JPS609374A - サイリスタ変換器の転流失敗保護方式 - Google Patents
サイリスタ変換器の転流失敗保護方式Info
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- JPS609374A JPS609374A JP58114245A JP11424583A JPS609374A JP S609374 A JPS609374 A JP S609374A JP 58114245 A JP58114245 A JP 58114245A JP 11424583 A JP11424583 A JP 11424583A JP S609374 A JPS609374 A JP S609374A
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- commutation failure
- phase
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/505—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means
- H02M7/515—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は高゛電圧ザイリスタダ換装置にお4Jる逆変換
監の転流失敗を保静する方式に閂するものCある。
監の転流失敗を保静する方式に閂するものCある。
近年、直流送電技術の進歩により人容liz文直久換装
置が設置、運転され・9つあるが系粕、内での牛故に対
して速やかに保wシ動作をfjないη1. p;j(の
系統へ及1シ:ず影響をld小限に抑える必要があるっ
111に、1″j ’Itj圧リーイすスタ変換装置を
用いるJl、5合g、、1. 、HtH;勉換器におけ
る運転中の典型的故障として転流失11(がある。転流
失敗時の過電流は順変換器の)↑2屯流制御によ−って
数サイクル後には抑制されるが何票」16器の点弧位相
を転流可能な位相まで急速?いt(3に’)る心安があ
る。
置が設置、運転され・9つあるが系粕、内での牛故に対
して速やかに保wシ動作をfjないη1. p;j(の
系統へ及1シ:ず影響をld小限に抑える必要があるっ
111に、1″j ’Itj圧リーイすスタ変換装置を
用いるJl、5合g、、1. 、HtH;勉換器におけ
る運転中の典型的故障として転流失11(がある。転流
失敗時の過電流は順変換器の)↑2屯流制御によ−って
数サイクル後には抑制されるが何票」16器の点弧位相
を転流可能な位相まで急速?いt(3に’)る心安があ
る。
rf口図はi!f来のサイリスク変換器の転?tf:失
1(: I’+!訛方式の−vミ施例、第2図は第1図
の(fj号のタイムチャートである。第1図におい−C
1目よ?ぺE、Q I!/4のサイリスタがら拾成され
るザイリスタ変J’% (i内の1バルブであす、パル
ス制御回路2はインバータ回路INV−1に接続されそ
の出方はアン1′回yhAND−1の入力の一方に接続
されている。バルブの逆電圧を検出するために一般に光
信号を伝送するライトガイド等で接続されている逆゛屯
圧検出回路3はアンド回路AND−1の入力の他方に接
続されており、その出力はパルス発生回路4とインバー
タ回路1NV−2に接続され各々の出力はアンド回路A
ND−2に接続されている。
1(: I’+!訛方式の−vミ施例、第2図は第1図
の(fj号のタイムチャートである。第1図におい−C
1目よ?ぺE、Q I!/4のサイリスタがら拾成され
るザイリスタ変J’% (i内の1バルブであす、パル
ス制御回路2はインバータ回路INV−1に接続されそ
の出方はアン1′回yhAND−1の入力の一方に接続
