JPS6090188A - 容器内部の洗浄方法およびその洗浄機 - Google Patents
容器内部の洗浄方法およびその洗浄機Info
- Publication number
- JPS6090188A JPS6090188A JP18812483A JP18812483A JPS6090188A JP S6090188 A JPS6090188 A JP S6090188A JP 18812483 A JP18812483 A JP 18812483A JP 18812483 A JP18812483 A JP 18812483A JP S6090188 A JPS6090188 A JP S6090188A
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- Japan
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- container
- cleaning
- memory alloy
- shape memory
- cleaning machine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、容器内部の洗浄方法とその洗浄機に関するも
のである。
のである。
従来、容器の外面や内面に付着する汚れを除去する際に
は、金属線を縄状に編み、その先端部近傍に動物の毛や
化学繊維等からなる多数のブラシを取りイ」番ノた洗浄
機が利用されている。
は、金属線を縄状に編み、その先端部近傍に動物の毛や
化学繊維等からなる多数のブラシを取りイ」番ノた洗浄
機が利用されている。
しかしながら、このような洗浄機においては、ビーカー
、湯呑等の口径の広い容器の洗浄には適しているが、メ
スフラスコ、丸底フラスコ等6月1径の小さい容器に対
しては、洗浄機のブラシ部分の挿入がしに<<、洗浄が
非常に困難である。
、湯呑等の口径の広い容器の洗浄には適しているが、メ
スフラスコ、丸底フラスコ等6月1径の小さい容器に対
しては、洗浄機のブラシ部分の挿入がしに<<、洗浄が
非常に困難である。
このため、一旦、薬品、滓等の汚れが口径の小さい容器
の内面に付着した際には、洗浄に多くの時間を必要とす
ることはもとより、最悪の場合には容器そのものが再び
使用することができなくなる不具合がある。
の内面に付着した際には、洗浄に多くの時間を必要とす
ることはもとより、最悪の場合には容器そのものが再び
使用することができなくなる不具合がある。
本発明は、上記の不具合を解消するためになされたもの
で、その目的は把持n叫Aに形状記憶合金と洗浄用のブ
ラシが取り付けられた洗浄機を利用することにより、容
器の内面に付着する汚れを容易に除去することができる
容器内部の洗浄方法とその洗浄機を提供することにある
。
で、その目的は把持n叫Aに形状記憶合金と洗浄用のブ
ラシが取り付けられた洗浄機を利用することにより、容
器の内面に付着する汚れを容易に除去することができる
容器内部の洗浄方法とその洗浄機を提供することにある
。
上記目的を達成するために、本発明の容器内面の洗浄方
法は、容器の内部に、熱−Uられた状態で形状が変形す
る形状記憶合金と洗ai用のブラシとが取り付けられた
洗浄機を挿通ずるとともに、この容器の内部に少なくと
も湯を注入して、前記形状記憶合金を変形させて容器の
内面に付着する汚れを除去するものである。
法は、容器の内部に、熱−Uられた状態で形状が変形す
る形状記憶合金と洗ai用のブラシとが取り付けられた
洗浄機を挿通ずるとともに、この容器の内部に少なくと
も湯を注入して、前記形状記憶合金を変形させて容器の
内面に付着する汚れを除去するものである。
また、本発明の容器内面の洗浄機においては、容器の内
部に挿通し、容器の内面にイて1着する汚れを除去する
洗浄機であって、この洗浄機の把持部材に、熱せられた
状態で形状が変形する形状記憶合金と洗浄用のブラシと
を取りイ1けたものである。
部に挿通し、容器の内面にイて1着する汚れを除去する
洗浄機であって、この洗浄機の把持部材に、熱せられた
状態で形状が変形する形状記憶合金と洗浄用のブラシと
を取りイ1けたものである。
〔発明の作用〕
かかる、容器内面の洗浄方法とその洗浄機においては、
容器の内部に44着する汚れを除去する際には、洗浄機
の把持部材に取りイ旧」られている形状記憶合金が通當
の状態に維持されており、1−1径の小さい容器におい
ても容易に挿通することができる。また、容器の内部に
挿通された後には、湯を容器内に注入することによって
、形状記憶合金が変形し、洗浄用のブラシが容器の内部
で広がって容器内面に均一に密着する。これによって、
把持部材を三次元方1iiJ lこ動かずことにより、
容器の内面にイ」着する汚れが除去され、清浄に洗浄さ
れる。
容器の内部に44着する汚れを除去する際には、洗浄機
の把持部材に取りイ旧」られている形状記憶合金が通當
の状態に維持されており、1−1径の小さい容器におい
ても容易に挿通することができる。また、容器の内部に
挿通された後には、湯を容器内に注入することによって
、形状記憶合金が変形し、洗浄用のブラシが容器の内部
で広がって容器内面に均一に密着する。これによって、
把持部材を三次元方1iiJ lこ動かずことにより、
容器の内面にイ」着する汚れが除去され、清浄に洗浄さ
れる。
そして、容器の洗浄後において、容器の内部に冷水、冷
