JPS6095488A - バツフアのアドレス制御方式 - Google Patents
バツフアのアドレス制御方式Info
- Publication number
- JPS6095488A JPS6095488A JP58202379A JP20237983A JPS6095488A JP S6095488 A JPS6095488 A JP S6095488A JP 58202379 A JP58202379 A JP 58202379A JP 20237983 A JP20237983 A JP 20237983A JP S6095488 A JPS6095488 A JP S6095488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- address
- image buffer
- buffer
- area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、プリンタ等のイメージ出力装置に用いられる
1ペ一ジ分のイメージデータなビットマツプ状に格納す
るイメージバッファに関し、特にそのイメージバッファ
の効率的な構成に関する。
1ペ一ジ分のイメージデータなビットマツプ状に格納す
るイメージバッファに関し、特にそのイメージバッファ
の効率的な構成に関する。
一般に、レーザプリンタその他のドツトマトリックス方
式で印刷を行うプリンタには、出力ページサイズおよび
ドツト密度に応じた大きさの容量をもったイメージバッ
ファがそなえられ1ペ一ジ分のイメージデータな格納す
るようになっている。
式で印刷を行うプリンタには、出力ページサイズおよび
ドツト密度に応じた大きさの容量をもったイメージバッ
ファがそなえられ1ペ一ジ分のイメージデータな格納す
るようになっている。
たとえば、240ドツト/インチのドツト密度でB4用
紙サイズのページにドツトマトリックス方式で印刷を行
う場合、1ペ一ジ分のドツト数は2304 X 326
4 ドツトになシこのような印刷を行うプリンタのイメ
ージバッファは、2304X3264ドツトの大きさの
容量に設計されている。この場合、イメージバッファの
各ビットのアドレスの長さはXY両座標にそれぞれ12
ビツト(211<2804<21雪)ずつ必要であシ、
それによるイメージバッファの論理空間は4096 X
4096ドツトの大きさとなる。そこで第1図に示す
ように1冥装メモリパツケージをこの論理空間の大きさ
で用意すると、大きな無駄が生じることになp、他方、
その牛分だけを実装した場合、す々わち左半分の204
8X4096ドットの論理空間に対応するメモリパッケ
ージを用いた場合には、図中に斜線領域で示すように%
256X4096ドツトのはみ出し領域が生じて、こ
の部分のイメージデータはイメージバッファに格納でき
ず印刷不能になるという問題があった。
紙サイズのページにドツトマトリックス方式で印刷を行
う場合、1ペ一ジ分のドツト数は2304 X 326
4 ドツトになシこのような印刷を行うプリンタのイメ
ージバッファは、2304X3264ドツトの大きさの
容量に設計されている。この場合、イメージバッファの
各ビットのアドレスの長さはXY両座標にそれぞれ12
ビツト(211<2804<21雪)ずつ必要であシ、
それによるイメージバッファの論理空間は4096 X
4096ドツトの大きさとなる。そこで第1図に示す
ように1冥装メモリパツケージをこの論理空間の大きさ
で用意すると、大きな無駄が生じることになp、他方、
その牛分だけを実装した場合、す々わち左半分の204
8X4096ドットの論理空間に対応するメモリパッケ
ージを用いた場合には、図中に斜線領域で示すように%
256X4096ドツトのはみ出し領域が生じて、こ
の部分のイメージデータはイメージバッファに格納でき
ず印刷不能になるという問題があった。
本発明の目的は、実装されるメモリパッケージのサイズ
を最小にして、必要とされるイメージサイズの出力を可
能にするイメージバッファを提供することにある。本発
明は、論理空間の大きさを容量的に必要渚小限の大きさ
に設定し、その結果X、Y方向のサイズ不整合により生
じるはみ出し領域は、同時に生じる余白領域へ、アドレ
ス変換により移動することによシ解決している。
を最小にして、必要とされるイメージサイズの出力を可
能にするイメージバッファを提供することにある。本発
明は、論理空間の大きさを容量的に必要渚小限の大きさ
に設定し、その結果X、Y方向のサイズ不整合により生
じるはみ出し領域は、同時に生じる余白領域へ、アドレ
ス変換により移動することによシ解決している。
そして、それによる本発明の構成は、ピットマツプ方式
のイメージバッファを有し、イメージバッファの記憶空
間の縦横サイズと整合しないイメージ情報出力画面をも
つイメージ情報出力装置において1イメージバツフアの
記憶空間からはみ出したイメージ出力画面領域を、イメ
ージバッファ内の余白領域へ移動させるアドレス変換手
段な般けたことを特徴とするものである。
のイメージバッファを有し、イメージバッファの記憶空
