JPS6089674A - 洗浄物の脱液乾燥方法 - Google Patents
洗浄物の脱液乾燥方法Info
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- JPS6089674A JPS6089674A JP19815483A JP19815483A JPS6089674A JP S6089674 A JPS6089674 A JP S6089674A JP 19815483 A JP19815483 A JP 19815483A JP 19815483 A JP19815483 A JP 19815483A JP S6089674 A JPS6089674 A JP S6089674A
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- Japan
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- cleaning
- drying
- washing
- liquid
- heated air
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- Pending
Links
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、主に金属短繊維を洗浄した後に洗浄液を脱
液して乾燥する脱液乾燥方法に関する。
液して乾燥する脱液乾燥方法に関する。
金属短繊維の製造方法の一つにびび)振動切削によるも
のがあり、その切削工程において切削液が用いられる場
合があシ、その場合には切削液を除去する必要がある。
のがあり、その切削工程において切削液が用いられる場
合があシ、その場合には切削液を除去する必要がある。
その切削液除去のために金属短繊維の洗浄、脱液、乾燥
処理が行われる。従来のこの種の洗浄、脱液、乾燥処理
は、水を洗浄液とする洗浄槽で洗浄したものを、遠心脱
水機で脱水し、別の熱風乾燥機で乾燥していた。遠心脱
水機は、洗浄水を含む金属短繊維を収容する容器の壁面
を網状に形成されていて、容器を回転させることによシ
遠心力によシ含有洗浄水を分離排出するようになってい
るものであり、熱風乾燥機は所定の外界と区画された室
内に多数段の棚を設け、その棚板を網状に形成してあり
、1回の脱水処理分を収容できるものであり、室の下方
から上方へ80〜IoO℃に加熱した空気を送気し上方
から排気する構成になっているものである。この乾燥機
では熱風が金属繊維間を通シ難く、乾燥するまでに3時
間以上を要した。また、このような従来の装置を使用し
た方法では、被洗浄物である金属短繊維を洗浄漕から脱
水機へ、脱水機から乾燥機へ移す工程が必要であシ、し
かも金属短繊維の場合は折れ曲らないように注意して扱
う必要があり、そのために多くの手間と時間を要する問
題があった。
処理が行われる。従来のこの種の洗浄、脱液、乾燥処理
は、水を洗浄液とする洗浄槽で洗浄したものを、遠心脱
水機で脱水し、別の熱風乾燥機で乾燥していた。遠心脱
水機は、洗浄水を含む金属短繊維を収容する容器の壁面
を網状に形成されていて、容器を回転させることによシ
遠心力によシ含有洗浄水を分離排出するようになってい
るものであり、熱風乾燥機は所定の外界と区画された室
内に多数段の棚を設け、その棚板を網状に形成してあり
、1回の脱水処理分を収容できるものであり、室の下方
から上方へ80〜IoO℃に加熱した空気を送気し上方
から排気する構成になっているものである。この乾燥機
では熱風が金属繊維間を通シ難く、乾燥するまでに3時
間以上を要した。また、このような従来の装置を使用し
た方法では、被洗浄物である金属短繊維を洗浄漕から脱
水機へ、脱水機から乾燥機へ移す工程が必要であシ、し
かも金属短繊維の場合は折れ曲らないように注意して扱
う必要があり、そのために多くの手間と時間を要する問
題があった。
また、各工程毎に設備機器を要する問題もあった。
この発明は上述したようなことから、従来よシも手間を
大幅に省略でき、乾燥時間を短縮でき、一つのまとまっ
た装置で洗浄物の脱液、乾燥を行うことができる脱液乾
燥処理方法を提供することを目的とする。
大幅に省略でき、乾燥時間を短縮でき、一つのまとまっ
た装置で洗浄物の脱液、乾燥を行うことができる脱液乾
燥処理方法を提供することを目的とする。
この発明の方法は、洗浄を終了し洗浄液を含む洗浄物に
旋回運動を与えて遠心分離方法で脱液処理した後に、そ
の旋回運動を継続させながら洗浄物の旋回中心部に加熱
空気を供給して洗浄物に加熱空気を接触させることを特
徴とするものである。
旋回運動を与えて遠心分離方法で脱液処理した後に、そ
の旋回運動を継続させながら洗浄物の旋回中心部に加熱
空気を供給して洗浄物に加熱空気を接触させることを特
徴とするものである。
この発明の方法では、洗浄物が洗浄され次にその洗浄物
に含才れる洗浄液の大部分を遠心分離されたとき、さら
に引続いて洗浄物に遠心力が与えられた状態のitで加
熱空気と接触させられるから、洗浄物に残存して4る液
分はその温度を上昇せしめられて流動性を増して同じ遠
心力でより多く脱液されると共に、加熱空気の流れる方
向も中心部から外方へ向い洗浄物中を通過してよね効果
的に乾燥を行うことになる。また、従来の遠心脱水機の
中心部に加熱空気を供給する給気管を開口させる構成に
よって、一つにまとまった脱衣乾燥装置とすることがで
きる。従って、従来必要であった脱水機から乾燥機(又
は乾燥室)へ洗浄物を移す手間を省略でき、査らに乾燥
に要する時間が短縮されると共に、設備機器が一つ減少
する効果が得られる。
に含才れる洗浄液の大部分を遠心分離されたとき、さら
に引続いて洗浄物に遠心力が与えられた状態のitで加
