JPS60952A - 複合材料およびその製造方法 - Google Patents
複合材料およびその製造方法Info
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- JPS60952A JPS60952A JP10790683A JP10790683A JPS60952A JP S60952 A JPS60952 A JP S60952A JP 10790683 A JP10790683 A JP 10790683A JP 10790683 A JP10790683 A JP 10790683A JP S60952 A JPS60952 A JP S60952A
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- composite material
- fiber
- reinforcing fibers
- reinforced
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、複合(Aわ1およびその製造方法に関する
。
。
金属を補強化f;((で強化してなる、いわゆる411
11強化金属材旧4、一般に、金属のみからなる材料に
くらべ−(°比強度、比弾性率が高い。特に、補強繊維
を一方向に引き揃えて配置してなるものは、引き揃え方
向にお【′Jる強度が茗しく高い。しかしながら、繊ル
(1軸ど直交りる方向、つまり横、方向の強度は低く、
金属のみのものより劣ることさえある。その理由は、補
強II Itと金属との界面の接着力が弱いことにある
が、これを解決し、にうどして上記接着力を向上させる
と、補強様Illの破壊エネルギが伝播しやすくなり、
こんどは繊維軸方向の強度が低下してしまう。
11強化金属材旧4、一般に、金属のみからなる材料に
くらべ−(°比強度、比弾性率が高い。特に、補強繊維
を一方向に引き揃えて配置してなるものは、引き揃え方
向にお【′Jる強度が茗しく高い。しかしながら、繊ル
(1軸ど直交りる方向、つまり横、方向の強度は低く、
金属のみのものより劣ることさえある。その理由は、補
強II Itと金属との界面の接着力が弱いことにある
が、これを解決し、にうどして上記接着力を向上させる
と、補強様Illの破壊エネルギが伝播しやすくなり、
こんどは繊維軸方向の強度が低下してしまう。
このような、いわゆる異方性の問題は、補強繊維を一方
向にのみ配置するのではなく、補強繊維を多層に配置し
、各層間の補強繊維がHに任意の角度で交差するように
する、つまり交差積層を行うことによっである程度解決
できる。しかしながら、そうすると、各方向で熱膨服率
が異t【ることによる大きな居間歪を生じ、層間に割れ
を生じたり、形態歪を発生しやすいという別の問題がで
てくる。
向にのみ配置するのではなく、補強繊維を多層に配置し
、各層間の補強繊維がHに任意の角度で交差するように
する、つまり交差積層を行うことによっである程度解決
できる。しかしながら、そうすると、各方向で熱膨服率
が異t【ることによる大きな居間歪を生じ、層間に割れ
を生じたり、形態歪を発生しやすいという別の問題がで
てくる。
この発明の目的は、従来の複合月利の上記欠点を解決し
、補強IM雑を一方向にのみ配置してなる。
、補強IM雑を一方向にのみ配置してなる。
いわゆる一方向補強のものぐも横方向の強度が高く、ま
た補強繊維を交差積層してなるものに、tjL’でも層
割れや形態歪の発生を防仕り−ることかでき、やはり高
強度である複合材料およびその製造方法を提供するにあ
る。
た補強繊維を交差積層してなるものに、tjL’でも層
割れや形態歪の発生を防仕り−ることかでき、やはり高
強度である複合材料およびその製造方法を提供するにあ
る。
上記目的を達成するために、、この発明においては、繊
維強化金属材料層と金属材料層とが交互に、かつ一体に
層状をなしていることを特徴とする複合材料が提供され
る。また、この発明においては、そのような複合材料を
製造する方法として、金属の箔と補強8J&紐との交′
riR’i層体に、金属の溶湯を加圧、含浸することを
特徴とする、複合材料の製造方法が提供される。
維強化金属材料層と金属材料層とが交互に、かつ一体に
層状をなしていることを特徴とする複合材料が提供され
る。また、この発明においては、そのような複合材料を
