JPS6096143A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS6096143A JPS6096143A JP58202956A JP20295683A JPS6096143A JP S6096143 A JPS6096143 A JP S6096143A JP 58202956 A JP58202956 A JP 58202956A JP 20295683 A JP20295683 A JP 20295683A JP S6096143 A JPS6096143 A JP S6096143A
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- Japan
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- storage battery
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- circuit
- voltage
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は火災受信機等に給電するだめの電源回路に関
するものである。
するものである。
従来の電源回路は、第1図に示すように、AC100■
の商用電源Vの電圧を電源トランスPTで降圧して得た
56Vの交流電圧をダイオードD工および抵抗R工を通
して24Vの蓄電池Eをトリクル充電するとともに、電
源トランスFTの2次側から得られる205■の交流電
圧をダイオードブリッジDBで全波整流し、さらにコン
デンサC□で平滑シティる。そして、コンデンサC工の
両端間に停電検出用のリレーRPが接続され、商用電源
Vの正常時は励磁状態にあって、そのリレー接点をa側
に切換え、コンデンサC工の両端からリレー接点rpを
通して受信機回路人に24Vで給電している(常用電源
回路)。商用電源■の停電時には、停電検出リレーRP
の励磁が停止しリレー接点rpがb側に切換わり、蓄電
池Eからリレー接点rpを通して受信機回路Aに24
Vで給電する。
の商用電源Vの電圧を電源トランスPTで降圧して得た
56Vの交流電圧をダイオードD工および抵抗R工を通
して24Vの蓄電池Eをトリクル充電するとともに、電
源トランスFTの2次側から得られる205■の交流電
圧をダイオードブリッジDBで全波整流し、さらにコン
デンサC□で平滑シティる。そして、コンデンサC工の
両端間に停電検出用のリレーRPが接続され、商用電源
Vの正常時は励磁状態にあって、そのリレー接点をa側
に切換え、コンデンサC工の両端からリレー接点rpを
通して受信機回路人に24Vで給電している(常用電源
回路)。商用電源■の停電時には、停電検出リレーRP
の励磁が停止しリレー接点rpがb側に切換わり、蓄電
池Eからリレー接点rpを通して受信機回路Aに24
Vで給電する。
S工、Slはそれぞれ*mトランスPTの1次側に設け
た連動のスイッチ、S2は蓄電池Eを抵抗R工。
た連動のスイッチ、S2は蓄電池Eを抵抗R工。
R2のいずれか一万に切換接続するスイッチ、Sl2は
停電、検出リレーRPへの給電を断続するスイッチでス
イッチS2と連動する。VMは電圧計、T工、T2は蓄
電池接続端子である。
停電、検出リレーRPへの給電を断続するスイッチでス
イッチS2と連動する。VMは電圧計、T工、T2は蓄
電池接続端子である。
このような従来の電源回路は、蓄電池Eが寿命のあるも
のであるため、蓄電池Eをコネクタ等で接続しているた
め、蓄電池Eが接続されていないおそれがある。この場
合、停電等によって商用電源■が遮断されても受信機回
路Aには給電されず、その機能が失われる。この際には
、電圧計VMの指示がOvとなるため蓄電池Eが接続さ
れていないことがわかるが、商用電源Vから正常に受信
機回路Aへ給電されている場合には蓄電池Eが接続され
ているかどうか不明であるという問題があった。
のであるため、蓄電池Eをコネクタ等で接続しているた
め、蓄電池Eが接続されていないおそれがある。この場
合、停電等によって商用電源■が遮断されても受信機回
路Aには給電されず、その機能が失われる。この際には
、電圧計VMの指示がOvとなるため蓄電池Eが接続さ
れていないことがわかるが、商用電源Vから正常に受信
機回路Aへ給電されている場合には蓄電池Eが接続され