熱空気と接触させられるから、洗浄物に残存して4る液
分はその温度を上昇せしめられて流動性を増して同じ遠
心力でより多く脱液されると共に、加熱空気の流れる方
向も中心部から外方へ向い洗浄物中を通過してよね効果
的に乾燥を行うことになる。また、従来の遠心脱水機の
中心部に加熱空気を供給する給気管を開口させる構成に
よって、一つにまとまった脱衣乾燥装置とすることがで
きる。従って、従来必要であった脱水機から乾燥機(又
は乾燥室)へ洗浄物を移す手間を省略でき、査らに乾燥
に要する時間が短縮されると共に、設備機器が一つ減少
する効果が得られる。
まだ、この発明の方法は、金属短繊維の脱水乾燥のみで
外<、粒状又は砂状物、例えば穀類の短時間洗浄後の短
時間脱水乾燥にも有効であり、さらに衣類の洗濯後の脱
水乾燥にも適用可能である。
外<、粒状又は砂状物、例えば穀類の短時間洗浄後の短
時間脱水乾燥にも有効であり、さらに衣類の洗濯後の脱
水乾燥にも適用可能である。
なお、この発明の方法は遠心脱液する構成であるから、
脱液工程の前の洗浄工程を適切に組合わせることもでき
る。すなわち、遠心脱液する時と同じ旋回運動を洗浄物
に与えながら、旋回の中心部近傍に洗浄液を供給するこ
とにより、洗浄液が洗浄物内を遠心力によって通り抜け
るために、その間に洗浄が行われるのである。このよう
にすれば、洗浄と、脱液と、乾燥との3工程が一つの装
置で可能となる。
脱液工程の前の洗浄工程を適切に組合わせることもでき
る。すなわち、遠心脱液する時と同じ旋回運動を洗浄物
に与えながら、旋回の中心部近傍に洗浄液を供給するこ
とにより、洗浄液が洗浄物内を遠心力によって通り抜け
るために、その間に洗浄が行われるのである。このよう
にすれば、洗浄と、脱液と、乾燥との3工程が一つの装
置で可能となる。
以下この発明の方法の1実施例を説明する。図は、この
発明の方法に使用するびびり振動切削法によって製造さ
れた切削液を含む金属短繊維の洗浄、脱水、乾燥装置の
概略の構成を示すものである。図において、1は金網製
容器、2は回転枠、3は外囲器、4は液供給ノズル、5
は加熱空気供給口、6はモータである。
発明の方法に使用するびびり振動切削法によって製造さ
れた切削液を含む金属短繊維の洗浄、脱水、乾燥装置の
概略の構成を示すものである。図において、1は金網製
容器、2は回転枠、3は外囲器、4は液供給ノズル、5
は加熱空気供給口、6はモータである。
金網製容器1は、洗浄物の金属短繊維が通り抜けない程
度の小さい網目のものであり、直径60cm、高さ30
側の円筒形周壁と、中央部で隆起した底壁と、上方開口
縁が少し内側へ伸延した部分とで形成されている。
度の小さい網目のものであり、直径60cm、高さ30
側の円筒形周壁と、中央部で隆起した底壁と、上方開口
縁が少し内側へ伸延した部分とで形成されている。
回転枠2は、容器lを収容して回転するように構成され
たもので、容器1を収容する枠部が多数の小孔を穿設さ
れた鋼板で形成され、底部には容器1に対応した隆起部
、を有し、その隆起部には小孔は穿設されていない。底
部の下面中央から軸10が下方へ伸延形成され、その軸
10が外囲器3に設けた軸受11に支持されている。
たもので、容器1を収容する枠部が多数の小孔を穿設さ
れた鋼板で形成され、底部には容器1に対応した隆起部
、を有し、その隆起部には小孔は穿設されていない。底
部の下面中央から軸10が下方へ伸延形成され、その軸
10が外囲器3に設けた軸受11に支持されている。
外囲器3は、回転枠2の枠部を間隔を煕てて囲む容器状
に形成され、上方開口に対してm12を蝶番を介して開
閉可能に取付けられ、下部に脚部13を有している。容
器状部の底には排水管兼用排気管14が結合されている
。
に形成され、上方開口に対してm12を蝶番を介して開
閉可能に取付けられ、下部に脚部13を有している。容
器状部の底には排水管兼用排気管14が結合されている
。
給液ノズル4は、上記蓋12の下面の中央部に環状に下
向きに設けられており ’J + 5を介して給液装置
(図示せず)に接続されている。彦お、給液装置では洗
浄液とすすぎ液とを切換え供給できるようにしてあり、
必要に応じて管14へ出る液を再循環可能な構成とする
。
向きに設けられており ’J + 5を介して給液装置
(図示せず)に接続されている。彦お、給液装置では洗
浄液とすすぎ液とを切換え供給できるようにしてあり、
必要に応じて管14へ出る液を再循環可能な構成とする
。
加熱空気供給口5は、上記蓋12に設けた環状の給液ノ
ズル4の中心部に下向きに開口しており、管16を介し
て80〜100°Cに加熱した加熱空気を供給する加熱
空気供給装置(図示せず)に接続されている。
ズル4の中心部に下向きに開口しており、管16を介し
て80〜100°Cに加熱した加熱空気を供給する加熱
空気供給装置(図示せず)に接続されている。
モータ6は、回転枠2を容器Iと共に300Or、p、
fflで回転させる駆動源であり、図中17はVベルト
である。
fflで回転させる駆動源であり、図中17はVベルト
である。
この洗浄、脱水、乾燥装置を使用するときは、容器■内
に切削加工された金属短繊維20を収容しておいて、そ
の容器1と共に回転枠2内に収容し、蓋12を閉じて運
転する。まず、モータ6を動作させて回転枠2を回転さ
せると、遠心力により切削液が分離されて排出される。
に切削加工された金属短繊維20を収容しておいて、そ
の容器1と共に回転枠2内に収容し、蓋12を閉じて運
転する。まず、モータ6を動作させて回転枠2を回転さ
せると、遠心力により切削液が分離されて排出される。
次に給液ノズル4から洗浄液として水を供給すると、洗
浄液が遠心力により金属短繊維20の層を通って外方へ
移動することにより、金属短繊維20を洗浄する。この
場合、洗浄液が水であるから、すすぎは別に行わない。
