JPS6094964A - 置換−2−ピリドン誘導体 - Google Patents
置換−2−ピリドン誘導体Info
- Publication number
- JPS6094964A JPS6094964A JP20282183A JP20282183A JPS6094964A JP S6094964 A JPS6094964 A JP S6094964A JP 20282183 A JP20282183 A JP 20282183A JP 20282183 A JP20282183 A JP 20282183A JP S6094964 A JPS6094964 A JP S6094964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- group
- compound expressed
- substituted
- pyridinyl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Pyridine Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本扼明!−L弛心剤として1用な6−置換−5−ピリジ
ニル−2−ピリドン=S体に関する。
ニル−2−ピリドン=S体に関する。
強心配軸体祉心収編力を増強し、心根能の改善をもたら
すので、ウラ血性心機能不全の泊麹に用いられているか
、一般に治掠係数〔TI〕がIJ\さくて、不整脈等の
副作用か1大な次点でろる0 そこで経口投与可能で、より貸金性の高い蝕心剤の開発
が望まれでいた。
すので、ウラ血性心機能不全の泊麹に用いられているか
、一般に治掠係数〔TI〕がIJ\さくて、不整脈等の
副作用か1大な次点でろる0 そこで経口投与可能で、より貸金性の高い蝕心剤の開発
が望まれでいた。
2−ピリドンUm体の中にシ虫心作用t−hつものかわ
ることは既に喝耗昭52 − 48675および特−昭
57ー70B68VC示されているが、本発明者らはさ
らに広範囲に2−ピリドン酩導体を合hx.LA強心剤
として活性が島く、少ない投与1で強心作用かう6挿で
きるような化−8物の探索を行い、本発明に到逓した。
ることは既に喝耗昭52 − 48675および特−昭
57ー70B68VC示されているが、本発明者らはさ
らに広範囲に2−ピリドン酩導体を合hx.LA強心剤
として活性が島く、少ない投与1で強心作用かう6挿で
きるような化−8物の探索を行い、本発明に到逓した。
すなわち本)b明は一般式上
ハ
(式中、Ry iL &換していてもよいピリジニル基
又祉そのN−オキシドを表わし、R1鉱シクロアルキル
基、低級アルケニル基、低級アルキニル基、ハルアルキ
ル基、fjL換し1いてもよいアラルキル基もしくはア
リール基又れLヘテpHg基を表わし、R2組水素原子
、ハロクン原子、シアノ基、カルボキシル基、低級アル
フキジカルボニル基、直換していてもよいカルバモイル
基もしくはアミノ基、又はニトロ基を六わす)で狭わさ
れる2−ピリドン紡尋体又はその塩類に関するものであ
る。
又祉そのN−オキシドを表わし、R1鉱シクロアルキル
基、低級アルケニル基、低級アルキニル基、ハルアルキ
ル基、fjL換し1いてもよいアラルキル基もしくはア
リール基又れLヘテpHg基を表わし、R2組水素原子
、ハロクン原子、シアノ基、カルボキシル基、低級アル
フキジカルボニル基、直換していてもよいカルバモイル
基もしくはアミノ基、又はニトロ基を六わす)で狭わさ
れる2−ピリドン紡尋体又はその塩類に関するものであ
る。
本妬明にお妙る6−s換−5−ピリジニル−2−ピリド