風等の冷却媒体を供給することによって、形状記憶合金
が元の形状に戻るとともに、洗浄用のブラシもそれにな
らって通富の状態に維持され、口径の小さい容器から容
易に抜き出すことができる。
風等の冷却媒体を供給することによって、形状記憶合金
が元の形状に戻るとともに、洗浄用のブラシもそれにな
らって通富の状態に維持され、口径の小さい容器から容
易に抜き出すことができる。
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明に係る容器内部の洗浄方法とその洗浄機
を説明するための概略正面lン1、第2図は本発明に係
る容器内部の洗浄方法とその洗浄機の使用態様を説明す
る概略図を示すものである。第1図および第2図におい
て、■は金属材料、硬質合成樹脂材料等から円柱状に形
成され°ζいる把持部材であって、この把持部材1の上
端には抜止め部2が形成されている。また、この把持部
)tAlの下端には熱せられた状態で変形する形状記憶
合金からなるスプリング3の一端が固着されており、そ
の先端には金属材料、木材等からなる固定部材4が固着
されている。そして、スプリング3は熱せられていない
温度の低い時には伸びており、湯水、熱風等で熱せられ
た際には縮む性質を有するTi−Ni系合金、Cu−Δ
1−Ni系合金、Ni−へl系合金等からなる形状記憶
合金から作られている。
を説明するための概略正面lン1、第2図は本発明に係
る容器内部の洗浄方法とその洗浄機の使用態様を説明す
る概略図を示すものである。第1図および第2図におい
て、■は金属材料、硬質合成樹脂材料等から円柱状に形
成され°ζいる把持部材であって、この把持部材1の上
端には抜止め部2が形成されている。また、この把持部
)tAlの下端には熱せられた状態で変形する形状記憶
合金からなるスプリング3の一端が固着されており、そ
の先端には金属材料、木材等からなる固定部材4が固着
されている。そして、スプリング3は熱せられていない
温度の低い時には伸びており、湯水、熱風等で熱せられ
た際には縮む性質を有するTi−Ni系合金、Cu−Δ
1−Ni系合金、Ni−へl系合金等からなる形状記憶
合金から作られている。
また、把持s+、t1の下端にははがねからなる細線に
よって泥状に編まれた保持部材5が多数設けられており
、その先端はスプリング3の先端に設けられている固定
部材4に固着されている。そして、この保持部材5のそ
れぞれには動物の毛、化学繊維等からなる洗浄用のブラ
シ6が多数設けられている。
よって泥状に編まれた保持部材5が多数設けられており
、その先端はスプリング3の先端に設けられている固定
部材4に固着されている。そして、この保持部材5のそ
れぞれには動物の毛、化学繊維等からなる洗浄用のブラ
シ6が多数設けられている。
上記のように構成された容器内部の洗浄機において、把
持部JrAlの下端に取りイ」りられているブラシ6の
方向から1口径の小さい容器Wの内部に挿通する。次に
、容器Wの内部に洗浄剤と湯を注入する。その際、第2
図に示すように形状記憶合金からなるスプリング3が縮
むと同時に、保持部材5が容器Wの内部で広がり、保持
部材5に設けられている多数のブラシ6が容器Wの内面
Waに均一に密着する。
持部JrAlの下端に取りイ」りられているブラシ6の
方向から1口径の小さい容器Wの内部に挿通する。次に
、容器Wの内部に洗浄剤と湯を注入する。その際、第2
図に示すように形状記憶合金からなるスプリング3が縮
むと同時に、保持部材5が容器Wの内部で広がり、保持
部材5に設けられている多数のブラシ6が容器Wの内面
Waに均一に密着する。
そして、把持部材lを三次元方向に動かすことにより、
容器Wの内面に付着する汚れが除去され、洗浄される。
容器Wの内面に付着する汚れが除去され、洗浄される。
その後、容器Wの内部の湯を捨てるとともに、その内部
に冷水、冷風等の冷却媒体を供給し、形状記憶合金合金
からなるスプリング3を伸ばして元の形状に戻す。そし
て、洗浄機が元の形状に戻ったならば容器Wから1友き
出す。
に冷水、冷風等の冷却媒体を供給し、形状記憶合金合金
からなるスプリング3を伸ばして元の形状に戻す。そし
て、洗浄機が元の形状に戻ったならば容器Wから1友き
出す。
〔第2実施例〕
第3図および第4図は本発明に係る容器内部の洗浄方法
とその洗浄機の第2実施例を示すもので、第3図は洗/
I1機の概略正面図を示し、第4図は洗浄機の使用態様
を説明する概略図を示すものである。
とその洗浄機の第2実施例を示すもので、第3図は洗/
I1機の概略正面図を示し、第4図は洗浄機の使用態様
を説明する概略図を示すものである。
〔第2実施例の構成〕
この第2実施例は、上端に抜止め部2を有する把持部月
1の下端に、形状記憶合金からなる細線によって桿状に
編まれた保持部+A5が多数設けられており、この保持
部材5のそれぞれには動物の毛、化学繊維等からなる洗
浄用のブラシ6が多数設けられた構成となっている。そ
し°ζ、保1う部)A5は熱せられていない温度の低い
時には把持部月1の軸方向に伸びζおり、湯水、熱風等
で熱せられた際には四方八方に広がる性質を自する]’
1−Ni系合金、Cu−Al−Ni系合金、旧−At系
合金等からなる形状記憶合金から作られている。
1の下端に、形状記憶合金からなる細線によって桿状に
編まれた保持部+A5が多数設けられており、この保持