間の縦横サイズと整合しないイメージ情報出力画面をも
つイメージ情報出力装置において1イメージバツフアの
記憶空間からはみ出したイメージ出力画面領域を、イメ
ージバッファ内の余白領域へ移動させるアドレス変換手
段な般けたことを特徴とするものである。
はじめに、本発明の原理なW、2図にしたがって説明す
る。
る。
図(α)はイメージデータの出力画面に対応するイメー
ジ空間を示し、第1図の例と同じB4サイズ、240ド
ツト/インチの条件に対応する2!104X3264ド
ツトの大きさをもっている。なお、この空間のアドレス
なXA 、YAで表わす。図(A) +を実装されるイ
メージバッファの論理空間を示し、2048X4096
ドツトの大きさをもっている。図(o)は、イメージ空
間(α虻イメージバッファの論理空間(h)の重ね合わ
せによって生じる共通領域S1、はみ出し領域s2、余
白領域Ssを表わしている。
ジ空間を示し、第1図の例と同じB4サイズ、240ド
ツト/インチの条件に対応する2!104X3264ド
ツトの大きさをもっている。なお、この空間のアドレス
なXA 、YAで表わす。図(A) +を実装されるイ
メージバッファの論理空間を示し、2048X4096
ドツトの大きさをもっている。図(o)は、イメージ空
間(α虻イメージバッファの論理空間(h)の重ね合わ
せによって生じる共通領域S1、はみ出し領域s2、余
白領域Ssを表わしている。
ここで共通領域Slの大きさは2048X3264ドツ
ト、はみ出し領域S2の大きさは256X3264ドツ
ト、空白領域Ssノ大きすit 2048xrB32+
ドツトであp s Ss >&となっている。そこで、
図(d)に示すアドレス変換を行なって、イメージバッ
ファの論理空間では、図(−)に示すように、81.8
2をSi、 S’2へ移動させる。
ト、はみ出し領域S2の大きさは256X3264ドツ
ト、空白領域Ssノ大きすit 2048xrB32+
ドツトであp s Ss >&となっている。そこで、
図(d)に示すアドレス変換を行なって、イメージバッ
ファの論理空間では、図(−)に示すように、81.8
2をSi、 S’2へ移動させる。
このとき、共通領域S1についてはアドレス(XA 。
YA)を変更せずS′1へ移し、はみ出し領域82につ
いてのみアドレス(XA、YA)→(XA’ 、 YA
りの変換を行なう。
いてのみアドレス(XA、YA)→(XA’ 、 YA
りの変換を行なう。
このようにしてイメージ空間は、イメージバッファ論理
空間内に収容することができる。イメージバッファの論
理空間からイメージ空間を復元するには、(d)のアド
レス変換と逆の変換を(イ)で行なうことによL(y)
のもとの&、82を得ることができる。
空間内に収容することができる。イメージバッファの論
理空間からイメージ空間を復元するには、(d)のアド
レス変換と逆の変換を(イ)で行なうことによL(y)
のもとの&、82を得ることができる。
次に、本発明の詳細を第3図乃至第9図に示す実施例に
したがって説明する。第3図は、イメージバッファの全
体構成図である。図中、ittイメージバッファ、2は
Xアドレス、3はYアドレス、4はアドレス変換回路、
4α乃至4gはマルチプレクサMPX、5はRAS信号
回路、6はCAS信号回路を示す。イメージバッファは
、64にのダイナミックRAM素子を16個使用して1
6ピツト/ワ一ド編成とし、各RAMを8ブロツクに分
割したアレイ構成になっておシ、全容量は1,024K
Bとなっている。
したがって説明する。第3図は、イメージバッファの全
体構成図である。図中、ittイメージバッファ、2は
Xアドレス、3はYアドレス、4はアドレス変換回路、
4α乃至4gはマルチプレクサMPX、5はRAS信号
回路、6はCAS信号回路を示す。イメージバッファは
、64にのダイナミックRAM素子を16個使用して1
6ピツト/ワ一ド編成とし、各RAMを8ブロツクに分
割したアレイ構成になっておシ、全容量は1,024K
Bとなっている。
次表は、本実施例において用いられるインタフェース信
号の一覧表である。
号の一覧表である。
第4図は、イメージバッファ1の詳細な構成を示す。全
体は4096行X 2048ビットで構成され、さらに
4096行はブロック非0乃至#7の8ブロツクに分割
され、1ブロツクは512本のラインで構成されている
。また1行または1ラインは128ワード(W)、1ワ
ードは16ビツトで構成される。
体は4096行X 2048ビットで構成され、さらに
4096行はブロック非0乃至#7の8ブロツクに分割
され、1ブロツクは512本のラインで構成されている
。また1行または1ラインは128ワード(W)、1ワ
ードは16ビツトで構成される。
前述したように、イメージ空間には3264ドツト、す
なわち0乃至3263行の各行ごとに16ワード(25
6ビツト)のはみ出し領域が生じる。これらは、図の右
側にO’−15’、 16’−81’ 、・・・・・・
52223’で表わされている。これらは、本実施例の
イメージバッファでは、とれらのはみ出し領域を、図示
