JPS6094377A - キヤリングケ−ス - Google Patents
キヤリングケ−スInfo
- Publication number
- JPS6094377A JPS6094377A JP58202823A JP20282383A JPS6094377A JP S6094377 A JPS6094377 A JP S6094377A JP 58202823 A JP58202823 A JP 58202823A JP 20282383 A JP20282383 A JP 20282383A JP S6094377 A JPS6094377 A JP S6094377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- carrying case
- operator
- operation panel
- input operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明はキャリングケースに関し、特にタイプライク、
ワードプロセッサ、パーソナルコンピュータ等の入力操
作盤を有する機器を収納するキャリングケースの改良を
図ったものである。
ワードプロセッサ、パーソナルコンピュータ等の入力操
作盤を有する機器を収納するキャリングケースの改良を
図ったものである。
[従来技術]
入力操作盤、例えば、のキーボードを有するタイプライ
タ、ワードプロセッサ等の機器(以下、単に機器とする
。)を収納する従来のキャリングケースとしては、運搬
用の取手部分を有し、取手部分とは反対側にヒンジを付
けた上下2点の蓋部材から成るものが知られている。
タ、ワードプロセッサ等の機器(以下、単に機器とする
。)を収納する従来のキャリングケースとしては、運搬
用の取手部分を有し、取手部分とは反対側にヒンジを付
けた上下2点の蓋部材から成るものが知られている。
しかしながら、従来のキャリングケースは、専ら機器を
収納、運搬す゛るためにのみ用いられるものであった。
収納、運搬す゛るためにのみ用いられるものであった。
すなわち、上蓋を開いて機器を露出させ、その状態で機
器を使用する際に、操作者に対してその操作を容易とす
るための配慮は特になされていなかった。
器を使用する際に、操作者に対してその操作を容易とす
るための配慮は特になされていなかった。
[目的]
本発明は、かがる点に鑑みて、操作者が掌を休めつつ入
力操作を行うことができるパームレストを形成する部分
を具えることにより、上着を開き、機器を露出させた状
態で操作する場合に操作者の掌の疲労を和らげ、以て機
器の操作性を萌めることかでさるキャリングケースを提
供することを目的とする。
力操作を行うことができるパームレストを形成する部分
を具えることにより、上着を開き、機器を露出させた状
態で操作する場合に操作者の掌の疲労を和らげ、以て機
器の操作性を萌めることかでさるキャリングケースを提
供することを目的とする。
さらに、本発明の他の目的は、このパームレストを形成
する部分には、インクリボン等の機器の付属品を収納で
きるようになして、キャリングケースの収納効率および
機器使用時の機能性の向上を1/!!Jっだキャリング
ケースを提供することにある。
する部分には、インクリボン等の機器の付属品を収納で
きるようになして、キャリングケースの収納効率および
機器使用時の機能性の向上を1/!!Jっだキャリング
ケースを提供することにある。
[実施例]
以下1図1mを参照して本発明の詳細な説明する。
第1図(A) 、 (B) 、 (C)および(Ll)
は、それぞれ、本発明キャリングケースの構成の一例を
示す正面図、平面図、右側面図および左側面図であり、
このキャリングケースは、例えば、キーボードを有する
電子式のタイプライタを収納するものとする。
は、それぞれ、本発明キャリングケースの構成の一例を
示す正面図、平面図、右側面図および左側面図であり、
このキャリングケースは、例えば、キーボードを有する
電子式のタイプライタを収納するものとする。
ここで、10はサーマルヘッド式のタイプライタ本体を
収納する本体収納部、20は付属品を収納する部品収納
部、30は、その部品収納部に設けた取手部分、40は
脚部であり、これらはプラスチックのモールド成型によ
り一体に形成されている。
収納する本体収納部、20は付属品を収納する部品収納
部、30は、その部品収納部に設けた取手部分、40は
脚部であり、これらはプラスチックのモールド成型によ
り一体に形成されている。
11および12は、それぞれ、本体収納部10の上蓋お
よび下蓋であり、それら蓋11および12を取手部分3
0とは反対側の側面においてヒンジ13により開閉可能
とする。14および15は、それぞれ、上蓋11および
下蓋12に設けたストッパ部分であり、タイプライタの