ン訪導体祉、具飼、的にL次の方法によル製造される。
ン訪導体祉、具飼、的にL次の方法によル製造される。
すなわち一般式上においてR1がシクロアルキル基、ハ
ルアルキル基、又ね1wL換又鉱無置換のアラルキル基
、もしくれアリール基、又はヘテロ環基でR1かシアノ
基の化合物を得るにL1次の反応式Aで表わさ扛る一般
的な方法で容易に合成できる。
ルアルキル基、又ね1wL換又鉱無置換のアラルキル基
、もしくれアリール基、又はヘテロ環基でR1かシアノ
基の化合物を得るにL1次の反応式Aで表わさ扛る一般
的な方法で容易に合成できる。
反応式 A
R1−COCi上
(式中、R7は前記と同意義であjl % Rs Fi
低級アルキル基を表わす) この反応式をさらに詐細に説明すると、化合物上は化合
物主を適当な非プロトン性溶媒中、ヘキサメチルホスホ
リックトリアミドもしく鉱N、N、N、N−テトラメチ
ルニブ−レンジアミンのよりなアニオン安定化剤の召、
布下もしく似非存在下に、路−ブチルリチウムもしくL
リチウムジイソプロピルアミドのよ5なイ】機金属試薬
を作用させ、活性カルバニオンを生成させ、化合物上も
しくは化合物上をアシル化MIJとして反応させること
によル得られる。
低級アルキル基を表わす) この反応式をさらに詐細に説明すると、化合物上は化合
物主を適当な非プロトン性溶媒中、ヘキサメチルホスホ
リックトリアミドもしく鉱N、N、N、N−テトラメチ
ルニブ−レンジアミンのよりなアニオン安定化剤の召、
布下もしく似非存在下に、路−ブチルリチウムもしくL
リチウムジイソプロピルアミドのよ5なイ】機金属試薬
を作用させ、活性カルバニオンを生成させ、化合物上も
しくは化合物上をアシル化MIJとして反応させること
によル得られる。
化合物互祉化合物上を過肖な面線の存在下もしくL非介
布下にN 、N−ジメチルホルムアミドジメチルアセタ
ールと反応さぜることによシ各易に侮られ、通常単離精
製することなく次の反応に使用うることができる。
布下にN 、N−ジメチルホルムアミドジメチルアセタ
ールと反応さぜることによシ各易に侮られ、通常単離精
製することなく次の反応に使用うることができる。
化合物りは化合物上とシアノアセタミド(適当な溶媒中
でナトリウムメトキシドのような塩基の存在下r(反応
ざセることftよル得られる。
でナトリウムメトキシドのような塩基の存在下r(反応
ざセることftよル得られる。
一般式上においてR2か水素源−1’、ハロゲン原子、
カルボキシル基、低級アルコキシカルボニル基、を換又
社無It換のカルバモイル基、アミノ基、アシルアミノ
基、低級アルキルアミノ基又a=)四基の化合物祉化合
物1よル次の反応式Bで表わせる一般的な方法で容易に
合成できる0 以下余白 反応酸 B (式中、Ry s R1およびRs a All bt
と同i&で6J。
カルボキシル基、低級アルコキシカルボニル基、を換又
社無It換のカルバモイル基、アミノ基、アシルアミノ
基、低級アルキルアミノ基又a=)四基の化合物祉化合
物1よル次の反応式Bで表わせる一般的な方法で容易に
合成できる0 以下余白 反応酸 B (式中、Ry s R1およびRs a All bt
と同i&で6J。
Xはハロゲン原子を表わす)
一般式1においてR7が置換又は無置換の1−オキシド
−4−11−オキシド−6−もしく械1−オキシドー2
−ピリジニル基の化合物は反応酸Aもしく1−4Bによ
って有られるR7が置換又は無置換の4−13−もしく
は2−ピリジニル基の化合物を過鮭酸のような酸化剤で
版孔することり(よっても容易に合成″t′きる。
−4−11−オキシド−6−もしく械1−オキシドー2
