JPS6089263A - メモリ内容保護方式 - Google Patents
メモリ内容保護方式Info
- Publication number
- JPS6089263A JPS6089263A JP58195736A JP19573683A JPS6089263A JP S6089263 A JPS6089263 A JP S6089263A JP 58195736 A JP58195736 A JP 58195736A JP 19573683 A JP19573683 A JP 19573683A JP S6089263 A JPS6089263 A JP S6089263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- rom
- conversion rule
- control circuit
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/14—Protection against unauthorised use of memory or access to memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
本発明はメモリ内容保護方式に門し、特にり−ドオンリ
メモリ(以下。ROMと称す)に格納されて(・るデー
タの機密保障方式に関するものである。
メモリ(以下。ROMと称す)に格納されて(・るデー
タの機密保障方式に関するものである。
コンビ二一夕等のデータ処理装置においては、プログラ
ム等を予め格納しておくROMか用いられているが、こ
のROMチップ又は几OM回路ボートを装置から取りは
ずして汎用的テスタを用(・てこのR−0λ4内のアド
レスに対応するデータを読取ることが可能である。従っ
て、悪意を有1−る人に対してROMの有する情報を4
1−効e(保胆〕ることが不可能となっており、有効7
1メモリ内容の核密保護方式が要求される。
ム等を予め格納しておくROMか用いられているが、こ
のROMチップ又は几OM回路ボートを装置から取りは
ずして汎用的テスタを用(・てこのR−0λ4内のアド
レスに対応するデータを読取ることが可能である。従っ
て、悪意を有1−る人に対してROMの有する情報を4
1−効e(保胆〕ることが不可能となっており、有効7
1メモリ内容の核密保護方式が要求される。
そこで、本発明はか〜る要求にBみなされたものであっ
て、その目的とするところはROMラーップそのものた
り一″′T:は細管有効なIf 19を読取ることがで
きな(・メモリ内容程腹方式髪提供櫨ることにある。
て、その目的とするところはROMラーップそのものた
り一″′T:は細管有効なIf 19を読取ることがで
きな(・メモリ内容程腹方式髪提供櫨ることにある。
本発明によるメ七り内容保険方式は、データをROMの
各7ドレスへ夫々格納うるに詐し、当該データとこのデ
ータに夫々対応するアドレスとのうち少くとも一方を予
め定められた変換ルールに従って変換して格納処理し、
データ読出しに際して当該所定変換ルールを用いてデー
タ読出しをなすようにしたことを特徴としている。
各7ドレスへ夫々格納うるに詐し、当該データとこのデ
ータに夫々対応するアドレスとのうち少くとも一方を予
め定められた変換ルールに従って変換して格納処理し、
データ読出しに際して当該所定変換ルールを用いてデー
タ読出しをなすようにしたことを特徴としている。
以下に本発明につ(・て図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であり、ROM
に格納すべきデータとこのデータが格納されるべき各ア
ドレスとの両者を所定変換ルールに従って予め変換して
格納処理するようにした例であり、変換機のプログラム
蓄積制御装置に適用した場合のブロック図である。
に格納すべきデータとこのデータが格納されるべき各ア
ドレスとの両者を所定変換ルールに従って予め変換して
格納処理するようにした例であり、変換機のプログラム
蓄積制御装置に適用した場合のブロック図である。
中央制御回路1とROM制御回路2との間にはバス接続
回路3が設けられており、このバス接続回路3は、中央
制御回路lからのアドレスバス4とROM制御回路5へ
のアドレスバスとを互(・に接続するエクスクル−シブ
オア回路31と、ROM制御回路2からのデータバス6
と中央制御回路1へのデータバス7とを互(・に接続す
るエクスクル−シブオア回路32と、更には変換ルール
受信回路33とからなっている。
回路3が設けられており、このバス接続回路3は、中央
制御回路lからのアドレスバス4とROM制御回路5へ
のアドレスバスとを互(・に接続するエクスクル−シブ
オア回路31と、ROM制御回路2からのデータバス6
と中央制御回路1へのデータバス7とを互(・に接続す
るエクスクル−シブオア回路32と、更には変換ルール
受信回路33とからなっている。
この変換ルール受信回路33は、中央制御回路1からア
ドレスバス4とデータバス7とに夫々送出される変換ル
ールデータを受信して、各エクスクル−シブオア回路3
1.32へ変換ルール指示バス8,9を夫々介して当該
変換ルールに従った従示を送出するものである。
