JPS6095321A - 航行情報表示装置 - Google Patents
航行情報表示装置Info
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- JPS6095321A JPS6095321A JP20274983A JP20274983A JPS6095321A JP S6095321 A JPS6095321 A JP S6095321A JP 20274983 A JP20274983 A JP 20274983A JP 20274983 A JP20274983 A JP 20274983A JP S6095321 A JPS6095321 A JP S6095321A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09B—EDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
- G09B29/00—Maps; Plans; Charts; Diagrams, e.g. route diagram
- G09B29/10—Map spot or coordinate position indicators; Map reading aids
- G09B29/106—Map spot or coordinate position indicators; Map reading aids using electronic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
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- Educational Technology (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Instructional Devices (AREA)
- Navigation (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は自航航跡・目標航路・海象気象・漁況・陸地
形・他船位置などの航行情報を単位緯度・経度を表わす
緯度・経度線を基準とする表示画面上に表示する形式の
表示装置に関するものである。
形・他船位置などの航行情報を単位緯度・経度を表わす
緯度・経度線を基準とする表示画面上に表示する形式の
表示装置に関するものである。
(発明の技術的背景)
この種の表示装置は、ブラウン管を用いたいわゆるTV
モニター形式のラスター走査によるものと、記憶ベンに
よるX−Yプロッター形式のものとがあシ、前者には表
示画像を随時に変更・切替えして希望のものを即時に観
測できる利点があるが表示面に比してブラウン管の占有
容積が大きく狭まい操舵室を有効に利用するには不向で
あり、これを解決するため液晶表示・プラズマ表示など
ドツトマトリクスによる平面表示板(ドツトマトリクス
表示板と略称する)のX−Xアドレスの交点をラスター
走査して表示する手段がある。
モニター形式のラスター走査によるものと、記憶ベンに
よるX−Yプロッター形式のものとがあシ、前者には表
示画像を随時に変更・切替えして希望のものを即時に観
測できる利点があるが表示面に比してブラウン管の占有
容積が大きく狭まい操舵室を有効に利用するには不向で
あり、これを解決するため液晶表示・プラズマ表示など
ドツトマトリクスによる平面表示板(ドツトマトリクス
表示板と略称する)のX−Xアドレスの交点をラスター
走査して表示する手段がある。
しかし、この手段はマトリクス電極の形成加工彦どの製
造歩留シの関係上、大型のものが作れない欠点がある。
造歩留シの関係上、大型のものが作れない欠点がある。
この発明は小型のドツトマトリクス表示板を組合せた画
面により目的の表示画像を不都合なく表示できるように
したものである。
面により目的の表示画像を不都合なく表示できるように
したものである。
(発明の構造・動作)
以下、図面によって、この発明を説明する。
図面中の各符号は、図面の簡単な説明の項に記しだ通9
であシ、この符号を用いて記述する。
であシ、この符号を用いて記述する。
1は表示すべき情報を発生する手段であ)、線形的な図
形情報を1aとし、文字・マークなどの情報を1bとし
て出力するもので、例えばロランC電波航法受信機とレ
ーダーの組合せなどである。
形情報を1aとし、文字・マークなどの情報を1bとし
て出力するもので、例えばロランC電波航法受信機とレ
ーダーの組合せなどである。
2は与えられた情報を一時記憶し、表示すべき配列に直