−ピリジニル基の化合物は反応酸Aもしく1−4Bによ
って有られるR7が置換又は無置換の4−13−もしく
は2−ピリジニル基の化合物を過鮭酸のような酸化剤で
版孔することり(よっても容易に合成″t′きる。
次に本発明の一般式上で表わされる化合物の強心剤とし
ての山川性は、Naunyn Sc)+miedebe
rgsArch、 Pharmacol、、出、 65
〜7j (1978)に記載のに、5eibelらの方
法に従い、モルモットの心臓から単離された乳顧筋を用
いた笑級V(おいて、その乳頭筋収縮力を鳴慧に工☆加
することによシ示された。
ての山川性は、Naunyn Sc)+miedebe
rgsArch、 Pharmacol、、出、 65
〜7j (1978)に記載のに、5eibelらの方
法に従い、モルモットの心臓から単離された乳顧筋を用
いた笑級V(おいて、その乳頭筋収縮力を鳴慧に工☆加
することによシ示された。
実験結果を次の表に示す。
以下実施例および参考例をあげて、本発明をさらに具体
的に説明する。
的に説明する。
実M例1. 3−シアノ−6−シクロクロビル−5−(
4−ピリジニル)−2−ピリドン シクログルビル 4−ピコリルケトン1.78 f(1
1mmol )とN、N−ジメチルホルムアミドジメチ
ルアセタール2.26 ml (17nuno 1)を
テトラヒドロン2ン10#lに溶かし、1時間加熱還流
反応を行 ;つたのち、浴1に、t−留去する。 残t
にシアノアセタミド0.924 g(11mmol)
f加えてエタノール2511/Kmかし、4.65Nナ
トリウムメトキシドメタノールf&液4.75ml (
22mmo l) k加え、1時間加熱遼泥反応を行っ
たのち、活智、を留去する。
4−ピリジニル)−2−ピリドン シクログルビル 4−ピコリルケトン1.78 f(1
1mmol )とN、N−ジメチルホルムアミドジメチ
ルアセタール2.26 ml (17nuno 1)を
テトラヒドロン2ン10#lに溶かし、1時間加熱還流
反応を行 ;つたのち、浴1に、t−留去する。 残t
にシアノアセタミド0.924 g(11mmol)
f加えてエタノール2511/Kmかし、4.65Nナ
トリウムメトキシドメタノールf&液4.75ml (
22mmo l) k加え、1時間加熱遼泥反応を行っ
たのち、活智、を留去する。
残壜−を水50厘tにとかし、6 N jja酸でpH
5に1わせ、生成した沈澱(i−F取したのち、メタノ
ールから結晶化して、表記化合物1.68gを得た。
5に1わせ、生成した沈澱(i−F取したのち、メタノ
ールから結晶化して、表記化合物1.68gを得た。
(収率 64,1%)
MP 250℃以上
I R(KBr) :2220.1655.15+35
.1560.1410゜1305.880,830O+
−1 UV :λ01NNaOH29’Or+m(f 13.
100) 、335nm(614,000) NMR(DMSO−do +CF3CO0H): δ1
.1 (4H,d、 J−6Htハ2.15 (IH,
m) 、 8.26 (2H,d、 J−5Hz)8.
32 (IH,s) 、 9.02 (2H,d、 J
−5Hz)実施例1.で用いた原料のシクロクロビル
4−ピコリルケトンは番考例1、のようにして得た。
.1560.1410゜1305.880,830O+
−1 UV :λ01NNaOH29’Or+m(f 13.
100) 、335nm(614,000) NMR(DMSO−do +CF3CO0H): δ1
.1 (4H,d、 J−6Htハ2.15 (IH,
m) 、 8.26 (2H,d、 J−5Hz)8.
