JPS609409A - 昇降制御機構付田植機 - Google Patents
昇降制御機構付田植機Info
- Publication number
- JPS609409A JPS609409A JP58117296A JP11729683A JPS609409A JP S609409 A JPS609409 A JP S609409A JP 58117296 A JP58117296 A JP 58117296A JP 11729683 A JP11729683 A JP 11729683A JP S609409 A JPS609409 A JP S609409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- valve
- control valve
- seedling planting
- planting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P30/00—Ion implantation into wafers, substrates or parts of devices
- H10P30/20—Ion implantation into wafers, substrates or parts of devices into semiconductor materials, e.g. for doping
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P10/00—Bonding of wafers, substrates or parts of devices
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木兄り]は、対機体昇降自在、ばつ、連結解除自在な苗
植付装置を設けると共に、前記機体に上昇状態側に弾性
付勢して設けた苗植付装置昇降制御弁と、前記苗植付装
置に下降付勢した取付けた昇降制御用接地センサーとを
連動連結する弁操作用ワイヤ金、前記接地センブーに対
して連結解除自在に設け、昇降操作レバーr、前記制御
弁?上昇状態側にのみ係IF操作できるように設けた昇
降制御機構付田植機に閥する。
植付装置を設けると共に、前記機体に上昇状態側に弾性
付勢して設けた苗植付装置昇降制御弁と、前記苗植付装
置に下降付勢した取付けた昇降制御用接地センサーとを
連動連結する弁操作用ワイヤ金、前記接地センブーに対
して連結解除自在に設け、昇降操作レバーr、前記制御
弁?上昇状態側にのみ係IF操作できるように設けた昇
降制御機構付田植機に閥する。
〃為かる田植機において、苗植付装置の取外しに伴いワ
イヤの接地センサー側端部を外すと、制御弁を下降状西
側に付勢する力かなくなって、制御弁が不必要に上昇状
態側へ(−1勢操作されてしまうことになり、ダ」えば
、菌種付装置ケ丙び連結する際に、苗植付装、置連結用
リンク機構金連結に適する位置に位置させることができ
なくなる等の不都合を生じるため、苗植付装置の取外し
伏患においτも制御弁を操作できるようにする必要があ
る。
イヤの接地センサー側端部を外すと、制御弁を下降状西
側に付勢する力かなくなって、制御弁が不必要に上昇状
態側へ(−1勢操作されてしまうことになり、ダ」えば
、菌種付装置ケ丙び連結する際に、苗植付装、置連結用
リンク機構金連結に適する位置に位置させることができ
なくなる等の不都合を生じるため、苗植付装置の取外し
伏患においτも制御弁を操作できるようにする必要があ
る。
つ捷り、上記田植機では、接地センサーの昇降に基つい
て制御弁を自動操作する昇降制御状態において、昇降レ
バーを制御弁の作動範囲よりも下降側位置(以下自動制
御位置と呼称する)に操作できるようにして、昇降操作
レバーの不要な移動?回避させるようにし次ものである
が、そのために、ワイヤの接地センサーとの連結?解除
した伏悪において、昇降操作レバーによって制御弁?下
降側に操作できないものであった。
て制御弁を自動操作する昇降制御状態において、昇降レ
バーを制御弁の作動範囲よりも下降側位置(以下自動制
