JPS6094557A - 光情報伝送方式 - Google Patents

光情報伝送方式

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JPS6094557A
JPS6094557A JP58200958A JP20095883A JPS6094557A JP S6094557 A JPS6094557 A JP S6094557A JP 58200958 A JP58200958 A JP 58200958A JP 20095883 A JP20095883 A JP 20095883A JP S6094557 A JPS6094557 A JP S6094557A
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JP
Japan
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circuit
processing device
processor
processing
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JP58200958A
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English (en)
Inventor
Akira Ikuta
昭 生田
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/163Interprocessor communication
    • G06F15/173Interprocessor communication using an interconnection network, e.g. matrix, shuffle, pyramid, star, snowflake
    • G06F15/17337Direct connection machines, e.g. completely connected computers, point to point communication networks

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、複数の情報処理装置を共通光伝送路を用いて
相互に経由しながら、縦続接続またはループ接続した情
報処理システムにおける、情報伝送方式に関するもので
ある。
〔発明の背景〕
従来、共通光伝送路を用いて、複数の情報処理装置it
(以下処理装置と呼ぶ)を接続する情報処理システムで
は、光→電気変換回路及び電気→光変換回路(以下前者
を■侶回路及び後者をル勺回路と呼ぶ)の大ぎさによる
実装上の問題。
あるいはコスト高等の理由により少数の光伝送路で多く
の情報を伝送する方式が多い。
’fなわち1例として、矛1図に示すような方法が用い
られている。牙1図において、1−1〜1−Qは情報処
理装置、2−1〜2−nは光→電気変換(ヴE)回路、
6−1〜3−nは電気→光震換(Elo )回路、4−
1〜4−11は元ケープに、20−1〜20−nは光結
合器を示し、光結合器20−1〜20−nを用いた場合
を示すものである。しかしこの場合、接続装置が多(な
ると、光伝送路の区間許容損失が小さくなるという欠点
がある。
したがって−これに代わる方法として1例えば矛2図に
示すものがある。この方法では、使用する光回路は基本
的にα乍回路2−1〜2−n。
Eル回路3−1〜ろ−n及び元ケーブル4−1〜a−n
のみであり、しかも構成が簡単な上に、区間許容損失が
大きいという利点がある。
ところが、この方法では、各処理装置1−1〜1−fi
は一光ケーブル4−1〜4−nを介して受信した、信号
を07E回路2−1〜2−nにより元→電気変換した後
に、自処置装眞内に取込むと同時に、ルΩ回路3−1〜
3−nにより電気→光変換を行って、後置の処理装置へ
送るため、処理装置1−1〜1−Hのうち、2つの処理
装置間のみで信号の送受を行う場合でも上記2つの処理
装置以外の0/E回路及びル勺回路が動作してしまう。
したがって各処理装置1−1〜1−iは、互いに、自処
理装置に無関係な信号の送受により、動作し、特にこの
時の光回路の動作は、電力消費の無駄な増加を引き起こ
すばかりでなく、光回路自体の寿命短縮の原因につなが
るという欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、共通光伝送路を用いて、複数の処理部
#を縦続接続またはループ接続した情報処理システムに
おいて、任意の処理装置間で情報の送受を行えるという
柔軟性をそこなうことなく上記従来技術の欠点−−fな
わち、光回路の無効動作発生の時間軽減を可能にする光
情報伝送方式を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明の要点は、共通光伝送路を用いて、複数の処理装