32 (IH,s) 、 9.02 (2H,d、 J
−5Hz)実施例1.で用いた原料のシクロクロビル
4−ピコリルケトンは番考例1、のようにして得た。
bJ−fui、シクロプロピル 4−ピコリルケトン窒
素雰囲気下、−30℃でジインプロピルアミン5.18
ml (71,3mmo l)のテトラヒドロフラン6
ml溶液に1.6 M n−ブチルリチウムヘキサン
溶液24゜9 ml (71,3+umol)のフトラ
ヒドロンラン61d溶液を15分かけて滴下し、同温k
”:” 5分kl拌する0次に4−ピコリン56厘/
(36,6+旧+10皇)のテトラヒドロフラン6 m
ll溶液−40℃で30分かりて滴下し、さらに同温良
で60分損拝する。 ?KILシクロシクパンカルホン
酸エチル6.2 g (54,8mmol)のテトラヒ
ドロフラン5 ml俗′6!L奮−70℃で50分か妙
て滴下し、さらに同温度で60分Bに件したのち、徐々
に昇温し、−20℃で1−1*J & f4−する0次
に同温嵐で酢に14 ml (70,5mmc+1)お
よび水14.6mlを加え、’lNを分取し、水ノーを
さらに酢酸エチル50g/で3(ロ)抽出し、4i4股
層を合わせて、飽和食塩水50m1で洗浄し、乾燥後温
媒を留去しa;it−クロロホルム−メタノール系のシ
リカゲルカラムクロマドグクンイーでxIi製し、表記
化合物を淡黄色釧状晶とし7’1.79g得た。
素雰囲気下、−30℃でジインプロピルアミン5.18
ml (71,3mmo l)のテトラヒドロフラン6
ml溶液に1.6 M n−ブチルリチウムヘキサン
溶液24゜9 ml (71,3+umol)のフトラ
ヒドロンラン61d溶液を15分かけて滴下し、同温k
”:” 5分kl拌する0次に4−ピコリン56厘/
(36,6+旧+10皇)のテトラヒドロフラン6 m
ll溶液−40℃で30分かりて滴下し、さらに同温良
で60分損拝する。 ?KILシクロシクパンカルホン
酸エチル6.2 g (54,8mmol)のテトラヒ
ドロフラン5 ml俗′6!L奮−70℃で50分か妙
て滴下し、さらに同温度で60分Bに件したのち、徐々
に昇温し、−20℃で1−1*J & f4−する0次
に同温嵐で酢に14 ml (70,5mmc+1)お
よび水14.6mlを加え、’lNを分取し、水ノーを
さらに酢酸エチル50g/で3(ロ)抽出し、4i4股
層を合わせて、飽和食塩水50m1で洗浄し、乾燥後温
媒を留去しa;it−クロロホルム−メタノール系のシ
リカゲルカラムクロマドグクンイーでxIi製し、表記
化合物を淡黄色釧状晶とし7’1.79g得た。
(収率 30,6%)
■< (KBr): 3050,1685.1605,
1020cIR”NMR(DMSO−d6):δ 0.83〜1.0 (4H,nl) 2.02〜2.2
2 (11!、 nJ 、 3.98 (2H,s)
、 7.2〜7.33 (2H,rp) 、 8.46
〜8.62 (2i1. ad夫施例1.と同様の方法
で以];の化合物を合胞したO NMRデータ 57に77j 91J 9. 3−カルバモイル−6−
シクロヘキジルー5−(4−ピリジニル)−2−ピ リドン 3−シアノ−6−シクロヘキシル−5−(4−ピリジニ
ルクー2−ピリドン2.239 (8mmoυに線塩酸
2411を加え、4時間60℃に加熱する。
1020cIR”NMR(DMSO−d6):δ 0.83〜1.0 (4H,nl) 2.02〜2.2
2 (11!、 nJ 、 3.98 (2H,s)
、 7.2〜7.33 (2H,rp) 、 8.46
〜8.62 (2i1. ad夫施例1.と同様の方法
で以];の化合物を合胞したO NMRデータ 57に77j 91J 9. 3−カルバモイル−6−
シクロヘキジルー5−(4−ピリジニル)−2−ピ リドン 3−シアノ−6−シクロヘキシル−5−(4−ピリジニ
ルクー2−ピリドン2.239 (8mmoυに線塩酸
2411を加え、4時間60℃に加熱する。
つづいて水250m1を加え、全1を約100mまで龜
糺し、pH5に合わせ、生成した沈澱を炉板して、表記
化合物を2.259得た。 (収率94.6%) MP 250℃以上 jR(Klr): 5350.5140,2920,1
665,1625゜156d、 126.Oa+−’ UV:λ”NNaOH286mn(E I Ll、IJ
oo) 、 S52rwn(ε12,1010 0)N (DMSO−d@J: δ 1.1〜1.3 (4H,m) 、 1.5〜2.0
(6H,m) 、 2.6 (1)1. III) 、
7.4 (2H。
糺し、pH5に合わせ、生成した沈澱を炉板して、表記
化合物を2.259得た。 (収率94.6%) MP 250℃以上 jR(Klr): 5350.5140,2920,1
665,1625゜156d、 126.Oa+−’ UV:λ”NNaOH286mn(E I Ll、IJ
oo) 、 S52rwn(ε12,1010 0)N (DMSO−d@J: δ 1.1〜1.3 (4H,m) 、 1.5〜2.0
(6H,m) 、 2.6 (1)1. III) 、
7.4 (2H。
d、 J=5Hz) 、 7.65 (1)i、 br
) 、 8.22 (111,s) 、 8.72 (
2H,d。
) 、 8.22 (111,s) 、 8.72 (
2H,d。
J−5HJ 、 9.05 (IH,br) 、 12
.45 (ill、 br)KbTA例10.3−アミ
ノ−6−シクロへキシル−5−(4−ピリジニル)−2
−ピリドン 2N水酸化ナトリウム浴液42JIlに氷冷下臭素1.
