JPS6095665A - デ−タ記憶処理装置 - Google Patents
デ−タ記憶処理装置Info
- Publication number
- JPS6095665A JPS6095665A JP58203186A JP20318683A JPS6095665A JP S6095665 A JPS6095665 A JP S6095665A JP 58203186 A JP58203186 A JP 58203186A JP 20318683 A JP20318683 A JP 20318683A JP S6095665 A JPS6095665 A JP S6095665A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- flag
- control means
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- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデータ記憶処理装置に関し、特にデータ記憶装
置へのデータ舊込み中に上位装置が故障し、アクセス管
理が不能になった場合の工ラー報告に関する。
置へのデータ舊込み中に上位装置が故障し、アクセス管
理が不能になった場合の工ラー報告に関する。
(従来技術)
最初に従来技術に関し、磁気ディスク装置の実例を挙げ
て説明する。
て説明する。
磁気ディスク装置に書込むデータは、一般に磁気ディス
ク装置、およびその制御装置の故障を考慮して、書込み
データを磁気テープに同時にコピーする方式が採用され
てきた。
ク装置、およびその制御装置の故障を考慮して、書込み
データを磁気テープに同時にコピーする方式が採用され
てきた。
すなわち、これは一般にジャーナルと呼ばれているもの
である。しかし、オペレーティングシステムの制御デー
タに対してジャーナル方式をすべて適用すると、性能の
大幅な低下を招くと云う欠点があった。また、書込みデ
ータが途中で途切れたか否かをチェックするため、チェ
ックデータをソフトウェアのプログラムによって付加す
る方式を採用している場合もあったが、この場合もチェ
ックのために性能が低下すると云う欠点があった。
である。しかし、オペレーティングシステムの制御デー
タに対してジャーナル方式をすべて適用すると、性能の
大幅な低下を招くと云う欠点があった。また、書込みデ
ータが途中で途切れたか否かをチェックするため、チェ
ックデータをソフトウェアのプログラムによって付加す
る方式を採用している場合もあったが、この場合もチェ
ックのために性能が低下すると云う欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、データ書込み中に上位装置であるデー
タ送出元が故障した場合、または書込み中のデータの所
在管理が不能になった場合、次に当該データを上位装置
が読出す際には、付加されて何込まれたフラグを判別す
ることによって上記欠点を除去し7、当該データの書込
み中に上位装置が故障して正電にデータが書かれていな
いことを上位装置に報告するように構成したデータ記憶
処理装置を提供することにある。
タ送出元が故障した場合、または書込み中のデータの所
在管理が不能になった場合、次に当該データを上位装置
が読出す際には、付加されて何込まれたフラグを判別す
ることによって上記欠点を除去し7、当該データの書込
み中に上位装置が故障して正電にデータが書かれていな
いことを上位装置に報告するように構成したデータ記憶
処理装置を提供することにある。
(発明の構成)
本発明によるデータ記憶処理装置はデータ書込み制御手
段と、データ読出し制御手段と、誤り検出訂正手段と、
異常状態検出手段と、データ伝達手段と、フラグ発生付
加手段と、フラグ解読/ステータス作成手段とを具備し
て構成したものである。
段と、データ読出し制御手段と、誤り検出訂正手段と、
異常状態検出手段と、データ伝達手段と、フラグ発生付
加手段と、フラグ解読/ステータス作成手段とを具備し
て構成したものである。
データ書込み制御手段は、外部のデータ記憶装置へのデ
ータ書込みを制御するだめのものである。データ読出し
制御手段は、外部のデータ記憶装置からのデータ読出し
を制御するためのものである。
ータ書込みを制御するだめのものである。データ読出し
制御手段は、外部のデータ記憶装置からのデータ読出し
を制御するためのものである。
誤り検出訂正手段は、書込みデータに対して誤υ検出訂
正符号を発生すると共に、読出しデータに対して誤シの
検出、あるいは誤りの訂正を行うためのものである。
正符号を発生すると共に、読出しデータに対して誤シの
検出、あるいは誤りの訂正を行うためのものである。
異常状態検出手段は、データの書込み、あるいは読出し
の要求元である外部の上位装置から送出される上位装置
の異常状態通知信号により、上位装置の異常を検出する
だめのものである。
の要求元である外部の上位装置から送出される上位装置
の異常状態通知信号により、上位装置の異常を検出する
だめのものである。
データ伝達手段は、書込み制御手段と読出し制御手段と
によって制御されていて、上位装置からデータ記憶装置