御位置と呼称する)に操作できるようにして、昇降操作
レバーの不要な移動?回避させるようにし次ものである
が、そのために、ワイヤの接地センサーとの連結?解除
した伏悪において、昇降操作レバーによって制御弁?下
降側に操作できないものであった。
又、上記田植機において、接地センサーとの連結全解除
した弁操作ワイヤを機体に保持させておかないと、不測
に遊動して他物に絡み付く等のトラブルヶ起す虞れがあ
り、ワイヤを保持させる必要があった。
した弁操作ワイヤを機体に保持させておかないと、不測
に遊動して他物に絡み付く等のトラブルヶ起す虞れがあ
り、ワイヤを保持させる必要があった。
本発明は、上記天伏に鑑みて為されたものであって、そ
の目的は、簡単な構造によって、弁操作ワイヤと接地セ
ンサーとの連結を解除した状態においても、弁操作ワイ
ヤを接地センサーに連結した状態と同じ感覚で制御弁を
操作できるようにし、しかも、そのための構成ft有効
利用して、弁操作ワイヤの不測な遊#をも回避できるよ
うにする点にある。
の目的は、簡単な構造によって、弁操作ワイヤと接地セ
ンサーとの連結を解除した状態においても、弁操作ワイ
ヤを接地センサーに連結した状態と同じ感覚で制御弁を
操作できるようにし、しかも、そのための構成ft有効
利用して、弁操作ワイヤの不測な遊#をも回避できるよ
うにする点にある。
本発明による昇降制御機構付田植機の特徴構成は、前記
制御弁を下降伏患側に付勢すべく、前記接地センサーと
の連結を解除させたワイヤの端部?引張るスプリングケ
、前記ワイヤ端部が解除自在に連結する状態で前記機体
に設けた点にある。
制御弁を下降伏患側に付勢すべく、前記接地センサーと
の連結を解除させたワイヤの端部?引張るスプリングケ
、前記ワイヤ端部が解除自在に連結する状態で前記機体
に設けた点にある。
次に、本発明特徴構成による作用効果を述べる。
すなわち、弁操作ワイヤと接地センサーとの連結を解除
した状態においても、弁操作ワイヤと接地センサーとを
連結させた伏急と同じように、スプリングによって制御
弁を下降状態側に付勢することができ、しかも、そのた
めに、機体に設けたスプリングに対してワイヤ端部を連
結させるように構成して、制御弁を付勢するための構造
?、弁操作ワイヤの接地センサー側端部を機体に保持さ
せる几めの構造に兼用させることができるようにしであ
る。
した状態においても、弁操作ワイヤと接地センサーとを
連結させた伏急と同じように、スプリングによって制御
弁を下降状態側に付勢することができ、しかも、そのた
めに、機体に設けたスプリングに対してワイヤ端部を連
結させるように構成して、制御弁を付勢するための構造
?、弁操作ワイヤの接地センサー側端部を機体に保持さ
せる几めの構造に兼用させることができるようにしであ
る。
従って、弁操作ワイヤと接地センサーとの連結全解除し
た状態においても、弁操作ワイヤと接地センサーが連結
されている状態と同じように下降状態側に付勢されてい
る制御弁葡、昇降操作レバーによって同じ操作感覚で操
作できるのであり、しかも、その之めの構成を兼用する
状態で、ワイヤの不測な遊動かないようにワイヤ端部を
機体に保持させることができるのであり、もって、上記
両要望を構造の兼用化を図る簡素で、しかも、操作面で
有利な構成で満足できる、実用上の利点大な昇降制御機
構付田植機?得るに至った。
た状態においても、弁操作ワイヤと接地センサーが連結
されている状態と同じように下降状態側に付勢されてい
る制御弁葡、昇降操作レバーによって同じ操作感覚で操
作できるのであり、しかも、その之めの構成を兼用する
状態で、ワイヤの不測な遊動かないようにワイヤ端部を
機体に保持させることができるのであり、もって、上記
両要望を構造の兼用化を図る簡素で、しかも、操作面で
有利な構成で満足できる、実用上の利点大な昇降制御機
構付田植機?得るに至った。
以下末完ゆ」の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、向き父吏可能fx、!E右前輪(
1)、左右後輪(21ケ備えると共に、エンジン(31
及び運転席(4)紫大々設けた乗用機体後部に、左右ロ