54g(8,4mmol)を滴下し、5−カルバモイル
−6−シクロヘキジルー5−(4−ピリジニル)−2−
ピリドン2.08g(7mmol)を力1え、80℃で
1時間加熱撹拌したのち、氷水100 mlを刀lえ、
不溶物を炉板する。 この不溶物を0,1N塩酸50m
1に溶かし、多電の不溶物をP去したのち、炭酸水素ナ
トリウムでpH8に合わせ、生成した沈#をF取し、メ
タノールから結晶化して、表記化合物を1.24y′f
t得た。 (収率65.8%)NiP 250℃以上 IR(KBr) : 1640.1610.1590.
1470.1350゜820自−1 0°1N”0H500nm(C15,900)Uv:入
max NMR(DMSO−do+Na0D)’ δ1.1〜1
.3 (4H,m) 、 1.4〜1.8 (6H,m
) 、 6.56 (IH,s) 、 7.18(21
i。
.45 (ill、 br)KbTA例10.3−アミ
ノ−6−シクロへキシル−5−(4−ピリジニル)−2
−ピリドン 2N水酸化ナトリウム浴液42JIlに氷冷下臭素1.
54g(8,4mmol)を滴下し、5−カルバモイル
−6−シクロヘキジルー5−(4−ピリジニル)−2−
ピリドン2.08g(7mmol)を力1え、80℃で
1時間加熱撹拌したのち、氷水100 mlを刀lえ、
不溶物を炉板する。 この不溶物を0,1N塩酸50m
1に溶かし、多電の不溶物をP去したのち、炭酸水素ナ
トリウムでpH8に合わせ、生成した沈#をF取し、メ
タノールから結晶化して、表記化合物を1.24y′f
t得た。 (収率65.8%)NiP 250℃以上 IR(KBr) : 1640.1610.1590.
1470.1350゜820自−1 0°1N”0H500nm(C15,900)Uv:入
max NMR(DMSO−do+Na0D)’ δ1.1〜1
.3 (4H,m) 、 1.4〜1.8 (6H,m
) 、 6.56 (IH,s) 、 7.18(21
i。
d、 J=5Hz) 、 8.48 (2H,d、 J
−5Hz)実施例11.5−カルボキシー6−シクロヘ
キジルー5−(4−ピリジニル)−2−ピリ ドン 5−シアノ−6−シクロヘキシル−5−(4−ビリジニ
/l/)−2−ピリドンs59sw(2mmol)に濃
塩酸3耐を加え、45時間加熱還流したのち水50dを
加えpH3,5に合わせ、化成した沈澱を炉板し、表記
化合物を553啼得た。 (収率92.7%) MP 250℃以上 [R(KBr): 1725.1630.15B5.1
460.1440a−1U■:入0°1N”OH515
、un(615,1110)N M R(D20+Na
、IC03) : 51.0〜1.3 (4)]、 r
r;) 、1.4〜1.9 (6H,l1l)、、2.
