JPS6089835A - デイスクレコ−ド再生装置のトラツキング制御回路 - Google Patents
デイスクレコ−ド再生装置のトラツキング制御回路Info
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- JPS6089835A JPS6089835A JP19869183A JP19869183A JPS6089835A JP S6089835 A JPS6089835 A JP S6089835A JP 19869183 A JP19869183 A JP 19869183A JP 19869183 A JP19869183 A JP 19869183A JP S6089835 A JPS6089835 A JP S6089835A
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- Japan
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- signal
- level
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- tracking
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0948—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following specially adapted for detection and avoidance or compensation of imperfections on the carrier, e.g. dust, scratches, dropouts
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野」
この発明は、例えばCD(コンパクトディスク)方式の
ディスクレコード再生装置のトラッキング制御回路に係
り、特にディスクの傷等による誤動作を防止するように
したものに関する。
ディスクレコード再生装置のトラッキング制御回路に係
り、特にディスクの傷等による誤動作を防止するように
したものに関する。
〔発明の技術的背景とその間趙点」
周知のように、例えはCD方式のf4スクを再生するデ
ィスクレコード再生装置にあっては、ディスクに記録さ
れたデジタル化データを誤りなく明確に読み出すために
、光学式ピックアップの半導体レーザから放射される元
ビーム全集光する対物レンズに対して、上記光ビームの
焦点(スポット)が上記デジタル化データに対応してい
るピット列からディスクの半径方向にずれることなく、
正確にピット列上をトレースするようにトラッキングサ
ーボが誦されている。
ィスクレコード再生装置にあっては、ディスクに記録さ
れたデジタル化データを誤りなく明確に読み出すために
、光学式ピックアップの半導体レーザから放射される元
ビーム全集光する対物レンズに対して、上記光ビームの
焦点(スポット)が上記デジタル化データに対応してい
るピット列からディスクの半径方向にずれることなく、
正確にピット列上をトレースするようにトラッキングサ
ーボが誦されている。
すなわち、このトラッキングサーざは、上記光学式ピッ
クアップに内蔵される光―変換素子で、前−ピディスク
でピットの有無により変化を受けた元ビーム(反射光)
を受光することによって得られる電気的信号から、前記
スポットのピット列に対する正逆方向のずれに対応した
トラッキングエラー信号を生成する。そして、このトラ
ッキングエラ−114増幅した後、対物レンズをトラッ
キング方向(ディスクの半径方向)に駆動するためのト
ラ、キングアクチュエータコイルに供給して、対物レン
ズを常にスポットがピット列上に位置するように移動制
御するものである。
クアップに内蔵される光―変換素子で、前−ピディスク
でピットの有無により変化を受けた元ビーム(反射光)
を受光することによって得られる電気的信号から、前記
スポットのピット列に対する正逆方向のずれに対応した
トラッキングエラー信号を生成する。そして、このトラ
ッキングエラ−114増幅した後、対物レンズをトラッ
キング方向(ディスクの半径方向)に駆動するためのト
ラ、キングアクチュエータコイルに供給して、対物レン
ズを常にスポットがピット列上に位置するように移動制
御するものである。
ところで、上記トラッキングサーボのダイン(上記スポ
ットをピット列上に追従させる力)は、以下のようなこ
とを考慮して設屋されるものである。すなわち、トラッ
キングサーボゲインが高ければ、正常なディスクを再生
した場合に上記スポットがピット列からはずれにくくな
るが、その反面傷やごみ等の多いディスクを再生した場
合には上記ピックアップの出力信号にドoッf7ウトが
生じて上記トラッキングエラー信号が増大し、スポット
のトラックノ1(び越しが頻繁に発生してし゛まうよう
になる。逆に上記トラッキングサーざゲインが低けれは
、易やごみ等の多いディスクを比較的良好に再生できる
ようになるが、その反面正8なf’4スクの再生時にス
ポットがピット列からはすれやすくなってしまう。
ットをピット列上に追従させる力)は、以下のようなこ
とを考慮して設屋されるものである。すなわち、トラッ
キングサーボゲインが高ければ、正常なディスクを再生
した場合に上記スポットがピット列からはずれにくくな
るが、その反面傷やごみ等の多いディスクを再生した場
合には上記ピックアップの出力信号にドoッf7ウトが
生じて上記トラッキングエラー信号が増大し、スポット
のトラックノ1(び越しが頻繁に発生してし゛まうよう