製造する方法として、金属の箔と補強8J&紐との交′
riR’i層体に、金属の溶湯を加圧、含浸することを
特徴とする、複合材料の製造方法が提供される。
この発明の複合材料の一実施態様を説明するに、第1図
〈概略斜視図)は、いわゆる71〜リクスたる金属3を
、長手方向に引き揃えた連続した補強繊維4で強化して
なる繊維強化金属材料層1と、補強繊維による強化はし
ていない、金属のみからなる金属材料層2とが交互に、
かつ一体に層状をなしている直方体状の複合材料を示す
ものである。
〈概略斜視図)は、いわゆる71〜リクスたる金属3を
、長手方向に引き揃えた連続した補強繊維4で強化して
なる繊維強化金属材料層1と、補強繊維による強化はし
ていない、金属のみからなる金属材料層2とが交互に、
かつ一体に層状をなしている直方体状の複合材料を示す
ものである。
この例では、すべてのIJi 維強化金属材料層の補強
繊維が複合材料の長手方向に向けられているが、第2図
(概略斜視図)に示すように、補強繊維が長手方向に向
けられている層と幅方向に向けられている層とが金属材
料層を挾lυで交互に配置されていてもよいものである
。また、金属材料層を挾んで相対向する2つの繊維強化
金属材料層をみたとき、それら2つの層の補強繊維が、
たとえば30〜60°の角度で互に交差するようにする
など、いろいろな配置を採ることができる。
繊維が複合材料の長手方向に向けられているが、第2図
(概略斜視図)に示すように、補強繊維が長手方向に向
けられている層と幅方向に向けられている層とが金属材
料層を挾lυで交互に配置されていてもよいものである
。また、金属材料層を挾んで相対向する2つの繊維強化
金属材料層をみたとき、それら2つの層の補強繊維が、
たとえば30〜60°の角度で互に交差するようにする
など、いろいろな配置を採ることができる。
上記において、繊維強化金属材料層の71−リクス金属
は、Il維強化金属のマトリクスとして通常使用される
、たとえばアルミニウム、銅、ニッケル、マグネシウム
、チタンや、またはこれらの少なくとも1種を主成分と
する合金のJ:うなものである。また、補強繊維は、炭
素繊維、炭化クイ素繊維、アルミナII iff、アル
ミナ−シリカ繊維、ホロン繊維、金属繊維などの高強度
、高弾f!Iれ(!r#である。これらの補強繊維は、
全体に対して15〜75体積%、好ましくは30〜70
体積%含まれている。なお、補強IJ11[は、実施態
様に示したように連続繊維の形態であってもよいし、短
繊維の形態であってもよい。また、織物やマツ1〜令ど
のシート状の形態であ、つてもよい。
は、Il維強化金属のマトリクスとして通常使用される
、たとえばアルミニウム、銅、ニッケル、マグネシウム
、チタンや、またはこれらの少なくとも1種を主成分と
する合金のJ:うなものである。また、補強繊維は、炭
素繊維、炭化クイ素繊維、アルミナII iff、アル
ミナ−シリカ繊維、ホロン繊維、金属繊維などの高強度
、高弾f!Iれ(!r#である。これらの補強繊維は、
全体に対して15〜75体積%、好ましくは30〜70
体積%含まれている。なお、補強IJ11[は、実施態
様に示したように連続繊維の形態であってもよいし、短
繊維の形態であってもよい。また、織物やマツ1〜令ど
のシート状の形態であ、つてもよい。
金属材料層にお(プる金属は、41維強化金属材料層に
おけるマトリクス金属と同種のものであるのが好ましい
が、異なっていてもよい。
おけるマトリクス金属と同種のものであるのが好ましい
が、異なっていてもよい。
金属材料層は、IJJi維強化全強化金属材料層間っで
その層間の歪を緩和し、第1図に示したような複合材料
にあってはその横方向強度を向上させ、また第2図に示
したようなものにあっては、層間の割れや複合材料の形
態歪の発生を防止して、やはり強度を向上さUるように
作用゛す゛るものである。
その層間の歪を緩和し、第1図に示したような複合材料
にあってはその横方向強度を向上させ、また第2図に示
したようなものにあっては、層間の割れや複合材料の形
態歪の発生を防止して、やはり強度を向上さUるように
作用゛す゛るものである。
そのため、この金属材料層の厚みは、10μ以上である
のが好ましい。通常は、15〜100μ程度の厚みでよ
い。
のが好ましい。通常は、15〜100μ程度の厚みでよ
