JPS6093809A - 自動フアンクシヨン切換装置 - Google Patents
自動フアンクシヨン切換装置Info
- Publication number
- JPS6093809A JPS6093809A JP58202331A JP20233183A JPS6093809A JP S6093809 A JPS6093809 A JP S6093809A JP 58202331 A JP58202331 A JP 58202331A JP 20233183 A JP20233183 A JP 20233183A JP S6093809 A JPS6093809 A JP S6093809A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- amplifier
- function
- source device
- function switching
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- OQZCSNDVOWYALR-UHFFFAOYSA-N flurochloridone Chemical compound FC(F)(F)C1=CC=CC(N2C(C(Cl)C(CCl)C2)=O)=C1 OQZCSNDVOWYALR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 241000270281 Coluber constrictor Species 0.000 description 2
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)産業上の利用分野
本発明は複数の音響機器を備えたオーディオシステムに
おけるファンクションを自動的に切換えることの出来る
自動ファンクション切換装置に関するものである。
おけるファンクションを自動的に切換えることの出来る
自動ファンクション切換装置に関するものである。
わ)従来技術
従来、チーづレコーダ・チューナ・レコードプレーヤ等
のソース機器をアンプに接続したオーディオシステムは
周知である。
のソース機器をアンプに接続したオーディオシステムは
周知である。
ところで、斯るオーディオシステムでは、アンプにソー
スを切換える為のファンクシ:iIクシ換スイッチが設
けられており、所望のソースを選択する際には、先ずフ
ァンクション切換スイッチを所望のソース位置に切換え
、その後所望のソースをスタート操作するようにしてい
た。
スを切換える為のファンクシ:iIクシ換スイッチが設
けられており、所望のソースを選択する際には、先ずフ
ァンクション切換スイッチを所望のソース位置に切換え
、その後所望のソースをスタート操作するようにしてい
た。
然し乍ら、斯る従来装置ではファンクション切換スイッ
チの操作とソース機器のスタート操作との2操作が必要
となり、非常に煩わ1−いものであった0 そこで、最近では所望のソース機器をスタート操作する
だけでソースの選択を行い得る自動ファyクシBニア切
換装置が提案されている。
チの操作とソース機器のスタート操作との2操作が必要
となり、非常に煩わ1−いものであった0 そこで、最近では所望のソース機器をスタート操作する
だけでソースの選択を行い得る自動ファyクシBニア切
換装置が提案されている。
然し乍ら、斯る自動ファンクション切換装置では、ソー
ス機器からのファンクション切換を達成するだけであり
、アンプ側からソース機器の制御を成し得なかった。
ス機器からのファンクション切換を達成するだけであり
、アンプ側からソース機器の制御を成し得なかった。
Ql)発明の目的
本発明は上記の点に鑑み、ソース機器からのファンクシ
ョン切換とアンプからのソース機器制御をなすようにし
た自動ファンクション切換装置を提供することを目的と
する。
ョン切換とアンプからのソース機器制御をなすようにし
た自動ファンクション切換装置を提供することを目的と
する。
U発明の構成
チーづレコーダ・チューナ・レコード演奏途中等のソー
ス機器と、各ソース機器からの出力信号が印加されるア
ーJプと、このアシづに設けられたファンクション切換
スイッチと、同じくア、7つに設けられたファンクシヨ
シ切換回路と、アンプに接続されたスピーカとよりなり
、 ソース機器のうちいずれかがスタート操作された時には
、このスタート操作に応答してファンクション切換回路
を切換え、操作されたソース機器からの出力信号なスピ
ーカより放音するようになし、 ファンクション切換スイッチが操作された時には、この
操作に応答してファンクション切換回路を切換えると共
に選択されたソース機器をスタート動作させ、ソース機
器からの出力信号なスじ一力より放音するように構成し
た。
ス機器と、各ソース機器からの出力信号が印加されるア
ーJプと、このアシづに設けられたファンクション切換
スイッチと、同じくア、7つに設けられたファンクシヨ
