JPS6091747A - キヤリア位相制御回路 - Google Patents
キヤリア位相制御回路Info
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- JPS6091747A JPS6091747A JP58199268A JP19926883A JPS6091747A JP S6091747 A JPS6091747 A JP S6091747A JP 58199268 A JP58199268 A JP 58199268A JP 19926883 A JP19926883 A JP 19926883A JP S6091747 A JPS6091747 A JP S6091747A
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- JP
- Japan
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- multiplier
- signal
- output
- input
- carrier phase
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 15
- 239000013598 vector Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 4
- 239000012050 conventional carrier Substances 0.000 description 2
- 101150078395 Gimap4 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/02—Amplitude-modulated carrier systems, e.g. using on-off keying; Single sideband or vestigial sideband modulation
- H04L27/06—Demodulator circuits; Receiver circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/18—Phase-modulated carrier systems, i.e. using phase-shift keying
- H04L27/22—Demodulator circuits; Receiver circuits
- H04L27/227—Demodulator circuits; Receiver circuits using coherent demodulation
- H04L27/2271—Demodulator circuits; Receiver circuits using coherent demodulation wherein the carrier recovery circuit uses only the demodulated signals
- H04L27/2272—Demodulator circuits; Receiver circuits using coherent demodulation wherein the carrier recovery circuit uses only the demodulated signals using phase locked loops
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は多値直交振幅変調(QAM)方式のデータ復調
装置に用いられるキャリア位相制御回路に関する。特に
雑音によるキャリア位相制御ループの擾乱を低減したキ
ャリア位相制御回路に関する。
装置に用いられるキャリア位相制御回路に関する。特に
雑音によるキャリア位相制御ループの擾乱を低減したキ
ャリア位相制御回路に関する。
従来から高速のデータ伝送装置では、データ伝送効率を
上げるために多値伝送方式が採用される。
上げるために多値伝送方式が採用される。
多値伝送方式の揚台には、伝送路からうける種々の歪を
復調装置側で等化する必要があり、そのために自動利得
制御回路や自動等化器等を内蔵している。上記伝送路歪
のうち、特に位相ジッタ歪に関しては、キャリア位相制
御回路を設けて補正を行っている。第1図は、従来のキ
ャリア位相制御方式を示すブロック構成図である。入力
Xnは信号処理器22の出力とともに複素乗算器10に
入力し、この複素乗算器10の出力ynは判定器20の
入力および乗算器11の一方の入力端に入力する。判定
器20の出力はイg号発生器21に入力し、この信号発
生器21の2つの出力信号anと1/1anI とは複
素乗算器12に入力する。上記複素乗算器12の共役複
素量は前記乗算器llの他方の入力端に印加される。
復調装置側で等化する必要があり、そのために自動利得
制御回路や自動等化器等を内蔵している。上記伝送路歪
のうち、特に位相ジッタ歪に関しては、キャリア位相制