の′ようにブロック#7、す麦わち3584行以下の領
域に順次格納している。
なわち0乃至3263行の各行ごとに16ワード(25
6ビツト)のはみ出し領域が生じる。これらは、図の右
側にO’−15’、 16’−81’ 、・・・・・・
52223’で表わされている。これらは、本実施例の
イメージバッファでは、とれらのはみ出し領域を、図示
の′ようにブロック#7、す麦わち3584行以下の領
域に順次格納している。
したがって、イメージバッファのアクセスは、ブロック
非0乃至#6の各行のアクセスの最後に、ブロック#7
中の所定の1ワードのアクセスを挿入するシーケンスで
行なわれなければならない。
非0乃至#6の各行のアクセスの最後に、ブロック#7
中の所定の1ワードのアクセスを挿入するシーケンスで
行なわれなければならない。
第3図の実施例では、この制御をアドレス変換回路4お
よびRAS信号回路5によって爽現している。
よびRAS信号回路5によって爽現している。
アドレス変換回路4はブロック内のワードアクセスを制
御し、RASlit−j!)回路5はブロックアクセス
を制御する。なお、CAS信号回路6は、ワード内ビッ
トアクセスを制御するものである。
御し、RASlit−j!)回路5はブロックアクセス
を制御する。なお、CAS信号回路6は、ワード内ビッ
トアクセスを制御するものである。
第5図(α) ? (12)は、それぞれXアドレス(
XA)およびXアドレス(YA)の構成を示す。各アド
レスとも12ビツトの幅をもち、それぞれXAOO乃至
XAII、YAOO乃至YAIIで表わされる。
XA)およびXアドレス(YA)の構成を示す。各アド
レスとも12ビツトの幅をもち、それぞれXAOO乃至
XAII、YAOO乃至YAIIで表わされる。
XAOO乃至XAO3がワード内ビット(16ピツ0の
ビットセレクト信号であり、CAS信彰と呼ばれ、る。
ビットセレクト信号であり、CAS信彰と呼ばれ、る。
XAO4乃至XAl0は1行内の128ワードのワード
セレクト信号、XAl1は128ワードを超える分すな
わちはみ出し領域の16ワードのアドレス制御のために
使用され、M3図のマルチプレクサMPX4α乃至40
に印加される。YAOO乃至YAO8はブロック内の5
12本のラインアドレスである。YAOO乃至YAII
はブロック(井()乃至#7)のアドレスであL [3
図のRA S (!t−号回路5により、第4図の左側
に示すRAIB;、OA;/’I至RAS3Bに変換さ
れる。
セレクト信号、XAl1は128ワードを超える分すな
わちはみ出し領域の16ワードのアドレス制御のために
使用され、M3図のマルチプレクサMPX4α乃至40
に印加される。YAOO乃至YAO8はブロック内の5
12本のラインアドレスである。YAOO乃至YAII
はブロック(井()乃至#7)のアドレスであL [3
図のRA S (!t−号回路5により、第4図の左側
に示すRAIB;、OA;/’I至RAS3Bに変換さ
れる。
第6図は、イメージバッファの各行に対するアドレス信
号の値と、はみ出し領域へのアクセスアドレス信号の値
とを例示している。図では、各行の0乃至127のワー
ドに続くはみ出し領域の16ワードを128以上のワー
ド、すなわち128乃至143のワードとして示しであ
る。0乃至127のワードへのアドレスと128乃至1
43のワードへのアドレスは、XAl1の値によシ切替
えられる。
号の値と、はみ出し領域へのアクセスアドレス信号の値
とを例示している。図では、各行の0乃至127のワー
ドに続くはみ出し領域の16ワードを128以上のワー
ド、すなわち128乃至143のワードとして示しであ
る。0乃至127のワードへのアドレスと128乃至1
43のワードへのアドレスは、XAl1の値によシ切替
えられる。
第7図乃至第9図は具体的な回路構成例を示し、第7図
はアドレス変換回路4の詳細図、第8図はRAS信号回
路5の詳細図、第9図はCAS信号回路6の詳細図を示
している。これらは実際の設計対象あるいは使用可能な
部品の種類に応じて種々の変型が可能である。
はアドレス変換回路4の詳細図、第8図はRAS信号回
路5の詳細図、第9図はCAS信号回路6の詳細図を示
している。これらは実際の設計対象あるいは使用可能な
部品の種類に応じて種々の変型が可能である。
このようにして、イメージ空間のアドレスXA。
YAを与えれば、イメージバッファが内部アドレスに変
換してアクセスを行なうため、外部装置はイメージバッ
ファ内のアドレス構成を何ら意識することなしにイメー
ジ処理を実行することができる。
換してアクセスを行なうため、外部装置はイメージバッ
ファ内のアドレス構成を何ら意識することなしにイメー
ジ処理を実行することができる。
以上のように、本発明によれば、プリンタ等のイメージ
バッファを最小のハードウェア量で設計することができ
るので、コストの低減効釆は大きいものがある。
バッファを最小のハードウェア量で設計することができ
るので、コストの低減効釆は大きいものがある。
第1図はイメージバッファと用紙ヅ・イズの不整合の説