アリンク(5a)、上方トップリンク(5b)、及び、
それらの後端部犬々に枢支連結される枠体(5c)から
なる昇降リンク機構(61?上下動自在に且つ、油圧シ
リング(6)Vこよって昇降操作する状1島で装置する
と共に、菌のせ台(71、植付爪(8;、及び、機体横
中万回に並ぶ複数個の泥lfi整地用フロー19)等を
備えた苗植イ」装置tto+ k、前記昇降リンク機構
(5)後端部に着脱自在に連結し、さらに、機体がわ助
力を菌植付装置叫に伝動する屈折及び伸縮自在な伝動軸
+lll i、苗植付装置(lO)の駆動ミッションケ
ースu匂に着脱自在に連結して、乗用型田植機?構成し
である。
1)、左右後輪(21ケ備えると共に、エンジン(31
及び運転席(4)紫大々設けた乗用機体後部に、左右ロ
アリンク(5a)、上方トップリンク(5b)、及び、
それらの後端部犬々に枢支連結される枠体(5c)から
なる昇降リンク機構(61?上下動自在に且つ、油圧シ
リング(6)Vこよって昇降操作する状1島で装置する
と共に、菌のせ台(71、植付爪(8;、及び、機体横
中万回に並ぶ複数個の泥lfi整地用フロー19)等を
備えた苗植イ」装置tto+ k、前記昇降リンク機構
(5)後端部に着脱自在に連結し、さらに、機体がわ助
力を菌植付装置叫に伝動する屈折及び伸縮自在な伝動軸
+lll i、苗植付装置(lO)の駆動ミッションケ
ースu匂に着脱自在に連結して、乗用型田植機?構成し
である。
前記各フロート(9)の後端部ケ酌植付装置(10)に
対して上下揺動目在に枢支し、ばつ、フロート前端部を
苗植付装置(lO)に対して屈伸リンク瞥?介して昇降
自在に連結しである。 そして、第2図に示すように、
各フロート(9)・・のうちの中央側に位置する1つの
フロートC9A)に対する屈伸リンク(18AJ’t
7 u −トF降側に弾性付勢するスプリングu41?
rvけて、1つのフロート(9A) k昇降制御用の接
地センサーに兼用構成すると共に、前記油圧シリンダ(
6)に対する制御弁115+におけるスプール(15A
)の正逆摺動に伴って正逆揺mノする制御弁操作アーム
H?j、スプリングQηによって上昇状態側に伺勢して
設け1ある。 そして、面記F降付勢されたフロー)
(9A)に対する屈伸リンク(18A)と前記操作アー
ム9〜とrワイヤII〜を介して連動連結して、前記7
0−ト(9A)の対菌植4−J装置揺動位置、つまり、
萌植付深さ?設定範囲内に維持させるべく、目動的に苗
植付装置(lO)を夕I・弁操作する昇降制御機構を構
成しである。
対して上下揺動目在に枢支し、ばつ、フロート前端部を
苗植付装置(lO)に対して屈伸リンク瞥?介して昇降
自在に連結しである。 そして、第2図に示すように、
各フロート(9)・・のうちの中央側に位置する1つの
フロートC9A)に対する屈伸リンク(18AJ’t
7 u −トF降側に弾性付勢するスプリングu41?
rvけて、1つのフロート(9A) k昇降制御用の接
地センサーに兼用構成すると共に、前記油圧シリンダ(
6)に対する制御弁115+におけるスプール(15A
)の正逆摺動に伴って正逆揺mノする制御弁操作アーム
H?j、スプリングQηによって上昇状態側に伺勢して
設け1ある。 そして、面記F降付勢されたフロー)
(9A)に対する屈伸リンク(18A)と前記操作アー
ム9〜とrワイヤII〜を介して連動連結して、前記7
0−ト(9A)の対菌植4−J装置揺動位置、つまり、
萌植付深さ?設定範囲内に維持させるべく、目動的に苗
植付装置(lO)を夕I・弁操作する昇降制御機構を構
成しである。
前記スプール(15A)を上昇状心側にのみ裸出操作す
る操作片l191ケ、前記制御弁操作アームue+の支
軸(16A) [0J対回転自在に外嵌さぜ之筒伏体−
に取付けると決に、前後揺#型の昇降操+?’レバーH
k、irJ記筒犬体閤〃為ら連設したレバー支持枠(2
1,A)に、横揺前のみ目在に枢支し、もって、昇降操
作レバー圓全上昇位置IUI、昇降停止位置ざ)、及び
、下降位W7L■)に切換ることによって、手助で苗植
付装置(71を昇降操作できるように構成し、且つ、昇
降操作レバー1211に自動制御位置t7vに操作する