ドレスバス4とデータバス7とに夫々送出される変換ル
ールデータを受信して、各エクスクル−シブオア回路3
1.32へ変換ルール指示バス8,9を夫々介して当該
変換ルールに従った従示を送出するものである。
、ROM制御回路2内のROMには、データ格納の際に
予め定められた所定変換ルールに従って変換されたデー
タが、夫々対応するアドレスに格納されており、更に当
該アドレスも所定変換ルールに従って変換処理されてい
るものとする。例えばアドレス値とデータ値とは、各々
のビット毎に正論理及び負論理が所定ルールをもって夫
々対応づけられるているものとする。従って、ハード的
にROM制御回路2のアドレス値とデータ値とを読。
予め定められた所定変換ルールに従って変換されたデー
タが、夫々対応するアドレスに格納されており、更に当
該アドレスも所定変換ルールに従って変換処理されてい
るものとする。例えばアドレス値とデータ値とは、各々
のビット毎に正論理及び負論理が所定ルールをもって夫
々対応づけられるているものとする。従って、ハード的
にROM制御回路2のアドレス値とデータ値とを読。
取っても有効な情報とは力ら力いのである。
稼動状態では、中央制御回路1よりバス接続回路3に対
して装置アドレスバス4及び装置データバス7を介して
アドレスとデータとの各変換ルールを伝送する。バス接
続回路3内の変換ルール受信回路33は当該変換ルール
をビット列として記憶する。
して装置アドレスバス4及び装置データバス7を介して
アドレスとデータとの各変換ルールを伝送する。バス接
続回路3内の変換ルール受信回路33は当該変換ルール
をビット列として記憶する。
以後、中央制御回路1からROM制御回路2ヘアクセス
がなされると、装置アドレスバス4のアドレス値は、変
換ルール受信回路33に記憶されているビット列情報が
変換ルール指示バス8を介して伝えられたエクスクル−
シブオア回路31により、ROM制御回路2のアドレス
値の各ピットと対応して正及び負論理に夫々変換される
ことになる。
がなされると、装置アドレスバス4のアドレス値は、変
換ルール受信回路33に記憶されているビット列情報が
変換ルール指示バス8を介して伝えられたエクスクル−
シブオア回路31により、ROM制御回路2のアドレス
値の各ピットと対応して正及び負論理に夫々変換される
ことになる。
ROM制御回路2からのROMデータバス6を介して読
出されたROMデータ値は、変換ルール受信回路33に
記憶されているビット列情報が変換ルール指示バス9を
介して伝えられたエクスクル−シブオア回路32により
、ROM制御回路2のデータ値の各ビットと対応して正
及び負論理に夫々変換されることになる。
出されたROMデータ値は、変換ルール受信回路33に
記憶されているビット列情報が変換ルール指示バス9を
介して伝えられたエクスクル−シブオア回路32により
、ROM制御回路2のデータ値の各ビットと対応して正
及び負論理に夫々変換されることになる。
第2図は本発明の他の実施例のブロック図であり、RO
Mに格納すべきデータのアドレスのみを所定変換ルール
に従って予め変換して当該データを格納処理するように
したものであって、データ値については伺等変換処理を
施さないで格納するようにしている11本例でも第1図
と同様に、交換機のプログラム蓄積制御装置に適用した
場合のブロック図であり、第1図と同等部分は同−杓号
により示されている。
Mに格納すべきデータのアドレスのみを所定変換ルール
に従って予め変換して当該データを格納処理するように
したものであって、データ値については伺等変換処理を
施さないで格納するようにしている11本例でも第1図
と同様に、交換機のプログラム蓄積制御装置に適用した
場合のブロック図であり、第1図と同等部分は同−杓号
により示されている。
本例においても、中央制御回路1とROM制御回路2と
の間にバス接結回路3が設けられ”Cいるが、この回路
3は4チヤンネルデ一タセレクト回路34〜37と、ア
ドレス変換ルール送受信回路38とからなっている。中
央制御回路1からのアドレスfIM41〜44は夫々セ
レクト回路34〜37の各入力となっており、各セレク
ト回路34〜37の名選択線51〜54がROM制御回
路204チヤンネルアドレス線となっている。そして、
アドレス変換ルール送受信回路38による変換ルールデ
ータが指示バス10を介して各セレクト回路34〜37
のセレクト制御入力となる。尚、11は中央制御回路1
.ROM制御回路2.アドレス変換ルール送受信口1!
J38の間のデータ送受をなすデータバスである。
の間にバス接結回路3が設けられ”Cいるが、この回路
3は4チヤンネルデ一タセレクト回路34〜37と、ア
ドレス変換ルール送受信回路38とからなっている。中
央制御回路1からのアドレスfIM41〜44は夫々セ
レクト回路34〜37の各入力となっており、各セレク
ト回路34〜37の名選択線51〜54がROM制御回
路204チヤンネルアドレス線となっている。そして、
アドレス変換ルール送受信回路38による変換ルールデ
ータが指示バス10を介して各セレクト回路34〜37
のセレクト制御入力となる。尚、11は中央制御回路1
.ROM制御回路2.アドレス変換ルール送受信口1!
