JPS6092777A - 薬剤散布用防護服 - Google Patents
薬剤散布用防護服Info
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- JPS6092777A JPS6092777A JP20351583A JP20351583A JPS6092777A JP S6092777 A JPS6092777 A JP S6092777A JP 20351583 A JP20351583 A JP 20351583A JP 20351583 A JP20351583 A JP 20351583A JP S6092777 A JPS6092777 A JP S6092777A
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- water
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- clothing
- based resin
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- Pending
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Landscapes
- Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、 農薬のような毒性のある薬剤を散布するには皮ノ
膚や衣類に付着せぬように防護服を着用する。
膚や衣類に付着せぬように防護服を着用する。
しかしながら防′a服は通気性のあるものは散布した薬
剤の水滴が通気孔より浸透するし、通気性のないものは
汗で蒸れて特に夏季には作業し難い。
剤の水滴が通気孔より浸透するし、通気性のないものは
汗で蒸れて特に夏季には作業し難い。
本発明は水滴よりも小さい孔径的0.2ミクロンの極く
微細な通気孔を備える合成樹脂製の水滴の浸透しない通
気性を備える防護服であ葛。
微細な通気孔を備える合成樹脂製の水滴の浸透しない通
気性を備える防護服であ葛。
図面に示す実施例について説明すると、1は防護服の服
地で、弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような撥水性合
成樹脂に水溶′性添加剤を混合し、これを生地、に塗布
して生地を水洗いすると水溶性添加剤が脱落し孔径的0
.2ミクロンの極く微細な通気孔が形成する。
地で、弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような撥水性合
成樹脂に水溶′性添加剤を混合し、これを生地、に塗布
して生地を水洗いすると水溶性添加剤が脱落し孔径的0
.2ミクロンの極く微細な通気孔が形成する。
このように本発明による服地lは弗素系樹脂又はウレタ
ン系樹脂のような撥水性台j[脂が被着するので撥水性
に富み、薬液が多量にふりかかっても内部に浸透せず、
その上服地1の全面には脱落した水溶性添加剤の微粒子
により生じた無数の孔径的0.2ミクロンの通気孔を生
ずる。
ン系樹脂のような撥水性台j[脂が被着するので撥水性
に富み、薬液が多量にふりかかっても内部に浸透せず、
その上服地1の全面には脱落した水溶性添加剤の微粒子
により生じた無数の孔径的0.2ミクロンの通気孔を生
ずる。
これは水滴の5 、000〜20.000分の1および
蒸気分子の約700倍の大きさに当るので、散布した薬
剤の水滴は該通気孔より侵入せず、汗となった蒸気のみ
自由に外部に発散する。
蒸気分子の約700倍の大きさに当るので、散布した薬
剤の水滴は該通気孔より侵入せず、汗となった蒸気のみ
自由に外部に発散する。
従って本発明によるときは防水性と透湿性という相反す
る性質を同時に備える防護服となり、安全で、かつ夏季
でも快適に薬剤を散布できるという効果を生ずる。
る性質を同時に備える防護服となり、安全で、かつ夏季
でも快適に薬剤を散布できるという効果を生ずる。
なお図面において2は作業者がかぶる頭布で、服地lと
同様に形成するか又は弗素系或はウレタ〉・系樹脂例え
ば四弗化エチレンに水溶性添加剤を加えて延伸した皮膜
を水洗いして空孔率82%、孔1・γ0.2ミクロンの
微細な通気孔を全面に有する厚さ約0 、oo+ イン
チの皮膜となし、これを張りイ・Jけた生地により形成
する。3は顔向を覆う透視板である。ただし作業者の口
部は呼吸できるように相ノ04にて覆う。5は頭布の裾
部を締めるタッチクローズ型の面フアスナ−。そして手
首、足首の服地はゴム輪により緊縛する。
同様に形成するか又は弗素系或はウレタ〉・系樹脂例え
ば四弗化エチレンに水溶性添加剤を加えて延伸した皮膜
を水洗いして空孔率82%、孔1・γ0.2ミクロンの
微細な通気孔を全面に有する厚さ約0 、oo+ イン
チの皮膜となし、これを張りイ・Jけた生地により形成
する。3は顔向を覆う透視板である。ただし作業者の口
部は呼吸できるように相ノ04にて覆う。5は頭布の裾
部を締めるタッチクローズ型の面フアスナ−。そして手
首、足首の服地はゴム輪により緊縛する。
第1図は本発明による防護服を着用した作業者の正面図
、第2図は頭布の側面図、第3図は頭布の正面より見た
斜視図。 lは服地、2は頭布、3は透視板、4は粗I+1゜代理
人 牧 哲 部(ほか2名) 第7図 第5図 弔2図 ■、事件の表示 昭和58年特許願第203515号 2、発明の名称 薬剤散布用防護服の製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 東京都渋谷区桜丘町14番5−101号(1)願書の「
発明の名称の欄」 (2)明細書全文 明 細 書 1、発明の名称 薬剤散布用防護服の製造方法 2、特許請求の範囲 弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような撥水性合成樹脂