になる。逆に上記トラッキングサーざゲインが低けれは
、易やごみ等の多いディスクを比較的良好に再生できる
ようになるが、その反面正8なf’4スクの再生時にス
ポットがピット列からはすれやすくなってしまう。
このようなことから、従来のディスクレコード再生装置
では、湯の多いrイスクの再生時に、手動作で選択豹に
トラッキングサーボゲインを切換えられるようにrイン
切換スイッチteけたものがめるが、これでは操作性の
面で不便でおると共に、トラッキングサーボゲインfニ
ー) ffるように切換えたとき外部振動に対して弱く
なってしまうことになるようになる。
では、湯の多いrイスクの再生時に、手動作で選択豹に
トラッキングサーボゲインを切換えられるようにrイン
切換スイッチteけたものがめるが、これでは操作性の
面で不便でおると共に、トラッキングサーボゲインfニ
ー) ffるように切換えたとき外部振動に対して弱く
なってしまうことになるようになる。
さらに上記のような従来のトラッキングサーボダイン制
御手段は、その、制御量がドロップアウト量に無関係で
あるため、傷の大小にかかわらず必要以上にサーボゲイ
ンを変化させることになり、これによってトラッキング
サーボが不安定になυ′がちだった。
御手段は、その、制御量がドロップアウト量に無関係で
あるため、傷の大小にかかわらず必要以上にサーボゲイ
ンを変化させることになり、これによってトラッキング
サーボが不安定になυ′がちだった。
〔発明の目的」
この発明は、上記のような問題を改善するためになδれ
たもので、デ□ィスクの傷等によって生じる検出信号の
ドロラグアウト亀に応じてトラッキングサーボゲインを
自動的に必要なゲインまで可変することができ、これに
よってどのようなrイスクの再生時でもスポットのトラ
ック飛び全確実に防止することのでき、かつ簡単な回路
溝底にして集積回路化をDIIIすことのできる、極め
て良好なディスクレコード再生装置のトラッキング制御
回路を提供することを目的とする。
たもので、デ□ィスクの傷等によって生じる検出信号の
ドロラグアウト亀に応じてトラッキングサーボゲインを
自動的に必要なゲインまで可変することができ、これに
よってどのようなrイスクの再生時でもスポットのトラ
ック飛び全確実に防止することのでき、かつ簡単な回路
溝底にして集積回路化をDIIIすことのできる、極め
て良好なディスクレコード再生装置のトラッキング制御
回路を提供することを目的とする。
〔発明の概要」
すなわち、この発明によるディスクレコード再生装置の
トラッキング制御回路は、ピックアップからの出力信号
レベルを検出してそのレベル低下−に対応したドロップ
アウト検出48号全生成するドロラグアウト検出1g号
生成手段と、トラッキングエラー・1g号の伝送路に設
けらi’L @il記トラッΦングエラー信号にそれぞ
rL異なる減衰特性を与えるa数の減衰手段と、この複
数の減衰手段を前自己ドロッグアウト検出匍号の出力レ
ベルに対応して選択的に動作状態VC設足し前記ピック
アップからの出力レベルに対し’6 して前記トラッキ
ングエラー信号の出力レベルを可食制御することにより
トラッキングサーボのダインをN整する肖整手段とを具
備したこと′に特恒とするものである。
トラッキング制御回路は、ピックアップからの出力信号
レベルを検出してそのレベル低下−に対応したドロップ
アウト検出48号全生成するドロラグアウト検出1g号
生成手段と、トラッキングエラー・1g号の伝送路に設
けらi’L @il記トラッΦングエラー信号にそれぞ
rL異なる減衰特性を与えるa数の減衰手段と、この複
数の減衰手段を前自己ドロッグアウト検出匍号の出力レ
ベルに対応して選択的に動作状態VC設足し前記ピック
アップからの出力レベルに対し’6 して前記トラッキ
ングエラー信号の出力レベルを可食制御することにより
トラッキングサーボのダインをN整する肖整手段とを具
備したこと′に特恒とするものである。
し発明の°夫旙例」
以下、図面を参照してこの発明の一央I通例會睦細に説
明する。
明する。
編1図はその構成を示すもので、図中杓号IIは上記光
学式ビックア、グに内蔵されるフォトディテクタ(元電
変換累予)である。このフォトディテクタ11は4分割
式のもので、例えばフォトダイオードにより4つの受光
領域PD、〜PD、が形成されており、前記ディスクで
ビットの有無により変化を受けた光ビーム(反射光)が
その中心部に照射されるようになされている。
学式ビックア、グに内蔵されるフォトディテクタ(元電
変換累予)である。このフォトディテクタ11は4分割
式のもので、例えばフォトダイオードにより4つの受光
領域PD、〜PD、が形成されており、前記ディスクで
ビットの有無により変化を受けた光ビーム(反射光)が
その中心部に照射されるようになされている。
そして、このフォトディテクタ11の4つの受光領域P
D、〜PD、は、上記反射光を受光することによって、
それぞれ上記ビットの有無に対応した周波数信号P、〜
P、全各別に独立して出力するものである。但し、この
周波数信号p 、−p dの各出力レベルは、それぞれ
受光領域PDa〜PD、の各受光量に応じて変化するも
のでおる。
D、〜PD、は、上記反射光を受光することによって、
それぞれ上記ビットの有無に対応した周波数信号P、〜
P、全各別に独立して出力するものである。但し、この
周波数信号p 、−p dの各出力レベルは、それぞれ
受光領域PDa〜PD、の各受光量に応じて変化するも
のでおる。
このようにして得られた各周波数信号P 、−P dは
、マ) IJクス回路12を構成する加算器121゜1
22にそれぞれ選択的に供給される。つまり、このマ)
IJクス回路12は、上記加算器121゜122によ
ってP、+Pa(=T81 ) 、 Pb+Pd(”T