浄液が遠心力により金属短繊維20の層を通って外方へ
移動することにより、金属短繊維20を洗浄する。この
場合、洗浄液が水であるから、すすぎは別に行わない。
適当な洗浄時間経過後給水を止めて、加熱空気供給口5
から加熱空気を供給する。このときも回転枠2の回転は
継続して行う。加熱空気は金属短繊維20の層を中心部
から外側へ通過して管14から外界へ排出される。なお
、管14の途中に熱交換器を設けて熱を回収し、空気の
予熱に利用してもよい。
から加熱空気を供給する。このときも回転枠2の回転は
継続して行う。加熱空気は金属短繊維20の層を中心部
から外側へ通過して管14から外界へ排出される。なお
、管14の途中に熱交換器を設けて熱を回収し、空気の
予熱に利用してもよい。
乾燥が終ると運転を止めて、金属短繊維20を金網容器
lと共に取出す。
lと共に取出す。
この実施例において、適切な洗浄と脱水には10分間を
要し、十分な乾燥に15分を要した。洗浄と脱水に要し
た時間は従来と略同程度であるが、乾燥時間は大幅に短
縮している。また、この実施例においては、洗浄物であ
る金属短繊維20が、旋回運動を継続している間に、水
洗され、脱水され、乾燥されるから、脱水、乾燥に加え
て水洗も効果的に行われ、より手間を省かれる利点を生
じている。
要し、十分な乾燥に15分を要した。洗浄と脱水に要し
た時間は従来と略同程度であるが、乾燥時間は大幅に短
縮している。また、この実施例においては、洗浄物であ
る金属短繊維20が、旋回運動を継続している間に、水
洗され、脱水され、乾燥されるから、脱水、乾燥に加え
て水洗も効果的に行われ、より手間を省かれる利点を生
じている。
図はこの発明の1実施例に使用した洗浄脱水乾燥装置の
概略の構成を示す縦断側面図である。 1・・・金鋼製容器、2・・・回転枠、3・・・外囲器
、4・・・給液ノズル、5・・・加熱空気供給口、6・
・・モータ。 特許出願人 株式会社 神戸制鉄所 代理人 清水 哲ほか2名
概略の構成を示す縦断側面図である。 1・・・金鋼製容器、2・・・回転枠、3・・・外囲器
、4・・・給液ノズル、5・・・加熱空気供給口、6・
・・モータ。 特許出願人 株式会社 神戸制鉄所 代理人 清水 哲ほか2名
Claims (1)
- (1) 洗浄を終了し洗浄液を含む洗浄物に旋回運動を
与えて遠心分離方法で脱液処理した後に、その旋回運動
を継続させながら洗浄物の旋回中心部に加熱空気を供給
して洗浄物に加熱空気を接触させることを特徴とする脱
液乾燥方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19815483A JPS6089674A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 洗浄物の脱液乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19815483A JPS6089674A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 洗浄物の脱液乾燥方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089674A true JPS6089674A (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=16386357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19815483A Pending JPS6089674A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 洗浄物の脱液乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089674A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5001540A (en) * | 1988-03-11 | 1991-03-19 | Nec Corporation | Thin-film transistor operable at high voltage and a method for manufacturing the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040946A (ja) * | 1973-04-13 | 1975-04-15 | ||
| JPS5436373U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-09 |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP19815483A patent/JPS6089674A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040946A (ja) * | 1973-04-13 | 1975-04-15 | ||
| JPS5436373U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5001540A (en) * | 1988-03-11 | 1991-03-19 | Nec Corporation | Thin-film transistor operable at high voltage and a method for manufacturing the same |
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