JPS6096174A - 電圧増倍回路 - Google Patents

電圧増倍回路

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JPS6096174A
JPS6096174A JP59201403A JP20140384A JPS6096174A JP S6096174 A JPS6096174 A JP S6096174A JP 59201403 A JP59201403 A JP 59201403A JP 20140384 A JP20140384 A JP 20140384A JP S6096174 A JPS6096174 A JP S6096174A
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JP
Japan
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voltage
switching transistor
circuit
supply voltage
switching
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Pending
Application number
JP59201403A
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English (en)
Inventor
マンフレート、マウテ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
Original Assignee
Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Filing date
Publication date
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    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M3/00Conversion of DC power input into DC power output
    • H02M3/02Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
    • H02M3/04Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
    • H02M3/06Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using resistors or capacitors, e.g. potential divider
    • H02M3/07Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using resistors or capacitors, e.g. potential divider using capacitors charged and discharged alternately by semiconductor devices with control electrode, e.g. charge pumps

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Dc-Dc Converters (AREA)
  • Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
  • Amplifiers (AREA)
  • Networks Using Active Elements (AREA)
  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
  • Light Receiving Elements (AREA)
  • Control Of Electrical Variables (AREA)
  • Details Of Television Scanning (AREA)
  • Manipulation Of Pulses (AREA)
  • Amplitude Modulation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電圧増倍回路に関する。
〔従来の技術〕
第1のスイッチングトランジスタを介して供!@電圧源
に接続可能であると共に別の第1のスイッチングトラン
ジスタを介して供給電圧源と回路出力端子に並列接続さ
れ′fc蓄積コンデンナとに直列に接続可能であるコン
デ/すが設けられていて、第■のスイッチングトランジ
スタを制御するだめに設けられたクロック電圧発生器が
クロック電圧振幅について供給電圧に対応する値から出
力電圧に対応す、b値へ切俟可能であるような電圧増倍
回路は1982年8月発行の[IEF:Fi Jour
n、、ofSolid 5tate C1rcuits
、Vol 、SC−17,A4」の第778〜781頁
から公知である。この回路においては、スイッチングト
ランジスタを制御するだめのクロック電圧を供給するク
ロック電圧発生器は、出力電圧が供給電圧を上回らない
限り供給電圧に接続されている。しかし、出力電圧かび
(給電圧よりも大きくなるや否やクロック電圧発生器は
クロック電圧が0ボルトと出力電工の大きさとの間で交
番するように供給電圧から出力電圧へ切)換えられる。
このことは不完全に阻止さhたスイッチングトランジス
タにより回路の効率が極度に低下させられるのを防止す
るために大切なことである。この場合にクロック電圧発
生器を供給電圧から遮断することは供給電圧入力端子に
直列に挿入されているダイオードにより行なわれる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このような回路においては、導通状態で運転されるダイ
オードにおいて堰層電圧が降ドし、これによって有効な
供給電圧が低下してしまうとbう欠点がある。これはと
ぐに供給電圧が比較的小さいときに障害となる。という
のはこれによって回路の効率が相応して非常に低下させ
られるからである。
本発明が解決しようとする問題点は、冒頭に述べた形式
の電圧増倍回路において、このような欠点が生じないよ
うにすることにある。
〔問題点を解決するだめの手段〕
上述の問題点は本発明によれば、クロック電圧発生器は
第1のスイッチングトランジスタを制御するクロック電
圧の逅幅切換えのだめに供給線を介して゛制御可能であ
り、この供給線は第2のスイッチングトランジスタを介
して供給電圧源に接続可能であると共に第3のスイッチ
ングトランジスタを介して回路出力端子に接続可能であ
シ、しかも第2のスイッチングトランジスタのゲートお
よび第3のスイッチングトランジスタのゲートは供給電
圧源と回路出力端子とから入力を受けるコンパレータの
出力端に接続されているという構成lてよって解決され
る。
〔実施例〕
以下、図面を参照しながら、本発明をさらに実施例につ
いて詳細に説明する。
第1図においては供給電圧VBを印加される矩形電圧発
生器lが設けられていて、これは第1の出力端2に基準
電位とVBとの間で交番する矩形電圧を発生し、そして
第2の出力端3にそれに対して反転された矩形電圧を発
生する。レベル変換器4は互いに直列接続された2つの
トランジスタTI、T2からなる第1のスイッチング枝
路を有し、このスイッチング枝路の両FJIlまそれぞ
れ供給線5および基準電位に接続されている。これに対
して、その第1のスイッチング枝路に並列な第2のスイ
ッチング枝路は2つのスイッチングトランジスタT3.