し、後の4に記憶するための信号として変換する手段で
あシ、3aによ多制御されて2a・2bをデジタル値信
号によシ順次に出力するもので、倒木Idコンパレータ
ーとバッファーレジスタの組合せなどである。
し、後の4に記憶するための信号として変換する手段で
あシ、3aによ多制御されて2a・2bをデジタル値信
号によシ順次に出力するもので、倒木Idコンパレータ
ーとバッファーレジスタの組合せなどである。
3は表示すべき信号を後記の10の画像配置に合わせて
4に記憶させるための書込位置と、4の記憶内容を読出
すだめの読出すための読出位置とを指定する手段であり
、6aにより制御されて3a・3b・3cを出力する゛
もので、例えばカウンター、レジスター、コンパレータ
ー、ゲート回路の組合せなどである。 ノ 3aは、例えばXアドレスカウンターの1カウント毎に
出力されるパルス信号、3bは6aに同期してアップ・
ダウンを繰返すXアドレスカウンターとXアドレスカウ
ンターの値のデジタル値信号、3Cは10の表示画像の
基準点のアドレス毎に出力されるパルス信号である。
4に記憶させるための書込位置と、4の記憶内容を読出
すだめの読出すための読出位置とを指定する手段であり
、6aにより制御されて3a・3b・3cを出力する゛
もので、例えばカウンター、レジスター、コンパレータ
ー、ゲート回路の組合せなどである。 ノ 3aは、例えばXアドレスカウンターの1カウント毎に
出力されるパルス信号、3bは6aに同期してアップ・
ダウンを繰返すXアドレスカウンターとXアドレスカウ
ンターの値のデジタル値信号、3Cは10の表示画像の
基準点のアドレス毎に出力されるパルス信号である。
4は10の表示栴成に合わせて情報・その他の信号を記
憶し、後記の9aと同期して記憶内容を出力する手段で
あp、3bによ多制御され、指定されたアドレスについ
て読出しと書込とを交互に順次に行々うことを繰返し、
読出した信号を4a・4bとして出力し、3aにより2
a・2bが出力されたときおよび5aが出力されたとき
のみ、それを記憶するもので、例えばICメモリーの組
合せなどである。
憶し、後記の9aと同期して記憶内容を出力する手段で
あp、3bによ多制御され、指定されたアドレスについ
て読出しと書込とを交互に順次に行々うことを繰返し、
読出した信号を4a・4bとして出力し、3aにより2
a・2bが出力されたときおよび5aが出力されたとき
のみ、それを記憶するもので、例えばICメモリーの組
合せなどである。
4a・4bは、例えばHレベル・Lレベルをもって信号
内容を表現した信号であり、4aは10の画素信号、4
bは文字・マークなどの呼出ボードを表わす始点信号で
ある。
内容を表現した信号であり、4aは10の画素信号、4
bは文字・マークなどの呼出ボードを表わす始点信号で
ある。
5は緯度線と経度線とを表示する位置を縮尺率・倍率な
どに従って決める手段であり、3Cを基準として計値し
た時点毎に5aを出力するもので、例えはリセット点が
変更可能なカウンターによるテ/(イダー回路の組合せ
などであシ、1つのデノくイダーのリセット時点毎に狭
い単点パルス信号を、また、他のデバーダーのリセット
時点毎に長い幅のパルス信号を発生して5aとして出力
する。
どに従って決める手段であり、3Cを基準として計値し
た時点毎に5aを出力するもので、例えはリセット点が
変更可能なカウンターによるテ/(イダー回路の組合せ
などであシ、1つのデノくイダーのリセット時点毎に狭
い単点パルス信号を、また、他のデバーダーのリセット
時点毎に長い幅のパルス信号を発生して5aとして出力
する。
6は10に表示される画像を一定位置に保持するために
4・7・9を同期的関連で動作するように制御する手段
であシ、クロックパルスとこれをカウントした複数の特
定周期毎に発生させた同期パルス信号とを6a・6b・
6cとして出力するもので、例えばクロックパルスジェ
ネレーター、カウンターによるテバイダー回の組合せな
どである。
4・7・9を同期的関連で動作するように制御する手段
であシ、クロックパルスとこれをカウントした複数の特
定周期毎に発生させた同期パルス信号とを6a・6b・
6cとして出力するもので、例えばクロックパルスジェ
ネレーター、カウンターによるテバイダー回の組合せな
どである。
7は文字・マークなどをX−Yの座標点の画素に分解し
て記憶しておき、これを特定のコート信号を与えて呼出
して出力する手段であり、4b・12aによシ指定され
た文字・マークなどの画素信号を7aとして60の制御
に従って出力するもので、例えばICによるキャラクタ
ジェネレーターである。
て記憶しておき、これを特定のコート信号を与えて呼出
して出力する手段であり、4b・12aによシ指定され