Si)なる2つ9周波数値号を生成するもので、この2
つの信号’rst、”rs=は、それぞれカップリング
コンデンサCt+Ct’を介してビックアップ制御用集
積回路13の端子131゜132に:供給される。また
、上記マトリクス回路13i、上記2信号T8凰 、’
rszを加算器133に供給してp、 + p、 +
pc+ p、なる前記ビットの有無に対応した周波数イ
ム号RF’を生成し、これを上=eピ、クアッグ制御用
集槓回路I3の端子133に供給するようになされてい
る。
、マ) IJクス回路12を構成する加算器121゜1
22にそれぞれ選択的に供給される。つまり、このマ)
IJクス回路12は、上記加算器121゜122によ
ってP、+Pa(=T81 ) 、 Pb+Pd(”T
Si)なる2つ9周波数値号を生成するもので、この2
つの信号’rst、”rs=は、それぞれカップリング
コンデンサCt+Ct’を介してビックアップ制御用集
積回路13の端子131゜132に:供給される。また
、上記マトリクス回路13i、上記2信号T8凰 、’
rszを加算器133に供給してp、 + p、 +
pc+ p、なる前記ビットの有無に対応した周波数イ
ム号RF’を生成し、これを上=eピ、クアッグ制御用
集槓回路I3の端子133に供給するようになされてい
る。
ここで、上記ピックアップ制@1用集槓回路13は、前
記トラッキングサーざの他にフォーカスサーボやフォー
カスサーチt−mすための中枢となる集積回路であり、
このビックアップ制御用集積回路13内には位相比較器
Z、(、アツテ坏−タ回路15、増幅回路re、EtF
レベル制御回%17及びアッテネータ制御回路18が構
成され・ている。
記トラッキングサーざの他にフォーカスサーボやフォー
カスサーチt−mすための中枢となる集積回路であり、
このビックアップ制御用集積回路13内には位相比較器
Z、(、アツテ坏−タ回路15、増幅回路re、EtF
レベル制御回%17及びアッテネータ制御回路18が構
成され・ている。
まず、上記位相比較器14は、前記トラッキングエラー
信号を生成するもので、位相差検出回路141、積分回
路142及びオフセット電圧補償回路143よシな9、
上ムじビックアップ制御用集積回路13の端子131,
132に供給された周波数Q号’I’ S 1 + T
S zが、それぞれ上記位相差検出回路141に供給
されるようになされている。この位相差検出回路141
は、上記2つの、周波数46号’rsi 、’rs、を
)4ルス波形に波形螢形した後その時間差(位相差)全
検出するもので、上記信号TSIが信号TS。
信号を生成するもので、位相差検出回路141、積分回
路142及びオフセット電圧補償回路143よシな9、
上ムじビックアップ制御用集積回路13の端子131,
132に供給された周波数Q号’I’ S 1 + T
S zが、それぞれ上記位相差検出回路141に供給
されるようになされている。この位相差検出回路141
は、上記2つの、周波数46号’rsi 、’rs、を
)4ルス波形に波形螢形した後その時間差(位相差)全
検出するもので、上記信号TSIが信号TS。
に対して進んでいる場合には、出、刃端Uからその位相
差分たけH(−・イ)レベルとなるパルス信号Uが出力
され、逆に信号TS、がイa号TSLに対して進んでい
る場合には、出力端dからその位相差分だけHレベルと
なる/IPルスイg号りが出力されるようになされてい
る。そして、この位相差検出回路141の出力信号U、
Dは、それぞれ上記軸分回路142に供給される。
差分たけH(−・イ)レベルとなるパルス信号Uが出力
され、逆に信号TS、がイa号TSLに対して進んでい
る場合には、出力端dからその位相差分だけHレベルと
なる/IPルスイg号りが出力されるようになされてい
る。そして、この位相差検出回路141の出力信号U、
Dは、それぞれ上記軸分回路142に供給される。
この積分回路142は8、第1及び第2のスイッチング
回路S凰 、S!、第1及び第2の足蹴流源”1lI2
、抵抗R1及びビックアッグ制御用集槓回路I3の端子
133全介して外部接続されるコンデンサC3よりなる
ものである。
回路S凰 、S!、第1及び第2の足蹴流源”1lI2
、抵抗R1及びビックアッグ制御用集槓回路I3の端子
133全介して外部接続されるコンデンサC3よりなる
ものである。
すなわち、この積分回路142は、上記パルス信号U、
Dによって上記第1及び第2のスイッチングl路St、
5gff1オン・オフ制御するようにし、゛第1のスイ
ッチング回路Stがオン状態でV、電源に接続されてい
る第1の屋也流WIxt抵抗R,及びコンデンサC3で
なる充放′鴎;回路に接続し、また第2のスイッチング
回路S2がオン状態でvIlml(−vcc)電源に接
紐されている第2の定−流源Igk上配上記亀回路に接
続するようにしたものである。この光放酸回路の光放電
′電圧は、軸分回路142の出力゛電圧として演算増幅
器opl及び抵抗R2よりなる上記オフセット′電圧補
償回路143に出力され、このオフセット電圧補償回路
143に・よってDCオフセット電圧分が除去されて、
トラッキングエラー信号TEとして出力される。
Dによって上記第1及び第2のスイッチングl路St、
5gff1オン・オフ制御するようにし、゛第1のスイ
ッチング回路Stがオン状態でV、電源に接続されてい
る第1の屋也流WIxt抵抗R,及びコンデンサC3で
なる充放′鴎;回路に接続し、また第2のスイッチング
回路S2がオン状態でvIlml(−vcc)電源に接
紐されている第2の定−流源Igk上配上記亀回路に接
続するようにしたものである。この光放酸回路の光放電
′電圧は、軸分回路142の出力゛電圧として演算増幅