置を互いに経由しながら情報の送受を行う情報処理シス
テムにおいて一情報を送出する処理装置は、受信すべき
処理装置を指定する受信装置指定情報と、共に上記受信
装置指定情報の有効性あるいは無効性を指示する制御情
報を送出する。各処理装置Mは上記伝送路の接続順序に
従って、上記画情報を受信判定する。もし、上記制御情
報が、受信装置指定情報が無効であることを指示してい
れば、全処理装置が情報の受信が可能となり、一方、有
効を指示していれば、受信指定された装置は、後続の処
理装置への情報の中継を抑止し、自処理装置オのルり回
路以降の光回路か動作しない様にすることにより、上記
情報の送受に無関係な処理装置の光回路σ)無効動作時
間σ)軽減を可能にしていることにある。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を矛3図及び牙4図により説明
する。すなわち、第3図は6台の情報処理装置1−1〜
1−nが、元→電気変換回路(ヴE回路)2−1〜2−
n及び゛区気→光変換回路(ル勺回路)3−1〜3−n
を介して、光ケーブル4−1〜4−nによりループ接続
を構成する情報処理システムを示す。本例では、上記処
理装置1−1〜1−11間で伝送する信号はディジタル
信号の場合を示し1回の情報単位は矛4図に示す様なフ
ォーマットである。すなわち才4図の先頭ピッ)017
は、18の受信装置指定情報NC(以下ネームコードと
呼ぶ)を有効または無効指示する制御ビットである。こ
こで、(: =I o lの時は、ネームコードは有効
であることを意味し。
C=°1°は無効であることを意味する。また19のD
ATAは、本来、相手処理装置へ送信すべき情報である
次に本発明の動作原理について説明する。はじめに制御
ピッ) C−’o’の場合を説明する。
ここで、いま仮に、処理装置t 1−1から処理装置1
−3へ1)ATAを送信する場合を考える。
すなわち処理装置t 1−1の情報処理部(以下率5に
処理部と呼ぶ)14−1から、矛4図のフォーマットに
従って、はじめにC=’0’(ネームコード有効指示)
さらに、牙2番目に受信処理装置は処理装置1−3であ
ることを示すネームコード、そして最後に送1ぎすべき
DATAで構成される情報を信号線15−1及びOR(
オア)論理回路13−1を介して、上記の順序で民4〕
回路6−1へ送る。
次に、ルυ回路3−1で電気→光変換を行った後に、元
ケーブル4−1を介して、処理装置1−2の07M回路
2−2へ送る。以下上記情報は、処理装置1−2のヴE
回路2−2で光→電気変換され、処理装置1−2に取り
込まれる。処理装置1−2では、まず、上記制御ピット
C及びネームコードが、シフトレジスタ6−2へ取込ま
れる。次に処理装置1−2を示す装置指定情報8−2と
上記ネームコードとを比較回路MAT7−2で比較照合
する。
ところで今ネームコードは処理装置1−3を指示してい
るので、上記照合結果は°不一致°となる。−万9−2
は、リセット優先のフリップフロップであり、MAT7
−2でネームコードと装置指定情報8−2が一致した場
合のみ所定のタイミングTでセットする。
したがって、この場合、リセット状態を保持し、出力は
、信号線10−2を介して、ゲート回路12−2へ人力
する。したがってまた信号Iw112を介して上記ゲー
ト回路12−2へ入力していた制御ピットCを先頭にし
た上記一連の情報は、ゲート回路12−2を通過し、さ
らにOR(オア)回路13−2を通過した後に、ル勺回
路3−2で再び電気→光変換され、元ケーブル4−2を
介して。
次に処理装置11−5の07H回路2−6へ送られる。
処理装置1−3ではり1回路2−3で再び元→電気変換
され、後にシフトレジスタ6−6へ取込まれる。次に上
記処理装置1−2におけると同様に、ネームコードと、
装置指定情報8−3と比較照合する。ここでは、装置指
定情報8−6は処理装置1−3を指示しているから、比
較回路MAT7−3による照合結果は1一致1となる。
したがっ℃、フリップフロップ9−3はセットされ、フ
リップフロップ9−3の出力は、01((オア)回路1
6−6を介して処理部14−3及びゲート回路13−3
へ送られる。これにより処理部を起動すると同時に信号
a5−3及びゲート回路13−5を介して、処理装置1
−1から送られた1)ATAを処理部14−3へ取込む
。一方、フリップフロ・ンプ9−317) 出カバ、信
−Q#10−3を介して、ゲート回路12−6へ入力し
、ゲートを閉じる動作を行い、ネームコードに続いて送
られて来たDATAがゲート回路12−3の出力以降へ
通過することを抑止−fる。したがって処理装置1−3
の賊回路6−3は上記DATAの電気→光変換動作を行
うことがないので、元ケーブル4−3以降の処理装置1
1−nまでの全ての叩回路、凶回路及び処理装置1−1
の財E回路は、上記D A T A K関する光→電気
変換動作あるいは電気→光変換動作をすることがない。