ているかどうか不明であるという問題があった。
この発明は商用電源の正常時において蓄電池の接続の有
無を確認できる電源装置を提供することを目的とする。
無を確認できる電源装置を提供することを目的とする。
第1の発明の電源回路は、商用電源を整流して直流電圧
を出力する常用電源回路と、蓄電池と、前記商用電源を
整流して前記蓄電池を充電する充電回路と、通常は前記
常用電源回路を負荷に接続し前記商用電源の停電時に前
記蓄電池をmJ記負負荷接続する停電検出回路と、前記
蓄電池への充電電源によって点灯する電池接続確認灯と
を備える構成にしたことを特徴とし、第2の発明の電源
回路は、上記電池接続確認灯に代えて、前記蓄電池に並
列接続したツェナーダイオードおよび警報器の直列回路
とを備え、前記ツェナーダイオードのツェナー電圧を前
記蓄電池の接続時の蓄電池接続端子間の電圧より高く、
かつ前記蓄電池の非接続時の蓄電池接続端子間の電圧よ
り低く設定したことを特徴とする。
を出力する常用電源回路と、蓄電池と、前記商用電源を
整流して前記蓄電池を充電する充電回路と、通常は前記
常用電源回路を負荷に接続し前記商用電源の停電時に前
記蓄電池をmJ記負負荷接続する停電検出回路と、前記
蓄電池への充電電源によって点灯する電池接続確認灯と
を備える構成にしたことを特徴とし、第2の発明の電源
回路は、上記電池接続確認灯に代えて、前記蓄電池に並
列接続したツェナーダイオードおよび警報器の直列回路
とを備え、前記ツェナーダイオードのツェナー電圧を前
記蓄電池の接続時の蓄電池接続端子間の電圧より高く、
かつ前記蓄電池の非接続時の蓄電池接続端子間の電圧よ
り低く設定したことを特徴とする。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図はこの発明の第1の実施例を示している。
この電源装置は、抵抗R□に発光ダイオードLED工と
抵抗R3の直列回路を並列接続したもので、その他は第
1図と同じである。
抵抗R3の直列回路を並列接続したもので、その他は第
1図と同じである。
このように構成すると、蓄電池Eが接続されているとき
に蓄電池Eへ流れ込む充電電流が発光ダイオードLED
lを通って流れることになり、発光ダイオードしEl)
、が点灯して蓄電池Eが接続されていることを表示する
。一方、蓄電池Eが接続されていないと、充’fn流は
流れず、発光ダイオードL1らD工は点灯しない。
に蓄電池Eへ流れ込む充電電流が発光ダイオードLED
lを通って流れることになり、発光ダイオードしEl)
、が点灯して蓄電池Eが接続されていることを表示する
。一方、蓄電池Eが接続されていないと、充’fn流は
流れず、発光ダイオードL1らD工は点灯しない。
このように、この実施例は蓄電池Eに対する充?圧電流
で発光ダイオードLED工を点灯させるようにしたため
、商用電源■の正常時において蓄電池Eの接続の有無を
確認できる。また、発光ダイオードLEI)□と抵抗R
3を付加するだけでよいので、コスト的にはほとんど晶
くならない。
で発光ダイオードLED工を点灯させるようにしたため
、商用電源■の正常時において蓄電池Eの接続の有無を
確認できる。また、発光ダイオードLEI)□と抵抗R
3を付加するだけでよいので、コスト的にはほとんど晶
くならない。
第3図はこの発明の他の実施例を示している。
この電源装置は、蓄電池Eへの充電経路中に発光タイオ
ー F’LED工を介挿接続したもので、その他ハ第1
図と同じであろう この回路の動作は第2図と同様であり、接続確認のため
の部品が発光ダイオードLgD□のみでよい。
ー F’LED工を介挿接続したもので、その他ハ第1
図と同じであろう この回路の動作は第2図と同様であり、接続確認のため
の部品が発光ダイオードLgD□のみでよい。
第4図はこの発明のさらに他の実施例を示している。こ
の電源装置は、蓄電池Eと並列となるようにツェナーダ
イオードZDとブザーBzの直列回路を接続したもので
、ツェナーダイオードZDのツェナー電圧を、蓄電池接
続時の蓄電池接続端子T工+ T2間の電圧より高く、
かつ蓄電池非接続時の蓄電池接続端子T工、T2間の電
圧より低く設定したものである。
の電源装置は、蓄電池Eと並列となるようにツェナーダ
イオードZDとブザーBzの直列回路を接続したもので
、ツェナーダイオードZDのツェナー電圧を、蓄電池接
続時の蓄電池接続端子T工+ T2間の電圧より高く、