T4の直列回路を有する。この場合に、トランジスタT
2およびT4はPチャネルトランジスタとして形成され
、トランジスタTIおよびT3はNチャネルトランジス
タとして形成されている。トランジスタT2のゲートは
トランジスタT3とT4との接続点6に導かれているの
に対して、トランジスタT4のゲートはトランジスタT
IとT2との接続点7に接続されている。
接続点6から第1のインバータ8の入力端に達し、この
インバータには第2のインバータ9が接続されている。
インバータ9の出力C’M Qよ、第1において鎖線枠
で囲まれている回路部分Aの第1のクロック入力端10
と接続されている。インバータ8の出力端は、回路部分
Aの第2のクロック入力端11と接続されてし)る。回
路部分AはコンデンサCIf:有し、このコンデンサの
一端1.8 ’d Pチャネルスイッチ/グトランリス
タT5を介して供給電圧VBのンインに接続されるよう
になっているのに対して、他端17dNチヤネルスイツ
チングトランジスタT6を弁して回路の基準電位に接続
されるようになっている。さらにコンデンサCIの他、
417はPチャネルスイソチングトランンズ カ T 
7ちイト+−y”イ廿語I屑■痴」梢hn代ね組入 r
 らになっておシ、またコンデンサc1の一端18はP
チャネルスイッチングトランジスタテ8を介して蓄積コ
ンデンサC2の一端だ接続され得るようになっている。
このコンデンサc2の他端tよ基準電位に置かれる。ト
ランジスタT5のゲートはクロック入力端10に接続さ
れて驕るのに対して、トランジスタT6.T7.T8の
ゲートハクロック入力端[1に接続されている。コンデ
ンサc2の一端1f士、回路出力端子AOも形成してい
て、コンパレータ13の;′g1の入力端]2に接続さ
れ、このコンパレータ13の第2の入力端14には供給
電圧VBが印加される。コンパレータ]3の第1 vl
B力端15を介してスイッチングトランジスタr9のゲ
ートカ叱す御され、コンパレータ13の第2の出力端1
6を介してスイッチングトランジスタTIOのゲートが
制御される。その場合にトランジスタT9のソース・ド
レイン区間(−j:供給線5を回路出力端子AGに接続
し、トランジスタT10のソース・ドレイン区間lよ供
給線5を供給電圧VBに接続する。
既に述べたように、矩形電圧発生器lの出力端2および
3からは、それぞれ0ボルトと+VBとの間で交番する
〃いに反転関係にある矩形電圧が取り出される。クロッ
ク周期′rPの第1の半波期間Tp1において出力端3
が0ボルト、出力端2が+vBにあるならば、トランジ
スタT1が阻止され、トランジスタT3が導通する。こ
れによシ、接続点6およびi・ランリスタT2のゲート
は0ボルトに引き込まれ、このことはPチャネルトラン
ジスタとして形成されているトランジスタT2が導通す
るという結果をもたらす。このとき接続点7は供給線5
の電位にあり、この供給線5はまず導通しているトラン
ジスタTIOを介して(トランジスタT9の比重状態に
おいて)供給電圧VBを印加さ几ている。したがって、
Pチャネルスイッチングトランジスタテ4は比重状態に
ある。それから、クロック周期TPO第2の半波肋間に
おいては、出力端2は0ボルト、出力端3は+vBにあ
る。これにより、接続点7は0ボルトに引き込1れるの
で、トランジスタT4が導通し、接続点6は供給線5の
電位、すなわちこの場合子VBに引S!上げられてトラ
ンジスタT2は阻止される。
接続点6ては、出力端2,3における矩形電圧のリズム
でその都度の供給線の電圧と0ボルトの間で交番する矩
形電圧が生じる。この矩形電圧は両インバータ8および
9を介してクロック入力端10に、クロックパルス電圧
φlとして供給される。
他方でtよインバータ8の出力端から反転された矩形電
圧が取り出され、クロックパルス電圧φ2としてクロッ
ク入力端11に印加される。部分1゜4.8および9は
本発明による回路のクロック電圧発生器を構成する。
第2図1ま一つのクロック周期’r Pにわたるクロッ
クパルス電圧φ1およびφ2の時間的推移を示す。
クロック周期TPの第4の半周期TP□においては、供
給fiJ5が+VBにある限り、φ1の振幅は0ボルト
であるのに対して、φ2の振幅は+VBを有する。この
場合にPチャネルスイッチングトランジスタテ5のゲー
トは0ボルトであ、るので。
このトランジスタは導通する。同様にこのときゲートが
+vBの電位に置かれるNチャネルスイッチングトラン