シ切換回路と、アンプに接続されたスピーカとよりなり
、 ソース機器のうちいずれかがスタート操作された時には
、このスタート操作に応答してファンクション切換回路
を切換え、操作されたソース機器からの出力信号なスピ
ーカより放音するようになし、 ファンクション切換スイッチが操作された時には、この
操作に応答してファンクション切換回路を切換えると共
に選択されたソース機器をスタート動作させ、ソース機
器からの出力信号なスじ一力より放音するように構成し
た。
悼)実 施 例
図は本発明の一実施例を示す回路図である。
図において、(1)はチーづし5−J121はチューナ
、(3)はCD(]ンバクトヂイスク)づレーセ、(4
)はレコードづレーセ、(5)はアンプ、(6a)(6
b)(6c)(sd)はアンプ(5)に設けられたファ
ンクシヨシ切換スイッチ、(7)はアン−j (5)
l二股けられたファシクシa、7切換回路で、入力回路
(8)・フリッづフoツーj(9a)(9b)(9(1
(9d)−出力回路(1[]a)(10b)(10C)
(10d)及びブー)(11&)(11b)(11C)
(11d)より構成されている。C121は増幅器、0
3はアyづ(5)に接続されるスピーカである。
、(3)はCD(]ンバクトヂイスク)づレーセ、(4
)はレコードづレーセ、(5)はアンプ、(6a)(6
b)(6c)(sd)はアンプ(5)に設けられたファ
ンクシヨシ切換スイッチ、(7)はアン−j (5)
l二股けられたファシクシa、7切換回路で、入力回路
(8)・フリッづフoツーj(9a)(9b)(9(1
(9d)−出力回路(1[]a)(10b)(10C)
(10d)及びブー)(11&)(11b)(11C)
(11d)より構成されている。C121は増幅器、0
3はアyづ(5)に接続されるスピーカである。
次に、斯る装置の動作について説明する。
いま、レコードづレーセ(4)のスタート頗を押圧操作
すると、このスタート操作に応動してスタート回路α(
イ)にHレベル信号が印加され、メカニズムをスタート
させると共にこのHレベル信号がファンクション切換回
路(7)の入力端子(至)に印加される。
すると、このスタート操作に応動してスタート回路α(
イ)にHレベル信号が印加され、メカニズムをスタート
させると共にこのHレベル信号がファンクション切換回
路(7)の入力端子(至)に印加される。
また、上記Hしベル信号は、タイオード(I)4)を介
してCD−jレール(3)のりジェツト回路aη及びタ
イオード(D9)を介してチーづレコーダ(1)のスト
ップ回路ttSに印加されるので、チーづし]−タ(1
)の動作は停止され、CDづし−ヤ(3)のりジェツト
が行なわれる。
してCD−jレール(3)のりジェツト回路aη及びタ
イオード(D9)を介してチーづレコーダ(1)のスト
ップ回路ttSに印加されるので、チーづし]−タ(1
)の動作は停止され、CDづし−ヤ(3)のりジェツト
が行なわれる。
一方、入力端子(至)に印加されたHレベル信号は、入
力回路(8)を介してフリッづフ0ツづ(9b)に印加
される。従って、フリツづフ0ツづ(9b)がセットさ
れ、出力回路(10b)を介して端子G増にHレベル信
号が生じ、それがデート(11b)に印加されることに
よりプート(11b)が導通状態となる。従って、レコ
ードプレー17+41の信号出力端子t24)からファ
ンクシB、:/切換回路(刀の端子■Qに印加されるレ
コードからピックアラづされた信号は、プート(1lb
)を介して増幅器07Jに印加され、スピーカ(131
から放音される。
力回路(8)を介してフリッづフ0ツづ(9b)に印加
される。従って、フリツづフ0ツづ(9b)がセットさ
れ、出力回路(10b)を介して端子G増にHレベル信
号が生じ、それがデート(11b)に印加されることに
よりプート(11b)が導通状態となる。従って、レコ
ードプレー17+41の信号出力端子t24)からファ
ンクシB、:/切換回路(刀の端子■Qに印加されるレ
コードからピックアラづされた信号は、プート(1lb
)を介して増幅器07Jに印加され、スピーカ(131
から放音される。
斯るレコード演奏途中において、チーづの再生を行う為
、チーづレコーダ(1)の再生釦を押圧したとすると、
斯る再生操作に応動してスタート回路部にHレベル信号
が印加され、メカニズムを再生動作させると共にこのH
レベル信号がファンクション切換回路■の入力端子01
に印加される。
、チーづレコーダ(1)の再生釦を押圧したとすると、
斯る再生操作に応動してスタート回路部にHレベル信号
が印加され、メカニズムを再生動作させると共にこのH
レベル信号がファンクション切換回路■の入力端子01
に印加される。
また、斯るHレベル信号は、タイオード(D5)を介し
てし]−ドづレーヤ(4)のりジェツト回路α9に印加
されるので、し]−ドづレーセ(4)はりジェツト動作
される。
てし]−ドづレーヤ(4)のりジェツト回路α9に印加
されるので、し]−ドづレーセ(4)はりジェツト動作