い。
この発明の複合材料は、金属材料6層を形成する金属の
箔と補強繊維との交互積層体に、上記金属と同種または
異種の金属の溶湯を、好ましくは200〜2000K(
J/cm2の圧力で加圧、含浸することによって製造ヂ
ることができる。上記積層体に金属の溶湯を加圧、含浸
することにより、補強lli紺の部分でHM+ Iff
強化金属祠料層が形成され、同時にその繊維強化金属材
料層と金属箔との一体化が行われるわけである。より具
体的には、次のような′方法によるのが好ましい。
箔と補強繊維との交互積層体に、上記金属と同種または
異種の金属の溶湯を、好ましくは200〜2000K(
J/cm2の圧力で加圧、含浸することによって製造ヂ
ることができる。上記積層体に金属の溶湯を加圧、含浸
することにより、補強lli紺の部分でHM+ Iff
強化金属祠料層が形成され、同時にその繊維強化金属材
料層と金属箔との一体化が行われるわけである。より具
体的には、次のような′方法によるのが好ましい。
すなわち、繊維強化金属材料層にお【]る補強繊維を一
方向に引き揃えたものとしたい場合には、まず円筒状の
ドラムに所望の厚みの金属箔を巻き付け、その上に有機
質バインダ(仮止、め剤)を含浸した補強繊維(マルチ
フィラメントまたはモノフィラメント)を、繊維強化金
属材料層に、1ハブる補強繊維の体積含有率を考慮しな
がら所望量巻き付け、金属箔と補強繊維との重ね合せ体
を得る。
方向に引き揃えたものとしたい場合には、まず円筒状の
ドラムに所望の厚みの金属箔を巻き付け、その上に有機
質バインダ(仮止、め剤)を含浸した補強繊維(マルチ
フィラメントまたはモノフィラメント)を、繊維強化金
属材料層に、1ハブる補強繊維の体積含有率を考慮しな
がら所望量巻き付け、金属箔と補強繊維との重ね合せ体
を得る。
次に、上記重ね合せ体をドラムから取りはずし、任意の
大きさに裁断する。
大きさに裁断する。
次に、上記裁断片を、各裁断片の補強繊維の方向が任意
の方向になるように複数枚重ね合わせ、金属箔と補強u
i、mとの交互積層体を得る。
の方向になるように複数枚重ね合わせ、金属箔と補強u
i、mとの交互積層体を得る。
次に、上記積層体を型に入れ、所望の金属の溶湯を加圧
、含浸する、つまり鋳込む。づ−ると、この発明の複合
材料が得られる。
、含浸する、つまり鋳込む。づ−ると、この発明の複合
材料が得られる。
補強mtiaが織物やマットなどのシーI−状である場
合でも、上記方法によることができる。しかしながら、
この場合は、金属箔とシート状補強11維とを順次重ね
合わせることによって所望の厚みの積層体を4rVても
よい。また、補強繊維が短繊維である場合は、金属箔の
一重に所望量の短繊維を散布し、その上に金属箔を置き
、かかる操作を必要回数繰り返し行うことによって所望
の厚みの積層体をj7るにうにり゛る。
合でも、上記方法によることができる。しかしながら、
この場合は、金属箔とシート状補強11維とを順次重ね
合わせることによって所望の厚みの積層体を4rVても
よい。また、補強繊維が短繊維である場合は、金属箔の
一重に所望量の短繊維を散布し、その上に金属箔を置き
、かかる操作を必要回数繰り返し行うことによって所望
の厚みの積層体をj7るにうにり゛る。
この発明の複合材料は、いろいろな用途に使用すること
ができる。たとえば、フ、アンブレード、リブ、エンジ
ン部品、ミナイル部品などの航空・宇宙用(イわ1とし
て、コネクティングロッド、シリンダヘッド、クランク
ケース、ピストン、ピストンピン、[Iツカアーム、ブ
ツシュロッドなどの船舶・車両・自動車部品用材料とし
て、基板、電極、接点などの電気・電子機器用材料とし
て、軸受、ベーン、ブラシ、ブレーキなどの摺動部品用
材料として、スピーカなどのil 9 II器用材料と
して、ゴルフクラブヘッド、テニスラケット、スキー、
自転車部品などのスポーツ・レジャー用品用材料として
、義肢、義手などの医療器材用材料とじて使用すること
ができる。また、各種繊維機械、プリンタ、事務用機器
、発電機などの部品材料とし′て使用したり、フライホ
イールの構成+J )!3+として使用することができ
る。
ができる。たとえば、フ、アンブレード、リブ、エンジ
ン部品、ミナイル部品などの航空・宇宙用(イわ1とし
て、コネクティングロッド、シリンダヘッド、クランク
ケース、ピストン、ピストンピン、[Iツカアーム、ブ
