JPS6094528A - マトリクススイツチ拡張方式 - Google Patents

マトリクススイツチ拡張方式

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Publication number
JPS6094528A
JPS6094528A JP20216583A JP20216583A JPS6094528A JP S6094528 A JPS6094528 A JP S6094528A JP 20216583 A JP20216583 A JP 20216583A JP 20216583 A JP20216583 A JP 20216583A JP S6094528 A JPS6094528 A JP S6094528A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
matrix switch
output
input
matrix
switch circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP20216583A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshimi Hirata
芳美 平田
Masahiro Miyazaki
宮崎 正裕
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp, Nippon Electric Co Ltd filed Critical NEC Corp
Priority to JP20216583A priority Critical patent/JPS6094528A/ja
Publication of JPS6094528A publication Critical patent/JPS6094528A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/51Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
    • H03K17/56Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
    • H03K17/60Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
    • H03K17/62Switching arrangements with several input- output-terminals, e.g. multiplexers, distributors

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマトリクススイッチの拡張方式に関する。
ix弧ママトリクススイッチ回路拡張して最終的にNX
Nマトリクススイッチ回路<i<N)を構成することが
望まれるが、従来このようなマトリクススイッチ回路拡
張方式は提供されていない。
本発明の目的はマトリクススイッチ回路を拡張して最終
的にNXNマトリクススイッチ回路tm成する場合の一
般的で経済的なマトリクススイッチ回路拡張方式を提供
することにある。
本発明のマlクススイッテ回路拡張方式は以下の3つか
ら構成される。
(1) 基本回路 入力側のN / n個のnX(2n−17マトリクスス
イツチ回路と入力側と対応する出力側のN / n個の
n×(2n−1)マトリクススイッチ回路および入力側
と出力側の間にある1個の(NXN ) X (NXN
 )マトリクススイッチ回路を基本回路として構成され
る。
(nは2μ上の整数) (2)基本回路接続手段 入力側のN / n個のn×(2n−17¥トリクスス
イッチ回路の入力に各1本ずつ入力線を接続し、各出力
の1本t(NXN)x(NXN)マトリクススイッチ回
路の入力に接続、また出力側(DN/n個のnX(2n
−1)マトリクススイッチ回路の出力に各1本ずつ出力
線を接続し、各入力の1本t (NXN )×CN/n
)マトリクススイッチ回路の出力に接続し基本回路t”
(NXN)X(NXN)マトリクススイッチ回路とする
基本回路接続手段から構成される。
(3)拡張手段 基本回路を基本回路接続手段により(NXN ) X 
N / nマトリクススイッチ回路とした後の拡張は入
力側と出力側の間に(NXN)X(NXN)マトリクス
スイッチ回&132個を追加して、入力側のN / n
個のnX(2n−1)マトリクススイッチ回路の入力に
また各1本ずつの入力線を追加し、各出力の1本を追加
した一方の(NXN)x(NXN)マトリクススイッチ
回路の入力に接続し、各出力のもう一本を追加した他方
の(NXN)X(NXN)マトリクススイッチ回路の入
力に接続、また出力側のN/n個のn X (2n−υ
マトリクススイッチ回路の出力にまた各1本ずつ出力線
全追加し、各入力の1本を追加した一方の(NXN)X