使用に際して上蓋11を開いたときに、上4xtは、ヒ
ンジ13を中心に回動し、ス)−/パ部分14がストッ
パ部分15に突当たった所定の位置で停止する。その詳
細は第6図により後述する。
よび下蓋であり、それら蓋11および12を取手部分3
0とは反対側の側面においてヒンジ13により開閉可能
とする。14および15は、それぞれ、上蓋11および
下蓋12に設けたストッパ部分であり、タイプライタの
使用に際して上蓋11を開いたときに、上4xtは、ヒ
ンジ13を中心に回動し、ス)−/パ部分14がストッ
パ部分15に突当たった所定の位置で停止する。その詳
細は第6図により後述する。
第1図(C)に示すように、下蓋12を上蓋11より長
く部品収納部20側に長く延在させ、例えば、その第1
図における上面側の端部において、部品収納部蓋21を
ヒンジ23により軸支させる。部品収納部i21は、ラ
ッチ24を有し、着21を閉じたときにラッチ24か下
蓋12に引掛ることにより、下蓋12に掛止される。な
お、部品収納部蓋21は、下蓋12の延在部分のいずれ
か一方の側面側端部においてヒンジにより開閉されるよ
うにすることもできる。
く部品収納部20側に長く延在させ、例えば、その第1
図における上面側の端部において、部品収納部蓋21を
ヒンジ23により軸支させる。部品収納部i21は、ラ
ッチ24を有し、着21を閉じたときにラッチ24か下
蓋12に引掛ることにより、下蓋12に掛止される。な
お、部品収納部蓋21は、下蓋12の延在部分のいずれ
か一方の側面側端部においてヒンジにより開閉されるよ
うにすることもできる。
第2図は本発明キャリングケースの蓋11および21を
開いた状態を示す。ここで、a++の側面+1Aから爪
11Bを突出させて、蓋11および21を閉じたときに
、爪11BがM21の部分21Bと係合するようにする
。下Qi + 2の部品収納部蓋21によって覆われる
延在部分12Aの内側には、部品収納のためのくぼみを
設ける。このくぼみは、収納する機器に用いる付Jバ部
品の種類、形状等に応じて所望の形状とすることができ
る。未実施例においては、インクリボンカセツI・収納
用のくほみ25とサーマルヘッドの活字フォント、活字
の大きさ等のタイプスタイルの外部メモリであるタイプ
スタイルカートリッジ収納用のくぼみ26とを設けた。
開いた状態を示す。ここで、a++の側面+1Aから爪
11Bを突出させて、蓋11および21を閉じたときに
、爪11BがM21の部分21Bと係合するようにする
。下Qi + 2の部品収納部蓋21によって覆われる
延在部分12Aの内側には、部品収納のためのくぼみを
設ける。このくぼみは、収納する機器に用いる付Jバ部
品の種類、形状等に応じて所望の形状とすることができ
る。未実施例においては、インクリボンカセツI・収納
用のくほみ25とサーマルヘッドの活字フォント、活字
の大きさ等のタイプスタイルの外部メモリであるタイプ
スタイルカートリッジ収納用のくぼみ26とを設けた。
なお、タイプライタが活字ホイール式のものであれば活
字ホイールを収納するようにしてもよい。
字ホイールを収納するようにしてもよい。
また、蓋12および21には、それぞれ、操作者の手を
受容できる大きさの穴31および32を設け、キャリン
グケース運搬に際しての取手部分30を構成する。
受容できる大きさの穴31および32を設け、キャリン
グケース運搬に際しての取手部分30を構成する。
第3図は運搬等に際して、本発明キャリングケースの蓋
11および21ヲ閉じた状態を示し、ここで、A−A線
、B−B線およびC−C線は、それぞれ。
11および21ヲ閉じた状態を示し、ここで、A−A線
、B−B線およびC−C線は、それぞれ。
爪11B、取手部分30およびくぼみ25.26を含む
ジノ断線である。
ジノ断線である。
第4図(A) 、 (B)および(C)は、本発明キャ
リングケースを、それぞれ、第3図示のA−A線、B−
B線およびC−C線で切断した断面を示す。第2図にボ
すように開いた蓋11および21を、匣fi!:t、、
に際して、第3図示のように閉じる場合には、まず1,
411を閉じ、続いて蓋21を閉じるようにする。この
とき、特に、第4図(A)に示すように、爪11Bには
2Hy 21の部分21Bが係合し、従って、iMGに
際しては操作者が取手部分30を把持することにより、
蓋11はM12に向けて押しつけられることになる。換
言すれば、苫21を開かない限り、蓋11は開かないこ
とになる。
リングケースを、それぞれ、第3図示のA−A線、B−
B線およびC−C線で切断した断面を示す。第2図にボ
すように開いた蓋11および21を、匣fi!:t、、
に際して、第3図示のように閉じる場合には、まず1,
411を閉じ、続いて蓋21を閉じるようにする。この
とき、特に、第4図(A)に示すように、爪11Bには
2Hy 21の部分21Bが係合し、従って、iMGに