た文字・マークなどの画素信号を7aとして60の制御
に従って出力するもので、例えばICによるキャラクタ
ジェネレーターである。
8は10に表示する複数の表示信号を1つの表示信号に
合成する手段であl)、4aと7aを重畳して8aとし
て出力するもので、例えはダイオードゲートによるOR
回路・演算増幅回路の組合せなどである。
合成する手段であl)、4aと7aを重畳して8aとし
て出力するもので、例えはダイオードゲートによるOR
回路・演算増幅回路の組合せなどである。
9は10のドツトマトリクスの座標値(以下、表示のX
−Xアドレスという)を水平走査と垂直走査とを組合せ
て10にラスター走査を行なわせる手段であり、6bよ
p9aを作って出力するもので、例えばカウンター回路
の組合せなどである。
−Xアドレスという)を水平走査と垂直走査とを組合せ
て10にラスター走査を行なわせる手段であり、6bよ
p9aを作って出力するもので、例えばカウンター回路
の組合せなどである。
10はドツトマトリクスにより画像を表示する手段であ
シ、9aによシ指定された表示アドレスに8aを表示す
るもので、例えば第2図〜第5図により後述するような
表示器をもつ表示回路である。
シ、9aによシ指定された表示アドレスに8aを表示す
るもので、例えば第2図〜第5図により後述するような
表示器をもつ表示回路である。
11は10に表示されている画像の位置を故意にずらせ
て後述する10の10aまたは”108Ktたがって表
示される画像を確認するだめの手段であり、第6図〜第
8図によって後述するように、llaを6のカウンター
にプリセットして6a・6Cと6bとの同期位相をずら
せることによp9aに対する8aの各出力時点を遅進さ
せて10に表示されている画像表示位置を、11を操作
している開だけ、特定位置に移動させるもので、例えば
デジタルスイッチによる特定のデジタ値信号発生回路・
手動によるゲート回路の組合せ々どであり、特定デジタ
ル値信号とプリセット信号とを手動操作中のみllaと
して出力する。
て後述する10の10aまたは”108Ktたがって表
示される画像を確認するだめの手段であり、第6図〜第
8図によって後述するように、llaを6のカウンター
にプリセットして6a・6Cと6bとの同期位相をずら
せることによp9aに対する8aの各出力時点を遅進さ
せて10に表示されている画像表示位置を、11を操作
している開だけ、特定位置に移動させるもので、例えば
デジタルスイッチによる特定のデジタ値信号発生回路・
手動によるゲート回路の組合せ々どであり、特定デジタ
ル値信号とプリセット信号とを手動操作中のみllaと
して出力する。
そして、10の100はJOla −101bを有する
101に、102aを102bで保持した102を装着
したものを縦横に複数個基盤目状に配列し、104の各
102に対応する位置に設けた103に102を差込み
、複数個の101を格子目状に並べて1体化したものを
作シ、この10a部分にはめ込む105aと、周縁部分
をはめ込む105に入れ込んで保持して搗成し、104
には図示していないが、各101aを横方向に、各10
1bを縦方向に並列接続する回路、9aを並列接続され
た101a・101bの各アドレス点に変換してラスタ
ー走査を行なうためのアドレスデコータ−105、一方
のアドンス、例えはXアドレスの各アドレス点に対して
8aとアドレス出力とをANDゲートして出力するAN
DN−ゲート群6などを設けたものであシ、信号が与え
られたXアドレスとXアドレスの交点が発色する1つの
ドツトマトリクス板にしである。
101に、102aを102bで保持した102を装着
したものを縦横に複数個基盤目状に配列し、104の各
102に対応する位置に設けた103に102を差込み
、複数個の101を格子目状に並べて1体化したものを
作シ、この10a部分にはめ込む105aと、周縁部分
をはめ込む105に入れ込んで保持して搗成し、104
には図示していないが、各101aを横方向に、各10
1bを縦方向に並列接続する回路、9aを並列接続され
た101a・101bの各アドレス点に変換してラスタ
ー走査を行なうためのアドレスデコータ−105、一方
のアドンス、例えはXアドレスの各アドレス点に対して
8aとアドレス出力とをANDゲートして出力するAN
DN−ゲート群6などを設けたものであシ、信号が与え
られたXアドレスとXアドレスの交点が発色する1つの
ドツトマトリクス板にしである。
5aは4における各fOaの位置に位置づけるよう3c
によシ5を制御しており、1つの101の101a・1
02bと隣接する101の101a ・101bの間は
それぞれ1アドレス分だけ空白アドレスを設けているの