(NXN)マトリクススイッチ回路の出力に接続、各入
力のもう一本ヲ】ハ加し7た他方の(NXN )X (
NXN )マトリクススイッチ回路の出力に接続するこ
とによシマトリクス規模e(NXN)x(NXN)から
(2N/n)X(2N/n)に拡張し、その後も前記と
同じ手段でマトリクス規模をNXNまで拡張する拡張手
段から構成される。
図に於いて本発明のマ) IIクススイッチ回路は、n
×(2n−1)マトリクススイッチ回路1−1〜1−(
NXN)と、(NXN)X(NXN)マトリクススイッ
チ回路2−1と+ nX(2n−1)マトリクススイッ
チ回路3−1〜3−(NXN)を有している。基本回路
接続手段は図に於いて。
実線で接続している部分である。すなわち入力側CDn
X(2n−1)マトリクススイッチ回路l−五〜1−(
NXN)の入力へ入力線を各1本ずつ接続し、各出力の
1本t−(NXN)x(NXN)マ) IJクス回路2
−1の入力へ接続し、ま几出力側のnx(2n−1)マ
トリクススイッチ回路3−1〜3−(、NXN)の出力
へ出力線を各1本ずつ接続し、各入力の1本t”(NX
N)X(NXN)マトリクススイッチ回路2−1の出力
へ接続する。
この接続を行うことにより、各入力線は入力側のnX(
2n−1)マトリクススイッチ回路1−1〜1−(NX
N)を介して(NXN)X(NXN)マトリクススイッ
チ回路2−1の入力へ接続され、ま几各出力線は出力側
のnX(2n−1)マトリクススイッチ回路3−1〜3
−(NXN)を介して(NXN)x(NXN)マトリク
ススイッチ回路2−1の出力へ接続される。この場合は
入力線と出力線が直接(N/n)x(N/n)マトリク
ススイッチ回wI2−1と接続されるのと同様であるの
で入力線と出力線は(N/n)x(N/n)マトリクス
スイッチ回路となる。
次に基本回路を基本回路接続手段により(N/n)x(
N/n)マトリクススイッチ回路としt後の拡張手段で
あるが、これは図に於いて点線で示す部分である。すな
わち(N/n)x(N/n)マトリクススイッチ回路2
−2.2−31i:、2個追加して入力側のN / n
個のnX(2n−1)マトリクススイッチ回路l−1−
1−(N/n )の入力に1本ずつの入力線を接続して
、各出力の1本を追加し窺一方の(N/n)X(N/l
マトリクススイッチ回路2−2の入力に接続、各出力の
もう1本を追加した他方の(N/n)X(N/n)マト
リクススイッチ回路2−3の入力に接続し、また出力側
のN / n個のn×(2n−1)マトリクススイッチ
回路3−1〜3− (N / n )の出力へまた1本
ずつの出力lll1Iを接続して、各入力の1本を追加
した一方の(N/n)x(N/n)マトリクススイッチ
回路2−2の出力に接続、各入力のもう1本を追加した
他方の(N/n)X(N/n)マトリクススイッチ回路
2−3の出力に接続する。この接続を行うことによシ入
力側の特定。
n×(2n−1ツマトリクススイッチ回路と出力側の特
定のnX(2n−1)マトリクススイッチ回路を接続す
る経路としては(N/n)x(N/n)マトリクススイ
ッチ回M2−11−経由する場合、2−2を経由する場
合、2−3t−経由する場合の3つがある。この3つの
経路のうちのどれか1つが、いかなる入力!、 出力線
の接続組合せの時にも空があればマトリクススイッチ回
路t−構成出来る。第1図において、特定の入力線が接
続されている入力側のnX(2n−1)マトリクス回路
のもう1本の入力線が1つの経路を便っである出力に接
続されており、特定の出力線が接続されている出力側の
n×(2n−17マトリクススイツチ回路のもう1本の
出力線が1つの経路を使っである入力に接続されていた
としても必ず1つの経路が空となっているので、いかな
る入力線、出力線の接続組合せ0時でも、特定の入力線
と出力′lR1に接続出来る( 2 N / n ) 
X (2N / n ) −q )リクススイッチ回路
となっているのである。
これを一般的に言えば特定の入力線が接続されている入
力側のn×(2n−1)マトリクススイッチ回路の特定
の入力線以外の(n−1)本の入力線が(n−1)の経
路を使って各々ある出力線に接続されており、l特定の
出力線が接続されている出力側の特定の出力線以外の(
n−1)本の出力線が(11−1)の経路を使って各々
ある入力線に接続されている場合でも特定の入力線と出
力線を接続するための1つの経路があればよいのである
から必要な経路数は(n−1)+ L n−t )+1
 = 2 n −1あればよい。
本発明の拡張手段は入力側と出力側に入力線。
出力線が各1本ずつ増えるごとに(N/n ) X (
N/n)マトリクススイッチ回路@:2g4追加して必
要経路数を2つずつ増していっているので入力線、出力
線が増してもマトリクススイッチ回路の拡張が出来る。
すなわち、マトリクス規模t″(N/n)x(N/n)
から(2N/n )X(2N/n)と拡張したのと全く
同じ手段によりマトリクス規模tNXN’tで拡張が可