へ要求される書込みデータ、あるいは読出しデータを伝
達するだめのものである。
によって制御されていて、上位装置からデータ記憶装置
へ要求される書込みデータ、あるいは読出しデータを伝
達するだめのものである。
フラグ発生付加手段は、書込み制御手段からの書込み中
通知信号と異常状態検出手段からの異常通知信号とが同
時に発生した場合に、異常書込み状態を示すフラグを誤
り検出訂正符号の前(まだは後)に付加し、上記両通知
信号が同時に発生しなかった場合には正常書込み状態を
示すフラグを誤り検出訂正符号の前(または後)に付加
するためのものである。
通知信号と異常状態検出手段からの異常通知信号とが同
時に発生した場合に、異常書込み状態を示すフラグを誤
り検出訂正符号の前(まだは後)に付加し、上記両通知
信号が同時に発生しなかった場合には正常書込み状態を
示すフラグを誤り検出訂正符号の前(または後)に付加
するためのものである。
フラグ解読/ステータス作成手段は、データ読出し時に
はフラグを解読して、内容が異常書込み状態を示すもの
であれば、上位装置に読出されたデータが異常書込み状
態において書込まれたものであることを上位装置に通知
するだめのものである。
はフラグを解読して、内容が異常書込み状態を示すもの
であれば、上位装置に読出されたデータが異常書込み状
態において書込まれたものであることを上位装置に通知
するだめのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明によるデータ記憶処理装置の一実施例
の構成を周辺装置と共に示すブロック図である。第1図
において、1は上位装置、2はデータ記憶処理装置、3
はデータ記憶装置である。第1図においては、上位装f
ilがらのデータをデータ記憶装置3へ書込む制御をす
ると共に、データ記憶装置3のデータを上位装置lの要
求にもとづいて読出す制御をするためのデータ記憶処理
装置2の接続関係、ならびにデータ記憶処理装置2の内
部で本発明の実施例を説明するのに必要なブロックが示
されている。
の構成を周辺装置と共に示すブロック図である。第1図
において、1は上位装置、2はデータ記憶処理装置、3
はデータ記憶装置である。第1図においては、上位装f
ilがらのデータをデータ記憶装置3へ書込む制御をす
ると共に、データ記憶装置3のデータを上位装置lの要
求にもとづいて読出す制御をするためのデータ記憶処理
装置2の接続関係、ならびにデータ記憶処理装置2の内
部で本発明の実施例を説明するのに必要なブロックが示
されている。
第1図において、4はデータ伝達回路、5は書込み/読
出し制御回路、7はデータ選択回路、8はギャップデー
タ発生部、9は誤り検出訂正回路、10は異常状態検出
回路、13はAND回路、15はフラグ発生部、16は
フラグ解読回路、17はステータス作成部、6 、11
、12 、14はそれぞれ信号線である。
出し制御回路、7はデータ選択回路、8はギャップデー
タ発生部、9は誤り検出訂正回路、10は異常状態検出
回路、13はAND回路、15はフラグ発生部、16は
フラグ解読回路、17はステータス作成部、6 、11
、12 、14はそれぞれ信号線である。
第1図においては、上位装置1のデータがデータ伝達回
路4に送出される。データ伝達回路4を通過したデータ
は、書込み/続出し制御回路5から信号線6を介して送
出された制御信号により、データ選択回路7によって選
択され、データ記憶装置3に送出され、データ記憶装置
3に書込まれる。斯かる偶込み動作は、上位装置1より
盲込み要求が到来した後に行われる。
路4に送出される。データ伝達回路4を通過したデータ
は、書込み/続出し制御回路5から信号線6を介して送
出された制御信号により、データ選択回路7によって選
択され、データ記憶装置3に送出され、データ記憶装置
3に書込まれる。斯かる偶込み動作は、上位装置1より
盲込み要求が到来した後に行われる。
すなわち、まずデータ記憶装置3にギャップデータ発生
部8からのデータを書込むだめに、書込み/読出し制御
回路5からデータ選択回路7に対して指示が送られる。
部8からのデータを書込むだめに、書込み/読出し制御
回路5からデータ選択回路7に対して指示が送られる。
ギャップデータ発生部8では所定のギャップデータを送
出すると、データ伝送回路4からのデータ全店込む。次
に、書込まれたデータに対する誤り検出訂正符号の計算
を開始させるだめ、計算の開始が書込み/読出し制御回
路5により指示される。書込み/読出し制御回路5の指
示により、所定のデータを書込んだ後に、データ伝達回
路4かものデータを所定数だけ書込む。この後に、異常
状態検出回路10による書込み動作が開始してから、所
定のデータ数の書込みを終了するまでの間に、上位装置
1に異常を検出していなければ、上位装置1からのデー
タが正常であることを示す正常フラグを盲込み、前記期
間に上位装置1に異常を検出していれば、上位装置1か
らのデータが正常ではないことを示す異常フラグを書込
むだめに、書込み/続出し制御回路5から信号線11に
送出されるデータエンド信号と、異常状態検出回路lO
から信号線12へ送出される異常信号とのAND条件を
ANDゲート13によってめる。ANDゲート13の出
力信号線14上の信号の有無に応じて、フラグ発生部1