器opl及び抵抗R2よりなる上記オフセット′電圧補
償回路143に出力され、このオフセット電圧補償回路
143に・よってDCオフセット電圧分が除去されて、
トラッキングエラー信号TEとして出力される。
このような位相比較器I4で生成されたトラッキングエ
ラー信号TEは、上記アッテネータ回路Z5に供給され
る。このアッテネータ回路15は、抵抗R3〜R6、ス
イッチング回路83〜S6及びダイオードDL+D2
よりなるもので、後述するアッテネータ制御電圧信号A
TCが上記スイッチング回路S3の?Iil制御入力緬
に供給さfLると共Vこ、上記ダイオードDtt介して
スイッチング回路S4の制御入力端に、ダイオード02
k介してスイッチング回路S5のtllJ l1l1
1入力端に供給ちれるようになされている。
ラー信号TEは、上記アッテネータ回路Z5に供給され
る。このアッテネータ回路15は、抵抗R3〜R6、ス
イッチング回路83〜S6及びダイオードDL+D2
よりなるもので、後述するアッテネータ制御電圧信号A
TCが上記スイッチング回路S3の?Iil制御入力緬
に供給さfLると共Vこ、上記ダイオードDtt介して
スイッチング回路S4の制御入力端に、ダイオード02
k介してスイッチング回路S5のtllJ l1l1
1入力端に供給ちれるようになされている。
このようなアッテネータ回路15の出力信号は、演n増
幅器op2及び抵抗R71R11よシなる増幅回路16
で増幅された後、ピックアップ制御用集積回路13の端
子135を介して図7トシないトラッキングアクチュエ
ータコイル駆動回路に供給され、前述したトラッキング
サーフJ?f:施すようになされている。
幅器op2及び抵抗R71R11よシなる増幅回路16
で増幅された後、ピックアップ制御用集積回路13の端
子135を介して図7トシないトラッキングアクチュエ
ータコイル駆動回路に供給され、前述したトラッキング
サーフJ?f:施すようになされている。
一方、上記ビックアッグ制斜用集積回路13の端子13
3に供給された周波数イg号RFは、上記RFレベル制
両回路17に供給される。このHFレベル制御″回W!
r17では、上記端子133に供給された周波数信号R
F’七VCA (電圧制御増幅)回路171に供給する
ようになされている。このVCA回路171は、上記周
波数信号RFの振幅レベル’に−ffiにするもので、
での出力信号は図示しないデータスライス回路すこ供給
されて一知の再処理がなされると共に、止ピーク検出回
路172に供給される。この正ピーク検出回路172は
、端子136に外部装軌されるコンデンサC4によって
決定するlIfだ数に対応して上記VCA回路171の
出力から止ピークレベルのエンベローノ′電圧価号EN
V ’i恢出するものである。そして、この正ピーク検
出回路172の出力信号は、抵抗R9及び端子137に
外部接続嘔れるコンデンサC6でなる粕分回路173を
介して上記VCA回路Z7Zの利得を可変制御するVC
A制−回路174に供給さnると共に、上記アッテネー
タ制御回路18にも供給される。
3に供給された周波数イg号RFは、上記RFレベル制
両回路17に供給される。このHFレベル制御″回W!
r17では、上記端子133に供給された周波数信号R
F’七VCA (電圧制御増幅)回路171に供給する
ようになされている。このVCA回路171は、上記周
波数信号RFの振幅レベル’に−ffiにするもので、
での出力信号は図示しないデータスライス回路すこ供給
されて一知の再処理がなされると共に、止ピーク検出回
路172に供給される。この正ピーク検出回路172は
、端子136に外部装軌されるコンデンサC4によって
決定するlIfだ数に対応して上記VCA回路171の
出力から止ピークレベルのエンベローノ′電圧価号EN
V ’i恢出するものである。そして、この正ピーク検
出回路172の出力信号は、抵抗R9及び端子137に
外部接続嘔れるコンデンサC6でなる粕分回路173を
介して上記VCA回路Z7Zの利得を可変制御するVC
A制−回路174に供給さnると共に、上記アッテネー
タ制御回路18にも供給される。
このアッテ年−タ制御回路18は、反転バッファ回路1
81、時定数回路182、レベルシフトバッファ回路1
83及びスイッチング増幅回路184よシなるもので、
上Bピ正ピーク検出回路172の出力信号を上記反転バ
ラフッ回路Z81で反転した後、時定数回路182に供
給するようになされている。この時定数回路182は、
lj[@Mff幅WOP a 、/ ’1 オF D3
、 D4抵抗Rso * Rtt (<:Rto )
及び端子138に外部俵絖されるコンデンサC6よ!l
lなるもので、上記コンデンサC6の充放電電正金ダイ
オードDB+04で一方向に出力するようになされてい
る・そして、上記反転27711gl路181の出力信
号の立ち上がり及び立ち下がりに対応して、抵□仇at
tによる充電時定数τ2及び抵抗R1* * al、
&こよる放電時置数τ3でコンデンサCsk充放電する
ようになされている。
81、時定数回路182、レベルシフトバッファ回路1
83及びスイッチング増幅回路184よシなるもので、
上Bピ正ピーク検出回路172の出力信号を上記反転バ
ラフッ回路Z81で反転した後、時定数回路182に供
給するようになされている。この時定数回路182は、
lj[@Mff幅WOP a 、/ ’1 オF D3
、 D4抵抗Rso * Rtt (<:Rto )
及び端子138に外部俵絖されるコンデンサC6よ!l
lなるもので、上記コンデンサC6の充放電電正金ダイ
オードDB+04で一方向に出力するようになされてい
る・そして、上記反転27711gl路181の出力信
号の立ち上がり及び立ち下がりに対応して、抵□仇at