で、10の画面上では、通常は各10aそのものがそれ
ぞれ緯度線・経度線となシ、例えばA・B −C−D、
C1・Dl、Eが第6図のように表示される。
によシ5を制御しており、1つの101の101a・1
02bと隣接する101の101a ・101bの間は
それぞれ1アドレス分だけ空白アドレスを設けているの
で、10の画面上では、通常は各10aそのものがそれ
ぞれ緯度線・経度線となシ、例えばA・B −C−D、
C1・Dl、Eが第6図のように表示される。
11は例えば、201a・201b・201C・201
dを1組とした201をもち、それぞれ加・減極性を異
ならせたゲート回路を開く信号を発生する押ボタンスイ
ッチであ見プリセントするテジタル値信号の値ヲ101
a・101bの各1/3の値にしておき、そのうちの1
つの押ボタンスイッチによシ相当する加減極性によって
この値をゲートしてIlaとして出力することによシ、
6の6a・6Cまたは6Cのカウンターにこの値をプリ
セットして、脱出・表示間のXアドレスとXアドレスと
をその値に相当す分だけ該当方向、例えば右下方向に1
0の表示画像をずらせ、第8図のように移動表示する。
dを1組とした201をもち、それぞれ加・減極性を異
ならせたゲート回路を開く信号を発生する押ボタンスイ
ッチであ見プリセントするテジタル値信号の値ヲ101
a・101bの各1/3の値にしておき、そのうちの1
つの押ボタンスイッチによシ相当する加減極性によって
この値をゲートしてIlaとして出力することによシ、
6の6a・6Cまたは6Cのカウンターにこの値をプリ
セットして、脱出・表示間のXアドレスとXアドレスと
をその値に相当す分だけ該当方向、例えば右下方向に1
0の表示画像をずらせ、第8図のように移動表示する。
この移動表示は、第6図のように、CI −DIなどが
10bの部分に位置している場合、10bの幅によって
分−割され見づらくなっているのを第8図のように見易
くするだめのものである。
10bの部分に位置している場合、10bの幅によって
分−割され見づらくなっているのを第8図のように見易
くするだめのものである。
この移動によって5aによる8aはそれぞれ101a・
101bの該当位置に入力されるので10cのように表
示されA−B−C−D、C+・Dt 、 Eの位置を誤
視することなく確認できる。
101bの該当位置に入力されるので10cのように表
示されA−B−C−D、C+・Dt 、 Eの位置を誤
視することなく確認できる。
(発明の効果)
この発明によれば、製造歩留シのよい小型のドットマl
−IJクス表示板を組合せた表示器により大型の航行情
報表示を行々え、各表示板の境界線をそのまま緯度・経
度線として表示するので見易く安価なものを提供できる
特長がある。
−IJクス表示板を組合せた表示器により大型の航行情
報表示を行々え、各表示板の境界線をそのまま緯度・経
度線として表示するので見易く安価なものを提供できる
特長がある。
(発明の変形実施)
この発明は、次の変形実施が可能である。
(1)101の101a・101bの位置を上・下また
は左・右もしくは周囲3辺または周囲4辺にする。
は左・右もしくは周囲3辺または周囲4辺にする。
(2) 11を動作させたときのみ5aを出力するよう
に5と11を連動させる。
に5と11を連動させる。
(3) 5aを4に与えず、8または10に与えて同様
に表示する。
に表示する。
図面は実施例を示し、第1図はブロック構成図、第2図
〜第5図は要部構造斜視図、第7図は操作要部の正面図
、第6図・第8図は表示画像図である。 1・・・情報手段、2・・バッファ一手段、3・・・ア
ドレス手段、4・・記憶手段、5・・・緯度・経度線手
段、6・・・同期手段、7・・・キラフタ手段、8・・
・合成手段、9・・・走査手段、10・・・表示手段、
11・・・移動手段、12・・カーソル手段、1a・・
図形情報信号、1b・・・文字マーク情報信号、2a・
・・書込図形情報信号、2b・・・書込文字マーク信号
、3a・・・書込制御信号、3b・・アドレス同期信号
、3C・・基点アドレス信号、4a・・・読出図形信号
、4b・・読出文字マーク信号、5a・・・緯度・経度
線信号、6a・・・アドレス同期信号、6b・・走査同
期信号、6c・・・キラフタ同期信号、7a・・キラフ
タ表示信号、8a・・合成表示信号、9a・・・ラスタ
ー走査信号、10a・・・境界線、10b・・・境界交
点、lOc・・緯度・経度線像、10d・・・緯度・経
度線像交点、lla・・・移動信号、12a・・・カー
ソル信号、100・・・ドツトマトリクス表示器、10
1・・・ドツトマトリクス表示板、102・・・アドレ
ス端子板、103・・・ソケット、104・・・プリン