に水溶性添加剤を混合し、これを生地に塗布して水洗い
し水溶性添加剤を脱落させ、孔径的0.2ミクロンの微
細な通気孔を形成した服地より成る薬剤散布用防護服の
製造方法。 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) この発明は、農薬のような毒性のある薬剤を噴N機で散
布する際に、皮1品′や衣類に薬剤が伺着せぬように着
用する防護服の製造方法に関するものである。 (従来の技術) 従来より、農薬を散4ノする際には農薬のljJ性から
皮膚や衣類を保護するために、防護服を着用する。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら防護服は通気性のあるものは噴霧機で故a
t Lだ薬剤の水滴が通気孔より浸透するし、通気性の
ないものは汗で蒸れて特に夏季には作業し難い。本発明
はこれを改良することを目的とする。 (問題点を解決するための下段) 本発明は水滴よりも小さい孔径的0.2ミクロンの極く
微細な汗の発散する通気孔を備える合成樹脂製の水滴が
浸透しない通気性を備える防護服の製造方法に関する発
明である。 図面に示す実施例について本発明を説明すると、lは防
護服の服地で、弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような
撥水性合成樹脂に水溶性添加剤を程合し、これを生地に
塗1u して生地を水洗いすると水溶性添加剤が脱落し
孔径的0.2ミクロンの極〈微細な通気孔を備えた多孔
性皮膜を形成した生地より成る服地1となる。 (作用) この服地lによる防護服は0.2ミクロンの通気孔によ
り蒸発する汗は外部に発散するも噴霧機で散布した薬剤
の水滴は内部に進入しない。 (実施例) 図面は本発明による防護服である。そして2は作業者が
かふる頭布で、服地1と同様に形成する。しかして弗素
系或はウレタン系樹脂例えば四弗化エチレンに水溶性添
加剤を加えて生地に塗布して水洗いすると、水溶性添加
剤の微粒子が脱落して空孔率82%、孔径0.2ミクロ
ンの微細な通気孔を全面に有する厚さ約0.001イン
チの皮膜が形成した生地より成る服地lとなる。3は顔
面を覆う透視板である。ただし作業者の口部は呼吸でき
るように粗布4にて覆う。5は頭布の裾部を締めるタン
チクローズ型の面ファスナー。そして1首、足首の服地
はゴム輪により緊縛する。 (発明の効果) このように本発明による服地lは弗素系樹脂又はウレタ
ン系樹脂のような撥水性合成樹脂の皮膜を有するので撥
水性に富み、薬液が多量にふりかかっても内部に浸透せ
ず、その」−服地1の全面には脱落した水溶性添加剤の
微粒子により生じた無数の孔径的0.2ミクロンの通気
孔を生ずる。 これは水滴の5.000〜20.000分の1およびノ
N気分子の約700倍の大きさに当るので、% 161
.た薬剤の水滴は該通気孔より侵入せず、汗となった蒸
気のみ自由に外部に発散する。 従って本発明によるときは撥水性合成樹脂より水溶性添
加剤が脱落することにより防水性と透湿性という相反す
る性質を同時に備える防護服が製造でき、安全で、かつ
夏季でも快適に薬剤を散布できるという効果を生ずる。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明による防護服を着用した作業者の正面図
、第2図は頭布の側面図、i3図は頭布の止面より見た
斜視図。 1は服地、2は頭布、3は透視板、4は粗!IJ0 代理人 牧 哲 部(ほか2名)
、第2図は頭布の側面図、第3図は頭布の正面より見た
斜視図。 lは服地、2は頭布、3は透視板、4は粗I+1゜代理
人 牧 哲 部(ほか2名) 第7図 第5図 弔2図 ■、事件の表示 昭和58年特許願第203515号 2、発明の名称 薬剤散布用防護服の製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 東京都渋谷区桜丘町14番5−101号(1)願書の「
発明の名称の欄」 (2)明細書全文 明 細 書 1、発明の名称 薬剤散布用防護服の製造方法 2、特許請求の範囲 弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような撥水性合成樹脂
に水溶性添加剤を混合し、これを生地に塗布して水洗い
し水溶性添加剤を脱落させ、孔径的0.2ミクロンの微
細な通気孔を形成した服地より成る薬剤散布用防護服の
製造方法。 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) この発明は、農薬のような毒性のある薬剤を噴N機で散
布する際に、皮1品′や衣類に薬剤が伺着せぬように着
用する防護服の製造方法に関するものである。 (従来の技術) 従来より、農薬を散4ノする際には農薬のljJ性から
皮膚や衣類を保護するために、防護服を着用する。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら防護服は通気性のあるものは噴霧機で故a
t Lだ薬剤の水滴が通気孔より浸透するし、通気性の
ないものは汗で蒸れて特に夏季には作業し難い。本発明
はこれを改良することを目的とする。 (問題点を解決するための下段) 本発明は水滴よりも小さい孔径的0.2ミクロンの極く
微細な汗の発散する通気孔を備える合成樹脂製の水滴が
浸透しない通気性を備える防護服の製造方法に関する発
明である。 図面に示す実施例について本発明を説明すると、lは防
護服の服地で、弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような
撥水性合成樹脂に水溶性添加剤を程合し、これを生地に