と、上述の如く、制御弁o51紫)+y −) C91
)にて自動的に切換え操作する状11に現出させるよう
に構成しである。 又、前記昇降操作レバーOηを昇降
伴出位置tN]に係止保持するためのスプリングボール
■)を、前記係止操作片−に作用する状態で設けである
。
る操作片l191ケ、前記制御弁操作アームue+の支
軸(16A) [0J対回転自在に外嵌さぜ之筒伏体−
に取付けると決に、前後揺#型の昇降操+?’レバーH
k、irJ記筒犬体閤〃為ら連設したレバー支持枠(2
1,A)に、横揺前のみ目在に枢支し、もって、昇降操
作レバー圓全上昇位置IUI、昇降停止位置ざ)、及び
、下降位W7L■)に切換ることによって、手助で苗植
付装置(71を昇降操作できるように構成し、且つ、昇
降操作レバー1211に自動制御位置t7vに操作する
と、上述の如く、制御弁o51紫)+y −) C91
)にて自動的に切換え操作する状11に現出させるよう
に構成しである。 又、前記昇降操作レバーOηを昇降
伴出位置tN]に係止保持するためのスプリングボール
■)を、前記係止操作片−に作用する状態で設けである
。
前記苗植付装置(7)の駆動?断続する咬合式の伝動ク
ラッチ固?、前記機体がわの伝幼ケース閤内に、入り何
畳した状態で設け、揺動型のクラッチ操作アームf24
1 =k、前記外弁しバー圓が下降位置(DJとそれよ
りも前方の自動制御位置IAIとの間の途中位置−より
も前方がわ範囲にあると入り操作位置(ON)K、uつ
、途中位置IMIよりも後方かわ範囲にibると切り操
作位置(OFF )に切換え操作されるよう、リンク機
構(至)及び連係融通用スプリング(至)と介して筒状
体(濁に連動連結しである。
ラッチ固?、前記機体がわの伝幼ケース閤内に、入り何
畳した状態で設け、揺動型のクラッチ操作アームf24
1 =k、前記外弁しバー圓が下降位置(DJとそれよ
りも前方の自動制御位置IAIとの間の途中位置−より
も前方がわ範囲にあると入り操作位置(ON)K、uつ
、途中位置IMIよりも後方かわ範囲にibると切り操
作位置(OFF )に切換え操作されるよう、リンク機
構(至)及び連係融通用スプリング(至)と介して筒状
体(濁に連動連結しである。
要するに、菌種付作業時において、昇降操作レバーf2
11に自動制御位置(Alに操作して苗植付装置uQを
地面近くに下降させるに伴って伝動クラッチ固を入り操
作し、昇降操作レバーシミt下降位[(DJや上昇位置
(Uに操作して苗植付装置(+01 ’に任意に昇降さ
せる際には、伝動クラッチvzt切り操作するように4
成しである。
11に自動制御位置(Alに操作して苗植付装置uQを
地面近くに下降させるに伴って伝動クラッチ固を入り操
作し、昇降操作レバーシミt下降位[(DJや上昇位置
(Uに操作して苗植付装置(+01 ’に任意に昇降さ
せる際には、伝動クラッチvzt切り操作するように4
成しである。
但し、図中[81は、右方側後輪フェンダ(2A)に形
成した昇降操作レバー圓の案内溝である。
成した昇降操作レバー圓の案内溝である。
又、?η、(2力は、左右の後輪フェンダ(2A)、(
2A)の上郡犬々に取付けた補助シートであり、機体前
部に保持させた予備苗に+¥iのせ台(7)に補給する
際に着座するものである。、 さらに、図中(ハ)は、
左方の7エング(2A)に形成し之係止溝四にて複数位
置に裸出保持自在な前後揺動型の感知レバーであり、弁
操作ワイヤーの弁側アクタワイヤ端部を係市支持する係
止金具(30) K対して、回転横軸用)を介して一体
回転するように連結さノtている。 尚、感知レバー(
ハ)によって、フロー ) (9AJの適正姿勢?泥が
硬いほど曲上り側[なるように変更することVcfxり
、そして、それに伴って71j −ト下降付勢カが増大
側に変更されるようeこし1ある。
2A)の上郡犬々に取付けた補助シートであり、機体前
部に保持させた予備苗に+¥iのせ台(7)に補給する
際に着座するものである。、 さらに、図中(ハ)は、
左方の7エング(2A)に形成し之係止溝四にて複数位
置に裸出保持自在な前後揺動型の感知レバーであり、弁