tによる充電時定数τ2及び抵抗R1* * al、
&こよる放電時置数τ3でコンデンサCsk充放電する
ようになされている。
この時定数回路182の出力イg号は、上記レベルシフ
トバッファ回路183に供給される。
トバッファ回路183に供給される。
このレベルシフトバッフγ回路183は、上記時定数回
路182の出力信号を上記周波数信号RF’が正當レベ
ルで出力されるときo+y+レベルとなるようにレベル
シフトして上記スイッチング増幅回路184に出力する
ものでおる。
路182の出力信号を上記周波数信号RF’が正當レベ
ルで出力されるときo+y+レベルとなるようにレベル
シフトして上記スイッチング増幅回路184に出力する
ものでおる。
このスイッチング増幅回路184は1演算増幅器OP4
、スイッチング回路86及び抵抗1(tz 、 R18
よυなるもので、上目己スイゾチング回路S’aの1t
ilJ御入力端には端子139を介して図示しないシス
テムコントローラから出力される再生制御イぎ号PLA
Yが供給されるようになされている。このシステムコン
トローラは、このディスクレコード再生装置の動作を総
括的にコントロールするもので、再生動作モードに設置
されたとき上記再生側(財)信号PLAY k出力して
、上記スイッチング回路Sakオン状態に設冗するよう
になされている。すなわち、上記スイッチング増幅回路
184は、上記システムコントローラから再生制御信号
が出力されたとき、上記レベルシフトバッフγ回路18
3の出力信号を増幅してアッテネータ制御゛屯圧イg号
ATC’e生成するもので、このアッテネータ制@電圧
16号ATCは上述したように上記アラティ・−タU路
I5に供給されるようになされている。
、スイッチング回路86及び抵抗1(tz 、 R18
よυなるもので、上目己スイゾチング回路S’aの1t
ilJ御入力端には端子139を介して図示しないシス
テムコントローラから出力される再生制御イぎ号PLA
Yが供給されるようになされている。このシステムコン
トローラは、このディスクレコード再生装置の動作を総
括的にコントロールするもので、再生動作モードに設置
されたとき上記再生側(財)信号PLAY k出力して
、上記スイッチング回路Sakオン状態に設冗するよう
になされている。すなわち、上記スイッチング増幅回路
184は、上記システムコントローラから再生制御信号
が出力されたとき、上記レベルシフトバッフγ回路18
3の出力信号を増幅してアッテネータ制御゛屯圧イg号
ATC’e生成するもので、このアッテネータ制@電圧
16号ATCは上述したように上記アラティ・−タU路
I5に供給されるようになされている。
上記のような構成において、以下第2図を参照してその
動作について説明する。
動作について説明する。
まず、上記位相比較器I4で生成されるトラッキングエ
ラー信号TEについて説明すると、上記周波数信号’r
st 、TS2に位相差がない場合、位相差検出回路1
41から出力されるパルス4N号U、Dは共にLレベル
でめり、上@CC仕分回路42の第1及び第2のスイッ
チング回路”l+s11は共にオフ状態である。このた
め、抵抗R1には電流が流れないのでコンデ′ンサC3
の充放電−圧は0関レベルであり、結局位相比較器14
から出力きれるトラッキングエラー信号TEはOIyル
ベルとなる。
ラー信号TEについて説明すると、上記周波数信号’r
st 、TS2に位相差がない場合、位相差検出回路1
41から出力されるパルス4N号U、Dは共にLレベル
でめり、上@CC仕分回路42の第1及び第2のスイッ
チング回路”l+s11は共にオフ状態である。このた
め、抵抗R1には電流が流れないのでコンデ′ンサC3
の充放電−圧は0関レベルであり、結局位相比較器14
から出力きれるトラッキングエラー信号TEはOIyル
ベルとなる。
次に、上記周波数信号TS1が同波数信号TS2に対し
て進んでいる場合、上記位相差検出回路141に、その
位相差分たけパルス1g号U全Hレベルにして積分回路
142のglのスイッチング回路Szをオン状態に設足
する。このため、上記積分回路142は、第1の定電流
源により■cc−源から抵抗R1へ亀IN、i を全供
給して抵抗R1に正極性の醒圧奮発生させ、上記コンデ
ンサC3で抵抗R+ VC発生した颯圧全槓分する。つ
まシ、このj場合の積分回路142の出力′電圧、すな
わちトラッキングエラー信号TEは゛、上記抵抗R,及
びコンデンサC3による時定数τ1でO凹しベルから正
極性方向にレベル上昇するようになる。そして、上記パ
ルス信号UがLレベルとなって第1のスイッチング回路
Sムがオフ状態になると、コンデンサC3の冗[m圧が
抵抗Rtk介して放電するので、上記トラッキングエラ
ー信号TEは、上記時定数τ1で0(Vlレベルまでレ
ベル降下するようになる。
て進んでいる場合、上記位相差検出回路141に、その
位相差分たけパルス1g号U全Hレベルにして積分回路
142のglのスイッチング回路Szをオン状態に設足
する。このため、上記積分回路142は、第1の定電流
源により■cc−源から抵抗R1へ亀IN、i を全供
給して抵抗R1に正極性の醒圧奮発生させ、上記コンデ
ンサC3で抵抗R+ VC発生した颯圧全槓分する。つ
まシ、このj場合の積分回路142の出力′電圧、すな
わちトラッキングエラー信号TEは゛、上記抵抗R,及
びコンデンサC3による時定数τ1でO凹しベルから正
極性方向にレベル上昇するようになる。そして、上記パ
ルス信号UがLレベルとなって第1のスイッチング回路
Sムがオフ状態になると、コンデンサC3の冗[m圧が
抵抗Rtk介して放電するので、上記トラッキングエラ
ー信号TEは、上記時定数τ1で0(Vlレベルまでレ
ベル降下するようになる。