ト配線板、105・・・保持枠、201・・・移動操作
ボタン、101a・・・Y方向アドレス電極、101b
・・・X方向アドレス電極、102a・・・接点端子、
102b・・・絶縁体、105a・・境界機、105b
・・・額縁、201a・・・右上移動、201b・・右
下移動、201c・・・左上移動、201d・・・左下
移動、A・・陸地像、B・・・航跡線像、C−01・・
・イベントマーク像、D−I)+・イベント記事9J、
E・・・カーソルマーク像0 特許出願人 図面の浄書(^容をこ変更なし) オ 1 図 沖 20 オ 7 口 20+ 汗 6圓 0 木 8 回 0 手 続 補 正 1(自発) 昭和59年1月2φ日 特許庁長官 殿 1 事件の表示 特願昭bg −zo274q 2、発明の名称 航行情報表示装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 〒141東京部品川区上大l?2−10−45明租l・
図[fl] 5、 補正の内容 開維1・・図面の浄書(内容に変更なし)6、添付書類
の目録 手続補正書(自発) 昭和59年2月16日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭58−202749 2、発明の名称 航行情報表示装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 〒141 東京部品用区上大崎2−10−45明細書 5、補正の内容 別紙補正内容書のとおり 6、添イ」書類の目録 補正内容書 1、特許請求の範囲を次のように補正する。 1 航行情報を記憶し、この記憶内容を表示のラスクー
走査と同期して読出した信号を単位緯度・経度を表わす
緯度・経度線を基準とする表示画面上に表示する航行情
報表示装置であって、複数個のド・ントマ) +7クス
表示板を基盤目状に配列し、その各ドツトマトリクス表
示板のX−Xアドレスをそれぞれ並列に接続したアドレ
スの交点を前記ラスター走査して前記読出した信号を表
示する表示手段と、 前記記憶を行なう記憶手段であって、前記緯度・経度線
位置を前記基盤目状に配列されたドツトマトリクス板の
境界線の位置の前記X−Xアドレスに対応する記憶アド
レスに合致させて前記航行情報を記憶する記憶手段と、 を具備することにより、前記境界線を緯度・経度線とし
た前記航行情報の表示画像を表示することを特徴とする
表示装置。 2 特許請求範囲第1項の表示装置であって、前記緯度
・経度線を表示するための線信号を作る線信号手段と、 前記境界線の位置の前記X−Xアドレスに対応する記憶
アドレスに前記線信号を記憶する記憶付加手段と、 前記同期を前記ラスター走査のXアドレスとXアドレス
のそれぞれについて特定量だけずらせて移相し、前記航
行情報の表示画像を前記特定量分だけ移動する移動手段
とを付加することにより、前記移動手段を操作している
間だけ前記緯度・経度線の位置を前記ドツトマトリクス
表示板の表示画内に移動した前記表示画像を表示できる
ようにしたことを特徴とする表示装置。 3 特許請求範囲第1項の表示装置であって、前記緯度
・経度線を表示するための線信号を作る手段と、 ′前記同期を前記ラスター走査のXアドレスとXアドレ
スのそれぞれについて特定量だけずらせて移相し、前記
航行情報の表示画像を前記定量分だけ移動する移動手段
と、 前記移動手段によって移動した表示画像の前記緯度・経
度線の位置に対応する前記ラスター走査のXアドレスと
Xアドレスとに、前記移動手段の操作中にのみ、前記線
信号を与える手段と、を付加することにより、+′Ii
i記移動手段を操作している間だけ前記緯度・経度線の
位置を前記ドツトマトリクス表示板の表示画内に移動し
た前記表示画像を表示できるようにしたことを特徴とす
る表示装置。 2、発明の詳細な説明の欄で次のように補正する。 3、発明の詳細な説明の欄で第12頁、第6行目、第1
4行目、第15行目の「キラフタ」を「キャラクタ」に
補正する。
〜第5図は要部構造斜視図、第7図は操作要部の正面図
、第6図・第8図は表示画像図である。 1・・・情報手段、2・・バッファ一手段、3・・・ア
ドレス手段、4・・記憶手段、5・・・緯度・経度線手
段、6・・・同期手段、7・・・キラフタ手段、8・・
・合成手段、9・・・走査手段、10・・・表示手段、
11・・・移動手段、12・・カーソル手段、1a・・
図形情報信号、1b・・・文字マーク情報信号、2a・
・・書込図形情報信号、2b・・・書込文字マーク信号
、3a・・・書込制御信号、3b・・アドレス同期信号
、3C・・基点アドレス信号、4a・・・読出図形信号
、4b・・読出文字マーク信号、5a・・・緯度・経度