御回路を設けて補正を行っている。第1図は、従来のキ
ャリア位相制御方式を示すブロック構成図である。入力
Xnは信号処理器22の出力とともに複素乗算器10に
入力し、この複素乗算器10の出力ynは判定器20の
入力および乗算器11の一方の入力端に入力する。判定
器20の出力はイg号発生器21に入力し、この信号発
生器21の2つの出力信号anと1/1anI とは複
素乗算器12に入力する。上記複素乗算器12の共役複
素量は前記乗算器llの他方の入力端に印加される。
乗算器11の出力は信号処理器22を介して複素乗算器
10に入力する。
10に入力する。
入力xnは復調かつ等化された入力ベースパント信号で
あシ、複素乗算器10によって位相制御される。その出
力tynとすると、 7n ”’ xneXII(jθ0) ・・・・・・(
1)と表わされる。このイg号yn より送信データ点
を推定するための判定器20と信号発生器21とにより
信号ynに対応する送信データ点のベクトルanおよび
1 / l arll をめ、複素乗算器12により上
記2出力を乗算することKより次の信号 a、/1an12 を得る。乗算器11によりこの信号の共役複素数と信号
ynの乗算を行うと、その出力は zn=ynXan″’/1−n12 ・・・・・・(2
)となる。ここで arg(yn) −arg(an)=θ−00IynI
’、 1an1 と仮定すると Zn#exp(j(θ−θ。)) ・・・・・・(3)
となる。
あシ、複素乗算器10によって位相制御される。その出
力tynとすると、 7n ”’ xneXII(jθ0) ・・・・・・(
1)と表わされる。このイg号yn より送信データ点
を推定するための判定器20と信号発生器21とにより
信号ynに対応する送信データ点のベクトルanおよび
1 / l arll をめ、複素乗算器12により上
記2出力を乗算することKより次の信号 a、/1an12 を得る。乗算器11によりこの信号の共役複素数と信号
ynの乗算を行うと、その出力は zn=ynXan″’/1−n12 ・・・・・・(2
)となる。ここで arg(yn) −arg(an)=θ−00IynI
’、 1an1 と仮定すると Zn#exp(j(θ−θ。)) ・・・・・・(3)
となる。
従って(θ−θ。)が小さい時にはznの虚数部は近似
的にθ−6゜、すなわちキャリア位相誤差信号と等しく
なる。Znを信号処理器22に入力させることにより、
複素乗算器10に乗する乗数exp(−jθ。)をめ、
入力xnヲキャリア位相制御する。
的にθ−6゜、すなわちキャリア位相誤差信号と等しく
なる。Znを信号処理器22に入力させることにより、
複素乗算器10に乗する乗数exp(−jθ。)をめ、
入力xnヲキャリア位相制御する。
信号処理部22ではznを低域r波して、その雑音を除
去し、その結果よりcoθθ。およびθ1nθ。をめて
いる。この方式は位相変調信号の場合や雑音の少ない場
合には有効な方法である。ここで、CC工TT勧告のV
29に勧告されているような多値QAM方式の場合すな
わち第2図に示すようなデータ点配置の場合を考える。
去し、その結果よりcoθθ。およびθ1nθ。をめて
いる。この方式は位相変調信号の場合や雑音の少ない場
合には有効な方法である。ここで、CC工TT勧告のV
29に勧告されているような多値QAM方式の場合すな
わち第2図に示すようなデータ点配置の場合を考える。
受信入力ノイズをN、位相ジクタ等による入力xnの位
相ずれをθとすると、受信入力は次式のように表わされ
る。
相ずれをθとすると、受信入力は次式のように表わされ
る。
In = n−4−anexp(jθ)・・−−−−(
4)(1)式、(2)式より zn=Nθxp(−jθo)・an”/lan+2相誤
差成分である。
4)(1)式、(2)式より zn=Nθxp(−jθo)・an”/lan+2相誤
差成分である。
いま、礼のS/N比を次式のように定義する。
S/N == m (l (5)式の第2項1〕/(5
)式より 5A=1/(E〔1/1an1〕・N)す・(7)とな
る。これから同じ雑音Nに対してこのSA〔発明の目的
〕 〔発明の特徴〕 本発明のキャリア位相制御方式は、復調かつ等化された
複素ベースバンド信号音位相回転させるための第1の複
素乗算器と、この乗算器の出力より送信データ点を推定
する判定手段と、その判定結果より、送信データ点に対
応する単位ベクトルをめる信号発生手段と、この単位ベ
クトルの共役複素数と前記第1の乗算器の出力とを乗算
する第2の複素乗算器と、この第2の乗算器の出力を人
力として、前記第1の乗算器に入力させるキャリア位相
制御用複素信号を出力する信号処理手段とを備えたこと
を特徴とする。
)式より 5A=1/(E〔1/1an1〕・N)す・(7)とな
る。これから同じ雑音Nに対してこのSA〔発明の目的
〕 〔発明の特徴〕 本発明のキャリア位相制御方式は、復調かつ等化された
複素ベースバンド信号音位相回転させるための第1の複
素乗算器と、この乗算器の出力より送信データ点を推定