される。
一方、入力端子(ハ)(二印加されたHレベル信号は、
入力回路(8)を介してフリップフロラづ(9a)に印
加される。尚、フリッづフロラつとしては、セット・リ
セット型のフリツプフロツプを使用しており、入力回路
(8)の作用にて端子G9)c+■C’1l)(33の
内いずれか1つにHレベル信号が印加されると、他のフ
リッづ)0ツづはリセットされる様に構成されている。
入力回路(8)を介してフリップフロラづ(9a)に印
加される。尚、フリッづフロラつとしては、セット・リ
セット型のフリツプフロツプを使用しており、入力回路
(8)の作用にて端子G9)c+■C’1l)(33の
内いずれか1つにHレベル信号が印加されると、他のフ
リッづ)0ツづはリセットされる様に構成されている。
従って、フリツづフロラづ(9a)はセット、またフリ
ップフロラづ(9b)はりセットされ、ゲート(iia
)は導通状態、ゲート(1lb)は非導通状態となる。
ップフロラづ(9b)はりセットされ、ゲート(iia
)は導通状態、ゲート(1lb)は非導通状態となる。
従って、チーづレコーダ(1)の信号出力端子しυから
ファンクション切換回路(2)の端子(29に印加され
るチーづからヒックアッづされた信号は、デート(11
a)を介して増幅器α2に印加され、スじ一力a3から
放音される。
ファンクション切換回路(2)の端子(29に印加され
るチーづからヒックアッづされた信号は、デート(11
a)を介して増幅器α2に印加され、スじ一力a3から
放音される。
チューナ(2)を使用してラジオ放送を聴取する場合は
、チューナ(2)のバシド切換スイッチ又は局選択スイ
ッチを操作すれば、操作に応動してHレベル信号が回路
(1Bより出力され、斯るHレベル信号はファンクシヨ
シ切換回路(7)の端子<1に印加される。
、チューナ(2)のバシド切換スイッチ又は局選択スイ
ッチを操作すれば、操作に応動してHレベル信号が回路
(1Bより出力され、斯るHレベル信号はファンクシヨ
シ切換回路(7)の端子<1に印加される。
また、上記Hレベル信号は、タイオード(D2)を介し
てCD−jレーセ(3)のりジェフト回路αη、タイオ
ード(D6)を介してし]−ドプレーセ(4)のりジェ
フト回路α9及びタイオード(D7)を介してチーづレ
コーダ(1)のストップ回路圓に印加されるので、チー
プレコータ(1)の動作は停止され、CDプレーヤ−(
31及びレコードづレーセ(4)のりジェフトが行なわ
れる。
てCD−jレーセ(3)のりジェフト回路αη、タイオ
ード(D6)を介してし]−ドプレーセ(4)のりジェ
フト回路α9及びタイオード(D7)を介してチーづレ
コーダ(1)のストップ回路圓に印加されるので、チー
プレコータ(1)の動作は停止され、CDプレーヤ−(
31及びレコードづレーセ(4)のりジェフトが行なわ
れる。
一方、入力端子3擾に印加されたH17ベル信号は、入
力回路(8)を介してフリッづフロラづ(9d)に印加
される。従って、フリッづフロツー)(9d)がセット
され、出力回路(10d)を介して端子(財)にHレベ
ル信号が生じ、それがプート(11d)に印加されるこ
とによりブート(11d)が導通状態となる。従って、
チューナ(2)の信号出力端子0からファンクション切
換回路■の端子(ハ)に印加された信号は、ゲート(1
1(1)を介して増幅器α2に印加され、スピーカ(1
31から放音される。
力回路(8)を介してフリッづフロラづ(9d)に印加
される。従って、フリッづフロツー)(9d)がセット
され、出力回路(10d)を介して端子(財)にHレベ
ル信号が生じ、それがプート(11d)に印加されるこ
とによりブート(11d)が導通状態となる。従って、
チューナ(2)の信号出力端子0からファンクション切
換回路■の端子(ハ)に印加された信号は、ゲート(1
1(1)を介して増幅器α2に印加され、スピーカ(1
31から放音される。
ところで、前述したデーづレコーダ(1)の再生動作途
中において、アンプ(5)に設けられたファンクション
切換スイッチ(6C)を閉成すると、ファンクション切
換回路(2)の入力端子01)にHレベル信号が印加さ
れると共にCDづレーt’ +31のスタート回路Q6
11=印加され、CD−Jレーt’ +31をスタート
動作させる。
中において、アンプ(5)に設けられたファンクション
切換スイッチ(6C)を閉成すると、ファンクション切
換回路(2)の入力端子01)にHレベル信号が印加さ
れると共にCDづレーt’ +31のスタート回路Q6
11=印加され、CD−Jレーt’ +31をスタート
動作させる。
また、上記Hレベル信号は、タイオード(D8)を介し
てチーづレコーダ(1)のストップ回路0に印加される
ので、チープレコータ(1)の動作は停止される。
てチーづレコーダ(1)のストップ回路0に印加される
ので、チープレコータ(1)の動作は停止される。
一方、入力端子C31)にHレベル信号が印加される為
、前述と同様にフリッづフロラづ(9C)がセットされ