また、上記周波数信号TS、が同波数信号TSIに対し
て進んでいる場合、上記位相点検出回路141は、パル
ス信号Dkその位相差分たけHレベルにして積分回路1
42の第2のスイッチング回路82をオン状態に設足す
る。このため、上記積分回路142は、第2の定電流源
12によって抵抗atからVil電源へ電流量2全流し
て抵抗R1に負極性の゛電圧を発生させ、上記コンデン
サC3で抵抗R1に発生した電圧を積分する。そして、
上記パルス信号りがLレベルとなって第2のスイッチン
グ回路S2がオン状態になると、上記コンデンサC3は
、その充電゛m圧を放電する。つまり、この場合のトラ
ッキングエラー1g号TEは、上記A?ルス信号りがR
レベルの間上す己時尾数τ1でO凹しベルから置換性方
向にレベル上杵し、上記パルスイM号りがLレベルにな
ると上記時定数τ1で0 [、Vlレベルまでレベル下
降するようになる。このようにして生成されたトラッキ
ングエラー信号Tgはアッテネータ回路15に供給され
る。
て進んでいる場合、上記位相点検出回路141は、パル
ス信号Dkその位相差分たけHレベルにして積分回路1
42の第2のスイッチング回路82をオン状態に設足す
る。このため、上記積分回路142は、第2の定電流源
12によって抵抗atからVil電源へ電流量2全流し
て抵抗R1に負極性の゛電圧を発生させ、上記コンデン
サC3で抵抗R1に発生した電圧を積分する。そして、
上記パルス信号りがLレベルとなって第2のスイッチン
グ回路S2がオン状態になると、上記コンデンサC3は
、その充電゛m圧を放電する。つまり、この場合のトラ
ッキングエラー1g号TEは、上記A?ルス信号りがR
レベルの間上す己時尾数τ1でO凹しベルから置換性方
向にレベル上杵し、上記パルスイM号りがLレベルにな
ると上記時定数τ1で0 [、Vlレベルまでレベル下
降するようになる。このようにして生成されたトラッキ
ングエラー信号Tgはアッテネータ回路15に供給され
る。
、ところで、このディスクレコード再生装置が内・生動
作状態にあるとき、上記同波数信号RF’はRFレベル
制御回路17によってDr足レしル′まで増11jtさ
れてVCAl路171から出力されるが、ここでディス
クの信号記録面上に鵠があると、上記VCA回路Z7Z
の出力信号Aは第2図(a)に示すように傷の再生部分
で減衰してしまう。
作状態にあるとき、上記同波数信号RF’はRFレベル
制御回路17によってDr足レしル′まで増11jtさ
れてVCAl路171から出力されるが、ここでディス
クの信号記録面上に鵠があると、上記VCA回路Z7Z
の出力信号Aは第2図(a)に示すように傷の再生部分
で減衰してしまう。
このため、上記正ピーク検出回路172から出力される
エンベロープ電圧信号ENVは第2図(h)に丞すよう
に変化する。
エンベロープ電圧信号ENVは第2図(h)に丞すよう
に変化する。
このエンベローブ′岨圧1’eZ @ ENV ’に人
力したアッテネータ制御回路18は、反転バッファ回路
181で上記エンベロープ電圧信号ENV ’i反転さ
せることによって、第2図(c) VCホすように上記
周波数信号RFのドロップアウトkに対しC,S した
ドロップアウト検出信号Bk#る。このドロソゲアウト
検出イぎ号Bは、時定数回路182によってその立上が
9及び立ち下がりvc対応して上記時定数τ2 、τ3
で積分され、レベルシフトバッファ回路183に出力さ
れる。ここで、上記時に数回路182の時定数τ2を光
分小さく設足すると、上記レベルシフドパ771回路1
83の出力信号Cは、第2図(dJに71<すように、
立ち上が9が上記ドロ、グアウド検出16号Bに追従し
、立ち下が9がドロップアウト検出1g号Bに対して光
分遅れるようになる。
力したアッテネータ制御回路18は、反転バッファ回路
181で上記エンベロープ電圧信号ENV ’i反転さ
せることによって、第2図(c) VCホすように上記
周波数信号RFのドロップアウトkに対しC,S した
ドロップアウト検出信号Bk#る。このドロソゲアウト
検出イぎ号Bは、時定数回路182によってその立上が
9及び立ち下がりvc対応して上記時定数τ2 、τ3
で積分され、レベルシフトバッファ回路183に出力さ
れる。ここで、上記時に数回路182の時定数τ2を光
分小さく設足すると、上記レベルシフドパ771回路1
83の出力信号Cは、第2図(dJに71<すように、
立ち上が9が上記ドロ、グアウド検出16号Bに追従し
、立ち下が9がドロップアウト検出1g号Bに対して光
分遅れるようになる。
このようなレベルシフトバッファ回路183の出力信号
c1人力したスイッチング増幅回路184は、再生時に
スイッチング回路s6がオン状態に設定されているので
、上記出力信号Cを増幅して第2図(e)に示すような
アッテネータ71i!I 1ill電圧信号ATCi生
成する。このアッテネータ1iIl盲卸゛亀圧信号AT
Cは、アッテネータ回路15の第1のスイッチング回路
83%ダイオードDot介して第2のスイッチング回路
S4及びダイオードD2を介して第3のスイッチング回
路S11の各制御入力端にそれぞれ供給される。
c1人力したスイッチング増幅回路184は、再生時に
スイッチング回路s6がオン状態に設定されているので
、上記出力信号Cを増幅して第2図(e)に示すような
アッテネータ71i!I 1ill電圧信号ATCi生
成する。このアッテネータ1iIl盲卸゛亀圧信号AT
Cは、アッテネータ回路15の第1のスイッチング回路
83%ダイオードDot介して第2のスイッチング回路
S4及びダイオードD2を介して第3のスイッチング回
路S11の各制御入力端にそれぞれ供給される。
すると、このアッテネータ回路15は、上記アッテネー