次に、iil制御ピ制御ピットラ′の場合を説明する。
これは、ある処理部ばから他の全ての処理装置へDAT
Aを送る場合の動作である。例えば、処理装置1−1か
ら他の全での処理装置へDATAを送る場合を考えろ。
上記の例と同様に処理装置1−1の処理部から先ず上記
制御ピットC−111及びネームコードが処理装置1−
2へ送られろ。
この場合のネームコードは特定の処理装置を指定するた
めの意味をもたILいので−どんな値でもよい。ところ
で、処理部[1−2へ送られた制御ピットはシフトレジ
スタ6−2へ取込まれた後忙、フリップフロップ9−2
ヲリセットすると同時にOit (オア)回路16−2
を介して、処理部14−2を起動し、ゲート回路13−
2を開いて信号線5−2から1)ATAを処理部14−
2へ送る。
一方、フリップフロップ9−2のリセット状態によリー
ゲート回路12−2も開いて、信号W11−2からDA
TAを処理装置1−3へ送る。処理装置1−3も上記処
理装置1−2と全く同様な動作をし、自装置の処理部へ
1)ATAを取込むと同時に後続の処理装置へL)AT
Aを送る。以後造次1)ATAが各処理装置へ送られ、
最終的に全ての処理装置へDATAが送られる。
以上が1本発明の実施例である。本実施例では、ディジ
タル信号の場合を示したが、アナログ信号の場合でも、
本発明の原理は、同様に適用することが出来る。
以上の様に本発明によれば、任意の処理装置間で情報の
授受を行えるという機能をそこなうことな(、受信指定
された処理装置以降のO/E回路の動作を抑止すること
により、無駄な電力消費を防止すると共に上記ヴE回路
及び凶回路の寿命の長期化が計れるという効果がある。
〔発明の効果〕
本発明によれば、複数の処理装置を元ケーブルにより縦
続接続またはループ接続した情報処理システムにおいて
、受信指定された処理装置は、後続の処理装置への情報
中継ケ抑止することにより、上記後続の処理装置の■弔
回路及び凡ΔJ回路の動作を抑止できるので、無駄な電
力消費を防止すると共に、■9回路及びル勺回路の寿命
の長期化が計れるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
矛1図は光結合器を用いた従来技術による処理装置の接
続図、112図は光結合器を用いない従来技術による処
理装置の接続図、矛3図は本発明(よる処理装置の接続
の1実施例を示す図、矛4図は矛3図における処理装置
で伝送する信号のフォーマットを示す図である。 1−1〜1−n・・・(情報)処理装置2−1〜2−1
1・・・光→電気変換回路(0/E回路)6−1〜3−
n・・・電気→光変換回路(IVO回路)4−1〜a−
n・・・元ケーブル 5−1〜5−n・・・信号線 6−1〜6−n・・・シフトレジスタ 7−1〜7−n・・・照合回路 8−1〜8−n・・・装置指定情報 9−1〜9−n・・・フリップフロップ10−1〜10
−n・・・信号線 11−1〜11−n・・・信号線 12−1〜12−n・・・ゲート回路 13−1〜13−n・・・0凡(オア)回路14−1〜
14−n・・・処理部 15−1〜15−n ・・・信号線 16−1〜16−n−0B (オア)回路17・・・制
御ビット 18・・・受信装置指定情報(ネームコード)19・・
・データ 20−1〜20−n・・・元結合器 代理人弁理士 高 橋 明 夫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の情報処理装置と該複数の情報処理装置を経由しな
    がら縦続接続またはループ接続された共通の光伝送路を
    有し、該光伝送路を介して伝送される装置指定情報によ
    り、受信装置を指定し、該情報処理装置間で情報σ)送
    受を行う情報処理システムにおいて、該光伝送路を介し
    て伝送される情報の中に、該複数の情報処理装置が後続
    の情報処理装置への情報の経由を行うか否かを指示する
    制御情報を設け、各情報処理装置は、前記装置指定情報
    及び前記制御情報を受信した後に、後続の情報処理装置
    への情報経由の可否を判定及び制御する手段を有するこ
    とを特徴とする元情報伝送方式。
JP58200958A 1983-10-28 1983-10-28 光情報伝送方式 Pending JPS6094557A (ja)

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JP58200958A JPS6094557A (ja) 1983-10-28 1983-10-28 光情報伝送方式

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JPS6094557A true JPS6094557A (ja) 1985-05-27

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