、CDづレーセ(3)の信号出力端子(ハ)よりファン
クシ3ニア切換回路(7)の端子(27)に印加された
信号は、ゲート(11G)を介して増幅器(13に印加
され、スし一カ0から放音される。
、前述と同様にフリッづフロラづ(9C)がセットされ
、CDづレーセ(3)の信号出力端子(ハ)よりファン
クシ3ニア切換回路(7)の端子(27)に印加された
信号は、ゲート(11G)を介して増幅器(13に印加
され、スし一カ0から放音される。
尚、実施例では説明の簡略化の為、片チャシネルのみに
ついて説明している。
ついて説明している。
(〜発明の効果
本発明に依れば、ソース機器からのファンクシ3ン切換
とアシづからのソース機器制御を達成することが出来、
操作性の向上を計ることが出来る。
とアシづからのソース機器制御を達成することが出来、
操作性の向上を計ることが出来る。
図は本発明の一実施例を示す図である。
(1)・・・チーづし]−タ、(2)・・・チューナ、
(3)・・・CDプレーヤ、(4)・・・レコードプレ
ーヤ、(5)・・・アンプ、(6a)C6b)(60)
<66)=’)アン’)”t!!ン切換スイッチ、(7
)°°°ファンクシ!IIシクシ回路・α3・・・スピ
ーカ。
(3)・・・CDプレーヤ、(4)・・・レコードプレ
ーヤ、(5)・・・アンプ、(6a)C6b)(60)
<66)=’)アン’)”t!!ン切換スイッチ、(7
)°°°ファンクシ!IIシクシ回路・α3・・・スピ
ーカ。
Claims (2)
- (1)チーづレコーダ・チューナ・レコードプレーヤ等
のソース機器と、各ソース機器からの出力信号が印加さ
れるアンプと、このアンプに設けられたファンクシクン
切換スイッチと、同じくアンプに設けられたファンクシ
ョン切換回路と、前記アシづに接続されたスピーカとよ
りなり、前記ソース機器のうちいずれかがスタート操作
された時には、このスタート操作に応答して前記ファン
クション切換回路を切換え、操作されたソース機器から
の出力信号を前記スピーカより放音するようになし、 前記ファンクシ!!:、I切換スイッチが操作された時
には、前記ファンクシ3ン切換回路を切換えると共に選
択されたソース機器をスタート動作させ、ソース機器か
らの出力信号を前記スピーカより放音するようにしたこ
とを特徴とする自動ファンクション切換装置。 - (2)ソース機器のスタート操作及びファンクション切
換スイッチのソース選択操作に応答して他のソース機器
を停止させるようにした特許請求の範囲第(1)項記載
の自動ファンクション切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202331A JPS6093809A (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | 自動フアンクシヨン切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202331A JPS6093809A (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | 自動フアンクシヨン切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093809A true JPS6093809A (ja) | 1985-05-25 |
Family
ID=16455776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202331A Pending JPS6093809A (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | 自動フアンクシヨン切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093809A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680905A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Pioneer Electronic Corp | Function switching device of amplifier |
-
1983
- 1983-10-27 JP JP58202331A patent/JPS6093809A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680905A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Pioneer Electronic Corp | Function switching device of amplifier |
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