ジスタテ6は導通するのに対して、Pチャネルスイッチ
ングトランジスタエフおよびT8はゲートを+VBの電
位に置かれるために阻止される。これは、コンデンサC
1がT5およびT6を介してほぼ供給電圧+ V nま
で充電されるという結果をもたらす。これに対して、第
2の半周期TP2においては、φ2の振幅値はほぼOボ
ルト、φ1の振幅値7まほぼ+VBとなるうこの場合に
、コンデン丈C1の第2の端子17は導通しているPチ
ャネルスイッチングトランジスタエフを介して供給電源
1aに接続されて、しだがって+vBに引き上げられる
のに対して、コンデンサC1の9R1つ端子18は同じ
ように制御されて導通しているPチャネルスイッチング
トランジスタT8を介してコンデンサC2の第1の端子
に接続されている。コンデンサC2の第2の端子は基準
電位に置かれているので、+VBとコンデンサCIの電
圧との直列回路が生じ、この場合に蓄積コンデンサC2
はほぼ和電圧、すなわち+2VBに充電される。、T5
およびT6は半周期TP2の期間中阻止されている。
次のことがすべて共通に昌てはまる。すなわち、φ1−
0.φ2=十VBである各@11半期においてコンデン
サC1の+VBの値゛までの充電が行なわれ、これに対
して、次のφ]、=+VB、φ2二〇である各第2半周
期において+VBと01における電圧との和電圧が約+
2VBまでの02の補充箱Wをもたらす。C2は出力端
子AGに接続された負荷を介して放電し、その場合に各
第2半周期においてこの放電によって生じた電荷損失が
再び補充される。
回路出力端子AGにおける電圧が+VBの値を越えるや
否や供給線5は+VBから出力端子AGの電aEvAに
切換えられる。これは、入力端12に印加されている電
圧V を入力端14に印加されてbる電圧十VBと比較
するコンパに一夕13がvaくvBの場合には出力端1
6に論理101を1出力端15に論理111を出力し、
そしてva>VBの場合には出力端15に論理IQIを
、出力端1・6に論理IINを出力するようにして行、
tわれる。この場合に、論理1glは基準電位を意味し
、論理Illはその都度供給線5に現われる電位を意味
する。出力端■6における論理lOIはPチャネルスイ
ッチングトランジスタTIOを導通状態にし、出力端1
5における論理1glはPチャネルスイッチングトラン
ジスタT9を導通状態にする。コノパレータ13によっ
てその都度トランジスタT9およびTIOの一方のみが
導通状態にあることが保証されている。供給線5の電圧
Vaへの切換えは、レベル変換器4において、回路接続
点6に現われる矩形電圧がもはや既に述べたように0ボ
ルトと+vBとの間で交番しないで、0ボルトとvaと
の間で交番するので、クロック入力端子10および11
に印加されるりqンクパルス電圧φ1およびφ2はこれ
らの値の間で交番することを生じさせる。これによ9次
のことが達成される。即ち、スイッチングトランジスタ
T5およびT6は@2の半周期TP2において確実に阻
止されるので1回路の効率を低下させていた願わしくな
いC1およびC2における電荷損失が現われ得ないこと
である。
第3図は第1図のAで示された回路部分の変形を示し、
これは出力端AGで+2VBよりも高い電圧が望まれる
とき第1図による回路におけるAの代りに使用される。
第3図の左側の部分においては、部品01′およびT5
’〜丁8′を備えた回路段を見ることができ、これは構
成および動作に関して回路部分Aに対応する。だだ、蓄
積コンデンサC2の代りに、ここでVま同様に構成され
た第2の回路段が挿入されていて、この回路段は部分O
1’。
T5’、T6’およびT8″からなる。スイッチングト
ランジスタT7’は除かれている。というのは、第2の
回路段の入力端19がVBではなくて、コンデンサ01
′の第1の端子18′に、スイッチングトランジスタT
8’を介して接続されているからである。第2の回路段
には、部分C]″′、T5″′、 T 6 #1および
78″ を有すると同様に構成された別の回路段が接続
されている。この第3の回路段の入力端20がVBにで
はなくてトランジスタT8“を介してコンデン+f O
]、’の第1の端子J8′に接続されているために、ト
ランジスタT7″は除かれる。
コンデンサci”の第1の端子18′はスイッチングト
ランジスタT8” を介して蓄積コンデシサC2′の第
1の端子に接続されている。このコンデンサC2′の第
1の端子は同時に回路出力端子AG’となっている。コ
