして、最初の諏P1の配達が終9、次に呼出しキー1
7をオンさせると、CPU26はこのオン信号に兄・合
して前記先頭アドレスの次のアドレスに記憶された次に
配達する家P2の配達データを読み出す。そして、CP
U26は前記と同様な処理動作を行ってカーソルにで次
の配達先を住居地図M上に指示するとともに5配達内容
をコメント表示器7に表示する。
7をオンさせると、CPU26はこのオン信号に兄・合
して前記先頭アドレスの次のアドレスに記憶された次に
配達する家P2の配達データを読み出す。そして、CP
U26は前記と同様な処理動作を行ってカーソルにで次
の配達先を住居地図M上に指示するとともに5配達内容
をコメント表示器7に表示する。
以後、各家の配達が終るごとに、呼出しキー17を操作
することによシ、次の配達先が地−表示器6に、又、そ
の配達内容がコメント表示器7に表示される。
することによシ、次の配達先が地−表示器6に、又、そ
の配達内容がコメント表示器7に表示される。
このように、本実施例においては呼出キーを押せば次の
配達先が住居地図M上に示され、かつその配達先の配達
内容も表示されるので、配達先を間遅えたシ、配達し忘
れたシするといった問題はなく配達効率を向上させるこ
とができる。
配達先が住居地図M上に示され、かつその配達先の配達
内容も表示されるので、配達先を間遅えたシ、配達し忘
れたシするといった問題はなく配達効率を向上させるこ
とができる。
次に、この発明の第二の実施例を@9図及び第10図に
従って説明する。
従って説明する。
第9図において案内装置5の前向には゛住居地図31が
口調された透明のマツプパネル61が着脱可能に配設さ
れていて、その下方に第10図に示すように縦横−列に
発光素子32がマトリクス状に配置された地図表示器3
6が設けられている。そして、この地図表示器36の各
発光素子52は住居地図M上の各住居に対応し点灯指示
するようになっている。
口調された透明のマツプパネル61が着脱可能に配設さ
れていて、その下方に第10図に示すように縦横−列に
発光素子32がマトリクス状に配置された地図表示器3
6が設けられている。そして、この地図表示器36の各
発光素子52は住居地図M上の各住居に対応し点灯指示
するようになっている。
前記マツプパネル31の上側部上面に添着された記憶装
置としての磁気テープ64は住居データと商品データと
からなる配達データが記憶されている。なお、住居デー
タは本実施例の場合、nu記地図表示器36のPar定
の発光系子62を点灯させて、地図へ・1上の住居を指
示するだめのデータで構成されている。
置としての磁気テープ64は住居データと商品データと
からなる配達データが記憶されている。なお、住居デー
タは本実施例の場合、nu記地図表示器36のPar定
の発光系子62を点灯させて、地図へ・1上の住居を指
示するだめのデータで構成されている。
読み取り装置65は前記マツプパネル31の上側部と欧
合し、かつ上側部に沿って移動し、lu記磁気テープ6
4に記録した各配達データを案内装置5の前側に設けた
呼出しキー17がオンされるたひごとに読み出すように
なっている。制卸手段としてのCI’l) 56は前記
呼出しキー17のオン信号に応答して読み取シ装置35
を動作させるとともにその動作によ!ll読み出された
配送テータにおける住居データに基づいて所定の発光素
子62を点灯させるようになっている。
合し、かつ上側部に沿って移動し、lu記磁気テープ6
4に記録した各配達データを案内装置5の前側に設けた
呼出しキー17がオンされるたひごとに読み出すように
なっている。制卸手段としてのCI’l) 56は前記
呼出しキー17のオン信号に応答して読み取シ装置35
を動作させるとともにその動作によ!ll読み出された
配送テータにおける住居データに基づいて所定の発光素
子62を点灯させるようになっている。
従って、配送に先だってマツプパネル31を案内装置5
にセリトン、呼出しキー17をオンきぜると、前記実施
例と同様に最初に配達する配達テ゛−夕が読み取シ装置
35によシ読み出される。そして、この読み出された配
達データの中の住居データに基ついてCPU36はどの
発光系子32を発光させるかを判別し発光させる。この
発光に基ついて配達人は住居地図M上の発光した点を見
ることによシ、配達先を知ることができる。
にセリトン、呼出しキー17をオンきぜると、前記実施
例と同様に最初に配達する配達テ゛−夕が読み取シ装置
35によシ読み出される。そして、この読み出された配
達データの中の住居データに基ついてCPU36はどの
発光系子32を発光させるかを判別し発光させる。この
発光に基ついて配達人は住居地図M上の発光した点を見
ることによシ、配達先を知ることができる。
以後、同様に呼出しキー17を操作するたひごとに、配
遵テ゛−夕が順次読み出され、同テータに基づいて次の
配送元が点灯指示されることになる。
遵テ゛−夕が順次読み出され、同テータに基づいて次の
配送元が点灯指示されることになる。
なお、この場合住居データとともに商品データが読み出
されるが本実施例では同部品データは系内装置5とは別
の場所、例えば商品取出口に設置したコメント表示器7
に表示されるようになっている。
されるが本実施例では同部品データは系内装置5とは別
の場所、例えば商品取出口に設置したコメント表示器7
に表示されるようになっている。
なお、この発明はMu記笑施例に限疋されるものではな
く、例えは地図表示器6とコメント表示器7を1つのC
it’rにし、その1つのCRTに住居地図M及び配達
内容を表示させるようにしたものに応用したシ、又、コ
メント表示器7が欣晶辰示器で構成されたものに応用し
てもよい。
く、例えは地図表示器6とコメント表示器7を1つのC
it’rにし、その1つのCRTに住居地図M及び配達
内容を表示させるようにしたものに応用したシ、又、コ
メント表示器7が欣晶辰示器で構成されたものに応用し
てもよい。
効果
以上詳述したように、この発明は記憶手段に予め記憶し
た住居データに基ついて、各配達先を地図表示器に表示
された住居地図上に順次指示するようにしたので配達先
を岡違えたシ、配達志れをしたシするといったことはな
く配達効率を同一ヒさせることかできる。
た住居データに基ついて、各配達先を地図表示器に表示