部材5のそれぞれには動物の毛、化学繊維等からなる洗
浄用のブラシ6が多数設けられた構成となっている。そ
し°ζ、保1う部)A5は熱せられていない温度の低い
時には把持部月1の軸方向に伸びζおり、湯水、熱風等
で熱せられた際には四方八方に広がる性質を自する]’
1−Ni系合金、Cu−Al−Ni系合金、旧−At系
合金等からなる形状記憶合金から作られている。
〔第2実施例の作用〕
そして、容器Wの内面Waを洗浄する際には、保持部材
5の方向から容器Wの内部にjllt大するとともに、
さらに洗浄剤と湯を注入する。その際、第4図に示ずよ
うに形状記憶合金からなる保持部材5が容器Wの内部で
四方八方に広がり、保持部材5に設けられている多数の
ブラシ6が容器Wの内面Waに均一に密着する。その後
、第1実施例と同様な操作を行うことより、容器Wの内
面Waにイ」着する汚れが除去されて洗浄されるととも
に、洗浄機が容器Wから抜き出される。
5の方向から容器Wの内部にjllt大するとともに、
さらに洗浄剤と湯を注入する。その際、第4図に示ずよ
うに形状記憶合金からなる保持部材5が容器Wの内部で
四方八方に広がり、保持部材5に設けられている多数の
ブラシ6が容器Wの内面Waに均一に密着する。その後
、第1実施例と同様な操作を行うことより、容器Wの内
面Waにイ」着する汚れが除去されて洗浄されるととも
に、洗浄機が容器Wから抜き出される。
〔第3実施例〕
第5図は本発明に係る容器内部の洗浄方法とその洗浄機
の第3実施例を示すもので、洗浄機の概略正面図を示す
ものでる。
の第3実施例を示すもので、洗浄機の概略正面図を示す
ものでる。
〔第3実施例の構成〕
この第3実施例は、上端に抜止め部2を有する把持部祠
1の下端に棒状部+A7が設&Jられているとともに、
この棒状部祠7の先端には固定部+A4が固着されてい
る。また、把持部材1と固定部月4の下面には形状記憶
合金からなる細線によって桿状に編まれた保持部材5が
多数設りられており、この保持部材5のそれぞれには動
物の毛、化学繊維等からなる洗浄用のブラシ6が多数設
りられた構成となっている。そして、保持部材5は第2
実施例と同様な性質を有する形状記憶合金から作られて
いる。
1の下端に棒状部+A7が設&Jられているとともに、
この棒状部祠7の先端には固定部+A4が固着されてい
る。また、把持部材1と固定部月4の下面には形状記憶
合金からなる細線によって桿状に編まれた保持部材5が
多数設りられており、この保持部材5のそれぞれには動
物の毛、化学繊維等からなる洗浄用のブラシ6が多数設
りられた構成となっている。そして、保持部材5は第2
実施例と同様な性質を有する形状記憶合金から作られて
いる。
〔第3実施例の作用〕
そして、容器Wの内面Waを洗浄する際には、第2実施
例と同様な操作を行うことにより、把持部月1と固定部
材4に設けられている多数の保持部材5が容器Wの内部
で四方八方に広がり、多数のブラシ6が容器Wの内面W
aに均一に密着され、容器Wの内面V/aに41着する
汚れが除去されて洗浄されるとともに、洗浄機が容器W
から抜き出される。
例と同様な操作を行うことにより、把持部月1と固定部
材4に設けられている多数の保持部材5が容器Wの内部
で四方八方に広がり、多数のブラシ6が容器Wの内面W
aに均一に密着され、容器Wの内面V/aに41着する
汚れが除去されて洗浄されるとともに、洗浄機が容器W
から抜き出される。
以上説明したように、本発明の容器内部の洗浄方法にお
いては、熱せられた状態で形状が変化する形状記憶合金
とブラシとからなる洗浄機と湯とを容器内に注入して洗
浄するようにしたから、常温の水を使用する従来の洗浄
方法に比較して、洗浄力が一段と向上する効果がある。
いては、熱せられた状態で形状が変化する形状記憶合金
とブラシとからなる洗浄機と湯とを容器内に注入して洗
浄するようにしたから、常温の水を使用する従来の洗浄
方法に比較して、洗浄力が一段と向上する効果がある。
また、本発明の容器内部の洗浄機においては、洗浄機の
把持部Hに熱せられノこ状態で形状が変化する形状記憶
合金とブラシとを取り付けたから、従来洗浄が困ケ1F
であった口径の小さい容器においても洗浄機の挿通を楽
に行うことができるとともに、洗浄を容易に実施するこ
とができる効果がある。
把持部Hに熱せられノこ状態で形状が変化する形状記憶
合金とブラシとを取り付けたから、従来洗浄が困ケ1F
であった口径の小さい容器においても洗浄機の挿通を楽
に行うことができるとともに、洗浄を容易に実施するこ
とができる効果がある。
さらに、本発明の容器内部の洗浄機においては、形状記
憶合金を使用しているので、反応性が優れており、容器
の洗浄時において、冷却するのみで未使用時の状態に回
復するので、洗浄作業をすばやく行うことができる効果
がある。
憶合金を使用しているので、反応性が優れており、容器
の洗浄時において、冷却するのみで未使用時の状態に回
復するので、洗浄作業をすばやく行うことができる効果
がある。
第1図は本発明に係る容器内部の洗浄方法とその洗浄機
を説明する概略正面図である。 第2図は本発明に係る容器内部の洗浄方法とその洗浄機
の使用態様を説明する概略図である。 第3図は本発明に係る第2実施例を説明する概略正面図
である。 第4図は本発明に係る第2実施例の使用態様を説明する
概略図である。 第5図は本発明に係る第3実施例を説明する概略正面図