65 (IH,m) 、 7.38 (2H。
−5Hz)実施例11.5−カルボキシー6−シクロヘ
キジルー5−(4−ピリジニル)−2−ピリ ドン 5−シアノ−6−シクロヘキシル−5−(4−ビリジニ
/l/)−2−ピリドンs59sw(2mmol)に濃
塩酸3耐を加え、45時間加熱還流したのち水50dを
加えpH3,5に合わせ、化成した沈澱を炉板し、表記
化合物を553啼得た。 (収率92.7%) MP 250℃以上 [R(KBr): 1725.1630.15B5.1
460.1440a−1U■:入0°1N”OH515
、un(615,1110)N M R(D20+Na
、IC03) : 51.0〜1.3 (4)]、 r
r;) 、1.4〜1.9 (6H,l1l)、、2.
65 (IH,m) 、 7.38 (2H。
m) 、 7.98 (IH,a) 、 8.6 (2
B、 nd実h S 12. 6−シクロヘキジルー5
−(4−ピリジニル)−2−ピリドン ローカルボキシー6−シクロヘキシル−5−(4−ピリ
ジニル)−2−ピリドン2.981/(10mnloυ
にN、N−ジメチルアニリン100譚lを加え54時間
加熱還流したのち、溶媒を留去する。
B、 nd実h S 12. 6−シクロヘキジルー5
−(4−ピリジニル)−2−ピリドン ローカルボキシー6−シクロヘキシル−5−(4−ピリ
ジニル)−2−ピリドン2.981/(10mnloυ
にN、N−ジメチルアニリン100譚lを加え54時間
加熱還流したのち、溶媒を留去する。
IAIをメタノールから2回Pi結晶をして、吹記化合
物を7579得た。 (収率29.8%)MP 250
〜232℃ [R(KBr): 1640.1580.820a+
’NMR(DMSO−δ6): δ 1.0〜1..4 (4H,−、1,4〜1.9 (6
HI m) * 2.85 (I Ht to) +
6.34(IH+ d、J!91(g) I 755
(3H+ IQ) + 86” (2H1’+ J”6
HR) +11.6 (IH,br) 特許出願人 萬鳴製系株式会社
物を7579得た。 (収率29.8%)MP 250
〜232℃ [R(KBr): 1640.1580.820a+
’NMR(DMSO−δ6): δ 1.0〜1..4 (4H,−、1,4〜1.9 (6
HI m) * 2.85 (I Ht to) +
6.34(IH+ d、J!91(g) I 755
(3H+ IQ) + 86” (2H1’+ J”6
HR) +11.6 (IH,br) 特許出願人 萬鳴製系株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 1 (式中、RyはtM、換していてもよいピリジニル基又
敵そのN−オキシドを六わし、1りlはシクロアルキル
基、低級アルケニル基、低級アルキニル基、ハロアルキ
ル基、又hi換していてもよいアシルキル五もしくはア
リール基叉似ヘテ0埠基t″次わし、l鉱水素原子、ハ
ロゲン原子、シアノ基、カルボキシル基、低級)′ルコ
キシヵルホニkm、fKmしていてもよいカルバモイル
もしくはアミノ基、叉は二1・口糸を表わす)で示され
る2−ピリドン訪専体又框その塩類。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20282183A JPS6094964A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 置換−2−ピリドン誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20282183A JPS6094964A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 置換−2−ピリドン誘導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094964A true JPS6094964A (ja) | 1985-05-28 |
Family
ID=16463748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20282183A Pending JPS6094964A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 置換−2−ピリドン誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094964A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001000208A1 (en) * | 1999-06-28 | 2001-01-04 | Merck & Co., Inc. | Substituted pyridones having cytokine inhibitory activity |
| JP2007536280A (ja) * | 2004-05-07 | 2007-12-13 | アムジエン・インコーポレーテツド | タンパク質キナーゼ調節剤および使用方法 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20282183A patent/JPS6094964A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001000208A1 (en) * | 1999-06-28 | 2001-01-04 | Merck & Co., Inc. | Substituted pyridones having cytokine inhibitory activity |
| US6403596B1 (en) * | 1999-06-28 | 2002-06-11 | Merck & Co., Inc. | Substituted pyridones having cytokine inhibitory activity |
| JP2007536280A (ja) * | 2004-05-07 | 2007-12-13 | アムジエン・インコーポレーテツド | タンパク質キナーゼ調節剤および使用方法 |
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