際しては操作者が取手部分30を把持することにより、
蓋11はM12に向けて押しつけられることになる。換
言すれば、苫21を開かない限り、蓋11は開かないこ
とになる。
而して、キャリングケースの運搬中は、操作者の把持力
によってそのロック状態が保たれるので、ケース内に収
納したタイプライタ等が脱落することはない。
によってそのロック状態が保たれるので、ケース内に収
納したタイプライタ等が脱落することはない。
第5図は、本発明に係るキャリングケースがタイプライ
クおよび伺属部品を収納した状態の一例を示す。ここで
、斜線で示す部分50,60.7oおよび80は、それ
ぞれ、タイプライク、インクリボン力セント、タイプス
タイルカートリッジおよび紙である。
クおよび伺属部品を収納した状態の一例を示す。ここで
、斜線で示す部分50,60.7oおよび80は、それ
ぞれ、タイプライク、インクリボン力セント、タイプス
タイルカートリッジおよび紙である。
第8図は本発明ギヤリングケースに第5図示のように収
納されたタイプライタ5oを先出させて。
納されたタイプライタ5oを先出させて。
これを操作する状態を示す。使用に際して、操作者は、
ます部品収納部着21を開き、必要な伺147?lt品
を選択する。また、このとき、それら部品の予備が保管
されているかを確認することもできる。
ます部品収納部着21を開き、必要な伺147?lt品
を選択する。また、このとき、それら部品の予備が保管
されているかを確認することもできる。
次に上蓋llを停止位置まで回動させ、選択した。MR
品をタイプライク50に装着し、さらに蓋21を閉じて
操作ご開始する。
品をタイプライク50に装着し、さらに蓋21を閉じて
操作ご開始する。
ここて、蓋21について説明する。M21の外表面21
Sは、操作者の掌100を刺激しない程度に滑らかなも
のとした。また、蓋21の形状は、タイプライタ50の
形状に関連させて1人間工学的に適切に設計し、操作者
が掌100を置いて操作するときに、操作者が疲労しな
いような種々の形状とすることができる。例えば、第6
図に示すように、収容されているタイプライタ50の端
部50Aの高さと、その端部50Aに対向する蓋21の
部分21Aの高さとをほぼ等しくなし、さらに、キーボ
ード部51の傾きとほぼ等しい傾きをもって蓋21の高
さが操作者側に向けて漸減していくようにM 21を構
成することもできる。
Sは、操作者の掌100を刺激しない程度に滑らかなも
のとした。また、蓋21の形状は、タイプライタ50の
形状に関連させて1人間工学的に適切に設計し、操作者
が掌100を置いて操作するときに、操作者が疲労しな
いような種々の形状とすることができる。例えば、第6
図に示すように、収容されているタイプライタ50の端
部50Aの高さと、その端部50Aに対向する蓋21の
部分21Aの高さとをほぼ等しくなし、さらに、キーボ
ード部51の傾きとほぼ等しい傾きをもって蓋21の高
さが操作者側に向けて漸減していくようにM 21を構
成することもできる。
[効果]
以上説明したように、本発明によれば、キャリングケー
スに、操作者が掌を休めつつキー操作を行うことができ
るパームレストを形成する部分を設けたので、キャリン
グケースの上蓋を開き、機器を露出させた状態でキー操
作を行う場合に、操作者の掌の疲労を柔げ、機器の操作
性と情報の処理効率とに格段に高めることができる。
スに、操作者が掌を休めつつキー操作を行うことができ
るパームレストを形成する部分を設けたので、キャリン
グケースの上蓋を開き、機器を露出させた状態でキー操
作を行う場合に、操作者の掌の疲労を柔げ、機器の操作
性と情報の処理効率とに格段に高めることができる。
さらに、」二連の実施例によれば、パームレストを形成
する部分には、機器の付属部品を収納できるようにした
ので、キャリングケースの収納効率および機器使用時の
機能性を高めることもできる。
する部分には、機器の付属部品を収納できるようにした
ので、キャリングケースの収納効率および機器使用時の
機能性を高めることもできる。
また、本体収納部の上蓋が、ストッパg++分により所
定の角度をもって操作者の11」方に保拉されるように
したので、使用に際してこの上蓋の内側に原稿を立てか
けることができ、もって操作性をさらにC“1、zめる
ことができる。
定の角度をもって操作者の11」方に保拉されるように
したので、使用に際してこの上蓋の内側に原稿を立てか
けることができ、もって操作性をさらにC“1、zめる
ことができる。
なお、上述の実施例においては、タイプライクを収納す
るキャリングケースについて説明したが1本発明はワー
ドプロセッサ、パーソナルコンピュータ、ポケットコン
ピュータ等のキーホードを有する機器を収納するだめの
キャリングケースとしても、」−述と同様の効果か得ら
れること勿論である。