ツシュロッドなどの船舶・車両・自動車部品用材料とし
て、基板、電極、接点などの電気・電子機器用材料とし
て、軸受、ベーン、ブラシ、ブレーキなどの摺動部品用
材料として、スピーカなどのil 9 II器用材料と
して、ゴルフクラブヘッド、テニスラケット、スキー、
自転車部品などのスポーツ・レジャー用品用材料として
、義肢、義手などの医療器材用材料とじて使用すること
ができる。また、各種繊維機械、プリンタ、事務用機器
、発電機などの部品材料とし′て使用したり、フライホ
イールの構成+J )!3+として使用することができ
る。
次に、この発明の複合材料およびその製3%方法を、実
施例に基づいてさらに詳細に説明する。
施例に基づいてさらに詳細に説明する。
実施例1
厚み20μのアルミニウム箔を、直B I Q 00m
m、幅300m1llのドラムに巻き付け、その上に、
ポリビニルアルコール水溶液を含浸した東し株式会社製
炭素繊紐゛トレカ” M 7IOを隙間のないように一
重に巻き付け、アルミニウム箔と炭素繊維との小ね合せ
体を得た。
m、幅300m1llのドラムに巻き付け、その上に、
ポリビニルアルコール水溶液を含浸した東し株式会社製
炭素繊紐゛トレカ” M 7IOを隙間のないように一
重に巻き付け、アルミニウム箔と炭素繊維との小ね合せ
体を得た。
ポリビニルアルコールが乾燥した後、上記重ね合せ体を
ドラムから取りはずし、70mm角に切り出して裁断片
を得た。
ドラムから取りはずし、70mm角に切り出して裁断片
を得た。
次に、上記裁断片を炭素繊維の方向を揃えて30枚重ね
合わせて積層体を作り、これをダイスに入れた後、その
ダイスにアルミニウム溶ri j、500Kg/Cll
12の圧力で含浸し、この発明の?す合(イ料を得た。
合わせて積層体を作り、これをダイスに入れた後、その
ダイスにアルミニウム溶ri j、500Kg/Cll
12の圧力で含浸し、この発明の?す合(イ料を得た。
次に、上記複合材料を、炭素繊維の方向が長手方向にな
るように、長さ70n+m、幅IQmm、厚さ3mmに
切り出し、第1の試験片を得た。同様に、炭素繊維の方
向を幅方向どする、長さ5Qmm、幅2Qrnm、厚み
3mmの第2の試験片を切り出した。
るように、長さ70n+m、幅IQmm、厚さ3mmに
切り出し、第1の試験片を得た。同様に、炭素繊維の方
向を幅方向どする、長さ5Qmm、幅2Qrnm、厚み
3mmの第2の試験片を切り出した。
次に、3点曲げ試験区を用い、上記第1の試験片につい
てその長手方向におりる曲げ強度を測定 ′したどころ
、約132 K CJ /mm2であった。また、第2
の試験片について同様に測定しl〔曲げ強度は、約9K
CJ/mm2であツタ。
てその長手方向におりる曲げ強度を測定 ′したどころ
、約132 K CJ /mm2であった。また、第2
の試験片について同様に測定しl〔曲げ強度は、約9K
CJ/mm2であツタ。
比較例1
上記実施例1において使用した重ね合せ体からアルミニ
ウム箔を引き剥がして炭素!!紐のみとし、以下実施例
1ど全く同様にして、金属材料層を有しない複合Uわ1
を得た。
ウム箔を引き剥がして炭素!!紐のみとし、以下実施例
1ど全く同様にして、金属材料層を有しない複合Uわ1
を得た。
次に、上記複合材料から実施例1と同様の第1、第2の
2秤類の試験片を切り出し、曲げ試験をしだどころ、第
1の試験片の曲げ強度は約140Kg/mm2と実施例
1のものよりもわずかに高かつたが、第2の試験片のそ
れはわずかに約3KQ/m1112であり、実施例1の
ものの3分の1に(ぎ゛なかった。
2秤類の試験片を切り出し、曲げ試験をしだどころ、第
1の試験片の曲げ強度は約140Kg/mm2と実施例
1のものよりもわずかに高かつたが、第2の試験片のそ
れはわずかに約3KQ/m1112であり、実施例1の
ものの3分の1に(ぎ゛なかった。
実施例2
実施例1で使用したのと同様の70mm角の裁断片を、
こんどは炭素繊維の方向が互に直交するように交互に3
0枚重ね合わせてlr1層体を作り、j:l不実施例1
と同様にして複合材料を作り、さらに一方の炭素1jl
ltの方向が長手方向になるように、長さ70mm、幅
10mm、厚さ3mmに切り出し、試験片を得た。
こんどは炭素繊維の方向が互に直交するように交互に3
0枚重ね合わせてlr1層体を作り、j:l不実施例1