されている。バルブの逆電圧を検出するために一般に光
信号を伝送するライトガイド等で接続されている逆゛屯
圧検出回路3はアンド回路AND−1の入力の他方に接
続されており、その出力はパルス発生回路4とインバー
タ回路1NV−2に接続され各々の出力はアンド回路A
ND−2に接続されている。
いま、逆変換器として運転中のバルブ1の各サイリスタ
のアノード・カソード間に第2図aで力、される電圧波
形が印加しているとする。パルス制御回路2はバイパス
ペア期間や>TfJ、常のめ通期間に相当するパルス制
御信号l)を出力としインバータ回路I N V −1
を通して反転して16号Cを出力とする。信号Cはアン
ド回j7AND−1への人力1M号と、なる。逆゛屯圧
検出回路3はサイリスタの印加電圧波形aの逆電圧検出
レベルkVLより大きい3!/!t:kj圧圧検検出逆
゛鴫圧信号d2出力としアンド回路AND−1への入力
信号とする。アンド回船AND−1にてバイパスベア期
間および通常のみ通期間以外の逆゛也圧が検出され、信
号eが出力とされる。
のアノード・カソード間に第2図aで力、される電圧波
形が印加しているとする。パルス制御回路2はバイパス
ペア期間や>TfJ、常のめ通期間に相当するパルス制
御信号l)を出力としインバータ回路I N V −1
を通して反転して16号Cを出力とする。信号Cはアン
ド回j7AND−1への人力1M号と、なる。逆゛屯圧
検出回路3はサイリスタの印加電圧波形aの逆電圧検出
レベルkVLより大きい3!/!t:kj圧圧検検出逆
゛鴫圧信号d2出力としアンド回路AND−1への入力
信号とする。アンド回船AND−1にてバイパスベア期
間および通常のみ通期間以外の逆゛也圧が検出され、信
号eが出力とされる。
パルス発生回路4はイFj号eの入力となる時点1.j
たはt2から一力三のパルス幅TwのバルスイF7.1
.; (る:発生−支る。パルス幅Twは一般にサイリ
スタの余r合角以上に設定されている。信号eはインバ
ータ回KIl′1INV−2を通して反転されて信号g
とlリアンl゛回路ΔN1)−2への入力となる。アン
ド回1ri ANII−2に゛Cパルス佃号fと信号g
はつき合わされ転?)11失敗イ51護信号11が出力
信号として出される。iit −) ’C十分な余裕角
の時はパルス信号fのパルス幅’J’wυ)時間後に信
号gは入力となるが、余1?、角イ・ノν−の時はパル
ス幅+1゛、の時間内に信号gは入力とl″r、ろのC
アンド回路ΔN I) −2にて転流失敗作t?% ’
IFtけ11が出力とされる。従って転流失敗保詐信号
り全1117碗り器の点弧位相の位相進め信号として用
いる(−と1こより二jI、三重の転流失敗を防止して
いる。
たはt2から一力三のパルス幅TwのバルスイF7.1
.; (る:発生−支る。パルス幅Twは一般にサイリ
スタの余r合角以上に設定されている。信号eはインバ
ータ回KIl′1INV−2を通して反転されて信号g
とlリアンl゛回路ΔN1)−2への入力となる。アン
ド回1ri ANII−2に゛Cパルス佃号fと信号g
はつき合わされ転?)11失敗イ51護信号11が出力
信号として出される。iit −) ’C十分な余裕角
の時はパルス信号fのパルス幅’J’wυ)時間後に信
号gは入力となるが、余1?、角イ・ノν−の時はパル
ス幅+1゛、の時間内に信号gは入力とl″r、ろのC
アンド回路ΔN I) −2にて転流失敗作t?% ’
IFtけ11が出力とされる。従って転流失敗保詐信号
り全1117碗り器の点弧位相の位相進め信号として用
いる(−と1こより二jI、三重の転流失敗を防止して
いる。
ところで転流失敗に至るhλ因としてパルス11・’l
(ll’ll悄号のtう失による場合が考えられる。
(ll’ll悄号のtう失による場合が考えられる。