ンデンサ02′の第2の端子は基準電位に置かれている
φ1−0およびφ2=+VBtだはφ2=Vaである各
半周期’r p□においては、コンデンサcl’、cl
’およびCI’″が一方でVまφ1により制御されて導
通フているPチャネルスイッチングトランジスタT5’
、T5’およびT5#′ を介して、他方でVよφ2に
より制御されて導通しているNチャネルスイッチングト
ランジスタT 6’、 T 6’およびT6’″を介し
て並列にそれぞれ供給電圧+VBに接続されている。こ
の場合にPチャネルスイッチングトランジスタT 7’
、 T 8′、T 8’ およびT8′″はそれぞれ阻
止されているので、01’。
CI’および01″はそれぞれ+vBに充電される。
それぞれ次の半周期TP□においてはトランジスタT 
5’〜T5117およびTO’〜T6″が阻止されるの
に対して、トランジスタT7′およびT8’〜T8″が
導通する。この場合にコンデンサ01′〜c 1”’の
直列回路が生じ、その際にコンデンサC2′はこれらの
コンデンサ01’〜C1″′の電圧と供7治屯王→−V
Bとの和電圧、すなわち約+4VBに充電される。出力
端子AG’に接続された負荷を介してコンデンサC2’
は部分的に放電するが、しかしこれによシ生じる電荷損
失は各第2の半周期TP2において上述の+4VBまで
の充電によシ再び補償される。−膜化して言えば、第3
図に示す如き回路をn個だけ設けた場合には回路出力端
子AG’に+ (n + 1 ) V Bの電圧が生じ
る。
上述vPチャネルスイッチングトランジスタの基板はそ
れぞれ供給線5の電位に置かれているが、このことは第
3図においては図示を分シ易ぐする理由から考慮されて
いない。Nチャネルスイッチングトランジスタの基板は
基準電位に置くことが望ましい。0MO8技術にて回路
を実現する場合には、これは例えばN導電型基板上に形
成され、この基板中にはNチャネルスイッチングトラン
ジスタの基板を形成する個々のP導電部が挿入されてい
る。
〔発明の効果〕
本発明により得られる利点は、とくに次の点にある。す
なわち、電圧を増倍化する回路部分の運転のために供給
電圧全部、が自由になり、同時にスイッチングトランジ
スタの確実な制御およびとりわけスイッチングトランジ
スタの確実な阻止が保証されていることである。
【図面の簡単な説明】
第1図は0MO8技術で実現された本発明による回路の
実施例を示す接続図、第2図は第1図の実施例eζつい
ての動作説明図、第3図は第1図の実施例に対する一部
の変形例を示す接続図である。 C1コンデンサ、C2・・・蓄積コンデンサ、T5.T
Q・・・第1のスイッチングトランジスタ、T7.T8
・・別の第1のスイッチングトランジスタ、T10・・
第2のスイッチングトランジスタ、T9・・第3のスイ
ッチングトランジスタ、工・・・矩形電圧発生器、4・
・レベル変換器、5・・・供給線、8.9・インバータ
、13・・・コノパレータ、1a・・・供給電圧源、A
G・・・回路出力端子、φ1.φ2・クロックパルス電
圧、VB・・・供給電圧、va・・・出力電圧。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)第1のスイッチングトランジスタ(T5゜T6)を
    介して供給電圧源(1a)に接続可能であると共に別の
    第1のスイッチングトランジスタ(T7.T8)を介し
    て供#8電圧源(J、 a )と回路出力端子(AG)
    に並列接続された蓄積コンデンサ(C2)とに直列に接
    続可能であるコンデンサ(C1)が設けられ、第1のス
    イッチングトランジスタを制御するために設けられたク
    ロック電圧発生器(J。 4.8.9)がクロック電圧振幅について供給室)E(
    VB)に対応する値から出力直圧(Vユ)に対応する値
    ・\切換可能であるような電子増倍回路において、クロ
    ック電圧発生器(1゜4.8.9)は第Jのスイッチン
    グトランジスタを制御するクロックパルス電圧(φ1゜
    φ2)の振幅切換えのために供給線(5)を介して制御
    可能であシ、この供給線(5)は第2のスイッチングト
    ランジスタ(T 1.0 )を介して供給電圧源(la
    )に接続可能であると共に第3のスイッチングトランジ
    スタ(T9)を介して回路出力端子(AG)に接続可能
    であり、しかも第2のスイッチングトランジスタ(TI