明図、第2図は本発明の原理説明図、第3図は本発明の
1実施例によるイメージバッファの全体構成図、第4図
はイメージバッファの詳細構成図、第5図(α) 、
(A)はアドレス構成図、第6図はアドレスの具体例を
示す図、In7図はアドレス変換回路の詳細図、第8図
はRAS(IlFM回路の詳細図、第9図はCAS信号
回路の詳細図である。 図中、1はイメージバッファ、2はXアドレス、3はY
アドレス、4はアドレス変換回路、5はRAS信号回路
、6はCAB信号回路を示す。 特許出願人 富士通株式会社 11−
明図、第2図は本発明の原理説明図、第3図は本発明の
1実施例によるイメージバッファの全体構成図、第4図
はイメージバッファの詳細構成図、第5図(α) 、
(A)はアドレス構成図、第6図はアドレスの具体例を
示す図、In7図はアドレス変換回路の詳細図、第8図
はRAS(IlFM回路の詳細図、第9図はCAS信号
回路の詳細図である。 図中、1はイメージバッファ、2はXアドレス、3はY
アドレス、4はアドレス変換回路、5はRAS信号回路
、6はCAB信号回路を示す。 特許出願人 富士通株式会社 11−
Claims (1)
- ビットマツプ方式のイメージバッファを有し、イメージ
バッファの記憶空間の縦横サイズと整合しないイメージ
情報出力画面をもつイメージ情報出力装置において、イ
メージバッファの記憶空間からはみ出したイメージ出力
画面領域を、イメージバッファ内の余白領域へ移動させ
るアドレス変換手段を設けたことを特徴とするバッファ
のアドレス制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202379A JPS6095488A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | バツフアのアドレス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202379A JPS6095488A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | バツフアのアドレス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095488A true JPS6095488A (ja) | 1985-05-28 |
Family
ID=16456517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202379A Pending JPS6095488A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | バツフアのアドレス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095488A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62127250A (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-09 | Canon Inc | 印字デ−タの格納方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212533A (en) * | 1975-07-21 | 1977-01-31 | Hitachi Ltd | Address position converting circuit |
| JPS57125983A (en) * | 1981-01-30 | 1982-08-05 | Tokyo Shibaura Electric Co | Addressing system of refresh memory |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58202379A patent/JPS6095488A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212533A (en) * | 1975-07-21 | 1977-01-31 | Hitachi Ltd | Address position converting circuit |
| JPS57125983A (en) * | 1981-01-30 | 1982-08-05 | Tokyo Shibaura Electric Co | Addressing system of refresh memory |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62127250A (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-09 | Canon Inc | 印字デ−タの格納方法 |
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