する判定手段と、その判定結果より、送信データ点に対
応する単位ベクトルをめる信号発生手段と、この単位ベ
クトルの共役複素数と前記第1の乗算器の出力とを乗算
する第2の複素乗算器と、この第2の乗算器の出力を人
力として、前記第1の乗算器に入力させるキャリア位相
制御用複素信号を出力する信号処理手段とを備えたこと
を特徴とする。
次に本発明について添付図面を参照して詳細に説明する
。第6図は本発明の実施例方式のブロック構成図である
。第6図に示す回路の入力には、復調等化された複素べ
−2バンド信号xnが入力する。この信号は第一の複素
乗算器10によシ複素ベースバンド信号を位相回転され
た信号ynを得る。この信号ynは送信データ点を推定
する判定器20に入力する。この判定器20の判定結果
出力は信号発生器23に入力し、送信データ点に対応す
る単位ベクトルの信号が得られる。この単位ベクトルの
共役複素数および第一の乗算器の出力は第二の乗算器1
1に入力され、その第二の乗算器llの出力から信号処
理器22により、第一の乗算器の入力に与えられるキャ
リア位相制御用の複素信号を得る。
。第6図は本発明の実施例方式のブロック構成図である
。第6図に示す回路の入力には、復調等化された複素べ
−2バンド信号xnが入力する。この信号は第一の複素
乗算器10によシ複素ベースバンド信号を位相回転され
た信号ynを得る。この信号ynは送信データ点を推定
する判定器20に入力する。この判定器20の判定結果
出力は信号発生器23に入力し、送信データ点に対応す
る単位ベクトルの信号が得られる。この単位ベクトルの
共役複素数および第一の乗算器の出力は第二の乗算器1
1に入力され、その第二の乗算器llの出力から信号処
理器22により、第一の乗算器の入力に与えられるキャ
リア位相制御用の複素信号を得る。
この回路と前記第1図とを比較すると、両図中の複素乗
算器IOと11.判定器20および信号処理器nはそれ
ぞれ名称および作用が同一である。両図における異なる
部分は、第1図の信号発生器21と乗算器12とが第6
図においては信号発生器23におきかえられて直接接続
されていることである。この信号発生器23の出力は前
記ynに対応する送信データ点anの単位ベクトルであ
ることすなわちan/l an 1 である。従って、複素乗算器11の出力は次式のように
表わされる。
算器IOと11.判定器20および信号処理器nはそれ
ぞれ名称および作用が同一である。両図における異なる
部分は、第1図の信号発生器21と乗算器12とが第6
図においては信号発生器23におきかえられて直接接続
されていることである。この信号発生器23の出力は前
記ynに対応する送信データ点anの単位ベクトルであ
ることすなわちan/l an 1 である。従って、複素乗算器11の出力は次式のように
表わされる。
Zn= ynX an/ l anl ・・・・・・(
8)雑音を含む受信人力X。とじて式(4)、複素乗算
器の結果として(1)式を(8)式に代入する。
8)雑音を含む受信人力X。とじて式(4)、複素乗算
器の結果として(1)式を(8)式に代入する。
z、 = Nexp(−jθ。)−a、”/Ian1+
exp(j (θ−θ0))・1anl ・・・・・
−(9)(6)式のS/Hの定義より、本発明のキャリ
ア位相制御力式における位相誤差情報のS/Nは次式の
ようになる。
exp(j (θ−θ0))・1anl ・・・・・
−(9)(6)式のS/Hの定義より、本発明のキャリ
ア位相制御力式における位相誤差情報のS/Nは次式の
ようになる。
S/N = B〔1anl )/N ・−・・−(10
)一般に、 M/KRl aK +≦、!、 (1/aK’3/Mが
成り立つ。これから(7)式と(10)式を比較すると
、S/IJ((7)式)≦S/N((in)式) −・
・・(11)となり、従来方式に比較して本発明の方式
の方がキャリア位相誤差信号のS/N比が良くなる。実
例として、0OITT勧告のV29の場合のデータ点(
第2図)について(7)式と(10)式を比較する。
)一般に、 M/KRl aK +≦、!、 (1/aK’3/Mが
成り立つ。これから(7)式と(10)式を比較すると
、S/IJ((7)式)≦S/N((in)式) −・
・・(11)となり、従来方式に比較して本発明の方式
の方がキャリア位相誤差信号のS/N比が良くなる。実
例として、0OITT勧告のV29の場合のデータ点(
第2図)について(7)式と(10)式を比較する。
(7)式より
”/N= 1/(]’C1: 1/IanI)N)=2
−71/N 。
−71/N 。
この2.71 = 4/(,7+ 、 +qr+ 5
)−(10)式より S/N=E(lanl)/1i=5.41/11 。
)−(10)式より S/N=E(lanl)/1i=5.41/11 。
この5.41 = (β+3+3ρ+5)/4゜従って
、V29のデータ点に対して考えると、本発明のキャリ
ア位相制御方式は従来の方式に比して、位相誤差信号の
S/Nが2 aB程度改善されることになる。また、第
2図に示したV29勧告のデータ点以外にも多値QAM