るキャリングケースについて説明したが1本発明はワー
ドプロセッサ、パーソナルコンピュータ、ポケットコン
ピュータ等のキーホードを有する機器を収納するだめの
キャリングケースとしても、」−述と同様の効果か得ら
れること勿論である。
また、入力操作盤として、例えば、いわゆるベンタッチ
式の人力操作盤を有する機器を収納するためのキャリン
グケースとすることもできる。
式の人力操作盤を有する機器を収納するためのキャリン
グケースとすることもできる。
さらに、上述の実施例においては、上下の蓋および部品
収納部蓋を主要な3要素とし、それらをヒンジにより連
結した一体構成としたが、本発明はかかる構成にのみ限
られるものではなく、他の構成とすることもできる。例
えば、上述の実施例のように、部品収納部蓋をヒンジに
よって開閉可能な構造とせず、延在部分に対して摺動可
能な摺動式、あるいは着脱自在な着脱式の蓋部材とする
こともできる。
収納部蓋を主要な3要素とし、それらをヒンジにより連
結した一体構成としたが、本発明はかかる構成にのみ限
られるものではなく、他の構成とすることもできる。例
えば、上述の実施例のように、部品収納部蓋をヒンジに
よって開閉可能な構造とせず、延在部分に対して摺動可
能な摺動式、あるいは着脱自在な着脱式の蓋部材とする
こともできる。
第1図(A) 、 (B) 、 CC)および(D)は
、それぞれ、本発明キャリングケースの構成の一例を示
す正面図、平面図、右側面図、および左側面図。 第2図および第3図は、それぞれ、その上蓋および部品
収納部蓋を開いた状態および閉じた状態を示す斜視図、 第4図(A) 、(B)およびCG>は本発明キャリン
グケースの各部断面を示す断面図、 第5図はタイプライタおよび付属部品を収納した本発明
キャリングケースの側面図、 第6図は本発明キャリングケースに収納されたタイプラ
イタを操作する状態の一例を示す側面図である。 10・・・本体収納部、 11・・・上蓋、 12・・・下蓋、 12A・・・延在部分、 20・・・部品収納部、 21・・・部品収納部蓋、 25.26・・・くぼみ、 30・・・取手部分、 31.32・・・穴。 特許出願人 キャノン株式会社
、それぞれ、本発明キャリングケースの構成の一例を示
す正面図、平面図、右側面図、および左側面図。 第2図および第3図は、それぞれ、その上蓋および部品
収納部蓋を開いた状態および閉じた状態を示す斜視図、 第4図(A) 、(B)およびCG>は本発明キャリン
グケースの各部断面を示す断面図、 第5図はタイプライタおよび付属部品を収納した本発明
キャリングケースの側面図、 第6図は本発明キャリングケースに収納されたタイプラ
イタを操作する状態の一例を示す側面図である。 10・・・本体収納部、 11・・・上蓋、 12・・・下蓋、 12A・・・延在部分、 20・・・部品収納部、 21・・・部品収納部蓋、 25.26・・・くぼみ、 30・・・取手部分、 31.32・・・穴。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)入力操作盤を有する機器の前記入力操作盤が配設さ
れていない底面側を覆って蔵置可能な第1の蓋部材と、 前記入力操作盤が配設された上面側を覆う形状をなし、
前記第1の蓋部材と協働して前記機器を閉蓋収納可能で
あり、かつ、開蓋時に前記機器の前記入力操作盤が配設
された上面を露出可能な第2の蓋部材と、 前記第1の蓋部材に結合され、前記機器の操作者の掌を
受載可能なパームレスト部材とを具えたことを特徴とす
るキャリングケース。 2、特許請求の範囲第1項記載のキャリングケースにお
いて、前記第1の蓋部材は前記第2の蓋部材より長く前
記パームレスト部材側に延在した延在部材を有し、該延
在部材に前記パームレスト部材を設けたことを特徴とす
るキャリングケース。 3)特許請求の範囲第1項または第2項記載のキャリン
グケースにおいて、前記パームレスト部材は前記延在部
材を覆う第3の蓋部材を有し、該第3の蓋f41(材と
前記延在部材により形成される空間に11す記機器の付
属部品を収納可能きなしたことを特徴とするキャリング
ケース。 (以 下 余 白 )
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202823A JPS6094377A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | キヤリングケ−ス |
| SE8405406A SE457865B (sv) | 1983-10-31 | 1984-10-29 | Baervaeska |
| CA000466538A CA1244800A (en) | 1983-10-31 | 1984-10-29 | Carrying case |