線信号、6a・・・アドレス同期信号、6b・・走査同
期信号、6c・・・キラフタ同期信号、7a・・キラフ
タ表示信号、8a・・合成表示信号、9a・・・ラスタ
ー走査信号、10a・・・境界線、10b・・・境界交
点、lOc・・緯度・経度線像、10d・・・緯度・経
度線像交点、lla・・・移動信号、12a・・・カー
ソル信号、100・・・ドツトマトリクス表示器、10
1・・・ドツトマトリクス表示板、102・・・アドレ
ス端子板、103・・・ソケット、104・・・プリン
ト配線板、105・・・保持枠、201・・・移動操作
ボタン、101a・・・Y方向アドレス電極、101b
・・・X方向アドレス電極、102a・・・接点端子、
102b・・・絶縁体、105a・・境界機、105b
・・・額縁、201a・・・右上移動、201b・・右
下移動、201c・・・左上移動、201d・・・左下
移動、A・・陸地像、B・・・航跡線像、C−01・・
・イベントマーク像、D−I)+・イベント記事9J、
E・・・カーソルマーク像0 特許出願人 図面の浄書(^容をこ変更なし) オ 1 図 沖 20 オ 7 口 20+ 汗 6圓 0 木 8 回 0 手 続 補 正 1(自発) 昭和59年1月2φ日 特許庁長官 殿 1 事件の表示 特願昭bg −zo274q 2、発明の名称 航行情報表示装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 〒141東京部品川区上大l?2−10−45明租l・
図[fl] 5、 補正の内容 開維1・・図面の浄書(内容に変更なし)6、添付書類
の目録 手続補正書(自発) 昭和59年2月16日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭58−202749 2、発明の名称 航行情報表示装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 〒141 東京部品用区上大崎2−10−45明細書 5、補正の内容 別紙補正内容書のとおり 6、添イ」書類の目録 補正内容書 1、特許請求の範囲を次のように補正する。 1 航行情報を記憶し、この記憶内容を表示のラスクー
走査と同期して読出した信号を単位緯度・経度を表わす
緯度・経度線を基準とする表示画面上に表示する航行情
報表示装置であって、複数個のド・ントマ) +7クス
表示板を基盤目状に配列し、その各ドツトマトリクス表
示板のX−Xアドレスをそれぞれ並列に接続したアドレ
スの交点を前記ラスター走査して前記読出した信号を表
示する表示手段と、 前記記憶を行なう記憶手段であって、前記緯度・経度線
位置を前記基盤目状に配列されたドツトマトリクス板の
境界線の位置の前記X−Xアドレスに対応する記憶アド
レスに合致させて前記航行情報を記憶する記憶手段と、 を具備することにより、前記境界線を緯度・経度線とし
た前記航行情報の表示画像を表示することを特徴とする
表示装置。 2 特許請求範囲第1項の表示装置であって、前記緯度
・経度線を表示するための線信号を作る線信号手段と、 前記境界線の位置の前記X−Xアドレスに対応する記憶
アドレスに前記線信号を記憶する記憶付加手段と、 前記同期を前記ラスター走査のXアドレスとXアドレス
のそれぞれについて特定量だけずらせて移相し、前記航
行情報の表示画像を前記特定量分だけ移動する移動手段
とを付加することにより、前記移動手段を操作している
間だけ前記緯度・経度線の位置を前記ドツトマトリクス
表示板の表示画内に移動した前記表示画像を表示できる
ようにしたことを特徴とする表示装置。 3 特許請求範囲第1項の表示装置であって、前記緯度
・経度線を表示するための線信号を作る手段と、 ′前記同期を前記ラスター走査のXアドレスとXアドレ
スのそれぞれについて特定量だけずらせて移相し、前記
航行情報の表示画像を前記定量分だけ移動する移動手段
と、 前記移動手段によって移動した表示画像の前記緯度・経
度線の位置に対応する前記ラスター走査のXアドレスと
Xアドレスとに、前記移動手段の操作中にのみ、前記線
信号を与える手段と、を付加することにより、+′Ii
i記移動手段を操作している間だけ前記緯度・経度線の
位置を前記ドツトマトリクス表示板の表示画内に移動し
た前記表示画像を表示できるようにしたことを特徴とす
る表示装置。 2、発明の詳細な説明の欄で次のように補正する。 3、発明の詳細な説明の欄で第12頁、第6行目、第1
4行目、第15行目の「キラフタ」を「キャラクタ」に
補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 航行情報を記憶し、この記憶内を表示のラスター走