方式の場合には、式(11)よりS/N比が改善される
ことがわかる。
、V29のデータ点に対して考えると、本発明のキャリ
ア位相制御方式は従来の方式に比して、位相誤差信号の
S/Nが2 aB程度改善されることになる。また、第
2図に示したV29勧告のデータ点以外にも多値QAM
方式の場合には、式(11)よりS/N比が改善される
ことがわかる。
以上説明したように、本発明のキャリア位相制御方式は
、従来の方法に比較して位相制御ル−プ内の位相誤差信
号のS/N i改善させることができる。従って、8/
IJの悪い受信入力に対して、ノイズによるキャリア位
相制御ループの擾乱を従来の方式より低減させることが
できる。
、従来の方法に比較して位相制御ル−プ内の位相誤差信
号のS/N i改善させることができる。従って、8/
IJの悪い受信入力に対して、ノイズによるキャリア位
相制御ループの擾乱を従来の方式より低減させることが
できる。
第1図は従来のキャリア位相制御方式を示すフ゛ロック
構成図。 第2図はCC工TTのV29 K勧告されているピット
レー)9.6001/8の時のデータ点配置図。 第5図は本発明のキャリア位相制御方式のフ゛ロック構
成図。 10・−・第1複累乗算器、11・・・一方の入力の共
役複素数との第2複累乗算器、12・・・複素乗算器、
20・・・判定器、21・・・信号発生器、22・・・
信号処理器、23・・・信号発生器。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 孝
構成図。 第2図はCC工TTのV29 K勧告されているピット
レー)9.6001/8の時のデータ点配置図。 第5図は本発明のキャリア位相制御方式のフ゛ロック構
成図。 10・−・第1複累乗算器、11・・・一方の入力の共
役複素数との第2複累乗算器、12・・・複素乗算器、
20・・・判定器、21・・・信号発生器、22・・・
信号処理器、23・・・信号発生器。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 孝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ 復調等化された複素ベースバンド信号を入力する
入力端子と、 この入力端子の信号を一方の入力とする第一の乗算器と
、 この第一の乗算器の出力から送信データ点を推定する判
定手段と、 この判定手段の判定結果より送信データ点に対応する単
位ベクトルの信号を発生する信号発生手段と、 上記単位ベクトルの共役複素数と上記第一の乗算器の出
力を入力とする第二の乗算器と、この第二の乗算器の出
力を入力として、上記第一の乗算器に入力するキャリア
位相制御用の複素信号を出力する信号処理手段と を備えたキャリア位相制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58199268A JPS6091747A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | キヤリア位相制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58199268A JPS6091747A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | キヤリア位相制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091747A true JPS6091747A (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=16404960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58199268A Pending JPS6091747A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | キヤリア位相制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091747A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01241251A (ja) * | 1988-03-22 | 1989-09-26 | Fujitsu Ltd | キャリア位相制御方式 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP58199268A patent/JPS6091747A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01241251A (ja) * | 1988-03-22 | 1989-09-26 | Fujitsu Ltd | キャリア位相制御方式 |
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