操作ワイヤーの弁側アクタワイヤ端部を係市支持する係
止金具(30) K対して、回転横軸用)を介して一体
回転するように連結さノtている。 尚、感知レバー(
ハ)によって、フロー ) (9AJの適正姿勢?泥が
硬いほど曲上り側[なるように変更することVcfxり
、そして、それに伴って71j −ト下降付勢カが増大
側に変更されるようeこし1ある。
第8図に不すように、前記弁操作ワイヤーのフロート側
アクタ−ワイヤ端部を支持するピン(支)t、屈伸リン
ク(18Mの上方側RJ分が外嵌する筒状部(槽に対し
て挿抜目在Vζ、且つ、ピン(82A)によって抜止め
する状態で設けると共に、ワイヤQ81のフロート側イ
ンナーワイヤ端部に付設の環状金具m’r、屈伸リンク
(18A)の下方側S分に溶接した片持状の連結ピン(
財)に挿脱自在に外嵌させ、もつτ、ワイヤ04のフロ
ート側端s’i連結解除できるようにしである。 そし
て、第4図に示すように、右方の補助シート(zηに対
する前後一対の支持枠(27A)、(27A)の一方に
、制御弁05)’に下降状態側へ付勢すべく、フロート
側インナーワイヤ端部を引張るスプリング(ハ)の一端
?取付け、そのスプリング13(へ)の他端に、前記環
状金具間に係脱自在に係合するフック状部(85A)
’に形成すると共に、前記支持枠(27A ) 。
アクタ−ワイヤ端部を支持するピン(支)t、屈伸リン
ク(18Mの上方側RJ分が外嵌する筒状部(槽に対し
て挿抜目在Vζ、且つ、ピン(82A)によって抜止め
する状態で設けると共に、ワイヤQ81のフロート側イ
ンナーワイヤ端部に付設の環状金具m’r、屈伸リンク
(18A)の下方側S分に溶接した片持状の連結ピン(
財)に挿脱自在に外嵌させ、もつτ、ワイヤ04のフロ
ート側端s’i連結解除できるようにしである。 そし
て、第4図に示すように、右方の補助シート(zηに対
する前後一対の支持枠(27A)、(27A)の一方に
、制御弁05)’に下降状態側へ付勢すべく、フロート
側インナーワイヤ端部を引張るスプリング(ハ)の一端
?取付け、そのスプリング13(へ)の他端に、前記環
状金具間に係脱自在に係合するフック状部(85A)
’に形成すると共に、前記支持枠(27A ) 。
(27A)の他方に、フロート側アクタ−ワイヤ端部支
持ピン図を挿抜目在に挿入する孔Mk影形成、もって、
フロート(9A)との連結ケ解除させたワイヤ轡の端部
t、前記スプリンク″13鴫に対して連結解除目在に連
結できるよりにしである。
持ピン図を挿抜目在に挿入する孔Mk影形成、もって、
フロート(9A)との連結ケ解除させたワイヤ轡の端部
t、前記スプリンク″13鴫に対して連結解除目在に連
結できるよりにしである。
要するに、弁操作ワイ−Y9〜とフロート(9A)との
連結全解除した状態においても、昇降操作レバ一体動に
よって制御弁p5n操作できるように、しかも、弁操作
ワイヤa樽が遊動しないように、ワイヤ(11Gのフロ
ート側端郡勿機体に支持できるようにしである。
連結全解除した状態においても、昇降操作レバ一体動に
よって制御弁p5n操作できるように、しかも、弁操作
ワイヤa樽が遊動しないように、ワイヤ(11Gのフロ
ート側端郡勿機体に支持できるようにしである。
但し、図中−は、前記筒状部14)の支持アームテア−
)Tニー、萌植付装置駆動ミツシ9ンケース0匂に連結
されている。
)Tニー、萌植付装置駆動ミツシ9ンケース0匂に連結
されている。
第5図乃至第7腕に示すように、左右一対の遊転輪17
)、Q3ηヶ備えたトレーラ(ハ)を設けると共に、苗
植付装置(101k−昇降リンク機構151の後端部に
対して縦軸心固りで揺納目在に連結できるよりVC構成
し、もって、苗植付装置ff++ωtトレーラ−に載置
して運搬できるように構成しである。
)、Q3ηヶ備えたトレーラ(ハ)を設けると共に、苗
植付装置(101k−昇降リンク機構151の後端部に
対して縦軸心固りで揺納目在に連結できるよりVC構成
し、もって、苗植付装置ff++ωtトレーラ−に載置
して運搬できるように構成しである。
そして、菌植付装置叫tトレーラ州に載置支持するに、
IJiI記萌植付装置ll駆動ミッションケース(1′