5からの正常フラグ、または異常フラグが選択される。
出すると、データ伝送回路4からのデータ全店込む。次
に、書込まれたデータに対する誤り検出訂正符号の計算
を開始させるだめ、計算の開始が書込み/読出し制御回
路5により指示される。書込み/読出し制御回路5の指
示により、所定のデータを書込んだ後に、データ伝達回
路4かものデータを所定数だけ書込む。この後に、異常
状態検出回路10による書込み動作が開始してから、所
定のデータ数の書込みを終了するまでの間に、上位装置
1に異常を検出していなければ、上位装置1からのデー
タが正常であることを示す正常フラグを盲込み、前記期
間に上位装置1に異常を検出していれば、上位装置1か
らのデータが正常ではないことを示す異常フラグを書込
むだめに、書込み/続出し制御回路5から信号線11に
送出されるデータエンド信号と、異常状態検出回路lO
から信号線12へ送出される異常信号とのAND条件を
ANDゲート13によってめる。ANDゲート13の出
力信号線14上の信号の有無に応じて、フラグ発生部1
5からの正常フラグ、または異常フラグが選択される。
書込み/続出し制御回路5は上記のフラグを書込んだ後
、誤り検出訂正回路9からのデータを1込むために、信
号線6を介してデータ選択回路7に制御信号を送出して
選択指示を行う。
、誤り検出訂正回路9からのデータを1込むために、信
号線6を介してデータ選択回路7に制御信号を送出して
選択指示を行う。
斯くして、上位装置1からの誓込み要求データの書込み
が終了するまで、上位装置1が正常であったか否かがフ
ラグによってデータ記憶装置3に記録される。従って、
次に上位装置1によって読出し要求があれば、書込み/
読出し制御回路5が所定のデータをデータ記憶装置3か
ら読出し、続出したデータをデータ伝達回路4に送出し
た後、フラグ解読回路16によりフラグを判別するだめ
のタイミングを4’8号線11上にデータエンド信号と
して送出して指示を行う。
が終了するまで、上位装置1が正常であったか否かがフ
ラグによってデータ記憶装置3に記録される。従って、
次に上位装置1によって読出し要求があれば、書込み/
読出し制御回路5が所定のデータをデータ記憶装置3か
ら読出し、続出したデータをデータ伝達回路4に送出し
た後、フラグ解読回路16によりフラグを判別するだめ
のタイミングを4’8号線11上にデータエンド信号と
して送出して指示を行う。
フラグ解読回路16は、データエンド信号のタイミング
でフラグをチェックする。ステータス作成部17は、誤
り検出訂正回路9からの読出しデータに誤りがないと云
う条件のもとで、フラグ解読回路16から異常フラグが
検出されないと云う通知を受けると、上位装置1にこれ
を通知する。
でフラグをチェックする。ステータス作成部17は、誤
り検出訂正回路9からの読出しデータに誤りがないと云
う条件のもとで、フラグ解読回路16から異常フラグが
検出されないと云う通知を受けると、上位装置1にこれ
を通知する。
斯くして、上位装置1がデータ書込み中に突然故障した
ために、その時点の皆込みに関するアクセス管理が不能
になった場合でも、データ記憶装置3に記録されたフラ
グによって、上位装置1が回復した時点で再検出するこ
とが可能となる。なお、フラグデータは1バイトの’i
’iiiを有し、正′帛フラグとして” 111100
00 ” (2進)、異常フラグとして0000111
1 ” (2進)′f:採用した。しかし、これらにつ
いては特に規定する必要はない。
ために、その時点の皆込みに関するアクセス管理が不能
になった場合でも、データ記憶装置3に記録されたフラ
グによって、上位装置1が回復した時点で再検出するこ
とが可能となる。なお、フラグデータは1バイトの’i
’iiiを有し、正′帛フラグとして” 111100
00 ” (2進)、異常フラグとして0000111
1 ” (2進)′f:採用した。しかし、これらにつ
いては特に規定する必要はない。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、データ書込み中に上位装
置であるデータ送出元が故障した場合、または書込み中
のデータの所在管理が不能になった場合、次に当該デー
タ金上位装置が読出す際には、付加されて書込まれたフ
ラグ全判別することによって、中央処理装置の負荷を軽
減して性能を向上させることができると云う効果がある
。
置であるデータ送出元が故障した場合、または書込み中
のデータの所在管理が不能になった場合、次に当該デー
タ金上位装置が読出す際には、付加されて書込まれたフ
ラグ全判別することによって、中央処理装置の負荷を軽
減して性能を向上させることができると云う効果がある
。
第1図は、本発明によるデータ記憶処理装置の一実施例
を周辺部と共に示すブロック図である。 1・・・上位装置 2・・・データ記憶処理装置3・・
・データ記憶装置 4・・・データ伝達回路5・・・書
込み/続出し制御回路 7・・・データ選択回路 8・・・ギャップデータ発生部 9・・・誤り検出訂正回路 10・・・異常状態検出回
路13・・・ANDゲート15・・・フラグ発生部16
・・・フラグ解読回路 17・・・ステータス作成部6
、11 、12 、14・・・信号線特許出願人 日