f・すえil、 IJ相のバルブが導;r+IL−cい
てV相のバルブに%= 踊、Vる時にV相のパルスl1
il制御信号がtう失しV相のバルブが点弧できなく入
相する場合がある。このためU相のバルブには逆電圧が
印加せず転流失敗に至る。この場合はU相のバルブは導
通状態とな−っているので順゛岨圧、逆電圧がともに印
加しない。
てV相のバルブに%= 踊、Vる時にV相のパルスl1
il制御信号がtう失しV相のバルブが点弧できなく入
相する場合がある。このためU相のバルブには逆電圧が
印加せず転流失敗に至る。この場合はU相のバルブは導
通状態とな−っているので順゛岨圧、逆電圧がともに印
加しない。
従ってパルス制御信号がそう失した場合には、転流失敗
を保護することができない。
を保護することができない。
特に、2群以上直列に接続される順逆変換器においては
急激な′1ピ流増加によってイホ全7;T、の逆変換器
も余裕角不足となり転流失敗が連続することがあるがこ
の結果3L’+電流は大きくなり不規則な転流によ−っ
て系統電圧の歪みはひどくなり、ます寸ず転流失敗を誘
発する。
急激な′1ピ流増加によってイホ全7;T、の逆変換器
も余裕角不足となり転流失敗が連続することがあるがこ
の結果3L’+電流は大きくなり不規則な転流によ−っ
て系統電圧の歪みはひどくなり、ます寸ず転流失敗を誘
発する。
[発明の目的〕
本発明の目的は上述の従来のゴ&点を除去するだめにな
されたものであり、 fin単な回路の追加により、二
重、三重の転流失敗を防止するだめのサイリスタ変換器
の転流失敗保護方式を提供することにある。以下回向を
用いて本発明を説明する。
されたものであり、 fin単な回路の追加により、二
重、三重の転流失敗を防止するだめのサイリスタ変換器
の転流失敗保護方式を提供することにある。以下回向を
用いて本発明を説明する。
本発明は、この目的を達成するだめにサイリスクパルプ
の位相制御に用いられる位相検出信号等により、サイリ
スクバルブの転tIL失1+’j ’i) ?17++
、 実に検出できる(:Pにしたものである。
の位相制御に用いられる位相検出信号等により、サイリ
スクバルブの転tIL失1+’j ’i) ?17++
、 実に検出できる(:Pにしたものである。
し発明の実施例)
253図は本発明による転流失敗保IL4回路の一実1
11、例である。第4図は、第3図の本発明の詳細な説
明するだめの各信号と示すタイツ・チャート’CI;る
。い−ま、ブリッジ接続された6相のりイリスタバルブ
が、逆変換器とし°〔運転しているJ、!、5合日1、
各バルブの点弧位相と交流電源とのW4係1.1、;I
T 4図の波形Vに示すとおりである。tだ、バルブの
点弧角(鴫は電源波形Vに示す点弧角(χ=θ°の時点
2j: 、11、準としている。このため一般にサイリ
スクバルブの位相制御を行なう隙には、バルブにかがイ
)グ流′屯源茫検出するだめの位相検出用トランス5を
詑り位相検出回路6により(x−0°を示り07相イ)
1号」を検出している。位相制御はこのα−(1’ !
j:J4゜′Iいとして、制御を行なっている。
11、例である。第4図は、第3図の本発明の詳細な説
明するだめの各信号と示すタイツ・チャート’CI;る
。い−ま、ブリッジ接続された6相のりイリスタバルブ
が、逆変換器とし°〔運転しているJ、!、5合日1、
各バルブの点弧位相と交流電源とのW4係1.1、;I
T 4図の波形Vに示すとおりである。tだ、バルブの
点弧角(鴫は電源波形Vに示す点弧角(χ=θ°の時点
2j: 、11、準としている。このため一般にサイリ
スクバルブの位相制御を行なう隙には、バルブにかがイ
)グ流′屯源茫検出するだめの位相検出用トランス5を
詑り位相検出回路6により(x−0°を示り07相イ)
1号」を検出している。位相制御はこのα−(1’ !