能なのである。
第2図に示す構成はN=512の場合で、512×51
2マトリクススイッチ回路までの拡張が可能である。ま
7j、n=8としているので、入力側のN / n個の
n×(2n−1)マトリクススイッチ回路としては64
個の8X15マトリクススイッチ回路4−1〜4−64
.出力側のN / n個のn×(2n−1)マトリクス
スイッチ回路としては64個の8×15マトリクススイ
ッチ回路6−1〜6−64.入力側と出力側の間の1個
の(N/1x(N/n)マトリクススイッチ回路として
は64X64マトリクススイッチ回v!&5−1が基本
回路となっている。基本回路接続手段は実線の接続であ
り、この接続を行うことにより基本回路は64X64マ
トリクススイッチ回路となる。
次に拡張手段であるが、これは点線で示す64×64マ
トリクススイッチ回路5−2.5−3.2個と点線の接
続である。この拡張手段によりマトリクス規模は64X
64から128x128となる。
以後全く同じ拡張手段により71− IJクス規模を5
12X512まで拡張出来る。
以上説明したように、本発明のマトリクススイッチ回路
拡張方式によれば、最終的に必要なマトリクス規模NX
Nおよび最初に必要なマトリクス規模(N / n )
 X (N / n )からN、nlk決定すれは基本
回路が簡単に決まり、基本回路接続手段により本本回路
を(N/n )x(N/n )マトリクススイッチ回路
とし几後は拡張手段によりマトリクススイッチ回路の規
模を入力、出力N / nずつ拡張して最終的にNXN
マトリクススイッチ回路まで拡張でき、また、拡張する
のに必要な追加するマトリクススイッチ回路の個数およ
び追加接続線の数は一定であるので、経済的である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の溝底を示すブロック図、第2図ti5
12X512にまで拡張できるマトリクススイッチ回路
のブロック図である。第1図、第2図において 1−IS−1(N/n)・・−=−n、><(2n−1
)マトリクススイッチ回路、2−1〜2−3・・・・・
・(N/n ) X (N/n )マトリクススイッチ
回路、3−1〜3−(N/n )・・・−・・n×(2
n−1) マトリクススイッチ回路、4−1〜4−64
・・・・・・8×15マトリクススイッチ回路、5−1
〜5−3・・・・・・64X64マトリクススイッチ回
路、6−1〜6−64・・・・・・8×15マトリクス
スイッチ回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 N入カーN出カマトリクススイッチの拡張方式入力側に
    設けられたN / n個の第1のn人力−(2n−1)
    出力マトリクススイッチと、出方側に設けられたN /
     n個の第2のn入力−(2n−1)出力マトリクスス
    イッチと、これら入力側および出力側マ) IJクスス
    イッデの間に設けられた1個の第3のCN/n)入力−
    (N / n j出力マトリクススイッチを有する基本
    マトリクススイッチ回路と; 前記N / n個の第1のマトリクススイッチの入力に
    各1本ずつ接続された入力線と、前記第1のマトリクス
    スイッチの各出方の1本と前#e第3のマトリクススイ
    ッチQ人カに各々接続された第1の接続線と、前記第3
    のマトリクススイッチの出力の各1本と前記第2のマト
    リクススイッチの入力に接続された第2の接続線と、前
    記第2のマトリクススイッチの出力と接続される出力線
    とを有する接続手段とから構成され。 前記入力側および出力側マ) IJクススイッチの間に
    前記第3のマトリクススイッチ回路を2個ずつ追加し、
    前記第1および第20マトリクススイツチの入力および
    出力に各1本ずつの入力線および出力線を追加するとと
    もに前記第1および第2のマトリクススイッチの各出力
    および入力の1本全追加された前記第3のマトリクスス
    イッチの一方のマトリクススイッチの入力および出力に
    接続し、各出力のもう一本を追加した第3のマトリクス
    スイッチの他方のマトリクススイッチの入力および出力
    に接続シフ、入力線および出力線がN本となるまで拡張
    すること全特徴とするマトリクススイッチの拡張方式。
JP20216583A 1983-10-28 1983-10-28 マトリクススイツチ拡張方式 Pending JPS6094528A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62178379U (ja) * 1986-05-02 1987-11-12

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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