された住居地図上に順次指示するようにしたので配達先
を岡違えたシ、配達志れをしたシするといったことはな
く配達効率を同一ヒさせることかできる。
第1図はこの発明を具体化した配遵弔の側面図、第2図
は案内装置の斜視図、第3図は案内装置のキー配夕0を
示す正面図、第4図は地図表示8Jに表示される地図、
第5図は地図の要部拡大図、第6図はコメント表示器の
表示内容を示す図、第7図は案内装置の電気ブロック回
路図、第8図はメモリマツブ図、第9図はこの発明の第
二の実施例における案内装置の斜視図、Nto図は同じ
く案内装置の内部(#危を示す斜視図である。 商品配達4i、案内装置5、地図表示器6,65、コメ
ント表示器7、呼出しキー17、CPU26.56、l
LAM28、磁気テープ34、読み取シ装置35、住居
地13!JM。 特許出願人 株式会社豊田自動線機製作所代理人 弁理
士恩1)博宣
は案内装置の斜視図、第3図は案内装置のキー配夕0を
示す正面図、第4図は地図表示8Jに表示される地図、
第5図は地図の要部拡大図、第6図はコメント表示器の
表示内容を示す図、第7図は案内装置の電気ブロック回
路図、第8図はメモリマツブ図、第9図はこの発明の第
二の実施例における案内装置の斜視図、Nto図は同じ
く案内装置の内部(#危を示す斜視図である。 商品配達4i、案内装置5、地図表示器6,65、コメ
ント表示器7、呼出しキー17、CPU26.56、l
LAM28、磁気テープ34、読み取シ装置35、住居
地13!JM。 特許出願人 株式会社豊田自動線機製作所代理人 弁理
士恩1)博宣
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所定区域の住居地図(M)を表示するとともにその
住居地図(、M)に表示された各住居(Pi〜P4)を
点灯指示する地図表示器(6,33)と、 商品を配達する住居(PI〜P4)を前記地図表示器(
6,33)に点灯指示させるための住居データを記憶す
る住居記憶部を勺するとともにその記憶部に記憶する各
住居データが配達する住居の配達順序に従って記憶され
る記憶手段(28゜64)と、 前記記憶手段(28,’34)の住居データを呼出すだ
めの指令信号を出力するスイッチ(17)と、 前記スイッチ(17)からの指令信号を入力し、その指
令イば号を人力するたびごとに前記記憶手段(28,3
4)の住居データを読み出す読み出し手段(26,35
)と、 前記読み出し手段(26・ 65)によって読み出され
た住居テ゛−夕に基づいて前記地図表示器(6,33)
に表示された住居を点灯指示させるための制御信号を地
図表示′a(6,35)に出力する制御手段(26,3
6)と、 からなる配達車に備えた配達系内装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196911A JPS6088982A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 配達車に備えた配達案内装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196911A JPS6088982A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 配達車に備えた配達案内装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088982A true JPS6088982A (ja) | 1985-05-18 |
Family
ID=16365703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58196911A Pending JPS6088982A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 配達車に備えた配達案内装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088982A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61166582A (ja) * | 1985-01-19 | 1986-07-28 | 株式会社 堀場製作所 | 車両の行先案内表示方法 |
| JPS61194599A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-28 | 日産自動車株式会社 | 車両誘導装置 |
| JPS629500A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-17 | 日産自動車株式会社 | 車両用地図情報表示制御装置 |
| JPH04184474A (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-01 | Koobetsuku:Kk | 地図情報検索装置 |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP58196911A patent/JPS6088982A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61166582A (ja) * | 1985-01-19 | 1986-07-28 | 株式会社 堀場製作所 | 車両の行先案内表示方法 |
| JPS61194599A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-28 | 日産自動車株式会社 | 車両誘導装置 |
| JPS629500A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-17 | 日産自動車株式会社 | 車両用地図情報表示制御装置 |
| JPH04184474A (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-01 | Koobetsuku:Kk | 地図情報検索装置 |
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