である。 1−−−−把持部材 2−−−一抜止め部 3−−−−−−スプリング 4−・−固定部材 5−−−一〜保持部利 6−−−−ブラシ 7−−−−−一棒状部拐 W −−−−−−D径の小さい容器 Wa・−一−−−内面 出シ傾人 トヨタ自動車1朱蒔き仕 第1図 第3図 第4図 第2図 第5図
を説明する概略正面図である。 第2図は本発明に係る容器内部の洗浄方法とその洗浄機
の使用態様を説明する概略図である。 第3図は本発明に係る第2実施例を説明する概略正面図
である。 第4図は本発明に係る第2実施例の使用態様を説明する
概略図である。 第5図は本発明に係る第3実施例を説明する概略正面図
である。 1−−−−把持部材 2−−−一抜止め部 3−−−−−−スプリング 4−・−固定部材 5−−−一〜保持部利 6−−−−ブラシ 7−−−−−一棒状部拐 W −−−−−−D径の小さい容器 Wa・−一−−−内面 出シ傾人 トヨタ自動車1朱蒔き仕 第1図 第3図 第4図 第2図 第5図
Claims (2)
- (1)容器の内部に、熱せられた状態で形状が変形する
形状記憶合金と洗浄用のブラシとが取り(=Jげられた
洗浄機を挿通するとともに、この容器の内部に少なくと
も湯を注入して、前記形状記憶合金を変形させて容器の
内面にイ]若するlりれを除去することを特徴とする容
器内部の洗浄方法。 - (2)容器の内部に挿通し、容器の内面に何着する汚れ
を除去する洗浄機であって、この洗浄機の把持部材に、
熱せられた状態で形状が変形する形状記憶合金と洗浄用
のブラシとを取りトjりたことを特徴とする容器内部の
洗浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18812483A JPS6090188A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 容器内部の洗浄方法およびその洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18812483A JPS6090188A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 容器内部の洗浄方法およびその洗浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090188A true JPS6090188A (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=16218130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18812483A Pending JPS6090188A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 容器内部の洗浄方法およびその洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090188A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62142928U (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-09 | ||
| JPS6411509A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Junkosha Co Ltd | Toothbrush |
| JPH01110620U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-26 | ||
| JPH01159718U (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-06 | ||
| JPH01171226U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-12-04 |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP18812483A patent/JPS6090188A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62142928U (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-09 | ||
| JPS6411509A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Junkosha Co Ltd | Toothbrush |
| JPH01110620U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-26 | ||
| JPH01159718U (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-06 | ||
| JPH01171226U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-12-04 |
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