J38の間のデータ送受をなすデータバスである。
ROM制御回路2内のR,0IVIには、データが各対
応アドレスに夫々格納され1いるか、この場合各アドレ
スが予め定められた変換ルールに従って変換されて格納
処理されているものとする。例えば、4ビツトアドレス
であれはこの4ビツトの配列を所定変換ルールに従って
変換しであるものとする。
応アドレスに夫々格納され1いるか、この場合各アドレ
スが予め定められた変換ルールに従って変換されて格納
処理されているものとする。例えば、4ビツトアドレス
であれはこの4ビツトの配列を所定変換ルールに従って
変換しであるものとする。
稼N11状態において、装置の初期設足直後に、中央制
御回路Jはバス接続回路3内のアドレス変換ルール送受
信回路38より乱数値全読取り、この読取った乱数値荀
用(・て変換ルールをコード化し、アドレス変換ルール
送受信回路38へ送り返す。
御回路Jはバス接続回路3内のアドレス変換ルール送受
信回路38より乱数値全読取り、この読取った乱数値荀
用(・て変換ルールをコード化し、アドレス変換ルール
送受信回路38へ送り返す。
このアドレス変換ルール送受信回路38は送り返されて
きた変換ルールを直前に送出した乱数値を用(・てデコ
ード化して記憶する。
きた変換ルールを直前に送出した乱数値を用(・てデコ
ード化して記憶する。
アドレス変換ルール送受信回路38は記憶した変換ルー
ルを変換ルール指示バス10を介して各セレクト回18
34〜37へ送出指示する。各七しクト回路34〜37
は指示された通りのチャンネル選択動作を行って装置ア
ドレス線41〜44とE、0Mアドレス、@51〜54
と夫々対応づけられることになる。よって、稼重11状
態にカ(・装置からh、装置アドレス線とROMアドレ
ス線との対応を知ることはでき橙(・ので、ROM制御
回路2からは有効な情報を導出し得な(・のである。
ルを変換ルール指示バス10を介して各セレクト回18
34〜37へ送出指示する。各七しクト回路34〜37
は指示された通りのチャンネル選択動作を行って装置ア
ドレス線41〜44とE、0Mアドレス、@51〜54
と夫々対応づけられることになる。よって、稼重11状
態にカ(・装置からh、装置アドレス線とROMアドレ
ス線との対応を知ることはでき橙(・ので、ROM制御
回路2からは有効な情報を導出し得な(・のである。
本発明によれば、ROMへのデータ格納に際しデータ又
は(及び)アドレスを予め定められた変換ルールをもっ
て変換処理しておくことにより、¥際の装F稼動時には
この合せルールに従ってデータ又は(及び)アドレスを
変換してデータを読出すようにしているので、装置が行
動状態に力ければl(、OM情報を読取ることはでき々
(・。その結果、i(、OM情報の有効な機密保護が可
能とガる。
は(及び)アドレスを予め定められた変換ルールをもっ
て変換処理しておくことにより、¥際の装F稼動時には
この合せルールに従ってデータ又は(及び)アドレスを
変換してデータを読出すようにしているので、装置が行
動状態に力ければl(、OM情報を読取ることはでき々
(・。その結果、i(、OM情報の有効な機密保護が可
能とガる。
尚、第1図の実施例ではデータとアドレスの両者を変換
処理しているが、いずれか]方の変換処理を行っても良
く、また第2図の例ではデータと7ドレスの両者に対し
変換処理を行うようにしても良い。更に、変換ルールと
して正負論即を各ピット対応して組合せて用いる例や、
ビット内の相互変換以外に種々のルールを用いることが
できる。、
処理しているが、いずれか]方の変換処理を行っても良
く、また第2図の例ではデータと7ドレスの両者に対し
変換処理を行うようにしても良い。更に、変換ルールと
して正負論即を各ピット対応して組合せて用いる例や、
ビット内の相互変換以外に種々のルールを用いることが
できる。、
第1図及び潟2図は本発明の各実施例のブロック図であ
る。 l・・・・・・中央制御回路、2・・・・・・ROM制
御回路、3・・・・・・バス接続回路、33・・・・・
・変換ルール受(U回路、38・・・・・・アドレス変
換ルール送受信回路。
る。 l・・・・・・中央制御回路、2・・・・・・ROM制
御回路、3・・・・・・バス接続回路、33・・・・・
・変換ルール受(U回路、38・・・・・・アドレス変
換ルール送受信回路。
Claims (1)
- データをリードオンリメモリの各アドレスへ夫々格納す
るに際し、前記データとこのデータに夫々対応する前記
アドレスとのうち少くとも一方を予め定められた所定変
換ルールに従って変換して格納処理し、前記データの読
出しに際しては前記所定変換ルールを用いて前記データ
を読出すようにして々ることを特徴とするメモリ内容保
険方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58195736A JPS6089263A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | メモリ内容保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58195736A JPS6089263A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | メモリ内容保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089263A true JPS6089263A (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=16346105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58195736A Pending JPS6089263A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | メモリ内容保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089263A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5428685A (en) * | 1992-01-22 | 1995-06-27 | Fujitsu Limited | IC memory card and method of protecting data therein |
-
1983
- 1983-10-19 JP JP58195736A patent/JPS6089263A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5428685A (en) * | 1992-01-22 | 1995-06-27 | Fujitsu Limited | IC memory card and method of protecting data therein |
| WO2004077300A1 (ja) * | 1992-01-22 | 2004-09-10 | Yoshimasa Kadooka | Icメモリカード及びそのデータ保護方法 |
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