    O)のゲートおよび第3のスイッチングトランジスタ(
    T9)のゲートは供給′電圧源(1a)と回路出力端子
    (AG)とから入力を受けるコンパレータ(]、 3 
    )の出力4(16,15)に接続されていることを特徴
    とする電圧増倍回路。 2)クロック電圧発生器は、それぞれPチャネルスイッ
    チングトランジスタ(T2.T4)とこれに直列なNチ
    ャネルスイッチングトラ、/リスタ(Tl、T3)とか
    らなる2゛りのスイッチング枝路を有するレベル変侠器
    (4)を備え、一方のスイッチング枝路の両スイソチン
    ′グトランジスタの1つ(T2.T4)のゲートはそれ
    ぞれ他方のスイッチング枝路の両スイッチングトランジ
    スタ(T3.T4;Tl、T2.)が互いに接続されて
    いる接続点(0,7)に導かれ、レベル変換器の2つの
    他方のスイッチングトランジスタ(TI、T3)はそれ
    らのゲートを介してそれぞれ矩形電圧発生器(1)の第
    1の出力端とこれに対して反転関係にある第2の出力端
    に接続されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
    JA記載の電圧増倍回路。 3)複数のコンデンサ(c 1’、 c 1“、Cド′
    )が設けられ、これらのコンデンサ1ま、それぞれ第1
    のスイッチングトランジスタの第1の部分(T5’、 
    T6’、 T5“、T6′、T5”’、T6“)を介し
    て供給電圧源(1a)に接続IJJ’ ifヒであり、
    かつgtのスイッチングトランジスタの第2の部分(T
     7′、T 8′、 −T 8’、T 8”’ )を介
    して〃いに直列VC接続されて供給電圧#(la)と蓄
    積コンデンサ(02’)とに接続可能であることを特徴
    とする特許J請求の範vJJ第1項゛または第2項記載
    の電圧増倍回路。 4)各コンデンサ(CI)U第1のクロックパルス電圧
    (φ1)を介して制御可能なPチャネルスイッチングト
    ランジスタ(T5)と第1のクロックパルス電圧(φl
    >vcsして反転関係にある第2のクロックペルス電圧
    (φ2)を介して制御可能なNチャネルスイッチングト
    ランジスタ(T6)とに直列に接続され、この直列回路
    は供給電圧源(la)を印加さ九るようになって2勺、
    各コンデンサ(CDはさらKいずれも第2のクロックパ
    ルスiE(φ2)を介して制御可ijヒなPチャネルス
    イッチングトランジスタ(TI)および別のPチャネル
    スイッチングトランジスタ(T8)に直列に接続され、
    この後者の直列回路は供給電圧@ (l a )と蓄積
    コンデンサ(C2)に直列になっていることf:特徴と
    する特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記
    載の電圧増倍回路。 5)0MO8技術で構成されていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載の電
    圧増倍回路。
JP59201403A 1983-09-29 1984-09-26 電圧増倍回路 Pending JPS6096174A (ja)

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DE3335423A DE3335423A1 (de) 1983-09-29 1983-09-29 Schaltung zur spannungsvervielfachung
DE3335423.5 1983-09-29

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US (1) US4616303A (ja)
EP (1) EP0135889B1 (ja)
JP (1) JPS6096174A (ja)
AT (1) ATE48347T1 (ja)
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DE (2) DE3335423A1 (ja)
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