j:J4゜′Iいとして、制御を行なっている。
い1、ブリッジが、逆変換器運転をしでいる14,1合
、 u、v、w、x、y、zの各バルブにはL’T A
終了後に所定の期間通?a圧が加わる。
、 u、v、w、x、y、zの各バルブにはL’T A
終了後に所定の期間通?a圧が加わる。
この逆電圧は、逆電圧信号dによって示され、1″の期
間中、各パルプに′重圧が加わっている。
間中、各パルプに′重圧が加わっている。
この逆電圧信号dを6バルプ1どついてオア回路0几−
1へ入力する。また、位相信号j゛はフリップフロップ
回路Fp−tへのセット入力信号となり、リセット人力
には、オア回路011・−1の出力遊心圧信号d′が入
力し、位相信号Jと逆′醸圧信号d′の期間は+11”
となる転流失敗検出信号kが出力される。
1へ入力する。また、位相信号j゛はフリップフロップ
回路Fp−tへのセット入力信号となり、リセット人力
には、オア回路011・−1の出力遊心圧信号d′が入
力し、位相信号Jと逆′醸圧信号d′の期間は+11”
となる転流失敗検出信号kが出力される。
アンド回路AND−3へは転流失敗検出信号にと位相信
号jが入力となり転流失敗信号Eを出力する。
号jが入力となり転流失敗信号Eを出力する。
ブリッジ運転をしている際に、例えば波形Vに示す■の
時点でVバルブのパルス制御信号がそう失した場合、U
バルブには逆電圧は加わらすUパルプからVパルプへの
転流が行なわれない。即ち転訛失敗の状態となりUバル
ブはdj通状態を継続する。この場合、Uバルブの逆電
圧信号は検出されないため、フリップフロップFFIは
リセットされず、転流失敗検出信号には次の2パルプの
逆゛屯圧信号によってリセットされる。従って転流失敗
検出信号には定常運転状態よりも期間が長くなり、位相
信−弓Jの出る前にはリセットされていないためアンド
回k”r+ AN D−3ノア 7 ト4 件カM 立
1−71g ?’b、失敗信号lが出力される〇 なお、I′153図に示す様にパルス制御信月の止′ン
さ2り場合の転v;を失敗検出を従来方式Cijないξ
、れと本発明の保護方式をオアにして全ての転++Ii
−失敗に苅し保恐を行なうことも可能である。即イニ)
、従来方式による転流失敗検出信号に金6バルブ1こ−
)いてオア回路OIt −3にてオアをとり、木/1コ
明の転1jll。
時点でVバルブのパルス制御信号がそう失した場合、U
バルブには逆電圧は加わらすUパルプからVパルプへの
転流が行なわれない。即ち転訛失敗の状態となりUバル
ブはdj通状態を継続する。この場合、Uバルブの逆電
圧信号は検出されないため、フリップフロップFFIは
リセットされず、転流失敗検出信号には次の2パルプの
逆゛屯圧信号によってリセットされる。従って転流失敗
検出信号には定常運転状態よりも期間が長くなり、位相
信−弓Jの出る前にはリセットされていないためアンド
回k”r+ AN D−3ノア 7 ト4 件カM 立
1−71g ?’b、失敗信号lが出力される〇 なお、I′153図に示す様にパルス制御信月の止′ン
さ2り場合の転v;を失敗検出を従来方式Cijないξ
、れと本発明の保護方式をオアにして全ての転++Ii
−失敗に苅し保恐を行なうことも可能である。即イニ)
、従来方式による転流失敗検出信号に金6バルブ1こ−
)いてオア回路OIt −3にてオアをとり、木/1コ
明の転1jll。
失敗信号lとオア回路on・−2への人力とし転戊先敗
保護信号mを出力する。この信号IIIにJ、す5゛)
速位相進めを9−Jなうことが可能である。”r、 k
sオ発明では、6バルプに対し一括での転?7に失I
f(: 4¥Ir’%方式に一ついて説明しだが、第3
図に示す木?「i明の追加回路を各バルブ単位に設は位
相検出141号、jj7j ffj圧fit号も各パル
プ即位に入力することにより、転流失敗検出をパルプ別
に検出できるのは明I〕刀・Cある。
保護信号mを出力する。この信号IIIにJ、す5゛)
速位相進めを9−Jなうことが可能である。”r、 k
sオ発明では、6バルプに対し一括での転?7に失I
f(: 4¥Ir’%方式に一ついて説明しだが、第3
図に示す木?「i明の追加回路を各バルブ単位に設は位
相検出141号、jj7j ffj圧fit号も各パル
プ即位に入力することにより、転流失敗検出をパルプ別
に検出できるのは明I〕刀・Cある。
[究明の効果〕
以上説明のように、従来パルス制御信号が(う失して転
流失敗に至・つた場合はqi t&失敗を保賂でさ、り
か一つだが、本発明の転流失敗保ilh方式によればバ
ルブにがかる市川の歪み等による転υ1を失敗以外にも
パルスf’JIJ御信号がそう失しCも確実にし力λも
迅速に転流失敗を検出することが可11ヒCある。
流失敗に至・つた場合はqi t&失敗を保賂でさ、り
か一つだが、本発明の転流失敗保ilh方式によればバ
ルブにがかる市川の歪み等による転υ1を失敗以外にも
パルスf’JIJ御信号がそう失しCも確実にし力λも
迅速に転流失敗を検出することが可11ヒCある。