4から横側方に延設される伝動ケース兼用の筒状フレー
ム(至)に、一対の板体−、tat溶接し、それら一対
の板体tm、t4Ivi一連結する軸部材(411−設
けると共に、トレーラ開側に、dfJ記一対の板体−,
+4[1間に挿脱目在に挿入し、且つ、筒状フレーム艶
及び軸部材(6)の大々ケ受市め支持する板状支持枠i
41?付設し、さらに、一対の板体(4〔。
IJiI記萌植付装置ll駆動ミッションケース(1′
4から横側方に延設される伝動ケース兼用の筒状フレー
ム(至)に、一対の板体−、tat溶接し、それら一対
の板体tm、t4Ivi一連結する軸部材(411−設
けると共に、トレーラ開側に、dfJ記一対の板体−,
+4[1間に挿脱目在に挿入し、且つ、筒状フレーム艶
及び軸部材(6)の大々ケ受市め支持する板状支持枠i
41?付設し、さらに、一対の板体(4〔。
旧及び板状支持枠(転)に押抜目在に貫通する固定ビン
143ケ設けである。
143ケ設けである。
本発明に%施するに、ワイヤ引張スプリング(至)を設
ける箇所は、各種変更でき、そして、ワイヤ四の端部t
スプリング(ハ)に連結する構造も、ワイヤ端部を接地
センサー(9A)側に連結する構造に応じて各棟変更で
きる。
ける箇所は、各種変更でき、そして、ワイヤ四の端部t
スプリング(ハ)に連結する構造も、ワイヤ端部を接地
センサー(9A)側に連結する構造に応じて各棟変更で
きる。
又、実施例でけ、舛降揶作レバー(211eこよって倒
植付伝助クラッチ(至)を操作するものを例示したが、
伝動クラッチ(至)を別個のレバーによって操任させる
ようにしてもよい。
植付伝助クラッチ(至)を操作するものを例示したが、
伝動クラッチ(至)を別個のレバーによって操任させる
ようにしてもよい。
図面は本発明に係る昇降itilJm機構付田植機の実
施例を示し、第1図は乗用梨田植機の側面図、第2図は
昇降制御機構の概略図、第3図は弁操作ワイヤのフロー
トに対する連結構造を示す一部切欠平面図、第4図は7
0−トに対する連結?解除した弁操作ワイヤ取付構造を
示す側面図、第5図はトレーラに載置した苗植付装置を
示す平面図、第6図はトレーラに対する苗植付装置載置
構造?示すW面図、%7図は同構Mk示す9ノ欠側面図
である。 (9A)・・・・・・接地セン丈−1叫・・・・・・苗
植付装置、151・・・・・・1lilJ御弁、(1〜
・・・・・・弁操作ワイヤ、圓・・・・・・昇降操作レ
バー、州・・・・・・スプリング〇−[
施例を示し、第1図は乗用梨田植機の側面図、第2図は
昇降制御機構の概略図、第3図は弁操作ワイヤのフロー
トに対する連結構造を示す一部切欠平面図、第4図は7
0−トに対する連結?解除した弁操作ワイヤ取付構造を
示す側面図、第5図はトレーラに載置した苗植付装置を
示す平面図、第6図はトレーラに対する苗植付装置載置
構造?示すW面図、%7図は同構Mk示す9ノ欠側面図
である。 (9A)・・・・・・接地セン丈−1叫・・・・・・苗
植付装置、151・・・・・・1lilJ御弁、(1〜
・・・・・・弁操作ワイヤ、圓・・・・・・昇降操作レ
バー、州・・・・・・スプリング〇−[
Claims (1)
- 対機体昇降自在、且つ、連結解除目在な苗植付装置−を
設けると共に、前記機体に上昇状態側にl弾性付勢して
設けた苗植付装置昇降制御弁05)と、前記苗植付装置
t101に下降付勢した取付けた昇降制御用接地センサ
ー(9A)とt連動連結する弁操作用ワイヤHk 、前
記接地センサー(9A)に対して連結解除自在に設け、
昇降操作レバー圓會、前記制御弁ψ荀奮上昇状態側にの
み係止操作できるように設けた昇降制御機構付田植機で
あって、前記制御弁IJ5)k丁降伏憩側に付勢すべく
、前記接地センサー(9A)との連結r解除させたワイ
ヤ端の端部を引張るスプリング(閲會、前記ワイヤ端部
か解除自在に連結する状態で前記機体に設けであるケト
降制御機構付田植機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117296A JPS609409A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 昇降制御機構付田植機 |