塗1u して生地を水洗いすると水溶性添加剤が脱落し
孔径的0.2ミクロンの極〈微細な通気孔を備えた多孔
性皮膜を形成した生地より成る服地1となる。 (作用) この服地lによる防護服は0.2ミクロンの通気孔によ
り蒸発する汗は外部に発散するも噴霧機で散布した薬剤
の水滴は内部に進入しない。 (実施例) 図面は本発明による防護服である。そして2は作業者が
かふる頭布で、服地1と同様に形成する。しかして弗素
系或はウレタン系樹脂例えば四弗化エチレンに水溶性添
加剤を加えて生地に塗布して水洗いすると、水溶性添加
剤の微粒子が脱落して空孔率82%、孔径0.2ミクロ
ンの微細な通気孔を全面に有する厚さ約0.001イン
チの皮膜が形成した生地より成る服地lとなる。3は顔
面を覆う透視板である。ただし作業者の口部は呼吸でき
るように粗布4にて覆う。5は頭布の裾部を締めるタン
チクローズ型の面ファスナー。そして1首、足首の服地
はゴム輪により緊縛する。 (発明の効果) このように本発明による服地lは弗素系樹脂又はウレタ
ン系樹脂のような撥水性合成樹脂の皮膜を有するので撥
水性に富み、薬液が多量にふりかかっても内部に浸透せ
ず、その」−服地1の全面には脱落した水溶性添加剤の
微粒子により生じた無数の孔径的0.2ミクロンの通気
孔を生ずる。 これは水滴の5.000〜20.000分の1およびノ
N気分子の約700倍の大きさに当るので、% 161
.た薬剤の水滴は該通気孔より侵入せず、汗となった蒸
気のみ自由に外部に発散する。 従って本発明によるときは撥水性合成樹脂より水溶性添
加剤が脱落することにより防水性と透湿性という相反す
る性質を同時に備える防護服が製造でき、安全で、かつ
夏季でも快適に薬剤を散布できるという効果を生ずる。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明による防護服を着用した作業者の正面図
、第2図は頭布の側面図、i3図は頭布の止面より見た
斜視図。 1は服地、2は頭布、3は透視板、4は粗!IJ0 代理人 牧 哲 部(ほか2名)
Claims (1)
- 弗素系樹脂又はウレタン系樹脂のような撥水性合成樹脂
に水溶性添加剤を混合し、これを生地に塗布して水洗い
し水溶性添加剤を脱落させ、孔径的0.2ミクロンの微
細な通気孔を形成した服地より成る薬剤散布用防護服。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20351583A JPS6092777A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 薬剤散布用防護服 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20351583A JPS6092777A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 薬剤散布用防護服 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092777A true JPS6092777A (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=16475425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20351583A Pending JPS6092777A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 薬剤散布用防護服 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092777A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222953A (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-06 | Ain Kk | 透湿性防水布の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57156036A (en) * | 1981-03-20 | 1982-09-27 | Toyobo Co Ltd | Protecting material against poisonous chemical material |
| JPS58180687A (ja) * | 1982-04-12 | 1983-10-22 | セ−レン株式会社 | 透湿性、防水コ−テイングの加工方法 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP20351583A patent/JPS6092777A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57156036A (en) * | 1981-03-20 | 1982-09-27 | Toyobo Co Ltd | Protecting material against poisonous chemical material |
| JPS58180687A (ja) * | 1982-04-12 | 1983-10-22 | セ−レン株式会社 | 透湿性、防水コ−テイングの加工方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222953A (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-06 | Ain Kk | 透湿性防水布の製造方法 |
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