本電気株式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽
を周辺部と共に示すブロック図である。 1・・・上位装置 2・・・データ記憶処理装置3・・
・データ記憶装置 4・・・データ伝達回路5・・・書
込み/続出し制御回路 7・・・データ選択回路 8・・・ギャップデータ発生部 9・・・誤り検出訂正回路 10・・・異常状態検出回
路13・・・ANDゲート15・・・フラグ発生部16
・・・フラグ解読回路 17・・・ステータス作成部6
、11 、12 、14・・・信号線特許出願人 日
本電気株式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽
Claims (1)
- 外部のデータ記憶装置へのデータ書込みを制御するため
のデータ書込み制御手段と、前記外部のデータ記憶装置
からのデータ読出しを制御するだめのデータ読出し制御
手段と、書込みデータに対して誤り検出訂正符号を発生
すると共に、読出しデータに対して誤り検出、あるいは
誤り訂正を行うだめの誤り検出訂正手段と、データの貫
込み、あるいは読出しの要求元である外部の上位装置か
ら送出される前記上位装置の異常状態通知信号により前
記上位装置の異常を検出するだめの異常状態検出手段と
、前記書込み制御手段と前記読出し制御手段とによって
制御されていて、前記上位装置から前記データ記憶装置
へ要求される前記書込みデータ、あるいは前記読出しデ
ータを伝達するためのデータ伝達手段と、前記書込み制
御手段からの書込み中通知信号と前記異常状態検出手段
からの異常通知信号とが同時に発生した場合に異常書込
み状態を示すフラグを前記誤シ訂正符号の前(または後
)に付加し、前記両通知信号が同時に発生しない場合に
は正常書込み状態を示すフラグを前記誤9検出訂正符号
の前(または後)に付加するためのフラグ発生付加手段
と、前記データ読出し時には前記フラグを解読し、前記
フラグの内容が前記異常書込み状態を示すものであれば
前記上位装置に読出されたデータが前記異常書込み状態
において書込まれたものであることを前記上位装置に通
知するだめのフラグ解読/ステータス作成手段とを具備
して構成したことを特徴とするデータ記憶処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203186A JPS6095665A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | デ−タ記憶処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203186A JPS6095665A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | デ−タ記憶処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095665A true JPS6095665A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16469879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58203186A Pending JPS6095665A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | デ−タ記憶処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095665A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214878A (ja) * | 1985-07-13 | 1987-01-23 | 毒島 邦雄 | 弾球遊技機 |
| JPH04353935A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Nec Corp | 磁気ディスク制御装置 |
| JPH05184722A (ja) * | 1992-07-13 | 1993-07-27 | Kunio Busujima | 遊技機 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58203186A patent/JPS6095665A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214878A (ja) * | 1985-07-13 | 1987-01-23 | 毒島 邦雄 | 弾球遊技機 |
| JPH04353935A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Nec Corp | 磁気ディスク制御装置 |
| JPH05184722A (ja) * | 1992-07-13 | 1993-07-27 | Kunio Busujima | 遊技機 |
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