| KR1019830004859A KR870001639B1 (ko) | 1983-06-29 | 1983-10-14 | 승강 제어기구 부착 이앙기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117296A JPS609409A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 昇降制御機構付田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609409A true JPS609409A (ja) | 1985-01-18 |
| JPH0224484B2 JPH0224484B2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=14708239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117296A Granted JPS609409A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 昇降制御機構付田植機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609409A (ja) |
| KR (1) | KR870001639B1 (ja) |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58117296A patent/JPS609409A/ja active Granted
- 1983-10-14 KR KR1019830004859A patent/KR870001639B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870001639B1 (ko) | 1987-09-18 |
| JPH0224484B2 (ja) | 1990-05-29 |
| KR850000181A (ko) | 1985-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS609409A (ja) | 昇降制御機構付田植機 | |
| JPH04310439A (ja) | U字形で後方に開放したフレームを有する車両 | |
| JPH0236339Y2 (ja) | ||
| JPH0221849Y2 (ja) | ||
| JP2007195464A (ja) | 移植機 | |
| JPH0244653Y2 (ja) | ||
| JP3552865B2 (ja) | 田植機の線引きマーカー操作構造 | |
| JPS646015Y2 (ja) | ||
| JPH0224Y2 (ja) | ||
| JPS5939858Y2 (ja) | 車輪昇降制御機構付田植機 | |
| JPS6379517A (ja) | 田植機の植付制御装置 | |
| JPH0236340Y2 (ja) | ||
| JPH0117932Y2 (ja) | ||
| US4270767A (en) | Device for controlling swinging drawbar of farm tractor | |
| JPH0114096Y2 (ja) | ||
| JP2010246430A (ja) | 作業機 | |
| JPH0232006Y2 (ja) | ||
| JP2537410Y2 (ja) | 水田作業車 | |
| JPS62215307A (ja) | 田植機の植付操作装置 | |
| JPH0242089Y2 (ja) | ||
| JPS61247310A (ja) | 乗用型田植機 | |
| JPH0771416B2 (ja) | 田植機の車高検出装置 | |
| JPH0130018Y2 (ja) | ||
| JPH0240731Y2 (ja) | ||
| JPH0427281Y2 (ja) |