と同様にして複合材料を作り、さらに一方の炭素1jl
ltの方向が長手方向になるように、長さ70mm、幅
10mm、厚さ3mmに切り出し、試験片を得た。
次に、上記試験片につい−C長手方向の曲c1強度を測
定したところ、約68KCI/111+112であ−)
だ。
定したところ、約68KCI/111+112であ−)
だ。
比較例2
実施例2と同様にして、しかしアルミニウム箔を引き剥
がした裁断片を使用し、金属月別層を有しない複合材料
を4!71〔。
がした裁断片を使用し、金属月別層を有しない複合材料
を4!71〔。
曲げ強度を測定するため、上記複合材料がら実施例2と
同様の試験J1を切り出そうとしたが1m間の著しい割
れのため無理であった。
同様の試験J1を切り出そうとしたが1m間の著しい割
れのため無理であった。
第1図および第2図は、それぞれ異なる実フil!+
(i:’。 様のこの発明の複合拐オ′31を示す概略斜視図’<、
” 6する。。 1:繊維強化金属H料層 2:金属vJ籾層 3:金属 4:補強1lli維 特許出願人 東し株式会ネ1
(i:’。 様のこの発明の複合拐オ′31を示す概略斜視図’<、
” 6する。。 1:繊維強化金属H料層 2:金属vJ籾層 3:金属 4:補強1lli維 特許出願人 東し株式会ネ1
Claims (2)
- (1) 繊維強化金属材JUI層と金属材料層とが交互
に、かつ一体に層状をなしていることを特徴とする複合
4オ斜。 - (2) 金属の箔と補強繊維との交互積層体に、金属の
溶湯を加圧、含浸することを特徴とする、複合月利の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10790683A JPS60952A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 複合材料およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10790683A JPS60952A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 複合材料およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60952A true JPS60952A (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=14471058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10790683A Pending JPS60952A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 複合材料およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60952A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61182938A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-15 | 住友ゴム工業株式会社 | 構造材 |
| JP2015063033A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 株式会社キーレックス | 複合シート材及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP10790683A patent/JPS60952A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61182938A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-15 | 住友ゴム工業株式会社 | 構造材 |
| JP2015063033A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 株式会社キーレックス | 複合シート材及びその製造方法 |
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