タ制呻亀圧信号ATCがレベル上昇するにつれて、ダイ
オードDI+D2のスイッチング特性によって上記第1
乃至第3のスイッチング回路83〜S6が順次オン状態
に設定され、トラッキングエラ−4at号TEの伝送路
に抵抗R4〜R6が接婢されるようになる。また、上記
アッテネータ制軸電圧信号ATCがレベル下降するにつ
れて上記第1乃至第3のスイッチング回路Sλ〜SFI
が順次オフ状態に設定されるよつまシ、このアッテネー
タ回% 15のアッテネータ特性は、第2図(、)に示
し几アッテネータ制御′屯圧信号ATCに対して第2図
(f)に示すようになる。このため、第2図軸)に示す
ようにディスクの傷によるドロップアウトに対応して大
さくレベル変化する位相比較器I4の出力信号、すなわ
ちトラッキングエラー信号TKは、上記アッテネータ回
路Z5によって第2図(h)に示すように減滅されるよ
うになる。このとき、上記アッテネータ制@J電圧侶号
ATCの立ち下が9をゆるやかにしたことによって、上
記ドロップアウトが完全になくなる“までトラッキング
エラー・1g号の出力レベルを小さくするので、前記対
物レンズはディスクの傷に影響されることなく、確実に
トラッΦングサーボが施されるものである口 したがって、上記のようにトラッキング制御回路全構成
すれば、集積回路化に適した簡単な回路構成で、ディス
クの−によって生じるフォトディテクタ11の検出した
周波vi、伯号信号ロラグアウト鼠に応じてトラッキン
グサーバ?ゲイン茫自動的に必要なゲインまで下げるこ
とができるので、前記スポットのトラック飛び全簡易な
構成で確実に防止できるようになる。
タ制呻亀圧信号ATCがレベル上昇するにつれて、ダイ
オードDI+D2のスイッチング特性によって上記第1
乃至第3のスイッチング回路83〜S6が順次オン状態
に設定され、トラッキングエラ−4at号TEの伝送路
に抵抗R4〜R6が接婢されるようになる。また、上記
アッテネータ制軸電圧信号ATCがレベル下降するにつ
れて上記第1乃至第3のスイッチング回路Sλ〜SFI
が順次オフ状態に設定されるよつまシ、このアッテネー
タ回% 15のアッテネータ特性は、第2図(、)に示
し几アッテネータ制御′屯圧信号ATCに対して第2図
(f)に示すようになる。このため、第2図軸)に示す
ようにディスクの傷によるドロップアウトに対応して大
さくレベル変化する位相比較器I4の出力信号、すなわ
ちトラッキングエラー信号TKは、上記アッテネータ回
路Z5によって第2図(h)に示すように減滅されるよ
うになる。このとき、上記アッテネータ制@J電圧侶号
ATCの立ち下が9をゆるやかにしたことによって、上
記ドロップアウトが完全になくなる“までトラッキング
エラー・1g号の出力レベルを小さくするので、前記対
物レンズはディスクの傷に影響されることなく、確実に
トラッΦングサーボが施されるものである口 したがって、上記のようにトラッキング制御回路全構成
すれば、集積回路化に適した簡単な回路構成で、ディス
クの−によって生じるフォトディテクタ11の検出した
周波vi、伯号信号ロラグアウト鼠に応じてトラッキン
グサーバ?ゲイン茫自動的に必要なゲインまで下げるこ
とができるので、前記スポットのトラック飛び全簡易な
構成で確実に防止できるようになる。
尚、上記実施例では位相比較器14の出力するトラッキ
ングエラー信号TEをアッテネータ回路15で減衰する
ようにしたが、第3図に示すように、位相比較器14の
一路内にアッテネータ回路15を形成して、トラッキン
グエラー信号TEの生成時に同時に減衰させてしまうよ
うにしてもよく、この他その要旨を逸脱しない範囲で独
々変形しても実施可能である。
ングエラー信号TEをアッテネータ回路15で減衰する
ようにしたが、第3図に示すように、位相比較器14の
一路内にアッテネータ回路15を形成して、トラッキン
グエラー信号TEの生成時に同時に減衰させてしまうよ
うにしてもよく、この他その要旨を逸脱しない範囲で独
々変形しても実施可能である。
〔発明の幼果」
以上のようにこの発明によれば、ディスクの傷等によっ
て生じる検出16号のドロップアウト鼠に応じてトラ、
キングサーざダインを自動的に必吸なケ゛インまで減衰
させることができ、これによってとのようなディスク全
再生してもスポットのトラック飛びを確実に防止するこ
とのでき、かつ簡単な回路構成で集積回路化に適する、
極めて良好なディスクレコード再生装置のトラッキング
制御回路を提供することができる。
て生じる検出16号のドロップアウト鼠に応じてトラ、
キングサーざダインを自動的に必吸なケ゛インまで減衰
させることができ、これによってとのようなディスク全
再生してもスポットのトラック飛びを確実に防止するこ
とのでき、かつ簡単な回路構成で集積回路化に適する、
極めて良好なディスクレコード再生装置のトラッキング
制御回路を提供することができる。
第1図はこの発明に係るディスクレコード再生装置のト
ラッキング制御回路の一実禰例をボすブロック回路図、
第2図(a)〜(lt)はそれぞれ上記実施例における
各回路の出力波形及び特性を示す波形図及び特性図、第
3図はこの発明に係る他の実施例を示すブロック回路図
である。 ZZ・・・フォトディテクタ、12・・・マトリクス回
路、I3・・・ピックアッグ開側1用集積回路、14・
・・位相比較器、141・・・位相差検出回路、14°
2・・・積分回路、Z43・・・オフセット電圧補償回
路、I5・・・アッテネータ回路、16・・・増幅回路
、12・・・RF’レベル制−回路、171・・・VC
A回路、122・・・正ピーク検出回路、1′i3、・
・・積分回路、174・・・VCA制fii1回路、I
8・・・アッテネータ制御回路、181・・・反転パッ
フプ回路、I82・・・時足数回路、I83・・・レベ