査と同期して読出した信号を単位緯度・経度を表わす緯
度・経度線を基準とする表示画面上に表示する航行情報
表示装置であって、複数個のドツトマトリクス表示板を
基盤目状に配列し、その各ドツトマトリクス表示板のX
−Xアドレスをそれぞれ並列に接続したアドレスの交点
を前記ラスター走査して前記読出した信号を表示する表
示手段と、 前記記憶を行なう記憶手段であって、前記緯度・経度線
位置を前記基盤目状に配列されたドントマトリクス板の
境界線の位置の前記X−Xアドレスに対応する記憶アド
レスに合致させて前記航行情報を記憶する記憶手段と、 を具備することにより、前記境界線を緯度・経度線とし
た前記航行情報の表示画像を表示するととを特徴とする
表示装置。 2 特許請求範囲第1項の表示装置であって、前記緯度
・経度線を表示するだめの線信号を作る線信号手段と、 前記境界線の位置の前記X−Xアドレスに対応する記憶
アドレスに前記線信号を記憶する記憶伺加手段と、 前記同期を前記ラスター走査のXアドレスとXアドレス
のそれぞれについて特定量だけずらせて移相し、前記航
行情報の表示画像を前記特定量分だけ移動する移動手段
とを付加することによシ、前記移動手段を操作している
間だけ前記緯度・経度線の位置を前記ドツトマトリクス
表示板の表示面内に移動した前記表示画像を表示できる
ようにしたことを特徴とする表示装置。 3 特許請求範囲第1項の表示装置であって、前記緯度
・経度線を表示するだめの線信号を作る手段と、 前記同期を前記ラスター走査のXアドレスとXアドレス
のそれぞれについて特定量だけずらせて移相し、前記航
行情報の表示画像を前記定量分だけ移動する移動手段と
、 前記移動手段によって移動した表示画像の前記緯度・経
度線の位置に対応する前記ラスター走査のXアドレスと
Xアドレスとに、前記移動手段の操作中にのみ、前記線
信号を与える手段と、を付加することによシ、前記移動
手段を操作している間だけ前記緯度・経度線の位置を前
記ドツトマトリクス表示板の表示面内に移動した前記表
示画像を表示できるようにしたことを特徴とする表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20274983A JPS6095321A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 航行情報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20274983A JPS6095321A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 航行情報表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095321A true JPS6095321A (ja) | 1985-05-28 |
| JPH0369048B2 JPH0369048B2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=16462523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20274983A Granted JPS6095321A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 航行情報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095321A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100666636B1 (ko) | 2005-08-26 | 2007-01-10 | 삼성에스디아이 주식회사 | 타일링형 유기 전계발광 표시장치 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20274983A patent/JPS6095321A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100666636B1 (ko) | 2005-08-26 | 2007-01-10 | 삼성에스디아이 주식회사 | 타일링형 유기 전계발광 표시장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0369048B2 (ja) | 1991-10-30 |
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