かつ蓄電池非接続時の蓄電池接続端子T工、T2間の電
圧より低く設定したものである。
このように構成すると、蓄電池Eが接続されて正常に充
電されているときはツェナーダイオードZDが遮断して
ブザーBZは鳴動せず、蓄電池Eが接続されず充電が行
われていないときけ蓄電池接続端子T□、T2間の電圧
が高く、ツェナーダイオードZDが導通してブザーBZ
が鳴動し、蓄電池Eの接続忘れを警報する。
電されているときはツェナーダイオードZDが遮断して
ブザーBZは鳴動せず、蓄電池Eが接続されず充電が行
われていないときけ蓄電池接続端子T□、T2間の電圧
が高く、ツェナーダイオードZDが導通してブザーBZ
が鳴動し、蓄電池Eの接続忘れを警報する。
この発明のtit源装置によれば、従来のものに1点ま
たは2点の部品を付加するだけの安価な構成で蓄電池の
接続の有無を確認することができる。
たは2点の部品を付加するだけの安価な構成で蓄電池の
接続の有無を確認することができる。
第1図は従来の寅、源装置の回路図、第2図はこの発明
の一実施例の回路図、第3図はこの発明の他の実施例の
回路図、第4図はこの発明のさらに他の実施例の回路図
である。 ■・・・商用電源、PT・・・電源トランス、D工・・
・ダイオード、R1・・・抵抗(充電回路)、f) B
・・・ダイオードブリッジ、Cよ・・・コンデンサ(常
用電源回路)、RP・・・停電検出用のリレー、rp・
・・リレー接点、E・・・蓄電池、LEDよ・・・発光
ダイオード、ZI)・・・ツェナーダイオード、BZ・
・・ブザー AC100v第2図 A( ¥J4121
の一実施例の回路図、第3図はこの発明の他の実施例の
回路図、第4図はこの発明のさらに他の実施例の回路図
である。 ■・・・商用電源、PT・・・電源トランス、D工・・
・ダイオード、R1・・・抵抗(充電回路)、f) B
・・・ダイオードブリッジ、Cよ・・・コンデンサ(常
用電源回路)、RP・・・停電検出用のリレー、rp・
・・リレー接点、E・・・蓄電池、LEDよ・・・発光
ダイオード、ZI)・・・ツェナーダイオード、BZ・
・・ブザー AC100v第2図 A( ¥J4121
Claims (2)
- (1)商用電源全整流して直流電圧を出力する常用電源
回路と、蓄電池と、前記商用電源を整流して前記蓄電池
を充電する充電回路と、通常は前記常用電源回路を負荷
に接続し前記商用電源の停電時に前記蓄電池を前記負荷
に接続する停電検出回路と、前記蓄電池への充電電流に
よって点灯する電池接続確認灯とを備えた電源装置。 - (2)商用電源を整流して直流電圧を出力する常用電源
回路と、蓄電池と、前記商用電源を整流して前記蓄電池
を充電する充電回路と、通常は前記常用電源回路を負荷
に接続し前記商用電源の停電時に前記蓄電池を前記負荷
に接続する停電検出回路と、前記蓄電池に並列接続した
ツェナーダイオードおよび警報器の直列回路とを備え、
前記ツェナーダイオードのツェナー電圧を前記蓄電池の
接続時の蓄電池接続端子間の電圧より高く、かつ前記蓄
電池の非接続時の蓄電池接続端子間の電圧より低く設定
した電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202956A JPS6096143A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202956A JPS6096143A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096143A true JPS6096143A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16465944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202956A Pending JPS6096143A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096143A (ja) |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58202956A patent/JPS6096143A/ja active Pending
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