ルン7トパッファ回路、Z84・・・スイッチング増幅
回路、TE・・・トラッキングエラー信号、B・・・ド
ロップアウト検出信号、ATC・・・アッテネータfi
flJ御成圧イぎ号。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第3図
ラッキング制御回路の一実禰例をボすブロック回路図、
第2図(a)〜(lt)はそれぞれ上記実施例における
各回路の出力波形及び特性を示す波形図及び特性図、第
3図はこの発明に係る他の実施例を示すブロック回路図
である。 ZZ・・・フォトディテクタ、12・・・マトリクス回
路、I3・・・ピックアッグ開側1用集積回路、14・
・・位相比較器、141・・・位相差検出回路、14°
2・・・積分回路、Z43・・・オフセット電圧補償回
路、I5・・・アッテネータ回路、16・・・増幅回路
、12・・・RF’レベル制−回路、171・・・VC
A回路、122・・・正ピーク検出回路、1′i3、・
・・積分回路、174・・・VCA制fii1回路、I
8・・・アッテネータ制御回路、181・・・反転パッ
フプ回路、I82・・・時足数回路、I83・・・レベ
ルン7トパッファ回路、Z84・・・スイッチング増幅
回路、TE・・・トラッキングエラー信号、B・・・ド
ロップアウト検出信号、ATC・・・アッテネータfi
flJ御成圧イぎ号。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第3図
Claims (1)
- 情報4%号が記録されたディスクからピックアップを用
いて前記情報信号を耽み出すもので、前記ピックアップ
の出力信号に基いて前記ディスクの情報信号列に対する
前記ピックアップの正逆方向のずれに対応したトラッキ
ングエラー信号を生成しこのトラッキングエラー信号に
基いて前記ピックアップの正逆方向のずれを修正するト
ラッキングデータ手段を有するディスクレコード再生装
置のトラッキング制御回路において、前記ビックア、f
からの出力1g号レベルを検出してそのレベル低下量に
対応したドロップアウト検出信号を生成するドロラグア
ウト検出信号生成手段と、前記トラッキングエラー1g
号の伝送路に設けられ前記トラ、キングエラー16号に
それぞれ異なる減衰特性を与える複数の減衰手段と、こ
の複数の減衰手段を前記ドロップアウト検出信号の出力
レベルに対応して選択的に動作状態に設定し前記ピック
アップからの出力レベルに対応して前記トラッキングエ
ラ−1@号の出力レベルを可変制御することに19前記
トラツキングサーぎのダイン全調蟹する調整手段とt具
備したことを特徴とするディスクレコード再生装置のト
ラッキング制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19869183A JPS6089835A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | デイスクレコ−ド再生装置のトラツキング制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19869183A JPS6089835A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | デイスクレコ−ド再生装置のトラツキング制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089835A true JPS6089835A (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=16395433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19869183A Pending JPS6089835A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | デイスクレコ−ド再生装置のトラツキング制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089835A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6292139A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-27 | Seiko Instr & Electronics Ltd | トラツキングエラ−信号発生回路 |
| JPH01153920A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 | Ricoh Co Ltd | ドロツプアウト測定装置 |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP19869183A patent/JPS6089835A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6292139A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-27 | Seiko Instr & Electronics Ltd | トラツキングエラ−信号発生回路 |
| JPH01153920A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 | Ricoh Co Ltd | ドロツプアウト測定装置 |
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