この、先め逆変換器の位相を急速に、fムめること力i
゛Cぎ、二知、三重の転流失敗を防止することができる
。
゛Cぎ、二知、三重の転流失敗を防止することができる
。
4、 図面のfハj単なt兄明
第1図は従来のザイリスタ変ツク郵’riの転流失敗イ
51コめ装置ii[のブロック図、柁2図は第11!¥
1の動作をH!’t。
51コめ装置ii[のブロック図、柁2図は第11!¥
1の動作をH!’t。
明するだめのタイムチャート、ETI図は、本発明によ
るサイリスク変損器の転流失敗検出装(1ツの〕゛ロッ
ク図、第4図は本発明の詳細な説明するだめのタイムチ
ャートである。
るサイリスク変損器の転流失敗検出装(1ツの〕゛ロッ
ク図、第4図は本発明の詳細な説明するだめのタイムチ
ャートである。
1・・・ザイリスタバルプ 2・・・ノくシス1ltl
l?d11回に63・・・逆′弔圧杉ユ出回路 4・・
・ノくルス発生回)!i5・・・位相検出用トランス
6・・・位相検出回路(7317) 代理人弁理士 則
−近 宸 … (ほか1名)第1図 第2図 11 乙2
l?d11回に63・・・逆′弔圧杉ユ出回路 4・・
・ノくルス発生回)!i5・・・位相検出用トランス
6・・・位相検出回路(7317) 代理人弁理士 則
−近 宸 … (ほか1名)第1図 第2図 11 乙2
Claims (2)
- (1) ブリッジ接続されたサイリスタ変換器において
、サイリスタ変換器の交流ri源の位相検出信号と、各
バルブの逆電圧検出信号とから導出される転流失敗検出
信号と、前記位相検出信号とのアンド信号により転流失
敗を検出し検眼動作を行なうサイリスタ変換器の転流失
敗保護方式。 - (2) ブリッジ4に続されたサイリスク変換器におい
て、各バルブの余裕角が所定値以下であることを検出す
る余裕角不足検出信号と、或はサイリスク変換器の交流
電源の位相検出信号と各バルブの逆電圧検出信号とから
導出される転流失敗検出イム号と、前記位相検出信号と
のアンド信号により転ηし失敗を検出し保護動作を行な
うサイリスタ要換’41fの転流失敗保護方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114245A JPS609374A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | サイリスタ変換器の転流失敗保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114245A JPS609374A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | サイリスタ変換器の転流失敗保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609374A true JPS609374A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14632918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58114245A Pending JPS609374A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | サイリスタ変換器の転流失敗保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609374A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214618A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-18 | Fujitsu Ltd | デジタルpll回路 |
| JPH04179314A (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-26 | Hitachi Ltd | ディジタルvfo誤差制御方式 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP58114245A patent/JPS609374A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214618A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-18 | Fujitsu Ltd | デジタルpll回路 |
| JPH04179314A (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-26 | Hitachi Ltd | ディジタルvfo誤差制御方式 |
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