| IT49081/84A IT1179482B (it) | 1983-10-31 | 1984-10-29 | Custodia portatile per apparecchi |
| FR8416585A FR2553979B1 (fr) | 1983-10-31 | 1984-10-30 | Mallette de transport |
| CH5186/84A CH663523A5 (fr) | 1983-10-31 | 1984-10-30 | Etui de transport. |
| DE19843439693 DE3439693A1 (de) | 1983-10-31 | 1984-10-30 | Koffer |
| GB08427530A GB2149758B (en) | 1983-10-31 | 1984-10-31 | Carrying case |
| US07/544,069 US5074413A (en) | 1983-10-31 | 1990-06-26 | Carrying case |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202823A JPS6094377A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | キヤリングケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094377A true JPS6094377A (ja) | 1985-05-27 |
| JPH039876B2 JPH039876B2 (ja) | 1991-02-12 |
Family
ID=16463780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202823A Granted JPS6094377A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | キヤリングケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094377A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189017U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-05 | ||
| US4830525A (en) * | 1987-03-05 | 1989-05-16 | Silver Seiko Ltd. | Typewriter with pivoting keyboard |
| EP0703523A1 (en) * | 1994-09-22 | 1996-03-27 | International Business Machines Corporation | Palm rest for a data processing apparatus keyboard |
| JP2002219014A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-06 | Camel:Kk | 携帯型電子計算機のキャリングケース |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58202823A patent/JPS6094377A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4830525A (en) * | 1987-03-05 | 1989-05-16 | Silver Seiko Ltd. | Typewriter with pivoting keyboard |
| JPS63189017U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-05 | ||
| EP0703523A1 (en) * | 1994-09-22 | 1996-03-27 | International Business Machines Corporation | Palm rest for a data processing apparatus keyboard |
| JP2002219014A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-06 | Camel:Kk | 携帯型電子計算機のキャリングケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039876B2 (ja) | 1991-02-12 |
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